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ロンドン・ジャズの最重要スポットのひとつであるトータル・リフレッシュメント・センターでのパフォーマンスを収録したライヴ盤!
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / GB1570 / 1008285168 / 2021年06月02日
売切 注文不可※2LP / 180gロンドン・ジャズの最重要スポットのひとつであるトータル・リフレッシュメント・センターでのパフォーマンスを収録したライヴ盤!英国ジャズ・シーン新世代の旗手としての立場をすっかり確立させた、サックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼス・ボイド。2015年のデビュー作『デム・ワンズ』で、MOBOアワーズ 2015【ベスト・ジャズ・アクト】をはじめ、ジャズFMアワーズ 2016【英国年間ベスト・ジャズ・アクト】、【年間ベスト・ブレイクスルー・アクト】、【パーラメンタリー・ジャズ・アワーズ 2016(年間最優秀新人)】など、数々の受賞で頭角を現した同デュオ。その後、2017年に『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』、2018年に『アライヴ・イン・ジ・イースト?』をリリースし、『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』はMOJO誌が選ぶ2017年度【アーバン・アルバム・オブ・ザ・イヤー】の第1位を獲得している。そんな2人が2017年6月にロンドン・ジャズの最重要スポットのひとつであるトータル・リフレッシュメント・センターにて行なったパフォーマンスが、2020年12月にファン直販売限定LP盤『エスケープ・ザ・フレイムス』として突如リリースされた。同作では、彼らのセカンド・アルバム『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』のディスク1にあたる【The Realm Of Now】収録楽曲のパフォーマンスが披露されているのだが、オリジナルを知っているファンでも驚きの変化を遂げている。本来7分であったオープニング楽曲「The Departure (Live) 」は17分の長編になっているなど、様々なインプロヴィゼーションやひねりが加えられているのだ。そしてこの度、同作が『エスケープ・ザ・フレイムス(ライヴ)』として、一般的に限定発売されることがわかった! 2人の絶妙の化学反応によって誕生したパフォーマンスが、オーディエンスの熱狂が止まない歓声と共に伝わってくる、まさにライヴが恋しくてたまらない今だからこそ是非聴いてほしい作品となっている。 ■Binker Golding: tenor saxophoneMoses Boyd: drums- 限定版
¥3,960 (税込)ご注文できません -
2015年のデビュー作がUSエディションとして限定リリース
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / GB1530LTD / 1008285170 / 2021年06月02日
売切 注文不可※LP / 180g / USプレス / トランスペアレント・ヴァイナル英国ジャズ・シーンにおける話題の新世代ユニット、ビンカー・アンド・モーゼスの、2015年のデビュー作『デム・ワンズ』がUSエディションとして限定リリース!英国ジャズ・シーン新世代の旗手としての立場をすっかり確立させた、サックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼス・ボイド。2015年のデビュー作『デム・ワンズ』は、MOBOアワーズ 2015【ベスト・ジャズ・アクト】をはじめ、ジャズFMアワーズ2016【英国年間ベスト・ジャズ・アクト】、【年間ベスト・ブレイクスルー・アクト】、【パーラメンタリー・ジャズ・アワーズ2016(年間最優秀新人)】など、数々を受賞した。その後、2017年に『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』、2018年に『アライヴ・イン・ジ・イースト?』をリリースし、『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』はMOJO誌が選ぶ2017年度【アーバン・アルバム・オブ・ザ・イヤー】の第1位を獲得している。とりわけデビュー作『デム・ワンズ』のLPは入手困難作品となっており、ここ数年は中古市場にもほとんど出回らない、レア・アイテムとなっていた。そんな中、この度同作がUSプレス盤トランスペアレント・ヴァイナル仕様で500枚限定生産されることとなった。長らく欠品状態が続いていただけに、コレクターはもちろんのこと、オリジナル盤を見逃してしまっていたファンにとってもゲット必須のリリースとなること間違いないだろう。【Credits】Recorded on 9th October 2014 at Zelig Studios and GearboxRecords by Ricky DamianMastered by Darrel Sheinman at Gearbox RecordsAssistant Engineer Jonny Firth at Gearbox RecordsProduced by Darrel Sheinman for Gearbox RecordsAll music composed by Binker Golding and Moses Boyd【Member】Binker Golding: tenor saxophoneMoses Boyd: drums- 限定版
¥3,960 (税込)ご注文できません -
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / CD / GB1576CD / 1008423012 / 2022年02月18日
売切 注文不可※ペーパースリーブビンカー·アンド·モーゼスグラミー受賞プロデューサーを迎え、3年半ぶりとなる新作を発表!2015年にデビューし、その後MOBOアワーズ 2015【ベスト・ジャズ・アクト】をはじめ数々の賞を受賞、今では英国ジャズ・シーン新世代の旗手としての立場をすっかり確立させたサックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼス・ボイドによるデュオ、ビンカー・アンド・モーゼス。2020年末にはファン直販売限定のライヴLP盤『エスケープ・ザ・フレイムス』を突如リリースし、入手困難となったことが記憶に新しい。そんな彼らが、2018年リリースのサード・アルバム『アライヴ・イン・ジ・イースト?』以来となるスタジオ・アルバム『フィーディング・ザ・マシーン』を、2022年2月にリリースすることが決定した。スティングやデヴィッド・ボウイ、ポール・マッカートニーなどを手掛けたグラミー受賞プロデューサー、ヒュー・パジャムを迎え、ピーター・ガブリエルのリアル・ワールド・スタジオにてレコーディングされたという今回のアルバム。さらに、ジャズ・シンガー、ザラ・マクファーレンやサックス奏者ダンカン・イーグルスとの活動で知られるイギリス人若手ベーシスト、マックス・ラザートがテープ・ループと電子楽器で参加している。マックスはビンカーやモーゼスと10年以上にわたるコラボレーション経験があり、世界ツアーにも同行している。新作は、これまでの作品とは異なるものにしたいと考えながらも、ビンカー・アンド・モーゼスの持つ強いアイデンティティは維持しつつ、何か新しくワクワクするものを求めていたという二人。過去作のように複数の楽器を取り入れることはせずに、サックスとドラムのサウンドをより拡大することを意識したことで、マックス・ラザートに白羽の矢が立った。ビンカーいわく、「ビンカー・アンド・モーゼス史上最も孤独なアルバム」に仕上がったという今作には、実はダンス調のトラックも収録されている。おそらくそれこそが、二人が求めていた「異なる」というコンセプトで、アルバム全体を通してアンビエントやエクスペリメンタル・エレクトロの領域に誘いながらも、ビンカー・アンド・モーゼスのルーツであるヘヴィー・フリー・ジャズの影響も感じさせる内容となっている。まさに彼らの本来のサウンドを損なうことなく、新しいステージへと進み出したビンカー・アンド・モーゼス。ライヴにも定評のある彼らだけに、新作を生で聴ける日も待ち遠しい。■Binker Golding: soprano and tenor saxophonesMoses Boyd: drumsMax Luthert: live tape loops and electronic effects¥2,640 (税込)ご注文できません -
スティングなどを手掛けたグラミー受賞プロデューサー、ヒュー・パジャムを迎えた作品
- GEARBOX RECORDS / JPN / LP(レコード) / GB1576OBI / 1008422887 / 2022年03月23日
廃盤※LP / 180g / 国内仕様帯付きビンカー·アンド·モーゼスグラミー受賞プロデューサーを迎え、3年半ぶりとなる新作を発表!2015年にデビューし、その後MOBOアワーズ 2015【ベスト・ジャズ・アクト】をはじめ数々の賞を受賞、今では英国ジャズ・シーン新世代の旗手としての立場をすっかり確立させたサックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼス・ボイドによるデュオ、ビンカー・アンド・モーゼス。2020年末にはファン直販売限定のライヴLP盤『エスケープ・ザ・フレイムス』を突如リリースし、入手困難となったことが記憶に新しい。そんな彼らが、2018年リリースのサード・アルバム『アライヴ・イン・ジ・イースト?』以来となるスタジオ・アルバム『フィーディング・ザ・マシーン』を、2022年2月にリリースすることが決定した。スティングやデヴィッド・ボウイ、ポール・マッカートニーなどを手掛けたグラミー受賞プロデューサー、ヒュー・パジャムを迎え、ピーター・ガブリエルのリアル・ワールド・スタジオにてレコーディングされたという今回のアルバム。さらに、ジャズ・シンガー、ザラ・マクファーレンやサックス奏者ダンカン・イーグルスとの活動で知られるイギリス人若手ベーシスト、マックス・ラザートがテープ・ループと電子楽器で参加している。マックスはビンカーやモーゼスと10年以上にわたるコラボレーション経験があり、世界ツアーにも同行している。新作は、これまでの作品とは異なるものにしたいと考えながらも、ビンカー・アンド・モーゼスの持つ強いアイデンティティは維持しつつ、何か新しくワクワクするものを求めていたという二人。過去作のように複数の楽器を取り入れることはせずに、サックスとドラムのサウンドをより拡大することを意識したことで、マックス・ラザートに白羽の矢が立った。ビンカーいわく、「ビンカー・アンド・モーゼス史上最も孤独なアルバム」に仕上がったという今作には、実はダンス調のトラックも収録されている。おそらくそれこそが、二人が求めていた「異なる」というコンセプトで、アルバム全体を通してアンビエントやエクスペリメンタル・エレクトロの領域に誘いながらも、ビンカー・アンド・モーゼスのルーツであるヘヴィー・フリー・ジャズの影響も感じさせる内容となっている。まさに彼らの本来のサウンドを損なうことなく、新しいステージへと進み出したビンカー・アンド・モーゼス。ライヴにも定評のある彼らだけに、新作を生で聴ける日も待ち遠しい。■Binker Golding: soprano and tenor saxophonesMoses Boyd: drumsMax Luthert: live tape loops and electronic effects¥5,280 (税込)ご注文できません -
ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー(LP) / Journey to the Mountain of Forever
BINKER AND MOSES / ビンカー・アンド・モーセス
ジャズ直輸入盤帯ライナー付!英国ジャズ・シーンにおける話題の新世代ユニットのセカンド・アルバム
- GEARBOX RECORDS / JPN / LP(レコード) / GB1537 / 1008247559 / 2021年02月10日
売切 注文不可※2LP / 直輸入盤帯ライナー付英国ジャズ・シーンにおける話題の新世代ユニット、ビンカー・アンド・モーゼスのセカンド・アルバム!★英国ジャズ・シーン新世代の旗手としての立場をすっかり確立させた、サックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼス・ボイド。2015年のデビュー作『デム・ワンズ』で、MOBOアワーズ 2015【ベスト・ジャズ・アクト】をはじめ、ジャズFMアワーズ 2016【英国年間ベスト・ジャズ・アクト】、【年間ベスト・ブレイクスルー・アクト】、【パーラメンタリー・ジャズ・アワーズ 2016(年間最優秀新人)】など、数々の受賞で頭角を現した同デュオ。その後、2017年に今作『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』、2018年に『アライヴ・イン・ジ・イースト?』をリリースし、『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』はMOJO誌が選ぶ2017年度【アーバン・アルバム・オブ・ザ・イヤー】の第1位を獲得している。★デビュー・アルバムの『デム・ワンズ』が全くのふたりだけによる録音だったのに対し、セカンド・アルバムである今作は彼ら以外のさまざまなゲスト・ミュージシャンを交えた、より大掛かりな演奏を繰り広げている点が特徴だ。参加ミュージシャンはユナイテッド・ヴァイブレーションズのメンバーで、カマール・ウィリアムスとユセフ・カマールを結成して『ブラック・フォーカス』(2016年)を出し、テンダーロニアスのルビー・ラシュトンなどでも演奏してきたドラマーのユセフ・デイズ。今2020年にはトム・ミッシュとのコラボ・アルバム『ワット・カインダ・ミュージック』が話題を呼んだ。そして、インド系の血筋のドラマーおよびパーカッション奏者として知られるサラティー・コールワールがタブラ演奏で参加する。★レコーディングは2016年7月21日、22日にロンドンのゼリグ・スタジオで行なわれた。ここは『デム・ワンズ』を録音した場所でもあり、エンジニアのリカルド・デミアンなどスタッフはそのときと同じ面々が引き継いでいる。『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』というアルバム・タイトルは、神話や神々、モンスターなどが存在するファンタジーの世界から来ている。物語は『ザ・レルム・オブ・ナウ』と『ザ・レルムズ・オブ・ジ・インフィニット』というふたつのパートから成り、その中には祈祷師の叫びがあり、ベスブヌという神の声があり、大暗黒の谷や火の森があり、創世記の輪廻転生などがある。『ザ・レルム・オブ・ナウ』のパートはビンカーとモーゼスのふたりのみの演奏で、第2部の『ザ・レルムズ・オブ・ジ・インフィニット』に入ってゲスト・ミュージシャンが参加する構成となっている。トータルで80分を超える壮大で深遠な音楽絵巻で、トリ・ハンズリーのハープやサラティー・コールワールのタブラが、古代の神話を呼び覚ますような霊的な雰囲気づくりに貢献している。■Binker Golding - saxophoneMoses Boyd - drumsEvan Parker - tenor and soprano saxophoneByron Wallen - trumpetTori Handsley - harpSarathy Korwar - tablaYussef Dayes - drums¥4,950 (税込)ご注文できません -
スティングなどを手掛けたグラミー受賞プロデューサー、ヒュー・パジャムを迎えた作品
- GEARBOX RECORDS / JPN / CD / GB1576CDOBI / 1008422882 / 2022年02月23日
売切 注文不可※ペーパースリーブ / 国内仕様帯付きビンカー·アンド·モーゼスグラミー受賞プロデューサーを迎え、3年半ぶりとなる新作を発表!2015年にデビューし、その後MOBOアワーズ 2015【ベスト・ジャズ・アクト】をはじめ数々の賞を受賞、今では英国ジャズ・シーン新世代の旗手としての立場をすっかり確立させたサックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼス・ボイドによるデュオ、ビンカー・アンド・モーゼス。2020年末にはファン直販売限定のライヴLP盤『エスケープ・ザ・フレイムス』を突如リリースし、入手困難となったことが記憶に新しい。そんな彼らが、2018年リリースのサード・アルバム『アライヴ・イン・ジ・イースト?』以来となるスタジオ・アルバム『フィーディング・ザ・マシーン』を、2022年2月にリリースすることが決定した。スティングやデヴィッド・ボウイ、ポール・マッカートニーなどを手掛けたグラミー受賞プロデューサー、ヒュー・パジャムを迎え、ピーター・ガブリエルのリアル・ワールド・スタジオにてレコーディングされたという今回のアルバム。さらに、ジャズ・シンガー、ザラ・マクファーレンやサックス奏者ダンカン・イーグルスとの活動で知られるイギリス人若手ベーシスト、マックス・ラザートがテープ・ループと電子楽器で参加している。マックスはビンカーやモーゼスと10年以上にわたるコラボレーション経験があり、世界ツアーにも同行している。新作は、これまでの作品とは異なるものにしたいと考えながらも、ビンカー・アンド・モーゼスの持つ強いアイデンティティは維持しつつ、何か新しくワクワクするものを求めていたという二人。過去作のように複数の楽器を取り入れることはせずに、サックスとドラムのサウンドをより拡大することを意識したことで、マックス・ラザートに白羽の矢が立った。ビンカーいわく、「ビンカー・アンド・モーゼス史上最も孤独なアルバム」に仕上がったという今作には、実はダンス調のトラックも収録されている。おそらくそれこそが、二人が求めていた「異なる」というコンセプトで、アルバム全体を通してアンビエントやエクスペリメンタル・エレクトロの領域に誘いながらも、ビンカー・アンド・モーゼスのルーツであるヘヴィー・フリー・ジャズの影響も感じさせる内容となっている。まさに彼らの本来のサウンドを損なうことなく、新しいステージへと進み出したビンカー・アンド・モーゼス。ライヴにも定評のある彼らだけに、新作を生で聴ける日も待ち遠しい。■Binker Golding: soprano and tenor saxophonesMoses Boyd: drumsMax Luthert: live tape loops and electronic effects- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
スティングなどを手掛けたグラミー受賞プロデューサー、ヒュー・パジャムを迎えた作品
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / GB1576ECO / 1008422905 / 2022年02月18日
廃盤※LP / 180g / ECO COLOURED VINYL / ハンドナンバリング入り※リサイクル素材を使用し、製造した盤になります。コンテンツ的には変わりはございません。ビンカー·アンド·モーゼスグラミー受賞プロデューサーを迎え、3年半ぶりとなる新作を発表!2015年にデビューし、その後MOBOアワーズ 2015【ベスト・ジャズ・アクト】をはじめ数々の賞を受賞、今では英国ジャズ・シーン新世代の旗手としての立場をすっかり確立させたサックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼス・ボイドによるデュオ、ビンカー・アンド・モーゼス。2020年末にはファン直販売限定のライヴLP盤『エスケープ・ザ・フレイムス』を突如リリースし、入手困難となったことが記憶に新しい。そんな彼らが、2018年リリースのサード・アルバム『アライヴ・イン・ジ・イースト?』以来となるスタジオ・アルバム『フィーディング・ザ・マシーン』を、2022年2月にリリースすることが決定した。スティングやデヴィッド・ボウイ、ポール・マッカートニーなどを手掛けたグラミー受賞プロデューサー、ヒュー・パジャムを迎え、ピーター・ガブリエルのリアル・ワールド・スタジオにてレコーディングされたという今回のアルバム。さらに、ジャズ・シンガー、ザラ・マクファーレンやサックス奏者ダンカン・イーグルスとの活動で知られるイギリス人若手ベーシスト、マックス・ラザートがテープ・ループと電子楽器で参加している。マックスはビンカーやモーゼスと10年以上にわたるコラボレーション経験があり、世界ツアーにも同行している。新作は、これまでの作品とは異なるものにしたいと考えながらも、ビンカー・アンド・モーゼスの持つ強いアイデンティティは維持しつつ、何か新しくワクワクするものを求めていたという二人。過去作のように複数の楽器を取り入れることはせずに、サックスとドラムのサウンドをより拡大することを意識したことで、マックス・ラザートに白羽の矢が立った。ビンカーいわく、「ビンカー・アンド・モーゼス史上最も孤独なアルバム」に仕上がったという今作には、実はダンス調のトラックも収録されている。おそらくそれこそが、二人が求めていた「異なる」というコンセプトで、アルバム全体を通してアンビエントやエクスペリメンタル・エレクトロの領域に誘いながらも、ビンカー・アンド・モーゼスのルーツであるヘヴィー・フリー・ジャズの影響も感じさせる内容となっている。まさに彼らの本来のサウンドを損なうことなく、新しいステージへと進み出したビンカー・アンド・モーゼス。ライヴにも定評のある彼らだけに、新作を生で聴ける日も待ち遠しい。■Binker Golding: soprano and tenor saxophonesMoses Boyd: drumsMax Luthert: live tape loops and electronic effects- 限定版
¥4,840 (税込)ご注文できません -
スティングなどを手掛けたグラミー受賞プロデューサー、ヒュー・パジャムを迎えた作品
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / GB1576 / 1008423014 / 2022年03月02日
廃盤※LP / 180gビンカー·アンド·モーゼスグラミー受賞プロデューサーを迎え、3年半ぶりとなる新作を発表!2015年にデビューし、その後MOBOアワーズ 2015【ベスト・ジャズ・アクト】をはじめ数々の賞を受賞、今では英国ジャズ・シーン新世代の旗手としての立場をすっかり確立させたサックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼス・ボイドによるデュオ、ビンカー・アンド・モーゼス。2020年末にはファン直販売限定のライヴLP盤『エスケープ・ザ・フレイムス』を突如リリースし、入手困難となったことが記憶に新しい。そんな彼らが、2018年リリースのサード・アルバム『アライヴ・イン・ジ・イースト?』以来となるスタジオ・アルバム『フィーディング・ザ・マシーン』を、2022年2月にリリースすることが決定した。スティングやデヴィッド・ボウイ、ポール・マッカートニーなどを手掛けたグラミー受賞プロデューサー、ヒュー・パジャムを迎え、ピーター・ガブリエルのリアル・ワールド・スタジオにてレコーディングされたという今回のアルバム。さらに、ジャズ・シンガー、ザラ・マクファーレンやサックス奏者ダンカン・イーグルスとの活動で知られるイギリス人若手ベーシスト、マックス・ラザートがテープ・ループと電子楽器で参加している。マックスはビンカーやモーゼスと10年以上にわたるコラボレーション経験があり、世界ツアーにも同行している。新作は、これまでの作品とは異なるものにしたいと考えながらも、ビンカー・アンド・モーゼスの持つ強いアイデンティティは維持しつつ、何か新しくワクワクするものを求めていたという二人。過去作のように複数の楽器を取り入れることはせずに、サックスとドラムのサウンドをより拡大することを意識したことで、マックス・ラザートに白羽の矢が立った。ビンカーいわく、「ビンカー・アンド・モーゼス史上最も孤独なアルバム」に仕上がったという今作には、実はダンス調のトラックも収録されている。おそらくそれこそが、二人が求めていた「異なる」というコンセプトで、アルバム全体を通してアンビエントやエクスペリメンタル・エレクトロの領域に誘いながらも、ビンカー・アンド・モーゼスのルーツであるヘヴィー・フリー・ジャズの影響も感じさせる内容となっている。まさに彼らの本来のサウンドを損なうことなく、新しいステージへと進み出したビンカー・アンド・モーゼス。ライヴにも定評のある彼らだけに、新作を生で聴ける日も待ち遠しい。■Binker Golding: soprano and tenor saxophonesMoses Boyd: drumsMax Luthert: live tape loops and electronic effects¥3,960 (税込)ご注文できません -
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / GB1547 / 1007686999 / 2018年08月13日
売切 注文不可※LPサックス奏者Binker GoldingとドラマーMoses BoydによるBINKER & MOSESの2018年作。2017年にロンドンで行われたライブ録音で、ゲストにはなんとフリー・ジャズ界屈指の名サックス奏者Evan Parkerも参加。重心の低いパワフルなドラミングにアグレッシヴで攻撃的なサックスがヒリヒリとしたその場の空気感をパッキング。フリージャズ~新世代ジャズ・リスナーにお薦めの1作。■Binker Golding (Tenor Sax) Moses Boyd (Drums)Also features: Yussef Dayes (Drums) Tori Handsley (Harp) Evan Parker (Tenor and Soprano Sax) Byron Wallen (Trumpet)Alive in the East? by Binker and MosesAlive in the East? by Binker and Moses¥3,960 (税込)ご注文できません -
ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー / Journey to the Mountain of Forever
BINKER AND MOSES / ビンカー・アンド・モーセス
ジャズ直輸入盤帯ライナー付!英国ジャズ・シーンにおける話題の新世代ユニットのセカンド・アルバム
- GEARBOX RECORDS / JPN / CD / GB1537CD / 1008247561 / 2021年02月10日
売切 注文不可※2CD / 直輸入盤帯ライナー付英国ジャズ・シーンにおける話題の新世代ユニット、ビンカー・アンド・モーゼスのセカンド・アルバム!★英国ジャズ・シーン新世代の旗手としての立場をすっかり確立させた、サックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼス・ボイド。2015年のデビュー作『デム・ワンズ』で、MOBOアワーズ 2015【ベスト・ジャズ・アクト】をはじめ、ジャズFMアワーズ 2016【英国年間ベスト・ジャズ・アクト】、【年間ベスト・ブレイクスルー・アクト】、【パーラメンタリー・ジャズ・アワーズ 2016(年間最優秀新人)】など、数々の受賞で頭角を現した同デュオ。その後、2017年に今作『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』、2018年に『アライヴ・イン・ジ・イースト?』をリリースし、『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』はMOJO誌が選ぶ2017年度【アーバン・アルバム・オブ・ザ・イヤー】の第1位を獲得している。★デビュー・アルバムの『デム・ワンズ』が全くのふたりだけによる録音だったのに対し、セカンド・アルバムである今作は彼ら以外のさまざまなゲスト・ミュージシャンを交えた、より大掛かりな演奏を繰り広げている点が特徴だ。参加ミュージシャンはユナイテッド・ヴァイブレーションズのメンバーで、カマール・ウィリアムスとユセフ・カマールを結成して『ブラック・フォーカス』(2016年)を出し、テンダーロニアスのルビー・ラシュトンなどでも演奏してきたドラマーのユセフ・デイズ。今2020年にはトム・ミッシュとのコラボ・アルバム『ワット・カインダ・ミュージック』が話題を呼んだ。そして、インド系の血筋のドラマーおよびパーカッション奏者として知られるサラティー・コールワールがタブラ演奏で参加する。★レコーディングは2016年7月21日、22日にロンドンのゼリグ・スタジオで行なわれた。ここは『デム・ワンズ』を録音した場所でもあり、エンジニアのリカルド・デミアンなどスタッフはそのときと同じ面々が引き継いでいる。『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』というアルバム・タイトルは、神話や神々、モンスターなどが存在するファンタジーの世界から来ている。物語は『ザ・レルム・オブ・ナウ』と『ザ・レルムズ・オブ・ジ・インフィニット』というふたつのパートから成り、その中には祈祷師の叫びがあり、ベスブヌという神の声があり、大暗黒の谷や火の森があり、創世記の輪廻転生などがある。『ザ・レルム・オブ・ナウ』のパートはビンカーとモーゼスのふたりのみの演奏で、第2部の『ザ・レルムズ・オブ・ジ・インフィニット』に入ってゲスト・ミュージシャンが参加する構成となっている。トータルで80分を超える壮大で深遠な音楽絵巻で、トリ・ハンズリーのハープやサラティー・コールワールのタブラが、古代の神話を呼び覚ますような霊的な雰囲気づくりに貢献している。■Binker Golding - saxophoneMoses Boyd - drumsEvan Parker - tenor and soprano saxophoneByron Wallen - trumpetTori Handsley - harpSarathy Korwar - tablaYussef Dayes - drumsJourney To The Mountain Of Forever by Binker and MosesJourney To The Mountain Of Forever by Binker and Moses¥3,080 (税込)ご注文できません -
新世代英国ジャズを担うデュオ、2017年トータル・リフレッシュメント・センターでのライヴ音源が発売
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / GB1570LTD / 1008262669 / 2021年02月05日
廃盤※2LP / CLEAR VINYL壮大な物語を描いたセカンドアルバムを引っ提げ行った2017年6月トータル・リフレッシュメント・センターでのパフォーマンスを収録したライヴ盤!サックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼズ・ボイド、新世代英国ジャズを担う二人によるデュオ”ビンカー・アンド・モーゼス”。現世と無限空間という壮大な世界観を音楽で表現したセカンドアルバム『Journey To The Mountain Of Forever』発売数か月後の2017年6月、ロンドン・ジャズシーンの最重要スポットのひとつであるトータル・リフレッシュメント・センターでセカンドアルバムでは”現世”のパートにあたるデュオ作品のディスク1「The Realm Of Now」収録楽曲のパフォーマンスを収録したファン垂涎のライヴ盤!オーディエンスの熱狂が止まない歓声と共に伝わってくる、ライヴが恋しくてたまらない今だからこそ聴いてほしいアルバム。■Binker Golding: tenor saxophoneMoses Boyd: drumsEscape The Flames by Binker and Moses¥6,050 (税込)ご注文できません -
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / CASSETTE TAPE / GB1537CAS / 1007760508 / 2019年07月01日
売切 注文不可※カセットサックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼズ・ボイドによる若きジャズ・デュオが放つセカンド・アルバムは壮大な物語を2枚組で描き出すジャズ叙事詩となった!2015年、衝撃的デビュー・アルバム『Dem Ones』で頭角を現したビンカー&モーゼズ。MOBOアワーズ2015〈ベスト・ジャズ・アクト〉をはじめ、ジャズFMアワーズ2016〈英国年間ベスト・ジャズ・アクト〉〈年間ベスト・ブレイクスルー・アクト〉、パーラメンタリー・ジャズ・アワーズ2016〈年間最優秀新人〉など数多くの賞を総嘗めし、現行ジャズ・シーン屈指の新世代アーティストとして世界的に大きな注目を浴びている。 待望のセカンド・アルバムは、壮大な物語を2枚組で表現するシネマティックなジャズ・アルバムとなっている。『The Realm Of Now』と題されたディスク1ではビンカーとモーゼズのデュオで現世の世界を描き、『The Realms of the Infinite』と題されたディスク2ではサックス奏者エヴァン・パーカーやトランペット奏者バイロン・ウォレンらが加わり、無限空間に浮かぶ様々な王国を音楽で旅していく。それは、ジャズの持つ無限の可能性を暗喩しているかのようだ。呪術師たちの儀式、謎の部族が住む谷、聖人の導き、怪物たちの咆哮、秘薬の癒やし それらが彼らの創造的なパッセージとインタープレイで我々の脳内に浮かび上がってくる。(新譜案内より)Musicians:Binker and Moses with: Evan Parker - tenor and soprano saxophone;Byron Wallen - trumpet; Tori Handsley - harp; Sarathy Korwar - tabla;Yussef Dayes - drums¥1,980 (税込)ご注文できません -
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / CD / GB1547CD / 1007671814 / 2018年06月25日
廃盤※ペーパースリーヴサックス奏者Binker GoldingとドラマーMoses BoydによるBINKER & MOSESの2018年作。2017年にロンドンで行われたライブ録音で、ゲストにはなんとフリー・ジャズ界の生きる伝説Evan Parkerも参加。重心の低いパワフルなドラミングにアグレッシヴで攻撃的なサックスがヒリヒリとしたその場の空気感をパッキング。■Binker Golding (Tenor Sax) Moses Boyd (Drums)Also features: Yussef Dayes (Drums) Tori Handsley (Harp) Evan Parker (Tenor and Soprano Sax) Byron Wallen (Trumpet)Alive in the East? by Binker and MosesAlive in the East? by Binker and Moses¥2,640 (税込)ご注文できません -
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / CD / GB1537CD / 1007394263 / 2017年07月04日
廃盤※2CD/ペーパースリーヴサックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼズ・ボイドによる若きジャズ・デュオが放つセカンド・アルバムは壮大な物語を2枚組で描き出すジャズ叙事詩となった!2015年、衝撃的デビュー・アルバム『Dem Ones』で頭角を現したビンカー&モーゼズ。MOBOアワーズ2015〈ベスト・ジャズ・アクト〉をはじめ、ジャズFMアワーズ2016〈英国年間ベスト・ジャズ・アクト〉〈年間ベスト・ブレイクスルー・アクト〉、パーラメンタリー・ジャズ・アワーズ2016〈年間最優秀新人〉など数多くの賞を総嘗めし、現行ジャズ・シーン屈指の新世代アーティストとして世界的に大きな注目を浴びている。 待望のセカンド・アルバムは、壮大な物語を2枚組で表現するシネマティックなジャズ・アルバムとなっている。『The Realm Of Now』と題されたディスク1ではビンカーとモーゼズのデュオで現世の世界を描き、『The Realms of the Infinite』と題されたディスク2ではサックス奏者エヴァン・パーカーやトランペット奏者バイロン・ウォレンらが加わり、無限空間に浮かぶ様々な王国を音楽で旅していく。それは、ジャズの持つ無限の可能性を暗喩しているかのようだ。呪術師たちの儀式、謎の部族が住む谷、聖人の導き、怪物たちの咆哮、秘薬の癒やし それらが彼らの創造的なパッセージとインタープレイで我々の脳内に浮かび上がってくる。Musicians:Binker and Moses with: Evan Parker - tenor and soprano saxophone;Byron Wallen - trumpet; Tori Handsley - harp; Sarathy Korwar - tabla;Yussef Dayes - drums(メーカーインフォより)LP盤はこちらBINKER AND MOSES ビンカー・アンド・モーセスJourney To The Mountain Of Forever (2LP)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / GB1537 / 1007394261 / 2017年07月04日
売切 注文不可※2LPサックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼズ・ボイドによる若きジャズ・デュオが放つセカンド・アルバムは壮大な物語を2枚組で描き出すジャズ叙事詩となった!2015年、衝撃的デビュー・アルバム『Dem Ones』で頭角を現したビンカー&モーゼズ。MOBOアワーズ2015〈ベスト・ジャズ・アクト〉をはじめ、ジャズFMアワーズ2016〈英国年間ベスト・ジャズ・アクト〉〈年間ベスト・ブレイクスルー・アクト〉、パーラメンタリー・ジャズ・アワーズ2016〈年間最優秀新人〉など数多くの賞を総嘗めし、現行ジャズ・シーン屈指の新世代アーティストとして世界的に大きな注目を浴びている。 待望のセカンド・アルバムは、壮大な物語を2枚組で表現するシネマティックなジャズ・アルバムとなっている。『The Realm Of Now』と題されたディスク1ではビンカーとモーゼズのデュオで現世の世界を描き、『The Realms of the Infinite』と題されたディスク2ではサックス奏者エヴァン・パーカーやトランペット奏者バイロン・ウォレンらが加わり、無限空間に浮かぶ様々な王国を音楽で旅していく。それは、ジャズの持つ無限の可能性を暗喩しているかのようだ。呪術師たちの儀式、謎の部族が住む谷、聖人の導き、怪物たちの咆哮、秘薬の癒やし それらが彼らの創造的なパッセージとインタープレイで我々の脳内に浮かび上がってくる。★Disc One: The Realm of Now1. The Departure2. Intoxication From The Jahvmonishi Leaves3. Fete By The River4. Trees On Fire;5. The Shaman’s Chant6. Leaving The Now BehindMusicians:Binker Golding - tenor saxophone; Moses Boyd - drums★Disc Two: The Realms of the Infinite1. The Valley Of The Ultra Blacks2. Gifts From The Vibrations Of Light3. Mysteries and Revelations;4. Ritual Of The Root5. The Voice Of Besbunu6. Echoes From The Other Side Of The Mountain;7. Reverse Genesis8. Entering The Infinite9. At The Feet Of The Mountain Of ForeverMusicians:Binker and Moses with: Evan Parker - tenor and soprano saxophone;Byron Wallen - trumpet; Tori Handsley - harp; Sarathy Korwar - tabla;Yussef Dayes - drums(メーカーインフォより)CDはこちらBINKER AND MOSES ビンカー・アンド・モーセスJourney To The Mountain Of Forever¥3,850 (税込)ご注文できません -
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / CD / GB1530CD / 1007193962 / 2017年02月27日
廃盤ザラ・マクファーレンの『If You Knew Her』に参加していることでも知られる英国ジャズ・シーンを担う気鋭のミュージシャン、テナー奏者Binker Golding とドラマーMoses Boydによるデュオ作品がGearboxよりリリース!【PERSONNEL】Binker Golding (ts)Moses Boyd (ds)¥2,310 (税込)ご注文できません -
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / GB1530 / 1006744785 / 2015年07月09日
売切 注文不可*LPザラ・マクファーレンの『If You Knew Her』に参加していることでも知られる英国ジャズ・シーンを担う気鋭のミュージシャン、テナー奏者Binker Golding とドラマーMoses Boydによるデュオ作品がGearboxよりアナログリリース!■Binker Golding (ts)Moses Boyd (ds)¥4,400 (税込)ご注文できません -
盤質:
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