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ライヴ・アット・ファルコナー・シアター・ コペンハーゲン・6th・フェブラリー・1966 / Live At Falkoner Theatre Copenhagen 6th February 1966
ELLA FITZGERALD / エラ・フィッツジェラルド
ジャズ現代文化における不変の存在の長らく埋もれていた1966年の珠玉の作品
- GEARBOX RECORDS / JPN / CD / GB4002CD / 1009258439 / 2026年08月26日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※輸入盤国内仕様帯付き現代文化における不変の存在、エラ・フィッツジェラルドの長らく埋もれていた1966年の珠玉の作品がリリース決定!シンガー・ソングライター、作曲家、そして人道主義者であるエラ・フィッツジェラルドの未発表ライヴ音源『ライヴ・アット・ファルコナー・シアター・コペンハーゲン・6th・フェブラリー・1966』が、7月に全世界リリースされる。1967年の2月6日にデンマークはコペンハーゲンのファルコナー劇場で録音された今作は、ラジオ局デンマーク放送用のモノラル音源であり、あるデンマーク人プロデューサーの個人アーカイヴに保管されていたもの。何十年もの間忘れ去られたまま廃棄処分される運命にあったが、この希少なアーカイヴ音源のリリースは、エラのキャリアにおけるありのままの瞬間をファンが探求し、その世界に浸るまたとない機会となるだろう。出演は、デューク・エリントン・オーケストラ。ピアノを担当していたのは、編曲家兼音楽監督としての役割に加え、ジミー・ジョーンズ。そして彼と共に演奏していたのは、ベースのジョー・コンフォートとドラムのガス・ジョンソンだった。ライヴを鑑賞した今作のプロデューサーのボーエ・ロジャー・ヘンリクセンはこの日のエラについて「ここ数年のコペンハーゲンでのトリオだけのコンサートに比べ、より生き生きとしており、機械的な印象が薄れていた」と話している。Ella Fitzgerald - vocalsBacked by:Duke Ellington Orchestra featuring Jimmy Jones Trio (Tracks 1-7)Jimmy Jones - piano, director, arrangerWilliam "Cat" Anderson, Mercer Ellington, Herb Jones, Cootie Williams - trumpetLawrence Brown, Buster Cooper - tromboneChuck Connors - bass tromboneJohnny Hodges - alto saxophoneRussell Procope - alto saxophone, clarinetPaul Gonsalves - tenor saxophoneHarry Carney - baritone saxophone, clarinet, bass clarinetJimmy Hamilton - clarinet, tenor saxophoneJoe Comfort - double bassGus Johnson - drumsJimmy Jones Trio (Tracks 8-10)Jimmy Jones - pianoJoe Comfort - double bassGus Johnson - drumsJoined by: Cootie Williams - trumpetJimmy Hamilton - clarinet※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせていただきます。※ご予約頂いても商品がご用意できない場合がございます。予めご了承の程、よろしくお願いいたします。¥4,400 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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現代文化における不変の存在の長らく埋もれていた1966年の珠玉の作品
- GEARBOX RECORDS / JPN / LP(レコード) / GB4002 / 1009258450 / 2026年08月26日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※180g重量盤 / MONO / 輸入盤国内仕様帯付き現代文化における不変の存在、エラ・フィッツジェラルドの長らく埋もれていた1966年の珠玉の作品がリリース決定!シンガー・ソングライター、作曲家、そして人道主義者であるエラ・フィッツジェラルドの未発表ライヴ音源『ライヴ・アット・ファルコナー・シアター・コペンハーゲン・6th・フェブラリー・1966』が、7月に全世界リリースされる。1967年の2月6日にデンマークはコペンハーゲンのファルコナー劇場で録音された今作は、ラジオ局デンマーク放送用のモノラル音源であり、あるデンマーク人プロデューサーの個人アーカイヴに保管されていたもの。何十年もの間忘れ去られたまま廃棄処分される運命にあったが、この希少なアーカイヴ音源のリリースは、エラのキャリアにおけるありのままの瞬間をファンが探求し、その世界に浸るまたとない機会となるだろう。出演は、デューク・エリントン・オーケストラ。ピアノを担当していたのは、編曲家兼音楽監督としての役割に加え、ジミー・ジョーンズ。そして彼と共に演奏していたのは、ベースのジョー・コンフォートとドラムのガス・ジョンソンだった。ライヴを鑑賞した今作のプロデューサーのボーエ・ロジャー・ヘンリクセンはこの日のエラについて「ここ数年のコペンハーゲンでのトリオだけのコンサートに比べ、より生き生きとしており、機械的な印象が薄れていた」と話している。■Ella Fitzgerald - vocalsBacked by:Duke Ellington Orchestra featuring Jimmy Jones Trio (A1-B2)Jimmy Jones - piano, director, arrangerWilliam "Cat" Anderson, Mercer Ellington, Herb Jones, Cootie Williams - trumpetLawrence Brown, Buster Cooper - tromboneChuck Connors - bass tromboneJohnny Hodges - alto saxophoneRussell Procope - alto saxophone, clarinetPaul Gonsalves - tenor saxophoneHarry Carney - baritone saxophone, clarinet, bass clarinetJimmy Hamilton - clarinet, tenor saxophoneJoe Comfort - double bassGus Johnson - drumsJimmy Jones Trio (B3-B5)Jimmy Jones - pianoJoe Comfort - double bassGus Johnson - drumsJoined by: Cootie Williams - trumpetJimmy Hamilton - clarinet※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせていただきます。※ご予約頂いても商品がご用意できない場合がございます。予めご了承の程、よろしくお願いいたします。¥8,800 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
Magnificent Little Dudes Vol.2(2LP 140G)
Chihei Hatakeyama & Shun Ishiwaka / 畠山地平 & 石若駿
クラブミュージック・ダンスミュージックHatis Noitも参加、アンビエント・ミュージシャン畠山地平とドラマーの石若駿によるコラボレーション作品の第二弾!
- GEARBOX RECORDS / JPN / LP(レコード) / GB1595 / 1009018478 / 2025年05月07日
売切 注文不可日本を代表するアンビエント/ドローン·ミュージック・シーンを牽引する存在となったChihei Hatakeyamaこと畠山地平が、この度ジャズ・ドラマーの石若駿とのコラボレーション作の第二弾を発表。ラジオ番組の収録で出会って以来、ライヴ活動などでステージを共にすることはあった2人。2024年5月には2部作の第一弾『Magnificent Little Dudes Vol.1』をリリースしていたが、今回はその第二弾。今作には、受賞歴のあるイギリスのチェリスト、セシリア・ビグナルをフィーチャーしたアルバムのオープニング曲「M3」、シュゲイザー・サウンドを目指して制作したという「M5」などを収録。Vol.2について畠山地平は次のように話している。「Vol.2にはセッションの後半が収められています。その日は3月のある日の午後でした。長い冬が終わろうとしているのを感じましたし、日本ではコロナの影響が諸外国より長く続いていたので、そんな マスクを付けた日々も終わろうとしていました。『M3』では私たちの演奏にセシリア・ビッグナルがチェロで参加してくれました。これは遥か昔に私がアメリカ人シンガー・ソングライターのデヴィッド・グラブスから受けた影響が見え隠れしています。彼のアルバムの『ザ・スペクトラム・ビトウィーン』に入っている『Stanwell Perpetual』という曲です。しかしこの曲は私が頭の中で何度も形を変えてしまったので、今回の『M3』とは直接は関係がないように思えます」。すでに昨年10月にデジタル・リリースされていたVol.2だが、今回フィジカルを発売するにあたり、リミックス音源3曲が追加収録されている。3月、4月には「Magnificent Little Dudes Vol.2リリース・パーティー」も予定されていることから、今後の2人の活動から目が離せない。アーティスト・バイオグラフィー<Chihei Hatakeyama>2006年に前衛音楽専門レーベルとして定評のあるアメリカのより、ファースト・アルバムをリリース。以後、オーストラリア、ルクセンブルク、イギリス、、日本など、国内外のレーベルから現在にいたるまで多数の作品を発表している。デジタルとアナログの機材を駆使したサウンドが構築する、美しいアンビエント・ドローン作品を特徴としており、主に海外での人気が高く、Spotifyの2017年「海外で最も再生された国内アーティスト」ではトップ10にランクインした。2021年4月、イギリス>からの第一弾リリースとなるアルバム『Late Spring』を発表。その後、2023年5月にはドキュメンタリー映画 『ライフ・イズ・クライミング!』の劇中音楽集もリリース。映画音楽では他にも、松村浩行監督作品『TOCHKA』の環境音を使用したCD作品『The Secret distance of TOCHKA』を発表。第86回アカデミー賞<長編ドキュメンタリー部門>にノミネートされた篠原有司男を描いたザカリー・ハインザーリング監督作品『キューティー&ボクサー』(2013年)でも楽曲が使用された。また、NHKアニメワールド:プチプチ・アニメ『エんエんニコリ』の音楽を担当している。2010年以来、世界中でツアーを精力的に行なっており、2022年には全米15箇所に及ぶUS ツアーを、2023年は2回に渡りヨーロッパ・ツアーを敢行した。2024年5月、ジャズ・ドラマーの石若駿とのコラボレーション作品『Magnificent Little Dudes Vol.1』をリリース。その後、同作のVol.2も発売した。<Shun Ishiwaka>1992年北海道生まれ。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校打楽器専攻を経て、同大学を卒業。卒業時にアカンサス音楽賞、同声会賞を受賞。2006年、日野皓正special quintetのメンバーとして札幌にてライヴを行なう。2012年、アニメ『坂道のアポロン』 の川渕千太郎役ドラム演奏、モーションを担当。2015年には初のリーダー作となるアルバム「Cleanup」を発表した。また同世代の仲間である小西遼、小田朋美らとCRCK/LCKSも結成。さらに2016年からは「うた」をテーマにしたプロジェクト「Songbook」も始動させている。近年はゲスト・ミュージシャンとしても評価が高く、くるりやKID FRESINOなど幅広いジャンルの作品やライヴに参加している。2019年には新たなプロジェクトAnswer To Rememberをスタートさせた。2023年公開の劇場アニメ『BLUE GIANT』では、登場人物の玉田俊二が作中で担当するドラムパートの実演奏を手がけた。2024年5月、日本を代表するアンビエント/ドローン·ミュージシャン、畠山地平とのコラボレーション作品『Magnificent Little Dudes Vol.1』をリリース。その後、同作のVol.2も発売した。【ライヴ情報】??2025年3月26日(水) @ Polaris Tokyo『Magnificent Little Dudes vol.2』 Pre-Release Partyhttp://polaris250326.peatix.com/ ??2025年4月24日(木) @ Shinjuku PitInn『Magnificent Little Dudes vol.2』 リリース記念ライヴhttp://pit-inn.com/artist_live_info/250424hatake/(レーベル・インフォより)¥8,800 (税込)ご注文できません -
Magnificent Little Dudes Vol.1(CD)
Chihei Hatakeyama & Shun Ishiwaka / 畠山地平 & 石若駿
クラブミュージック・ダンスミュージックアンビエント・ミュージシャン畠山地平とドラマー石若駿がコラボ! HATIS NOITも参加
- GEARBOX RECORDS / JPN / CD / GB1594CD / 1008833933 / 2024年05月29日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Hatis Noitも参加、アンビエント・ミュージシャン畠山地平とドラマーの石若駿によるコラボレーション作品が誕生!日本を代表するアンビエント/ドローン·ミュージック・シーンを牽引する存在となったChihei Hatakeyamaこと畠山地平が、この度ジャズ・ドラマーの石若駿とのコラボレーション作品を発表 !!! ラジオ番組の収録で出会って以来、ライヴ活動などでステージを共にすることはあった2人だが、作品を発表するのは今回が初めて。『Magnificent Little Dudes』と名付けられた今作は、2部作となっており、2024年5月にヴォリューム1が、同夏にヴォリューム2がリリース予定となっている。「その場、その日、季節、天気などからインスピレーションを得て演奏すること」をコンセプトに、あえて事前に準備することはせず、あくまでも即興演奏を収録。ファースト・シングル「M4」には日本人ヴォーカリストHatis Noitをゲストに迎えた。ギター・ドローンの演奏をしているとその音色が女性ヴォーカルのように聞こえる瞬間があることから、いつか女性ヴォーカルとのコラボレーションをしたいと思っていた畠山。「今回の石若駿との録音でその時が来たように感じたので、即興レコーディングの演奏中、いつもは使っている音域やスペースを空けてギターを演奏しました。ちょうどこのレコーディングの3週間くらい前に彼女のライヴ観ていたので、Hatis Noitさんの声をイメージしてギターを演奏しました」と話す。世界を股にかけて活動する日本人アーティスト3組のコラボレーションが実現した『Magnificent Little Dudes Vol.1』は、日本国内外で話題となること間違い無いだろう。(レーベル・インフォメーションより) バイオグラフィー:【Chihei Hatakeyama】2006年に前衛音楽専門レーベルとして定評のあるアメリカのKrankyより、ファースト・アルバムをリリース。以後、オーストラリアRoom40、ルクセンブルクOwn Records、イギリスUnder The Spire、hibernate、日本Home Normalなど、国内外のレーベルから現在にいたるまで多数の作品を発表している。デジタルとアナログの機材を駆使したサウンドが構築する、美しいアンビエント・ドローン作品を特徴としており、主に海外での人気が高く、Spotifyの2017年「海外で最も再生された国内アーティスト」ではトップ10にランクインした。2021年4月、イギリスGearbox Recordsからの第一弾リリースとなるアルバム『Late Spring』を発表。その後、2023年5月にはドキュメンタリー映画 『ライフ・イズ・クライミング!』の劇中音楽集もリリース。映画音楽では他にも、松村浩行監督作品『TOCHKA』の環境音を使用したCD作品『The Secret distance of TOCHKA』を発表。第86回アカデミー賞/長編ドキュメンタリー部門にノミネートされた篠原有司男を描いたザカリー・ハインザーリング監督作品『キューティー&ボクサー』(2013年)でも楽曲が使用された。また、NHKアニメワールド:プチプチ・アニメ『エんエんニコリ』の音楽を担当している。2010年以来、世界中でツアーを精力的に行なっており、2022年には全米15箇所に及ぶUS ツアーを、2023年は2回に渡りヨーロッパ・ツアーを敢行した。【Shun Ishiwaka】1992年北海道生まれ。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校打楽器専攻を経て、同大学を卒業。卒業時にアカンサス音楽賞、同声会賞を受賞。2006年、日野皓正special quintetのメンバーとして札幌にてライヴを行なう。2012年、アニメ『坂道のアポロン』 の川渕千太郎役ドラム演奏、モーションを担当。2015年には初のリーダー作となるアルバム「Cleanup」を発表した。また同世代の仲間である小西遼、小田朋美らとCRCK/LCKSも結成。さらに2016年からは「うた」をテーマにしたプロジェクト「Songbook」も始動させている。近年はゲスト・ミュージシャンとしても評価が高く、くるりやKID FRESINOなど幅広いジャンルの作品やライヴに参加している。2019年には新たなプロジェクトAnswer To Rememberをスタートさせた。2023年公開の劇場アニメ『BLUE GIANT』では、登場人物の玉田俊二が作中で担当するドラムパートの実演奏を手がけた。アウトレット30%OFF ¥2,750 (税込)
¥1,925 (税込)
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シャバカ・ハッチングス参加!受賞歴もある作曲家、ピアニスト、即興演奏家5年ぶりのニュー・アルバム!
- GEARBOX RECORDS / JPN / LP(レコード) / GB4005 / 1008954111 / 2025年02月26日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※帯付き国内仕様盤★Ele-Kingにエリオット・ガルビンのインタビュー記事が掲載されています★https://www.ele-king.net/interviews/011685/シャバカ・ハッチングスも参加!受賞歴もある作曲家、ピアニスト、即興演奏家のエリオット・ガルビンの5年ぶりのニュー・アルバム!エリオット・ガルビンは、英国ジャズ界のスーパーグループ、ダイナソーのメンバーで、これまで4枚のソロ・アルバムでDownbeat 誌やJazzwise誌の”アルバム・オブ・ザ・イヤー”に輝いたほか、マーキュリー賞にもノミネート経験をもつ。また、シャバカ・ハッチングス、エマ=ジーン・サックレイ、ノーマ・ウィンストン、マリウス・ネセット、マーク・ロックハートらとのコラボレーションなど、英国ジャズ界の先駆者として長年活躍している。アルバムに収録されている音楽素材はすべて、エリオットの亡き祖父が残したお金で初めて買ったピアノで演奏した即興演奏をiPhoneで録音したものだ。アルバム全体は、ソロ・ピアノで始まり、ソロ・ピアノで終わるという循環的な構成になっている。レコーディングに参加したミュージシャンは、ベースとヴォイスのルース・ゴラー、ドラムのセバスチャン・ロックフォード(パティ・スミス/デーモン・アルバーンのコラボレーター)、リゲティ弦楽四重奏団。ファースト・シングルの「From Beneath」は、グリッチなドラム・マシーンに支えられたうねるようなピアノ・ラインと、心を揺さぶるヴォーカルから曲は展開し、緊張が解けると、熱烈なパーカッション・ワークと、エリオットのスタッカートなエレクトロニック・マニュピュレーションを切り刻み、飛び回るようなベースラインが始まる。グラミー賞、マーキュリー賞、MOBOにノミネートされたレコーディング&ミキシング・エンジニアのソニー・ジョンズ(トニー・アレン、アリ・ファルカ・トゥーレ、ローラ・ジャード)とレコーディング。Elliot Galvin – Piano, Synthesizers and Electronics All Tracks Ruth Goller – Bass and Voice Tracks 2, 3, 4, 5, 7, 10 Sebastian Rochford – Drums Tracks 2, 3, 4, 5, 7, 8 Ligeti Quartet Freya Goldmark – Violin I Patrick Dawkins – Violin II Richard Jones – Viola Val Welbanks – Cello Tracks 3, 4, 5, 7, 9 Shabaka Hutchings – Bamboo Flute Track 4, Shakuhachi Track 6アウトレット30%OFF ¥5,280 (税込)
¥3,696 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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1982年4月にフランスはストラスブールにて行った未発表ライヴ音源集
- GEARBOX RECORDS / JPN / 12"(レコード) / GB4009 / 1009173145 / 2026年03月11日
売切 注文不可※2LPアート・ブレイキー率いるアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズの未発表音源『ストラスブール 82』がリリース!モダン・ジャズの代表的ドラマー、アート・ブレイキー率いるジャズの名門バンド、アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズが、1982年4月にフランスはストラスブールにて行ったライヴ音源集。この度、ブレイキー家によって慎重に保存されたオリジナル・マスターテープから切り出され、未発表音源を収録。ロンドンにあるギアボックス全真空管式未来アナログ・スタジオでマスタリングを施した、180gダブル・ゲートフォールド・ヴァイナル(およびダブル・ゲートフォールドCD)仕様となっている。 同作はブランチャード/ハリソン体制のメッセンジャーズによる最古のフルレングス・ライヴ記録であり、この編成はその後数年間のバンドを定義し、ヤング・ライオンズ運動を単なる復興主義からより深遠な領域へと導く原動力となった。 62歳のブレイキーは、決して年齢と共に穏やかになることはなかった。むしろ、その使命にさらに力を注いでいた。 「学校には卒業証書を取りに行くものだ」と彼はかつて語った。「俺と一緒に行くのは、教育を受けるためだ」 『ストラスブール82』はまさに進行中の教育そのものだ。生々しく、フィルターのかかっていない、大学が再建されつつあったまさにその瞬間の記録である。■Art Blakey: drums Johnny O’Neal: piano Donald Harrison: alto saxophone Terence Blanchard: trumpet Billy Pierce: tenor saxophone Charles Fambrough: double bass Recorded on 1st April 1982 in Strasbourg, France¥9,900 (税込)ご注文できません -
コルトレーン・カルテットが築いた遺産を見事に引き継ぐ、フランクリン・キアマイヤーによる最新アルバム!
- GEARBOX RECORDS / JPN / CD / GB4014CD / 1009282448 / 2026年11月25日
予約 商品が発売になり次第発送コルトレーン・カルテットが築いた遺産を見事に引き継ぐ、フランクリン・キアマイヤーによる最新アルバム!故ファラオ・サンダース(偉大なサックス奏者)との共演で最もよく知られるスピリチュアルなドラマー/作曲家のフランクリン・キアマイヤーが、11枚目のアルバム『スキャッター・ジ・アトムス・ザット・リメイン』をリリースをする。 最新アルバムには、アイザイア・コリアー、キーオン・ハロルド、ジャスビール・ジャッシ、アーロン・パークス、リンダ・シカハネ、カルロス・ニーニョ、ジェフ・バスカーなど、ジャズ界の異端児たちが多数参加。世界の現状や社会・地政学的な状況といったテーマに触れつつも、最終的には愛、優しさ、そして瞑想的な理解へと昇華されていく。フランクリンが書いた詩を中心に据えた先行シングル「One is Love」では、彼とサックス奏者のアイザヤ・コリアーが互いの情熱的で爆発的なフレーズを奏で合い、デイビス・ホワイトフィールドとオットー・ガードナーのピアノとベースがドラマチックで心に響く感情を添えている。楽器は緊張と調和の間を縫うように演奏され、最後のセクションではすべての演奏者とテミトペ・モモレベ・ゴスペル・シンガーズが一体となって「One is Love」を歌っている。Franklin Kiermyer - drums percussion + software instruments + vocals Keyon Harrold - trumpet Isaiah Collier - tenor saxophone + vocals Carlos Niño - percussion Jeff Bhasker - singing the lyrics Aaron Parks - piano Jasbir Jassi - vocals Linda Sikhakhane - soprano saxophone Davis Whitfield - piano + vocals Otto Gardner - bass + vocals Melanie Charles - vocals Temitope Momorebe Gospel Singers - vocals Géraud Portal - bass Ra Kalam Bob Moses - drums + percussion Nate Mercereau - guitar synthesizer¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
スキャッター・ジ・アトムス・ザット・リメイン(LP / 180g) / Scatter The Atoms That Remain(LP/180g)
FRANKLIN KIERMYER / フランクリン・キアマイヤー
ジャズコルトレーン・カルテットが築いた遺産を見事に引き継ぐ、フランクリン・キアマイヤーによる最新アルバム!
- GEARBOX RECORDS / JPN / LP(レコード) / GB4014 / 1009282457 / 2026年11月25日
予約 商品が発売になり次第発送※LP/180g 重量盤 /33 1⁄3 RPM/ STEREOコルトレーン・カルテットが築いた遺産を見事に引き継ぐ、フランクリン・キアマイヤーによる最新アルバム!故ファラオ・サンダース(偉大なサックス奏者)との共演で最もよく知られるスピリチュアルなドラマー/作曲家のフランクリン・キアマイヤーが、11枚目のアルバム『スキャッター・ジ・アトムス・ザット・リメイン』をリリースをする。 最新アルバムには、アイザイア・コリアー、キーオン・ハロルド、ジャスビール・ジャッシ、アーロン・パークス、リンダ・シカハネ、カルロス・ニーニョ、ジェフ・バスカーなど、ジャズ界の異端児たちが多数参加。世界の現状や社会・地政学的な状況といったテーマに触れつつも、最終的には愛、優しさ、そして瞑想的な理解へと昇華されていく。フランクリンが書いた詩を中心に据えた先行シングル「One is Love」では、彼とサックス奏者のアイザヤ・コリアーが互いの情熱的で爆発的なフレーズを奏で合い、デイビス・ホワイトフィールドとオットー・ガードナーのピアノとベースがドラマチックで心に響く感情を添えている。楽器は緊張と調和の間を縫うように演奏され、最後のセクションではすべての演奏者とテミトペ・モモレベ・ゴスペル・シンガーズが一体となって「One is Love」を歌っている。Franklin Kiermyer - drums percussion + software instruments + vocals Keyon Harrold - trumpet Isaiah Collier - tenor saxophone + vocals Carlos Niño - percussion Jeff Bhasker - singing the lyrics Aaron Parks - piano Jasbir Jassi - vocals Linda Sikhakhane - soprano saxophone Davis Whitfield - piano + vocals Otto Gardner - bass + vocals Melanie Charles - vocals Temitope Momorebe Gospel Singers - vocals Géraud Portal - bass Ra Kalam Bob Moses - drums + percussion Nate Mercereau - guitar synthesizer¥5,280 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
佐藤奈々子、幻の未発表アルバム『LUST』が29年の時を経てリリース決定!
- GEARBOX RECORDS / JPN / CD / GB4006CD / 1009279141 / 2026年11月04日
予約 商品が発売になり次第発送シティ・ポップ・アーティストとして海外の音楽ファンからも支持されている佐藤奈々子が、11月にニュー・アルバム『LUST』をリリース! 今作『LUST』は、1996年から97年にかけてロンドンのMaison Rouge Matrix Studioでレコーディングされた未発表アルバムである。29年間の眠りから解き放たれ、この幻のアルバムがついにイギリスのGearbox Recordsよりリリースされる。儚げなウィスパーからヘヴィーな叫びまで、サウンドの中心に立ち、縦横無尽に舞い続ける奈々子の歌声に触発され、レコーデイングに参加した最強のミュージシャンたちが自らの感性を捧げあう、そのスリリングなセッションが実にたまらない。近年、海外の音楽ファンから大きな注目を浴びたジャパニーズ・シティ・ポップの流れで彼女の名前を知った人もいるかもしれないが、佐藤奈々子の音楽はシティ・ポップという言葉では到底カテゴライズできない個性的なものだ。この未発表アルバムは彼女の稀有な才能を読み解く重要な1ピースとなることだろう。そして佐藤奈々子は言う、「音楽は目覚める時を知っている。『LUST』は今の時代にパワフルに共振していると思う」。計算式では辿り着けない、不可思議で美しい音楽今、このアルバムがリリースされることはきっと特別な意味がある。 参加メンバーは、伝説のブリテイッシュ・フォーク・バンドのペンタングルのギタリスト故ジョン・レンボーン、ダニー・カミングス(ダイアー・ストレイツ/ブライアン・アダムス)、 ブリンズレー・フォード(AZWAD)、ダン・バウトウッド(イアネロ)、ジェームス・デナム(アディクト)、チャーリー・プライス(シザー・メン)など、数多くの名だたるミュージシャンで、即興的でジャム・セッション的なレコーディングの瞬間を捉えている。そしてレコーディング・エンジニアには藤井聡、さらに奈々子が日本で一番好きだというロック・ギタリストの長田進が日本から名を連ねている。【Member】Nanaco Sato: Vocals, GuitarsJohn Renbourn: GuitarSusumu Osada: GuitarDan Boutwood: GuitarAlan Clark: Hammond OrganJames Denham: Bass, Trumpet, VocalsCharlie Price: DrumsDolma Kyap: Vocals, Tungna (traditional folk lute)Baluji Shrivastav: Sitar, TablaBrinsley Forde: VocalsDanny Cummings: Percussion, VocalsBarry Rutter: Synthesizer, Electronic ProductionBen Galvin: Synthesizer, Electronic Production【Credits】Produced by Nanaco Sato and Satoru FujiiRecorded and mixed in 1996-1997 by Satoru Fujii, at Matrix Maison Rouge Studios, London, UKExcept track 14: John Renbourn’s guitar recorded by Nick Turner at Watercolour Music, Corran,Fort William, ScotlandMastered by Caspar Sutton-Jones at Gearbox Records, London, UKExcept track 14: Mastered by Harris Newman at Grey Market Mastering, Montreal, Canada Master rights belong to Nanaco Sato℗ & © Gearbox Records, 2025Under License from Nanaco Sato¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
佐藤奈々子、幻の未発表アルバム『LUST』が29年の時を経てリリース決定!
- GEARBOX RECORDS / JPN / LP(レコード) / GB4006 / 1009279191 / 2026年11月04日
予約 商品が発売になり次第発送シティ・ポップ・アーティストとして海外の音楽ファンからも支持されている佐藤奈々子が、11月にニュー・アルバム『LUST』をリリース! 仕様:2LP/140g /33 1⁄3 RPM/ STEREO今作『LUST』は、1996年から97年にかけてロンドンのMaison Rouge Matrix Studioでレコーディングされた未発表アルバムである。29年間の眠りから解き放たれ、この幻のアルバムがついにイギリスのGearbox Recordsよりリリースされる。儚げなウィスパーからヘヴィーな叫びまで、サウンドの中心に立ち、縦横無尽に舞い続ける奈々子の歌声に触発され、レコーデイングに参加した最強のミュージシャンたちが自らの感性を捧げあう、そのスリリングなセッションが実にたまらない。近年、海外の音楽ファンから大きな注目を浴びたジャパニーズ・シティ・ポップの流れで彼女の名前を知った人もいるかもしれないが、佐藤奈々子の音楽はシティ・ポップという言葉では到底カテゴライズできない個性的なものだ。この未発表アルバムは彼女の稀有な才能を読み解く重要な1ピースとなることだろう。そして佐藤奈々子は言う、「音楽は目覚める時を知っている。『LUST』は今の時代にパワフルに共振していると思う」。計算式では辿り着けない、不可思議で美しい音楽今、このアルバムがリリースされることはきっと特別な意味がある。 参加メンバーは、伝説のブリテイッシュ・フォーク・バンドのペンタングルのギタリスト故ジョン・レンボーン、ダニー・カミングス(ダイアー・ストレイツ/ブライアン・アダムス)、 ブリンズレー・フォード(AZWAD)、ダン・バウトウッド(イアネロ)、ジェームス・デナム(アディクト)、チャーリー・プライス(シザー・メン)など、数多くの名だたるミュージシャンで、即興的でジャム・セッション的なレコーディングの瞬間を捉えている。そしてレコーディング・エンジニアには藤井聡、さらに奈々子が日本で一番好きだというロック・ギタリストの長田進が日本から名を連ねている。【Member】Nanaco Sato: Vocals, GuitarsJohn Renbourn: GuitarSusumu Osada: GuitarDan Boutwood: GuitarAlan Clark: Hammond OrganJames Denham: Bass, Trumpet, VocalsCharlie Price: DrumsDolma Kyap: Vocals, Tungna (traditional folk lute)Baluji Shrivastav: Sitar, TablaBrinsley Forde: VocalsDanny Cummings: Percussion, VocalsBarry Rutter: Synthesizer, Electronic ProductionBen Galvin: Synthesizer, Electronic Production【Credits】Produced by Nanaco Sato and Satoru FujiiRecorded and mixed in 1996-1997 by Satoru Fujii, at Matrix Maison Rouge Studios, London, UKExcept track 14: John Renbourn’s guitar recorded by Nick Turner at Watercolour Music, Corran,Fort William, ScotlandMastered by Caspar Sutton-Jones at Gearbox Records, London, UKExcept track 14: Mastered by Harris Newman at Grey Market Mastering, Montreal, Canada Master rights belong to Nanaco Sato℗ & © Gearbox Records, 2025Under License from Nanaco Sato¥8,800 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1982年4月にフランスはストラスブールにて行った未発表ライヴ音源集
- GEARBOX RECORDS / JPN / CD / GB4009CD / 1009173123 / 2026年03月11日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送アート・ブレイキー率いるアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズの未発表音源『ストラスブール 82』がリリース!モダン・ジャズの代表的ドラマー、アート・ブレイキー率いるジャズの名門バンド、アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズが、1982年4月にフランスはストラスブールにて行ったライヴ音源集。この度、ブレイキー家によって慎重に保存されたオリジナル・マスターテープから切り出され、未発表音源を収録。ロンドンにあるギアボックス全真空管式未来アナログ・スタジオでマスタリングを施した、180gダブル・ゲートフォールド・ヴァイナル(およびダブル・ゲートフォールドCD)仕様となっている。 同作はブランチャード/ハリソン体制のメッセンジャーズによる最古のフルレングス・ライヴ記録であり、この編成はその後数年間のバンドを定義し、ヤング・ライオンズ運動を単なる復興主義からより深遠な領域へと導く原動力となった。 62歳のブレイキーは、決して年齢と共に穏やかになることはなかった。むしろ、その使命にさらに力を注いでいた。 「学校には卒業証書を取りに行くものだ」と彼はかつて語った。「俺と一緒に行くのは、教育を受けるためだ」 『ストラスブール82』はまさに進行中の教育そのものだ。生々しく、フィルターのかかっていない、大学が再建されつつあったまさにその瞬間の記録である。■Art Blakey: drums Johnny O’Neal: piano Donald Harrison: alto saxophone Terence Blanchard: trumpet Billy Pierce: tenor saxophone Charles Fambrough: double bass Recorded on 1st April 1982 in Strasbourg, Franceアウトレット10%OFF ¥3,080 (税込)
¥2,772 (税込)
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Magnificent Little Dudes Vol.2(CD)
Chihei Hatakeyama & Shun Ishiwaka / 畠山地平 & 石若駿
クラブミュージック・ダンスミュージックHatis Noitも参加、アンビエント・ミュージシャン畠山地平とドラマーの石若駿によるコラボレーション作品の第二弾!
- GEARBOX RECORDS / JPN / CD / GB1595CD / 1009018446 / 2025年04月23日
売切 注文不可日本を代表するアンビエント/ドローン·ミュージック・シーンを牽引する存在となったChihei Hatakeyamaこと畠山地平が、この度ジャズ・ドラマーの石若駿とのコラボレーション作の第二弾を発表。ラジオ番組の収録で出会って以来、ライヴ活動などでステージを共にすることはあった2人。2024年5月には2部作の第一弾『Magnificent Little Dudes Vol.1』をリリースしていたが、今回はその第二弾。今作には、受賞歴のあるイギリスのチェリスト、セシリア・ビグナルをフィーチャーしたアルバムのオープニング曲「M3」、シュゲイザー・サウンドを目指して制作したという「M5」などを収録。Vol.2について畠山地平は次のように話している。「Vol.2にはセッションの後半が収められています。その日は3月のある日の午後でした。長い冬が終わろうとしているのを感じましたし、日本ではコロナの影響が諸外国より長く続いていたので、そんな マスクを付けた日々も終わろうとしていました。『M3』では私たちの演奏にセシリア・ビッグナルがチェロで参加してくれました。これは遥か昔に私がアメリカ人シンガー・ソングライターのデヴィッド・グラブスから受けた影響が見え隠れしています。彼のアルバムの『ザ・スペクトラム・ビトウィーン』に入っている『Stanwell Perpetual』という曲です。しかしこの曲は私が頭の中で何度も形を変えてしまったので、今回の『M3』とは直接は関係がないように思えます」。すでに昨年10月にデジタル・リリースされていたVol.2だが、今回フィジカルを発売するにあたり、リミックス音源3曲が追加収録されている。3月、4月には「Magnificent Little Dudes Vol.2リリース・パーティー」も予定されていることから、今後の2人の活動から目が離せない。アーティスト・バイオグラフィー<Chihei Hatakeyama>2006年に前衛音楽専門レーベルとして定評のあるアメリカのより、ファースト・アルバムをリリース。以後、オーストラリア、ルクセンブルク、イギリス、、日本など、国内外のレーベルから現在にいたるまで多数の作品を発表している。デジタルとアナログの機材を駆使したサウンドが構築する、美しいアンビエント・ドローン作品を特徴としており、主に海外での人気が高く、Spotifyの2017年「海外で最も再生された国内アーティスト」ではトップ10にランクインした。2021年4月、イギリス>からの第一弾リリースとなるアルバム『Late Spring』を発表。その後、2023年5月にはドキュメンタリー映画 『ライフ・イズ・クライミング!』の劇中音楽集もリリース。映画音楽では他にも、松村浩行監督作品『TOCHKA』の環境音を使用したCD作品『The Secret distance of TOCHKA』を発表。第86回アカデミー賞<長編ドキュメンタリー部門>にノミネートされた篠原有司男を描いたザカリー・ハインザーリング監督作品『キューティー&ボクサー』(2013年)でも楽曲が使用された。また、NHKアニメワールド:プチプチ・アニメ『エんエんニコリ』の音楽を担当している。2010年以来、世界中でツアーを精力的に行なっており、2022年には全米15箇所に及ぶUS ツアーを、2023年は2回に渡りヨーロッパ・ツアーを敢行した。2024年5月、ジャズ・ドラマーの石若駿とのコラボレーション作品『Magnificent Little Dudes Vol.1』をリリース。その後、同作のVol.2も発売した。<Shun Ishiwaka>1992年北海道生まれ。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校打楽器専攻を経て、同大学を卒業。卒業時にアカンサス音楽賞、同声会賞を受賞。2006年、日野皓正special quintetのメンバーとして札幌にてライヴを行なう。2012年、アニメ『坂道のアポロン』 の川渕千太郎役ドラム演奏、モーションを担当。2015年には初のリーダー作となるアルバム「Cleanup」を発表した。また同世代の仲間である小西遼、小田朋美らとCRCK/LCKSも結成。さらに2016年からは「うた」をテーマにしたプロジェクト「Songbook」も始動させている。近年はゲスト・ミュージシャンとしても評価が高く、くるりやKID FRESINOなど幅広いジャンルの作品やライヴに参加している。2019年には新たなプロジェクトAnswer To Rememberをスタートさせた。2023年公開の劇場アニメ『BLUE GIANT』では、登場人物の玉田俊二が作中で担当するドラムパートの実演奏を手がけた。2024年5月、日本を代表するアンビエント/ドローン·ミュージシャン、畠山地平とのコラボレーション作品『Magnificent Little Dudes Vol.1』をリリース。その後、同作のVol.2も発売した。【ライヴ情報】??2025年3月26日(水) @ Polaris Tokyo『Magnificent Little Dudes vol.2』 Pre-Release Partyhttp://polaris250326.peatix.com/ ??2025年4月24日(木) @ Shinjuku PitInn『Magnificent Little Dudes vol.2』 リリース記念ライヴhttp://pit-inn.com/artist_live_info/250424hatake/(レーベル・インフォより)¥2,750 (税込)ご注文できません -
Magnificent Little Dudes Vol.1(2LP 140G)
Chihei Hatakeyama & Shun Ishiwaka / 畠山地平 & 石若駿
クラブミュージック・ダンスミュージックアンビエント・ミュージシャン畠山地平とドラマー石若駿がコラボ! HATIS NOITも参加:日本特別仕様盤
- GEARBOX RECORDS / JPN / LP(レコード) / GB1594 / 1008833942 / 2024年05月29日
売切 注文不可Hatis Noitも参加、アンビエント・ミュージシャン畠山地平とドラマーの石若駿によるコラボレーション作品が誕生!日本を代表するアンビエント/ドローン·ミュージック・シーンを牽引する存在となったChihei Hatakeyamaこと畠山地平が、この度ジャズ・ドラマーの石若駿とのコラボレーション作品を発表 !!! ラジオ番組の収録で出会って以来、ライヴ活動などでステージを共にすることはあった2人だが、作品を発表するのは今回が初めて。『Magnificent Little Dudes』と名付けられた今作は、2部作となっており、2024年5月にヴォリューム1が、同夏にヴォリューム2がリリース予定となっている。「その場、その日、季節、天気などからインスピレーションを得て演奏すること」をコンセプトに、あえて事前に準備することはせず、あくまでも即興演奏を収録。ファースト・シングル「M4」には日本人ヴォーカリストHatis Noitをゲストに迎えた。ギター・ドローンの演奏をしているとその音色が女性ヴォーカルのように聞こえる瞬間があることから、いつか女性ヴォーカルとのコラボレーションをしたいと思っていた畠山。「今回の石若駿との録音でその時が来たように感じたので、即興レコーディングの演奏中、いつもは使っている音域やスペースを空けてギターを演奏しました。ちょうどこのレコーディングの3週間くらい前に彼女のライヴ観ていたので、Hatis Noitさんの声をイメージしてギターを演奏しました」と話す。世界を股にかけて活動する日本人アーティスト3組のコラボレーションが実現した『Magnificent Little Dudes Vol.1』は、日本国内外で話題となること間違い無いだろう。(レーベル・インフォメーションより) バイオグラフィー:【Chihei Hatakeyama】2006年に前衛音楽専門レーベルとして定評のあるアメリカのKrankyより、ファースト・アルバムをリリース。以後、オーストラリアRoom40、ルクセンブルクOwn Records、イギリスUnder The Spire、hibernate、日本Home Normalなど、国内外のレーベルから現在にいたるまで多数の作品を発表している。デジタルとアナログの機材を駆使したサウンドが構築する、美しいアンビエント・ドローン作品を特徴としており、主に海外での人気が高く、Spotifyの2017年「海外で最も再生された国内アーティスト」ではトップ10にランクインした。2021年4月、イギリスGearbox Recordsからの第一弾リリースとなるアルバム『Late Spring』を発表。その後、2023年5月にはドキュメンタリー映画 『ライフ・イズ・クライミング!』の劇中音楽集もリリース。映画音楽では他にも、松村浩行監督作品『TOCHKA』の環境音を使用したCD作品『The Secret distance of TOCHKA』を発表。第86回アカデミー賞/長編ドキュメンタリー部門にノミネートされた篠原有司男を描いたザカリー・ハインザーリング監督作品『キューティー&ボクサー』(2013年)でも楽曲が使用された。また、NHKアニメワールド:プチプチ・アニメ『エんエんニコリ』の音楽を担当している。2010年以来、世界中でツアーを精力的に行なっており、2022年には全米15箇所に及ぶUS ツアーを、2023年は2回に渡りヨーロッパ・ツアーを敢行した。【Shun Ishiwaka】1992年北海道生まれ。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校打楽器専攻を経て、同大学を卒業。卒業時にアカンサス音楽賞、同声会賞を受賞。2006年、日野皓正special quintetのメンバーとして札幌にてライヴを行なう。2012年、アニメ『坂道のアポロン』 の川渕千太郎役ドラム演奏、モーションを担当。2015年には初のリーダー作となるアルバム「Cleanup」を発表した。また同世代の仲間である小西遼、小田朋美らとCRCK/LCKSも結成。さらに2016年からは「うた」をテーマにしたプロジェクト「Songbook」も始動させている。近年はゲスト・ミュージシャンとしても評価が高く、くるりやKID FRESINOなど幅広いジャンルの作品やライヴに参加している。2019年には新たなプロジェクトAnswer To Rememberをスタートさせた。2023年公開の劇場アニメ『BLUE GIANT』では、登場人物の玉田俊二が作中で担当するドラムパートの実演奏を手がけた。¥8,800 (税込)ご注文できません -
ロンドン・ジャズの最重要スポットのひとつであるトータル・リフレッシュメント・センターでのパフォーマンスを収録したライヴ盤!
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / GB1570 / 1008285168 / 2021年06月02日
売切 注文不可※2LP / 180gロンドン・ジャズの最重要スポットのひとつであるトータル・リフレッシュメント・センターでのパフォーマンスを収録したライヴ盤!英国ジャズ・シーン新世代の旗手としての立場をすっかり確立させた、サックス奏者ビンカー・ゴールディングとドラマーのモーゼス・ボイド。2015年のデビュー作『デム・ワンズ』で、MOBOアワーズ 2015【ベスト・ジャズ・アクト】をはじめ、ジャズFMアワーズ 2016【英国年間ベスト・ジャズ・アクト】、【年間ベスト・ブレイクスルー・アクト】、【パーラメンタリー・ジャズ・アワーズ 2016(年間最優秀新人)】など、数々の受賞で頭角を現した同デュオ。その後、2017年に『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』、2018年に『アライヴ・イン・ジ・イースト?』をリリースし、『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』はMOJO誌が選ぶ2017年度【アーバン・アルバム・オブ・ザ・イヤー】の第1位を獲得している。そんな2人が2017年6月にロンドン・ジャズの最重要スポットのひとつであるトータル・リフレッシュメント・センターにて行なったパフォーマンスが、2020年12月にファン直販売限定LP盤『エスケープ・ザ・フレイムス』として突如リリースされた。同作では、彼らのセカンド・アルバム『ジャーニー・トゥ・ザ・マウンテン・オブ・フォーエヴァー』のディスク1にあたる【The Realm Of Now】収録楽曲のパフォーマンスが披露されているのだが、オリジナルを知っているファンでも驚きの変化を遂げている。本来7分であったオープニング楽曲「The Departure (Live) 」は17分の長編になっているなど、様々なインプロヴィゼーションやひねりが加えられているのだ。そしてこの度、同作が『エスケープ・ザ・フレイムス(ライヴ)』として、一般的に限定発売されることがわかった! 2人の絶妙の化学反応によって誕生したパフォーマンスが、オーディエンスの熱狂が止まない歓声と共に伝わってくる、まさにライヴが恋しくてたまらない今だからこそ是非聴いてほしい作品となっている。 ■Binker Golding: tenor saxophoneMoses Boyd: drums- 限定版
¥3,960 (税込)ご注文できません -
- GEARBOX RECORDS / JPN / LP(レコード) / GB1593 / 1008813321 / 2024年04月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送シティ・ポップ・ジャンルのハイライトを多数収録した『CITY MUSIC TOKYO multiple』のリマスター・レコード盤!2023年に日本コロムビアよりCDおよびデジタルでリリースされた、クニモンド瀧口(流線形)が選ぶシティーミュージック・コンピレーション『CITY MUSIC TOKYO multiple』のリマスター盤が、この度初めてレコード盤で登場。同コンピレーションは、日本コロムビアが所有する膨大なカタログから、日本のルネッサンス・マンであるクニモンド瀧口(流線型/シティ・ミュージック東京)が専門的にキュレーションしたもので、シティ・ポップというジャンルの最もエキサイティングで革新的なオリジネーターや主要アーティストの年代記である。2023年に日本コロムビアよりCDおよびデジタルでリリースされた、クニモンド瀧口(流線形)が選ぶシティーミュージック・コンピレーション『CITY MUSIC TOKYO multiple』のリマスター盤が、この度初めてレコード盤で登場。同コンピレーションは、日本コロムビアが所有する膨大なカタログから、日本のルネッサンス・マンであるクニモンド瀧口(流線型/シティ・ミュージック東京)が専門的にキュレーションしたもので、シティ・ポップというジャンルの最もエキサイティングで革新的なオリジネーターや主要アーティストの年代記である。アウトレット25%OFF ¥8,800 (税込)
¥6,600 (税込)
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輸入盤国内仕様帯付き
- GEARBOX RECORDS / JPN / LP(レコード) / GB1503 / 1008258516 / 2021年03月24日
売切 注文不可※LP / 輸入盤国内仕様帯付き英国のモダン・ジャズ・シーンを牽引したジャマイカ出身のアルト・サックス奏者、ジョー・ハリオット!★シャバカ・ハッチングス、ヌバイア・ガルシア等の目覚ましい活躍で俄然、脚光を浴びるUKブラック・ジャズ。その歴史を辿ると必ずたどりつく伝説的ミュージシャンのひとりにジョー・ハリオットがいる。1928年ジャマイカのキングストン生まれ。数多くの音楽家を生み出したカトリック学校アルファ・ボーイズ・スクール出身、アメリカ人チャーリー・パーカーの演奏に感銘を受けてアルト・サックスをメイン楽器としている。★この度日本特別仕様盤としてリリースが決定したハリオットの『ジャズ・フォー・モダンズ』は、1962年にBBCのために録音した作品で、音質、内容ともに極めて上質なクインテットによる演奏を収めたもの。共演メンバーはシェイク・キーン(トランペット、フリューゲルホーン)、パット・スマイス(ピアノ)、コールリッジ・グッド(ベース)、そしてボビー・オー(ドラム)といった伝統的なジャズにどっぷり浸ったオーソドックスな面々。★収録曲の「Shepherd’s Serenade」は、ハリオットの旧友でジャマイカ出身のジャズ・トランペッターのディジー・リースによってジョー・ハリオット・グループのために書かれた曲。そして、リースによるもう一つの楽曲「Variations of Monk」は、当時活躍していたレジェンド、セロニアス・モンクに捧げられた。コード・チェンジは昔のスタンダード「Blue Lou」を思わせるが、ハリオットたちの演奏に乗るソロは、自由で直球だ。最後のナンバー「Tonal」では、ハリオット自身が考案したジャズ・スタイル、”フリー・フォーム”が用いられている。この曲は通常のジャズの形から始まるが、それに続く即興のソロはどこまでも自由であり、テーマに沿った即興ではなく、空想を巡らせた世界に我々を招いてくれる。そのため、リズム・セクションは緊張でいっぱい。その即興はソロリストによって気ままに演奏されるため、結果それに付随し、ミュージシャンらの演奏も、彼ら自身が想像していなかったものになる。★コートニー・パインやゲイリー・クロスビーからも尊敬を集めたジョー・ハリオット。“ブリティッシュ・モダン・ジャズ”というウェブサイトには、コールリッジ・グッドのこんな発言が載っている。「ジョーは自滅的なところがあった。だが彼の演奏は人々の心をしっかり掴んだ。あいつの音楽は、絶望的なまでに愛を求めていたんだ」。■Joe Harriot - Alto SaxShake Keane - Flugelhorn & TrumpetColeridge Goode – BassPat Smythe – PianoBobby Orr - Drums¥4,400 (税込)ご注文できません -
新生チャールス・トリバー・オールスターズ始動!!13年ぶりのスタジオアルバムが発売
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / CD / GB1561CDOBI / 1008167551 / 2020年07月31日
売切 注文不可※ペーパースリーブ新生チャールス・トリバー・オールスターズ始動!!13年ぶりのスタジオアルバムがCD,LPで発売。通好みで激渋な演奏が聴きたかったらコレです!!ジャッキー・マクリーンとの共演デビューを経てStrata-East創立、ギル・スコット・ヘロン他を送り出してきた熱きトランペッター、チャールズ・トリヴァーの最新作がリリース決定!2020年6月現在公開されているのは冒頭曲"Blue Soul"1曲のみ。熱い想いが沸騰するかのようなイントロからテーマへ流れる通好みな激渋グルーヴに誰が参加しているかと思えば、レニー・ホワイト & バスター・ウィリアムズ!!百戦錬磨のお二方が参加ということで文句無しのグルーヴを生み出しています。リーダー、チャールズ・トリヴァーのモーダルなナンバーやソリッドで切れのある演奏も相変わらず(生で聴きたい!)。数年前GEARBOX RECORDSでデビューしたヤングブラッド、ビンカー・ゴールディングも参加して往年のミュージシャンだけでない新世代の熱き演奏も盛り込んでいます。既にJazzTimesやDownbeatなど海外紙もコメントを出すなど注目度の高い1枚が発売決定!【参加メンバー / 楽器】Charles Tolliver(tp)Jesse Davis(as)Binker Golding(ts-A2,B2)Keith Brown(p)Buster Williams(b)Lenny White(ds)¥2,310 (税込)盤質:- S
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新生チャールス・トリバー・オールスターズ始動!!13年ぶりのスタジオアルバムが発売
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / CD / GB1561CD / 1008154953 / 2020年08月18日
売切 注文不可※ペーパースリーブ新生チャールス・トリバー・オールスターズ始動!!13年ぶりのスタジオアルバムがCD,LPで発売。通好みで激渋な演奏が聴きたかったらコレです!!ジャッキー・マクリーンとの共演デビューを経てStrata-East創立、ギル・スコット・ヘロン他を送り出してきた熱きトランペッター、チャールズ・トリヴァーの最新作がリリース決定!2020年6月現在公開されているのは冒頭曲"Blue Soul"1曲のみ。熱い想いが沸騰するかのようなイントロからテーマへ流れる通好みな激渋グルーヴに誰が参加しているかと思えば、レニー・ホワイト & バスター・ウィリアムズ!!百戦錬磨のお二方が参加ということで文句無しのグルーヴを生み出しています。リーダー、チャールズ・トリヴァーのモーダルなナンバーやソリッドで切れのある演奏も相変わらず(生で聴きたい!)。数年前GEARBOX RECORDSでデビューしたヤングブラッド、ビンカー・ゴールディングも参加して往年のミュージシャンだけでない新世代の熱き演奏も盛り込んでいます。既にJazzTimesやDownbeatなど海外紙もコメントを出すなど注目度の高い1枚が発売決定!【参加メンバー / 楽器】Charles Tolliver(tp)Jesse Davis(as)Binker Golding(ts-A2,B2)Keith Brown(p)Buster Williams(b)Lenny White(ds)¥2,200 (税込)盤質:- B
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イエスのキーボード奏者リック・ウェイクマンの従兄弟のBBC未発表音源
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / CD / GB1562 / 1008163875 / 2020年08月18日
売切 注文不可※2CD / ペーパースリーヴアラン・ウェイクマンはソフト・マシーンやグラハム・コリアー、バリー・ガイの作品などプログレ、ジャズ両面の活動で知られている。この音源は1969年と1979年の2つのBBCセッションで構成され、それぞれオクテットでの演奏。GEARBOXによるオリジナルのアナログテープからマスターされたこのアルバムは、UKジャズ絶頂時代のスナップショット。ジョン・テイラー、アラン・スキッドモア、ポール・リットン、ゴードン・ベック他フィーチャー。ウェイクマンは、デューク・エリントンとチャールズ・ミンガスの影響を受けたとのことだが、マイク・ウェストブルックの指導を受け、ラージ・アンサンブル作品を作曲。ブラスバンドと伝統的な合唱を彷彿とさせる温かみのある牧歌的なジャズは、即興演奏とドラマティックなモチーフで溢れ、英国のジャズらしい時代を象徴するサウンドといえよう。M1~M3Jazz Workshop 1969 Alan Wakeman: tenor sax, clarinet Alan Skidmore: tenor sax, flute, two gongs at once Mike Osborne: alto sax, clarinet, tambourine Paul Rutherford: trombone, small Chinese gong Paul Nieman: trombone, small Chinese gong John Taylor: piano, castanets Lindsay Cooper: bass, sleigh bells Paul Lytton: drums M4~M10Jazz in Britain 1979Alan Wakeman: tenor sax, soprano sax Alan Skidmore: tenor sax Art Themen: tenor sax Henry Lowther: trumpet Paul Rutherford: trombone Gordon Beck: piano Chris Lawrence: bass Nigel Morris: drums¥2,200 (税込)ご注文できません -
〈Beams Plus〉x〈PALACE SKATEBOARDS〉のCM楽曲に大抜擢されたナッツがデビュー・アルバムを完成!
- GEARBOX RECORDS / JPN / LP(レコード) / GB4003 / 1008987765 / 2025年03月19日
売切 注文不可※LP / 180g / 国内仕様帯付き〈Beams Plus〉x〈PALACE SKATEBOARDS〉のCM楽曲に大抜擢されたナッツがデビュー・アルバムを完成!ニュー・カマーながら、〈Beams Plus〉とロンドン発のスケートブランド〈PALACE SKATEBOARDS〉との初コラボレーション・ラインの広告に楽曲「Tortuga (For Me Mam)」が使用された若手5人組、ナッツ(Knats)。力強いメロディ、ダンサブルなグルーヴを持つジョーディー(ニューカッスル生まれの)・ジャズを制作している彼ら。ファースト・シングル 「Tortuga (For me Mam)」は、スタンの母親への愛と感謝を表したもの。一方の 「Se7en」は、元 "DJ Se7en”である父親との感情的な関係を表現している。「Adaeze」はキングの亡き妹へのトリビュートで、西アフリカのパーカッシヴなブレイクと楽器を取り入れたゴスペル・フォーク・チューン。この曲は、メンタルヘルスで苦しんでいる人を知っている人すべてに捧げたもの。他にもアルバムは多くのことを象徴しているが、最も重要なことは、ニューカッスルを見落としてはいけないということのようだ。■Stan Woodward: bass guitarKing David Ike Elechi: drumsFerg Kilsby: trumpetCam Rossi: tenor saxophoneSandro Shar: keyboardsParthenope: alto saxophone on “500 Fils”Richie Sweet: congas on “Rumba(r)” and “Adaeze”Tom Ford: electric guitar on “Se7en”Anatole Muster: accordion on “Miz"Miro Treharne: vocals on “In The Pitt”Otto Kampa: alto saxophone on “In The Pitt”Matt Seddon: trombone on “In The Pitt”Enya Barber: violin on “Tortuga (For Me Mam)”Sam Booth: cello on “Tortuga (For Me Mam)”¥5,280 (税込)盤質:- B+
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