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坪口昌恭、西田修大、大井一彌によるユニットの2ndアルバムが待望のLPレコード化!
- APOLLO SOUNDS / JPN / LP(レコード) / APLS2305LP / 1008871938 / 2024年07月31日
売切 注文不可※LP坪口昌恭、西田修大、大井一彌によるユニットの2ndアルバムが待望のLPレコード化!坪口昌恭(東京ザヴィヌルバッハ、ex.DC/PRG)、西田修大(君島大空合奏形態、石若駿SongBook)、大井一彌(yahyel、DATS)という、フィールドの異なる3人が共通の美意識の元にタッグを組み、テクノをあえて人の手を介しミクスチャー・ミュージックとして表現することにこだわったユニット「Ortance」が2023年に発表した2ndアルバム『SCENERY』がLPリリース。1stに比べ、よりビートミュージックにシフトし、エモーショナルなトラックが揃った今作。大井一彌のビートはドラムンベース、四つ打ちテクノのアプローチが濃厚になり、西田修大のギターは持ち前のブレンド・センスに加えパンク/ニューウェーブなニュアンスが表出。それらを包括するのは全ての作曲を担う(M7のみ大井との共作)坪口昌恭のフィルターコントロールされたシンセ、シンセベース、流麗なピアノプレイ。中でもOrtanceの音楽性を際立たせるのに一役買うゲスト・ヴォーカリストermhoiをフィーチャーしたM2は、日常の中での大切な人への想いを綴った坪口初の日本語作詞作品。コロナ禍を経て、困難な世界情勢の中でも変わらぬ風景、自然と人工物との共存、美しくも破壊された街並みと生活を営む人々の姿、失ってはいけないものなど、様々な思いをもって目にした世の中のシーンが音に結集、絵画やストーリーを感じさせる作品が完成した。[メンバー]坪口昌恭(東京ザヴィヌルバッハ、ex.DC/PRGなど) / 西田修大(君島大空合奏形態、石若駿SongBookなど)/ 大井一彌(yahyel、DATSなど)<バンドプロフィール>多彩なキーボードプレイを持ち味としオルタネイティブな現代ジャズを実践してきた坪口昌恭(東京ザヴィヌルバッハ、ex.DC/PRG)、ギターのかっこよさとセンスの良さで引っ張りだこの西田修大(君島大空合奏形態、石若駿SongBook)、ダブ・ステップの影響下にあるハイパーなドラミングでクラブを沸かせる大井一彌(yahyel、DATS)という、フィールドの異なる3人が共通の美意識の元にタッグを組み、テクノをあえて人の手を介しミクスチャー・ミュージックとして表現することにこだわったユニット「Ortance」2018年春始動。新宿PIT INNを拠点に、三軒茶屋Grapefruit Moon、渋谷7th FLOOR、荻窪Velvetsun、丸の内Cotton Clubに出演。2019年6月に1st Album「ESCARGOT」(CDとLP)リリース。坪口のストイックなピアノプレイやダビーなシンセベース、エフェクトの表現が多彩な西田のギター、マシーナリーだからこその色気を醸し出す大井のドラムなど聴き所満載だが、これまで坪口を印象づけていたジャズ・アブストラクト/ポリリズムといったトリッキーな要素は影を潜め、リスナーが思い思いの映像やストーリーを心に描けるような、深層心理に迫るサウンドスケープを持ち味としている。¥5,000 (税込)ご注文できません -
2024年の表参道WALL&WALLと2025年の新宿PIT INNのライブを収録
- APOLLO SOUNDS / JPN / CD / APLS-2505 / 1009079096 / 2025年09月10日
売切 注文不可結成8年目のオルタナ・クラブ・ロックな変則3ピースバンドOrtance、3枚目にして初のライブアルバム。2024年11月24日表参道WALL&WALLと2025年3月4日新宿PIT INNのライブより収録。タイトルは“唯一無二のアクト”という意味だがバンド名のアナグラムでもある。クラシカルかつモーダルなコンポジションと音色で音楽を方向づける坪口、万華鏡エフェクト最前線で泣きとキレに磨きがかかる西田、ライブの度にコンセプトを更新し引き算的思考と破壊力を併せ持つ大井。自由奔放かつこの一体感!三人の美意識の共有と阿吽の呼吸で、毎回ベストライブを更新。オーディエンスの熱い声援が近年のバンドの充実ぶりを証明している。2ndまでのアルバム未収録の新曲も収録(1. 6. 7.)。クリック無しオーバーダビング無し、生粋の生演奏。¥2,750 (税込)ご注文できません -
坪口昌恭、西田修大、大井一彌によるユニットの2ndアルバム
- APOLLO SOUNDS / JPN / CD / APLS-2305 / 1008673316 / 2023年06月07日
売切 注文不可※デジパック坪口昌恭(東京ザヴィヌルバッハ、ex.DC/PRG)、西田修大(君島大空合奏形態、石若駿SongBook)、大井一彌(yahyel、DATS)という、フィールドの異なる3人が共通の美意識の元にタッグを組み、テクノをあえて人の手を介しミクスチャー・ミュージックとして表現することにこだわったユニット「Ortance」の2ndアルバム『SCENERY』が完成。「Ordinary Smile」(M2)にはゲストヴォーカリストとしてermhoi(Millennium Parade、Black Boboi)が参加。1stに比べ、よりビートミュージックにシフトし、エモーショナルなトラックが揃った今作。大井一彌のビートはドラムンベース、四つ打ちテクノのアプローチが濃厚になり、西田修大のギターは持ち前のブレンド・センスに加えパンク/ニューウェーブなニュアンスが表出。それらを包括するのは全ての作曲を担う(M7のみ大井との共作)坪口昌恭のフィルターコントロールされたシンセ、シンセベース、流麗なピアノプレイ。中でもOrtanceの音楽性を際立たせるのに一役買うゲスト・ヴォーカリストermhoiをフィーチャーしたM2は、日常の中での大切な人への想いを綴った坪口初の日本語作詞作品。コロナ禍を経て、困難な世界情勢の中でも変わらぬ風景、自然と人工物との共存、美しくも破壊された街並みと生活を営む人々の姿、失ってはいけないものなど、様々な思いをもって目にした世の中のシーンが音に結集、絵画やストーリーを感じさせる作品が完成した。¥2,750 (税込)ご注文できません -
数量限定生産盤
- APOLLO SOUNDS / JPN / LP(レコード) / APLS-1908LP / 1008067377 / 2020年03月04日
売切 注文不可※ LP人力テクノ・ミクスチャー・ユニット、”Ortance”による1stアルバム『Escargot』が限定アナログ化!!多彩なキーボードプレイを持ち味としオルタネイティブな現代ジャズを実践してきた坪口昌恭(東京ザヴィヌルバッハ、DC/PRG)、ギタリストとしてハイセンスなロックフィールをアピールする西田修大(中村佳穂グループ、石若駿SongBook)、ダブ・ステップの影響下にあるハイパーなドラミングでクラブを沸かせる大井一彌(yahyel、DATS)による、人力テクノ・ミクスチャー・ユニット、”Ortance”による1stアルバム『Escargot』が限定アナログ化!!坪口のストイックなピアノプレイやダビーなシンセベース、ノイズエフェクトの要素が色濃い西田のギター、マシーナリーだからこその色気を醸し出す大井のドラムなど聴き所満載の本作。これまで坪口を印象づけていたジャズ・アブストラクト/ポリリズムといったトリッキーな要素は影を潜め、リスナーが思い思いの映像やストーリーを心に描けるような、深層心理に迫るサウンドスケープを持ち味としている。ライブではFlying Lotusのカバーなども演奏されるが、今アルバムは全て坪口の作曲であり、シンセサイザーに彩られたアンサンブルの中に、コアな要素としてアコースティック・ピアノのクラシカルな音構造が息づいている。今アルバムは、まず3人でスタジオに入りピアノ&シンセ、ギター、ドラムといったベーシックトラックを録音。その際わざとテンポを変えて演奏したものを戻したり、そもそもテンポを揺らがせて演奏するなど、ビートの概念をくつがえすアイデアが随所に施されている。この音源を元に、ヴォーカルにermhoi(Black Boboi)、Kiala(Kod?ma)を迎え、3カ月間かけて坪口自らポストプロダクションとミックスをおこない、ジャンルを横断するオリジナルミュージックが誕生した。■ Ortance : 坪口昌恭 (piano, synthesizer, synth-bass, voice)西田修大 (guitar, effect)大井一彌 (drums, trigger system, percussion)-- GuestKiala(Kodama)(vocal)ermho(Black Boboi)(vocal)※試聴動画¥4,000 (税込)ご注文できません -
- APOLLO SOUNDS / JPN / CD / APLS1908 / 1007928725 / 2019年06月19日
売切 注文不可多彩なキーボードプレイを持ち味としオルタネイティブな現代ジャズを実践してきた坪口昌恭(東京ザヴィヌルバッハ、DC/PRG)、ギタリストとしてハイセンスなロックフィールをアピールする西田修大(中村佳穂グループ、石若駿SongBook)、ダブ・ステップの影響下にあるハイパーなドラミングでクラブを沸かせる大井一彌(yahyel、DATS)による、人力テクノ・ミクスチャー・ユニット、”Ortance”始動!!坪口のストイックなピアノプレイやダビーなシンセベース、ノイズエフェクトの要素が色濃い西田のギター、マシーナリーだからこその色気を醸し出す大井のドラムなど聴き所満載の本作。これまで坪口を印象づけていたジャズ・アブストラクト/ポリリズムといったトリッキーな要素は影を潜め、リスナーが思い思いの映像やストーリーを心に描けるような、深層心理に迫るサウンドスケープを持ち味としている。ライブではFlying Lotusのカバーなども演奏されるが、今アルバムは全て坪口の作曲であり、シンセサイザーに彩られたアンサンブルの中に、コアな要素としてアコースティック・ピアノのクラシカルな音構造が息づいている。今アルバムは、まず3人でスタジオに入りピアノ&シンセ、ギター、ドラムといったベーシックトラックを録音。その際わざとテンポを変えて演奏したものを戻したり、そもそもテンポを揺らがせて演奏するなど、ビートの概念をくつがえすアイデアが随所に施されている。この音源を元に、ヴォーカルにermhoi(Black Boboi)、Kiala(Kodäma)を迎え、3カ月間かけて坪口自らポストプロダクションとミックスをおこない、ジャンルを横断するオリジナルミュージックが誕生した。坪口昌恭(Masayasu Tzboguchi):Synthsizer, Synth.Bass, Piano西田修大(Shuta Nishida):Guitar, Effect(from 中村佳穂Band, 石若駿SongBook)大井一彌(Kazuya Oi):Drums with Trigger System(from yahyel, DATS)●ゲスト ermhoi(Black Boboi)、Kiala(Kodäma)¥2,750 (税込)ご注文できません
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