-
KUJAVIAN FOLK SONGS - KOLBERG / BECINSKI
ACADEMIC CHOIR OF NICOLAUS COPERNICUS UNIVERSITY IN TORUN / トルン・ニコラウス・コペルニクス大学アカデミック合唱団
クラシックポーランド音楽に興味のある向き必聴のアルバム
- DUX / IMPORT / CD / DUX2235 / 1009312008 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送クヤヴィ民謡集【収録内容】トルンから来たヤショ私は水の小魚になろう太陽が顔を出す時黒い雌鶏さて、どっちへ?小魚を捕まえた3人の兵士がやって来たなぜ涙を浮かべている花冠アヴァ、2匹の小猫農夫が出かけたさて、どっちへ?3人の兵士がやって来た小魚を捕まえたなぜ涙を浮かべている花冠トルンから来たヤショ私は水の小魚になろう黒い雌鶏太陽が顔を出す時野を馬で走った【演奏者】ニコラウス・コペルニクス大学アカデミー合唱団カジミェシュ大王大学アカデミー合唱団イノヴロクラヴィエンシス・カンタス青年合唱団アルテ・コン・ブリオ弦楽オーケストラピオトル・ベチンスキ(指揮)【録音】2023年~2024年、カジミェシュ大王大学コペルニクス講堂クヤヴィ地方はポーランド中部にあり、古くから豊かな伝統を育みました。マズルカのなかで主部のテンポが遅い短調系の「クヤヴィアク」発祥の地でもあります。この地の美しい民謡や舞曲をショパンと同時代の民俗学者で作曲家オスカル・コルベルクが採集、記譜して後世に残しました。それにピオトル・ベチンスキが合唱用に編曲。アルバム前半9曲がアカペラ、後半は同曲に弦楽オーケストラ伴奏をつけました。また3曲は弦楽オーケストラのみの演奏で舞曲的な性格を強調。注目は《トルンから来たヤショ》。ショパンがピアノとオーケストラのための《ポーランド民謡による大幻想曲》に引用した原曲を聴くことができます。名門ニコラウス・コペルニクス大学とカジミェシュ大王大学が若々しい力に満ちた歌声を聴かせてくれます。ポーランド音楽に興味のある向き必聴のアルバム。(東京エムプラス)¥3,905 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.29
ロック・ポップス・インディ
2026.09.29
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル