KUJAVIAN FOLK SONGS - KOLBERG / BECINSKI
ACADEMIC CHOIR OF NICOLAUS COPERNICUS UNIVERSITY IN TORUN / トルン・ニコラウス・コペルニクス大学アカデミック合唱団
クラシックポーランド音楽に興味のある向き必聴のアルバム
- 通販番号
- 1009312008
- 発売日
- 11月上旬入荷予定
- EAN
- 5902547022352
商品詳細情報
クヤヴィ民謡集
【収録内容】
トルンから来たヤショ
私は水の小魚になろう
太陽が顔を出す時
黒い雌鶏
さて、どっちへ?
小魚を捕まえた
3人の兵士がやって来た
なぜ涙を浮かべている
花冠
アヴァ、2匹の小猫
農夫が出かけた
さて、どっちへ?
3人の兵士がやって来た
小魚を捕まえた
なぜ涙を浮かべている
花冠
トルンから来たヤショ
私は水の小魚になろう
黒い雌鶏
太陽が顔を出す時
野を馬で走った
【演奏者】
ニコラウス・コペルニクス大学アカデミー合唱団
カジミェシュ大王大学アカデミー合唱団
イノヴロクラヴィエンシス・カンタス青年合唱団
アルテ・コン・ブリオ弦楽オーケストラ
ピオトル・ベチンスキ(指揮)
【録音】
2023年~2024年、カジミェシュ大王大学コペルニクス講堂
クヤヴィ地方はポーランド中部にあり、古くから豊かな伝統を育みました。マズルカのなかで主部のテンポが遅い短調系の「クヤヴィアク」発祥の地でもあります。この地の美しい民謡や舞曲をショパンと同時代の民俗学者で作曲家オスカル・コルベルクが採集、記譜して後世に残しました。それにピオトル・ベチンスキが合唱用に編曲。アルバム前半9曲がアカペラ、後半は同曲に弦楽オーケストラ伴奏をつけました。また3曲は弦楽オーケストラのみの演奏で舞曲的な性格を強調。注目は《トルンから来たヤショ》。ショパンがピアノとオーケストラのための《ポーランド民謡による大幻想曲》に引用した原曲を聴くことができます。名門ニコラウス・コペルニクス大学とカジミェシュ大王大学が若々しい力に満ちた歌声を聴かせてくれます。ポーランド音楽に興味のある向き必聴のアルバム。
(東京エムプラス)
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.26
ロック・ポップス・インディ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル