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フリージャズ界のレジェンド、サックス奏者、ジョー・マクフィーの1966年の未発表音源が初出
- CORBETT VS DEMPSEY / IMPORT / CD / CVSD116CD / 1008936964 / 2024年11月09日
売切 注文不可マイアミ出身のフリージャズ界のレジェンド、サックス奏者、ジョー・マクフィーの1966年の未発表音源が初出!ジョー・マクフィーの初期の録音すべてに参加していたベーシストのタイロン・クラブが率いていたバンド、ジャズメンにトランペットで参加していた1966年の音源が収録されていたオープン・リール・テープが奇跡的に発見され、その全音源がCDで初出となる。ジョー・マクフィーの最も古い録音は、現在までに1968年のデビューアルバム『地下鉄道』の頃のものしか知られていない。マクフィーは、その頃テナーサックスを始めたばかりだった。その数年前、マクフィーの初期の録音すべてに参加していたベーシストのタイロン・クラブが、自身のバンド、ジャズメンを率いていた。マクフィーは、そこで初めて楽器であるトランペットを演奏した。実際、マクフィーはトランペットの伝統を受け継いでいた。彼の父親はトランペット奏者だったのだ。60年代半ば、ジョーは深い知識と広い耳を持つ、真剣な若手演奏家だった。ポキプシー周辺やハドソンバレー一帯で演奏していたジャズメンは、後にマクフィーの音楽をリリースするためだけにCjRレーベルを設立することになるクレイグ・ジョンソンが録音した最初のアンサンブルのひとつだった。駆け出しのオーディオ エンジニアが、この 1966 年の素晴らしいパフォーマンスを記録したとき、明らかに勉強中だったが、許容できる音響上の欠点はいくつかあったものの、このアルバムはマクフィーのトランペット演奏を美しく映し出しており、彼がトランペットだけにこだわっていたら、ホルン奏者として有名になっていたかもしれない (もちろん、ポケット トランペットでは有名である) ことを示唆している。オープニング トラックは、フレディ ハバード (彼のブルー ノート レコード Open Sesame に収録) がアレンジした「One Mint Julep」のバージョンで、マクフィーのしなやかなスタイルが効果的に表現されている。しかし、マクフィーの音楽的宇宙観は、1 本のギターよりもずっと広大で、それは 2 曲目の広大なトラックで明らかである。このトラックは、30 分にわたって、痛烈な叫びから、うだるようなテンポで演奏されたマイルス デイビスの「Milestones」のバージョンへと進む。1966 は、その後のフリー ジャズの前兆であり、マクフィーのハード バップとソウル ジャズの基礎を示すもので、長い間失われたと思われていたオープン リール テープ全体が収録されており、単に「ジョー マクフィー、1966、トランペット」とラベルが貼られています。ジョー マクフィー (トランペット、リコーダー)、ハリー ホール (テナー サックス、リコーダー)、レジ マークス (テナー サックス、リコーダー)、マイク カル (ピアノ)、タイロン クラブ (ベース、バンド リーダー)、チャーリー ベンジャミン (ドラム) が参加しています。Joe McPhee (trumpet, recorder)Harry Hall (tenor saxophone, recorder)Reggie Marks (tenor saxophone, recorder)Mike Kull (piano)Tyrone Crabb (bass, bandleader)Charlie Benjamin (drums)¥3,190 (税込)ご注文できません -
マイアミ出身のフリージャズ界のレジェンド、サックス奏者、ジョー・マクフィーの2025年新作
- SMALLTOWN SUPERSOUND / IMPORT / LP(レコード) / STSLJN441LP / 1009000397 / 2025年03月07日
売切 注文不可*LPマイアミ出身のフリージャズ界のレジェンド、サックス奏者、ジョー・マクフィーの2025年新作アルバム「アイム・ジャスト・セイン」。スウェーデンのマルチ・インストゥルメンタリスト、マッツ・グスタフソンがプロデュース及びゲスト参加。グスタフソンのサックス、フルート、ピアノ、ハープ、オルガン、エレクトロニクスとジョー・マクフィーの即興による詩の朗読とヴォイスによるレコーディングです。■Joe McPhee(Voice,Poetry)Mats Gustafsson(Baritone Sax, Bass Sax, Flute, Piano Mate, Piano Harp, Organ,Fender Rhodes, Electronics)¥7,370 (税込)盤質:- S
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レア・グルーヴの伝説的1枚アナログ盤でリイシュー
- SUPERIOR VIADUCT / IMPORT / LP(レコード) / SV164 / 1007777285 / 2019年12月09日
売切 注文不可※LP待ってました!!レジェンダリー・サックス・プレイヤー、ジョー・マクフィー1971年リリースの伝説的1枚「Nation Time」がLP再発!!"What time is it?!"の汗ほとばしる掛け声ではじまる表題曲「Nation Time 」の匂いたつほどのブラックネスでもうお腹いっぱいですが、それだけじゃないところが本作の凄いところ。漆黒のレア・グルーヴ・クラシック「Shakey Jake」、「Scorpio's Dance」というタイトル通り、どこかエキゾチックで幻惑的な雰囲気がカッコいい(このドカスカした録音が曲の雰囲気を盛り立ててる感じがして良いんですよね~)ナンバーも収録したレア・グルーヴ~ソウル・ジャズ~フリー・ジャズを聴く方は必ず1度は通るべき必須作品。¥5,500 (税込)ご注文できません -
2025年新作コンピレーション・アルバム
- CORBETT VS DEMPSEY / IMPORT / LP(レコード) / CVSDLP016 / 1009131787 / 2026年01月21日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*LPマイアミ出身のフリージャズ界のレジェンド、サックス奏者、ジョー・マクフィーの2025年新作コンピレーション・アルバム「デファイアント・ジャズ:ジョー・マクフィー・テイスター」。人気テレビ番組「セヴァランス」の「デファイアント・ジャズ」のエピソードを見たり聞いたりした多くの人が、この疑問を口にしています。このエピソードでは、主人公たちが会社のダンス・パーティーに参加することが許され、ライトショーと、ますますワイルドでファンキーなサックスを主体とした音楽が流れます。仮面の男?それは、ニューヨーク州ポキプシーの隠れた名声を誇る、現代即興音楽界の巨匠、ジョー・マクフィーに他なりません。まさに、巨大な存在感を放つ生ける伝説と言えるでしょう。そして今や、世界中の家庭にその名を轟かせています。この「お試し版」は、単なる「ベスト盤」ではありません。(ジョー・マクフィーの「ベスト盤」は20枚組レコードに匹敵するでしょう!)「デファイアント・ジャズ」には、1970年のダンスパーティー曲「シェイキー・ジェイク」が収録されています。このファンキーなアップセッターは、揺らめきとロールが同時に盛り上がり、爆発的な盛り上がりを見せます。このアナログ盤のみのコンピレーションは、時代を遡り、1972年のCJR LP『Trinity』に収録されたスピリチュアル・ジャズの名曲「Astral Spirits」や、ハット・ハットの同名LPに収録されたソニー・ロリンズの「Oleo」の1983年バージョンなど、様々なトラックを収録。レイモンド・ボニによるサイケデリックなギターの炸裂が印象的だ。B面は「I See You Baby Shakin’ That Ass」で幕を開ける。これは、マクフィーがMC兼激しいサックス奏者として、Cato Salsa ExperienceとThe Thingという2つのバンドのフロントマンを務める、自称「スローダウン」な楽曲だ。まだ聴いたことがない人にとっては、まさにダンスフロアの目玉となるだろう。最後は、マクフィーとパール・ニルセン=ラヴによる繊細なテナーとドラムのデュエットで締めくくられる。ジャケットには、マクフィーの未発表ヴィンテージ写真が使用されている。マクフィー氏の音楽を既にご存知の方なら、このコンピレーションはきっとご満足いただけるはずです。また、初めて彼の音楽を聴く方でも、きっと興奮と爽快感を味わえるでしょう。まさにwin-winです。[SIDE ONE]1. SHAKEY JAKE (MCPHEE/13:32)JOE MCPHEE, TENOR SAXOPHONEOTIS GREENE, ALTO SAXOPHONEMIKE KULL, ELECTRIC PIANODAVE JONES, GUITARTYRONE CRABB, BASSBRUCE THOMPSON, ERNEST BOSTIC, DRUMSRECORDED DECEMBER 1970 IN POUGHKEEPSIE, NYORIGINALLY RELEASED ON NATION TIME (CJR 1971)2. ASTRAL SPIRITS (MCPHEE/10:40)JOE MCPHEE, SOPRANO SAXOPHONE, TRUMPETMIKE KULL, ELECTRIC PIANOHAROLD E. SMITH, PERCUSSIONORIGINALLY RELEASED ON TRINITY (CJR, 1972)[SIDE TWO]1. I SEE YOU BABY, SHAKIN’ THAT ASS - CATO SALSA EXPERIENCE & THE THING WITH JOE MCPHEE (GROOVE ARMADA/13.01)JOE MCPHEE, VOCALS, TENOR SAXOPHONECATO THOMASSEN, GUITAR, VOCALSMATS GUSTAFSSON, BARITONE SAXOPHONECHRISTIAN ENGFELT, BASS, VOCALSBARD ENERSTAD, GUITAR, ORGANINGERBRIGT HAKER FLATEN, DOUBLE BASSJON MAGNE RIISE, PAAL NILSSEN-LOVE, DRUMSRECORDED MARCH 2005, OSLOORIGINALLY RELEASED ON TWO BANDS AND A LEGEND (SMALLTOWN SUPERJAZZ, 2007)2. OLEO [TAKE 1] (SONNY ROLLINS/5:32)JOE MCPHEE, POCKET CORNETANDRÉ JAUME, ALTO SAXOPHONERAYMOND BONI, ELECTRIC GUITARFRANCOIS MECHALI, BASSRECORDED AUGUST 1982, BOSWIL, SWITZERLANDORIGINALLY RELEASED ON OLEO (HAT MUSICS, 1983)3. BODY SOUND (MCPHEE/NILSSEN-LOVE/4:33)JOE MCPHEE, TENOR SAXOPHONEPAAL NILSSEN-LOVE, DRUMSRECORDED AUGUST 2007, OSLOORIGINALLY RELEASED ON TOMORROW CAME TODAY (SMALLTOWN SUPERJAZZ, 2007)- 限定版
¥5,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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1977年作、1976年にスイスでレコーディングした4曲を収録
- SUPERIOR VIADUCT / IMPORT / LP(レコード) / SV187 / 1008852408 / 2024年08月30日
売切 注文不可マイアミ出身のフリージャズ界のレジェンド、サックス奏者、ジョー・マクフィーが1977年にリリースしたアルバム「テナー」(Hat Hut Records/LP)がアナログ盤LPとして初の再発。1976年にスイスでレコーディングした4曲を収録。■Tenor Sax – Joe McPheeDrums – Makaya NtshokoSynthesizer, Voice – John Snyder¥5,830 (税込)ご注文できません -
サックス奏者、ジョー・マクフィー率いるカルテットの2025年新作
- ROGUEART / IMPORT / CD / ROG0141 / 1009064872 / 2025年08月06日
売切 注文不可マイアミ出身のフリージャズ界のレジェンド、サックス奏者、ジョー・マクフィー率いるカルテットの2025年新作アルバム「ウイ・ノウ・ホワイ・ザ・ケイジド・バード・シングス」。この4人のミュージシャンは、これまでも共演経験があります。ジョー・マクフィーとマイケル・ビジオはデュオとして2枚のアルバムをリリースし、さらにそれぞれ別のバンドにも参加しています。マット・マネリとフレッド・ロンバーグ=ホルムもデュオとしてレコーディングを行いました。フレッド・ロンバーグ=ホルムは、マイケル・ゼラングと共にジョー・マクフィーのサバイバル・ユニットIIIに所属し、二人はペーター・ブロッツマン率いるシカゴ・テンテットにも所属しています。ジョー・マクフィーはアルバム『Sustain』でマット・マネリ・クインテットに、マット・マネリはアルバム『MBefore』でマイケル・ビジオのカルテットに、そして二人はマシュー・シップのトリオ・チェンバー・アンサンブル『The Gospel According to Matthew and Michael』にそれぞれ参加しています。つまり、彼らが既に非常に親しい間柄だったことは言うまでもありません。ほぼ4世代にわたるミュージシャンたち。4人の非常に強い音楽的個性、4人の非常に豊かな音楽キャリア、そして何よりも、異なるアイデアの衝突が音楽をどれほど前進させるかを理解している4人のミュージシャン。そして、まさに私たちがこのバンドに期待していたのは、彼らが各人の個々の言語の総和よりも豊かな共通言語、個々のアプローチの多様性を損なうことなく、それぞれの個性を尊重する首尾一貫した音楽素材を見つけることでした。ジョー・マクフィー、マット・マネリ、フレッド・ロンバーグ=ホルム、そしてマイケル・ビシオが素晴らしいレコーディングを行えることに当初から疑いの余地がなかったとすれば、最終的に彼らはそれをはるかに上回り、独自の形式を見出し、楽曲の多様性が全体のまとまりを少しも損なうことなく、むしろその逆であるアルバムを生み出しました。¥3,410 (税込)ご注文できません -
011年に英国のCafe OTOで行ったライブ
- OTOROKU / IMPORT / CD / ROKU002CD / 1007523311 / 2020年05月07日
売切 注文不可※2CDレジェンダリーサックス・プレイヤー、ジョー・マクフィーが2011年に英国のCafe OTOで行ったライブ演奏を収録した作品。2013年にLPで発売されたタイトルのCD化になります。即興では珍しくオルガンも編成に組み込まれています。音数の少ない緊張感のある空間からスピーディでテクニカルな一面まで披露するさすがの演奏。■Double Bass – John EdwardsDrums – Steve NobleOrgan – Alexander HawkinsPocket Trumpet, Alto Saxophone – Joe McPheeTrack 1 performed live at Cafe OTO on 29 October 2011 and mastered at Dubplates & Mastering, Berlin.Tracks 2, 3, 4 performed live at Cafe OTO on 30 October 2011.- 限定版
¥3,630 (税込)ご注文できません -
ジョー・マクフィー率いるカルテットの2025年新作
- KLANGGALERIE / IMPORT / CD / GG512 / 1009042610 / 2025年05月16日
売切 注文不可マイアミ出身のフリージャズ界のレジェンド、サックス奏者、ジョー・マクフィー率いるカルテットの2025年新作アルバム「モンスター」。オーストリアのフリー・ミュージック・フォーラムによって結成された、センセーショナルなカルテット。ジョー・マクフィーは、マルチインストゥルメンタリスト、作曲家、即興演奏家、コンセプチュアリスト、そして理論家として活躍しています。現在はTrio X、Survival Unit IIIのメンバーとして活動し、ポーリン・オリヴェロス、ペーター・ブロッツマン、エヴァン・パーカー、レイモンド・ボニ、ザ・シング、トレスパス・トリオ、ユニバーサル・インディアンズなど、数多くのアーティストとコラボレーションしてきました。50年近くにわたるキャリアと100枚以上のレコーディングを誇る彼は、今もなお国際ツアーに精力的に参加し、新たな繋がりを築き、音楽の限界に挑戦し続けています。ジョン・エドワーズは、コントラバスの真の名手であり、その驚異的なテクニックの幅広さと無限の音楽的想像力は、コントラバスの可能性を再定義し、ソロ演奏においても他の楽器との共演においても、その役割を劇的に拡大しました。常に人気を博し、エヴァン・パーカー、サニー・マレー、デレク・ベイリー、ジョー・マクフィー、ロル・コックスヒル、ペーター・ブロッツマン、ムラトゥ・アスタケなど、数多くのアーティストと共演しています。スザンナ・ガルトマイヤーは、オーストリア出身の作曲家兼バスクラリネット奏者で、実験的ロック音楽、マルチ・イディオマティック・インプロヴィゼーション、ジャズ、現代音楽の分野で活動しています。特に、低音クラリネットの音の可能性、そしてバンドや集団での共同作業における理論と実践的な影響に興味を持っています。マリア・ポルトガルは、ブラジル出身のドラマー、シンガー、作曲家、音楽プロデューサー、そしてインプロヴァイザーであり、20年以上にわたりブラジルの音楽シーンで活躍しています。彼女は、アリゴ・バルナベ、エルザ・ソアレス、メタ・メタ、パト・フー、フェルナンダ・タカイ、マギー・ニコルズ、アンジェリカ・ニーシエ、フレッド・フリス、ジョー・マクフィー、ニック・ダンストン、アンソニー・ブラクストン、トメカ・リードといったアーティストたちとツアーや演奏を行ってきました。この4人が集結し、想像を絶する最強のジャズ・カルテットを作り上げています。遊び心、創造性、そして卓越した技巧が、類まれなレベルで融合しています。Bass Clarinet, Cover – Susanna GartmayerDouble Bass – John EdwardsDrums, Voice – Mariá PortugalSaxophone, Voice – Joe McPhee¥3,080 (税込)ご注文できません -
1976年作、スイスのルツェルン州のヴィリザウで行ったコンサートのライヴ音源
- SUPERIOR VIADUCT / IMPORT / LP(レコード) / SV186 / 1008852406 / 2024年08月30日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送マイアミ出身のフリージャズ界のレジェンド、サックス奏者、ジョー・マクフィーが1976年にリリースしたアルバム「ヴィリザウ・コンサート」(Hat Hut Records/LP)がアナログ盤LPとして初の再発。スイスのルツェルン州のヴィリザウ地区にある自治体、ヴィリザウで行ったコンサートのライヴ音源を4曲収録。■Tenor Sax, Soprano Sax – Joe McPheeDrums – Makaya NtshokoSynthesizer, Voice – John Snyder (3)¥5,830 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
英国のアナザー・サイド〝Cafe OTO〟で2011年に行われたジョ-・マクフィーがゲスト出演したセットを収録
- OTOROKU / IMPORT / LP(レコード) / ROKU002 / 1005264383 / 2013年06月17日
売切 注文不可※180g重量盤/500枚限定英国のアナザー・サイド〝Cafe OTO〟で2011年に行われたジョ-・マクフィーがゲスト出演したセットを収録。スクリーンプリントで制作されたアートワークも素晴らしい! ■Alexander Hawkins / Hammond B3 John Edwards / Double Bass Steve Noble / Drums Joe McPhee / Pocket Trumpet, Alto Sax■Recorded 29 October 2011, Cafe OTO by Mick Ritchie. Mix by Ritchie/Noble. Mastered by Andreas [LUPO] Lubich @ Dubplates & Mastering, Berlin.■Sleeve design by Oliver Pitt.¥3,850 (税込)ご注文できません -
- SUPERIOR VIADUCT / IMPORT / LP(レコード) / SV185 / 1008852407 / 2024年08月30日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送マイアミ出身のフリージャズ界のレジェンド、サックス奏者、ジョー・マクフィーが1975年にリリースしたアルバム「ブラック・マジック・マン」(Hat Hut Records/LP)がアナログ盤LPとして初の再発。1970年12月12日、ニューヨークの都市、ポキプシーにあるヴァッサー・カレッジで行ったコンサートのライヴ音源を3曲収録。全曲がオリジナル作品。■Soprano Sax– Joe McPhee (tracks: B)Tenor Sax – Joe McPhee (tracks: A1, A2)Piano – Mike KullBass – Tyrone Crabb (tracks: A1, A2)Electric Bass – Tyrone Crabb (tracks: B)Percussion – Bruce Thompson, Ernest Bostic¥5,830 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2021年10月15日にシカゴでレコーディングした音源で、ケン・ヴァンダーマークがゲスト参加。
- CORBETT VS DEMPSEY / IMPORT / CD / CVSD109CD / 1008855616 / 2024年06月28日
売切 注文不可マイアミ出身のフリージャズ界のレジェンド、サックス奏者、ジョー・マクフィーの2024年新作「ミュージングス・オブ・ア・バハミアン・サン:ポエムス・アンド・アザー・ワーズ」。2021年10月15日にシカゴでレコーディングした音源で、ケン・ヴァンダーマークがゲスト参加。ジャケットの写真は1976年撮影。¥3,190 (税込)ご注文できません -
- BLACK TRUFFLE / IMPORT / LP(レコード) / BT105 / 1008695254 / 2023年08月18日
売切 注文不可※LP2018年にベルギー・アントワープで録音された古典的なフリージャズ作品を彷彿とさせるトリオ作品フリージャズ界のレジェンド、ジョー・マクフィーが2018年にベルギー・アントワープで録音されたアルトサックス奏者メテ・ラスムセン、VOM GRILLという名でも活動するマルチ・アーティスト、デニス・タイファスとのトリオ作品がリリース。ジョン・チカイの『Afrodisiaca』やマクフィーの『Underground Railroad』"生"の音質/感触を収めた古典的なフリージャズ作品を彷彿とさせるような1枚。¥4,400 (税込)ご注文できません -
- KLANGGALERIE / IMPORT / CD / gg416 / 1008572582 / 2022年11月14日
売切 注文不可※デジパック2019年、オーストリアの音楽フェスでのジョー・マクフィーとジョン・エドワーズによる初共演デュオ音源。 ■Joe McPhee (sax, vo)John Edwards (b)¥2,860 (税込)ご注文できません -
ジョー・マクフィーなど強力なメンバーも参加した2021録音作
- CORBETT VS DEMPSEY / IMPORT / LP(レコード) / CvsDEP001 / 1008470293 / 2022年05月06日
売切 注文不可※12" / 45回転 / 750枚限定ジョー・マクフィーなど強力なメンバーも参加した2021録音作シカゴを拠点に活動するサックス奏者/クラリネット奏者のケン・ヴァンダーマークが2021年にレーベルの運営するギャラリーでの演奏を限定で12インチ化。2019年に70年代の音楽をアレンジするように依頼されたのがきっかけで、パーラメント「Mothership Connection」と『No New York』に収録されたDNAの「Egomaniac's Kiss」を独自の解釈で表現。ジョー・マクフィーなど強力なメンバーも参加しています。■Joe McPhee, tenor saxophoneKen Vandermark, tenor and baritone saxophonesAndrew Clinkman, guitarSteve Marquette, guitarMacie Stewart, keyboardsPhil Sudderberg, drumsRecorded at Corbett vs. Dempsey, June 19, 2021.¥3,410 (税込)ご注文できません -
奴隷解放記念日「6月19日(ジューンティーンス)」の祝日制定を祝したライヴ盤
- CORBETT VS DEMPSEY / IMPORT / LP(レコード) / CvsDLP008 / 1008572266 / 2022年11月11日
売切 注文不可※LP奴隷解放記念日「6月19日(ジューンティーンス)」の祝日制定を祝したライヴ盤奴隷解放宣言記念日である「ジューンティーンス(Juneteenth)」がアメリカ連邦祝日に制定されたことを祝しジョー・マクフィーとトメカ・リードが行ったデュオ公演の模様を収録したライヴ盤。■Joe McPhee: Tenor Saxophone, VoiceTomeka Reid: Cello¥4,730 (税込)ご注文できません -
ジョーマクフィーによる'19年録音サックストリオ
- NOT TWO / IMPORT / CD / MW10212 / 1008524964 / 2022年08月18日
売切 注文不可レジェンダリー・サックス/トランペット奏者ジョー・マクフィーがベーシストのジョン・エドワーズ、ドラマーのクラウス・クーゲルとのトリオ編成で出演した2019年ドイツで行われたフリージャズ・フェスティバル・ザールブリュッケでの白熱のライヴ音源。■Joe McPhee - trumpet, tenor saxophone, voiceJohn Edwards - double bassKlaus Kugel - drums¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ROGUEART / IMPORT / CD / ROG-0117 / 1008415486 / 2022年02月14日
売切 注文不可※デジパックレジェンダリー・サックス・プレイヤーでトランペット奏者としても活躍するジョー・マクフィー率いるクインテット”プライド・オブ・ライオンズ”、2018年8月25日オーストリア・ザールフェルデンで行われたインターナショナル・ジャズフェスティバル出演時のパフォーマンスを収録。■PRIDE OF LIONS:Joe McPhee: alto & soprano saxophones, pocket trumpetDaunik Lazro: tenor & baritone saxophonesJoshua Abrams: double bass, guembriGuillaume Séguron: double bassChad Taylor: drums, mbiraRogueArt · An Unanswered Question - No Questions No Answers - Excerpt¥2,640 (税込)ご注文できません -
2014年にミルウォーキーで開催された「Okka Fest 6」で録音された作品
- CORBETT VS DEMPSEY / IMPORT / LP(レコード) / CVSDLP001 / 1008327647 / 2021年07月27日
売切 注文不可※LP / 500枚限定トランぺッターJoe McPhee、ヴァイオリニストJen Clare Paulson、そしてエレクトロニクスを操るBrian Labyczによるトリオ作が即興音楽の重要作品の再発や良質な現行作品をリリースするCorbett vs. DempseyよりアナログLP盤で発売。2014年にミルウォーキーで開催された"Okka Fest 6"で録音されたもので、本作はCorbett vs. Dempsey初のLPリリース作品となります。Joe McPhee - trumpetJen Clare Paulson - violinBrian Labycz - electronics¥3,630 (税込)ご注文できません -
コロナ禍だからこそ生まれたバラエティー豊かなソロ・パフォーマンス集
- CORBETT VS DEMPSEY / IMPORT / CD / CVSDCD081 / 1008386878 / 2021年11月26日
売切 注文不可※ペーパースリーブコロナ禍だからこそ生まれたバラエティー豊かなソロ・パフォーマンス集シカゴ発のフリー系レーベル《CORBETT VS. DEMPSEY》が放つ「Black Cross Solo Sessions」第2弾はレジェンダリー・サックス・プレイヤーのジョー・マクフィー。コロナ禍を機に、ソロ作品の制作に向き合ったマクフィー。理想的な音を残せるスタジオを探していたものの外出自粛の流れに阻まれて叶わず、結局NY・ポキプシーにある自宅のクローゼットを活用。サックスで哀愁漂う即興演奏を披露したり、夜中にカーラ・ブレイやチャールズ・ミンガスの楽曲を甘美な雰囲気で演奏してみたり、ミンガスの「Goodbye Porkpie Hat」のメロディーにジョニ・ミッチェルの歌詞を乗せて歌ってみたりと、即興演奏やお気に入りのナンバー、フィールド・レコーディング、マルチトラック録音、呪文や朗読などなどこれまで数多くの作品を残したマクフィー作品の中でも類を見ないバラエティー豊かな1枚が完成。■Joe McPhee, saxophone¥2,310 (税込)ご注文できません
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