商品詳細情報
2005年12月の 『コンフェッション・オン・ア・ダンスフロアー』 プロモーション来日~アゲハのシークレット・ライヴ、13年振りとなる来日公演が決定した春、来日直前ヒート・アップした灼熱の夏~大阪、東京ドーム各2公演の怒涛の1週間、その後意気消沈、そして待望のNBC、WOW WOWライヴ放映…。と、一喜一憂の1年を過ごしたマドンナ・ファン 『コンフェッション』 編を締めくくる待望のDVD (+CD) のリリースです。(あ、有明もあった…)
2億円相当のスワロフスキーを使ったゴージャスな巨大ミラー・ボールの中からマドンナが登場するブッ飛びのオープニング 「フューチャー・ラヴァーズ~アイ・フィール・ラヴ」 「ゲット・トゥギャザー」、乗馬マシーンをイメージしたパフォーマンスがクールな 「ライク・ア・ヴァージン」、パルクールを取り入れたアクロバティックなパフォーマンスの 「ジャンプ」 までの乗馬セクション、『リ・インベンション・ツアー』 の 「ハリウッド」 でもリード・ダンスをとったクラウドによる 「コンフェッション」 を挟んで、十字架貼り付け&ジーザス・スタイルのマドンナが業火の中で歌う 「リヴ・トゥ・テル」、組み腕が印象的な 「フォビドゥン・ラヴ」、「アイザック」、そしてアマゾネス軍団による 「ソーリー」 、得意のイスを用いたダンスが素晴らしい 「ライク・イット・オア・ノット」 までのベドウィン・セクション、ごめんじゃ済まない強烈なメッセージを持った 「ソーリー (リミックス)」 を挟み、ネヴァー・マインド・ザ・ボロックスと名付けられたロック・セクションに突入。強烈なフィードバックからスタートする 「アイ・ラヴ・ニューヨーク」や宇宙とコネクトした 「レイ・オブ・ライト」 のロック・アレンジがめちゃくちゃカッコ良い。黒のレスポールを抱えたマドンナのクールなこと。酔いどれダンスの 「レット・イット・ウィル・ビー」、エレクトロニクスとシンプルな歌が絶妙な 「ドラウンド・ワールド/サブスティユート・ラヴ」、『ドラウンド・ワールド・ツアー』 でも披露した意味深な 「パラダイス・ノット・フォーミー」、ポップ・カルチャーの先端であるマドンナの歴史をラジオ・コラージュで振り返ったインターヴァルを挟み遂にディスコ・セクションに突入。70年代ディスコにアレンジされた 「ミュージック (インフェルノ)」 、エレガントかつマイナー調にアレンジされた驚愕のリミックス 「エロティカ/ユー・スリル・ミー」、情熱的かつトロピカルにアレンジされた 「ラ・イスラ・ボニータ」、ジェイムス・ブラウンをモチーフにしたマント・パフォーマンス~ 「ハング・アップ」 の超ロング・ミックスで歌われる名曲 「ラッキー・スター」 からラスト 「ハング・アップ」 に突入。ラジカセ・パフォーマンス~ ‘Time Goes By So Slowly’ の大合唱は、思い出すだけで泣けてきます。
前回から引き続き音楽プロデューサーをスチュワート・プライスが担当。お得意のディスコ~80'sアレンジとマドンナの楽曲を上手くブレンドさせた完璧なアレンジ/リミックスを聞かせます。素晴らしい!! ちなみに、大阪初日に即興でジョニー・ミッチェルをアカペラで歌ったり、Tシャツがファン・メイドの ‘Japanes Do It Better’ だったり、東京2日目にダンサーが日本語鉢巻や戦隊モノのお面をしていたりと日本ならではの思い出深い出来事もありました (MCをめぐり、‘May I Pussy ?’ (誤) か ‘May I Proceed ?’ (正) のどちらかで、プッシー論争を巻き起こしたのも懐かしい。っーか 「プッシーする?」 って…。なにそれ)。
テレビ版には収録されていないバック・ステージの様子やフォト・ギャラリーをボーナス映像に収録。
2億円相当のスワロフスキーを使ったゴージャスな巨大ミラー・ボールの中からマドンナが登場するブッ飛びのオープニング 「フューチャー・ラヴァーズ~アイ・フィール・ラヴ」 「ゲット・トゥギャザー」、乗馬マシーンをイメージしたパフォーマンスがクールな 「ライク・ア・ヴァージン」、パルクールを取り入れたアクロバティックなパフォーマンスの 「ジャンプ」 までの乗馬セクション、『リ・インベンション・ツアー』 の 「ハリウッド」 でもリード・ダンスをとったクラウドによる 「コンフェッション」 を挟んで、十字架貼り付け&ジーザス・スタイルのマドンナが業火の中で歌う 「リヴ・トゥ・テル」、組み腕が印象的な 「フォビドゥン・ラヴ」、「アイザック」、そしてアマゾネス軍団による 「ソーリー」 、得意のイスを用いたダンスが素晴らしい 「ライク・イット・オア・ノット」 までのベドウィン・セクション、ごめんじゃ済まない強烈なメッセージを持った 「ソーリー (リミックス)」 を挟み、ネヴァー・マインド・ザ・ボロックスと名付けられたロック・セクションに突入。強烈なフィードバックからスタートする 「アイ・ラヴ・ニューヨーク」や宇宙とコネクトした 「レイ・オブ・ライト」 のロック・アレンジがめちゃくちゃカッコ良い。黒のレスポールを抱えたマドンナのクールなこと。酔いどれダンスの 「レット・イット・ウィル・ビー」、エレクトロニクスとシンプルな歌が絶妙な 「ドラウンド・ワールド/サブスティユート・ラヴ」、『ドラウンド・ワールド・ツアー』 でも披露した意味深な 「パラダイス・ノット・フォーミー」、ポップ・カルチャーの先端であるマドンナの歴史をラジオ・コラージュで振り返ったインターヴァルを挟み遂にディスコ・セクションに突入。70年代ディスコにアレンジされた 「ミュージック (インフェルノ)」 、エレガントかつマイナー調にアレンジされた驚愕のリミックス 「エロティカ/ユー・スリル・ミー」、情熱的かつトロピカルにアレンジされた 「ラ・イスラ・ボニータ」、ジェイムス・ブラウンをモチーフにしたマント・パフォーマンス~ 「ハング・アップ」 の超ロング・ミックスで歌われる名曲 「ラッキー・スター」 からラスト 「ハング・アップ」 に突入。ラジカセ・パフォーマンス~ ‘Time Goes By So Slowly’ の大合唱は、思い出すだけで泣けてきます。
前回から引き続き音楽プロデューサーをスチュワート・プライスが担当。お得意のディスコ~80'sアレンジとマドンナの楽曲を上手くブレンドさせた完璧なアレンジ/リミックスを聞かせます。素晴らしい!! ちなみに、大阪初日に即興でジョニー・ミッチェルをアカペラで歌ったり、Tシャツがファン・メイドの ‘Japanes Do It Better’ だったり、東京2日目にダンサーが日本語鉢巻や戦隊モノのお面をしていたりと日本ならではの思い出深い出来事もありました (MCをめぐり、‘May I Pussy ?’ (誤) か ‘May I Proceed ?’ (正) のどちらかで、プッシー論争を巻き起こしたのも懐かしい。っーか 「プッシーする?」 って…。なにそれ)。
テレビ版には収録されていないバック・ステージの様子やフォト・ギャラリーをボーナス映像に収録。
中古商品一覧
コンフェッションズ・ツアー・ラ
MADONNA / マドンナ
中古商品一覧
コンフェッションズ・ツアー・ラ
MADONNA / マドンナ
-
- デジパック[外装:B ケースすれ]帯なし/CD+DVD/国内ライナー付
発送には4日~1週間程度のお時間を頂いております¥780(税込)
盤質: B+
MADONNA / マドンナ のニュース
2026.09.25
ロック・ポップス・インディ
2026.07.01
ロック・ポップス・インディ
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.22
トピック
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.23
トピック
2026.10.23
ソウル・ブルース
2026.10.23
ヒップホップ・R&B
2026.10.23
クラシック
2026.10.23
クラブ・ダンス
2026.10.23
レゲエ
2026.10.23
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.23
ジャズ
2026.10.23
プログレッシヴロック
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル