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- 通販番号
- 1001276199
- 発売日
- 2010年11月03日
- EAN
- 4571209815147
¥2,515
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商品詳細情報
フォークとエレクトロニカのエッセンスに優しく物憂げな2人のヴォーカル。完璧とも言える美しく幻想的な完成度の高い作品で数々の音楽ファン / アーティストを魅了してきたオレンダ・フィンクとマリア・テイラーによる2人ユニット “AZURE RAY” が7年の時を経て奇跡の復活 !!!
今作はこれまで同様Eric Bachmannによるプロデュース。息を呑むほど美しい2人の完璧なハーモニーは健在で、フォークやエレクトロニカを基調としたドリーミーでノスタルジックなトラックがそれを彩っている。これまでの2人の方向性を更に深化させた7年越しの最高傑作の登場 !!!
※日本盤のみボーナストラック2曲収録 (デジタル・シングル・カップリング曲)
【AZURE RAY (アズール・レイオ) 】
ネブラスカ州オバマで活動するオレンダ・フィンクとマリア・テイラーによる女性2人ユニット。元々アラバマ出身で、地元のアート・スクールの学生であった2 人は10代半ばでLittle Red Rocketというバンドを結成し、1997年Tim/Kerrよりアルバム 『Who Did You Pay』 でデビュー。評判を呼んだ彼女らはすぐにGeffenと契約。GeffenのUniversalへの吸収のドタバタのせいで1枚もリリースすることなく終まい、その後2人はアセンズに引っ越す。
そこでGang of FourのHugo Burnhamの目に留まり2ndアルバム 『It’s in the Sound』 を制作、2000年にリリースしバンドは解散。2人はアズール・レイとしてデュオで活動を始める。同時に、Bright EyesのConor Oberstの導きにより、Saddle Creek所属のバンドであるNow It’s Overheadに加入。01年Eric Bachmannプロデュースによるアルバム 『Azure Ray』 で、アセンズのWarmよりデビュー。優しく物憂げな2人のヴォーカル、フォークやアメリカーナにエレクトロニカ・エッセンスをまぶした音楽性、ノスタルジックなアートワークなどが評判となる。02年には、Now It’s OverheadのAndy LeMasterプロデュースによるのEP 「November」 をSaddle Creekよりリリース。同年、2nd 『Burn and Shiver』、03年に3rd 『Hold on Love』 をリリース。USインディー・シーンにおいて確固たる地位と評価を得る。
MobyやBright Eyesのアルバムに参加するなど、順風満帆に思えたが04年に活動休止。事実上の解散となる。その後、彼女たちはそれぞれソロ活動に入り、オレンダは2枚、マリアは3枚ソロ・アルバムをリリースしている (09年リリースの3rdにはR.E.M.のMichael Stipeが参加した事でも話題になった)。マリアは05年にBright Eyesのリキッド・ルーム公演でオープニング・アクトを務めている。そして、実に7年の不在を経て、奇跡的に2人は再会、この素晴らしい復活作を完成させる。
MySpace → http://www.myspace.com/azureray
今作はこれまで同様Eric Bachmannによるプロデュース。息を呑むほど美しい2人の完璧なハーモニーは健在で、フォークやエレクトロニカを基調としたドリーミーでノスタルジックなトラックがそれを彩っている。これまでの2人の方向性を更に深化させた7年越しの最高傑作の登場 !!!
※日本盤のみボーナストラック2曲収録 (デジタル・シングル・カップリング曲)
【AZURE RAY (アズール・レイオ) 】
ネブラスカ州オバマで活動するオレンダ・フィンクとマリア・テイラーによる女性2人ユニット。元々アラバマ出身で、地元のアート・スクールの学生であった2 人は10代半ばでLittle Red Rocketというバンドを結成し、1997年Tim/Kerrよりアルバム 『Who Did You Pay』 でデビュー。評判を呼んだ彼女らはすぐにGeffenと契約。GeffenのUniversalへの吸収のドタバタのせいで1枚もリリースすることなく終まい、その後2人はアセンズに引っ越す。
そこでGang of FourのHugo Burnhamの目に留まり2ndアルバム 『It’s in the Sound』 を制作、2000年にリリースしバンドは解散。2人はアズール・レイとしてデュオで活動を始める。同時に、Bright EyesのConor Oberstの導きにより、Saddle Creek所属のバンドであるNow It’s Overheadに加入。01年Eric Bachmannプロデュースによるアルバム 『Azure Ray』 で、アセンズのWarmよりデビュー。優しく物憂げな2人のヴォーカル、フォークやアメリカーナにエレクトロニカ・エッセンスをまぶした音楽性、ノスタルジックなアートワークなどが評判となる。02年には、Now It’s OverheadのAndy LeMasterプロデュースによるのEP 「November」 をSaddle Creekよりリリース。同年、2nd 『Burn and Shiver』、03年に3rd 『Hold on Love』 をリリース。USインディー・シーンにおいて確固たる地位と評価を得る。
MobyやBright Eyesのアルバムに参加するなど、順風満帆に思えたが04年に活動休止。事実上の解散となる。その後、彼女たちはそれぞれソロ活動に入り、オレンダは2枚、マリアは3枚ソロ・アルバムをリリースしている (09年リリースの3rdにはR.E.M.のMichael Stipeが参加した事でも話題になった)。マリアは05年にBright Eyesのリキッド・ルーム公演でオープニング・アクトを務めている。そして、実に7年の不在を経て、奇跡的に2人は再会、この素晴らしい復活作を完成させる。
MySpace → http://www.myspace.com/azureray
ソングリスト
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1.Wake Up, Sleepyhead
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2.Don't Leave My Mind
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3.In the Fog
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4.Larraine
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5.On and On Again
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6.Make Your Heart
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7.Silver Sorrow
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8.Signs in the Leaves
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9.Love and Permanence
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10.Shouldn’t Have Loved
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11.Dancing Ghosts
-
12.Walking in Circles
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