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- 通販番号
- 1001439779
- 発売日
- 2011年07月06日
- EAN
- 2110201000182
¥1,885
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商品詳細情報
80年代ニューヨーク・アンダーグラウンドのリヴィ ング・レジェンド、デス・コメット・クルーのリーダーであるスチュワート・アーガブライト、そのもうひとつの (というかこちらがメイン! ) プロジェクトである “アイク・ヤード” による、29年振りとなる驚きの新録スタジオ・アルバム !
本作は、ときにスロッビング・グリッスルやスーサイドを 思わせるようなダークなトーンと鋭利なエッジをきかせながら、スチュワート独特のエレクトロ・テイストやインダストリアル / EBM表現を散りばめた力作で、30年近くものブランクを微塵も感じさせない鬼気迫る仕上がりに圧倒される。ザラついたギターの歪みとメランコリックな コーラスの対比も鮮やかなアンビエント曲 「Metalic Blank」 (M-5) や、日本人バンド、ザ・バック・ホーンをカバーした 「Mirai」 (映画 『アカルイミライ』 の主題歌! )(M-2) を筆頭に、ファクトリー時代と何ら変わることのない “ダーク・サイド・オブ・スチュワート” が刻み込まれた傑作です!!
アイク・ヤードは、アメリカのバンドではESGと並んでただ二組しか存在しない伝説的なUKレーベル=ファクトリーと契約したバンド。クレプスキュールに1枚 (シングル)、ファクトリーに1枚 (アルバム) と、たった2枚の作品を残しただけで解散してしまった孤高のアンダーグラウンド・レジェンドはしかし、リーダーであるスチュワートのその後の活躍 (ラメルジーの参加でもおなじみのデス・コメット・クルー、そしてオールドスクール・ヒップホップ / エレクトロ・フリークスにとってはなにより、ザ・ドミナトリックスのビッグ・チューン 「Sleep Tonight」 がっ! ) により、ジャンルの垣根を越えて幅広くその名が知られるアーティストです。
【アイク・ヤードとは?】
スチュワート・アーガブライト、ケネス・コンプトン、マイケル・ディークマンの3人からなるノー・ウェイヴ・ トリオ。1979年ニューヨークで結成。1981年、ベルギーのクレプスキュールに5曲入りEP『Night After Night』 を、翌82年ファクトリー・アメリカにセルフ・タイトル、あるいは 『A Second A Fact』 として知られる唯一のフル・アルバムを残す。83年に解散。2010年にアルバム 『Nord』 で復活。
【首謀者:スチュワート・アーガブライト まめ知識】
・ 1983年にアイク・ヤードを終えてからはデス・コメット・クルー (先月リリースされ好評を博しているバスキア率いるグレイのメンバー、ニコラス・テイラーも在籍) やザ・ドミナトリックスを率いて主にヒップホップ畑で活動するも、80年代後半にはアルバム・アーティストとしての活動を終息、20世紀の残りの時間のほ とんどを裏方として過ごす。
・2000年代の半ばに突如デス・コメット・クルーを再結成、ここ日本でもライヴを披露してその健在ぶりをア ピールし、その後ポスト・パンク/ノー・ウェイヴ・リヴァイヴァルの拡大に重要な役割を果たしたソウル・ジャズ・レコードの名コンピ 『NEW YORK NOISE』 の第3弾をキュレート&コンパイル、そして満を持してのアイク・ヤード再始動へ…。
1. Traffikers
2. Mirai
3. Masochistic
4. Oshima Cassette
5. Metallic Blank
6. Beautifully Terrible
7. Type N
8. Citiesglit
9. Shimmer
10. Orange Tom
本作は、ときにスロッビング・グリッスルやスーサイドを 思わせるようなダークなトーンと鋭利なエッジをきかせながら、スチュワート独特のエレクトロ・テイストやインダストリアル / EBM表現を散りばめた力作で、30年近くものブランクを微塵も感じさせない鬼気迫る仕上がりに圧倒される。ザラついたギターの歪みとメランコリックな コーラスの対比も鮮やかなアンビエント曲 「Metalic Blank」 (M-5) や、日本人バンド、ザ・バック・ホーンをカバーした 「Mirai」 (映画 『アカルイミライ』 の主題歌! )(M-2) を筆頭に、ファクトリー時代と何ら変わることのない “ダーク・サイド・オブ・スチュワート” が刻み込まれた傑作です!!
アイク・ヤードは、アメリカのバンドではESGと並んでただ二組しか存在しない伝説的なUKレーベル=ファクトリーと契約したバンド。クレプスキュールに1枚 (シングル)、ファクトリーに1枚 (アルバム) と、たった2枚の作品を残しただけで解散してしまった孤高のアンダーグラウンド・レジェンドはしかし、リーダーであるスチュワートのその後の活躍 (ラメルジーの参加でもおなじみのデス・コメット・クルー、そしてオールドスクール・ヒップホップ / エレクトロ・フリークスにとってはなにより、ザ・ドミナトリックスのビッグ・チューン 「Sleep Tonight」 がっ! ) により、ジャンルの垣根を越えて幅広くその名が知られるアーティストです。
【アイク・ヤードとは?】
スチュワート・アーガブライト、ケネス・コンプトン、マイケル・ディークマンの3人からなるノー・ウェイヴ・ トリオ。1979年ニューヨークで結成。1981年、ベルギーのクレプスキュールに5曲入りEP『Night After Night』 を、翌82年ファクトリー・アメリカにセルフ・タイトル、あるいは 『A Second A Fact』 として知られる唯一のフル・アルバムを残す。83年に解散。2010年にアルバム 『Nord』 で復活。
【首謀者:スチュワート・アーガブライト まめ知識】
・ 1983年にアイク・ヤードを終えてからはデス・コメット・クルー (先月リリースされ好評を博しているバスキア率いるグレイのメンバー、ニコラス・テイラーも在籍) やザ・ドミナトリックスを率いて主にヒップホップ畑で活動するも、80年代後半にはアルバム・アーティストとしての活動を終息、20世紀の残りの時間のほ とんどを裏方として過ごす。
・2000年代の半ばに突如デス・コメット・クルーを再結成、ここ日本でもライヴを披露してその健在ぶりをア ピールし、その後ポスト・パンク/ノー・ウェイヴ・リヴァイヴァルの拡大に重要な役割を果たしたソウル・ジャズ・レコードの名コンピ 『NEW YORK NOISE』 の第3弾をキュレート&コンパイル、そして満を持してのアイク・ヤード再始動へ…。
1. Traffikers

2. Mirai

3. Masochistic

4. Oshima Cassette

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