廃盤
- 通販番号
- 1005336752
- 発売日
- 2013年10月04日
- EAN
- 0723721728656
¥2,043
(税込)
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商品詳細情報
由紀さおりとのアルバム『1969』の成功で知られるアメリカのジャズ・オーケストラ、ピンク・マルティーニのニューアルバム『GET HAPPY』(US盤)がリリース(日本盤は11月13日リリース予定)。
ニューアルバム『GET HAPPY』に収録されている「ズンドコ節」は、世界に先駆け日本先行で9月11日に配信がスタートしています。自らのオリジナルだけでなく世界各国の美しいメロディーを持つ楽曲を多数カバーしてきたピンク・マルティーニ。20世紀のあらゆる時代や国のポップソングの融合を柱に、緻密で豪華なポップ・オーケストラ・アレンジで、9言語にわたり16曲を収録したピンク・マルティーニの最大にして最高傑作が誕生しました。アルバム表題曲の「Get Happy/Happy Days Are Here Again」と「Kitty Come Home」では、リーダーのトーマス・ローダーデールと15年来の友人であるルーファス・ウェインライトが参加しています。「Kitty Come Home」は、ケイト&アンナ・マッガリグルの曲ですが、それをケイトの息子で、アンナには甥っ子にあたるルーファス・ウェインライトを迎えるかたちとなりました。アルバムの最後に収録されている「Smile」は、ボーカリストとして迎えた女優フィリス・ディラーの生前最後のレコーディングとなり、その半年後に95歳でこの世を去った彼女へのトリビュート曲の役割を果たしました。初の女性コメディアンとしてアメリカで伝説の女優であり、チャールズ・チャップリンの友人でもあったといいます。 こうして時代を越えて、人との繋がりと絆からも歌い継ぐ意味を持つ、たいへん味わい深い豊かなアルバムとなりました。(レーベルサイトより)
ニューアルバム『GET HAPPY』に収録されている「ズンドコ節」は、世界に先駆け日本先行で9月11日に配信がスタートしています。自らのオリジナルだけでなく世界各国の美しいメロディーを持つ楽曲を多数カバーしてきたピンク・マルティーニ。20世紀のあらゆる時代や国のポップソングの融合を柱に、緻密で豪華なポップ・オーケストラ・アレンジで、9言語にわたり16曲を収録したピンク・マルティーニの最大にして最高傑作が誕生しました。アルバム表題曲の「Get Happy/Happy Days Are Here Again」と「Kitty Come Home」では、リーダーのトーマス・ローダーデールと15年来の友人であるルーファス・ウェインライトが参加しています。「Kitty Come Home」は、ケイト&アンナ・マッガリグルの曲ですが、それをケイトの息子で、アンナには甥っ子にあたるルーファス・ウェインライトを迎えるかたちとなりました。アルバムの最後に収録されている「Smile」は、ボーカリストとして迎えた女優フィリス・ディラーの生前最後のレコーディングとなり、その半年後に95歳でこの世を去った彼女へのトリビュート曲の役割を果たしました。初の女性コメディアンとしてアメリカで伝説の女優であり、チャールズ・チャップリンの友人でもあったといいます。 こうして時代を越えて、人との繋がりと絆からも歌い継ぐ意味を持つ、たいへん味わい深い豊かなアルバムとなりました。(レーベルサイトより)
ソングリスト
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1.Smile (featuring Phyllis Diller)
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2.Ich dich liebe
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3.Quizas quizas quizas
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4.Zundoko
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5.Je ne t'aime plus (featuring Philippe Katerine)
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6.Yo te quiero siempre (featuring Ari Shapiro)
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7.I'm Waiting For You (featuring Meow Meow)
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8.Omide zendegani
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9.Uskudar
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10.Pana cand
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11.She Was Too Good To Me
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12.Sway
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13.Kitty Come Home (featuring Rufus Wainwright with The von Trapps)
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14.Get Happy/Happy Days (featuring Rufus Wainwright)
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15.What'll I Do?
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16.Heliotrope Bouquet
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1. 1.
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