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- 通販番号
- 1007182278
- 発売日
- 2016年10月11日
- EAN
- 4571260586109
¥2,310
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商品詳細情報
ジェイミー・リデル、豪華ミュージシャン(モッキー、ディアンジェロバンドのベーシスト、ピノ・パラディーノ他)を招いた至福のスウィート・ソウル・アルバムをリリース!
「多彩なゲスト陣を迎え、また新しく家族が加わったことによりキャリア・ベストとなるアルバムが誕生!ナッシュビル移住後、この英国出身の歌手でプロデューサーである彼に、スティーヴィー・ワンダーとチャカ・カーンの魂に大いに感化された至福のアルバムが加わった」—THE FADER
エレクトロとソウルに傾倒し、時にはその二つを掛け合わせた作品をリリースしてきたジェイミー・リデル。前々作『コンパス』ではベックをプロデューサーに迎え、チリー・ゴンザレス等が参加。前作『ジェイミー・リデル』は自身によるエレクトロとソウルを掛け合わせた万華鏡の様な作品に。そして新作は、一転、「素晴らしい曲を書くこと」をテーマに、ピノ・パラディーノ(ディアンジェロ)、パット・サンソン(ウィルコ)、デロン・ジョンソン(マイルス・デイヴィス)、ダル・ジョーンズ(ジャック・ホワイト)等、豪華ミュージシャンをスタジオに招いて制作された、彼のキャリアの中で最もソウルに傾倒した作品となった。きっかけは、作家/プロデューサーとして参加したリアン・ラ・ハヴァスの作品が今年のグラミー賞にノミネートされたことや、A-Trakと共作したシングル「We All Fall Down」がヒットしたことで、素晴らしい歌を作ることの大切さを再認識、本作はスタジオでのオーヴァー・プロダクションを避け、自身の作家性を前面に打ち出した作品であり、レイドバックし、リラックスしたサウンドを聴かせてくれる。
最もパーソナルな作品であり、全曲で彼の妻リンジーが作詞で共作、また生まれたばかりの息子ジュリアンに捧げた曲「ジュリアン」も収録されている。「僕ら家族の人生の中にあふれる活力や喜びを表現したい」という強い思いがこめられた作品となった。
Produced & arranged by Jamie Lidell
参加ミュージシャン
・ピノ・パラディーノ(Bass, ディアンジェロ/ ピーター・ガブリエル)M-2, 3, 7
・ダル・ジョーンズ(Drs, ジャック・ホワイト) M-1~7, 10, 12
・パット・サンソン(マルチ・インストゥルメンツ, ウィルコ) M-3,5,12
・デロン・ジョンソン(Key, マイルス・デイヴィス) M-4,10
・ティファニー・スミス(Backing Vocals, チャカ・カーン) M-1,2,3,6,10
・モッキー(ファイスト/ジェーン・バーキン)
■バイオグラフィ
’73年、イギリスのケンブリッジ生まれ。2000年『Muddlin Gear』でアルバム・デビュー。続く2ndアルバム『Multiply』(2005年)では、演奏のみならず自らソウルフルなヴォーカルを取る現在のスタイルを打ち出す。3rdアルバム『Jim』(2008年)では、The Independent Music AwardsでBest Pop/Rock Albumに選出。また同年フジロック・フェスティヴァルに出演。ベックをプロデューサーに迎え、チリー・ゴンザレス、ファイスト、クリス・テイラー(グリズリー・ベア)等が参加した4thアルバム『Compass』(2010年)は、海外主要メディアに絶賛された。5thアルバム『Jaimie Lidell』(2013年)は、多大な影響を受けたプリンス、ジョージ・クリントン等のファンクと、エレクトロが融合され、ピッチフォークなどで絶賛された。6thアルバムとなる本作『Building a Begenning』(2016年)発売。
「多彩なゲスト陣を迎え、また新しく家族が加わったことによりキャリア・ベストとなるアルバムが誕生!ナッシュビル移住後、この英国出身の歌手でプロデューサーである彼に、スティーヴィー・ワンダーとチャカ・カーンの魂に大いに感化された至福のアルバムが加わった」—THE FADER
エレクトロとソウルに傾倒し、時にはその二つを掛け合わせた作品をリリースしてきたジェイミー・リデル。前々作『コンパス』ではベックをプロデューサーに迎え、チリー・ゴンザレス等が参加。前作『ジェイミー・リデル』は自身によるエレクトロとソウルを掛け合わせた万華鏡の様な作品に。そして新作は、一転、「素晴らしい曲を書くこと」をテーマに、ピノ・パラディーノ(ディアンジェロ)、パット・サンソン(ウィルコ)、デロン・ジョンソン(マイルス・デイヴィス)、ダル・ジョーンズ(ジャック・ホワイト)等、豪華ミュージシャンをスタジオに招いて制作された、彼のキャリアの中で最もソウルに傾倒した作品となった。きっかけは、作家/プロデューサーとして参加したリアン・ラ・ハヴァスの作品が今年のグラミー賞にノミネートされたことや、A-Trakと共作したシングル「We All Fall Down」がヒットしたことで、素晴らしい歌を作ることの大切さを再認識、本作はスタジオでのオーヴァー・プロダクションを避け、自身の作家性を前面に打ち出した作品であり、レイドバックし、リラックスしたサウンドを聴かせてくれる。
最もパーソナルな作品であり、全曲で彼の妻リンジーが作詞で共作、また生まれたばかりの息子ジュリアンに捧げた曲「ジュリアン」も収録されている。「僕ら家族の人生の中にあふれる活力や喜びを表現したい」という強い思いがこめられた作品となった。
Produced & arranged by Jamie Lidell
参加ミュージシャン
・ピノ・パラディーノ(Bass, ディアンジェロ/ ピーター・ガブリエル)M-2, 3, 7
・ダル・ジョーンズ(Drs, ジャック・ホワイト) M-1~7, 10, 12
・パット・サンソン(マルチ・インストゥルメンツ, ウィルコ) M-3,5,12
・デロン・ジョンソン(Key, マイルス・デイヴィス) M-4,10
・ティファニー・スミス(Backing Vocals, チャカ・カーン) M-1,2,3,6,10
・モッキー(ファイスト/ジェーン・バーキン)
■バイオグラフィ
’73年、イギリスのケンブリッジ生まれ。2000年『Muddlin Gear』でアルバム・デビュー。続く2ndアルバム『Multiply』(2005年)では、演奏のみならず自らソウルフルなヴォーカルを取る現在のスタイルを打ち出す。3rdアルバム『Jim』(2008年)では、The Independent Music AwardsでBest Pop/Rock Albumに選出。また同年フジロック・フェスティヴァルに出演。ベックをプロデューサーに迎え、チリー・ゴンザレス、ファイスト、クリス・テイラー(グリズリー・ベア)等が参加した4thアルバム『Compass』(2010年)は、海外主要メディアに絶賛された。5thアルバム『Jaimie Lidell』(2013年)は、多大な影響を受けたプリンス、ジョージ・クリントン等のファンクと、エレクトロが融合され、ピッチフォークなどで絶賛された。6thアルバムとなる本作『Building a Begenning』(2016年)発売。
ソングリスト
-
1.Building A Beginning
-
2.Julian
-
3.I Live To Make You Smile
-
4.Find It Hard To Say
-
5.Me and You
-
6.How Did I Live Before Your Love
-
7.Walk Right Back (1stシングル)
-
8.Nothing’s Gonna Change
-
9.In Love And Alone
-
10.Motionless
-
11.Believe In Me
-
12.I Stay Inside
-
13.Precious Years
-
14.Don’t Let Me Let You
-
15.Love Me Please *bonus track
-
16.You Rewind *bonus track
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