特典:LP妄想帯
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- 通販番号
- 1007250884
- 発売日
- 2017年01月13日
- EAN
- 0093624915591
¥2,530
(税込)
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商品詳細情報
ザ・フレーミング・リップス、前作『Terror』から4年ぶりとなるニュー・アルバム『Oczy Mlody』をリリース!
■通常ブラック・ヴァイナル、ダウンロードコード付き
Vo.ウェイン・コインの誕生日でもある2017年1月13日にニュー・アルバム『Oczy Mlody』はリリースされる。アルバムのタイトルとなる「Oczy Mlody(=オクシィ・ムロディ)」はポーランド語。「eyes of the young」という意味で、語感からはOxycodone(オキシコドン=オピオイド系の鎮痛剤のひとつで、アヘンに含まれるアルカロイドのテバインから合成される半合成麻薬)を連想させる。
アルバムのプロデュースを手掛けるのは、長年ザ・フレーミング・リップスの作品を手掛けてきたデイヴ・フリッドマン(マーキュリー・レヴ)。
ウェイン・コイン曰く、本作について現在表現するとするなら「シド・バレットがA$APロッキーに出会って、二人そろって未来のおとぎ話に囚われてしまった」ようなサウンドだという。ピンク・フロイドのオリジナル・メンバーであり、サイケデリックなロック・サウンドで知られていたシド・バレットと現代アメリカンのミュージック・シーンの最前線に立つラッパー/HIPHOPアーティスト、A$APロッキーという全く時代もジャンルも異なった2人を引き合いに出しているウェインだが、彼の理論によれば「この二人のアーティストが出会うことが出来たのは、フレーミング・リップス・ワールドならではのこと」だそう。
バンドが2015年1月ごろから制作し始めた本作からは、先日「The Castle」のミュージック・ビデオが公開されたばかり。彼らの拠点であるオクラホマ・シティで撮影されたこのビデオは、シンプルな作りながらも、しっかりとフレーミング・リップス・ワールドを表現した作品となっている。またタイトル・トラックとなる「Oczy Mlody」は、下降していくベースとスローなドラム・マシーンを中心にレコーディングしたものと、魔法の水晶のようなシンセ・メロディー・ラインをレコーディングした2つのジャム・セッションから生まれた曲だという。これまでと変わらず実験的でありながらも、よりメロディーや歌が曲の中心に来ている のが本最新作なのである。
言葉では到底表現しきれない、独特な視覚聴覚世界、それこそがフレーミング・リップスの魅力。彼らの音楽性同様、ユニークなものとして評価と高いライヴ・パフォーマンスもアルバムの発売に合わせて早速ヨーロッパ、そして全米ツアーも発表している。
・輸入盤Deluxe仕様LPはこちら
https://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWS161213FL1
・輸入盤LPはこちら
https://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWS161213FL3
・輸入盤CDはこちら
https://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWS161213FL2
■通常ブラック・ヴァイナル、ダウンロードコード付き
Vo.ウェイン・コインの誕生日でもある2017年1月13日にニュー・アルバム『Oczy Mlody』はリリースされる。アルバムのタイトルとなる「Oczy Mlody(=オクシィ・ムロディ)」はポーランド語。「eyes of the young」という意味で、語感からはOxycodone(オキシコドン=オピオイド系の鎮痛剤のひとつで、アヘンに含まれるアルカロイドのテバインから合成される半合成麻薬)を連想させる。
アルバムのプロデュースを手掛けるのは、長年ザ・フレーミング・リップスの作品を手掛けてきたデイヴ・フリッドマン(マーキュリー・レヴ)。
ウェイン・コイン曰く、本作について現在表現するとするなら「シド・バレットがA$APロッキーに出会って、二人そろって未来のおとぎ話に囚われてしまった」ようなサウンドだという。ピンク・フロイドのオリジナル・メンバーであり、サイケデリックなロック・サウンドで知られていたシド・バレットと現代アメリカンのミュージック・シーンの最前線に立つラッパー/HIPHOPアーティスト、A$APロッキーという全く時代もジャンルも異なった2人を引き合いに出しているウェインだが、彼の理論によれば「この二人のアーティストが出会うことが出来たのは、フレーミング・リップス・ワールドならではのこと」だそう。
バンドが2015年1月ごろから制作し始めた本作からは、先日「The Castle」のミュージック・ビデオが公開されたばかり。彼らの拠点であるオクラホマ・シティで撮影されたこのビデオは、シンプルな作りながらも、しっかりとフレーミング・リップス・ワールドを表現した作品となっている。またタイトル・トラックとなる「Oczy Mlody」は、下降していくベースとスローなドラム・マシーンを中心にレコーディングしたものと、魔法の水晶のようなシンセ・メロディー・ラインをレコーディングした2つのジャム・セッションから生まれた曲だという。これまでと変わらず実験的でありながらも、よりメロディーや歌が曲の中心に来ている のが本最新作なのである。
言葉では到底表現しきれない、独特な視覚聴覚世界、それこそがフレーミング・リップスの魅力。彼らの音楽性同様、ユニークなものとして評価と高いライヴ・パフォーマンスもアルバムの発売に合わせて早速ヨーロッパ、そして全米ツアーも発表している。
・輸入盤Deluxe仕様LPはこちら
https://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWS161213FL1
・輸入盤LPはこちら
https://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWS161213FL3
・輸入盤CDはこちら
https://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWS161213FL2
ソングリスト
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1.Oczy Mlody
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2.How??
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3.There Should Be Unicorns
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4.Sunrise (Eyes of the Young)
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5.Nigdy Nie (Never No)
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6.Galaxy I Sink
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7.One Night While Hunting for Faeries and Witches and Wizards to Kill
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8.Do Glowy
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9.Listening to the Frogs with Demon Eyes
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10.The Castle
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11.Almost Home (Blisko Domu)
-
12.We a Famly
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