日本人若手ベーシスト率いるピアノトリオ、待望の2018年作品!!
廃盤
- 通販番号
- 1007749259
- 発売日
- 2018年11月07日
- EAN
- 4560326413176
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商品詳細情報
※ペーパースリーヴ
D-musica待望の最新作は安ヵ川大樹率いる珠玉のピアノトリオ!! Amazing Grace! how sweet the sound 驚くべき恵み!なんと甘美な響きよ
1.Without A Song / Vinent Youmans
ミュージカル「Great Day」(1929年) の挿入歌。舞台ではプランテーションで働く奴隷役 Lois Deppe が、美しいメロディー にのせて、歌がなければ生きることも愛する事も信じることも出来ないだろうと歌っています。
2. Up With The Lark / Jerome Kern
1943年の公開された英国のコメディー映画「Up With The Lark」の主題曲。Bill Evans Trio が取り上げて一躍有名になった楽曲です。
3. O Come O Come Emmanuel / Traditional
アドベントの時期に広く歌われる讃美歌 (クリスマス・キャロル) です。詞・曲とも、中世の聖歌 のものでありましたが、19世紀に現在の形となった。ピアニスト高田ひろ子さんが紹介、アレンジしてくださった美しく荘厳な讃美歌です。
4. When I Survey The Wondrous Cross / Traditional
イギリスの四大賛美歌のうちの一つで、マシュー・アーノルド はこの歌を「英語で書かれた最も美しい讃美歌」と表現しました。イギリスのゴスペルシンガー Kathryn Scott さんの歌声に感動し、収録を決めました。本作品では、ミディアムテンポの4ビートにアレンジしました。
5. Lady Bird / Tadd Dameron
レディ・バードというのは七星テントウムシのことだそうです。七星テントウムシにちなんで、七拍子で演奏しています。
6. Kindness / Daiki Yasukagawa
「Kindness」 を12小節のバラードに込めました。
7. Blues For Daikichi / Daiki Yasukagawa
昔、近所から紛れ込んできて、いつのまにやら住み着いた「ダイキチ」というどこか滑稽でかわいい猫をふと思い出し、ブルースナンバーが出来ました。
8. We’ll Be Together Again / Carl Fischer
1945年に Carl T. Fischer が作曲 Frankie Laine が作詞したポピュラーソング。ジャズで 取り上げられる機会も多い、永遠の愛を歌った胸に染み入る曲です。
9. My Brazilian Tune / Daiki Yasukagawa
爽快感、清涼感溢れる田窪寛之と橋本学のサウンドをイメージして出来た曲です。
10. Nocturne No.2 / Daiki Yasukagawa
2015年にリリースした「TriosII」に収録している「Nocturne No.1」の続編です。
11. Amazing Grace / Traditional
2010年にリリースしたベースソロ作品「Voyage」に収録した「Amazing Grace」を、再びレコーディングしました。 Amazing (驚くべき) Grace (恵み) を、主Jesus Christ に感謝いたします。
2018年 9月 安ヵ川 大樹
【PERSONNEL】
安ヵ川大樹(b)
田窪寛之(p)
橋本学(ds)
(メーカーインフォより)
D-musica待望の最新作は安ヵ川大樹率いる珠玉のピアノトリオ!! Amazing Grace! how sweet the sound 驚くべき恵み!なんと甘美な響きよ
1.Without A Song / Vinent Youmans
ミュージカル「Great Day」(1929年) の挿入歌。舞台ではプランテーションで働く奴隷役 Lois Deppe が、美しいメロディー にのせて、歌がなければ生きることも愛する事も信じることも出来ないだろうと歌っています。
2. Up With The Lark / Jerome Kern
1943年の公開された英国のコメディー映画「Up With The Lark」の主題曲。Bill Evans Trio が取り上げて一躍有名になった楽曲です。
3. O Come O Come Emmanuel / Traditional
アドベントの時期に広く歌われる讃美歌 (クリスマス・キャロル) です。詞・曲とも、中世の聖歌 のものでありましたが、19世紀に現在の形となった。ピアニスト高田ひろ子さんが紹介、アレンジしてくださった美しく荘厳な讃美歌です。
4. When I Survey The Wondrous Cross / Traditional
イギリスの四大賛美歌のうちの一つで、マシュー・アーノルド はこの歌を「英語で書かれた最も美しい讃美歌」と表現しました。イギリスのゴスペルシンガー Kathryn Scott さんの歌声に感動し、収録を決めました。本作品では、ミディアムテンポの4ビートにアレンジしました。
5. Lady Bird / Tadd Dameron
レディ・バードというのは七星テントウムシのことだそうです。七星テントウムシにちなんで、七拍子で演奏しています。
6. Kindness / Daiki Yasukagawa
「Kindness」 を12小節のバラードに込めました。
7. Blues For Daikichi / Daiki Yasukagawa
昔、近所から紛れ込んできて、いつのまにやら住み着いた「ダイキチ」というどこか滑稽でかわいい猫をふと思い出し、ブルースナンバーが出来ました。
8. We’ll Be Together Again / Carl Fischer
1945年に Carl T. Fischer が作曲 Frankie Laine が作詞したポピュラーソング。ジャズで 取り上げられる機会も多い、永遠の愛を歌った胸に染み入る曲です。
9. My Brazilian Tune / Daiki Yasukagawa
爽快感、清涼感溢れる田窪寛之と橋本学のサウンドをイメージして出来た曲です。
10. Nocturne No.2 / Daiki Yasukagawa
2015年にリリースした「TriosII」に収録している「Nocturne No.1」の続編です。
11. Amazing Grace / Traditional
2010年にリリースしたベースソロ作品「Voyage」に収録した「Amazing Grace」を、再びレコーディングしました。 Amazing (驚くべき) Grace (恵み) を、主Jesus Christ に感謝いたします。
2018年 9月 安ヵ川 大樹
【PERSONNEL】
安ヵ川大樹(b)
田窪寛之(p)
橋本学(ds)
(メーカーインフォより)
ソングリスト
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1.Without a song /Vinent Youmans
-
2.Up With The Lark /Jerome Kern
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3.O come O Come Emmanuel /Traditional
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4.When I Survey the Wondrous Cross
-
4./Traditional
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5.Lady Bird /Tadd Dameron
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6.My Little Suede Shoes /Charlie Parker
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7.Kindness /Daiki Yasukagawa
-
8.Blues for Daikichi /Daiki Yasukagawa
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9.We’ll be together again /Carl Fischer
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10.My Brazilian Tune /Daiki Yasukagawa
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11.Nocturne No.2 /Daiki Yasukagawa
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12.Amazing Grace /Traditional
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