アン・イヴニング・オブ・ニューヨーク・ソングス・アンド・ストーリーズ / AN EVENING OF NEW YORK SONGS AND STORIES
ロック・ポップス・インディーロック
売切
注文不可
- 通販番号
- 1008094651
- 発売日
- 2020年09月11日
- EAN
- 4526180518600
¥2,640
(税込)
ご注文できません
商品詳細情報
スザンヌ・ヴェガがニューヨークをテーマにして、カフェ・カーライルでライヴ・レコーディングしたアルバム『アン・イヴニング・オブ・ニューヨーク・ソングス・アンド・ストーリーズ』をリリース!
下記は参考映像です!
アルバムは2019年初頭にニューヨークのCafe Carlyleでライヴ・レコーディングされた。
収録曲には「Luka」(アルバム『Solitude Standing』収録/全米3位)、「Tom's Diner」(アルバム『SolitudeStanding』収録)といったヒット曲から、「Frank and Ava」(アルバム『Beauty & Crime』収録)、「LudlowStreet」(アルバム『Beauty & Crime』収録)等、コアな楽曲も含まれる。また、女流作家、CarsonMcCullersを題材とした2016年のアルバム『Lover, Beloved: Songs From An Evening With CarsonMcCullers』から「New York Is My Destination」、彼女の亡き友人、Lou Reedのカヴァー「Walk on theWild Side」(2月21日に配信)も収録される。
メンバーは長年活動を共にするギターのGerry Leonard、ベースのJeff Allen、キーボードのJamie Edwards。プロデュースはGerry Leonardで、グラミー・ウィナーのKevin Killenがミックスを担当。マスタリングは同じくグラミー・ウィナーのBob Ludwigが手掛けた。
「このアルバムがレコーディングされたニューヨークのCafe Carlyleで演奏するのは、いつも楽しい。EarthaKittやJudy Collinsといったレジェンドまでをもホストする小さなクラブで、Jackie KennedyとAudreyHepburnが出会った場所としても知られている。自由で古風、そしてグラマラスなところが気に入っているの。ここでニューヨークをテーマとしたショーをやると楽しいんじゃないかと思ったの。ニューヨークという街にインスパイアされたり、ニューヨークが背景となった曲をセットに入れたの。私の友人でもある故、Lou Reedの曲、“Walk on the Wild Side”も入れた。彼自身が歌うのをめったに聴いたことがない曲をね」とアルバムについてSuzanne Vegaはコメントしている。
下記は参考映像です!
アルバムは2019年初頭にニューヨークのCafe Carlyleでライヴ・レコーディングされた。
収録曲には「Luka」(アルバム『Solitude Standing』収録/全米3位)、「Tom's Diner」(アルバム『SolitudeStanding』収録)といったヒット曲から、「Frank and Ava」(アルバム『Beauty & Crime』収録)、「LudlowStreet」(アルバム『Beauty & Crime』収録)等、コアな楽曲も含まれる。また、女流作家、CarsonMcCullersを題材とした2016年のアルバム『Lover, Beloved: Songs From An Evening With CarsonMcCullers』から「New York Is My Destination」、彼女の亡き友人、Lou Reedのカヴァー「Walk on theWild Side」(2月21日に配信)も収録される。
メンバーは長年活動を共にするギターのGerry Leonard、ベースのJeff Allen、キーボードのJamie Edwards。プロデュースはGerry Leonardで、グラミー・ウィナーのKevin Killenがミックスを担当。マスタリングは同じくグラミー・ウィナーのBob Ludwigが手掛けた。
「このアルバムがレコーディングされたニューヨークのCafe Carlyleで演奏するのは、いつも楽しい。EarthaKittやJudy Collinsといったレジェンドまでをもホストする小さなクラブで、Jackie KennedyとAudreyHepburnが出会った場所としても知られている。自由で古風、そしてグラマラスなところが気に入っているの。ここでニューヨークをテーマとしたショーをやると楽しいんじゃないかと思ったの。ニューヨークという街にインスパイアされたり、ニューヨークが背景となった曲をセットに入れたの。私の友人でもある故、Lou Reedの曲、“Walk on the Wild Side”も入れた。彼自身が歌うのをめったに聴いたことがない曲をね」とアルバムについてSuzanne Vegaはコメントしている。
ソングリスト
-
1. Marlene On The Wall
-
2. Luka
-
3. 'So how many people are here
-
1. 1.from out of town?'
-
4. New York Is A Woman
-
5. 'This next song takes place on 59th street...'
-
6. Frank and Eva
-
7. 'So I myself came to New York City
-
1. 1.when I was 2 1?2 years old'
-
8. Gypsy
-
9. Freeze Tag
-
10. Pornographer's Dream
-
11. 'This next song is called
-
1. 1.New York Is My Destination'
-
12. New York Is My Destination
-
13. 'The first time I saw Lou Reed...'
-
14. Walk On The Wild Side
-
15. Ludlow Street
-
16. Cracking
-
17. 'And now we've got a song
-
about those times...'
-
18. Some Journey
-
19. 'I'm gonna close with this song...'
-
20. Tom's Diner
-
21. 'Would you like another one?'
-
22. Anniversary
-
23. Tombstone
-
24. Thin Man
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル