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- 通販番号
- 1008376666
- 発売日
- 2021年12月20日
- EAN
- 3770000059380
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商品詳細情報
※デジパック
ジャズ歌姫ヴィクター・ラズロの13枚目
国際色豊かなカルテットと共演したフランス語の歌唱が耳に心地よいヴォーカルアルバム
★ヴィクター・ラズロの13枚目のアルバムは、キューバ人のフェリペ・カブレラ(ベース)とイノール・ソトロンゴ(パーカッション)、グアドループ出身のアルノー・ドルメン(ドラム)、エジプト出身のカリル・シャヒーン(ギター)、という国際色豊かなカルテットとの共演作。
★フランスのロリアンで、マルティニーク人の父とグレナダ人の母の間に生まれたヴィクター・ラズロは、幼い頃から音楽と作詞に夢中で、17歳になるまでバイオリンとダンスの研鑽を積み上げてきた。その後、美術史と考古学の勉強を始めたが、それを中断し、プロデューサーのルー・デプリークに見出されて、ジャン・ピエール・モッキーの映画のための音楽であるファーストアルバム「A mort l´arbitre」を録音。
★それ以降、10枚以上のアルバムとコンピレーションが30カ国以上で販売され、いくつかのデュエット曲(フローラン・パニー、アルノ、ビアッジョ・アントナッチ、マギー・ライリー...)、5枚のゴールドCD、ドイツ、オーストリア、日本、台湾、カナダ、トルコなどでのコンサートツアー、フランス、ベルギー、ドイツ、イタリア、スペインでの25本以上のテレビ・映画作品などを発表した。
★2010年に初の小説「La femme qui pleure」を出版し、Charles Brisset賞を受賞。2012年秋には2作目のジャズアイコンをテーマにした小説「My Name is Billie Holiday」、2014年秋には3作目の小説を発表。2011年にブリュッセルで上演された「My Name is Billie Holiday」は、史上最高のジャズシンガーであるビリー・ホリデイを追悼するためのショーで、2012年にはエリック・エマニュエル・シュミットがパリのテアトル・リヴ・ゴーシュで上演したことで、このショーは新たな局面を迎え、ヴィクターは2013年から2015年にかけて、この新バージョンで2度のツアーを行う。同時に、ジャズの歌姫たちへのトリビュートリサイタル ""Trois Femmes ""など、他のプロジェクトにも取り組む。
★本作はギタリストのカリル・シャヒーンが作曲・アレンジを担当したフランス語ボーカルジャズアルバム。
★ヴィクター・ラズロと35年間の友情を育むデヴィッド・リンクスをゲストに招いた英語曲「Bukowski」は、両者の声が艶っぽく絡みつつ、小気味良いリズムが大変心地良いボーカル曲となっている。
■Viktor Lazlo(vocal)
Khalil Chahine(guitar)
Felipe Cabrera(double bass)
Arnaud Dolmen(drums)
Inor Sotolongo(percussions), Christophe Cravero(piano)
Stéphane Chausse(clarinettes)
William Brunard(cello)
Leonor Recondo(violin)
David Linx(guest vocal)
ジャズ歌姫ヴィクター・ラズロの13枚目
国際色豊かなカルテットと共演したフランス語の歌唱が耳に心地よいヴォーカルアルバム
★ヴィクター・ラズロの13枚目のアルバムは、キューバ人のフェリペ・カブレラ(ベース)とイノール・ソトロンゴ(パーカッション)、グアドループ出身のアルノー・ドルメン(ドラム)、エジプト出身のカリル・シャヒーン(ギター)、という国際色豊かなカルテットとの共演作。
★フランスのロリアンで、マルティニーク人の父とグレナダ人の母の間に生まれたヴィクター・ラズロは、幼い頃から音楽と作詞に夢中で、17歳になるまでバイオリンとダンスの研鑽を積み上げてきた。その後、美術史と考古学の勉強を始めたが、それを中断し、プロデューサーのルー・デプリークに見出されて、ジャン・ピエール・モッキーの映画のための音楽であるファーストアルバム「A mort l´arbitre」を録音。
★それ以降、10枚以上のアルバムとコンピレーションが30カ国以上で販売され、いくつかのデュエット曲(フローラン・パニー、アルノ、ビアッジョ・アントナッチ、マギー・ライリー...)、5枚のゴールドCD、ドイツ、オーストリア、日本、台湾、カナダ、トルコなどでのコンサートツアー、フランス、ベルギー、ドイツ、イタリア、スペインでの25本以上のテレビ・映画作品などを発表した。
★2010年に初の小説「La femme qui pleure」を出版し、Charles Brisset賞を受賞。2012年秋には2作目のジャズアイコンをテーマにした小説「My Name is Billie Holiday」、2014年秋には3作目の小説を発表。2011年にブリュッセルで上演された「My Name is Billie Holiday」は、史上最高のジャズシンガーであるビリー・ホリデイを追悼するためのショーで、2012年にはエリック・エマニュエル・シュミットがパリのテアトル・リヴ・ゴーシュで上演したことで、このショーは新たな局面を迎え、ヴィクターは2013年から2015年にかけて、この新バージョンで2度のツアーを行う。同時に、ジャズの歌姫たちへのトリビュートリサイタル ""Trois Femmes ""など、他のプロジェクトにも取り組む。
★本作はギタリストのカリル・シャヒーンが作曲・アレンジを担当したフランス語ボーカルジャズアルバム。
★ヴィクター・ラズロと35年間の友情を育むデヴィッド・リンクスをゲストに招いた英語曲「Bukowski」は、両者の声が艶っぽく絡みつつ、小気味良いリズムが大変心地良いボーカル曲となっている。
■Viktor Lazlo(vocal)
Khalil Chahine(guitar)
Felipe Cabrera(double bass)
Arnaud Dolmen(drums)
Inor Sotolongo(percussions), Christophe Cravero(piano)
Stéphane Chausse(clarinettes)
William Brunard(cello)
Leonor Recondo(violin)
David Linx(guest vocal)
ソングリスト
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1.Ouvre
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2.Les Chiens De Paille
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3.Ebene
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4.Mon Ile
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5.Au Royaume Des Plaisirs
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6.Devenir Le Garcon
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7.Bukowski
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8.Charabia
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9.En Sel Soley
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10.La Passante
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11.Apres Toi
-
12.La Verticale
-
13.No Merc
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