マッコイ・タイナー・トリオと共演!1986年ハンブルグ、ファブリークでの初出しライブ音源
- 通販番号
- 1008470632
- 発売日
- 2022年05月12日
- EAN
- 4049774781001
- 組数
- 3
商品詳細情報
※3LP
フレディ・ハバードとマッコイ・タイナー・トリオとの共演!
1986年ハンブルグ、ファブリークでのライブ音源を初出し!
★ハンブルグにおいて「オンケル・ポーのカーネギーホール」と双璧を成すライブハウス「ファブリーク」に焦点を当てた新シリーズ第一弾!!
★1986年、巨匠フレディ・ハバードは、現代ジャズを代表するピアニスト、マッコイ・タイナー率いるトリオと、ドイツ・ハンブルグの「ファブリーク」でライブ演奏を行った。本作はその初出し音源。ポストバップ・ジャズの巨人2 人の共演を捉えた貴重な記録である。
★本ライブでの、マッコイ・タイナーの極めてパワフルなタッチは、高いエネルギーとなるパーカッシブさを加え、58 歳にして紛れもない絶頂期にあった姿が浮かび上がる。やはり2 人の巨人、マッコイ・タイナーのピアノ演奏とハバードのトランペットのカリスマ性が際立つが、それも1954 年生まれでアコースティック・ギターとエレクトリック・ギターの名手であるベーシストのエイヴァリー・シャープ、そして80 代の今日でも逞しい現代パーカッショニストであるルイス・ヘイズの盤石の下支えがあってこそのもの。ハバードのパワフルな存在感によって、このユニットはレギュラーのカルテットであるかのように違和感無く調和している。
■Freddie Hubbard(trumpet)
Mccoy Tyner(piano)
Avery Sharpe(bass)
Louis Hayes(drums)
ソングリスト
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A1.Announcement
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A2.Inner Glimpse
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A3.Body And Soul
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B1.Nero-Terra
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C1.Island Birdie
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D1.Blues For Basie
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E1.Round Midnight
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E2.What Is The Thing Called Love
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F1.Latino Suite
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