フィード・ミー・ウィアード・シングス<期間限定スペシャルプライス盤> / FEED ME WEIRD THINGS
クラブミュージック・ダンスミュージック高音質UHQCD仕様でブックレット訳とリチャード・D・ジェイムスによる寄稿文の対訳、解説書を封入
- 通販番号
- 1008809622
- 発売日
- 2024年03月01日
- EAN
- 4523132138725
商品詳細情報
スクエアプッシャーのデビュー作にして不朽の大名盤が 25周年を記念して待望のリマスター再発決定!
鬼才スクエアプッシャーによる衝撃的デビュー・アルバムにして、その後の音楽シーンに多大なる影響を与えた不朽の大名盤『Feed Me Weird Things』。 1996年にエイフェックス・ツインことリチャード・D・ジェイムスによるレーベル〈Rephlex〉よりリリースされた名盤
2020年のアルバム『Be Up A Hello』では、90年代の機材を多用したという点も注目を集めたが、若干19歳の時に作った楽曲も収録されている『Feed Me Weird Things』を聴けば、当時の初期衝動が今もなお彼を突き動かし、常に型破りな作品を生み出し続けていることが理解できるだろう。スクエアプッシャー本人が監修した今回のリイシュー盤の音源は、オリジナルのDATからリマスターされており、同時期にリリースされたEP作品『Squarepusher Plays…』のBサイドに収録された2曲「Theme From Goodbye Renaldo」と「Deep Fried Pizza」も収録。
16ページの拡大版ブックレットでは、制作当時を振り返るセルフライナーノーツや、使用機材の情報を含む本人による各曲解説、当時の貴重な写真やメモが掲載され、キャリア初期の背景を解き明かす内容となっている。様々なサブジャンルが誕生した当時のエレクトロニック・ミュージックにおいて、今作がこれだけ特別な輝きを放ち、他のアーティストによる同時代の良作と一線を画していた理由の一つには、ジャズの影響を強く受けたトム・ジェンキンソンが、ジャズとエレクトロニクスの革新的な融合を成し遂げ、その卓越したベースプレイを披露した最初の作品であることも挙げられる。複雑に構成され、時には超高速に展開するビートが刺激を与えてくれる一方で、すでに完成されていたベースプレイは、心地よく魅力的に響き渡り、先進的な音楽ファンのすべてを虜にした。
ソングリスト
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01. Squarepusher Theme
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02. Tundra
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03. The Swifty
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04. Dimotane Co
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05. Smedleys Melody
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06. Windscale 2
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07. North Circula
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08. Goodnight Jade
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09. Theme From Ernest Borgnine
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10. U.F.O.'s Over Leytonstone
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11. Kodack
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12. Future Gibbon
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13. Theme from Goodbye Renaldo
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14. Deep Fried Pizza
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