EGO DEATH AT A BACHELORETTE PARTY / エゴ・デス・アット・エー・バチェロレッテ・パーティー [CRYSTAL CLEAR VINYL]
ロック・ポップス・インディーロック<国内2LP> カラー限定盤 / パラモアのフロントマン、17曲収録した3作目ソロアルバム
- 通販番号
- 1009109848
- 発売日
- 2025年11月07日
- EAN
- 4532813343877
- 組数
- 2
バリエーション
商品詳細情報
伝説的ロックバンド、パラモアのフロントパーソンとして知られ、グラミー賞を3度受賞したシンガー / ソングライター / ミュージシャン、ヘイリー・ウィリアムス 。卓越した音域と歌唱力で、Billboard誌は「現代ロックにおいてウィリアムスは絶対的存在」と評し、「史上最高のロックシンガー50人」の第13位に選出。ターンスタイル「Seein' Stars」、モーゼス・サムニー「I Like It I Like It」、テイラー・スウィフト「Castles Crumbling」など、多くの作品にコラボレーターやゲストヴォーカルとして参加。スウィフトは初の〈The Eras Tour〉公演のオープニングアクトにパラモアを招き、その後ヨーロッパツアー全日程のサポートも務めた。コロナ禍には、2020年に『PETALS FOR ARMOR』、2021年には『FLOWERS FOR VASES』という2枚の傑作アルバムを発表。
そして2025年に3枚目のソロアルバムとなる『EGO DEATH AT A BACHELORETTE PARTY』をリリース。「Mirtazapine」は90年代後半のオルタナ・ロックに向けたラブレター。「Glum」では自身の声をヴォーカルプリセットで加工し、孤独をテーマにした展開を演出。ナッシュビルのルーツを思わせる「Whim」は、アメリカーナ調で耳に残る楽曲。そして「Ice in My OJ」は、シャープなプロダクションで、これまでの作品の中で最も皮肉とユーモアに富んだ歌詞を融合させた現代的な楽曲。長年のファンなら「Ice in My OJ」のサビに聞き覚えがあるだろう。この曲は2004年Mammoth City Messengers の”Jumping Inside”で初めて歌われた楽曲。今作にはこれまでのキャリアやコラボレーションを通じて彼女が見せてきたダイナミズムが収められており、その核心にはジャンルの枠にとらわれない音楽的探求心が込められている。彼女は各楽曲で多彩な楽器を演奏・レコーディングし、長年のコラボレーターであるパラモアのギタリストBrian Robert JonesとJoey Howardも複数曲に参加。また「True Believer」にはJim-E Stackも加わっている。

ソングリスト
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A1. Ice In My OJ
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A2. Glum
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A3. Kill Me
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A4. Whim
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A5. Mirtazapine
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B1. Disappearing Man
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B2. Love Me Different
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B3. Brotherly Hate
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B4. Negative Self Talk
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B5. Ego Death At A Bachelorette Party
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C1. Hard
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C2. Discovery Channel
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C3. True Believer
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C4. Zissou
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C5. Dream Girl In Shibuya
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D1. Blood Bros
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D2. I Won't Quit On You
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D3. Parachute
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