STEREOLAB直系のサイケデリックな魅力が弾けるNY産アヴァン・ポップ2026年1ST!
予約
商品が発売になり次第発送
- 通販番号
- 1009274152
- 発売日
- 10月下旬入荷予定
- EAN
- 0827175039716
¥4,730
(税込)
カートに商品が追加されました
カートを見る
商品詳細情報
ニュージャージー州スプリングフィールド出身で現在はニューヨークを拠点とする、ヴォーカルJO ROMAN、ギターのPAT DRUMMONDとNEIL TORMAN、ベースのADAM KENTERによるアヴァン・ポップ・カルテット、STARCLEANER REUNION。高校時代から様々な編成で演奏を重ねてきた彼らは、DRUMMONDのモントリオールからの移住を機に2022年に再結集し、本格的な活動を開始しました。ブラジリアン・サイケやC86的ジャングリー・ポップ、そして90年代のノイズ・ミュージックへの愛情を共有する彼らは、2023年作のEP『CLUB ESTRELLA』や2024年作のEP『CAFE LIFE』で、万華鏡のようなオルタナティヴ・ロックの響きを提示。長年の友情に裏打ちされた直感的なアンサンブルを武器にニューヨークのインディ・シーンにおいて独自のサイケデリックな音像を構築しています。
過去のEP群でのアプローチを経て、初のフルレングスとして結実した2026年1ST。バロック調のテクスチャーやグリッチなエレクトロニカ、さらにはミュージック・コンクレートの手法をコラージュのように繋ぎ合わせ、レトロフューチャーなポップ・ミュージックへと昇華させています。
モーターリックな疾走感と変拍子が交錯する"NEVER ODD OR EVEN"、浮遊感のあるメロディがポップなホーンとともにサイケデリックな情景を描く"WEATHER INSTRUMENT"、歪んだファズ・ギターと揺らぐシンセサイザーが絡み合う"LAY ON PLASTIC MOMENT"など、白昼夢のようなサイケデリックな音響工作が息づく全11曲。チープな電子音と生々しいバンド・アンサンブルが絶妙な温度差で混ざり合い、聴く者を未知の音響空間へと誘います。
長年の友情が育んだ直感的なアンサンブルと実験的な録音手法が奇跡的なバランスで融合した一作。STEREOLABやCRUMBにも通じるアヴァン・ポップの系譜に新たなサイケデリックの解釈を刻み込んでいます。
ソングリスト
-
01. Theme
-
02. Maschine Mockup
-
03. Never Odd or Even
-
04. Pasillo Piso
-
05. Eating the Alphabet
-
06. Tea Drops Park
-
07. Brittle on my Finger
-
08. Headlamp Hiker
-
09. Weather Instrument
-
10. Docking in Oslo
-
11. Lay on Plastic Moment
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
レゲエ
2026.10.21
日本のロック・J-POP
2026.10.21
平成J-POP
2026.10.21
平成J-POP
2026.10.21
日本のロック・J-POP
2026.10.21
昭和歌謡
2026.10.21
昭和歌謡
2026.10.20
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル