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F・ウルフによる新ジャケ、ボーナストラック付きでアナログ重量盤限定リイシュー!!
- JAZZ IMAGES / IMPORT / LP(レコード) / JIMLP37161 / 1007953645 / 2019年10月21日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※LP / 180g / ダブルジャケット 限定盤 ジョニー・グリフィン(ts)の名盤「Johnny Griffin Sextet」が、F・ウルフによる新ジャケ、ボーナストラック付きでアナログ重量盤限定リイシュー!!■メンバー:Johnny Griffin, tenor sax Pepper Adams, baritone sax Donald Byrd, trumpet Kenny Drew, piano Wilbur Ware, bass Philly Joe Jones, drumsNew York, February 25 (A1-A2 & B1-B2) & February 26-27 (A3-A4 & B3), 1958.Adams & Byrd out on out on A3-A4 & B3.Original sessions produced by Orrin Keepnews.*Bonus Tracks:From the same sessions. Not on the original LP.Originally issued on Griffin's LP Way Out! (Riverside RLP 12-274).■オリジナルは1958年録音のジョニー・グリフィン「Johnny Griffin Sextet」(RiversideRLP 12-264) より。ボーナストラック2曲はアルバム「Way Out! 」(Riverside RLP 12-274) から。■カバー写真は1957年4月「A Blowing Session」の録音の際に撮影されたもの。¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ジョン・コルトレーンとハンク・モブレーに真っ向から挑む全力で演奏するテナーサックス奏者トリオ
- LMLR / IMPORT / LP(レコード) / LMLR783991 / 1009250772 / 2026年07月23日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*LP/180グラム重量盤ジョニー・グリフィンが1957年にリリースしたアルバム「ブローイング・セッション」(Blue Note/BLP 1559/LP)が180グラム重量盤LPレコードで再発。ジョニー・グリフィンがジョン・コルトレーンとハンク・モブレーに真っ向から挑む全力で演奏するテナーサックス奏者トリオ。ケニー・ドリューがピアノを、ポール・チェンバースがベースを、アート・ブレイキーが火花を散らす。ソロが次々と繰り出され、緊張感が高まり、エネルギーが溢れ出すハードバップがハイレベルなスポーツへと昇華した、燃え盛るような、競争的で、爽快なアルバム。Tenor Saxophone – Hank Mobley, John Coltrane, Johnny GriffinTrumpet – Lee MorganPiano – Wynton KellyBass – Paul ChambersDrums – Art Blakey¥3,630 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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1958年にブルーノートからリリースしたアルバム
- LMLR / IMPORT / LP(レコード) / LMLR783995 / 1009220775 / 2026年06月10日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*LP/180グラム重量盤ジョン・コルトレーン、ハンク・モブレーらと共に 1950 年代のジャズシーンを盛り上げたサックス奏者ジョニー・グリフィンが1958年にブルーノートからリリースしたアルバム「コングリゲーション」(Blue Note/BLP1580/LP)が180グラム重量盤レコードで再発。アルバム・カバーはアンディ・ウォーホルが担当。■Tenor Saxophone – Johnny GriffinPiano – Sonny ClarkBass – Paul ChambersDrums – Kenny Dennis¥4,290 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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ジョン・コルトレーンとハンク・モブリーを招いた熱気あふれるセッション
- BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / 7507954 / 1009127903 / 2025年12月12日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*LP/180グラム重量盤ジョニー・グリフィンの1957年のブルーノート第二作目。テナー・サックスの名手ジョン・コルトレーンとハンク・モブリーを招いた。この熱気あふれるセッションでは、トランペッターのリー・モーガンが3人のテナーサックス奏者によるフロントラインを調和させ、ピアニストのウィントン・ケリー、ベーシストのポール・チェンバース、ドラマーのアート・ブレイキーからなるリズムセクションが炎を煽る。シングル・ジャケット仕様。■Johnny Griffin (ts)John Coltrane, Hank Mobley (ts)Lee Morgan (tp)Wynton Kelly (p)Paul Chambers (b)Art Blakey (ds)BlueNote CLASSIC VINYL SERIES★BLUE NOTE RECORDS のBLUE NOTE 80 VINYL REISSUE シリーズが好評を博したことを受けて、ケビン・グレイがオリジナル・テープからマスタリングし、最適なタイミングでプレスしたクラシック・タイトルのオールアナログ180g VINYL プレスの継続を発表。■2019 年のブルーノート80 周年を記念して発売された同レーベルの絶賛発売中の「ブルーノート80 ヴァイナル・リイシュー・シリーズ」の続編となる「クラシック・ヴァイナル・リイシュー・シリーズ」。クラシック・シリーズは、ケヴィン・グレイがオリジナル・マスター・テープから直接マスタリングし、ドイツのオプティマル社で製造¥5,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
トーマス・クラウセン・トリオとの1990年スウェーデンでの白熱のステージを捉えた完全未発表ライヴ音源
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1018548 / 1009220288 / 2026年08月14日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送"リトル・ジャンアント" ジョニー・グリフィンとトーマス・クラウセン率いるデンマークの精鋭トリオ!1990年スウェーデンでの白熱のステージを捉えた、ヨーロピアン・ピアノ・トリオ・ファン必聴の完全未発表ライヴ音源!圧倒的なスピードとテクニックでモダン・ジャズ界を牽引し、「リトル・ジャイアント(小さな巨人)」の愛称でも知られたテナー・サックスの巨匠ジョニー・グリフィンと、デンマークが誇る名ピアニスト、トーマス・クラウセン率いるトリオが共演した未発表ライヴ音源が、良質な発掘音源で知られるStoryville Recordsよりリリース。1990年7月27日にスウェーデン・ヘルシンボリのジャズ・クラブ「ロングヴィンケルン(Långvinkeln)」にて録音されたもので、1960年代からヨーロッパに拠点を移し、特に北欧のジャズ・シーンで絶大な人気を誇っていたグリフィンが、トーマス・クラウセンのトリオと共に残した、極めて熱量の高い一夜の記録となっています。長年の共演者であるベースのマッズ・ヴィンディングが「安全網も制約もなく、ただ一緒に演奏し、その場で音楽を創り上げる純粋な喜びがあった」と回想するように、メンバー間の深い信頼関係に基づいたインタープレイが展開されます。リリカルな表現から猛烈なランニングへと移行する「Just Friends」、セロニアス・モンクの代表的なブルースを躍動感たっぷりに再解釈した「Blue Monk」、そしてグリフィン自身のオリジナル「Call It What You Wanna」など、彼の最盛期を彷彿とさせるスリリングで豪快なプレイが全6曲にわたって堪能できます。■Johnny Griffin - tenor saxophoneThomas Clausen - pianoMads Vinding - bassSvend-Erik Nørregaard - drums¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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オーソドックスな演奏と、いかにもCLARKE-BOLANDといった趣の強い楽曲がバランス良く配置された好盤
- REARWARD / IMPORT / LP(レコード) / RW123LP / 1001124293 / 2008年06月11日
売切 注文不可*限定再入荷!!(ジャケットの一部に不良がございますので予めご了承ください)*LP2008年6月度スタッフ推薦盤!!小柄な容姿に似合わないその図太いテナ-スタイルから「LITTLE GIANT」の異名を持つJOHNNY GRIFFINの1968年録音。BENNY BAILEY(tp)AKE PERSSON(tb)SAHIB SHIHAB(bs)FRANCY BLAND(p)JIMMY WOODE(b)KENNY CLARKE(ds)らCLARKE-BOLAND楽団の面々によるSEXTET編成。オ-ソドックスな演奏と、いかにもCLARKE-BOLANDといった趣の強い楽曲がバランス良く配置された好盤です。ブーガルー的な雰囲気で展開する16ビートが堪らなく気持ちいい「TURK'S BOLERO」。ロック/ブルースのフィーリングと管奏者4人によるアグレッシブなソロが聴きごたえのあるワルツ「DEEP EIGHT」。リーダーであるGRIFFINのソロがタップリと堪能できるタイトル曲「LADY HEAVY BOTTOM'S WALTZ」。都会的な空気を持ったブルース・ワルツ、とでも言いましょうか。GRIFFINってこういう曲が書ける人なんですよね。この曲を聴くと、ハードバッパーとして本国アメリカで成功した彼が、時を経てFRANCY BOLANDに出会ったことは必然だったんだなって思います。管が4人もいると流石にスケ-ルが違いますが、アルバム全体としてはそれ程ガチャガチャした印象はありません。FRANCY BOLANDのアレンジ能力がそうさせているのでしょう。流石。¥4,400 (税込)盤質:- B+
- B
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当時のハード・バップ・シーンを代表するテナー・サックス奏者3人が入り乱れての一大バトル・セッション
- DOL / IMPORT / LP(レコード) / DOL1243H / 1009051792 / 2025年06月07日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*LP/180グラム重量盤テナー・サックス奏者、ジョニー・グリフィンが1957年にレコーディングしたアルバム「ブローイン・セッション」が180グラム重量盤LPで再発。ジョニー・グリフィン、ジョン・コルトレーン、ハンク・モブレーという当時のハード・バップ・シーンを代表するテナー・サックス奏者3人が入り乱れての一大バトル・セッションを繰り広げています。Tenor Saxophone – Hank Mobley, John Coltrane, Johnny GriffinTrumpet – Lee MorganPiano – Wynton KellyBass – Paul ChambersDrums – Art Blakey¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1957年リリースのデビュー作品
- BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / 7745064 / 1007902240 / 2019年05月28日
売切 注文不可※LP / 180g1956年4月17日にヴァン・ゲルダ―スタジオで録音されたシカゴ出身の名テナー・サックス奏者、ジョニ―・グリフィンの1957年リリースのデビュー作品。ウィントン・ケリー(p)、カーリー・ラッセル(b)、マックス・ローチ(ds)を従えたカルテットでスタンダードとオリジナルを程よくブレンドした粋な1枚。「Mil Dew」はグリフィンのオリジナルでブルーノート作品を代表する粋なオープニング曲!■Johnny Griffin (ts )Wynton Kelly (piano)Curley Russell (bass) Max Roach (drums)Blue Note CLASSIC VINYL SERIES★BLUE NOTE RECORDSのBLUE NOTE 80 VINYL REISSUEシリーズが好評を博したことを受けて、ケビン・グレイがオリジナル・テープからマスタリングし、最適なタイミングでプレスしたクラシック・タイトルのオールアナログ180g VINYLプレスの継続を発表。■2019年のブルーノート80周年を記念して発売された同レーベルの絶賛発売中の「ブルーノート80ヴァイナル・リイシュー・シリーズ」の続編となる「クラシック・`ヴァイナル・リイシュー・シリーズ」。クラシック・シリーズは、ケヴィン・グレイがオリジナル・マスター・テープから直接マスタリングし、ドイツのオプティマル社で製造されたオール・アナログの180gヴァイナル・プレス盤をスタンダード・パッケージに収めたものが再び登場。¥5,280 (税込)盤質:- S
- B+
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- GEARBOX RECORDS / IMPORT / CD / RSGB1010CD / 1008746207 / 2023年11月10日
売切 注文不可※ペーパースリーブ生粋のハード・バッパー、“リトル・ジャイアント”ことジョニー・グリフィンの、1964年ロンドンのクラブ“ロニー・スコッツ”でのライヴ!!カルテットとなった今回のライナップには、セロニアス・モンクに魅了され、英国のモダン・ジャズ・シーンの華やかなりし面々の大半と共演を済ませていたピアニストのスタン・トレイシー。ベーシストのマルコム・セシルは、ロニー・スコットと英国版リトル・ジャイアントことタビー・ヘイズが率いるテナー2本のバンド、ジャズ・クーリアーズで実力を証明済み。そして、トレイシーと共にズート・シムズの伴奏を務めたリズム隊の一員だったジャッキー・ドゥーガンがドラムを務めている。収録内容は、フランク・シナトラも歌った「The Girl Next Door」、ビバッパーズたちの定番「(Back Home in) Indiana」、マイルス・デイヴィスの謎めいた「The Theme」を含む全4曲の未発表ライヴ音源。日本特別仕様盤は先行発売、そして特典として日本語ライナーノーツ、帯付きとなっている。■Johnny Griffin; tenor saxophone Stan Tracey: piano Malcolm Cecil: double bass Jackie Dougan: drums¥2,640 (税込)ご注文できません -
タイムレス・レコード創立50周年記念
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / CDNP-1267 / 1009069998 / 2025年08月13日
売切 注文不可リトル・ジャイアント、ジョニー・グリフィンが1950年代から共演してきたドラムのアート・テイラーと共にオランダで残したセッションアルバム!¥1,650 (税込)ご注文できません -
1992年スペインのバレンシアのライブパフォーマンスを未発表のライブ音源として初めてCD化
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1018539 / 1008857962 / 2024年07月13日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送1992年にスペインのバレンシアで行われたジョニー・グリフィンのライブパフォーマンスを未発表のライブ音源として初めてCD化。ジョニー・グリフィンは、1928 年 4 月 24 日にアメリカのイリノイ州シカゴで生まれたモダンジャズのテナー・サックス奏者。「リトル・ジャイアント」としても知られ、圧倒的なスピードと卓越した技術でジャズ界で名を馳せ、演奏家としてだけでなく、レコーディング・アーティストとしても活躍し、そのキャリアは 60 年以上にわたる。アート・ブレイキー、セロニアス・モンク、ジョン・コルトレーンなど、ジャズ界を代表する著名人と共演。本作は、フランス人ピアニストのエルヴェ・セリンとオールスター・トリオ(ベーシストのレジー・ジョンソンとドラムのダグ・サイドズ)との共演で、全 6 曲から構成。録音は温かみのあるファブリックと木のアクセントで飾られた廃業した貯蓄銀行の講堂で行われ、居心地の良い雰囲気と完璧な音響効果で素晴らしいサウンド。デューク・エリントンやセロニアス・モンクなどのお気に入りの作曲家によるスタンダード曲のレパートリーで観客を魅了し、自作の「The Cat」も収録。Johnny Griffin(tenor saxophone),Hervé Sellin(piano), Reggie Johnson(bass), Doug Sides(drums)Recording: Auditorio Bancaja, Valencia, Spain, January 29, 1992¥3,190 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
テテ・モントリュー~ニールス・ペデルセン~アート・テイラーの最強リズムをバックにブロウの嵐を巻き起こす
- JAZZLINE / JPN / CD / CDSOL48202 / 1008877995 / 2024年08月14日
売切 注文不可リトル・ジャイアントことジョニー・グリフィンとエディ“ロックジョウ”デイヴィスの“タフ・テナーズ”が1975年のハンブルグで大暴れ!1960年代から人気のテナー・バトル・チームがテテ・モントリュー~ニールス・ペデルセン~アート・テイラーの最強リズムをバックにブロウの嵐を巻き起こす!¥2,420 (税込)ご注文できません -
生粋のハード・バッパー、“リトル・ジャイアント”1964年ロンドンのクラブ“ロニー・スコッツ”での未発表ライヴ!!
- GEARBOX RECORDS / JPN / LP(レコード) / RSGB1010OBI / 1008750474 / 2023年11月08日
売切 注文不可※2LP / 180g生粋のハード・バッパー、“リトル・ジャイアント”ことジョニー・グリフィンの、1964年ロンドンのクラブ“ロニー・スコッツ”でのライヴ!!カルテットとなった今回のライナップには、セロニアス・モンクに魅了され、英国のモダン・ジャズ・シーンの華やかなりし面々の大半と共演を済ませていたピアニストのスタン・トレイシー。ベーシストのマルコム・セシルは、ロニー・スコットと英国版リトル・ジャイアントことタビー・ヘイズが率いるテナー2本のバンド、ジャズ・クーリアーズで実力を証明済み。そして、トレイシーと共にズート・シムズの伴奏を務めたリズム隊の一員だったジャッキー・ドゥーガンがドラムを務めている。収録内容は、フランク・シナトラも歌った「The Girl Next Door」、ビバッパーズたちの定番「(Back Home in) Indiana」、マイルス・デイヴィスの謎めいた「The Theme」を含む全4曲の未発表ライヴ音源。日本特別仕様盤は先行発売、そして特典として日本語ライナーノーツ、帯付きとなっている。■Johnny Griffin; tenor saxophone Stan Tracey: piano Malcolm Cecil: double bass Jackie Dougan: drums¥6,050 (税込)ご注文できません -
生粋のハード・バッパー、“リトル・ジャイアント”1964年ロンドンのクラブ“ロニー・スコッツ”での未発表ライヴ!!
- GEARBOX RECORDS / JPN / CD / RSGB1010CDOBI / 1008750475 / 2023年11月08日
売切 注文不可※ペーパースリーブ生粋のハード・バッパー、“リトル・ジャイアント”ことジョニー・グリフィンの、1964年ロンドンのクラブ“ロニー・スコッツ”でのライヴ!!カルテットとなった今回のライナップには、セロニアス・モンクに魅了され、英国のモダン・ジャズ・シーンの華やかなりし面々の大半と共演を済ませていたピアニストのスタン・トレイシー。ベーシストのマルコム・セシルは、ロニー・スコットと英国版リトル・ジャイアントことタビー・ヘイズが率いるテナー2本のバンド、ジャズ・クーリアーズで実力を証明済み。そして、トレイシーと共にズート・シムズの伴奏を務めたリズム隊の一員だったジャッキー・ドゥーガンがドラムを務めている。収録内容は、フランク・シナトラも歌った「The Girl Next Door」、ビバッパーズたちの定番「(Back Home in) Indiana」、マイルス・デイヴィスの謎めいた「The Theme」を含む全4曲の未発表ライヴ音源。日本特別仕様盤は先行発売、そして特典として日本語ライナーノーツ、帯付きとなっている。■Johnny Griffin; tenor saxophone Stan Tracey: piano Malcolm Cecil: double bass Jackie Dougan: drums¥2,750 (税込)ご注文できません -
生粋のハード・バッパー、“リトル・ジャイアント”1964年ロンドンのクラブ“ロニー・スコッツ”での未発表ライヴ!!
- GEARBOX RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / RSGB1010 / 1008746125 / 2023年11月10日
廃盤※2LP / 180g生粋のハード・バッパー、“リトル・ジャイアント”ことジョニー・グリフィンの、1964年ロンドンのクラブ“ロニー・スコッツ”でのライヴ!!カルテットとなった今回のライナップには、セロニアス・モンクに魅了され、英国のモダン・ジャズ・シーンの華やかなりし面々の大半と共演を済ませていたピアニストのスタン・トレイシー。ベーシストのマルコム・セシルは、ロニー・スコットと英国版リトル・ジャイアントことタビー・ヘイズが率いるテナー2本のバンド、ジャズ・クーリアーズで実力を証明済み。そして、トレイシーと共にズート・シムズの伴奏を務めたリズム隊の一員だったジャッキー・ドゥーガンがドラムを務めている。収録内容は、フランク・シナトラも歌った「The Girl Next Door」、ビバッパーズたちの定番「(Back Home in) Indiana」、マイルス・デイヴィスの謎めいた「The Theme」を含む全4曲の未発表ライヴ音源。日本特別仕様盤は先行発売、そして特典として日本語ライナーノーツ、帯付きとなっている。■Johnny Griffin; tenor saxophone Stan Tracey: piano Malcolm Cecil: double bass Jackie Dougan: drums¥5,500 (税込)ご注文できません -
1973年にコペンハーゲンのジャズハウスで録音されたライブ音源
- STEEPLECHASE / IMPORT / LP(レコード) / G1004 / 1008682239 / 2023年06月28日
廃盤※LP / 180gジョン・コルトレーン、ハンク・モブレーらと共に 1950 年代のジャズシーンを盛り上げたサックス奏者ジョニー・グリフィン1973 年にコペンハーゲンのジャズハウスで録音されたライブ音源『Blues For Harvey』が 180g 重量盤で復刻★ジョン・コルトレーン、ハンク・モブレーらと共に 1950 年代のジャズシーンを盛り上げたサックス奏者ジョニー・グリフィンのライブ音源が 180g 重量盤で復刻。★ 1957 年、アート・ブレイキーのジャズメッセンジャーズに入団し、セロニアス・モンクとも共演。今作には、その盟友” セロニアス・モンク”へ向けた演奏『Rhythm-A-Ning/Theme』も収録されている。★ 1973 年にコペンハーゲンのジャズハウス「モンマルトル」で 2 夜にわたって行われたライブ録音。徐々に沸き立っていくオーディエンスの雰囲気もたまらない一枚。■Johnny Griffin (tenor sax)Kenny Drew (piano)Mads Vinding(bass)Ed Thigpen (drums)Recorded Live at Jazzhus Montmartre, Copenhagen July 4 & 5, 1973¥5,500 (税込)ご注文できません -
地元シカゴで録音した初期の傑作
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCU-8228 / 1008353035 / 2021年11月24日
売切 注文不可生粋のハード・バッパー、“リトル・ジャイアント”ことグリフィンが、地元シカゴで録音した初期の傑作。濃密なバラード「ジーズ・フーリッシュ・シングス」など、聴きどころ満載。録音年 1956年録音場所 シカゴ演奏者 ジョニー・グリフィン(ts) ジュニア・マンス(p) ウィルバー・ウェア(b) バディ・スミス(ds)--------------------------------Blue Note、Pacific Jazz、Verve、EmArcy、Impulse、Liberty、Capitol!など、ユニバーサル ミュージックが誇るジャズの名門レーベルに残された作品の中から、廃盤や製造中止、限定盤完売など、暫く入手困難が続いていた裏名盤をピックアップ。プレミア付きやストリーミング未配信の作品も含め、超低価格1,000円+税にて限定発売!全200タイトル・解説付第1回 100タイトル:2021年10月20日発売https://diskunion.net/jazz/ct/news/article/1/99369第2回 100タイトル:2021年11月24日発売https://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/99693- 限定版
¥1,100 (税込)盤質:- A
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