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- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD149 / 1008750728 / 2023年12月12日
売切 注文不可ドミトリー・アブロギン、ショパンが最後に所有した楽器を弾く2018年第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールの入賞者、ドミトリー・アブロギン!ショパンが最後に所有したプレイエル社製のピリオド・ピアノを使用して収録2018年第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールの入賞者、ドミトリー・アブロギンによるショパン「最後の作品集」。ドミトリー・アブロギンはモスクワでウラジーミル・トロップに師事し、その後フランクフルト音楽舞台芸術大学でピリオド・ピアノの知識と演奏法を学びました。彼はショパン国際ピリオド楽器コンクールの他にも数々のコンクールで入賞し、2021年10月に行われた第10回国際ドイツピアニスト賞にて優勝を果たしました。2019年、2020年、2022年にはポーランド国立ショパン研究所がワルシャワで主催した「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭と、マイアミ国際ピアノフェスティバル(米国)に出演。その他にもヨーロッパ各地で演奏活動を行いソリストとしてでなく、室内楽の分野でも活躍しています。録音経験も豊富な彼は、本アルバムでショパンが最後に使用したプレイエル社製のピリオド・ピアノを用いて、ショパンが存命中の頃の響きを甦らせています。(東京エムプラス)【収録内容】ショパン:前奏曲 嬰ハ短調 Op.45夜想曲 ホ長調 Op.62-2ワルツ 変イ長調 Op.64-3マズルカ 嬰ハ短調Op.50-3即興曲 変ト長調 Op.51バラードヘ短調 Op.52マズルカ 変イ長調 Op.50-2ワルツ 嬰ハ短調 Op.64-2子守唄 変ニ短調 Op.57夜想曲 ハ短調 Op.48-1幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61夜想曲 変ホ長調Op.9-2【演奏者】ドミトリー・アブロギン(ピリオド・ピアノ/ショパンのピアノ、プレイエル1848年製)※録音:2022年6月15日-17日&10月27日ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ、ポーランド放送(ワルシャワ)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD147 / 1008730298 / 2023年11月01日
売切 注文不可ルドミル・アンゲロフが弾くフリードマン&ミハウォフスキ!☆ルドミル・アンゲロフがNIFC初登場!☆19世紀~20世紀ポーランドのコンポーザー=ピアニスト、フリードマンとミハウォフスキのマズルカ集!■ブルガリア出身の名ショパン弾き、ルドミル・アンゲロフが、ポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」から初登場! フリードマンとミハウォフスキ、コンサート・ピアニスト&コンポーザーとして活躍したポーランドの2人のヴィルトゥオーゾが作曲した「マズルカ」だけを集めたというNIFCならではの意欲的なアルバムが完成しました。ショパン以降、マズルカはポーランドの文化的アイデンティティの重要なカテゴリーの1つとして、19世紀~20世紀にかけて多くの作品が生み出されました。ショパンの優れた解釈者として名を馳せたアレクサンデル・ミハウォフスキと、当時の並外れたヴィルトゥオーゾの一人イグナツィ・フリードマン(イグナーツ・フリードマン)の(おそらく全ての)マズルカを作品番号順に納め、当時のサロンを彩った感傷的で高貴なマズルカの数々を、アンゲロフの美的センスで再現します。■ルドミル・アンゲロフは1961年ブルガリアのヴァルナに生まれ、ソフィアのヴラディゲロフ国立音楽アカデミーを卒業。ショパン国際ピアノ・コンクール(1985年)を始め数々の国際コンクールで入賞。ショパンの現代におけるもっとも偉大な解釈者の一人として認められており、ショパンのロンド&変奏曲集の録音(Gega New)は、NIFCから「Grand Prix du Disque Fr?d?ric Chopin」を受賞している他、NIFCが主催する「ショパンと彼のヨーロッパ音楽祭」にも頻繁に参加し、2010年、2015年、2021年のショパン国際ピアノ・コンクールには審査員として招待されています。(東京エムプラス)【収録内容】フリードマン&ミハウォフスキ:マズルカ集 ―― イグナツィ・フリードマン(1882-1948):4つのマズルカ Op.15、マズルカ 変ホ長調 Op.15-5(ピアノのための5つの小品 《水彩画》より)、マズルカ ハ長調 Op.27-3(4つのピアノ小品より)、マズルカ ニ長調 Op.33-2(3つのピアノ小品より)、ア・ラ・マズルカ ト長調 Op.38b-4、2つのマズルカ Op.49、マズルカ ニ長調 Op.59-2(抒情的なエピソードより)、6つのマズルカ Op.85、ア・ラ・マズルカ イ短調 Op.96-2アレクサンデル・ミハウォフスキ(1851-1938):マズルカ 変ホ長調、マズルカ イ短調、マズルカ 嬰ヘ長調、マズルカ第1番 嬰ヘ短調 Op.5、マズルカ第2番 嬰ハ短調 Op.6、マズルカ第3番 ヘ短調 Op.7、マズルカ 変イ長調 Op.16、マズルカ 嬰ハ短調 Op.17、マズルカ ヘ長調 Op.18、マズルカ ホ短調 Op.19、マズルカ ロ短調 Op.31-1【演奏者】ルドミル・アンゲロフ(ピアノ)※使用楽器:スタインウェイ D, 612 300)※録音:2022年1月30日-2月3日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD077 / 1008696207 / 2023年08月01日
売切 注文不可ショパンの名曲とフラメンコの出会い!?フラメンコ・ギターの名手による委嘱作品集!☆2010年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭で披露された委嘱作品!■2005年から、ショパンの故郷ワルシャワで夏に開催されている国際音楽祭「ショパンと彼のヨーロッパ」。ショパンを核に置きつつも、過去から現代音楽までの幅広いレパートリー、そして、ソロからオーケストラまでの多様なジャンル、また世界で活躍する一流音楽家が集うことでも知られています。■本アルバムでは、2010年の音楽祭でショパン生誕200周年を記念し、フラメンコ・ギターの名手、パコ・ペーニャがショパンの名曲をフラメンコのためにアレンジした委嘱作品を取り上げています。フラメンコの特徴である歌、踊り、ギターを紹介しつつ、ショパンの名曲が持つ要素を見事に取り入れており、これまでにはなかった新たな可能性を追求した意欲作です。(東京エムプラス)【収録内容】ショパンとフラメンコ ―― 1. グラナイーナ2. ペテネーラ3. ファンダンゴ4. ショパンのワルツ第3番イ短調 Op.34-2によるファルーカ5. ショパンのマズルカニ長調 Op.33-3によるサパテアード6. ショパンの夜想曲第2番変ホ長調 Op.9-2によるアレグリア7. ショパンのワルツ第7番嬰ハ短調 Op.64-2によるソレア8. ショパンのポロネーズ第3番イ長調 Op.40-1によるハレオ※パコ・ペーニャによる編曲【演奏者】パコ・ペーニャ(ギター)パコ・ペーニャ・フラメンコ・カンパニー〔ラファエル・モンティーリャ(ギター/tr.3,5-8)、アンヘル・ムニョス(ダンス/tr.4-7)、チャロ・エスピノ(ダンス/tr.6,8)、ホセ・アンヘル・カルモナ(ヴォーカル/tr.7-8)、サラ・デネス(ヴォーカル/tr.7-8)、ディエゴ・アルバレス・‘エル・ネグロ’(パーカッション(カホン)/tr.5-8)、オマール・アコスタ(フルート/tr.6-8)〕※録音:2010年8月11日、「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポー ランド)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD144145 / 1008695543 / 2023年07月20日
売切 注文不可ポブウォツカの「平均律」第2巻!輸入盤日本語解説付き!☆ポーランドの名女流、エヴァ・ポブウォツカが「Shigeru Kawai」シリーズのSK-EXで弾くバッハ第2弾!☆日本語解説付き!■1980年の第10回ショパン国際ピアノ・コンクールでの入賞とマズルカ賞受賞の実績を持つ現代ポーランドを代表するピアニストの1人、エヴァ・ポブウォツカ。2023年10月に予定されている第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクールの審査員にも選ばれています。■2018年の来日記念盤として発売され、レコード芸術誌の「特選盤」や英グラモフォン誌の「レコーディング・オヴ・ザ・マンス」(2019年3月)に選ばれるなど国際的な高評価を獲得したバッハの「平均律クラヴィーア曲集第1巻」(NIFCCD062063)に続く、待望の「第2巻」がリリース!■幼い頃からバッハの音楽と共にあり、マタイ受難曲とヨハネ受難曲を聴いて育ったというポブウォツカ。これまでも数多くのコンサート、コンクール、オーディションでバッハの作品を披露し、バッハ音楽史上もっとも偉大な演奏家の一人タチアナ・ニコラーエワとも、このポリフォニーの巨匠の作品の解釈を研究してきました。2018年から2022年にかけてはポーランドの主要ホールや日本、デンマーク、ドイツ、イギリスでバッハの「平均律クラヴィーア曲集」を数十回演奏し、ポーランド放送のプログラムでもバッハの音楽に特化したシリーズを展開。2023年後半には「ゴルトベルク変奏曲」のプロジェクトも予定しているといいます。■今回の録音でも前作同様、河合楽器製作所の最高級グランド・ピアノ「Shigeru Kawai」シリーズのSK-EXを使用。カワイの最高傑作から最良の音色を引き出し、モダンな感性と入念な解釈で紡がれた極上のバッハをお届けします。J.S.バッハとワーグナーを専門とするポーランドの音楽学者シモン・パチュコフスキによる興味深い楽曲解説は日本語訳も掲載されています。(東京エムプラス)【収録内容】J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集 第2巻 BWV.870-893【演奏者】エヴァ・ポブウォツカ(ピアノ/Shigeru Kawai SK-EX)※録音:2021年6月27日-30日&2022年3月28日-4月1日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)¥3,795 (税込)盤質:- B+
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- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD146 / 1008678599 / 2023年06月12日
売切 注文不可ショパン国際ピリオド楽器コンクール第1位!トマシュ・リッテル NIFC第2弾!☆第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第1位!トマシュ・リッテル!☆コンクール・ライヴ盤に続く、NIFC第2弾は幻想曲を中心としたアルバム!■2018年9月に記念すべき第1回が開催されピアノ・ファン、古楽ファンなどの間で話題となったショパン国際ピリオド楽器コンクールで見事優勝を飾ったポーランドの新星トマシュ・リッテル!コンクール・ライヴ盤に続くNIFC第2弾は、ハイドン、ベートーヴェン、ショパンの名作を中心に、レッセル、ヴォジーシェクといった希少な作品を取り上げています。2023年6月には、ショパン全書簡(岩波書店刊行)をテーマとしたレクチャー、第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位の川口成彦によるプレゼンテーションとトマシュ・リッテルのリサイタルを組み合わせた興味深いイベントを予定。そして、2023年10月には第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール開催がされ、2024年3月には、ここ日本において、トマシュ・リッテル、川口成彦、そしてユリアンナ・アヴデーエワを加えた3人が18世紀オーケストラとの共演で、ショパンのピアノと管弦楽のための全6作品を演奏するプロジェクト(The Real Chopin X18世紀オーケストラ)など、一大イベントが連なっています。■トマシュ・リッテルは1995年ポーランドのルブリン生まれ。チャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院では、ピアノをミハイル・ヴォスクレセンスキーに、チェンバロをマリア・ウスペンスカヤに、そしてピリオド・ピアノをアレクセイ・リュビモフに学び、アルトゥール・ルービンシュタイン国際ヤング・ピアニスト・コンクール(ポーランド)をはじめ、サン・セバスチャン(スペイン)、エンスヘーデ(オランダ)、プラハ音楽院(チェコ)など多くの国際コンクールで第1位を受賞しています。■リッテルの演奏活動において、HIP (Historically Informed Performance 歴史的知識にもとづく演奏)は重要な位置を占めており、 本アルバムでも、作曲家たちが描いたあるべき音楽の形を追求し、当時の多くの聴衆も耳にしたであろう響きを現代に再現します。(東京エムプラス)【収録内容】幻想曲集 ~ レッセル、ハイドン、ヴォジーシェク ―― フランチシェク・レッセル(c.1780-1838):幻想曲ハ長調 Op.8ヨーゼフ・ハイドン:幻想曲(カプリッチョ)ハ長調 Hob.XVII-4ヤン・ヴァーツラフ・フーゴ・ヴォジーシェク(1791-1825):ソナタ Op.20への補遺、幻想曲風ソナタ Op.20ベートヴェン:32の変奏曲ハ短調ショパン:夜想曲 第20番 嬰ハ短調 WN37《 レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ》、夜想曲第1番変ロ短調 Op.9-1、スケルツォ第1番ロ短調 Op.20【演奏者】トマシュ・リッテル(ピリオド・ピアノ)※使用楽器:コンラート・グラーフ1819年頃製のレプリカ※録音:2020年7月20日-23日&2021年4月22日-23日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)¥2,530 (税込)盤質:- S
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- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / JPN / CD / PNIFCCD146 / 1008678600 / 2023年06月15日
売切 注文不可ショパン国際ピリオド楽器コンクール第1位!トマシュ・リッテル NIFC第2弾!☆第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第1位!トマシュ・リッテル!☆コンクール・ライヴ盤に続く、NIFC第2弾は幻想曲を中心としたアルバム!■2018年9月に記念すべき第1回が開催されピアノ・ファン、古楽ファンなどの間で話題となったショパン国際ピリオド楽器コンクールで見事優勝を飾ったポーランドの新星トマシュ・リッテル!コンクール・ライヴ盤に続くNIFC第2弾は、ハイドン、ベートーヴェン、ショパンの名作を中心に、レッセル、ヴォジーシェクといった希少な作品を取り上げています。2023年6月には、ショパン全書簡(岩波書店刊行)をテーマとしたレクチャー、第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位の川口成彦によるプレゼンテーションとトマシュ・リッテルのリサイタルを組み合わせた興味深いイベントを予定。そして、2023年10月には第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール開催がされ、2024年3月には、ここ日本において、トマシュ・リッテル、川口成彦、そしてユリアンナ・アヴデーエワを加えた3人が18世紀オーケストラとの共演で、ショパンのピアノと管弦楽のための全6作品を演奏するプロジェクト(The Real Chopin X18世紀オーケストラ)など、一大イベントが連なっています。■トマシュ・リッテルは1995年ポーランドのルブリン生まれ。チャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院では、ピアノをミハイル・ヴォスクレセンスキーに、チェンバロをマリア・ウスペンスカヤに、そしてピリオド・ピアノをアレクセイ・リュビモフに学び、アルトゥール・ルービンシュタイン国際ヤング・ピアニスト・コンクール(ポーランド)をはじめ、サン・セバスチャン(スペイン)、エンスヘーデ(オランダ)、プラハ音楽院(チェコ)など多くの国際コンクールで第1位を受賞しています。■リッテルの演奏活動において、HIP (Historically Informed Performance 歴史的知識にもとづく演奏)は重要な位置を占めており、 本アルバムでも、作曲家たちが描いたあるべき音楽の形を追求し、当時の多くの聴衆も耳にしたであろう響きを現代に再現します。(東京エムプラス)【収録内容】幻想曲集 ~ レッセル、ハイドン、ヴォジーシェク ―― フランチシェク・レッセル(c.1780-1838):幻想曲ハ長調 Op.8ヨーゼフ・ハイドン:幻想曲(カプリッチョ)ハ長調 Hob.XVII-4ヤン・ヴァーツラフ・フーゴ・ヴォジーシェク(1791-1825):ソナタ Op.20への補遺、幻想曲風ソナタ Op.20ベートヴェン:32の変奏曲ハ短調ショパン:夜想曲 第20番 嬰ハ短調 WN37《 レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ》、夜想曲第1番変ロ短調 Op.9-1、スケルツォ第1番ロ短調 Op.20【演奏者】トマシュ・リッテル(ピリオド・ピアノ)※使用楽器:コンラート・グラーフ1819年頃製のレプリカ※録音:2020年7月20日-23日&2021年4月22日-23日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き/解説:未定¥3,143 (税込)盤質:- S
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- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / DVD / CNLDVD1602 / 1008669153 / 2023年05月31日
売切 注文不可チョ・ソンジンショパン・コンクール・ライヴDVD!☆2015年にチョ・ソンジンが優勝したショパン・コンクール・ライヴのDVD盤!■2015年に行われた第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで第1位&ポロネーズ賞を獲得したチョ・ソンジンのライヴ録音が映像(DVD)で登場!2009年浜松国際ピアノ・コンクールの最年少優勝以来、2011年チャイコフスキー国際コンクール第3位、2014年ルービンシュタイン国際ピアノ・コンクール第3位と輝かしい成績を収め、2015年ショパン国際ピアノ・コンクール優勝で更なる脚光を浴び、世界一流のピアニストの一人として活動を続けるチョ・ソンジン。第一次予選から第三次予選までの演奏からのセレクションと、入賞者記念コンサートで披露された圧巻のコンチェルトを収録しています。(東京エムプラス)【収録内容】チョ・ソンジン ~ 第17回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ ―― ショパン:練習曲第1番ハ長調 Op.10-1練習曲第10番変イ長調 Op.10-10幻想曲ヘ短調 Op.49バラード第2番ヘ長調 Op.38ワルツ第4番ヘ長調 Op.34-3《華麗なる円舞曲》4つのマズルカ Op.33ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*インタビュー【演奏者】チョ・ソンジン(ピアノ)ヤツェク・カスプシク(指揮)*ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*※録音(ライヴ):2015年10月3日(第一次予選)、10月9日(第二次予選)、10月14日(第三次予選)、10月21日(入賞者記念コンサート)、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)※使用ピアノ:スタインウェイPicture Format: NTSC. 16:9 / Sound Formats: PCM 2.0, DTS 5.1 / Subtitles: Korean / Region Code: 0 (worldwide) / Disc format: DVD-9 / Running Time: 87 min.¥3,905 (税込)ご注文できません -
「ショパンの手紙」に基づく即興ライヴ
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD074 / 1008586949 / 2023年01月10日
売切 注文不可トマシュ・スタンコ 2014年の音楽祭!「ショパンの手紙」に基づく即興ライヴ!★ショパン国際ピアノ・コンクールや「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭、ショパン博物館などの運営を行う「ポーランド国立ショパン研究所」の自主レーベル『NIFC』。ポーランド・ジャズを世界へ発信する新シリーズ「Polish Romantic Jazz」の第2弾は、ポーランドが誇る世界的ジャズ・トランペッター、トマシュ・スタンコの貴重な音源が登場!2014年にポーランド国立ショパン研究所が主催した「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭の一環として行われた忘れられないコンサートの記録。世界のジャズ界の大御所トマシュ・スタンコが、ポーランドのマルチン・ヴァシレフスキ(マルチン・ボシレフスキ)、ノルウェーのアーリル・アンデシェン(アリルド・アンデルセン)、フィンランドのオラヴィ・ロウヒヴオリらのゲスト・ミュージシャン、そしてポーランドの名俳優アンジェイ・ヒラとともに、フレデリック・ショパンが遺した様々な手紙、現実に対する彼の輝かしい思考をジャズ・クァルテットと朗読でまとめ上げ、極めてユニークな夜を創り上げました。ショパンの流れるような旋律、インプロヴィゼーションの技巧、独創的な音色が、NIFCの新しいシリーズ「Polish Romantic Jazz」を彩ります。★トマシュ・スタンコ(トーマス・スタンコ)(1942-2018)は1942年にポーランドのジェシュフで生まれたトランぺッター&作曲家。特にフリージャズやアヴァンギャルドのジャンルで功績を遺しました。1962年に「ジャズ・ダーリングズ」を結成し、1968年にはヤヌシュ・ムニャク、ズビグニェフ・ザイフェルト、ブロニスワフ・スハネク、ヤヌシュ・ステファンスキらとクインテットも結成。1975年に、トマシュ・スタンコ=アダム・マコヴィチ・ユニットを結成。世界の一流ミュージシャンらと共に活動し、ポーランド・ジャズ界のみならず、国際的にも地位を確立。1984年からはセシル・テイラーのビッグ・バンドのメンバーとしても活躍。ECMからは10枚超のアルバムをリリースしています。※録音:2014年8月16日、ワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール(「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭ライヴ)■Tomasz Stańko(tp)Marcin Wasilewski(p)Arild Andersen(b)Olavi Louhivuori(ds)Andrzej Chyra(reciter)¥2,530 (税込)ご注文できません -
新シリーズ「Polish Romantic Jazz」始動!
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD079 / 1008567648 / 2022年12月27日
売切 注文不可新シリーズ「Polish Romantic Jazz」始動!★ショパン国際ピアノ・コンクールやショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭、ショパン博物館などの運営を行う「ポーランド国立ショパン研究所」の自主レーベル『NIFC』から、ポーランド・ジャズを世界へ発信する新シリーズ「Polish Romantic Jazz」がスタート!現代の音楽とロマン派芸術との間の深い繋がり、19世紀前半を特徴づける感情、時代背景、美的センスからのインスピレーションがはっきりと存在するポーランドの音楽シーンを紹介する期待のシリーズ第1弾では、ポーランドの女流ピアニスト、カシャ・ピエトシュコのトリオにサクソフォンと朗読が加わった意欲的なアルバムが登場。ポーランドの偉大なロマン主義芸術家(詩人、散文家、劇作家、彫刻家、画家、素描家)、ツィプリアン・カミル・ノルヴィトの詩に乗せて、ピエトシュコの美麗なピアノ・トリオ、マチェイ・コンジェラの麗しいサックスが絡み合う。ヨーロッパで1950年代から続いている、ジャズと詩を組み合わせるという素晴らしい伝統を受けついだ最先端のポーランド・ジャズにご期待ください。★カシャ・ピエトシュコは2017年にピアノ・トリオ・アルバムForthright Stories』で鮮烈なデビューを果たし、ポーランド放送の「マテウシュ賞」やGrand Prix Jazz Melomaniのデビュー・カテゴリーなどを受賞したピアニスト、作曲家、編曲家。2018年にはフレデリック賞のデビュー・オヴ・ザ・イヤーにノミネート。2019年にはジャズ・フォーラム誌のニュー・ホープ第2位にランクイン。彼女の優れた即興演奏の直感、和声的な想像力、音色の創造性はアーロン・パークスなどからも称賛を寄せられています。■カシャ・ピエトシュコ(p)アンジェイ・シヴィエンス(b)ピオトル・ブドニャク(perc)スペシャル・ゲスト ~ マチェイ・コンジェラ(as, ss)、アンジェイ・フィラ(朗読)¥2,530 (税込)ご注文できません -
国内流通仕様・日本語解説付 (原盤; NIFCCD141142)
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / JPN / CD / ONIFCCD141142 / 1008594975 / 2023年01月31日
売切 注文不可カツァリスの新たなレア・トランスクリプション!ビゼー編ピアノ版「ドン・ジョヴァンニ」!☆シプリアン・カツァリスの新たなレア・トランスクリプション!☆ビゼー編曲の「ドン・ジョヴァンニ」ソロ・ピアノ版全曲!■鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスがNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)からリリースするスペシャル・プログラム第3弾は、なんとモーツァルトの名作オペラ「ドン・ジョヴァンニ」のピアノ独奏版!「ドン・ジョヴァンニ」のピアノ版と言えば、リストの「ドン・ジョヴァンニの回想」や、ショパンの「ラ・チ・ダレム変奏曲」(『お手をどうぞ』による変奏曲)が有名で、カツァリスは過去にタールベルク編曲の「ドン・ジョヴァンニによる幻想曲」も録音していましたが、ここではジョルジュ・ビゼーが序曲やアリア、二重唱などをピアノ独奏用に編曲した全27曲を収録。1曲でも珍しいビゼー版ドン・ジョヴァンニですが、全曲録音はおそらく世界初ではないかと思われます。■1860年代、ローマ賞受賞者でありながら舞台作品の上演に苦労し、1863年リリック座で初演された「真珠採り」も酷評されたビゼーが、出版社のために(お金のために)書き下ろし、1866年に出版されたピアノ独奏版「ドン・ジョヴァンニ」。とはいえ、単純なトランスクリプションではなく、原曲に大胆な干渉も行い、後の傑作「カルメン」に繋がる明確な道しるべとしての役割も果たした魅力的な作品となっています(「ドン・ジョヴァンニ」と「カルメン」は物語の舞台やテーマなど多くの共通点も持っています)。これまで、数々のピアノ・トランスクリプションの名録音を残してきたシプリアン・カツァリスが贈る「ビゼー版ドン・ジョヴァンニ」にご注目ください!(東京エムプラス)【収録内容】モーツァルト:歌劇 《ドン・ジョヴァンニ》(ビゼー編曲ピアノ独奏版)【演奏者】シプリアン・カツァリス(ピアノ)※録音:2021年8月1日-8日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)※使用ピアノ:ベヒシュタイン D 282¥4,400 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / JPN / CD / PNIFCCD657 / 1008594984 / 2023年01月31日
売切 注文不可ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ!第2位! 川口成彦!☆第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールのライヴ録音第2弾!☆第2位に輝いた日本人鍵盤楽器奏者のホープ、川口成彦!■2018年9月に記念すべき第1回が開催されピアノ・ファン、古楽ファンなどの間で話題となったショパン国際ピリオド楽器コンクール。同コンクールを運営するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)からライヴ・レコーディング・シリーズの第2弾が登場。第1弾のトマシュ・リッテル(NIFCCD634)に続く本アルバムでは、第2位に輝いた川口成彦が待望の登場。■川口成彦は、1989年岩手県出身。東京藝術大学および、アムステルダム音楽院の古楽科修士課程を修了し、18世紀オーケストラ、{oh!} Orkiestra Historycznaなどとの協奏曲の共演や、2018年にはロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団のメンバーと共に室内楽形式によるピアノ協奏曲のリサイタルをオランダにて開催するなど、モダン、ピリオド楽器の垣根を超えて第一線で活躍。これまでに、若手古楽器奏者の登竜門であるブルージュ国際古楽コンクール最高位をはじめ、第1回ローマ・フォルテピアノ国際コンクール(M. クレメンティ賞)優勝などの輝かしい受賞歴を持ち、本アルバムでもある、2018年の第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位受賞により、若手鍵盤楽器奏者のホープとして大きな注目を浴びています。■多くの歴史的鍵盤楽器との出会いを重ねていく中で培われてきた音楽性で、ショパンが生きた時代の名器のポテンシャルを引き出し、多くの聴衆も耳にしたであろう当時の響きを見事に再現しています。(東京エムプラス)【収録内容】川口成彦 ~ 第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ ―― 1. クルピンスキ:ポロネーズ ニ短調/ショパン:2. ポロネーズ第9番変ロ長調 Op.71-2/3. 練習曲第22番ロ短調 Op.25-10/4. バラード第2番ヘ長調 Op.38/5-6. 2つのポロネーズ Op.26/7-10. 4つのマズルカ Op.24/11-14. ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35「葬送」川口成彦(ピリオド・ピアノ)※使用楽器:ブッフホルツ(1-2)/プレイエル(4, 11-14)/エラール(3,5-6)/ブロードウッド(7-10)※録音(ライヴ):2018年9月2日-14日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)¥3,143 (税込)ご注文できません -
ビゼー編曲ピアノ独奏版
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD141142 / 1008594974 / 2022年12月31日
売切 注文不可カツァリスの新たなレア・トランスクリプション!ビゼー編ピアノ版「ドン・ジョヴァンニ」!☆シプリアン・カツァリスの新たなレア・トランスクリプション!☆ビゼー編曲の「ドン・ジョヴァンニ」ソロ・ピアノ版全曲!■鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスがNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)からリリースするスペシャル・プログラム第3弾は、なんとモーツァルトの名作オペラ「ドン・ジョヴァンニ」のピアノ独奏版!「ドン・ジョヴァンニ」のピアノ版と言えば、リストの「ドン・ジョヴァンニの回想」や、ショパンの「ラ・チ・ダレム変奏曲」(『お手をどうぞ』による変奏曲)が有名で、カツァリスは過去にタールベルク編曲の「ドン・ジョヴァンニによる幻想曲」も録音していましたが、ここではジョルジュ・ビゼーが序曲やアリア、二重唱などをピアノ独奏用に編曲した全27曲を収録。1曲でも珍しいビゼー版ドン・ジョヴァンニですが、全曲録音はおそらく世界初ではないかと思われます。■1860年代、ローマ賞受賞者でありながら舞台作品の上演に苦労し、1863年リリック座で初演された「真珠採り」も酷評されたビゼーが、出版社のために(お金のために)書き下ろし、1866年に出版されたピアノ独奏版「ドン・ジョヴァンニ」。とはいえ、単純なトランスクリプションではなく、原曲に大胆な干渉も行い、後の傑作「カルメン」に繋がる明確な道しるべとしての役割も果たした魅力的な作品となっています(「ドン・ジョヴァンニ」と「カルメン」は物語の舞台やテーマなど多くの共通点も持っています)。これまで、数々のピアノ・トランスクリプションの名録音を残してきたシプリアン・カツァリスが贈る「ビゼー版ドン・ジョヴァンニ」にご注目ください!(東京エムプラス)【収録内容】モーツァルト:歌劇 《ドン・ジョヴァンニ》(ビゼー編曲ピアノ独奏版)【演奏者】シプリアン・カツァリス(ピアノ)※録音:2021年8月1日-8日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)※使用ピアノ:ベヒシュタイン D 282¥4,015 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD107 / 1008594978 / 2022年12月31日
売切 注文不可「ポーランド・オペラの父」、モニューシュコのピアノ作品集!☆180曲以上のピアノ曲の中からポロネーズを中心に収録!☆モニューシュコからその愛娘に贈られ、孫娘が受け継いだ楽器を、トビアス・コッホが弾く!■ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の熱心な活動によって次々と明らかになるモニューシュコの魅力!19世紀のポーランドにおける最も優れたオペラ作曲家として、また約300曲の歌曲の作曲家として音楽史に名を残す「ポーランド・オペラの父」スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)。オペラや歌曲のリリースに続き、19世紀のサロンの雰囲気にぴったりなピアノ作品集『ベル・エポック』の登場です。声のための作曲で有名なモニューシュコですが、ピアノ作品も約180曲残しており、特にポロネーズは音楽愛好家や楽譜出版者の関心を集めました。本作でも全23曲中11曲をポロネーズが占めています。うち6曲はポーランド出身の作曲家・外交官、ミハウ・クレオファス・オギンスキ(1765-1833)のポロネーズをモニューシュコが和声含めアレンジしたもので、この曲集はフランツ・リストに献呈されています。■『ヨーロッパの国歌と聖歌』(NIFCCD068)、『ポーランドのロマン派ピアノ作品集』(NIFCCD104)でも味わい深いを聞かせたピリオド楽器の名手、トビアス・コッホが本作で使用しているのは、モニューシュコが高く評価し、パリ万国博覧会で「ポーランドのプレイエル」と呼ばれたワルシャワのピアノ工房、クラール&ザイトラー(Krall & Seidler)が1846年頃に製作したピアノ。モニューシュコが娘へ贈り、孫娘へと受け継がれた(そして恐らくモニューシュコ本人も弾いていたであろうと考えられる)シリアル・ナンバー「3043」入りの貴重なオリジナル楽器です。(東京エムプラス)【収録内容】モニューシュコ:ピアノ作品集 ―― ワルツ 変ホ短調/ポロネーズ 第5番 変ホ短調/バガテル 第4番 変ロ長調/ポロネーズ 変ホ長調/バガテル 第9番 ト短調/バガテル 第1番 ト長調/カリヨンを伴うアリア/エレジー 変ホ長調/ポロネーズ 第1番 嬰ヘ長調/マリー・ペシュケ嬢のアルバムより《思い出》変ト長調/ワルツ 変ホ長調/ポロネーズ 第6番 ト長調/子守歌《喜びの日々》ニ長調/ポロネーズ 第2番 変ホ長調/ポロネーズ 第3番 変ホ長調/ワルツ イ長調/バガテル 第8番 ハ長調/バガテル 第10番 ト長調/ポロネーズ 第1番 変ニ長調/ポロネーズ 第2番 変ロ長調/ポロネーズ 第3番 変ホ長調/ポロネーズ 第6番 ト長調/四手のためのポロネーズ《市民》*【演奏者】トビアス・コッホ、カタジナ・ドロゴシュ*(ピアノ/クラール&ザイトラー、1864年)※録音:2020年7月、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ポーランド、ワルシャワ)¥2,530 (税込)ご注文できません -
クラシック
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD657 / 1008594983 / 2022年12月31日
売切 注文不可ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ!第2位! 川口成彦!☆第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールのライヴ録音第2弾!☆第2位に輝いた日本人鍵盤楽器奏者のホープ、川口成彦!■2018年9月に記念すべき第1回が開催されピアノ・ファン、古楽ファンなどの間で話題となったショパン国際ピリオド楽器コンクール。同コンクールを運営するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)からライヴ・レコーディング・シリーズの第2弾が登場。第1弾のトマシュ・リッテル(NIFCCD634)に続く本アルバムでは、第2位に輝いた川口成彦が待望の登場。■川口成彦は、1989年岩手県出身。東京藝術大学および、アムステルダム音楽院の古楽科修士課程を修了し、18世紀オーケストラ、{oh!} Orkiestra Historycznaなどとの協奏曲の共演や、2018年にはロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団のメンバーと共に室内楽形式によるピアノ協奏曲のリサイタルをオランダにて開催するなど、モダン、ピリオド楽器の垣根を超えて第一線で活躍。これまでに、若手古楽器奏者の登竜門であるブルージュ国際古楽コンクール最高位をはじめ、第1回ローマ・フォルテピアノ国際コンクール(M. クレメンティ賞)優勝などの輝かしい受賞歴を持ち、本アルバムでもある、2018年の第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位受賞により、若手鍵盤楽器奏者のホープとして大きな注目を浴びています。■多くの歴史的鍵盤楽器との出会いを重ねていく中で培われてきた音楽性で、ショパンが生きた時代の名器のポテンシャルを引き出し、多くの聴衆も耳にしたであろう当時の響きを見事に再現しています。(東京エムプラス)【収録内容】川口成彦 ~ 第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ ―― 1. クルピンスキ:ポロネーズ ニ短調/ショパン:2. ポロネーズ第9番変ロ長調 Op.71-2/3. 練習曲第22番ロ短調 Op.25-10/4. バラード第2番ヘ長調 Op.38/5-6. 2つのポロネーズ Op.26/7-10. 4つのマズルカ Op.24/11-14. ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35「葬送」川口成彦(ピリオド・ピアノ)※使用楽器:ブッフホルツ(1-2)/プレイエル(4, 11-14)/エラール(3,5-6)/ブロードウッド(7-10)※録音(ライヴ):2018年9月2日-14日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)¥2,585 (税込)ご注文できません -
国内流通仕様・日本語解説付 (原盤; NIFCCD655656)
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / JPN / CD / ONIFCCD655656 / 1008595554 / 2022年12月31日
売切 注文不可2021年ショパン・コンクール・ライヴ!第5位 レオノーラ・アルメリーニ!☆2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ!☆持ち前の美しい音色で会場を魅了した女流イタリア人ピアニスト、レオノーラ・アルメリーニ!■2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、第5位入賞を果たしたイタリアの才女、レオノーラ・アルメリーニが登場!■レオノーラ・アルメリーニは前々回(2010年)のショパン国際ピアノ・コンクールでは第3次予選まで進んでおり、今回のコンクールは2度目の挑戦となりました。アルメリーニはこれまでにサンタ・チェチーリア音楽院や、ハンブルク音楽演劇大学で研鑽を積み、第16回ブゾーニ国際ピアノコンクールでファイナリストとなっています。今回のコンクールでもその特徴的な美しい音色と細部まで拘った演奏で、見事記録を更新し第5位入賞という成績を残しています。(東京エムプラス)【収録内容】レオノーラ・アルメリーニ ~ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ ―― ショパン:CD1 - 1. 夜想曲 ハ短調 Op.48/2-3. 練習曲 Opp.25 and 10/4. スケルツォ ホ長調/5. ソステヌート 変ホ長調/6. ワルツ 変イ長調 Op.34/7. バラード 変イ長調 Op.47/8. バラード ヘ短調 Op.52/9. ポロネーズ 変イ長調 Op.53/10. 幻想ポロネーズ/CD2 - 1-4. 4つのマズルカ Op.41/5-8. ピアノ・ソナタ 変ロ短調 Op.35/9-11. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*【演奏者】レオノーラ・アルメリーニ(ピアノ)、アンドレイ・ボレイコ(指揮)*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*※録音(ライヴ):2021年10月3日-20日/ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)※使用ピアノ:ファツィオリ¥4,400 (税込)盤質:- A
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LEONORA ARMELLINI - CHOPIN PIANO COMPETITION 2021 / JJ JUN LI BUI-CHOPIN PIANO COMPETITION 2021
LEONORA ARMELLINI / レオノラ・アルメリーニ
クラシック- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD655656 / 1008595553 / 2022年12月31日
売切 注文不可2021年ショパン・コンクール・ライヴ!第5位 レオノーラ・アルメリーニ!☆2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ!☆持ち前の美しい音色で会場を魅了した女流イタリア人ピアニスト、レオノーラ・アルメリーニ!■2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、第5位入賞を果たしたイタリアの才女、レオノーラ・アルメリーニが登場!■レオノーラ・アルメリーニは前々回(2010年)のショパン国際ピアノ・コンクールでは第3次予選まで進んでおり、今回のコンクールは2度目の挑戦となりました。アルメリーニはこれまでにサンタ・チェチーリア音楽院や、ハンブルク音楽演劇大学で研鑽を積み、第16回ブゾーニ国際ピアノコンクールでファイナリストとなっています。今回のコンクールでもその特徴的な美しい音色と細部まで拘った演奏で、見事記録を更新し第5位入賞という成績を残しています。(東京エムプラス)【収録内容】レオノーラ・アルメリーニ ~ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ ―― ショパン:CD1 - 1. 夜想曲 ハ短調 Op.48/2-3. 練習曲 Opp.25 and 10/4. スケルツォ ホ長調/5. ソステヌート 変ホ長調/6. ワルツ 変イ長調 Op.34/7. バラード 変イ長調 Op.47/8. バラード ヘ短調 Op.52/9. ポロネーズ 変イ長調 Op.53/10. 幻想ポロネーズ/CD2 - 1-4. 4つのマズルカ Op.41/5-8. ピアノ・ソナタ 変ロ短調 Op.35/9-11. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*【演奏者】レオノーラ・アルメリーニ(ピアノ)、アンドレイ・ボレイコ(指揮)*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*※録音(ライヴ):2021年10月3日-20日/ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)※使用ピアノ:ファツィオリ¥3,795 (税込)盤質:- B
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国内流通仕様・日本語解説付 (原盤; NIFCCD649650)
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / JPN / CD / ONIFCCD649650 / 1008594537 / 2022年12月31日
売切 注文不可2021年ショパン・コンクール・ライヴ!第4位&マズルカ賞 ヤクブ・クシュリク!☆2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ!☆ポーランド勢期待のクシュリクがマズルカ賞を獲得!■2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、小林愛実と共に第4位を受賞し、さらにマズルカ賞に輝いたポーランド人、ヤクブ・クシュリクの演奏がリリース!■地元ポーランド勢の中でも有力候補とされていたヤクブ・クシュリクは、審査委員長であるカタジーナ・ポポヴァ=ズィドロンに師事しており、他の参加者とはまた違ったプレッシャーも背負って臨んだコンクール。結果は、見事に第4位入賞、さらにはポロネーズ賞受賞という栄誉に輝きました。クシュリクはこれまでにパデレフスキ国際ピアノコンクールでも第2位入賞を果たしており、今後の活躍が期待されます。(東京エムプラス)【収録内容】ヤクブ・クシュリク ~ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ ―― ショパン: CD1 ~ 1.夜想曲 ホ長調 Op.62/2. 練習曲 嬰ト短調 Op.25/3. 練習曲 嬰ハ短調 Op.10/4. スケルツォ 嬰ハ短調/5-7. 3つのワルツ Op.34/8. バラード ヘ長調 Op.38/9. ポロネーズ 嬰ヘ短調 Op.44/10. 幻想曲 ヘ短調/11-14. 4つのマズルカ Op.30/ CD2 ~ 1-4. ピアノ・ソナタ ロ短調 Op.58/5-7. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*【演奏者】ヤクブ・クシュリク(ピアノ)、アンドレイ・ボレイコ(指揮)*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*※録音(ライヴ):CD1 1-4:2021年10月7日(第一次予選)/CD1 5-9:10月12日(第二次予選)/CD1 10-14&CD2 1-4:10月16日(第三次予選)/CD2 5-7:10月20日(決勝)/ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)※使用ピアノ:スタインウェイ D, 611479¥4,400 (税込)ご注文できません -
国内流通仕様・日本語解説付 (原盤; NIFCCD651652)
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / JPN / CD / ONIFCCD651652 / 1008594539 / 2022年12月31日
売切 注文不可2021年ショパン・コンクール・ライヴ!セミ・ファイナリスト、進藤実優!☆2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ!☆弱冠19歳で3次予選進出を果たした進藤実優!■2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされ記録的大ヒットを連発しているコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、ショパン・コンクール初挑戦にして3次予選進出を果たした進藤実優のライヴ録音がリリース!■2002年生まれの進藤実優は現在人気急上昇中のピアニスト。ダン・タイ・ソンの助言でロシアへ渡りモスクワ音楽院付属中央音楽学校で腕を磨くと、2021年度の第45回ピティナ・ピアノ・コンペティション特級部門で銀賞(第2位)を受賞。勢いそのままに臨んだ第18回ショパン・コンクールでも19歳とは思えない成熟した演奏を披露し第1次、第2次予選を突破。惜しくもファイナル進出を逃したものの、第3次予選(セミ・ファイナル)では日本人参加者としては小林愛実、反田恭平に次ぐ高得点を獲得しました。今後ますますの活躍が期待される新星の雄姿に要注目です!(東京エムプラス)【収録内容】進藤実優 ~ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ ―― ショパン:CD1 ~ 1. 夜想曲第13番ハ短調 Op.48-1/2. 練習曲第18番嬰ト短調 Op.25-6/3. 練習曲第1番ハ長調 Op.10-1/4. バラード第3番変イ長調 Op.47/5. バラード第1番ト短調 Op.23/6-7. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22/8. ワルツ第5番変イ長調 Op.42/9. 舟歌嬰ヘ長調 Op.60/CD2 ~ 1-4. 4つのマズルカ Op.17/5. マズルカ風ロンド Op.5/6-9. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調Op.58【演奏者】進藤実優(ピアノ)※録音(ライヴ):CD1 1-4:2021年10月4日(第一次予選)/CD1 5-9:10月9日(第二次予選)/CD2:10月14日(第三次予選)/ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)※使用ピアノ:スタインウェイ D, 611479¥4,400 (税込)ご注文できません -
国内流通仕様・日本語解説付 (原盤; NIFCCD653654)
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / JPN / CD / ONIFCCD653654 / 1008594541 / 2022年12月31日
売切 注文不可2021年ショパン・コンクール・ライヴ!第6位、JJ ジュン・リ・ブイ!☆2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ!☆17歳の最年少出場者で唯一入賞を果たしたJJ ジュン・リ・ブイ!■2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされ記録的大ヒットを連発しているコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、第6位に入賞したJJ ジュン・リ・ブイのライヴ録音がリリース!■若き才能の活躍が特に目立った今大会、中でも決勝に残ったJJ ジュン・リ・ブイ、エヴァ・ゲヴォルギアン、ハオ・ラオの「17歳トリオ」が大きな注目を集めましたが、その中で唯一の入賞を果たしたのがJJ ジュン・リ・ブイ。ベトナム人と中国人の両親の間にカナダで生まれたJJ ジュン・リ・ブイは、オーバリン音楽院でダン・タイ・ソンに師事。変幻自在の音色を操るフレッシュな演奏で会場を魅了し、ベトナム出身の師のような偉大なピアニストになり得る才能の片鱗を覗かせました。(東京エムプラス)【収録内容】JJ ジュン・リ・ブイ ~ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ ―― ショパン: CD1 ~1. 練習曲第3番ホ長調 Op.10-3《 別れの曲》/2. 練習曲第4番嬰ハ短調 Op.10-4/3. 練習曲第18番嬰ト短調 Op.25-6/4. 舟歌嬰ヘ長調 Op.60/5. 華麗なる変奏曲変ロ長調 Op.12/6. 幻想曲ヘ短調 Op.49/7. ワルツ第8番変イ長調 Op.64-3/8-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22/10. バラード第2番ヘ長調 Op.38/11-14. 4つのマズルカ Op.24/ CD2 ~ 1. マズルカ風ロンド Op.5/2-5. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調Op.58/6-8. ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.11*【演奏者】JJ ジュン・リ・ブイ(ピアノ)、アンドレイ・ボレイコ(指揮)*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*※録音(ライヴ):CD1 1-4:2021年10月5日(第一次予選)/CD1 5-9:10月10日(第二次予選)/CD1 10-14&CD2 1-5:10月15日(第三次予選)/CD2 6-8:10月19日(決勝)/ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)※使用ピアノ:Shigeru Kawai¥4,400 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD649650 / 1008594536 / 2022年12月31日
売切 注文不可2021年ショパン・コンクール・ライヴ!第4位&マズルカ賞 ヤクブ・クシュリク!☆2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ!☆ポーランド勢期待のクシュリクがマズルカ賞を獲得!■2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、小林愛実と共に第4位を受賞し、さらにマズルカ賞に輝いたポーランド人、ヤクブ・クシュリクの演奏がリリース!■地元ポーランド勢の中でも有力候補とされていたヤクブ・クシュリクは、審査委員長であるカタジーナ・ポポヴァ=ズィドロンに師事しており、他の参加者とはまた違ったプレッシャーも背負って臨んだコンクール。結果は、見事に第4位入賞、さらにはポロネーズ賞受賞という栄誉に輝きました。クシュリクはこれまでにパデレフスキ国際ピアノコンクールでも第2位入賞を果たしており、今後の活躍が期待されます。(東京エムプラス)【収録内容】ヤクブ・クシュリク ~ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ ―― ショパン: CD1 ~ 1.夜想曲 ホ長調 Op.62/2. 練習曲 嬰ト短調 Op.25/3. 練習曲 嬰ハ短調 Op.10/4. スケルツォ 嬰ハ短調/5-7. 3つのワルツ Op.34/8. バラード ヘ長調 Op.38/9. ポロネーズ 嬰ヘ短調 Op.44/10. 幻想曲 ヘ短調/11-14. 4つのマズルカ Op.30/ CD2 ~ 1-4. ピアノ・ソナタ ロ短調 Op.58/5-7. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*【演奏者】ヤクブ・クシュリク(ピアノ)、アンドレイ・ボレイコ(指揮)*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*※録音(ライヴ):CD1 1-4:2021年10月7日(第一次予選)/CD1 5-9:10月12日(第二次予選)/CD1 10-14&CD2 1-4:10月16日(第三次予選)/CD2 5-7:10月20日(決勝)/ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)※使用ピアノ:スタインウェイ D, 611479¥3,795 (税込)盤質:- B+
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