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1972年10月29日にドイツで行ったライヴ音源
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M12312 / 1009220711 / 2026年07月11日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*2CD初期のECMに強烈な印象を残した人気ピアニスト、チック・コリアが1972年10月29日にドイツで行ったライヴ音源「サム・タイム・アゴー」。ヨーロッパ屈指の音響を誇るホールで、コリアの温かさ、想像力、そして卓越した技巧が響き渡った夜のライブ音源です。ブレーメン放送局のアーカイブから発掘されたこのコンサートは、まさに決定的な瞬間を記録しています。当時31歳だったコリアは『ピアノ・インプロヴィゼーションズ』の直後、『リターン・トゥ・フォーエヴァー』の直前、そしてゲイリー・バートンやスタン・ゲッツといったアーティストとの新たなパートナーシップを模索していた時期です。本作でコリアはグランドピアノを物語を語る語り部へと変貌させます。「ヌーン・ソング」のような楽曲をスタジオ・バージョンをはるかに超えた形で展開し、リズミカルな情熱と叙情的な美しさを融合させ、ロマンチックな内省からラテンの熱気に満ちた躍動へと軽々と移行する。初期の名曲「チルドレンズ・ソング第1番」を再演し、ウェイン・ショーターの「マスケレーロ」を探求し、さらには「かもめのジョナサン」に影響を受けたフリー・インプロヴィゼーションにも身を委ねている。¥4,180 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
DOMINO (live at Radio Bremen TV-Studios 1963)CD+DVD digisleeve (eco pack)
ROLAND KIRK(RAHSAAN ROLAND KIRK) / ローランド・カーク
ジャズ1963年のテレビ用ライヴ音源がCDとDVDセットでリリース!
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M12272 / 1009022748 / 2025年04月01日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*CD+DVDローランド・カークの1963年のテレビ用ライヴ音源がCDとDVDセットでリリース!1963年9月30日、アメリカのサックス奏者兼マルチ・インストゥルメンタリストであるローランド・カークが、自身のカルテットを率いてラジオ・ブレーメンのテレビ・スタジオで短いコンサートを行いました。このコンサートの模様は、当時人気を博していた番組シリーズ『ドミノ』の一編として、1964年春にドイツのテレビ局ARDで放送されました。リズム・セクションを務めたのは、バーデン・パウエル、ミシェル・ルグラン、クインシー・ジョーンズらと共演したフランスのベーシスト、ギイ・ペデルセンと、ヨアヒム・キューンやジャン=リュック・ポンティとの仕事で知られるスイスのドラマー、ダニエル・ユメールでした。2歳で失明したローランド・カークは、主にテナー・サックスを演奏しましたが、それと並行して歴史的なサックスの変種である「マンゼロ」(基本的にはキング社のサクセロを改造したもの)や「ストリッチ」(実際にはブッシャー社のE♭アルト・サックスをベースに、片手演奏用の追加キーと大型ベルを取り付けたストレート・ボディの楽器)も使用しました。彼はこれら3つの楽器を頻繁に同時に演奏する技を披露していましたが、このブレーメンでのスタジオ収録でもその卓越したスキルを見せつけました。*DVDはリージョン・コード・フリーのため日本のデッキで見れます¥4,730 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1977年にドイツのブレイン・レーベルからリリースした2枚組ライヴ・アルバムが再発CD化
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M12252 / 1008971728 / 2025年04月01日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*2CDジャズ・ピアニスト、フリードリヒ・グルダが1977年にドイツのブレイン・レーベルからリリースした2枚組ライヴ・アルバムが再発CD化。セシル・テイラー、バール・フィリップス、ウルスラ・アンダース、ジョン・サーマン、アルバート・マンゲルスドルフ、スチュ・マーティン他をフィーチャーして1976年夏、ザルツブルク州ルンガウのムーシャム城にてライブレコーディングしたアルバム。¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1977年にテキサス州ダラスで行ったライヴ音源が初のアナログ盤LP仕様で限定再発
- MOOSICUS / IMPORT / LP(レコード) / M12271 / 1009003602 / 2025年03月28日
売切 注文不可*LP/216グラム重量盤マハヴィシュヌ・オーケストラやジェフ・ベックとの共演で壮絶な演奏を聴かせるピアニスト、キーボード奏者、ヤン・ハマー率いるカルテットが1977年にテキサス州ダラスで行ったライヴ音源が初のアナログ盤LP仕様で限定再発(CDは既に発売済み)。*750枚限定プレスFernando Saunders (bass)Tony Smith(drums)Steve Kindler (electric violin)¥4,730 (税込)ご注文できません -
OREGONの活動で知られるサックス奏者、ポール・マキャンドルスの1992年のライヴ音源
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M12282 / 1009154443 / 2026年03月18日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送OREGONの活動で知られるサックス奏者、ポール・マキャンドルスの1992年のライヴ音源「ライヴ・アット・キンボールズ・イースト 1992」がCDで初出。1992年、ポール・マッキャンドレスはベースのスティーブ・ロドビーがプロデュースしたアルバム「Premonition」をリリースした。このアルバムでは、ピアノにライル・メイズ、キーボードにフレッド・サイモン、ドラムにマーク・ウォーカーが参加している。この素晴らしいクルーは同じ夏、7月4日のモントリオール・ジャズ・フェスティバルへの出演を皮切りに、8月21日から23日までサンフランシスコ・ベイエリアのキンボールズ・イーストで3夜公演を行い、計9回のコンサートを行った。キンボールズ・イーストでのパフォーマンスのDATテープは、数十年にわたりマッキャンドレスの自宅のアーカイブに眠っていたが、最近になって発見された。サンフランシスコを拠点とするバンド、チャージド・パーティクルズで2015年から2019年までマッキャンドレスと広範囲にツアーを行った共同プロデューサーのジョン・クロスニックは次のように語っている。「ある日、私はポールの家で彼のウェブサイトを構築するための資料を整理していました。彼ははしごを登ってガレージの小さな収納スペースに上がりました。そこで彼は、マークの付いていないテープを見つけました。家に持ち帰って聴いてみたら、すぐに「これはリリースしなきゃ」と思った。ロッドビーと、ベーシスト兼プロデューサー兼レコーディング・エンジニアのダン・ファイズリが、最先端のAIミキシング技術を用いて音質を向上させた『Live at Kimball's East』は、コンサートにおけるグループの稀有なケミストリーを記録したプロ仕様の記録となっている。「ポールとの関係、この音楽、そしてこれらの思い出は、私にとってとても大切なものです」とロッドビーは語る。「それらをすべて振り返るのは喜びです。」「1992年のこのライブセットのリリースは、2020年にライル・メイズが亡くなったことで私たち全員が感じた深い喪失感を、痛切に思い出させてくれます。」パット・メセニーの長年の作曲パートナーであり、1978年から2005年までパット・メセニー・グループの創設メンバーであったメイズは、マッキャンドレスとも親交が深かった。 『Premonition』で明らかになった魔法のようなつながりは、Kimball's East のライブでさらに顕著になります。¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2022年ドイツのジャズ・フェスティバル、レバークーゼン・ジャズ・デイズでのライヴ音源
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M12292 / 1009154447 / 2026年03月18日
売切 注文不可*CD+DVDスパイロ・ジャイラが2022年11月7日にドイツのレバークーゼンで開催されたジャズ・フェスティバル、レバークーゼン・ジャズ・デイズに出演した際のライヴ音源がCDとDVDでのセットでリリース。ラインナップは、ジェイ・ベッケンシュタイン(サックス)、トム・シューマン(キーボード、ピアノ)、フリオ・フェルナンデス(ギター)、スコット・アンブッシュ(ベース)、ライオネル・コーデウ(ドラム、パーカッション)。¥4,950 (税込)盤質:- A
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CALIG原盤、ドイツでのライブ音源がアナログ再発
- MOOSICUS / IMPORT / LP(レコード) / M1219 / 1009026114 / 2025年09月25日
売切 注文不可※LPフリー・ジャズを代表するサックス奏者マリオン・ブラウン、1969年ドイツでのライヴ盤が待望のアナログ再発。■Marion Brown(sax)Jeanne Lee(vo,per)Gunter Hampel(vb,bc,per)Daniel Laloux(b,per)Steve McCall(ds,per)Ambrose Jackson(tp,per)¥7,370 (税込)ご注文できません -
キューバのジャズ・ピアニスト=オマール・ソーサがブレーメンで開催したライブ音源
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M12242 / 1008849132 / 2024年05月29日
廃盤2000年10月31日、キューバのジャズ・ピアニスト=オマール・ソーサは、ブレーメンで、米国人ラッパーのサブZを含む豪華なバンドを従え、特別なコンサートを開いた。ソーサの音楽活動は多岐にわたる。ラテン・ジャズ、アフロ・キューバン・リズム、伝統的な北アフリカ音楽が土台となり、そこにメレンゲ、サルサ、ヒップホップ、ヒップホップ、ヒップホップの要素を加えている。メレンゲ、サルサ、ソウル、ファンク、クラシック音楽、さらにはヒップホップの要素を加えることを好む。 つまり、オマール・ソーサはいつもエキサイティングなのだ。このブレーメンでのコンサートで、サブZとともにオマールを支えた素晴らしいバックバンド、サックス奏者のシェルドン・ブラウン、ベーシストのジェフ・ブレナン、パーカッショニストのグスターボ・オバレス、ドラマーのエリオット・カヴィーもそれを保証した。¥3,300 (税込)ご注文できません -
1969年ドイツはブレーメンにあるリラ・ユール・クラブでのライヴ音源
- MOOSICUS / IMPORT / CD / 1221 / 1008636284 / 2023年04月28日
売切 注文不可マリオン・ブラウン・カルテットの1969年4月24日、ドイツはブレーメンにあるリラ・ユーレ・クラブでの未発表ライヴ音源。■Marion Brown(alto sax,recorder,waterbottle)Ed Kroeger (trombone)Sigi Busch (bass)Steve McCall (drums)¥3,740 (税込)盤質:- A
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CALIGの2作品を2IN1で収録
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M1219 / 1008730361 / 2023年10月05日
廃盤CALIGの2作品を2IN1で収録。1~5がアルバム「Gesprächsfetzen」 6~11が「In Sommerhausen」。■Marion Brown(as)Buschi Niebergall(b on 1-5)Daniel Laloux(b on 6-11)Steve McCall(ds)Ambrose Jackson(tp)Gunter Hampel(vib,bcl,per)Jeanne Lee(vo)¥3,190 (税込)盤質:- S
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1973年の2枚のLP+1972年のライヴ音源。ジャズ・ロック、スピリチュアル・ジャズの好きな方にお薦め
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M12232 / 1008742639 / 2023年11月07日
廃盤ポーランドが生んだジャズ・ロック系きってのヴァイオリン奏者、ミハル・ウルバニアク率いるミハル・ウルバニアクズ・グループが1973年にリリースした2枚のアルバム「Paratyphus B」(Spiegelei/28 771-4 U/LP)、「Inactin」(Spiegelei/28 784-7 U/LP)に1972年1月21日のドイツはブレーメンにあるLILA EULEでのライヴ音源を追加収録した3枚組CD。サイケデリック色の濃いジャズ・ロック・アルバムです。ジャズ・ロック、スピリチュアル・ジャズの好きな方にお薦め。¥3,850 (税込)ご注文できません -
Bill Brufordが独自のエレクトリック・ジャズサウンドを追求したバンド、活動初期の87年ブレーメン公演のサウンドボード音源を収録した発掘ライブ盤!
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M12152 / 1008601031 / 2023年01月12日
廃盤YES~KING CRIMSON~UK他数々のバンドを渡り歩き現在はライブ活動を引退/スタジオ・ワークのみに専念し活動する、プログレッシブ・ロックシーンを代表する名ドラマー:Bill Brufordが80年代後半から00年代末期までリーダー・ユニットとして活動したジャズ・バンド、活動初期の'87年11月25日にドイツ:Bremenにて行われた公演を収録したライブ盤がドイツ:MIG-MUSIC傘下のレーベル:Moosicusより'22年発掘リリース!同年リリースのデビュー作『EARTHWORKS』と同じく、当時のブリティッシュ・ジャズシーンの気鋭として各種ユニット/プロジェクトで活動していたDjango Bates(key)・Iain Ballamy(sax)・Mick Hutton(b)らを迎えての演奏で、『EARTHWORKS』収録曲を中心に後の'89年作『DIG?』に収録される'Dancing On Frith Street'やDjango Batesが傘下していたコンテンポラリー・ジャズバンド:HUMAN CHAINの'86年デビュー作より'Ikebana'などを含む全10曲を披露。この公演は地元のラジオ局Radio Bremen放送用として録音されており、本作にはそのステレオ・サウンドボード音源を収録。ファンの間では当時のエアチェック音源が有名でしたが、この度ラジオ未放送だった'The Shepherd Is Eternal'も含む完全版が登場しました。Billのルーツである王道ジャズへ回帰しつつ、当時最先端のエレクトロニクスや電子ドラムを用いたデジタリーなアレンジや、ラテン・ジャズからの影響も伺える跳ねるリズム/ビートも絡めたサウンドは今聞いてもなお新鮮であり、スタジオ盤以上の白熱を見せる各人のインタープレイとも併せてファンは要チェックの一作です!¥2,475 (税込)ご注文できません -
1988年10月26日、ドイツのブレーメンで開催されたジャズフェスでのライブ音源を発掘!
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M13142 / 1008280982 / 2021年04月28日
廃盤1960年代後半から北米に進出、活躍したフローラ・プリムとアイアート・モレイラのライブ音源がCD化! 1988年10月26日、ドイツのブレーメンで開催されたジャズフェスに出演した際の音源で、ベーシストにボブ・ハリソン、サックス/キーボードにゲイリー・ミーク、ブラジル人マルチ楽器奏者のマルコス・シルバといった長期間に渡り共に活動を続けてきた仲間との息のあった圧巻のパフォーマンス。英文のリーフレット入り。- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★
- MOOSICUS / IMPORT / LP(レコード) / 05228461 / 1008522790 / 2022年11月25日
廃盤※LP名ドラマー、トニー・ウィリアムスが1980年発表したフュージョン~ジャズ・ロック作品が初リイシュー!当時はほとんど宣伝されることもなく、一説にはわずか500枚しかリリースされなかったとも言われる知る人ぞ知る作品ながら演奏やアイディアなど今聴いてもフレッシュな印象を与えるトニー・ウィリアムスのディスコグラフィの隠れた良作。キーボードのトリオで音色の使い分けもあり、トリオとは思えない重厚なアンサンブルと流石の演奏はフュージョン・マニアも唸る1枚なのではないでしょうか。■Drums, Percussion - Tony WilliamsElectric Bass - Patrick O'HaraKeyboards - Tom Grant★★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では11/25(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは11/26(土)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/26(土)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは11/26(土)より受付いたします。¥6,380 (税込)盤質:- B
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わずか500枚しかリリースされなかったとも言われる知る人ぞ知る作品がリイシュー
- MOOSICUS / IMPORT / CD / 05228462 / 1008522791 / 2022年08月26日
廃盤名ドラマー、トニー・ウィリアムスが1980年発表したフュージョン~ジャズ・ロック作品が初リイシュー!当時はほとんど宣伝されることもなく、一説にはわずか500枚しかリリースされなかったとも言われる知る人ぞ知る作品ながら演奏やアイディアなど今聴いてもフレッシュな印象を与えるトニー・ウィリアムスのディスコグラフィの隠れた良作。キーボードのトリオで音色の使い分けもあり、トリオとは思えない重厚なアンサンブルと流石の演奏はフュージョン・マニアも唸る1枚なのではないでしょうか。■Drums, Percussion ? Tony WilliamsElectric Bass ? Patrick O'HaraKeyboards ? Tom Grant¥2,530 (税込)ご注文できません -
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M1309 / 1007814551 / 2019年01月21日
売切 注文不可※2CD / デジパックドイツのギタリスト、ウォルカー・クリーゲル2001-2008のフランクフルトでのスタジオレコーディングを2CDに!¥2,970 (税込)ご注文できません -
- MOOSICUS / IMPORT / CD / MDIG13122 / 1007994995 / 2019年10月28日
廃盤※デジパックドイツ出身のヴェテラン・ギタリスト、Volker Kriegelによる、異なるフォーマットのライヴ盤2枚のカップリング作品。The digitalisation of Volker Kriegel’s private audio tape archive (1943 2003) not only conserves the musical legacy of one of the great musicians and pioneers of jazz rock in Germany, but has also led to three releases to date: In January 2019 the albums MILD MANIAC, SCHONE AUSSICHTEN and BITON GROOVES were released by MIG-MUSIC. Familiar as well as unknown facets of Volker Kriegel’s music became accessible again in best possible sound, complemented by rare or previously unreleased bonus material.With the present recordings we open another chapter and present two fascinating concert recordings from two very different creative phases in Volker Kriegel’s life: one dating from 1979, with the Mild Maniac Orchestra and guests in Lagos, Nigeria, and the other from 1990, with his last band in Bochum.In 1979 Volker Kriegel was well established in the German and European jazz rock scene. Under the aegis of the Goethe-Institute he and his Mild Maniac Orchestra and guests toured for seven weeks through eleven countries of West- and East Africa in early 1979.Exploring Kriegel’s personal tape archive unearthed the recordings from the Africa tour, with some 30 hours of concert recordings on a total of 15 tapes! Among these, this evening of two concerts in Lagos showed the most convincing playing and recording quality, both artistically and acoustically.Time leap into 1990: Volker Kriegel plays with a new band in Bochum. Only keyboarder Thomas Bettermann remains from the old Mild Maniac Orchestra line-up. The new band members are saxophonist Christof Lauer, as well as bassist Michael Schurmann and drummer Thomas Alkier as rhythm section. Although the band played together from 1987 to 1993, this last career phase of Volker Kriegel as bandleader had so far only been documented by his one studio album, “Palazzo Blue” (1987), which was much “jazzier” and featured longer solo passages and more extensive improvisations than in the days of the Mild Maniac Orchestra. The recordings from Bochum are the perfect live counterpart. Volker Kriegel, as primus inter pares, naturally forms the center of the action, in which however the individual talents of his fellow musicians could fully unfold: saxophonist Christof Lauer with his powerful, expressive playing, keyboarder Thomas Bettermann as soloist and sensitive companion of Kriegel, and Michael Schurmann and Thomas Alkier as perfectly coordinated rhythm team.Like “Live in Lagos”, “Live in Bochum” fills a gap in Kriegel’s musical oeuvre.¥2,860 (税込)ご注文できません -
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M1213-2 / 1007949024 / 2019年10月29日
売切 注文不可DR. JOHNとのデュエットも! 88年クリスマス・アルバムがCDリイシュー!ダークなサングラスと白いジャケット、スマートな口ひげと白いフェドラ・ハットを伴った完璧なスタイルで70年代に突如としてシーンに現れ、ラグタイム、ブルース、ジャズ、フォーク等の米国ルーツ・ミュージックをまるで時が止まったように40年以上も探求、その全貌は謎に包まれ、「100年前の世界からやってきた」とも称される米国ルーツ音楽博士LEON REDBONE。2019年5月に69歳で惜しくも亡くなっています。同じく2019年6月に亡くなった長年の友人DR. JOHNがデュエット参加した"FROSTY THE SNOWMAN"をはじめ、リラックスしたチャーミングなREDBONEワールドが存分に展開されるグルーヴィでスウィンギンなホリデー・アルバムに仕上がっています。ボーナスとして"FROSTY THE SNOWMAN"のオルタネイト・ヴァージョンをコンパイルした全13トラック。デジパック装。¥4,180 (税込)ご注文できません -
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M1308 / 1007814547 / 2019年01月21日
廃盤※デジパックドイツ人ギタリストVolker Kriegel1983年リリース作「Schone Aussichten 」がCDリイシュー。当時にLPとCDがリリースされ、それ以来の再発となります。アメリカやヨーロッパの他の国とは一味違うドライな80'sサウンドにバキバキとした演奏は流石の一言。9~11曲目はエクスペリメンタル・ショート・フィルム"Wellen"(1982)に作曲された楽曲をボーナストラックとして収録しています。■Volker Kriegel(g)Hans Peter Ströer(b,g)Junior Weerasinghe(ds)Evert Fraterman(ds) Ernst Ströer(ds)Michael Di Pasqua(ds,per)Thomas Bettermann(key)Frank Loef(sax)Wolfgang Schlüter(vib)Eberhard Weber(b)The bonus tracks "Wellenmusik 1-3" were written by Volker Kriegel in 1982 for the experimental film "Wellen" by W. Mackrodt (first broadcasted 1982 on WDR).¥2,970 (税込)ご注文できません
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