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- Catune / JPN / 12"(レコード) / CATUNE62 / 1007110477 / 2016年12月24日
売切 注文不可アルゼンチン発Fernando Pulichino とJulian Sanzaによるライブアクトデュオ、Silver Cityの 新作EPが再び より登場!名プロデューサーRalph Lawsonの絶大なる信頼の元、<20:20 Vision>から2002年 にリリースされたEP “1969 / Olympic Funk / Sliding The Groove”にて華々しいデビューを飾った後も、フルアルバムを含むコンスタントなリリースにて着実に実力をつけてきた彼らによる待望の4曲入りEP集がこの “Shadow” だ。リッチで透明感のあるシンセサウンドをディスコ、ブギー路線に乗せたリスニング用、フロア用ともに機能する完成度、耳に残る美しく哀愁を感じさせるア ルペジオギターフレーズが印象的なタイトル曲A1 “Shadow”、マイナーコードで展開をみせる曲調は派手さがなくともポテンシャ ルが上がるタメ系A2 “Curiosity”、粘りのあるベースラインとアンニュイな世界観、後半から投 入されるボーカル部分が曲のキャラクターを印象付けるB1 “I See You”を含む4曲 を収録。- 試聴可能
¥1,760 (税込)ご注文できません -
- Catune / JPN / CD / CATUNE60 / 1007452974 / 2017年09月06日
売切 注文不可エモ・ポスト・ハードコアの更なる進化を目指した"nine days wonder"の2ndアルバム「with EUPHORIA」(2000年リリース)を2017年9月9日のリユニオンライブに合わせてオリジナルのオープンリール式テーブルから再度ミックスを施し15年を経て新たにリリース。 更にcatuneレーベル初作"no knife/ninde days wonder split"(2001年リリース)、Nova recordings(独)のオムニバス「Lucky Thirteen」(2001年リリース)に提供した "To You, I'm Tuning in"(アルバムとは別ヴァージョン)を収録。¥2,200 (税込)盤質:- B
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- Catune / JPN / CD / CATUNE65 / 1007452990 / 2017年09月06日
売切 注文不可京都を代表するエモ~インディロック・バンド、upandcomigの長らく廃盤になっていた1stアルバム(2003年リリース)、2ndアルバム(2008年リリース)、シングル (2005年リリース)を1枚にまとめたコンプリート・ディスコグラフィー。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Catune / JPN / CD / CATUNE-63 / 1007386599 / 2017年06月07日
売切 注文不可TOKYOシーンのホットスポットで、いくつかの刺激的なオルターエゴを使い分けるYuta Hoshi。 ベース~ジューク/フットーワーカーの系譜に連なるバンドDALLJUB STEP CLUBをはじめ、OUTATBERO、HABITといったクリエイション溢れるバンドのメンバーであり、 同時代の電子音楽やダンスフロアと並走するソロ名義TESTAVでも活動するHoshiがあらゆる経験値を惜しみなく注ぐソロ・バンド・プロジェクト、WOZNIAK。2013年、形骸化するポストロック/インスト系への強烈なカウンターとなった生ミニマルテクノ/ハウス路線の1st Album〝Effects And Nice〟を自主レーベル77ROMANCEよりリリース。2014年、2nd Album "Solution" をCATUNEよりリリース。 前作から一転、磨き上げたミニマリズムを基礎としつつエクスペリメンタルなダンスロック/ポストロック・ハードコアサウンドに回帰した。2017年、再びCATUNEから3rd Album〝密林〟をリリース。 前作で確立したバージョンを加速度的にアップデートしたバンドサウンドで、ロックのダイナミズムを書き換える。サポートメンバーの協力で日々進化する爆発的なライブも全国展開中。 楽曲制作・レコーディング時の演奏は基本的に全パートYuta Hoshi一人で、ライブは完全バンド編成(2017年現在は5人、Hoshiはドラム)というスタイルで活動中。- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
MAX ESSA、LEO MAS、FABRICEによるプロジェクト
- Catune / JPN / 12"(レコード) / CATUNE58 / 1006806528 / 2015年08月27日
売切 注文不可Max Essaが、バレアリックの開祖=DJ Alfredoと共にイビザのクラブ・アムニージアのレジデントを務めたLeo Masと、彼の25年来のプロダクション・パートナーであるFabriceというイタロ・ハウス/ディスコ界の重鎮コンビに声をかける形で生まれたドリー ム・プロジェクト!! EP2は、Leo & Fabriceの「Balearic Militant Acid Spirit Dub」から始まる。冒頭に現れるピッチ・ダウンされたヴォイス・サンプルはマックス本人の声だが、スクリューが生む異化作用はヒップホップ~ビート・シーンやアンダーグラウンドなディスコ・シーンだけにとどまらず、近年ではヴェイパーウェイヴなどのポスト・インターネット界隈にも散見される。Test Pressingが言及したShackeltonも含め、声ネタのピッチ・ダウンを<little scary>な演出手法として採用する流れを、バレアリックやアシッド・ハウスの文脈でキャッチしたFlying Menのユニークさは特筆するべきだろう。B 面はマックスの手による「Warm Is The Nigh」。例によってTest Pressing はDee Lite のクラシック「What Is Love?」のベースライン、そしてマックスがIs It Balearic? から放った「Heartache」のブラス・サウンドが混じっていると評するが、シンセ類の艶やかさをはじめ、たしかに近年のマックス製プロダクションのカラーが最も色濃く反映された一曲かもしれない。- 試聴可能
¥1,760 (税込)ご注文できません -
制作期間に2年を費やした待望のフル・アルバム
- Catune / JPN / CD / CATUNE61 / 1007174005 / 2016年11月09日
売切 注文不可Fernando PulichinoとJulian Sanzaによるブエノスアイレスのユニット、Silver Cityが、2014年末の12インチ『Loading』に続き、制作期間に2年を費やした待望のフル・アルバム『Projections』をcatuneからリリースする。ラテン・パーカッションを散りばめた南米版ディスコ・ダブとも言うべきトーンが絶妙なスパイスだった『Loading』収録の4曲を含む本作のセッションは、大部分がブエノスアイレスにあるFernandoのスタジオで行われた。ローランド・Juno 106やコルグ・MS-2000を筆頭に、ファットな鳴りを担うヤマハ・CS-10やDSI・Mopho/Tetraといった新旧のモノフォニック・シンセ類、E-mu・モーフェウスなどのPCMシンセ、リズム・マシンのボス・DR-55、そしてアコーステック/エレクトリック・ギター&ベースにホーナー製メロディカ、もちろんSilver Cityのプロダクションを特徴付けるパーカッション類も駆使して展開されたレコーディングは、自由度の高い即興的なセッションの中から〈興味深いサウンド〉を発展させる形で進みながら、着地点への判断ラインについては〈妥協がない〉ものだったという。『Projections』の収録曲は、大きく2つの方向性に分けられる。ひとつは、前述の12インチ『Loading』の4トラックから浮かび上がったSilver Cityのスタイル――ドラマティックでパーカッシヴかつダビーな「Country Boots」「Ride Away」、サウダージなメロディー・センスが映えるビートダウン「Sun Wash」や「Loading」に代表され、『Projections』に初出の楽曲でも、それらの方法論を延長線上に深化させたパーフェクトなフロア・ダンサー「Curiosity」や、テッキーなエレクトロニクスのアレンジとディスコ・ダブ的エッセンスの邂逅が新鮮なオープニングからコズミック・トリップへと迷い込んでいく、オリジナル・トラックとしてはアルバム中最長の「Shadow」あたりが、これまでのSilver City像に近いタイプのナンバーと言えるだろう。しかし『Projections』ならではの新たな風景はその先にこそ潜んでいる。Julianは近年愛聴している作品としてポルトガルのエレクトロポップ・プロデューサー、Moullinexのアルバム『Elsewere』や、UKのDJ/プロデューサーであるBen Davisのプロジェクト=Flash Atkinsの『The Life And Times Of Flash Atkins』を挙げており、例えばカッティング・ギターとエレクトリック・ベースにパーカッションのコンビネーションで生み出すクラシック・ディスコのマナーを流用しながら、タイトルを連呼するヴォイス・サンプルのリフレインでズブズブと深みに引きずり込んでいくキラー・ブギー「Do you want」や、Ashra「Sunrain」をビートダウン一歩手前のスロウなテンポで煮詰めてネガを反転させたような「Projections」に見られるバランス感覚――先の12インチよりもDJツール寄りのディープで強靭なグルーヴ(とポップ・センス)には、確かにJulianが挙げた2作品からの影響が読み取れるだろう。そしてアルバム中でも一際異彩を放つ「I see you」の背後に見える、アンダーグラウンド・ディスコのオブスキュアでカルトな守秘主義の伝統。ここ最近はMoon Duo『Shadow Of The Sun』やPrinzhorn Dance School『Economics』といったロック色の濃いアルバムを聴いているというFernando自身のヴォーカルが入った瞬間のディープなフィーリングは、まるでDJ Harvey「サーカスティック・ディスコ」でのワンシーンを切り取ったかのようだ。最後に、Is It Balearic?のCoyoteの手による永遠に続くかと思われる「Loading」のバレアリック・ジャーニー・リミックスまで耳を通せば、誰もがSilver Cityの世界に内在する様々な可能性の萌芽に気付くはずだ。- 試聴可能
¥2,241 (税込)ご注文できません -
MAX ESSA、LEO MAS、FABRICEによるプロジェクト
- Catune / JPN / 12"(レコード) / CATUNE57 / 1006806524 / 2015年08月27日
売切 注文不可Max Essaが、バレアリックの開祖=DJ Alfredoと共にイビザのクラブ・アムニージアのレジデントを務めたLeo Masと、彼の25年来のプロダクション・パートナーであるFabriceというイタロ・ハウス/ディスコ界の重鎮コンビに声をかける形で生まれたドリーム・プロジェクト!! A面はLeo & Fabrice によるリミックス・トラック「Flying On The Dancefloor Dub」で、マックス作品のシグネイチャーと言える本人の生演奏によるニューウェイヴィーなエレクトリック・ベースが、シンセのオブリガードと共にチョップ&ディレイで細切れに空間に散らされることで、ダビーさとアシッド感のオリジナルなブレンド比を生成している。B面はマックスによるリミックス「Jingomae Rooftop」。イントロに9dw「Stingray」に通じるエッセンスを嗅ぎ取ることは深読みかもしれないが、今回のリリースに際して興味深いレヴューを掲載したTest Pressingでは、シカゴの伝説的なラジオ・チャンネルHot Mix 5や、Leo & Fabriceと同郷のDJ Lelewelの名前を並べ、80s回帰の中でもヒップハウスにフォーカスした(と暗に指摘する)マックスの嗅覚に光を当てている。- 試聴可能
¥1,760 (税込)ご注文できません -
★特典:ICHISANによるエクスクルーシヴ・ミックスCD-R★
- Catune / JPN / 12"(レコード) / CATUNE55 / 1006399967 / 2014年10月17日
売切 注文不可"特典として、ICHISAN自身によるエクスクルーシブ・ミックスCD-R付き!!!ダフト・パンク『Random Access Memories』がメインストリームを席巻したことでディスコ・ミュージックが何度目かのトレンドとして猛威をふるっているように見られがちな2014 年のシーンだが、アンダーグラウンドの世界においてディスコの支流はいつの時代も刺激的なプラットフォームとして果敢なクリエイターたちの傍に あった。スロヴェニアのプロデューサー/DJ/フォトグラファーであるIgor SkafarことIchisanは、ロンドンのAirtight Recordingsから2008年にリリースした12インチ“Global Pillage”でソロ・キャリアのスタートを切るや、同作がエレクトロ・ファンクの巨匠でもあるリエデット・マスター、グレッグ・ウィルソンや、プリン ス・トーマス、リンドストローム、トッド・テリエ、ビョーン・トシュケといったノルウェー・ディスコのトップDJたちにもスピンされたことで、一 躍ニュー・ディスコの新星としてシーンにその名を轟かせる存在となった。近年、ニュー・ディスコはアンダーグラウンドなダンス・ミュージックの潮流の中でもとりわけクリエイティヴな実験場のひとつとして機能してきた が、Ichisanにとってもそれは例外でなく、Eskimoのコンピレーション・アルバムへ提供した楽曲「Jugoton」や同郷の Nakovaとの共作アルバム『Yugo Tempo』などにおいても、コズミックやバレアリックといったタームを通過しながら、特定のカテゴリーに偏り過ぎることのない彼特有のディスコ・アマル ガムを一貫して聴くことができる。そして今回、catuneから初めてIchisanが国内に大きく紹介される契機となるであろう一枚が、本作 『Extra Ball 12"』だ。ヴィンテージなハードウェアがふんだんに使用された贅沢なプロダクションが早くも堪能できる表題のA1は、端正なエレクトリック・ブギー経由の ニュー・ディスコ・トラック。本作では、全編を通してオーバーハイム・OB8、ローランド・Jupiter-6、Juno 106、TB 303、SH9をはじめとするマシン類のサウンドが大きなウェートを占めており、シンセ・フリークの欲求にも大いに応える内容と言えるだろう。レイヤーさ れていくアルペジオがバレアリック度高めなA2は輪をかけてシンセ・オリエンテッドで、野太いシンセ・ベースのグルーヴとウワモノのフィルタリン グがアシッディーなB1、メロディアスなエレクトリック・ベースとメインテーマ、クラップと後半からのパーカッションがクラシック・ディスコへの オマージュを感じさせるB2と、いずれもオリジナル・トラックながらIchisanの多彩さが反映されている。こうしたさりげなくブレンドされる 弦楽器とシンセの絶妙なバランス、そして単なるDJツールに収まらないある種のキャッチ―さには、キャリアの初期ではいくつかのバンドでギタリス トを経験してきたというIchisanのバックグラウンドが影響しているのかもしれない。なお、Ichisanはプリンス・トーマスの Internasjonalから今年リリースの予定があるとのことで、この界隈に興味のあるリスナーは引き続き注目しておく必要がありそうだ。"- 特典終了
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¥1,650 (税込)ご注文できません -
PRINS THOMAS、TODD TERJE好きに推薦 / カラフルなNU DISCO
- Catune / JPN / 12"(レコード) / CATUNE59 / 1006806509 / 2015年08月27日
売切 注文不可スロヴェニアのニュー・ディスコ・スター、ICHISANによる新作は、前作に引き続き国産優良レーベル"Catune"から!! catuneからのセカンド・リリースとなる本作『Mambo』でもIchisanのディスコ・マテリアリズムにはさらなる磨きが掛かっており、子細なリスニングにも耐えうるリッチなトーンが隅々まで堪能できる逸品に仕上がっている。はち切れんばかりの張りを持ったスネア・ショットとヘヴィーなシンセ・ベースがフロアを滑走していくA1は、天から降り注ぐようなアルペジオの煌びやかさが耳を惹くキラー・トラック。同様にヘヴィーデューティーなリズム・セクションが頼もしいタイトル・トラックB1も、マンボのラテン・グルーヴをニュー・ディスコ・マナーで換骨奪胎したユニークな解釈が光るダンサブルな一曲だ。スロヴェニア語の〈新世界〉を意味するB2は、思慮深いオープニングに浮遊するフェン ダーのシルヴァーフェイス+ストラトキャスターのコンビネーションが、ギタリストでもあるIchisanの出自を思い出させる。どことなくディスコを経由したマカロニ・ウェスタンといった風情もあり、比較的ダンス・オリエンテッドな前2曲との対比が鮮やかだ。なおIchisanは現在アルバムの制作を進行している模様で、『Mambo』で披露されたヒントからフル作の世界観を想像するのも一興かもしれない。 - Ichisan -catuneからの『Extra Ball』で日本国内でも広く知られることとなったスロヴェニアのニュー・ディスコ・スター、Ichisanは、同作の発表後も精力的なリリースペースをキープしている。LuminodiscoやDJ ROCCAの作品で知られるイタロ・ニュー・ディスコ基地のDWDK Rec.よりデジタルEP『BARBAROSSA』、カルト・リミキサー・ユニットのYum Who?が主宰するISM Recordsからも配信で『Bela Ljubljana』を発表、UKの名門ディスコ・レーベルであるTirk傘下のNangのVA『We Are Five(The Remixes)』には、ロシア産ユニットDPulse「More」のブギーなリミックスを提供するなど、この1年で着々と仕事こなしながら、オーバーハイム・OB8、ローランド・JP-4、SH-9、Jupiter-4、Juno 106といったヴィンテージ・ハードウェアを主体としたプロダクションの精度を高めてきた(SoundCloudに定期的にアップしているフリー・ダウンロードのコンセプチュアルなDJミックスでは、彼の独特な音楽的キャパシティーも確認できる。)- 試聴可能
¥1,760 (税込)ご注文できません -
- Catune / JPN / 12"(レコード) / CATUNE56 / 1006526103 / 2015年02月06日
売切 注文不可International Feel参戦も果たしたFERNANDO擁するライブ・アクト/DJデュオSILVER CITYが、国内屈指の優良NU DISCOレーベル"Catune"に登場!!例えばKompaktからのリリースで知られるチリ人のマティアス・アグアーヨは近年アルゼンチンとパリを拠点としながら辺境テクノ・レーベル=Comemeを運営しているが、それでも世界的に知られるブエノスアイレス発のアンダーグラウンドなエレクトロニック・ミュージックは決して多くはない。WINDSURFやそのメンバーのSORCERER、そしてTHE BEAT BROKER(全てサンフランシスコ)、LORD OF THE ISLES(スコットランド)、ICHISAN(スロヴェニア)といった世界中に散らばる地下ディスコの俊英たちをサポートしてきたcatuneが次に紹介するのは、そんなブエノスアイレスの港湾都市マル・デル・プラタで1999年より活動を共にしているFERNANDO PULICHINO(ベース/fx)とJULIAN SANZA(シンセ/ラップトップ)が始めたエクレクティックなライブ・アクト/DJデュオだ。そのユニット、シルバー・シティーは、後に主戦場となるUKの2020 Visionで産声を上げた。レーベルのボス、ラルフ・ローソンを擁するユニット2020 Soundsystemへの参加と並行しながら、2005年にはシルバー・シティー名義のデビュー・アルバム『Silver City』を発表。同作の楽曲をはじめ、リンドストローム&プリンス・トーマス、スピリット・キャッチャー、ユーアン・ピアソンら錚々たる面子の手によるリミックスが生まれ、ニュー・ディスコ・シーンを中心にその名を知らしめるきっかけとなった。また各々のソロ活動も展開しており、直近ではFERNANDOがポール・マーフィー主宰claremont56傘下のLengや名門International Feelからのリリースを果たしたばかりだ。本作『Loading 12’’』は、そんなシルバー・シティーにとって初の国内盤。アグアーヨのテクノにも通じる有機的なパーカッションの響きが印象的な、南米版ディスコ・ダブとでも呼びたい一枚だ。立ち上がりの早いタイトなキックにマッシヴなエレクトリック・ベースのボトムがミックスされるシンプルな序盤から、モンゴリアン・ジェットセット的なプログレッシヴ・ディスコへと発展していくA1。コンガ/ボンゴのヴァリエーションとタブワイズの深度が増強されるA2がコズミック・ソウルを追求すれば、アルペジエーターの肉厚なリフレインが前へ進む程にディープなサイケデアを醸造していくB1は、随所で顔を覗かせるシンセのオブリガードでダンサーたちの感傷に優しく作用していく。B2はタイトル通りアフターアワーズの朝日に洗われるかのようなビートダウンで、12’’シングルとしては稀なストーリー性がリスニング派にも高くアピールするだろう。★MAX ESSA、SEAHAWKS、BEAT BROKERらもレコメンド!Another strong release from Catune. Country Boots has been sounding great in the clubs! (Max Essa)Amazing fucking release. the best so far massive! full support from is it balearic and Coyote (Richard Hampson)like it! Sun Wash is my fave...slow, deep and spacey...perfect" (Jon Tye, Seahawks)Cool! Loving this SLIVER CITY. So good. My Faves so far are "Sun Wash" and "Country Boots" (Tony Watson, Adult Contemporary)enjoying so much. all awesome tracks! (The Beat Broker)- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- Catune / JPN / CD / CATUNE53 / 1006208949 / 2014年06月04日
売切 注文不可レーベルDISKOTOPIA主催者マット・ラインと、ホンコン・イン・ザ・60sのクリス・グリーンバーグによるプロジェクト、GREEEN LINEZ。彼らがこれまで手掛けた数々のリミックスに、初出となるエクスクルーシブ・リミックスを加えた作品がCATUNEから登場!- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Catune / JPN / CD / CATUNE54 / 1006228069 / 2014年05月03日
売切 注文不可DALLJUB STEP CLUBやOUTATBERO、HABITといったバンドのメンバーとして知られ、マシンテクノの可能性を追求するTESTAV名義でも活躍中のYuta Hoshiによるソロ・バンド・プロジェクト、WOZNIAKのセカンド・アルバム『Solution』がcatuneからドロップされる。2013年はGreeen Linez、sauce81、Sorcererの作品を通してアーリー90'sなエレクトロ・ファンクやシンセ・ブギー、バレアリック/ニューディスコまでを自在に横断してきたcatuneが、レーベル黎明期に牽引した国内のポストロック・シーンを出自とするWOZNIAKの新作をこのタイミングでリリースすることには、懐古主義とは全く別の意味合いがある。WOZNIAKは、大局的にはすでに飽和状態にあったポストロック・シーンに生まれながら、バンド・サウンド/生演奏にこだわったテッキーなグルーヴの進化に理想を求め、2013年にはストイックなミニマル・テクノ/ハウス路線へ大きくシフトしたファースト・アルバム『Effects And Nice』を自主レーベル=77ROMANCEより上梓。ナイト・クラビングにどっぶりと浸かっていたHoshiが、Basic Channel~Rhythm & Soundからベルクハインやオストグッド・トンに連なるベルリン・ミニマルのラインとポストロックを思わぬ形で繋いだミッシングリンクとなった。彼が全6トラックの作曲/演奏を手掛けた今回のアルバムでは、シンセ、ギター、ベース、生ドラムなどの生楽器が全面に使用されているものの、そうした迂回によって獲得された音に対するアーキテクチュラルなアプローチ、ジャーマン・ミニマルとバウハウスの親和性の高さを想起させるようなサウンド・デザインが、バンド回帰を凡庸なダンス・ロックとは異次元のアートへと昇華させている。垂れ込める暗雲のようなシンセの羽音が黙示録的な始まりを告げるSE「Cell」に続き、突如シンプルなキットから弾き出されるビートがHoshiのドラマーとしての魅力を伝える「Morphling」で『Solution』は大胆なスタートを切る。こちらは巧妙に配されたシャープなカッティングとアンセミックなシンセのメロディーがヘルツォーク&ド・ムーロンの巨大建築のように発展/解体していく1曲で、前作の収録曲「TTT pt.1」のエピソード0にあたるナンバーでもあるという。構成面でBATTLES「SZ2」の影響を受けているというシネマティックな「Heptagon」(=七画)では、絶妙にチューニングされた7拍子のブレイクビーツを軸に錯視的なポリリズムとアルペジオがレイヤーされ、終盤に飛び交うエモーショナルなフィードバック・ギターや躍動感のあるベースラインとの有機的なコントラストを生んでいる。静謐なダークアンビエント「World」を挟み、URからデトロイト経由でネオ・インダストリアルへと接続するノイジーなハード・ミニマル「Less is more」(ミース・ファン・デル・ローエ!)が、6トラック中最速となるBPM140のイーヴンキックとアグレッシブかつ多彩な音の粒子の交配で、アルバム全体のテンションを一段と高いものとしている。RADIANやTRAPISTあたりの音響を思わせるアウトロ「2/15」の余韻が静かな幕引きを担うラストまで、『Solution』はリスナーに1枚を通してのリスニングを求める作品と言えるだろう。なお、WOZNIAKはサポート・メンバーを迎えて5月10日よりライブ活動を再開、早くも次作の制作に取り掛かる予定となっている。本作で提示されたソリューションの先にどのような世界が待ち受けているのか、しばらくは我々の興味が尽きることはなさそうだ。- 試聴可能
¥1,430 (税込)ご注文できません -
- Catune / JPN / 12"(レコード) / CATUNE51 / 1005305953 / 2013年07月29日
売切 注文不可SNSを通じて、音楽家の国際交流が活発化している2000年代後半以降の音楽シーンにあって、その主要な共通言語はインストゥルメンタルなビート・ミュージックだ。国境を越え、ジャンルを横断しながら、トラックのデータやアイディア、情報をやり取りし、刻々とその意匠を変化させながら、核となる個性を浮かび上がらせている日本の新世代プロデューサーのなかでも、国内外で注目を集めつつあるのがsauce81こと鈴木信之だ。幼少期を米国ジョージア州で過ごした彼は、ギター/ヴォーカルとしてのバンド活動を皮切りに、ヒップホップ、ジャズ、ファンク、ソウル、ワールド・ミュージック、エレクトロニカといった様々な音楽の影響を受けながら、大学時代よりビート・メイクをスタート。2008年にスペインはバルセロナで行われたRed Bull Music Academyに参加し、Nino Moschella、Onra、Dorian Conceptらとレコーディング、セッションを敢行。その後、『Absolute!! Sounds From Tokyo』や『Maverick Sessions Two』、『Benefit Compilation For Japan』、『LA♥JPN♥LA』といったコンピレーションへの楽曲提供を行ってきた彼は、Onra、Pursuit Grooves、Teebsなどの来日サポート、TOKiMONSTAやJulien Dyne、Logic System、Ovallなどのリミックスを担当。さらには2009年よりKez YM、RLPと共に、日本のプロデューサーを海外に、海外のプロデューサーを日本に紹介するポッドキャストをスタートし、シーンの活性化にも尽力してきた。そんなsauce81が、ジャズ~クロスオーバーDJの坂尻憲司氏が主宰するレーベル、WONDERFUL NOISEより2013年2月に発表した「FADE AWAY E.P.」に続く、セカンド12"シングルをcatuneよりリリース。初期のヘンリク・シュワルツを彷彿とさせるA.1「All in Line」は、かつてゴスペル・クワイアにも参加していたこともある彼のルーツがグルーヴににじむスローモーなディスコ・ファンク・トラック。独Mojubaよりリリースしたシングルや2011年のアルバム『Kawasaki』がヨーロッパを中心に高く評価されている日本人ハウス・プロデューサー、STEREOCiTIことken sumitaniが担当したそのリミックスA.2は、オリジナルのヴォーカル・フレーズを用いながら、アトモスフェリックなシンセサイザーとパーカッションを活かしたフロア向けなディープ・ハウス・トラックに仕上がっている。一方のB.1「I See It」は、自らのヴォーカル・ワークと洗練されたエレクトリック・ピアノを交えながら、ファンキーなベースがフロアの温度を上げるモダンなエレクトリック・ファンクを展開。そのリミックスB.2は、Defectedからのリリースも話題になった、WE PLAY HOUSE所属のベルギー人プロデューサー、San Sdaがシカゴ・マナーのニュースクールなハウス・トラックへと仕立てあげている。なお、sauce81は、音楽ジャーナリストにして、dublab.jp主宰の原雅明氏によるレーベル、disque cordeよりデビュー・アルバムのリリースが予定されており、ダンス・フロアへ歩み寄った本作とは別のアプローチの作品になりそうだ。(text by Yu Onoda)- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- Catune / JPN / CD / CATUNE54 / 1006221512 / 2014年05月03日
売切 注文不可DALLJUB STEP CLUBやOUTATBERO、HABITといったバンドのメンバーとして知られ、マシンテクノの可能性を追求するTESTAV名義でも活躍中のYuta Hoshiによるソロ・バンド・プロジェクト、WOZNIAKのセカンド・アルバム『Solution』がcatuneからドロップされる。2013年はGreeen Linez、sauce81、Sorcererの作品を通してアーリー90'sなエレクトロ・ファンクやシンセ・ブギー、バレアリック/ニューディスコまでを自在に横断してきたcatuneが、レーベル黎明期に牽引した国内のポストロック・シーンを出自とするWOZNIAKの新作をこのタイミングでリリースすることには、懐古主義とは全く別の意味合いがある。WOZNIAKは、大局的にはすでに飽和状態にあったポストロック・シーンに生まれながら、バンド・サウンド/生演奏にこだわったテッキーなグルーヴの進化に理想を求め、2013年にはストイックなミニマル・テクノ/ハウス路線へ大きくシフトしたファースト・アルバム『Effects And Nice』を自主レーベル=77ROMANCEより上梓。ナイト・クラビングにどっぶりと浸かっていたHoshiが、Basic Channel~Rhythm & Soundからベルクハインやオストグッド・トンに連なるベルリン・ミニマルのラインとポストロックを思わぬ形で繋いだミッシングリンクとなった。彼が全6トラックの作曲/演奏を手掛けた今回のアルバムでは、シンセ、ギター、ベース、生ドラムなどの生楽器が全面に使用されているものの、そうした迂回によって獲得された音に対するアーキテクチュラルなアプローチ、ジャーマン・ミニマルとバウハウスの親和性の高さを想起させるようなサウンド・デザインが、バンド回帰を凡庸なダンス・ロックとは異次元のアートへと昇華させている。垂れ込める暗雲のようなシンセの羽音が黙示録的な始まりを告げるSE「Cell」に続き、突如シンプルなキットから弾き出されるビートがHoshiのドラマーとしての魅力を伝える「Morphling」で『Solution』は大胆なスタートを切る。こちらは巧妙に配されたシャープなカッティングとアンセミックなシンセのメロディーがヘルツォーク&ド・ムーロンの巨大建築のように発展/解体していく1曲で、前作の収録曲「TTT pt.1」のエピソード0にあたるナンバーでもあるという。構成面でBATTLES「SZ2」の影響を受けているというシネマティックな「Heptagon」(=七画)では、絶妙にチューニングされた7拍子のブレイクビーツを軸に錯視的なポリリズムとアルペジオがレイヤーされ、終盤に飛び交うエモーショナルなフィードバック・ギターや躍動感のあるベースラインとの有機的なコントラストを生んでいる。静謐なダークアンビエント「World」を挟み、URからデトロイト経由でネオ・インダストリアルへと接続するノイジーなハード・ミニマル「Less is more」(ミース・ファン・デル・ローエ!)が、6トラック中最速となるBPM140のイーヴンキックとアグレッシブかつ多彩な音の粒子の交配で、アルバム全体のテンションを一段と高いものとしている。RADIANやTRAPISTあたりの音響を思わせるアウトロ「2/15」の余韻が静かな幕引きを担うラストまで、『Solution』はリスナーに1枚を通してのリスニングを求める作品と言えるだろう。なお、WOZNIAKはサポート・メンバーを迎えて5月10日よりライブ活動を再開、早くも次作の制作に取り掛かる予定となっている。本作で提示されたソリューションの先にどのような世界が待ち受けているのか、しばらくは我々の興味が尽きることはなさそうだ。¥1,430 (税込)ご注文できません -
- Catune / JPN / CD / CATUNEDR26 / 1006037336 / 2014年01月22日
売切 注文不可2001年のレーベル発足以来、「toe」「sequence pulse」などの国内インスト・ロック・バンドのリリースを続けてきたレーベル「CATUNE」が、2007年にリリースした国内重要インスト・バンドの1つ「MIRROR」の長らく廃盤となっていた傑作10曲入りデビュー・アルバム「on,then,in」をリマスター盤として復活リリース。メロディアスなツイン・ギター、動き回るベース、時にインスト・バンドに不可欠とされている、スキルフルで手数重視のドラムによるバンド・アンサンブルで90年代のインディ、エモの影響を多大に受けたスタイルを打ち出している。老舗USインディー・レーベル「DISCHORD」や「POLYVINYL」所属バンドの「FARAQUET」や「PELE」、国内では「toe」などのインディ、エモの流れを正統に受け継いだ「MIRROR」のデビュー・アルバムにしてインスト・エモの決定盤。 【Profile】2003年に「Journal Spy Effort」で活動開始後、メンバー交代を経て2006年に「MIRROR」と改名し、活動を再スタート。 現メンバーはキモトタカヒロ(Gt, Vo)、フクヤマダイスケ(Dr)、モリケンシロウ(Gt)、イソガイトモユキ(Ba)の4人。現在もライブやリリースをマイペースに継続中。http://www.mirrormusic.net/¥2,409 (税込)ご注文できません -
- Catune / JPN / 12"(レコード) / CATUNE52 / 1005550627 / 2014年01月15日
売切 注文不可DiskotopiaとサブレーベルのA Kind Of Presence主催、イギリス出身・東京在住のマット・ラインと同郷のエレクトロニック・ポップ・バンド、ホンコン・イン・ザ・60sで活動を行っているクリス・グリーンバーグによるグリーン・ラインズの初12インチがSAUSE81やKUNIYKIなどのリリースで話題のCATUNEからリリース! フューチャリング・プロデューサーに程なくリリース予定のMONKRY TIMERS初12インチ「Monk」にもマニュピレーターとして参加した東京を拠点に活動する注目プロデューサーAWAを迎え制作された今作。ミッドテンポの哀愁漂うエレクトリック・アーバン・ソウルを展開したA1「Landscape feat Awa」に加えFLOATING POINTS/EGLOレーベル周辺のファンにも聞いて頂きたい美しいシンセが奏でる4/4マシーン・ファンクの「Landscape (Awa Version)」、オリエンタルな香りにネオンの夜景を彷彿とさせる「House Of Seven Joys」などハウスファン~シティポップやAORリスナーにまで受け入れられるであろう1枚の登場です!! 当然レコメンド!!!- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- Catune / IMPORT / 12"(レコード) / CATUNE49 / 1005063913 / 2013年04月01日
売切 注文不可昨年夏にミニ・アルバム『Weird Energy』をリリースし、日本の蒸し暑いサマー・シーズンを心地良くクールダウンしてくれたサンフランシスコのメロウ・エレクトロニック・デュオ、ウィンドサーフ。その一翼を担うのがソーサラーことダン・ジャッドだ。ファイストとも縁が深いソフトロック・バンド、コール&レスポンスの元ギタリストにして、2011年にコズミック・ポップ・バンド、ショックを結成。昨年末にデビュー・シングル「Heaven」をリリースしたばかりの彼は、バンド活動を通じて育まれたメロディのセンスをダンストラックへと投影することで、その個性を際立たせてきた。ソーサラーとしては、ロンドンのレーベル、Tirkより、2007年に『White Magic』、2008年に『Neon Leon』という2枚のアルバムをリリース。さらに、クリエイティヴ・パートナーであるサム・グロウとのプロジェクトであるウィンドサーフとしても、2008年にノルウェーのレーベル、Internasjonalからアルバム『Coastlines』をリリースしたほか、2009年には齊藤健介こと9dwと彼が主宰するレーベル、CATUNEの尽力により初の日本ツアーを行ったが、本作「Step Pyramid / Universal Vision EP」は長らく待望されていたソーサラー名義の久しぶりとなるリリースだ。Aサイドの「Step Pyramid」は、ソーサラーらしいメロディックな展開を抑制し、明度の高いシンセサイザーやヴォーカル・サンプルのエディット、ループでフロアを爽やかなハメに導く、オールラウンドな現場仕様の1曲。一方、YouTubeにコラージュ映像がアップされているBサイド「Universal Vision」も、ファンキーなベースラインを下敷きにした短い尺のトラックに散りばめたギターやヴォーカル・サンプル、シンセサイザーの断片がブリージンな印象を残すDJツールとなっている。そして、「Step Pyramid」のリミックスはシティポップ・グループ、(((さらうんど)))の一員としても活躍著しい日本のデュオ、トラックス・ボーイズが担当。アシッド・シーケンスを加えるなど、変化を付けながらリズム・トラックをフロア向けにアップデートし、高揚感あふれる好リミックスとなっている。さらに「Universal Vision」のリミックスを手掛けるのは、ソーサラーと親交が深く、昨年、リミックス集『Nice to Mix You(Remix Works 2009-2012)』で日本デビューを果たしたベイエリアのベテラン・クリエイター、ビート・ブローカーが担当。こちらもドリーミーなシンセサイザーとフロア・フレンドリーなリズム・アプローチを通じて、オリジナルに凝縮された旨味をさらに増幅させた内容となっている。なお、ソーサラーは、3月に東京の新興レーベル、Diskotopiaのサブディヴィジョン、A Kind Of Presenceより「Island Rescue EP」のリリースも予定。本作を期に、にわかに活動を活発化させながら、新たなフェーズへと突入する。(Text : Yu Onoda)- 試聴可能
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- Catune / JPN / CD / CATUNE13 / 1001745949 / 2012年07月25日
売切 注文不可ex-bluebeard、ex-kulala、ex-there is a light that never goes outのメンバーにからなるAS MEIASがの1st音源!bluebeardからの引き継がれた繊細で美しいボーカル、緻密かつアグレッシブに攻めるギターワーク、透明感のあるメロ ディーと楽曲の展開、アグレッシブで、かつ複雑に展開するリズムは、bluebeard、kulala、there is a light〜を聴いた事ある方なら、もうご承知の通り。とにかく素晴らしい内容に圧倒されます。bluebeard、kulala、there is a light〜好きは勿論のこと、ENVYからMOGWAI辺りまでのファンに広くお勧めしたい音源です。全5曲。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- Catune / JPN / CD / 1000705744 / 2008年03月05日
売切 注文不可ラテンのグルーヴを生かしたアヴァンなインスト・ロックを奏でるブラジルの6人組、HURTMOLD(ウルトモルド)の2008年作。クラリネット、ビブラフォン、メロディカ、トランペットなど多種多様な楽器から成る緊張感溢れたサウンドは、前作「mes tr o」からより映画のサウンドトラックの様な叙情性を増している。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Catune / JPN / CD+DVD / 1001624060 / 2012年01月18日
売切 注文不可1998年から2002年まで活動した現在の「エモ・カオティック系バンド」の元祖であるバンド"THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUT"の2000年発表の「IE(イエ)」と、2002年発表のフランスのVANILLAとのSPLIT、そして初めて音源化となる楽団末期のライブ3曲が加わったCOMPLETE DISCOGRAPHY「点灯」と、2001年から2002年までの彼らを記録したドキュメンタリー映画「光源」のDVDを一つにした完全盤!!¥3,666 (税込)ご注文できません
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