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- SWR CLASSIC / IMPORT / CD / SWR19418CD / 1007717045
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- SWR CLASSIC / IMPORT / CD-R / SWR19067CD / 1008019429 / 2019年09月20日
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盤質:
- B+
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卓越した解釈が高く評価されるメッツマッハーが指揮するストラヴィンスキー
- SWR CLASSIC / IMPORT / CD / SWR19156CD / 1008896446 / 2024年09月13日
売切 注文不可ストラヴィンスキー:【収録内容】1. 管楽器のための交響曲(1957)2-17. 12人のダンサーのためのバレエ音楽『アゴン』(1963/64)18. 変奏曲「オルダス・ハクスリーの追悼のために」19-22. 交響曲 ハ調(1938/40)【演奏者】南西ドイツ放送交響楽団インゴ・メッツマッハー(指揮)録音:2023年6月15,16日(ライヴ)シュトゥットガルト、リーダーハレ、ベートーヴェンザール(ドイツ)総収録時間:66分近現代音楽の演奏で卓越した解釈が高く評価されるインゴ・メッツマッハーが指揮するストラヴィンスキーの作品集。ジャズや無調、十二音技法などを取り入れたストラヴィンスキー作品の持つ多彩な面を伝えています。1920年作曲の「管楽器のための交響曲」は単一楽章の作品。1918年に他界したクロード・ドビュッシーの追悼として書かれ、随所にロシア民謡の要素が取り入れられています。1957年作曲の『アゴン』はストラヴィンスキー最後のバレエ作品で、部分的に十二音技法が使われており、ジョージ・バランシンが振付け、同年12月1日にニューヨーク・シティ・バレエ団によって初演されました。変奏曲「オルダス・ハクスリーの追悼のために」は、彼の友人で1963年に亡くなったイギリスの作家に捧げられた演奏時間6分ほどの小品です。1965年4月17日にシカゴでロバート・クラフトの指揮するシカゴ交響楽団によって初演され、1966年にニューヨーク・シティ・バレエ団によってバレエとして上演されました。4楽章形式の「交響曲 ハ調」は比較的演奏機会の多い作品です。(ナクソス・ジャパン)¥2,805 (税込)ご注文できません -
宗教曲の大作2曲 / 緻密で壮麗なライヴ
- SWR CLASSIC / IMPORT / CD / SWR19168CD / 1009147834 / 2026年01月15日
売切 注文不可ブルックナー(1824-1896):【収録内容】1-5. テ・デウム WAB 45 1. I. Te Deum laudamus. Allegro moderato 2. II. Te ergo quaesumus. Moderato 3. III. Aeterna fac. Allegro moderato. Feierlich, mit Kraft 4. IV. Salvum fac populum tuum. Moderato – Allegro moderato 5. V. In te, Domine, speravi. Massig bewegt – Allegro moderato – Alla breve6-11. ミサ曲第3番 ヘ短調 WAB 28 6. I. Kyrie. Moderato 7. II. Gloria. Allegro 8. III. Credo. Allegro 9. IV. Sanctus. Moderato 10. V. Benedictus. Allegro moderato 11. VI. Agnus Dei. Andante【演奏者】クリスティーナ・ランツハマー(ソプラノ)…1-5ソフィー・ハームセン(メゾ・ソプラノ)…1-5ダニエル・ベーレ(テノール)…1-5フランツ=ヨーゼフ・ゼーリヒ(バス)…1-5エリカ・バイコフ(ソプラノ)…6-11ヴィープケ・レームクール(アルト)…6-11セバスティアン・コールヘップ(テノール)…6-11マシュー・ローズ(バス)…6-11SWRヴォーカル・アンサンブル(合唱指揮…フランク・マルコヴィッチュ:1-5、ベンヤミン・グッドソン:6-11)ケルン放送合唱団(合唱指揮…パウル・クレーマー)南西ドイツ放送交響楽団パブロ・エラス=カサド(指揮)録音:シュトゥットガルト、リーダーハレ(ライヴ)2024年9月12-13日…1-52025年3月20-21日…6-11収録時間:76分モンテヴェルディからワーグナーの《指環》やストラヴィンスキーの「春の祭典」、更にはエトヴェシュまで、スコアと歌詞の徹底的な理解と卓越した指揮能力によって一段と深い解釈を聴かせるエラス=カサド。コンサートでも録音でも、最も待望されている指揮者の一人です。ブルックナー・イヤーの2024年には、古楽器楽団のアニマ・エテルナを指揮して交響曲第4番「ロマンティック」を発表して話題となりましたが、ここに南西ドイツ放送交響楽団を指揮した宗教曲の大作2曲が登場します。こんにちブルックナーと言えば交響曲ですが、当初は優れたオルガニスト〈特に即興演奏〉として注目され、作曲家としてはミサ曲で高く評価されたことが交響曲創作への道を開きました。テ・デウムは円熟期の作品で、その前に完成された交響曲第7番の第2楽章を思わせるモチーフが出てきます。交響曲ファンにとってアプローチし易い作品です。ミサ曲第3番は一連のミサ曲創作の最後に位置し、作曲時期は交響曲第1番の後。宗教曲から交響曲へと活躍の場を移してゆく節目の作品です。エラス=カサドは、2024年に南西ドイツ放送交響楽団と共にブルックナーの交響曲第6番とテ・デウムのプログラムでドイツ・ツアーを実施。このアルバムのテ・デウムは、ツアー皮切りとなった本拠地シュトゥットガルトでの演奏です。ミサ曲第3番も同じ会場での2025年3月のライヴ。エラス=カサドの音楽つくりは管弦楽も合唱も濁りを排した明晰そのもので、合唱主体のバランスによる録音と相まって、緻密で壮麗な演奏に仕上がりました。(ナクソス・ジャパン)¥2,970 (税込)ご注文できません
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