ARTURO BENEDETTI MICHELANGELI / アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ
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BACH: CIACCONA / BRAHMS: PAGANINI VARIAZIONI
ARTURO BENEDETTI MICHELANGELI / アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ
クラシック- LA VOCE DEL PADRONE / IMPORT / 10"(レコード) / QBLP1044 / 1006638994
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タワーレコード企画・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / PROC2484 / 1009203351 / 2026年03月25日
売切 注文不可※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。ロス・アンヘレス、ビョルリンク他によるステレオ初期の名盤を初SACD化!サンティーニ指揮による抒情性豊かな歴史的名演。今回の発売のために新規で本国アナログ・マスターテープより192kHz/24bit化し最新復刻。新規解説&歌詞対訳付。シリアル・ナンバー付き800セット限定盤★この1959年9&10月に収録されたステレオ初期の歴史的名盤は1962年にグラミー賞の最優秀オペラ録音賞も受賞しており、優秀録音盤としても知られた音源です。プッチーニの抒情的旋律の魅力を引き出したサンティーニの実直な指揮と、実力ある歌手陣による繊細な表現力の高さ&劇場性は大きな魅力で、演奏と録音が両立した、まさに理想的なアルバムと言えるでしょう。特にデ・ロス・アンヘレスによる気品のある表現と、亡くなる前年のビョルリンクによる澄んだ強い美声はこの作品の品性を高めています。今作では本国のマスターに遡り、パッケージの最終形としての最新のマスタリングを経た復刻盤をお届けします。今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説付、歌詞対訳付。永久保存盤です。「蝶々夫人」の需要はLP時代から高く、ステレオ録音になってからも名盤が数多く生まれました。ロス・アンヘレスは1954年にガヴァッツェーニ指揮の同じくローマ歌劇場管弦楽団とEMIに録音を行っており、今回のサンティーニとの盤はそれに続く録音となります。同じ主役で僅か数年後に再録音を行った経緯はステレオ収録によるところが大きいとは思われますが内容は大きく異なります。全体的な演奏ではガヴァッツェーニの指揮により流れの良い精緻な表現で合ったのに対し、この1959年盤ではややゆったり目のテンポの中で、より起伏に富んだ歌唱をロス・アンヘレスが見せているのが大きな差であり特徴でしょう。表現力が豊かになり、感情面をより感じさせるロス・アンヘレスの歌唱は見事です。さらにピンカートン役のビョルリンクも注目でしょう。この収録の約1年後に49歳の若さで亡くなるビョルリンクの美声はここでも健在で、収録期間の前後の体調不良がにわかに信じられないほどの出来です。ビョルリンクの強靭な美声は魅力的で、ロス・アンヘレスも含め作品の品位を一段階高めています。尚、今回の川瀬 昇氏による新規解説では、1959年から亡くなるまでのビョルリンクの情報が細かく記載されていますので、この時期の状況含め仔細が良くわかるようになっています。尚、この録音は1962年度グラミー賞の最優秀オペラ録音賞を受賞しています。当時、競合盤は多く存在したと思われますが録音面においても元々優秀な音源ですので、高音質化に相応しい録音と言えます。今回久しぶりの音源一新となる最新復刻においては、従来の当企画のオペラ音源再発のリリースと同様、音質面において従来のCDと比較すると各段の進歩となりました。演奏のみならず、音質にも期待ください。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。尚、解説書には当企画では主にクレンペラーの企画を執筆している川瀬 昇氏による新規解説を掲載しました。今回のDefinition Series第73弾は、計2タイトルを発売いたします。[音源復刻コンセプト]当企画では、本国より取り寄せた192kHz/24bitのWAVデータを基本に、SACD層用としてDSDに変換後にマスタリングを行い、別途CD層用としてPCMでもマスタリングを施していますので、SACD層、CD層、それぞれ独立したマスタリングとなっています。PCMで編集した後にDSDにも変換を行う、もしくはDSDで編集した後にPCMにも変換を行うといった1回のマスタリング作業で兼ねるのではなく、SACD、CD、それぞれの特徴や音質を重視した上で、個別にマスタリングを行いました。その際、過去に発売された音源と極力比較する検証も行なった上で、音楽を最大限に生かすべく、オリジナルのアナログ・マスターテープを尊重した上での最適なマスタリングを心がけています。(タワーレコード)※SACDハイブリッド盤。世界初SACD化※限定800セット。歌詞対訳付。デジパック仕様※シリアル・ナンバー・シール付(シリアル・ナンバーは、本体の裏側に貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)※2026年最新マスタリング音源使用(192kHz/24bitで高品位デジタル化後にSACD層、CD層を個別にマスタリング)※マスタリング・エンジニア:藤田厚生氏※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(解説書内にアーティストのモノクロ写真等を使用)※解説:川瀬 昇氏(新規解説) 、解説書合計64ページ【収録内容】ジャコモ・プッチーニ:歌劇「蝶々夫人」全曲(台本: ジュゼッペ・ジャコーザ&ルイージ・イッリカ[DISC 1] Total time 75:46第1幕、第2幕[DISC2] Total time 61:14第2幕(第2場の途中から)【演奏者】蝶々夫人:ヴィクトリア・デ・ロス・アンヘレス(ソプラノ)スズキ:ミリアム・ピラッツィーニ(メゾ・ソプラノ)ケート・ピンカートン、従姉妹:シルヴィア・ベルトーナ(メゾ・ソプラノ)B.F.ピンカートン:ユッシ・ビョルリンク(テノール)シャープレス:マリオ・セレーニ(バリトン)、ゴロー:ピエロ・デ・パルマ(テノール)、ヤマドリ:アルトゥーロ・ラ・ポルタ(バリトン)、ボンゾ:パオロ・モンタルソロ(バス)、ヤクシデ:ボナルド・ジャイオッティ(バス)、神官:アントニオ・サッケッティ(バス)、登記役人:パオロ・カローリ(テノール)、母親:ヴェラ・マグリーニ(メゾ・ソプラノ)、叔母:ニーナ・ド・クールソン(ソプラノ)ローマ歌劇場管弦楽団・合唱団(合唱指揮:ジュゼッペ・コンカ)ガブリエーレ・サンティーニ (指揮)【録音】25-26 September & 11 October 1959, Opera House, Rome【Original Recordings】Producer: Victor Olof、 Balance Engineer: Francis Dillnutt【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥5,677 (税込)盤質:- A
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- IMPORT / CD / 4569042 / 1005163554
売切 注文不可盤質:- B
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シューマン:謝肉祭 / 子供のためのアルバムより / ウィーンの謝肉祭の道化より
ARTURO BENEDETTI MICHELANGELI / アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ
クラシックTOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SACDハイブリッド盤 / 限定生産
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA327 / 1009128524 / 2025年10月24日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。ミケランジェリ没後30年企画1975年録音のオリジナルのシューマン2作品に加え、2015年に輸入盤BOXで初出の曲をカップリング!今回の発売のために新規で本国アナログ・マスターテープより最新復刻。新規解説付★旧EMIレーベルへ1975年に収録した珠玉のシューマン2作品のオリジナル・アルバム曲に加え、今回、2015年に輸入盤のBOXで初めて世に出た未発表の「ウィーンの謝肉祭の道化」作品26から3つの楽章を新規で収録しました。新規の曲は1972年9月27日にパリのサル・ワグラムで録音された音源で、なぜかこれまで発売されたことはありませんでした。正規の録音が少ないミケランジェリだけに、極めつくしたその演奏はいずれも注目です。定盤として名高い2作品にプラスした、あらたなアルバムを高音質でお楽しみください!尚、アルバム全体が初SACD化となります。今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説付。永久保存盤です。尚、今回の曲目の収録順は末尾に「ウィーンの謝肉祭の道化」が付記されたことに付随し、原盤保有会社の意向により初出時の順番ではなく、「謝肉祭」→「子供のためのアルバム」3曲の順となっておりますことをご了承ください。当盤は元々1975年にミケランジェリが正規のセッション録音で残した唯一のシューマンのソロ作品に加え、2015年の没後20年の際に輸入盤BOXで初めて世に出た1972年パリでの「ウィーンの謝肉祭の道化」より3曲を収録し、あらためてミケランジェリのオール・シューマン・アルバムとして発売いたします。上記の輸入盤BOXに未発表曲が含まれていたことは発売当時、話題になったとは言え大々的には認知されていなかったかも知れません。その後、日本盤での発売はありませんでしたので、国内盤としては今回が初登場になると思われます。ミケランジェリはシューマンの作品をピアノ協奏曲含め多く演奏しており、そのうちいくつかはライヴ音源としてこれまでリリースされています。1957年3月のロンドンにおける放送録音はBBCによって収録され、DG盤で発売されているのは良く知られているところです。曲目は「謝肉祭」と「ウィーンの謝肉祭の道化(ただし全5曲)」が収録されており、今回の1972年収録分は3曲だけということを推察すると、残り2曲も収録する予定であったのか、そもそも収録の途中だったのかは不明ですが、ミケランジェリのレパートリー曲であったことは確かですので、例え全曲でなくてもその価値は図り知れません。シューマンにおけるミケランジェリのアプローチは一貫しており、ロマン性を湛えながらもメロディー・ラインとそれを巧みに支える構築が見事で、よく練られた、まさに完璧なまでの演奏を行っているのが凄いところです。旧EMIレーベルにステレオ録音以降に残したセッション録音はこのアルバムを入れて僅か3枚だっただけに、全てが貴重な音源となりました(協奏曲の4曲は当企画のTDSA215として2022年に発売)。尚、ミケランジェリは1975年1月15-21日に2曲を収録した後、同じヨハネス教会でシュトウツ指揮のチューリッヒ室内管弦楽団とハイドンのピアノ協奏曲第4&11番の録音を、翌22日から24日にかけて行っています。これがEMIとの最後のセッション録音となりました。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。尚、解説書には新規文章を掲載しました。今回のDefinition Series第71弾は、計2タイトルを発売いたします。(タワーレコード)[音源復刻コンセプト]当企画では、本国より取り寄せた192kHz/24bitのWAVデータを基本に、SACD層用としてDSDに変換後にマスタリングを行い、別途CD層用としてPCMでもマスタリングを施していますので、SACD層、CD層、それぞれ独立したマスタリングとなっています。PCMで編集した後にDSDにも変換を行う、もしくはDSDで編集した後にPCMにも変換を行うといった1回のマスタリング作業で兼ねるのではなく、SACD、CD、それぞれの特徴や音質を重視した上で、個別にマスタリングを行いました。その際、過去に発売された音源と極力比較する検証も行なった上で、音楽を最大限に生かすべく、オリジナルのアナログ・マスターテープを尊重した上での最適なマスタリングを心がけています。※世界初SACD化※SACDハイブリッド盤※デジパック仕様※2025年最新マスタリング音源使用(192kHz/24bitで高品位デジタル化後にSACD層、CD層を個別にマスタリング)※マスタリング・エンジニア:藤田厚生氏※オリジナル・ジャケット・デザイン使用※解説:相場 ひろ氏(新規解説) 、解説書合計12ページ【収録内容】ロベルト・シューマン:1. 謝肉祭 作品92. 子供のためのアルバム 作品68 より〔第38曲:冬の季節I、第37曲:水夫の歌、第39曲:冬の季節II〕3. ウィーンの謝肉祭の道化 作品26 より〔I. アレグロ、II. ロマンス、III. スケルツィーノ〕Total time 64:14【演奏者】アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(ピアノ)【録音】15-21 January 1975, Johanneskirche, Thun, Switzerland(1,2)27 September 1972, Salle Wagram, Paris(3)【Original Recordings】Producers: David Mottley(1,2), Eric Macleod(3)Balance Engineers: Neville Boyling(1,2), Paul Vavasseur(3)【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥3,300 (税込)ご注文できません -
タワーレコード企画・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / PROC2443 / 1009109646 / 2025年09月24日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。ミケランジェリ没後30年企画完璧なまでに再構築された究極のショパン演奏!1971年録音の超名盤を今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻。待望の初SA-CD化!新規序文解説として、ピアニスト阪田知樹氏による「ミケランジェリと私」を掲載!★アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(1920-95)が遺した数少ないセッション録音の中でも珠玉の輝きを誇るDGへの「ショパン・リサイタル」が遂にSA-CD化!ミケランジェリはDGに1971年7月からいくつかのアルバム制作のためのセッション録音を開始しますが、同年7月に「ドビュッシー:映像第1集・第2集、子供の領分」を、7月から翌月にかけて「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第4番」単独を、そして同年10月と11月にこの「ショパン・アルバム」を録音しました(その後、'70年代には1978年に「ドビュッシー:前奏曲集第1巻」を、1979年にはジュリーニとベートーヴェンのピアノ協奏曲第1,3,5番をライヴ収録(2017年に当企画でPROC2070として発売中))。DGへの録音はその後'80年代も進行し、ブラームスのバラード集やシューベルト、1989年と翌年にはモーツァルトのピアノ協奏曲4曲を収録しています(DGでは他に1957年のBBCでのシューマンもあり)。没後にはバレンボイムとのシューマンのピアノ協奏曲のライヴ他も発掘されファンを驚かせました。ミケランジェリは同じレベールでのまとまった録音が他にEMIを除くとほとんど無いため、DGへの一連の録音群は貴重な機会だったと言えます。とはいえ、完璧主義者のミケランジェリは準備を含めて相当綿密に時間をかけて制作進行が行われたと思われますので、制作陣含め多大な労力や強固な意志の元、進められたことは想像に難くありません。一方、この「ショパン・リサイタル」は収録自体の時間は相当早く終了したとも伝えられており、ミケランジェリの完璧な演奏を物語るエピソードのひとつとしても知られています。極めて演奏レパートリーが限られていたミケランジェリがショパンだけのまとったアルバムを遺してくれたことは貴重で、さらにショパンという概念をある意味超えた楽曲の核そのものをミケランジェリが再構築したかのように響くのは凄いことです。そこには完璧なまでの演奏テクニックに支えられた技術の高さの上に、徹底された美意識で統一された様式が加わり、ミケランジェリ以外の誰も到達できないレヴェルで再構築された曲を聴くことができます。これは圧倒的でありピアノという楽器を遥かに超えた、芸術自体の着地点のひとつを見るかのようです。どの曲も強い意志で統一されており、1音たりとも疎かに聴けません。その意味では、高音質化された今回の最新復刻盤を鑑賞する意義は大きく、より細かなニュアンスを聴きとれる本盤を持って、ミケランジェリの没後30年にあたるこの機会に、さらなるアルバムへの評価を期待します。今回の復刻では本国オリジナルのアナログ・マスターテープに遡り、新規で高音質のデジタル化を行いました。今回に限らず最上位のフラットマスターを使用したため、非常に優秀なプレゼンスを得ることができています。質感や各定位が驚くほど明瞭・明確になり、DSD化の恩恵も加わったこれまでにない優秀な音質を再現。この盤では制作するにあたり、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの物理的なメンテナンスと修復を行った上で高品位(192Khz/24bit)でのデジタル化(PCM)を行い、ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオで、レーベル専任エンジニアがこのシリーズ用に綿密な工程で時間をかけてマスタリング作業を行いました。SA-CD層では、高精細なマスターサウンドをお楽しみいただけます。CD層も最新のデジタル化とマスタリングを施していますので、従来盤の音質とは一線を画しています。今回のリリースでは2025年7月発売のVintage+plusシリーズでのCD復刻、テューレックによる「J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲」(PROC2434)に続き、新規序文解説としましてピアニスト阪田知樹氏による「ミケランジェリと私」を掲載しました。また、解説書内には他のオリジナル・ジャケット・デザインもカラーで入っています。今回の「ヴィンテージSA-CDコレクション」第40弾は、1タイトルを発売いたします。(タワーレコード)※限定盤。SA-CDハイブリッド盤。ステレオ録音。世界初SA-CD化※2025年最新マスタリング音源使用(独Emil Berliner Studiosにて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル変換したWAVデータをマスタリングしSA-CD層用にDSD変換。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)※オリジナル・ジャケット・デザイン使用※ジュエルケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※一部オリジナル・アナログ・マスターテープに起因するノイズ等があります。ご了承ください※解説:阪田 知樹氏(新規序文解説)、リチャード・エヴィドン氏(佐藤みどり氏訳)、解説書合計8ページ【収録内容】《ショパン・リサイタル》1. 10のマズルカ第43番 ト短調 作品67の2第34番 ハ長調 作品56の2第45番 イ短調 作品67の4第47番 イ短調 op.68の2第46番 ハ長調 作品68の1第22番 嬰ト短調 作品33の1第20番 変ニ長調 作品30の3第19番 ロ短調 作品30の2第25番 ロ短調 作品33の4第49番 ヘ短調 作品68の42. 前奏曲 第25番 嬰ハ短調 作品453. バラード 第1番 ト短調 作品234. スケルツォ 第2番 変ロ短調 作品31【演奏者】アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ (ピアノ)【録音】1971年10月、11月 ミュンヘン【Original Recordings】Recording Producers: Karl Faust, Rainer BrockBalance Engineers: Heinz Wildhagen, Gernot Westhauser【原盤】Deutsche Grammophon【Remaster】DSD Remastered by Emil Berliner Studios, 8/2025独Emil Berliner Studiosにて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル変換したWAVデータをマスタリングしてSA-CD層用にDSD変換、CD層用には44.1kHz/16bitに変換してそれぞれマスターを制作【First LP Release】2530236- 限定版
¥3,950 (税込)ご注文できません -
RAVEL: PIANO CONCERTO / RACHMANINOV: PIANO CONCERTO NO.4
ARTURO BENEDETTI MICHELANGELI / アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ
クラシック- LA VOIX DE SON MAITRE / IMPORT / LP(レコード) / ASDF142 / 1006072757
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BEETHOVEN: PIANO SONATA NO.32 / GALUPPI, SCARLATTI SONATAS
ARTURO BENEDETTI MICHELANGELI / アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ
クラシック- DECCA / IMPORT / その他 / LXT6181 / 1002550371
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クラムシェル・ボックス仕様
- FERMATA,A.S / IMPORT / CD / 700593 / 1008932552 / 2024年11月30日
売切 注文不可アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(pf)名演集(10枚組)【収録内容】[Disc.1]ドビュッシー:前奏曲集第1巻、1977年4月29日録音[Disc.2]ドビュッシー:前奏曲集第2巻、1977年4月29日録音/リスト:巡礼の年第1年「スイス」より「牧歌」、1982年10月27日録音[Disc.3]ドビュッシー:子供の領分、1968年6月5日録音/映像第1集、第2集、1987年6月13日録音前奏曲集第1巻より「デルフィの舞姫」「帆」「音と香りは夕暮れの大気に漂う」「西風の見たもの」「亜麻色の髪の乙女」「とだえたセレナード」「沈める寺」「パックの踊り」「ミンストレル」、1977年4月29日録音[Disc.4]D.スカルラッティ:ソナタ ハ短調K.11、ハ長調K.159、イ長調K.322、ニ短調K.9、ロ短調K.27/シューマン:ウィーンの謝肉祭の道化Op.26/ドビュッシー:映像第1集、第2集1969年5月22日録音[Disc.5]シューマン:謝肉祭Op.9、1973年5月21日録音/シューマン:ウィーンの謝肉祭の道化Op.26、1968年6月4日録音[Disc.6]ショパン:スケルツォ第2番Op.31、バラード第1番Op.23、アンダンテ・スピアナートと華麗な大ポロネーズOp.22、1985年3月20日録音/子守歌Op.57、1962年12月録音/ピアノソナタ第2番Op.35、1968年6月4日録音/マズルカOp59-3、1967年6月23日録音/ワルツ 変ホ長調Op.posth、1962年12月録音[Disc.7]ショパン:スケルツォ第1番Op.20、1990年5月10日録音/幻想曲ヘ短調Op.49、1985年3月20日録音ワルツ イ短調Op.34-2、変イ長調Op.34-1、変イ長調Op.69-1マズルカ イ短調Op.68-2、ヘ短調Op.68-4、変イ長調Op.41-4、嬰ト短調Op.33-1、変ニ長調Op.30-3、ト短調Op.67-2、ロ短調Op33-4 1962年~1988年録音[Disc.8]マズルカ イ短調Op68-2、ロ短調Op.33-4/アンダンテ・スピアナートと華麗な大ポロネーズOp.22、1949年7月21日録音ワルツ イ短調Op.34-2、スケルツォ第1番Op.20、1988年1月15日録音マズルカ ヘ短調Op.68-4、変イ長調Op41-4、嬰ト短調Op.33-1、変ニ長調Op.30-3、嬰ヘ短調Op.59-3、ロ短調Op.33-4、バラード第1番ト短調Op.23、1967年6月23日録音[Disc.9]シューベルト:ピアノソナタ イ短調D.537、1981年4月7日録音/ラヴェル:夜のガスパール、 1987年6月13日録音/ショパン:ピアノソナタ第2番Op.35、1977年4月29日録音[Disc.10]D.スカルラッティ:ソナタ ニ長調K.96、ニ長調K.29、ト短調K.11、ハ長調K.159、イ長調K.322、ニ短調K.9、ロ短調K.27/ガルッピ:プレスト変ロ長調、ソナタ ハ長調/クレメンティ:ソナタ変ロ長調Op.12-1/トメオーニ:アレグロ ト長調、1941年~1969年録音(日本出版貿易)¥3,630 (税込)ご注文できません -
ARTURO BENEDETTI MICHELANGELI THE SEVEN WONDERS
ARTURO BENEDETTI MICHELANGELI / アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ
クラシック- AURA / IMPORT / CD / 06978330200 / 1008644450 / 1999年01月01日
売切 注文不可ご注文できません -
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA154 / 1008788201 / 2024年02月02日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送唯一無二の色彩感と完全無比さ。ミケランジェリ、1978年パリにおけるリサイタルが正規初出音源として登場!ベートーヴェンとブラームスの十八番プログラム。★スペクトラム・サウンド好評のフランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源を用いた復刻シリーズ。当アルバムはミケランジェリが1978年11月11日、パリのサル・プレイエルで行ったリサイタルを収めた正規初出音源!ミケランジェリが愛奏したベートーヴェンのピアノ・ソナタ第3番と第11番、そしてブラームスの4つのバラードです。★自身のレパートリーに徹底的なこだわりをもち、高みを目指し、完璧な演奏を披露してきたミケランジェリ。なかでもベートーヴェンの初期作品第3番と第11番は幾度となく演奏会でとりあげてきた十八番ですが、毎回異なる閃きと色彩感は流石ミケランジェリと言えます。後半のブラームスもやはり得意のレパートリー。同曲は1981年2月にDGに録音しておりますが、このライヴでは曲ごとに表情を変え、色彩感豊かに演奏。演奏後の聴衆の熱気も伝わる一夜のライヴ、ご堪能ください!※日本語帯・解説は付きません。(キングインターナショナル)【収録内容】アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ-ライヴ・アット・サル・プレイエル19781. ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第3番 ハ長調 Op.2-32. ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第11番 変ロ長調 Op.223. ブラームス:4つのバラード集 Op.10【演奏者】アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(ピアノ)ライヴ録音:1978年11月11日/サル・プレイエル、(ステレオ)* 1st official release and 1st official master release* Licensed by INA & Radio France音源:フランス国立視聴覚研究所音源提供(24bit/192KHz digital restoration and remastering from the original master tapes)(2CD) ステレオ 1h31'25アウトレット10%OFF ¥4,565 (税込)
¥4,109 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
- B
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- SWR CLASSIC / IMPORT / CD / SWR19129CD / 1008702440 / 2023年08月11日
売切 注文不可モーツァルト:ピアノ協奏曲第15番/第20番アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(ピアノ)20世紀を代表するピアニストの一人、アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(1920-1995)、36歳のライヴがリマスターされて登場。完璧主義者のミケランジェリは、共演者やレパートリーを厳選し、録音には滅多にOKを出しませんでしたが、放送には同意していたため、PianistDiscography.comによれば、モーツァルトの第15番には7種、第20番には9種もの録音が存在します。モーツァルト生誕200年にあたる1956年7月11日、ルートヴィヒスブルク音楽祭でライヴ録音されたこの演奏は、壮年期のミケランジェリらしく理知的で力強く、推進力漲る演奏。2013年にSWR(南西ドイツ放送)からライセンスされたマスターを使ってICA CLASSICSからリリースされたのと同一音源ですが、今回は本家SWRで新たにマスタリングしたとのことです。指揮者のアントワーヌ・ド・バヴィエ(アントン・フォン・バヴィエルとも)はスイス出身のクラリネット奏者。フルトヴェングラーの勧めで指揮をはじめ、ビルバオ交響楽団を指揮した後、ザルツブルク・モーツァルテウムで室内楽を教え、1990年代にはプラハのスーク室内管弦楽団の指揮者を務めました。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791):1-3. ピアノ協奏曲第15番 変ロ長調 K. 4501. I. Allegro2. II. Andante3. III. Allegro4-6. ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K. 466カデンツァ...ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン4. I. Allegro5. II. Romanza6. III. Rondo. Allegro assai【演奏者】アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(ピアノ)シュトゥットガルト放送交響楽団アントワーヌ・ド・バヴィエ(指揮)録音:MONO1956年7月11日(ライヴ)Ludwigsburg Festival(ドイツ)総収録時間:53分¥2,090 (税込)ご注文できません -
GREAT PIANISTS - ARTURO BENEDETTI MICHELANGELI
ARTURO BENEDETTI MICHELANGELI / アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ
クラシック- Mezhdunarodnaya-Kniga / IMPORT / CD / MKM373 / 1008675497 / 2023年06月30日
売切 注文不可グレート・ピアニスト アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ【収録内容】[CD 1]エドヴァルド・グリーグ(1843-1907):ピアノ協奏曲 イ短調 Op.16 (*)〔1950年代前半、ライヴ〕モーリス・ラヴェル(1875-1937):ピアノ協奏曲 ト長調 (+)セルゲイ・ラフマニノフ (1873-1943):ピアノ協奏曲 第4番 ト短調 Op.40 (+)〔1957年3月、スタジオ、ロンドン〕 原盤 : EMI[CD 2]ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1685-1750)/フェルッチョ・ブゾーニ (1866-1924) 編曲 : シャコンヌ〔1965年8月7日、ライヴ、ザルツブルク〕ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827):ピアノ・ソナタ 第3番 ハ長調 Op.2 No.3 〔1965年8月7日、ライヴ、ザルツブルク〕ヨハネス・ブラームス (1833-1897):パガニーニの主題による変奏曲 イ短調 Op.35〔1973年5月21日、ライヴ、ルガーノ〕モーリス・ラヴェル:夜のガスパール 〔1973年10月29日、ライヴ、東京〕アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ (ピアノ)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 (*)トマス・ビーチャム (指揮 (*))フィルハーモニア管弦楽団 (+)エットーレ・グラチス (指揮 (+))録音 : 〔記載データ〕(*)は初出音源と表示されていますが、ロシアにおける初出を意味している可能性がございます。ご了承ください。(サラバンド)¥3,135 (税込)ご注文できません
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