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69年2NDが2025年最新リマスター音源でカラー・ヴァイナル化!
- PARLOPHONE / IMPORT / LP(レコード) / 2173272524 / 1009053235 / 2025年06月19日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送◆60年代にヤードバーズでデビュー、その後もジェフ・ベック・グループやベック・ボガート&アピス名義での活動、そしてソロ・キャリアを重ね、常に進化をし続けた伝説のロック・ギタリスト、ジェフ・ベック。最も偉大なギタリストの一人であり、既に神髄を手にした存在でありながら、過去にとらわれることなく常に先を見据え、更なる高みへと飛翔しつづけた彼は、まさに「真のレジェンド」という称号にふさわしい存在だ。◆2023年、78歳でこの世を去ってしまったのだが、彼が遺してくれたアルバムや楽曲、そして神業ともいえるその技巧と革新者としての孤高の存在感は、時を超えて世界中の音楽ファンに刺激を与え続けてくれている。今年2月には日本が誇るギタリストたちが集結し、トリビュート・コンサートを開催したことも記憶に新しいところだが、今回、彼がヤードバーズを脱退し、ソロ・アーティストとしての第一歩を踏み出すこととなった1968年発表のソロ・デビュー・アルバム『TRUTH』と、ジェフ・ベック・グループ名義で1969年に発表したセカンド・アルバム『BECK-OLA』が、2025年最新リマスター音源を採用したカラー・アナログ盤となって登場する! エア・スタジオにバリー・グリントの手によってリマスターが施されたこの2枚のアルバムが、それぞれオレンジ・アナログ盤とホワイト・アナログ盤でリリースされることとなるのだ。◆1969年にリリースされ、全米アルバム・チャートで前作に続き最高位15位を、英国やカナダでもTop 40入りを果たしたこの『BECK-OLA』は、ジェフ・ベックのセカンド・アルバムであり、ジェフ・ベック・グループ名義で初めてリリースされた作品だ。ジェフ・ベックは、デビュー作『TRUTH』よりもさらにヘヴィなサウンドを追求すべく、意図的にメンバーを変更し、ロッド・スチュワート、ロニー・ウッドの二人に加え、前作でのレコーディングにも参加したニッキー・ホプキンス(piano)、そして新たなドラマー、トニー・ニューマンという編成でこのアルバムを制作した。前作同様、今作も非常に高い評価を受けたのだが、ロッドやロニーが参加したジェフ・ベック・グループとしては、今作が最後のアルバムとなった。¥4,730 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1972年5月、解散前となる時期の2本のライブ音源が2CDリリース!!
- LONDON CALLING / IMPORT / CD / LC2CD5110 / 1008618473 / 2023年02月14日
売切 注文不可1972年5月、解散前となる時期の2本のライブ音源が2CDリリース!!1972年5月、ジェフ・ベック・グループのアルバム発表後、バンドはヨーロッパ各地に赴き、最後のライブとなる数回の公演を行いました。解散の数週間前に収録されたブレーメンとロンドンでのライブでは、意外と知られていない楽しみが詰まっています。ミドルトンとチャマンのタイトでファンキーなグルーヴ、フロントのベックとテンチの激情、コージー・パウエルの荒ぶり・・・実に説得力のある演奏を聴かせてくれます。1972年5月25日のドイツ公演、ならびに6月29日ロンドン公演と、7月24日に解散を迎える前の最後のプレイを楽しむことができる内容♪Disc 1 ? ‘Beat-Club’ : Bremen, Germany 25th March 1972 WDRDisc 2 ? ‘In Concert’: Paris Theatre, London, UK 29th June 1972 BBC¥3,410 (税込)ご注文できません -
2024年ソニー・カッティング&プレス盤LP!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / LP(レコード) / SIJP1126 / 1008846931 / 2024年07月24日
売切 注文不可2024年ソニー・カッティング&プレス盤2023年1月10日、永遠のギター少年のまま突如として78年の生涯を閉じた孤高の天才ギタリスト、ジェフ・ベック。誰も追随できなかった独創性に富む超絶テクニックが世界中のギタリストの憧れの的だったジェフの生誕80周年を記念し、エピック・レコードに残した名盤の数々を4期に分けて日本盤アナログLPで復刻。第1弾は1971年から1973年までの3タイトルをリリース。本作はジェフ・ベック・グループとしてはラスト・アルバムとなった1972年のセルフ・タイトル作で通称“オレンジ”と呼ばれる4thアルバム。ジェフとしては珍しく前作からメンバーを変えずにメンフィスでレコーディング、プロデュースにブッカー・T&ザ・MG’sのスティーヴ・クロッパーを迎え、ブルース・ロック要素を残しながらもさらにソウルフルでファンキー色を強めていったキャリア初期傑作のひとつである。- 限定版
¥4,400 (税込)盤質:- B+
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2024年ソニー・カッティング&プレス盤LP!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / LP(レコード) / SIJP1125 / 1008846930 / 2024年07月24日
売切 注文不可2024年ソニー・カッティング&プレス盤2023年1月10日、永遠のギター少年のまま突如として78年の生涯を閉じた孤高の天才ギタリスト、ジェフ・ベック。誰も追随できなかった独創性に富む超絶テクニックが世界中のギタリストの憧れの的だったジェフの生誕80周年を記念し、エピック・レコードに残した名盤の数々を4期に分けて日本盤アナログLPで復刻。第1弾は1971年から1973年までの3タイトルをリリース。本作『ラフ・アンド・レディ』は1971年に結成した第2期ジェフ・ベック・グループの1作目でジェフのソロ・ワークとしては通算3作目にあたる。ボブ・テンチ(Vo)、クライヴ・チャーマン(B)、コージー・パウエル(Dr)、マックス・ミドルトン(Pf)と繰り広げるソウル・ミュージックへの革新的アプローチは、今聴いてもまったく色褪せることのない輝きを放っており、時代の先端を切り拓くジェフの才能が一段と加速している。- 限定版
¥4,400 (税込)盤質:- B+
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1971年に『ラフ&レディ』リリースに伴う僅か10回のコンサートの中からフィンランド公演がCDリリース!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11117 / 1008643323 / 2023年04月28日
売切 注文不可ジェフ・ベックはバンドの新たな方向性を模索するが交通事故により、しばらく休養を余儀なくされる。そして1970年後半に新たな4人のメンバーと共にバンドを再始動させる。ジャズやR&Bの要素を取り入れた音楽性で仕上げた新作『Rough And Ready』は、これまでのブルースをベースにしたものとは異なったがアメリカのマーケットで支持される。そんな新生ジェフ・ベック・グループが1971年に『Rough And Ready』のリリースに伴い行った僅か10回のコンサートの中で1971年8月22日にフィンランドのトゥルクで開催されたロック・フェスティヴァルに出演する。この模様はフィンランドのFM局で収録・放送され、本作はこの放送時に使用された音源でのライヴ・アルバムである。この時点では第2期ジェフ・ベック・グループのデビュー・アルバム『Rough And Ready』はリリースされておらず、かつバンドとして活動を開始してから2回目のライヴでありながらもここで聴けるエネルギッシュなパフォーマンスの完成度の高さには圧倒される。ボーナス・トラックとして1971年12月14日にBBCラジオの音楽番組〈In Concert〉用にスタジオ・ライヴを行った際の新作を中心としたパフォーマンスを4曲追加収録!輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ブックレット対訳付>ジェフ・ベック (g)ボブ・テンチ (vo)マックス・ミドルトン (kbds)クライヴ・チャーマン (b)コージー・パウエル (ds)¥2,640 (税込)ご注文できません -
RECORD STORE DAY 04.21.2018
- 1960's RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / R&B28 / 1007610851 / 2018年04月21日
売切 注文不可67年ラジオ・セッションが発掘アナログ・リリース!66年のYARDBIRDS脱退後ソロに転向したJEFF BECKを中心に、ヴォーカルにROD STEWART、ベースにRONNIE WOOD、ドラムにMICKY WALLER/ROGER COOK/AYNSLEY DUNBARという布陣の第一期JEFF BECK GROUPが残した初期衝動溢れる貴重なステージ。BECKをソロ・スターダムに押し上げた67年3月のシングル"HI HO SILVER LINING"での圧倒的ソロはもちろんのこと、68年8月のデビュー・アルバム『TRUTH』からは"I AIN'T SUPERSTITIOUS"2種、PAGEの"BECK'S BOLERO"、MUDDY WATERSクラシック"YOU SHOOK ME"等を披露、のちの代表曲"ROCK MY PLIMSOUL"、"LET ME LOVE YOU"などのRODのヴォーカルとBECKのガチンコ勝負が聞ける名演や、FOUR TOPSの"LOVING YOU IS SWEETER THAN EVER"に驚きのソフロ的BURT BACHARACHカヴァー"YOU'LL NEVER GET TO HEAVEN"などなど、未発表曲も収録しながらスタジオ盤に比べ鋭角的なギターを聞かせ、まさに元祖ハード・ロックと言われるようなラウドで迫力のあるパフォーマンスを魅せるファン必聴のステージです。ボーナスとしてROD STEWARTのSTEAMPACKETによるCURTIS MAYFIELDの"IT'S ALRIGHT"、JEFF BECKのインタビュー2種を追加した全15トラック。★★2018年4月21日 RECORD STORE DAY 限定商品★★¥3,960 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録
- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCR-80076 / 1006023428 / 2014年01月29日
売切 注文不可第1期ジェフ・ベック・グループのセカンド・アルバム。レコーディング・メンバーはジェフ・ベック(g)、ロッド・スチュワート(vo)、ロン・ウッド(b)、トニー・ニューマン(dr)、ニッキ―・ホプキンス(p)の5人。このアルバムを最後にロッド・スチュワートとロン・ウッドは脱退しフェイセズに加入。- 試聴可能
¥1,540 (税込)盤質:- S
- A
- B+
- B
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IN CONCERT FOR THE BBC 1972 (LP) / IN CONCERT FOR THE BBC 1972
JEFF BECK GROUP / ジェフ・ベック・グループ
オールドロックジェフ・ベック・グループが1972年に行った貴重ライブ音源がLPリリース!!
- 1960's RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / RANDB121LP / 1008618276 / 2023年02月14日
売切 注文不可ジェフ・ベック・グループが1972年に行った貴重ライブ音源がLPリリース!!1972年6月にBBCパリ・スタジオで録音された8曲を収録。ここでのジェフ・ベック・グループは、それまでよりもジャズ的で、よりインストゥルメンタルなグループとして変貌を遂げており、特にジェフ・ベックのソロがより強調され、マックス・ミドルトンの優雅なキーボード、ボビー・テンチのソウルフルなヴォーカルが実に良いバランスで存在しています。また、ビル・ウィザースの"Ain't No Sunshine"未発表バージョンや、"Definitely Maybe"の決定版的プレイなど、これまでのキャリアから選りすぐりの楽曲が収録されているもの。音質も良く、クレジット、スリーブノートも充実♪ちなみにこのLPは、ジェフ・ベックの訃報が伝えられた翌日、プレス工場から仕上がってきたとのことです。¥3,520 (税込)ご注文できません -
ロッド・スチュワートとロン・ウッド参加の67年未発表ライヴ!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGRO0051 / 1008250118 / 2021年02月24日
売切 注文不可★第1期ジェッフ・ベック・グループ、1967年の未発表ライヴ!★ロッド・スチュワートのヴォーカルとJ・ベックのガチンコ勝負。共演ロン・ウッド。ロッド・スチュワート(vo)、ロン・ウッド(bass)を擁した「第1期ジェフ・ベック・グループ」の、結成直後の未発表ライヴが登場!ヤードバーズのメンバーとしてその天才的ギターワークで評価を高めたジェフ・ベックは1966年のグループ脱退後に敏腕マネージャー、ミッキー・モストの計画によりまずはソロ・シングル曲"Hi Ho Silver Lining"をリリースし、それがスマッシュ・ヒットを記録。同時進行で新バンド結成にも動いていたジェフは、ロッド・スチュワートをヴォーカルにロン・ウッドをベースに迎え、自身のバンド「ジェフ・ベック・グループ」を結成します。1967年春から夏は、ドラマーが固定せず、散発的なライヴ活動でしたが、9月にミッキー・ウォーラー(drum)が加入し、ようやく第一期のメンバーが動き出します。1967年9月26日のロンドンの老舗マーキークラブでのライヴは、まさにそんな時期。ここではハードなブルース色を強めた、初期ジェフ・ベック・グループのライヴが聴けます。翌年のデビューアルバム『TRUTH』に収録される"ロック・マイ・プリムソウル"、"迷信嫌い"、"レット・ミー・ラヴ・ユー"の他に、ブルース定番の"Stone Crazy"や、ヤードバーズ時代の"ジェフス・ブギー"も披露しています。後半には、そのマーキークラブの6週間前、ジェフ・ベック・グループとして最古のライヴ音源といわれる英国ウィンザーでの「ジャズ&ブルース・フェスティバル」でのライヴが収録されています。クリーム、フリートウッド・マックも出演した野外ライヴで、結果的に前任ドラマー、エインズレー・ダンバーの最後のライヴとなったステージです。非常に珍しい「サムカインド・オブ・ワンダフル」のカバーや、ジェフのソロのヒット曲「Hi Ho Silver Lining」も演奏されています。元祖ブルース&ハードロックとして、後のレッド・ツェッペリンなどに多大な影響を与えた第一期ジェフ・ベック・グループの、初期の貴重ライヴが2公演収録されエターナル・グルーヴスより登場です。当時の状況、エピソード、曲目などの日本語解説文を内ジャケに掲載。Eternal Groovesの"ROCK OFF"シリーズから登場!CDアルバム1枚組(通常プラケース)/ 国内盤 / 日本語帯付【収録予定曲】Marquee Club, London Sept. 26, 1967Stone CrazyI Can't Hold Out (I)I Can't Hold Out (II)Let Me Love YouI Ain't SuperstitiousI Think I'll Be Leaving This MorningRock My PlimsoulJeff's BoogieWee Baby BluesI'm Losing YouOh, Pretty Woman Line-up: Jeff Beck Group with Rod Stewart, Ron Wood, Mickey WallerJazz & Blues Festival; Windsor Berkshire, England August 13, 196Some Kind Of WonderfulI Can't Hold Out (aka Talk To Me Baby)I Think I'll Be Leaving In The Morning; Rock My PlimsoulHi Ho Silver Lining Line-up: Jeff Beck Group with Rod Stewart, Ron Wood, Aynsley Dunbar. (メーカーインフォメーションより)¥2,530 (税込)盤質:- A
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ワーナー紙ジャケット・限定アンコール・プレス
- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCR-15589 / 1006113325 / 2014年03月26日
廃盤ジェフ・ベック来日記念紙ジャケット&SHM-CDコレクション2「ベック・オラ / ジェフ・ベック・グループ」第1期ジェフ・ベック・グループのセカンド・アルバム。レコーディング・メンバーはジェフ・ベック(G)、ロッド・スチュワート(VO)、ロン・ウッド(B)、トニー・ニューマン(DR)、ニッキ―・ホプキンス(P)の5人。このアルバムを最後にロッド・スチュワートとロン・ウッドは脱退しフェイセズに加入。(1969年作品)UK仕様紙ジャケット化レーベル面/スリーヴ復刻国内アナログ盤オリジナル帯復刻(*EMIでのリリース時のものとはデザインが違います)SHM-CD仕様- 紙ジャケ
- 限定版
- 試聴可能
¥2,530 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD10205 / 1007973537 / 2019年11月29日
売切 注文不可ジェフ・ベックは自己のバンド、ジェフ・ベック・グループを一旦解散させ、新たな方向性を模索するが交通事故により、しばらく休養をよぎなくされる。そして1970年に新たな4人のメンバーと共にジェフ・ベック・グループを再始動させる。このバンドではジャズやR&Bの要素を取り入れた音楽性で、仕上げた新作『ラフ・アンド・レディ』はこれまでのブルースをベースにしたものとは異なるがアメリカのマーケットでは支持される。そんな新生ジェフ・ベック・グループが1972年に2 作目の『ジェフ・ベック・グループ』のリリースに伴い、同年6月29日にBBCラジオの音楽番組≪IN CONCERT≫用にスタジオ・ライヴを行う。新作を中心に披露した8曲のパフォーマンスのサブマスターを現時点に於いて最良のリマスタリングを施したこのライヴ・アルバムはこの時期のオフィシャル・プロダクツが制作されなかっただけにファンにとっては感涙ものである。ボーナス・トラックとしてドイツのテレビ番組≪BEAT CLUB≫出演時のパフォーマンスを5曲収録!ジェフ・ベック(G, VO)クライヴ・チャマン(B)コージー・パウエル(DS)マックス・ミドルトン(KBDS)ボビー・テンチ(VO)輸入盤国内仕様1CDジュエルケース<帯、ブックレット対訳付き>01-08: BBC PARIS STUDIOS, LONDON 29TH JUNE 197209-13: BEAT CLUB, GERMANY 25TH MARCH 1972 CS-TVまとめ買いセットはこちら!¥2,420 (税込)盤質:- B+
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- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD10204 / 1007973536 / 2019年09月27日
売切 注文不可ヤードバーズ脱退後、ジェフ・ベックはロッド・スチュワートを迎えて結成した自身のバンド、ジェフ・ベック・グループを結成する。ニュー・バンドはシングル・ヒットに恵まれ、アメリカでの成功を求めてUSツアーを積極的に展開する。その中で1968年7月にサンフランシスコの名門ロック・ホール、フィルモア・ウエストで6回のコンサートを行った際、地元のロック専門FMラジオのKSAN-FM のスペシャル番組用として7月24日のフィルモア・ウエストのライヴが収録・放送される。今回、オリジナル・サブマスターの発見に伴い、現時点で最良のリマスタリングが施されてのリリースである。若きジェフ・ベックが追求するブルース・ベースのハード・ロック・サウンドを全編で聴ける貴重なアーカイヴだ。ボーナス・トラックとして同年11月に行われたマイアミでのライヴ・パフォーマンスを8曲追加収録。ジェフ・ベック(G, VO)ロッド・スチュワート(VO)ロン・ウッド(B)ミッキー・ウォーラー(DS)輸入盤国内仕様1CDジュエルケース<帯、ブックレット対訳付き>01-07: FILLMORE WEST, SAN FRANCISCO, CA 24TH JULY 1968 KSAN-FM08-15: THEE IMAGE CLUB, MIAMI, FL 16TH NOVEMBER 1968まとめ買いセットはこちら!¥2,420 (税込)盤質:- A
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- LONDON CALLING / IMPORT / LP(レコード) / LCLP5004 / 1007639114 / 2018年04月05日
売切 注文不可67年BBCラジオ放送用ライヴ音源が通常ブラック・ヴァイナル仕様で180グラム重量盤LP化!67年3月7日のSATURDAY CLUB音源、7月4日のSATURDAY CLUB音源、11月1日のTOP GEAR音源の計3回のスタジオ・ライヴ音源を収録。66年のYARDBIRDS脱退後ソロに転向したJEFF BECKを中心に、ヴォーカルにROD STEWART、ベースにRONNIE WOOD、ドラムにMICKY WALLER/AYNSLEY DUNBARという布陣の第一期JEFF BECK GROUPが残した初期衝動溢れる貴重なステージ。BECKをソロ・スターダムに押し上げた67年3月のシングル"HI HO SILVER LINING"での圧倒的ソロはもちろんのこと、68年8月のデビュー・アルバム『TRUTH』からは"I AIN'T SUPERSTITIOUS"、PAGEの"BECK'S BOLERO"、MUDDY WATERSクラシック"YOU SHOOK ME"等を披露、のちの代表曲"ROCK MY PLIMSOUL"、"LET ME LOVE YOU"などのRODのヴォーカルとBECKのガチンコ勝負が聞ける名演や、FOUR TOPSの"LOVING YOU IS SWEETER THAN EVER"に驚きのソフロ的BURT BACHARACHカヴァー"YOU'LL NEVER GET TO HEAVEN"などなど、未発表曲も多数収録しながらスタジオ盤に比べ鋭角的なギターをきかせまさに元祖ハードロックと言われるようなラウドで迫力のあるパフォーマンスを魅せるファン必聴のステージです。¥3,080 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / EICP-10005 / 1007236558 / 2017年01月18日
売切 注文不可ベック初の4CHミックス作品の世界初SACDハイブリッド化! 来日記念盤!第1期ジェフ・ベック・グループが解散し、心機一転メンバーをゼロから探して71年に結成したのが第2期ジェフ・ベック・グループで本作はその第一弾である(JBGとしては通算3作目)。それまでのブルース・ロックから、ソウル/ファンクのエッセンスを大きく取り入れた革新性溢れるサウンドで、時代の先端を切り開くベックの才能が一段と加速し始めた。またベックとしては初めて、当時開発されたばかりのクアドラフォニック盤(=4CHミックス)が72年に登場した。この度、17年1~2月に開催される日本ツアーを記念し、本作ではなんと世界初となるSACD 5.1CH化による発売が実現した。4CHミックス・マスターを使用したリイシューは実に45年振りである。まるで聴き手を取り囲んだ形で演奏しているような迫力の臨場感、2CHでは埋もれてしまうようなギターの微細なニュアンスが鮮明に聴き取れる生々しさなど、通常のステレオ盤とは異次元のサラウンド・ミックスを高音質で堪能できる。CD層の方もSACDの2CHマスターからトランスレートした音源を初採用した最新リマスター盤となっている。シリーズ最終の第6弾!完全生産限定盤/来日記念盤/世界初SACDハイブリッド化/日本独自企画/ハイブリッドCD/7インチ紙ジャケット/封入特典:ポスター、シングル・ジャケット復刻/リマスタリング- 紙ジャケ
- 限定版
- 試聴可能
¥5,500 (税込)ご注文できません -
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGRO-0014 / 1007754954 / 2018年09月26日
売切 注文不可★第1期ジェッフ・ベック・グループ、奇跡の1968年米国ツアー!★元祖ハードロックが全米来襲!1968年7/17と7/24の2公演収録!★名盤『トゥルース』録音直後、バンド絶頂期を記録した歴史的ライブ。★未発表曲「THE SUN IS SHINING」、スローブルースでのJ・ベックとロッドの荒ぶる熱演!★ETERNAL GROOVESの"ROCK OFF"シリーズから登場!ロッド・スチュワート(VO)、ロン・ウッド(BASS)を擁した「第1期ジェフ・ベック・グループ」の、初の米国ツアーからの未発表ライヴが登場! 元祖ハードロックとして永遠の名盤となるデビュー・アルバム『トゥルース』をちょうど英国で録音を終えた直後、発売1ヶ月前の脂の乗った時期。フィルモア・ウエスト(7月24日)公演のマスターテープは約30分ほどの長さながら、当時としては最高音質と言えるステレオ音源で残されていました。ジェフ・ベックの鋭角鋭いギターに、ロッドがその圧倒的ボーカルで応酬。R・ウッドがゴリゴリとしたベースで絡む・・そんな当時最先端のブルース・ロックの真髄が聴けます。ジミー・ペイジがそのアレンジをZEPのデビュー盤で拝借したといわれる「YOU SHOOK ME」。余り知られていませんが、J・ベックとロッドのツインボーカルが本ツアーのステージでのハイライトとなっていた「LET ME LOVE YOU」。J・ベックのソロとしてシングル・ヒットした「HI HO SILVER LINING 」は、ロックバンド然としたヘヴィーなライヴバージョンです。更に、ここにはその7日前、ダラス(7月17日)公演も追加収録。こちらは会場で記録された音源なのですが、ジミー・ペイジ作曲の「ベックス・ボレロ」は珍しくロッドが12弦ギターを弾き、ヤードバーズ曲をハードにリメイクした「シェイプス・オブ・シングス」など当時の彼等のライヴバンドとしての凄さを遺憾なく発揮する内容です。1968年USツアーでの貴重のライヴ音源の登場です。当時の状況、エピソード、曲目などの日本語解説文を内ジャケに掲載。ETERNAL GROOVESの"ROCK OFF"シリーズから登場!★日本著作権協会JASRAC許諾商品★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケ1CD(通常プラケース)/国内盤/日本語帯付T.1-6: FILLMORE WEST, SAN FRANCISCO CA. JULY 24, 1968T.7-13: LU ANNE'S CLUB, DALLAS, TEXAS. JULY 17, 1968JEFF BECK - GUITARROD STEWART - VOCAL & RHYTHM GUITAR(*)RON WOOD - BASSMICKEY WALLER - DRUMS¥2,530 (税込)盤質:- B+
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- LONDON CALLING / IMPORT / CD / LCDP5004 / 1007662510 / 2018年05月28日
廃盤67年BBCラジオ放送用ライヴ音源がデジパック仕様CD化!67年3月7日のSATURDAY CLUB音源、7月4日のSATURDAY CLUB音源、11月1日のTOP GEAR音源の計3回のスタジオ・ライヴ音源を収録。66年のYARDBIRDS脱退後ソロに転向したJEFF BECKを中心に、ヴォーカルにROD STEWART、ベースにRONNIE WOOD、ドラムにMICKY WALLER/AYNSLEY DUNBARという布陣の第一期JEFF BECK GROUPが残した初期衝動溢れる貴重なステージ。BECKをソロ・スターダムに押し上げた67年3月のシングル"HI HO SILVER LINING"での圧倒的ソロはもちろんのこと、68年8月のデビュー・アルバム『TRUTH』からは"I AIN'T SUPERSTITIOUS"、PAGEの"BECK'S BOLERO"、MUDDY WATERSクラシック"YOU SHOOK ME"等を披露、のちの代表曲"ROCK MY PLIMSOUL"、"LET ME LOVE YOU"などのRODのヴォーカルとBECKのガチンコ勝負が聞ける名演や、FOUR TOPSの"LOVING YOU IS SWEETER THAN EVER"に驚きのソフロ的BURT BACHARACHカヴァー"YOU'LL NEVER GET TO HEAVEN"などなど、未発表曲も多数収録しながらスタジオ盤に比べ鋭角的なギターをきかせまさに元祖ハードロックと言われるようなラウドで迫力のあるパフォーマンスを魅せるファン必聴のステージです。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD10028 / 1007667794 / 2018年05月25日
売切 注文不可1967年に行われたジェフ・ベック・グループのBBCラジオ放送用音源がCD化!トラック1~6には1967年3月7日ロンドンのプレイハウス・シアターでの ‘サタデー・クラブ’(3月18日放送)、トラック7,8,9は同年7月4日の同じくプレイハウス・シアターでの‘サタデー・クラブ’(7月8日放送)、トラック10~14は同年11月1日ロンドンのメイダ・ヴェールで行われたライヴのトップ・ギア放送(11月5日放送)の音源となっている。66年のヤードバーズ脱退後ソロに転向したジェフ・ベックを中心に、ヴォーカルにロッド・スチュワート、ベースにロニー・ウッド/デイヴ・アンブローズ、ドラムにミッキー・ウォーラー/エインズレー・ダンバーという布陣の第一期メンバーが残した初期衝動溢れる貴重なステージとなっている。68年8月のデビュー・アルバム『トゥルース』収録の「迷信嫌い」や「ベックス・ボレロ」、マディ・ウォーターズの「ユー・シュック・ミー」など、未発表曲も多数収録しながらスタジオ盤に比べ鋭角的なギターをきかせまさに元祖ハードロックと言われるようなラウドで迫力のあるパフォーマンスを魅せるファン必聴のステージ。トラック15~のボーナス・トラックには1967年8月13日にロンドンのロイヤル・ウィンザー・レース場で行われた第7回ナショナル・ジャズ・アンド・ブルース・フェスティヴァルでの公演から5曲を収録、短い在籍期間であったエインズレー・ダンバー脱退前の貴重な音源!※15.~19.:BONUS TRACKS¥2,543 (税込)盤質:- A
- B+
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- LONDON CALLING / IMPORT / LP(レコード) / LCLPC5004 / 1007580110 / 2018年02月06日
売切 注文不可67年BBCラジオ放送用ライヴ音源がカラー・ヴァイナル仕様で180グラム重量盤LP化!67年3月7日のSATURDAY CLUB音源、7月4日のSATURDAY CLUB音源、11月1日のTOP GEAR音源の計3回のスタジオ・ライヴ音源を収録。66年のYARDBIRDS脱退後ソロに転向したJEFF BECKを中心に、ヴォーカルにROD STEWART、ベースにRONNIE WOOD、ドラムにMICKY WALLER/AYNSLEY DUNBARという布陣の第一期JEFF BECK GROUPが残した初期衝動溢れる貴重なステージ。BECKをソロ・スターダムに押し上げた67年3月のシングル"HI HO SILVER LINING"での圧倒的ソロはもちろんのこと、68年8月のデビュー・アルバム『TRUTH』からは"I AIN'T SUPERSTITIOUS"、PAGEの"BECK'S BOLERO"、MUDDY WATERSクラシック"YOU SHOOK ME"等を披露、のちの代表曲"ROCK MY PLIMSOUL"、"LET ME LOVE YOU"などのRODのヴォーカルとBECKのガチンコ勝負が聞ける名演や、FOUR TOPSの"LOVING YOU IS SWEETER THAN EVER"に驚きのソフロ的BURT BACHARACHカヴァー"YOU'LL NEVER GET TO HEAVEN"などなど、未発表曲も多数収録しながらスタジオ盤に比べ鋭角的なギターをきかせまさに元祖ハードロックと言われるようなラウドで迫力のあるパフォーマンスを魅せるファン必聴のステージです。1000枚限定盤。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGRO-0004 / 1007572057 / 2018年01月31日
廃盤解禁! 第一期ジェッフ・ベック・グループのBBCライヴ音源登場!★1967年3、7、11月の3回のBBC出演ライヴを年代順に収録!★J・ベックが歌うヒット曲「ハイ・ホー・シルバー・ライニング」「タリー・マン」の貴重ライヴ!★ロッド・スチュワートのヴォーカルとJ・ベックのガチンコ勝負。共演ロン・ウッド。★ポップ・グループからヘヴィー・ロックへの変革期、伝説のライヴ解禁!★驚きのB・バカラックのカバーなどJBGとしての未発表曲、計7曲収録★ETERNAL GROOVESの新シリーズ"ROCK OFF"から登場!ヤードバーズのメンバーとしてその天才的ギターワークで評価を高めたジェフ・ベックは1966年のグループ脱退後に敏腕マネージャー、ミッキー・モストの計画によりまずはソロ・シングル曲"HI HO SILVER LINING"をリリースし、それがスマッシュ・ヒットを記録。同時進行で新バンド結成にも動いていたジェフは、ロッド・スチュワートをヴォーカルにロン・ウッドをベースに迎え、自身のバンド「ジェフ・ベック・グループ」を結成します。ここにはそんな結成間際の1967年にBBC放送で録音された貴重ライヴを、全3回出演分から出演順に収録しています。まずは外部の作曲家によりあてがわれた曲"HI HO SILVER LINING"では、ジェフは馴れないVOCALもダブルトラック録音(ビートルズ達の開拓でBBCでも多重録音可能に)にも挑み、途中のギター・ソロはもう「ベックでしかありえない」鋭角的なフレーズで公式シングル盤に比べ圧倒的にロックなパフォーマンスを聞かせます。そしてロッド・スチュワート参加の方の録音は、この後に代表曲となっていく"ロック・マイ・プリムソウル"、"迷信嫌い"、"レット・ミー・ラヴ・ユー"など全テイクが元祖ハードロックと呼ばれる通りラウドで迫力ある演奏です。模索期のバンドを象徴するように、未発表曲も数多く披露されていて本格的ブルース曲"STONE COLD CRAZY"、フォートップスのカバー"LOVING YOU I SWEETER THAN EVER"、そして最大のサプライズはバート・バカラック・ソングのカバー"YOU'LL NEVER GET TO HEAVEN"。ジェフの爆音コードが鳴らされると、主旋律は何とロン・ウッドのベース・ソロが受け継ぎロッドを中心にメンバーによるアカペラ・コーラスへと進行し、ほとんどソフト・ロックな雰囲気で仰天必至です。他にもジミー・ペイジ作の「ベックズ・ボレロ」、ZEPに多大な影響を与えたとされる超ヘヴィーな「ユー・シュック・ミー」など貴重なライヴを収録しています。ご存知の様にBBC放送には既にマスターが残されていないため、ここでも音質的にやや問題のある音源(TRACK.5,11,12,13,14)も含まれていますがそれでも近年発見されたマスターからの収録に努めました。ボーナスとして、ロンドンのマーキー・クラブでのライヴからエルモア・ジェイムスのカバー"TALK TO ME BABY"や、ロン・ウッドのゴリゴリBASSも活躍する「ジェフス・ブギー」など4曲を追加収録しました。ETERNAL GROOVESの新シリーズ"ROCK OFF"から登場!★日本著作権協会JASRAC許諾商品★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケ★収録曲 (TOTAL 56MINS)1-6: SATURDAY CLUB, REC. DATE: MARCH 7, 19677-9: SATURDAY CLUB, REC. DATE: JULY 4, 196710-14: TOP GEAR, REC. DATE: NOV. 1, 196715-18: MARQUEE CLUB, LONDON SEPT. 26, 1967JEFF BECK (GUITAR) VOCAL ON TRACK 01 & 09ROD STEWART (VOCAL)RON WOOD (BASS)ROD COOMBES (DRUMS) ON TRACK 01-05AYNSLEY DUNBAR (DRUMS) ON TRACK 07-09MICKEY WALLER (DRUMS) ON TRACK 10-14*=未発表曲¥2,530 (税込)盤質:- B+
- B
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- LONDON CALLING / IMPORT / CD / LCCD5004 / 1007580109 / 2018年01月04日
売切 注文不可第一期JEFF BECK GROUPデビュー前の貴重な67年のスタジオ・ライヴ音源を計3本収録。まだオリジナル曲が少なかったこともあってか、カヴァー曲を多く収録。特にBURT BACHARACHカヴァー"YOU'LL NEVER GET TO HEAVEN"は一聴の価値あり。もちろん68年8月のデビュー・アルバム『TRUTH』からの曲もバッチリ収録されています。67年BBCラジオ放送用ライヴ音源がCD化!67年3月7日のSATURDAY CLUB音源、7月4日のSATURDAY CLUB音源、11月1日のTOP GEAR音源の計3回のスタジオ・ライヴ音源を収録。66年のYARDBIRDS脱退後ソロに転向したJEFF BECKを中心に、ヴォーカルにROD STEWART、ベースにRONNIE WOOD、ドラムにMICKY WALLER/AYNSLEY DUNBARという布陣の第一期JEFF BECK GROUPが残した初期衝動溢れる貴重なステージ。BECKをソロ・スターダムに押し上げた67年3月のシングル"HI HO SILVER LINING"での圧倒的ソロはもちろんのこと、68年8月のデビュー・アルバム『TRUTH』からは"I AIN'T SUPERSTITIOUS"、PAGEの"BECK'S BOLERO"、MUDDY WATERSクラシック"YOU SHOOK ME"等を披露、のちの代表曲"ROCK MY PLIMSOUL"、"LET ME LOVE YOU"などのRODのヴォーカルとBECKのガチンコ勝負が聞ける名演や、FOUR TOPSの"LOVING YOU IS SWEETER THAN EVER"に驚きのソフロ的BURT BACHARACHカヴァー"YOU'LL NEVER GET TO HEAVEN"などなど、未発表曲も多数収録しながらスタジオ盤に比べ鋭角的なギターをきかせまさに元祖ハードロックと言われるようなラウドで迫力のあるパフォーマンスを魅せるファン必聴のステージです。≪2018年も豊作! 今年リリースのライヴ盤特集≫未だ新鮮に響く60年代・70年代の伝説の一夜から、貴重な発掘レア・ステージ、熱狂のライヴ・イン・ジャパンに、注目バンドの近年のデビュー・ギグの記録まで、今年も非常に豊作だったライヴ盤の世界。「あの場所」の空気そのままがパッケージングされ、いつでも手軽に聴けるようになった名演の数々に今こそ酔いしれましょう。↓クリック¥2,200 (税込)盤質:- B
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