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盟友・米木康志とのデュオ作品
- 月下草舎(ゲッカソウシャ) / JPN / CD / GEKKA0009 / 1008604137 / 2023年02月03日
売切 注文不可優れたメロディーメイカーは想像力豊かなインプロヴァイザーである事を証明したドキュメントです。フェンダーベースに持ち変えた、引き算の美学を識る盟友米木康志のサポートの下、アルティザン魂を持つ大石学の年々深みを増す即興と美妙音を持って、心躍るポエティックな一夜を演出しました。また、ピアノのポテンシャルを最大限に引き出した調律師の技、一瞬一瞬のダイナミックな鍵盤音を見事に捉えた録音の技。是非、これらを感じとって頂く為に音量を上げて聴いてください。全曲大石学によるオリジナル曲。■MANABU OHISHI 大石学(ピアノ)YASUSHI YONEKI米木康志(フェンダーベース)--------------------------------------本商品の販売価格は2,700円(税込)となります。システム上販売価格2,701円表記となりますが、決済時に1円値引きした売価での販売となります。お客様へはご迷惑をおかけいたします。予めご了承ください。--------------------------------------- 試聴可能
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大石学&米木康志、名手による対話の妙技
- 月下草舎(ゲッカソウシャ) / JPN / CD / GEKKA0010 / 1008839076 / 2024年04月06日
売切 注文不可名手による対話の妙技2023年9月30日、月下草舎でのライブ録音です。大石氏にとって「雨」は重要なモチーフで過去に8曲のオリジナル作品が有ります。今回の「花曇りのち雨」は彼の思い描く作品として、心と演奏が一致した大石音楽美学が結晶したアルバムとなっています。■大石学(ピアノ、ピアニカ)&米木康志(ウッドベース)Recorded by NORIAKI KOUZU(Bodega studio)Mixed by NORIAKI KOUZU(Bodega studio)Mastered by UZZYRecorded at GEKKASOSHA September 30 2023--------------------------------------本商品の販売価格は2,700円(税込)となります。システム上販売価格2,701円表記となりますが、決済時に1円値引きした売価での販売となります。お客様へはご迷惑をおかけいたします。予めご了承ください。--------------------------------------- 試聴可能
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- 月下草舎(ゲッカソウシャ) / JPN / CD / GEKKA0006 / 1007936311 / 2019年06月27日
売切 注文不可※デジパック山梨のペンション:月下草舎でのライヴ大石 学(p)米木 康志(b)則武 諒(ds)- 試聴可能
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- 月下草舎(ゲッカソウシャ) / JPN / CD / GEKKA0005 / 1007301316 / 2017年01月25日
売切 注文不可※デジパック「このライブ盤には大石学トリオのあらゆる魅力が詰まっている。ピアノソロearth songは10分を越える演奏の中に大石学の音楽の優しさ、美しさ、哀しみ、力強さ全てが凝縮されている。大地のうねりの如く躍動するリズム、どこまでも響いていく様な最後の高音の一音までがまるで一つの壮大な物語に聞こえる。一方、大石学と米木康志のデュオでは、米木康志のベースの迫力に圧倒される。見せかけの超絶技巧ではなく、まさに音のみで人を黙らせてしまう稀有なミュージシャンだ。そして則武諒のドラムに注目して欲しい。様々なリズムを繰り出し強弱を叩き分ける事で独特のグルーヴを生み出している。己の出す音にしっかりと責任を持つ人達で結成されたこのトリオ、そして素晴らしい音質も音楽を更に輝かせる珠玉のライブ盤だ!」大石学(piano)米木康志(bass)則武諒(drums)Live at GEKKA SOSHARecording: September 24 2016Recording: Koji NishioMastering Engineer: Koji NishioArt Design: Etsuko MiyabaPhotography: Tajiro Moriya, Mitsuko IshiiPiano Tuner: Yukitaka HorimotoCo-operater: Koji Nishio, Ikuo Sasanuma大石学 Homepage: http://www.cd-v.net/ohishi/月下草舎 Homepage: http://gekkasosha.net/(新譜案内より)- 試聴可能
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- 月下草舎(ゲッカソウシャ) / JPN / CD / GEKKA0004 / 1006719519 / 2015年05月15日
売切 注文不可大石学トリオとしてライブレコーディングの初CD化セシル・モンロー亡き後、ソロピアノ、デュエットにおいて自己の心象風景を深める中、新たな才能溢れるドラマーと出会い、久しぶりのレギュラートリオとして演奏活動を展開しています。ピアノトリオとしての在り方とし、最上級の進化した姿を奏でるエンカウンターなライヴ演奏をダイレクトにキャッチ・・・JUST TRIO大石学 Ohishi Manabu(p)米木康志 Yoneki Yasushi(b)則武諒 Noritake Ryo(ds)Live at GEKKASOSHA2014年11月9日録音大石学ホームページhttp://www.cd-v.net/ohishi/月下草舎ホームページhttp://gekkasosha.net/- 試聴可能
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月下の一夜。ペンション月下草舎にてのライヴ・ドキュメント録音
- 月下草舎(ゲッカソウシャ) / JPN / CD / GEKKA0007 / 1008126668 / 2020年05月21日
廃盤※デジパックピアニスト大石学を特化したGEKKAレーベル。7作目にして大石学自身、演奏、録音共、納得いく仕上がりとなる。米木康志(Bass)則武諒(Drums)のレギュラーメンバーでのピアノトリオの素晴らしい録音と共に、最良の姿をとらえた臨場感溢れるライヴ。*Gekkaとは、小淵沢にあるペンション月下草舎のことだ。ボクは縁があって2度ほど宿泊したことがある。20年ほど前の話だ。所属していた「ジャズを聴く会」では毎年10月に「ジャズ合宿」というのがあって、東京から少し近場のジャズが聴ける宿泊施設に行っていた。ここは古株のメンバーの知人が経営されているジャズ・ペンションということで出かけた。マスターの笹沼さんももちろんジャズに精通しておられる。その昔は東京でジャズのレコード関係に従事していたとかいないとか。ということでGekkaレーベルを運営もされている、といってもリリースしているのは大石学だけ。でこれが7枚目になるという。昔そういえば大石学のCDを出していると耳にしたけど、あれからもずーっと大石学いっぽんで営んでこられたんだと思うとなんだかすごい、感服です。笹沼さんのライナーノーツにこうある。大石は「ジャズが持つ喜び、悲しみ、時に荒々しく野卑であり、ファンキーな、それらの勘定の拠り所を、より自由n表現出来るインプロビゼーションの神髄として、また、ルーツとしてビ・バップ、ハード・バップのジャズ音楽の本質を知りえる熱いステージを繰り広げることも得意とします。なるほどな、と納得。的を得てることに、ポンと膝を打つ。長年、大石学を見続けている経験の裏打ちなんだろうな。大石の作品は2010年以降澤野商会からも4枚出ている。澤野というヨーロッパ・ジャズの粋を日本に伝えてきた目利きレーベルからのリリースというとで、また多くのピアノトリオのファンにも聴き継がれてきた大石。今日、久しぶりに、小淵沢で綴られ続けてきた現場の音に耳を傾けてみて、そこにある「ジャズが持つ喜び」に少し触れたような気がする。(山本隆) 【Member】Manabu Ohishi(piano)Yasushi Yoneki (bass)Ryo Noritake (drums)【Credits】September28 2019Recorded MASAHIRO YAMADA(BEAT)Mixed MASAHIRO YAMADA(BEAT)Mastered MASAHIRO YAMADA(BEAT)Recorded at pension GEKKASOSHA- 試聴可能
¥2,500 (税込)ご注文できません -
- ATELIER SAWANO / JPN / CD / AS122 / 1001720729 / 2012年06月23日
売切 注文不可大石学の新境地。伝えたい気持ちをストレートに表現した力強いピアノの旋律。熱い想いを込めたギフト、貴方にも受け取って欲しい。成功したパターンをもう一度繰り返すのは決して安全策ではない。逆にリスクがあると私は考えている。にもかかわらず、前作『WISH』と再度同じメンバー、同じロケーションで作品制作を決めたのは、私に少しいたずら心があった為である。同じカードを使いながら、前作を超える作品を生み出すエネルギーを確かめてみたくなったのだ。答えはすぐに返ってきた。皆はすでに準備してくれていたのだ。まず大石氏。以前の録音時は鍵盤の上から指を立てて押さえるタッチだったのを、椅子の高さを下げ、指を押しこむスタイルに変えていた。結果、魅力的だったファツオリの音色にさらに太さと芯が加わったのだ。階上に設けられているベースの録音ブースを、大石氏とアイコンタクトができる位置に特別に設置してくれたのは、録音エンジニアのトーマ。DUOの収録はこのポジションだから可能になったのだ。また音にうるさい私の為に、憧れのノイマンのマイクをピアノに向けて立ててくれた。『WISH』の収録時はすべてワンテイクであったのだが、今回は違った。演奏者全員が積極的にアイデアを出してテイクを重ねた。その度毎に異なるアプローチを示してくれたヴィレ、ゴべー両氏。私は、さすがと感心すると同時に、より上の作品を目指す現場にいる喜びを味わった。収録中にエンジニアが調整卓の前でもらした一言「彼のピアノの音、以前とは全く違う」に、思わず笑みがこぼれた。大石氏の熱い想いを込めたギフト、貴方にも受け取って欲しい。(Text by 澤野由明)Manabu Ohishi : pianoJean-Philippe Viret : bassSimon Goubert : drums録音年:2012年 発売日:2012.6.23- 試聴可能
¥2,619 (税込)盤質:- B+
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- ATELIER SAWANO / JPN / CD / AS131 / 1005164914 / 2013年04月26日
売切 注文不可永遠をテーマに大石学が表現した心温まるピアノの旋律。『Wish』『Gift』に続く第一章完結作品。トリオが奏でる至高のインタープレイをご堪能あれ。(メーカーサイトより)■Manabu Ohishi : pianoJean-Philippe Viret : bassSimon Goubert : drums■録音年:2012年 発売日:2013.4.26- 試聴可能
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- 月下草舎(ゲッカソウシャ) / JPN / CD / GEKKA001 / 1001671840 / 2012年03月28日
売切 注文不可「セシル」がいるだけで音楽になった。やさしく、繊細で、ファンキーなセシルのドラムスは僕の中に行き続けている。 大石学大石学氏のはじめてのライヴCDアルバムです。昨年、不慮の事故により、長年にわたり最高のパートナーであったドラマー、セシル・モンローの突然の死に捧げた入魂のピアノソロです。是非、大石氏が奏でる素晴らしい音楽世界を味わってください。この名盤アルバムを多くの皆様に聴いていただきたく自信を持って制作いたしました。(メーカーサイトより)録音は2011年11月6日です。このCDアルバムはK2HD-HQマスターリングによる高音CDプレスです。- 試聴可能
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ATELIER SAWANO / JPN / CD / AS108 / 1001348059 / 2011年03月25日
売切 注文不可あたかも、ヴィンテージ・ワインその響き、豊穣なり。大石学のピアノと過ごす、至福のひと時を、あなたに。 豊穣なり。その深さ、拡がり。ワインに例えるならば、さながらキアンティのフル・ボディと言ったところか・・・。え、下戸がワインの話をするな?お説ごもっともなれど、酒に酔わずして、音楽に酩酊する、それもまた一興ではないか。大石学のソロ・パフォーマンスを紹介するこのCDは、そういう幸福を与えてくれる類まれなる逸品だ。ヴィンテージ・ワインになぞらえたとしても、あながちに(それこそ)酔狂、とは申せまい。テーマはずばり、『響き』である。仕様楽器はFazioli。1981年創業という若いメーカーながら、既に最高峰との評価を得るイタリアのピアノだ。その真髄は『ピアニッシモ』にある。グレードもミケランジェリも、ピアノのマイスターたちは全て弱音に表現の核を賭けた。大きな音、強い音は加工することも比較的たやすいが、弱音はごまかしが効かず、しかも、音楽のニュアンスはそこに尽きるからだろうか。大石のピアノは、決してテクイニカルで派手、というものではない。むしろ、慎重に音を選び、楽器と対話するかのようなアプローチを取る。その姿勢からは、音楽とピアノに対する真摯な想いが伝わってくるようだ。オリジナルのメロディは親しみやすく、実際とても聴きやすい。けれども、試してごらん。「聞き流す」ということはできない。きっと「聴き入って」しまうはずだから。大石は、強制しない。ただ、優しくあなたに語りかけるからだ。音楽に浸る歓びについて・・・。静かな夜に、心ゆくまで味わい、そして、酔って聴きたい一枚です。(Text by 北見柊)¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ATELIER SAWANO / JPN / CD / 1001244829 / 2010年07月23日
売切 注文不可「今ここにいる素晴らしさ」に気づいたとき、「希望」が滴となり心を静かに満たしてゆく。歩み続けたその軌跡は新たな世界へ向かう、輝く道しるべ。美しい調べが胸にしとやかに沁みる、至高のアルバム。1999年にアトリエ澤野レーベル最初の作品としてシャフラノフの『WHITE NIGHTS』を発売して11年、本作『WISH』は記念すべき100枚目になる。 大石学さんとの出会いは思わぬ形で実現した。私どもの企画したコンサートに伊藤君子さんに出演をお願いしたところ、彼女のパートナーとしての出演が決まったのだ。コンサート当日のリハーサル、ピアノに向かう大石さんの生音を聴いた瞬間に「僕の探してる音や!」とビビッときた。彼の今までの作品の音は透明感があって魅力的なのだけれど、まだまだ再現できていない部分の音を見つけたのだ。 レーベルのオーナー特権を使って思わずラブコール、「私とフランスに行ってレコーディングは出来ませんか?」返事をもらう前に、頭の中は大石さんの音をどうやって録ろうかで一杯になった。そうだ!ピアノは以前ミュージシャンに薦められた「FAZIOLI」を。ベースは素敵な化学反応を期待してヴィレさんに依頼しよう。スタジオは……。次々と我侭なアイデアが浮かんでくる。かくして大石さんを無理やりパリまで引っ張って行き、このアルバムが制作された。「全曲を1テイクで録る」という大石さんの提案がミュージシャンの集中力を高め、エンジニアの絶妙のマイクセッティングが見事に音場を再現。私の狙い通り、鋭さと暖かさ、この相反するものが両立するアルバムが出来上がったと思う。記念すべき100番、そしてアトリエ澤野の原点、聴いて気持ちよかったらええやんか。(Text by 澤野由明氏)大石 学(p)Jean-Philippe Viret (b)Simon Goubert (ds)- 試聴可能
¥2,619 (税込)盤質:- B+
- B
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- イーストワークス/ewe records / JPN / LP(レコード) / EWLP0070 / 1000409297 / 2004年03月10日
売切 注文不可¥4,180 (税込)ご注文できません -
- イーストワークス/ewe records / JPN / SACD / 1000641951 / 2009年05月20日
売切 注文不可“跳躍するコンテンポラリー・ジャズ” セシル・モンローをドラマーに迎え、更なるトリオ・グルーヴを追求する新生大石学トリオ。 同時弾きのシンセを大胆にフィーチャーした白熱のサウンドと美メロのクロスオーヴァー。 「これはまさに、大石学の新たなるStep Upだ」--熊谷美広(ライナーノーツより)大石学(p,el-p,synth), 米木康志(b), セシル・モンロー(ds,rap)¥2,934 (税込)ご注文できません -
- イーストワークス/ewe records / JPN / SACD / 1000641945 / 2007年09月07日
売切 注文不可*CD/SACD HYBRID 美しいタッチと卓説したメロディ・センスの持ち主、大石学のソロピアノアルバム。今までのトリオ作でもそのある種ジャズっぽくない作曲センスを発揮していましたが、本作ではトリオというフォーマットからも脱したことにより、より飛躍したセンスを感じることが出来ます。決して難解ではなく、むしろポップとさえ言えるメロディと響き渡るハーモニー。そこから紡がれていくアドリブのライン・・・アルバムタイトルにもなっている冒頭「トスカ」の美しさには息を呑むばかりです。 大石学(p)[ 2007年作 ]¥2,934 (税込)ご注文できません -
- イーストワークス/ewe records / JPN / SACD / 1000641915 / 2006年05月20日
売切 注文不可大石学(p,hammond,melodion),米木康志(b),原大力(ds)¥2,934 (税込)ご注文できません -
- ダイキサウンド / JPN / LP(レコード) / 1000739252 / 2005年12月16日
売切 注文不可*180G重量盤 大石学(p), 米木康志(b), 原大力(ds). 2003年録音[ 2003 ]¥4,180 (税込)ご注文できません -
- イーストワークス/ewe records / JPN / SACD / 1000641885 / 2005年05月26日
売切 注文不可大石さんのコンポーズって、いいな、と思います。絶妙にメロディックなんですよね。いわゆるジャズの、という感覚から一歩抜け出たPOPなセンスが感じられる楽曲の数々は、美しいタッチと相まって、詩的なイメージを受けます。 今回は、クレジットには管楽器の表示もありますが、あくまでもトリオの演奏を中心にしたアルバム。それに、本人の世界を表現するために、必要な響きがそれらのリード楽器によって奏でられる、という構成になってます。なぜ、オリジナルの曲の中に「ALL THE THINGS YOU ARE」が入っているのかは、少し疑問に思ったりしましたが、いつろう季節をテーマにしたということ。時にキャッチーな感覚を感じさせられるメロディの数々の中に繊細さを感じる1枚。個人的には、夏のポンヤリ感とINDIAN SUMMERながらに、サウダージを感じる10曲目が好きです。 大石学(p,quena,japanese flute,fl,bass melodeion),米木康志(b),原大力(ds)- 紙ジャケ
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