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- JINYA DISC / JPN / DVD / 1000642885 / 2009年08月29日
売切 注文不可*DVD日本のジャズの創世記から活動を続けたギタリスト高柳昌行の到達した 究極のノイズックパフォーマンス「アクションダイレクト」のライブ映像。(インフォより)NEW DIRECTON FOR THE ARTS REGULAR CONCERT VOL69/70 vol69(Aug 4,1990) vol70(Dec 17,1990)DVD NTSC 0 STEREO本作は民生用8mmビデオCCD-V200(SONY)で撮影したものです。音声は外部マイクを使用しております。マスターテープの劣化により一部映像/音声が乱れる場合があります。予めご了承ください。- 特典終了
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- JINYA DISC / JPN / DVD / 1000642886 / 2009年08月29日
売切 注文不可*DVD1990年名古屋のジャズスポット「ラブリー」で収録した8mmビデオを編集しDVDにしました。井野信義とのデュオ。(インフォより)高柳昌行(g), 井野信義(b)MAR 20,1990(M1)MAR21,1990(M2-6)JAZZ CLUB LOVELY (NAGOYA)本作は民生用8mmビデオCCD-V200(SONY)で撮影したものです。音声は外部マイクを使用しております。マスターテープの劣化により一部映像/音声が乱れる場合があります。予めご了承ください。- 特典終了
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- JINYA DISC / JPN / CD / B02 / 1000459080 / 2007年06月27日
売切 注文不可1990年3月20日、10月27日名古屋と東京で録音。モンク・ナンバーや「ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラヴ・イズ」などのスタンダードも取上げたデュオ・ライヴ。高柳昌行(g),井野信義(b)¥2,200 (税込)ご注文できません -
- TILIQUA / JPN / CD / 1000446159 / 2007年04月07日
売切 注文不可初紙ジャケットCD化。デジタル・リマスタリング。800枚限定! 高柳昌行の初リーダー作にして問題作!日本を代表するフリージャズ作品が待望の復刻!1969年9月18日夜の6時半から約6時間をかけてテイチク会館スタジオにて録音されたこの即興演奏は弓やバターナイフ、フィードバックを駆使した高柳のギター、ベースだけでなくチェロやパーカッションなどを自由に操る吉沢、そしてパワフルでスケールの大きい吉沢のドラムさらに空間の空白を埋めるべくオーヴァー・ダビングされた鳥のさえずりのコラージュなどがひしめき合う。ボーナストラックには1970年2月2日同じくテイチク会館スタジオにて録音された『集団投射』を収録。 高柳昌行(g) 吉沢元治(b,cello,per,folk-pipe) 豊住芳三郎(ds,per) [ 1969、70年録音 ]- 紙ジャケ
¥3,143 (税込)盤質:- A
- B+
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- doubtmusic / JPN / CD / 1000678639 / 2007年03月09日
売切 注文不可1971年8月14日、三里塚の「幻野祭」での演奏。この演奏は『幻野』というオムニバスLP(2004年にCD化)に演奏の冒頭約6分間が収録されてましたが、ついに完全版として発売!ジム・オルーク氏が高柳の音源の中で最もリスペクトしている作品でもある。オープニングの高柳のMCに対する観客の、嘲笑と冷やかしを切断するように、激しく痙攣した演奏が始まる。演奏中はさまざまな物が演奏者に投げつけられたが、高柳たちは演奏を止めることはなかった。演奏終了後は「帰れ!帰れ!」のブーイングの嵐。そんな状況の中での演奏、ていねいなリミックス、マスタリングにより生々しいまでの音質【"La Grima" (「涙」)41:45】ぜひ出来る限りフルボリュームで全身に浴びてください!ダウトミュージックがまた危険な音源を世に送り出す! 当時、三里塚の現場で写真を撮っていた石黒健治氏のスクラップブックによるジャケット(見開き紙ジャケット仕様)もなんともセンチメンタルな風合い。僕がこれについて書く場合、恥をさらす以外手立てはなかった。3月11日PM20:27。閉店後、緊張した爆音でLA GRIMA鳴らす、はじめ激痛と共に挫けそうになる、のちに恍惚に変わる、ことなど無い、もはや僕は聴きはじめてしまった手遅れだ音が怖い。PM20:50。おかしい。今聴き始めたばかりのはず何故41分の演奏の半分以上が経過している何故、これは垂れ流された音量とは違っている、それは確かだ、僕は確信する、何かある、何かある。PM20:58。いや、何も無い?わKらないのか僕には、この演奏の本質?意義?未来?半側空間無視?宇宙?夢遊病?白痴?畜生!PM21:08。終わったのか?区別できない。破壊されたものと生き残るものは。観客の低俗は僕を慰めてはくれない、僕はこれを聴きたかったか、僕はこれを聴くべきだったか、否か。しかし確かに、これを聴く前のあらゆる物事を忘れ去ってしまったような瞬間が、いやそれすら今は忘れた。 (お茶の水ジャズ館 佐藤)高柳昌行(g),森剣治(sax),山崎弘(per)[ 1971年8月14日録音 ]¥2,420 (税込)盤質:- B
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- 月曜社 / JPN / BOOK / 4901477293 / 1001154326 / 2006年12月20日
売切 注文不可「インプロヴゼーションの遙か地平にまで突き進んだ音楽家=ジャズ・ギタリストが、1950年代から死去する直前の1991年までに残した、同時代の音楽状況を破壊転覆させずにはいられなかった痛烈な批判意識に満ちた音楽論を年代順に集成。類をみないメッタ切りレコードレビューも必読! ここ数年、音盤も続々CD化され、世代を超えて再評価=支持されている。大友良英、ジム・オルークなど、高柳に影響されたミュージシャンは数知れず。」(月曜社サイトより)¥3,960 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
- B+
- B
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- doubtmusic(ダウトミュージック) / JPN / CD / 1000445950 / 2006年08月20日
売切 注文不可1975年9月5日、新宿・安田生命ホールでの高柳昌行ニュー・ディレクション・ユニットのコンサート『もう一つの自転するもの』を丸ごと収めた画期的なLP2枚の初CD化(レーベルカタログより抜粋)。それにしても、この時代の反骨精神の塊のような文章や音や写真はいま触れてもカッコいいものだと思います。こういった精神的な音が存在していたという事実にCDを通して触れらると、生き返る心地がします。他の音と一線をかす音の響きの違いがどこにあるか説明できないのですが、いまだに少なからず人を魅了し、敬意を払われ続けている音が存在するという事実に、文化現象の広がりや真髄のようなものを感じる事ができます。vol2、2曲目に触れたとき、ギリシャ彫刻を鑑賞した時に受けるような知的な構成感覚や、田舎のお祭りの囃子太鼓や笛の音色を聴いたような懐かしい感覚が渾然一体となってせまってくる不思議な感覚を受けました。01. FRAGMENT - II 漸次投射02. FRAGMENT - III パーカッション・ソロ03. FRAGMENT - VI 集団投射- 紙ジャケ
¥2,420 (税込)盤質:- B
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- PSF / JPN / CD / 1000445964 / 2006年08月14日
売切 注文不可アクシスと同じく1975年に録音された作品でリリースはイスクラより。中古市場では高値の花として知られている貴重盤が遂にCDでリイシューです。レコード・ジャケットを完全に再現した (規格番号まで!!) 紙ジャケ仕様。- 紙ジャケ
¥3,080 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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- JINYA DISC / JPN / CD / 1000445942 / 2006年08月18日
売切 注文不可食道静脈瘤破裂という大病で九死に一生を得た後、スリー・ブラインド・マイスのプロディーサー藤井武氏の発案で、1982年8月21日と22日に録音されたギター・ソロ アルバム 『ロンリー・ウーマン』を発表。そして、同年12月に新宿ピット・インで行われたソロ・アルバム発売記念ライヴでの前半のを収録したのが本作である。この公演の後半には、井野信義 ( b )、山崎弘 ( ds ) らを迎えた新生トリオ、アングリー・ウェイヴスの初演を行っています。¥2,860 (税込)盤質:- B
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- TILIQUA / JPN / CD / 1000432927 / 2005年05月27日
売切 注文不可*こちらはCDです。 孤高のフリーミュージック。あまりに早すぎた「音響的冒険」にすべての空間が埋め尽くされる、今こそ評価されるべき超越のパフォーマンスが蘇る。高柳の音は実験云々以前に、いつのまにか脳内を侵食されていくような恐怖(あるいは快感)をおぼえます。それにしてもすごいブツが再発されてしまったものです。お早めに。(今回リリースのCDとLPではマスタリングを別々に行ったとのこと。両方買わなくてはダメなのね。) 高柳昌行の1985年、東京、芝増上寺でのソロ・ライヴ。 コジマ録音、ALMレコードより発売されていた伝説の音源が初CD化! CDは全世界800枚限定シリアル・ナンバー入り。 紙のダブル・ジャケット仕様にて復刻です。ライナーは英文のみです。 曲目 1.DKY WEATHER ALERT 2.REACTION 3.LOOP ROAD- 紙ジャケ
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- TILIQUA RECORDS / JPN / LP(レコード) / TILAR5001 / 1000436678 / 2005年05月27日
廃盤*こちらはLP盤です。 孤高のフリーミュージック。あまりに早すぎた「音響的冒険」にすべての空間が埋め尽くされる、今こそ評価されるべき超越のパフォーマンスが蘇る。高柳の音は実験云々以前に、いつのまにか脳内を侵食されていくような恐怖(あるいは快感)をおぼえます。それにしてもすごいブツが再発されてしまったものです。お早めに。(今回リリースのCDとLPではマスタリングを別々に行ったとのこと。両方買わなくてはダメなのね。) 1985年、東京、芝増上寺でのソロ・ライヴ。当時、コジマ録音、ALMレコードより発売されていた伝説の音源がリマスタリングされ復刻! LPは全世界250枚限定発売シリアル・ナンバー入。 ライナーはCDと同様、英文の物のみとなります。 曲目 A-1.DKY WEATHER ALERT 2.REACTION B-1.LOOP ROAD¥3,850 (税込)ご注文できません -
- TBM (THREE BLIND MICE) スリー・ブラインド・マイス / JPN / CD / 1000672261 / 2002年12月04日
売切 注文不可*200枚限定再プレス オーネットのカヴァーの表題曲を始めチャーリー・ヘイデンやレニー・トリスターノなどのナンバーを取上げたエレクトリック・ギター・ソロ。1982年録音。 高柳昌行(eg)¥1,980 (税込)ご注文できません -
- JINYA DISC / JPN / CD / 1000459079 / 2007年06月27日
売切 注文不可1990年8月4日渋谷ジャンジャンでのソロ・ライヴ。 自動演奏のギターやテープ・レコーダーなどを駆使したノイズ・インプロヴィゼーション。解説は清水俊彦氏。 高柳昌行(g,etc.)- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- TBM (THREE BLIND MICE) スリー・ブラインド・マイス / JPN / CD / 1000672260 / 2004年02月12日
売切 注文不可*200枚限定再プレス トリスターノやリー・コニッツのナンバーなどを取上げた1979年録音作品。 高柳昌行(g),弘勢憲二(p),井野信義(b),山崎泰弘(ds)¥1,980 (税込)ご注文できません -
- JINYA DISC / JPN / CD / 1000459081 / 2007年06月27日
売切 注文不可1990年12月16日静岡での録音。 何と帯に「気分が悪くなったり難聴になったりする恐れが・・」なんて警告文まで付いているほどの高柳氏最晩年の轟音ノイズ作品。ライナーにはジム・オルークの解説に清水俊彦氏のドローイングも掲載。 高柳昌行(g,その他)- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- doubtmusic(ダウトミュージック) / JPN / CD / DMRP111 / 1000445951 / 2006年08月20日
売切 注文不可1975年9月5日、新宿・安田生命ホールでの高柳昌行ニュー・ディレクション・ユニットのコンサート『もう一つの自転するもの』を丸ごと収めた画期的なLP2枚の初CD化(レーベルカタログより抜粋)。それにしても、この時代の反骨精神の塊のような文章や音や写真はいま触れてもカッコいいものだと思います。こういった精神的な音が存在していたという事実にCDを通して触れらると、生き返る心地がします。他の音と一線をかす音の響きの違いがどこにあるか説明できないのですが、いまだに少なからず人を魅了し、敬意を払われ続けている音が存在するという事実に、文化現象の広がりや真髄のようなものを感じる事ができます。vol2、2曲目に触れたとき、ギリシャ彫刻を鑑賞した時に受けるような知的な構成感覚や、田舎のお祭りの囃子太鼓や笛の音色を聴いたような懐かしい感覚が渾然一体となってせまってくる不思議な感覚を受けました。01. FRAGMENT - I 漸次投射02. FRAGMENT - IV 集団投射03. FRAGMENT - V 集団投射- 紙ジャケ
¥2,420 (税込)盤質:- B+
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- JINYA DISC / JPN / CD / 1000446063 / 2006年12月27日
売切 注文不可*紙ジャケット仕様 1968年に録音された、高柳昌行クインテット『フラワー・ガール〜シオン・トミタ作品集』がこの度、紙ジャケットCDにて緊急リリース決定!更に今回 『ザ・スマイル・アイ・ラヴ』 (JINYA B-10) には未収録だった1曲を追加収録、オリジナル・ジャケットを忠実に再現した完全復刻盤です! メンバー : 高柳昌行(g), 佐藤敏夫(g), 三戸部彰(vib), 萩原栄次郎(b), 日野元彦(ds)¥2,807 (税込)盤質:- A
- B
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- JINYA DISC / JPN / CD / 1000432986 / 2005年10月21日
売切 注文不可正にこれぞ幻の1枚というアルバムが奇跡的にCD化されました。1970年、彼はフリー・フォームの真っ只中に身を置き始めたそのときこれまでのジャズ・ギターの歴史を締めくくろうと完成させたのであろう本作。チャーリー・クリスチャン〜ビリー・バウアー〜ガボール・ザボらのフェバリット・ギタリストのプレイや音色を消化し、ジム・ホールの想像豊かなハーモニー等の音楽感やトリスターノ派のインプロビゼーションに対する明解なアイディアを解釈し、ギル・エバンスとケニー・バレルのコラボレーションによる『ケニー・バレルの全貌』を彷彿とさせる渋谷毅によるアレンジのオーケストレーションのアイディアもまた高柳の音楽性の高さを証明してみせている。実に喜ばしい幻のジャズ・ギター・トリオの傑作の復活である。(四浦)これは、まさに歴史的復刻!!日本人ジャズ・ファン必聴の名作です! 1970年録音。ビクター「日本のジャズ・シリーズ」原盤。日本ジャズ史を代表するタイトルが遂に初CD化。現在まで再発されず、オークションでは高額になることもある幻の名盤。高柳昌行のストレート・アヘッドなジャズ・ギタリストとしての真髄を堪能できる貴重な音源です!この録音当時、既にフリー・インプロヴァイズを演奏するようになっていたにも関わらず、改めてスタンダードに取り組んだ「JAZZY PROFILE OF JOJO」は、今井和雄さんによる素晴らしいライナーの文章にもある通り、チャーリー・クリスチャンやレニー・トリスターノなどの影響が感じられる、独特の奏法(詳細に関しては、今井さんの丁寧な解説をご参照下さい。)によって饒舌に唄う、ジャズ・ギタリストとしての高柳氏の真髄に触れられる貴重な音源です。同じく日本ジャズ史に残る名盤「銀巴里セッション」での、鳥肌の立つ様な高柳氏のスタンダード演奏が思い出されます。もう一つ特筆すべきは渋谷毅氏のアレンジによる洗練されたブラス・アンサンブル。残念ながらブラス奏者のクレジットがありませんが、一瞬のアクセントとして楽曲に登場するブラス・サウンドは現在の渋谷氏のイメージとはまた一味違い、ギル・エヴァンスなどを彷彿とさせるプログレッシヴでクールなサウンド。それが特に強調された「ザット・オールド・フィーリング」「ロッカ・バイ・ユア・ベイビー」は恐るべきカッコ良さ。クラブ系がお好きな若いリスナーの方々にも是非聴いて頂きたいナンバーです。「THAT OLD FEELING」「MY FOOLISH HEART」「WHO CAN I TURN TO」「EMBRACEABLE YOU」他全12曲収録。(商品部)高柳昌行(g),渋谷毅(p,arr),原田政長(b),山崎弘(ds)¥3,080 (税込)ご注文できません
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