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限定生産
- ウルトラ・ヴァイヴ / JPN / CD / UVPR-40204 / 1008319339 / 2021年07月21日
売切 注文不可ブラジルのトップ・アルトサックス奏者ヴィットル・アシスが1960年代後半に率いていた“ヴィクトル・アシス・ブラジル”名義の作品で、クラウヂオ・ホヂッチやエジソン・マエルらが参加した正統派ブラジリアン・ジャズ作品!ファンキー~モーダルとアメリカの1960年代ジャズを吸収したハードグルーヴァー達による熱演!☆2021年 ブラジリアンミュージック・ラヴ・アフェアー・リイシュー・シリーズが税込み1100円で再登場!https://diskunion.net/latin/ct/news/article/1/74094¥1,100 (税込)ご注文できません -
ブラジリアン・ジャズ聖典がLPで待望リプレス!
- MAD ABOUT RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / FE1017/2 / 1008174161 / 2020年08月12日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Repress決定! ブラジリアン・ジャズの聖典が待望のアナログ復刻!ジョン・コルトレーンに強い影響を受けたブラジルのサキソフォニスト、ヴィトル・アシス・ブラジル (1945-1981) が伝説のレーベル”FORMA”に残したジャズサンバの名盤『デゼーニョス』が待望のLP復刻。テノーリオ・ジュニオール (ピアノ) 、エヂソン・ロボ (ベース)、シコ・バテーラ (ドラム) という最強の布陣を従え1966年にレコーディングした本作は、レア度・内容ともにブラジリアン・ジャズのトップ・レベルに位置する作品であり、オリジナル盤レコードの市場価格は優に500USDを超える。VITOR ASSIS BRASIL "Desenhos" by MAD ABOUT RECORDS¥4,510 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- FAR OUT RECORDINGS / IMPORT / CD / FARO201CD / 1007556168 / 2018年01月22日
廃盤1970年代の最重要ブラジリアン・ジャズはまちがいなくコレ!ジョン・コルトレーンに強い影響を受けたブラジルのサキソフォニスト、ヴィクトル(ヴィトル)・アシス・ブラジル(1945-1981)が"FORMA","QUARTIN"レーベルで伝説的な作品をおくりだしたプロデューサー、ホベルト・クアルチンとともに作り上げた2作品『Esperanto』『Toca Antonio Carlos Jobim』が2in1+未発表音源をボーナストラックとして追加してリリース!35歳という年齢でこの世を去った夭逝のサキソフォニスト、ヴィクトル・アシス・ブラジル。14歳からサックスを手にし、18歳でデビューLPをレコーディング。10代にしてブラジリアン・ジャズのトップ・プレイヤーとしての名声を手に入れた天才である。2枚の作品をリリースしたあと、アメリカのバークレー・カレッジへの留学の機会を与えられたヴィクトルが、その帰国後すぐにレコーディングした音源を収めたのがこの2枚 『Esperanto』 『Toca Antonio Carlos Jobim』である。 『Esperanto』は一曲を除き自身のオリジナルで構成される作品で、当時TAPECARレーベルからリリースされたもの。同時代の北米ジャズロックやスピリチュアル・ジャズにも通ずる、熱くどこかメディテーティブなセッションと圧巻のインプロヴィゼーションが堪能できる作品。『Toca Antonio Carlos Jobim』はジョビンの楽曲を取り上げた作品で、アメリカ留学直後のヴィクトルがブラジルのボサノヴァとポスト・バップの理想的な融合点を見出した作品として、ブラジルのみならずアメリカでも高く評価された歴史的傑作として知られ、こちらはプロデューサーであるクアルチン自信の名を冠したQUARTINレーベルからリリースされた。レーベルこそ違うものの、同一セッションということもありミュージシャンも同一。当時のブラジルを代表する面々とともに繰り広げる迸るようなセッションが記録されている。Alto Saxophone – Victor Assis BrasilBass – Edison LôboDrums – Edison MachadoGuitar – Hélio DelmiroPiano – Dom SalvadorProducer, Directed By – Roberto Quartin帯ライナー付国内仕様盤はこちらLPもあります- 試聴可能
¥1,980 (税込)盤質:- B+
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- FAR OUT RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / FARO201LP / 1007556082 / 2018年01月22日
売切 注文不可ジョン・コルトレーンに強い影響を受けたブラジルのサキソフォニスト、ヴィクトル(ヴィトル)・アシス・ブラジル(1945-1981)がFORMA系列のカルト・レーベル"QUARTIN"に残したアントニオ・カルロス・ジョビン集と同じセッションでレコーディングしたという名作『Esperanto』がLP復刻! ボーナストラック収録+オリジナル・マスターテープからのリマスター+180gram重量盤プレッシング。FORMA、QUARTINという伝説的なレーベルにおいて数少ないながらにも歴史に残る作品を残したプロデューサー、ホベルト・クアルチンが本作もプロデュースを担当。QUARTINレーベルからリリースされたジョビン曲集『Toca Antonio Carlos Jobim』と同じセッションでレコーディングされたのだとか。結果的に本録音はTAPECARレーベルからリリースされたものの、そういった経緯から本作もクアルチン・ワークのひとつとして知られている。ブラジルにおける最初のバークレー世代であり、ディジー・ガレスピーやチック・コリア、ロン・カーターといった面々との共演を経て帰国。生来ともいえる圧倒的なリード奏者としての表現力に加え、北米のジャズを中心とする当時の音楽的潮流をブラジル持ち込んだヴィトル。楽曲も迸るようなセッションを聴かせるジミー・ヒース作曲の"Ginger Bread Boy"をのぞけば全曲オリジナルとコンポーザーとしての側面も楽しめるのが本作の特徴だ。メランコリックでリリカルな"Marilia"、崩壊しそうなまでに熱い"Quarenta Graus A Sombra"、スピリチュアルなソロが印象的なラスト"Ao Amigo Quartin"に加え、本作では未発表音源となる"Children"を特別に収録。まさに北米×ブラジル、その最先端を走っていたにもかかわらず惜しくも夭逝した稀代の音楽家であるヴィトルの頂点とも言える演奏をたっぷりと堪能できる一枚である。Victor Assis Brasil (alt, soprano sax), Dom Salvador (piano), Edison Machado (drums), Helio Delmiro (guitar), Edson Lobo (Bass)CDはこちら。『Toca Antonio Carlos Jobim』との2in1仕様です。- 試聴可能
¥2,860 (税込)ご注文できません -
エスペラント / トカ・アントニオ・カルロス・ジョビン / ESPERANTO / TOCA ANTONIO CARLOS JOBIM
VITOR ASSIS BRASIL / ヴィトル・アシス・ブラジル
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック- DUQUARTIN / JPN / CD / DUFAR005 / 1007557279 / 2018年03月04日
売切 注文不可■ 帯ライナー仕様/日本語解説付 解説:吉本秀純1970年代の最重要ブラジリアン・ジャズはまちがいなくコレ!ジョン・コルトレーンに強い影響を受けたブラジルのサキソフォニスト、ヴィクトル(ヴィトル)・アシス・ブラジル(1945-1981)が"FORMA","QUARTIN"レーベルで伝説的な作品をおくりだしたプロデューサー、ホベルト・クアルチンとともに作り上げた2作品『Esperanto』『Toca Antonio Carlos Jobim』が2in1+未発表音源をボーナストラックとして追加してリリース!35歳という年齢でこの世を去った夭逝のサキソフォニスト、ヴィクトル・アシス・ブラジル。14歳からサックスを手にし、18歳でデビューLPをレコーディング。10代にしてブラジリアン・ジャズのトップ・プレイヤーとしての名声を手に入れた天才である。2枚の作品をリリースしたあと、アメリカのバークレー・カレッジへの留学の機会を与えられたヴィクトルが、その帰国後すぐにレコーディングした音源を収めたのがこの2枚 『Esperanto』 『Toca Antonio Carlos Jobim』である。 『Esperanto』は一曲を除き自身のオリジナルで構成される作品で、当時TAPECARレーベルからリリースされたもの。同時代の北米ジャズロックやスピリチュアル・ジャズにも通ずる、熱くどこかメディテーティブなセッションと圧巻のインプロヴィゼーションが堪能できる作品。『Toca Antonio Carlos Jobim』はジョビンの楽曲を取り上げた作品で、アメリカ留学直後のヴィクトルがブラジルのボサノヴァとポスト・バップの理想的な融合点を見出した作品として、ブラジルのみならずアメリカでも高く評価された歴史的傑作として知られ、こちらはプロデューサーであるクアルチン自信の名を冠したQUARTINレーベルからリリースされた。レーベルこそ違うものの、同一セッションということもありミュージシャンも同一。当時のブラジルを代表する面々とともに繰り広げる迸るようなセッションが記録されている。Alto Saxophone – Victor Assis BrasilBass – Edison LôboDrums – Edison MachadoGuitar – Hélio DelmiroPiano – Dom SalvadorProducer, Directed By – Roberto Quartin輸入盤CDはこちらLPもあります- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
期間限定生産価格盤
- ウルトラ・ヴァイヴ / JPN / CD / NPCC-3050 / 1007657100 / 2018年06月06日
売切 注文不可ブラジルのトップ・アルトサックス奏者ヴィットル・アシスが1960年代後半に率いていた“ヴィクトル・アシス・ブラジル”名義の作品で、クラウヂオ・ホヂッチやエジソン・マエルらが参加した正統派ブラジリアン・ジャズ作品!ファンキー~モーダルとアメリカの1960年代ジャズを吸収したハードグルーヴァー達による熱演!☆2018年 ブラジリアンミュージック・ラヴ・アフェアー・リイシュー・シリーズが税抜980円で再登場!特集ページはコチラ。https://diskunion.net/latin/ct/news/article/1/74094¥1,078 (税込)盤質:- B+
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LP
- MAD ABOUT RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 2021/3/1 / 1007172704 / 2016年09月06日
売切 注文不可■ ブラジリアン・ジャズの聖典が奇跡の初LP復刻! ■ジョン・コルトレーンに強い影響を受けたブラジルのサキソフォニスト、ヴィトル・アシス・ブラジル(1945-1981)が伝説のレーベル”FORMA”に残したジャズサンバの名盤『デゼーニョス』が初のLP復刻。テノーリオ・ジュニオール(ピアノ)、エヂソン・ロボ(ベース)、シコ・バテーラ(ドラム)という最強の布陣を従え1966年にレコーディングした本作は、レア度・内容ともにブラジリアン・ジャズのトップ・レベルに位置する作品であり、オリジナル盤レコードの市場価格は優に500USDを超える。Vitor Assis Brasil "Desenhos" by MADABOUTRECORDSVictor Assis Brasil was the best Brazilian jazzman of his generation, having being praised by international critics. Vitor Brasil showed early evidence of talent for music, excelling at the harmonica and the drums. In 1961, at age 16, he was presented with an alto saxophone. In 1965, while already a professional, Brasil recorded his first album, Desenhos, consolidating his pioneering role as a Brazilian jazz musician. He studied at Berklee College of Music and later taught improvisation technique in Brazil. During the following four years he spent in the U.S., Brasil wrote most of his 400 works. Also from that period are his albums Trajeto, Victor Assis Brasil Toca Jobim, Esperanto, Victor Assis Brasil Quinteto, and Pedrinho, his last one. His last three years of life were marked by noted international performances.This is Victor Assis Brasil – “Desenhos” (1966), for Forma, featuring the sax of Victor with the accompaniment of Tenório Júnior (piano), Edson Lobo, with the age of 19 (bass) and Chico Batera (drums). Victor had 19 years old at this recording session.creditsreleased July 19, 2016Personnel Victor Assis Brasil (sax) Tenorio Jr. (piano) Edison Lobo (bass) Chico Batera (drums)¥2,750 (税込)ご注文できません -
- ウルトラ・ヴァイヴ / JPN / CD / CDSOL-6210 / 1007088500 / 2016年07月20日
売切 注文不可ブラジルのトップ・アルトサックス奏者ヴィットル・アシスが1960年代後半に率いていた“ヴィクトル・アシス・ブラジル”名義の作品で、クラウヂオ・ホヂッチやエジソン・マエルらが参加した正統派ブラジリアン・ジャズ作品!ファンキー~モーダルとアメリカの1960年代ジャズを吸収したハードグルーヴァー達による熱演!ブラジリアン・ミュージック・ラヴ・アフェアー・リイッシュー・シリーズ- 試聴可能
¥1,980 (税込)盤質:- S
- A
- B+
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QUARTINレーベル復刻第二弾!
- FAR OUT RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / FARO195LP / 1007230774 / 2016年12月19日
売切 注文不可ジョン・コルトレーンに強い影響を受けたブラジルのサキソフォニスト、ヴィクトル・アシス・ブラジル(1945-1981)がFORMA系列のカルト・レーベル"QUARTIN"に残したアントニオ・カルロス・ジョビン集がLP復刻!オリジナル・マスターテープからのリマスター&180gram重量盤プレッシング。先日リリースされた『デゼーニョス』の復刻LPが早くも完売となってしまったヴィクトル(ヴィトル)・アシス・ブラジルの稀少盤がまたまたLPでリリース。35歳という年齢でこの世を去った夭逝のサキソフォニスト、ヴィクトル・アシス・ブラジル。14歳からサックスを手にし、18歳でデビューLPをレコーディング。10代にしてブラジリアン・ジャズのトップ・プレイヤーとしての名声を手に入れた天才である。2枚の作品をリリースしたあと、アメリカのバークレー・カレッジへの留学の機会を与えられたヴィクトルが、その帰国後すぐにレコーディングしたのが本作『TOCA ANTONIO CARLOS JOBIM』である。"TOCA" とは "PLAYS" の意、つまりジョビンの楽曲を取り上げた本作は、アメリカ留学直後のヴィクトルがブラジルのボサノヴァとポスト・バップの理想的な融合点を見出した作品として、ブラジルのみならずアメリカでも高く評価された歴史的傑作として知られている。バックにはエヂソン・マシャードほかブラジリアン・ジャズのレジェンドがずらり。ライナーノーツはジョビン本人が執筆する力の入りよう。当時本作がいかにセンセーショナルであったかが窺える。ブラジリアン・ジャズ、ボサノヴァ・ファンのみならずジャズ・ファンにも必聴。待望のアナログ復刻である。Alto Saxophone – Victor Assis BrasilBass – Edison LôboDrums – Edison MachadoGuitar – Hélio DelmiroPiano – SalvadorProducer, Directed By – Roberto QuartinLiner Notes – Antonio Carlos Jobim- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
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DESENHOS
- セレスト / JPN / CD / 1001228004 / 2010年06月16日
売切 注文不可ブラジル・ジャズ界のアルト・サキソフォンニスト、ヴィトル・アシス・ブラジルが残した、世紀の傑作!このアルバムのCD化を世界中のジャズ&ボサノヴァ・ファンがどれだけ待ち焦がれていたことか!!名士テノーリオ・ジュニオール、エヂソン・ロボ、そしてシコ・バテーラという完璧な1ホーン・カルテットが織り成す創造を絶する美と興奮のジャズ・ボサノヴァ最高峰!ブラジル・ジャズの至宝ヴィトル・アシス・ブラジルの最もCD化が待たれていた66年作が最高の音質で遂に登場。ピアノにあのテノーリオ・ジュニオール(!) ベースはLe Trio CamaraやEdson e Tita Lobo作も人気のエヂソン・ロボ、そしてドラムには後にエリス・レジーナを支える天才シコ・バテーラという強力布陣。当時若干21歳の天才アルトの台頭に人々は驚きと共に本作を"the first great JazzLP recorded in Brazill"と讃えたという。ブラジル産の60年代ジャズ・ボサ系アルバムとしては、JTメイレリスの「O SOM」などと並ぶレア度と完璧な内容を誇る珠玉の1枚としてコレクターの間でも語られた逸品である。冒頭の「Naquela Base」はニコラ・コンテも自身のremixでサンプリングしたクラブジャズクラシックス。疾走するピアノ、重厚なアルト、闇を鋭く切り裂くようなドラムがスリリングに迫る。リムショットが軽快なジャズサンバ「Minha Saudade」、ピアノの高らかな響きが琴線に触れる優雅なワルツ「Eugenie」「Amor de Nada」ではテノーリオのソロも聴ける。ベースとの対話が内省的な「Dueto」「Desenhos」。カンヴァスに感情がほとばしる。そして、本作を特別な名盤足らしめる決定打となるのが至高のバラード陣「Devaneio」「Feitico da Vila」「Primavera」だ。いずれも甲乙つけがたい名演で、フレージング、息継ぎの一つ一つが素晴らしい。光の筋が現れるような美しさで切なく深く胸をつらぬく奇跡のアルトにひたすら酔い痴れたい。MusicianVitor Assis Brasil :Sax-AltoTenorio Junior :PianoEdison Lobo : BaixoChico "Batera : Bateria- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- B
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- ATRACAO / IMPORT / CD / 1001113270 / 2009年07月03日
売切 注文不可ジャズ・ボサ期からのトップアルト・サックス奏者ヴィクトル・アシス・ブラジルのソロ名義セカンド・アルバム。EQUIPE原盤。ブラジル盤としては初リイシュー。ギター、トランペット、トロンボーンを加えたセクステートによる熱いセッションは、ジャズ〜ブラジル双方の魅力を余すところなく感じさせてくれる。「マーシー・マーシー・マーシー」「サマータイム」「サーチ・フォー・ピース」他、ジャズ・スタンダードを交えたレンジの広いレパートリーも申し分なし。後にUS ジャズ・シーンで活躍するTp奏者クラウヂオ・ロディティや、エリス・レジーナのサポートで知られる名ギタリスト、エリオ・デルミーロ、ジャズ・ボサ系Tb奏者御大、エヂソン・マシエルが参加。¥2,409 (税込)ご注文できません -
- MAGIC MUSIC SPAIN / IMPORT / LP(レコード) / MM3010 / 1000436655 / 2006年02月20日
売切 注文不可¥2,739 (税込)ご注文できません -
- EMI / IMPORT / CD / 1000241412 / 2003年09月11日
売切 注文不可ブラジルEMI-ODEONレア・カタログ再発シリーズ第3弾。孤高のブラジル・ジャズ・サックス奏者、ヴィクトル・アシス・ブラジルの1979年作品が初CD化!! クアルテート編成による言い訳一切なしの硬派なジャズ・アルバムで、ハード・ボイルドなヴィクトル・アシス・ブラジルのリードに加え、ピアノとヴィブラフォンを操るジョティーナ(ジョタ)・モラエスのプレイも特筆すべき素晴らしさ。ジャズ・スタンダードも数多く収録した玄人受けの名盤!!¥2,299 (税込)ご注文できません -
- ATRACAO / IMPORT / CD / 1001113230 / 2002年05月10日
売切 注文不可注目!!硬派ソプラノ・サックス奏者、ヴィクトル・アシス・ブラジルによる1970年ジョビン・カバー集初CD化。注目はサポート・メンバー。ドン・サルヴァドール(P、Org)、エヂソン・ロボ(B)、エヂソン・マシャード(Ds)、エリオ・デルミーロ(G)、そして、プロデュースにホベルト・クアルティンを迎えた70年代ならではの最良のサウンド。ジャズ・ボサでは収まらない奔放なプレイを名手のセンスで堪能!!¥2,519 (税込)ご注文できません
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