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- PI RECORDINGS / IMPORT / CD / PI78 / 1007794800 / 2018年12月10日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送2017年のダウンビート誌「Rising Jazz Pianist」で一位に輝くなど、誰もが認める世界的なピアニストとなった感のあるダビ・ビレージェス。新作はここ数年のリリースを担当していたECMではなく、古巣PIに戻ってのキューバ回帰作品で、長年の夢だったという生まれ故郷であるキューバの都市サンティアゴ・デ・クーバをテーマにしたプロジェクト! 気になるその内容ですが、エレクト・ロセル(Electo Rosell)、マリアノ・マルセロン(Mariano Mercerón)といった偉人たちが確立した往年のビッグバンドスタイルを現代によみがえらせた 『Volume I - David Virelles Introduces Orquesta Luz de Oriente』 と、 ギロを用いて独自のダンソンを確立したアントニオ・マリア・ロメウにインスパイアされた 『Vol. II - Danzones de Romeu at Café La Diana』 の2部構成。前半はサンティアゴ・デ・クーバを代表するトローバの巨匠のアレハンドロ・アルミナーレスといった渋い面子から、ダビと同じNYで活躍するロマン・フィリウまでアメリカ~キューバの混淆メンバーとの録音ですが、エミリオのレキント・ギターとのデュオなどもあり実に聴かせる内容。そして後半はギロの名手であるラファエル・アバロスとのデュオだけで5曲。全ギロ奏者必聴という感じでしょうか。独自の手法でアブストラクトなアフロ・キューバンを追求しECMの看板アーティストとして活躍していたダビが、こんなにもオーセンティックでフレッシュなキューバ回帰作品を作成してくれるなんて...嬉しい限り。ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブなどエレガントで味わいあふれる古き良きキューバ音楽のファンはもちろん、これからキューバ音楽を聴く人にもオススメした飛び切り内容のいい一枚です。David Virelles: piano, chorus Alejandro Almenares: requinto, lead vocals (3,5,8,9), chorus Emilio Despaigne Robert: lead vocals (2,7) , chorus Rafael Ábalos: timbal, guiro, chorus José Ángel Martínez: bass Lázaro Bandera: congas Román Filiú: alto saxophone René "La Flor" Domínguez: tenor saxophone Baudelis Rodríguez: baritone saxophone Abel Virelles: trumpet José Aquiles Virelles: chorus Gabriel Montero: pailitas criollas, claves (2,7) — with John Benitez: bass (5,8)- 試聴可能
¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
キューバ生まれのピアニスト、ダヴィ・ビレージェスの2023年作品ピアノトリオ
- INTAKT / IMPORT / CD / CD394 / 1008676131 / 2023年06月02日
廃盤キューバ生まれのピアニスト、ダヴィ・ビレージェスの2023年作品。これまでPI RECORDINGSや、ECMなどで数多くの作品をリリースしてきましたが、今作はIntakt Recordsからのリリース!今作も自身のルーツであるアフロキューバンをベースに、コンテンポラリージャズのエッセンスを取り入れたピアノトリオ。これまで以上に円熟味を増したサウンドとなっております。また、ジャズ界の聖地とも言えるルディ・ヴァン・ゲルダースタジオで録音。■David Virelles: PianoBen Street: Acoustic BassEric McPherson: Drums, Percussion¥3,190 (税込)ご注文できません -
コンテンポラリー・ジャズのエッセンスやクラシックや現代音楽の技法も消化した圧倒的正解を表出させる全16曲
- PI RECORDINGS / IMPORT / CD / PI94CD / 1008489738 / 2022年06月13日
廃盤※デジパックキューバ出身の鬼才ピアニスト、ダヴィ・ヴィレージェスの最新作がPI RECORDINGSより登場!! ECMからのリリースで世界的知名度を得た天才ピアニストが、久々にPI RECORDINGSからアルバムをリリース!! ルーツであるキューバ音楽の豊潤なバックグランドを活かしつつも、メルドー以降のコンテンポラリー・ジャズのエッセンスやクラシックや現代音楽の技法も消化した圧倒的正解を表出させる全16曲。 基本的にはソロピアノ集ですが、3曲でJulio Barretoのパーカッションを迎えています。 ■David Virelles - Acoustic Piano (Steinway Model D); MarimbulaSpecial Guest Julio Barreto - Percussion (Cajon, Guataca, Conga, Claves - Tracks 3, 9 and 14)¥2,530 (税込)盤質:- B
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2017年リリースのECM3作目
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCE-3052 / 1008455903 / 2022年05月11日
廃盤※初SHM-CD化 / 新規ライナーノーツキューバ出身、在NYのピアニストによる2017年リリースのECM3作目。この年ダウンビート誌のピアノ部門でライジング・スターに選出!自身のルーツであるキューバの音楽をテーマにした作品でトランスカルチャーと伝統、そしてキューバ音楽の複雑なタペストリー(聖、俗、儀式的なもの)について語っている。弦楽器、木管楽器、打楽器など総勢10名で奏でる音楽のダイナミズムは多文化の交流を象徴しており、レスポンスの良いピアノと、アフロ・キューバンの音楽史を語る上で欠かせない存在であるロマン・ディアスのヴォーカルとパーカッションが、この作品の中心をなしている。録音年 2016年5月27-29日録音場所 ニューヨーク、アヴァター・スタジオ演奏者 ダヴィ・ヴィレージェス(p, ,marimbula) ロマーン・ディアス(lead vocals, perc) アリソン・ロギンス・ハル(piccolo, fl) レーン・ムーア(cl, b-cl) アダム・クルーズ(perc) アレックス・リポウスキ(perc) マシュー・ゴールド(perc)マウリシオ・エレーラ(perc)トーマス・モーガン(double-b)ユニオル・ロペス(viola)クリスティーン・チェン(violincello) サミュエル・ディカプリオ(violoncello) メルヴィス・サンタ(background vocals)21世紀のECM1969年にマンフレート・アイヒャーがドイツのミュンヘンに創設したレーベル、ECM.(「Edition of Contemporary Music」の略)。その透明感のあるサウンドと澄んだ音質、洗練された美しいジャケット・デザインなどが特徴的で、キース・ジャレット『ザ・ケルン・コンサート』(75年)やチック・コリア『リターン・トゥ・フォーエヴァー』(72年)、パット・メセニー『ブライト・サイズ・ライフ』など数多くのジャズの名盤を輩出。’84年には現代音楽にスポットを当てた「ECM New Series」をスタートさせ、ジャンルの幅をさらに拡げている。創立53年経った今なお、創立時から一切変わることなく“静寂の次に美しい音” を作り続けるレーベルの21世紀の注目作品をアップデイトできるシリーズ。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 53782966 / 1006389702 / 2014年10月03日
売切 注文不可★キューバはサンチアゴで生まれ育ち、その後カナダに移住、現在はNYブルックリンに拠点を置き活動する30歳のピアニスト/コンポーザー、ダヴィ・ヴィレーイエスのECM初リーダー作の登場。■本作は2012年Pi Recordingsからリリースされ、評判の高かったリーダー・デビュー作『Continuum』に続く2作目で、今回も自身のルーツであるアフロ・キューバンの宗教的儀式での独特なリズムを織り込みつつ現在の音楽に神秘と意味をもたらすかのように共振させる。『Mbókò』とは、"基礎"“サトウキビ”さらにキューバでの信仰のひとつ、アバクアにおける“魂の声""霊の声”。 サウンドはこの文化において崇敬される要素の一つというのが本作のアイディア、サウンドそのものへの崇拝が、本作の楽曲には描かれていて、それを演奏で形どっていったのだ。■ヴィレーイエス自身がアバクアを信仰しているわけではないとのことだが、アバクアの音楽を探求していくほど自分の音楽がどこからきたのか、そして向かうところが分かるようになっていたのだそう。また、Roman Diazなしには本作は出来なったとのこと。とても神聖なジャズの新たな形。(パーソネル)David Virelles(p) Thomas Morgan(double-bass) Robert Hurst(double bass) Marcus Gilmore(ds) Román Diaz(biankoméko, vocals)¥2,860 (税込)盤質:- B+
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イグボ・アラコリン VOL.I & II / IGBO ALAKORIN (THE SINGER'S GROVE) VOL.I & II
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック- ディスコ・カランバ / JPN / CD / CRACD1121 / 1007929343 / 2019年06月23日
売切 注文不可ジャズの名門、Justin TimeやECMなどからアルバムを発売し、現代を代表するジャズ・コンポーザー~ピアニストとなったダビィ・ビレージェスが、出自であるキューバの伝統的な音楽を見つめ直し創り上げた、100%キューバ音楽アルバム。● ダビィ・ビレージャスは、Justin Timeに1枚、ECMから3枚のアルバムを発売、そのほかにも3枚、これまでに計7枚のアルバムを発表している、世界中から注目される現代ジャズを代表するジャズ・コンポーザー~ピアニストです。自身のルーツ・ミュージックであるキューバ音楽をモチーフに使いながらも、現代ジャズ的な手法を聞かせ、先進的なジャズ・ファンに高く評価されています。また、これまでにスティーヴ・コールマン、クリス・ポッター、マーク・ターナー、ラヴィ・コルトレーンなどジャズの大物のグループに参加したり、共演歴も豊富です。● そんなダビィ・ビレージャスが2018年に放ったのが、本アルバムです。ここでは一転、伝統的なキューバ音楽をたっぷり聞かせてくれています。ダビィは、その音楽の才能を見抜いたカナダのサックス~フルート奏者、ジェーン・バネットの招待により、ハイ・ティーンのときにカナダのトロントにわたり、音楽の勉強と彼女のツアー&録音メンバーとして活動しています。その後2009年にニューヨークに拠点を移し、現在までその地で活動を続けています。そんな若くに故郷を離れた彼が、以前から夢見、計画を立てていたのが、自身の出身であるキューバの音楽をより広く世界に紹介する為のアルバム作りだったといいます。● このアルバムは、アルバム・タイトルからも分かるように2部構成となっています。● 1部は、彼の生まれ故郷であり、ソンの揺籃の地などともいわれキューバ音楽の重要地域である東部の古都サンティアーゴ・デ・クーバの伝統的なスタイルを「オルケスタ・ルス・デ・オリエンテ(オリエンテ(東)の光のオーケストラ)」という彼イメージの中のバンドで、聞かせています。マンボの元にもなったダンソーンという19世紀半ばから演奏される舞曲を多く作曲~演奏したエレクト・ロセール(通称チェピン)やマリアーノ・メルセローン、サンティアーゴ・デ・クーバのアフロ系太鼓歌をポピュラー化した功労者エンリーケ・ボンネ、そしてトローバというやはり19世紀半ばから続くシンガー・ソングライターの歌の系譜の伝説であるシンド・ガラーイとアンヘル・アルメナーレスなどの曲が取り上げられています。また、アレハンドロ・アルメナーレス、ベテラン・ソン・グループ、ロス・フビラードスの歌手エミリオ・デスパイグネ、伝統的カーニヴァル・グループ、ロス・オヨスのディレクターでコンガ奏者のラサロ・バンデーラ、ダビィの父親で日本盤も発売されているトロバドール(S.S.W.)ホセ・アギーレスなど、その地のトップ~ベテラン・ミュージシャンを起用し、彼らにしか出せない艶とコクをしっかり引き出しています。また、ジャズ・アルバムでいつも共演しているイラケレ出身のパーカッション奏者ロマン・フィリウもキューバン・テイスト一杯の演奏を披露しています。● 2部は、首都ハバナを中心に20世紀初頭から活躍した、ダンソーンの歴史的作曲家でピアニストのアントニオ・マリア・ロメウの曲を、グイロ(ギロ)だけをバックに演奏。優雅なメロディ~響きと躍動感が同居した、まさにキューバン・ピアノのエッセンスが詰まった演奏といえます。● どのトラックも伝統的なキューバ音楽の中に、時折みせる現代ジャズの手法、そして最新のテクノロジーとNY的洗練を施したサウンド・プロダクションが、自身の故郷の豊かな音楽をより広い人に聞いてもらう為に一役買っています。メンバー:David Virelles: piano, chorusAlejandro Almenares: requinto, lead vocals (3,5,8,9), chorusEmilio Despaigne Robert: lead vocals (2,7) , chorusRafael Ábalos: timbal, guiro, chorusJosé Ángel Martínez: bassLázaro Bandera: congasRomán Filiú: alto saxophoneRené "La Flor" Domínguez: tenor saxophoneBaudelis Rodríguez: baritone saxophoneAbel Virelles: trumpetJosé Aquiles Virelles: chorusGabriel Montero: pailitas criollas, claves (2,7)— with John Benitez: bass (5,8)¥2,310 (税込)ご注文できません -
キューバはサンチアゴ出身、現在はニューヨークを拠点に活動する現在最注目のピアニスト/コンポーザーの一人
- ECM / IMPORT / LP(レコード) / 5765122 / 1007477801 / 2017年10月26日
廃盤※2LP/180gDavid Virellesは次から次へと新しいことに挑戦。深い文化的なルーツを持ち、広範囲にリーチできる作品となっている本作はトランスカルチャーと伝統、キューバ音楽の複雑なタペストリー(聖なるものであり、世俗的でもあり、儀式的なものも含む)を語っているが、これはVirellesのようなンプロヴァイズのアートに精通している才能あるコンテンポラリー・プレイヤーにしか表現できない。管楽器、木管楽器、打楽器全てが本作での役割を果たしVirelles曰く「いくつかの家族が1つのユニットで機能していく:このダイナミズム方文化交流を象徴する。」と。Virellesのピアノとアフロ・キューバンの音楽史の伝承に深く関わってきたRoman Diazのヴォーカルとパーカッションが中心となった超強力作品! David Virelles(p, marímbula, vo) Román Díaz (lead vo, perc:bonkó enchemiyá, ekón, nkomos, erikundi, itones, nkaniká, marímbula, claves, mayohuacán, pilón, carapacho de jicotea, coconut shells) Allison Loggins-Hull(piccolo, flute) Rane Moore(clarinet, b-cl) Adam Cruz(perc:steel pan, claves) Alex Lipowski(perc:orchestral bass drum, temple blocks, bongos, gong) Matthew Gold(perc:marimba, glockenspiel) Mauricio Herrera (perc:ekón, nkomos, erikundi, claves) Thomas Morgan(double bass) Yunior Lopez(viola) Christine Chen(violoncello) Samuel DeCaprio(violoncello) Melvis Santa(vo) Mauricio Herrera(vo) Recorded May 27-29, 2016 at Avatar Studios, New York(メーカーインフォより)¥6,380 (税込)ご注文できません -
- マシュマロエクスポート / JPN / CD / MMEX121 / 1000627511 / 2008年06月25日
売切 注文不可※紙ジャケット / 帯付き国内盤仕様心揺さぶる硬派ピアニスト、キューバ出身の若手ダヴィ・ビレージェスの本邦デビュー盤!!■ダヴィ・ビレージェズ(p),デヴォン・ヘンダーソン(b),フランシスコ・メジャ(ds)- 紙ジャケ
¥2,934 (税込)盤質:- A
- B
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現在最注目のピアニスト/コンポーザーの新作が早くもリリース
- ECM / IMPORT / CD / 5765115 / 1007474510 / 2017年09月20日
廃盤David Virellesは次から次へと新しいことに挑戦。深い文化的なルーツを持ち、広範囲にリーチできる作品となっている本作はトランスカルチャーと伝統、キューバ音楽の複雑なタペストリー(聖なるものであり、世俗的でもあり、儀式的なものも含む)を語っているが、これはVirellesのようなンプロヴァイズのアートに精通している才能あるコンテンポラリー・プレイヤーにしか表現できない。管楽器、木管楽器、打楽器全てが本作での役割を果たしVirelles曰く「いくつかの家族が1つのユニットで機能していく:このダイナミズム方文化交流を象徴する。」と。Virellesのピアノとアフロ・キューバンの音楽史の伝承に深く関わってきたRoman Diazのヴォーカルとパーカッションが中心となった超強力作品! David Virelles(p, marímbula, vo) Román Díaz (lead vo, perc:bonkó enchemiyá, ekón, nkomos, erikundi, itones, nkaniká, marímbula, claves, mayohuacán, pilón, carapacho de jicotea, coconut shells) Allison Loggins-Hull(piccolo, flute) Rane Moore(clarinet, b-cl) Adam Cruz(perc:steel pan, claves) Alex Lipowski(perc:orchestral bass drum, temple blocks, bongos, gong) Matthew Gold(perc:marimba, glockenspiel) Mauricio Herrera (perc:ekón, nkomos, erikundi, claves) Thomas Morgan(double bass) Yunior Lopez(viola) Christine Chen(violoncello) Samuel DeCaprio(violoncello) Melvis Santa(vo) Mauricio Herrera(vo) Recorded May 27-29, 2016 at Avatar Studios, New York¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / 7"(レコード) / 571440 / 1007226328 / 2016年12月06日
売切 注文不可※10"キューバ生まれ、ブルックリン育ちのピアニストDavid Virellesの6曲入りEP。■アーバンでモダンなエネルギーと古代アフロ―キューバンな不滅のリズムを伴ったカッコいい作品。■アフロキューバンなパーカッション+エレクトロ・アコースティック、かつサイケデリックなジャズ・インプロヴィゼーション+オーガニック・グルーヴ。2014年リリースのECM初リーダー作『Mboko』,はNYタイムズやThe Village Voiceなど各紙でその年のベスト・アルバムに選出され、現在ニューヨークで話題のピアニストだ!(メーカーインフォより)(パーソネル)David Virelles (acoustic piano, Hammond B3 organ, Roland JUNO-6, Vermona electric piano, Wurlitzer electric piano, prepared piano, programming, samples) Alexander Overington (electronics, samples, cello) Henry Threadgill (alto saxophone) Román Díaz(vocals) Marcus Gilmore(drums, electronic percussion) Rafiq Bhatia(guitar) Etián Brebaje Man(vocals) Mauricio Herrera(percussion) Los Seres(percussion)¥3,520 (税込)ご注文できません -
- PI RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / PIRC461 / 1005375829 / 2014年03月31日
廃盤*LP仕様■David Virelles(p). Andrew Cyrille(ds), Ben Street(b), Roman Diaz(vo,per)¥2,750 (税込)ご注文できません -
- PI RECORDINGS / IMPORT / CD / PI46,2012OCT / 1001782673 / 2012年10月19日
廃盤2012年10月度スタッフ推薦盤*DIGI PACKキューバ出身の若きピアニストはカナダを経由し、アメリカへやってきた。そんな彼が昨年あたりからとくに錚々たる面々と共演し話題を呼んだことは記憶に新しい。デビッド・ビニー、マーク・ターナー、ポール・モチアン、スティーブ・コールマン、トマス・スタンコ等などから招聘される彼の魅力は一体どこにあるのだろうと彼の旧作をひたすらに聴いてきたわけだが、まさに満を持しての最新リーダー作の到着に歓喜した。それは小手先のテクニックだけでは当然なく、彼の持つ音楽性にあったのだ。奥行きのある音絵巻を盛り立てることに一役買うドラマーのアンドリュー・シリルのプレイには今、最も注目である。そんな彼とのコンビネーションも抜群のベーシスト、ベン・ストリートのパフォーマンスにも脱帽した。(新宿ジャズ館 四浦)■David Virelles(p). Andrew Cyrille(ds), Ben Street(b), Roman Diaz(vo,per)¥2,200 (税込)盤質:- B+
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- JUSTIN TIME / IMPORT / CD / 1000080034 / 2008年01月25日
売切 注文不可JAZZ1500円均一セールゲストでマーク・ターナーが3曲参加!! ということからもわかる通りの今のブルックリン・サウンドからの影響が強い作品。ピアニストのDAVID VIRELLESの2007年1stアルバムです。本格的なラテン・パーカッションから始まる導入部に続いてあらわれる現代的サウンドがクールで、まさかあのパーカッションからこう来るとは!と驚きを覚えます。基本編成はドラマーのほかにパーカッションを加えたワン・ホーン・クインテット。こうしたサウンドとラテン・リズムというのもなかなか意外な感がありますが、これがまたハマりまくり。ラテンの土台にとりあえずジャズ乗っけました、みたいな無理やりな折衷ではなく、リズムとウワモノが違和感なく融合しています。もちろんバンド間のインタープレイもバッチリで、おすすめの1枚です。DAVID VIRELLES(p,el-p,synth), LUYIS DENIZ(as), DEVON HENDERSON(as), ETHAN ARDELI(ds), LUIS ORBEGOSO(per), MARK TURNER(ts:M2,3,8), CELSO MACHADO(vo:M8), JOSE AWUILES(vo:M6), PABLOSKY ROSALES(g:M5)¥2,200 (税込)ご注文できません
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