FERENC FRICSAY / フェレンツ・フリッチャイ 商品一覧

FERENC FRICSAY / フェレンツ・フリッチャイ | アーティスト商品一覧 (341件)

表示件数:
20 40 60

FERENC FRICSAY / フェレンツ・フリッチャイ

ハンガリー出身の指揮者 (1914-1963)
  • Everything Classics ドイツ・グラモフォン編

    CD CD

    新品在庫あり 翌日~翌々日に発送
    1963年に48歳で夭逝したフリッチャイ。彼は第二次世界大戦後の混迷したヨーロッパ楽界に彗星のように登場し、モノラル録音の時代からステレオの初期に活動し、数多くのレパートリーを次々と録音していきました。そうした彼も病を境にその芸術が一変します。なかでもこの《悲愴》は二度目の手術後の再起第一作として、またドイツ・グラモフォン初の《悲愴》ステレオ録音をめざしたものとして意義深いものです。フリッチャイが一音一音を慈しみ、万感を胸に抱き演奏されたこの《悲愴》は彼の時代を明確に刻む記念碑といえるものです。【収録内容】チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 作品74《悲愴》【演奏者】ベルリン放送交響楽団指揮:フェレンツ・フリッチャイ【録音】1959年9月 ベルリン【初UHQCD化】【UHQCD】【グリーン・カラー・レーベルコート】【期間限定特典:二次元コード付き応募カード封入】(メーカー・販売元資料)
    ¥2,640 (税込)
    カートに商品が追加されました カートを見る
  • 盤質:
    • B
  • レコード レコード

    廃盤
    ご注文できません
  • レコード レコード

    廃盤
    ご注文できません
  • レコード レコード

    廃盤
    ご注文できません
  • レコード レコード

    廃盤
    ご注文できません
  • レコード レコード

    廃盤
    ご注文できません
  • レコード レコード

    廃盤
    ご注文できません
  • タワーレコード企画商品・限定販売

    CD CD

    売切 注文不可
    ※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。フリッチャイが遺した壮絶な"悲愴"を新規でマスタリング。1959年のステレオ録音を今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!1960年収録の名演、貴重なラフマニノフを新規でカップリング★フェレンツ・フリッチャイ(1914-1963)の没後、収録から37年を経過して1996年に初めてリリースされた1959年録音の「悲愴」を、今回の発売のためにあらためて新規で192kHz/24bitによるデジタル化を経て、エミール・ベルリナー・スタジオで最新でマスタリングを行いました。従来市販ではSA-CDシングルレイヤー盤が2016年に発売されていましたが、今回音源を新規でリリースします。尚、SA-CDハイブリッド盤としてのリリースは今回が初です。フリッチャイのこの「悲愴」は病からの復帰後、ベルリン放送交響楽団の首席指揮者に就任する最初の月の録音ということもあり、特別な演奏だったと思われます。収録の前には演奏会も行い、万全で挑んだセッション録音でしたが第一楽章の一部でフリッチャイが納得行かず、後日再録音を行う予定であったため当初リリースは叶いませんでした。その後1996年になって遺族の許可を受けた上で発売された際は、かなりの驚きと衝撃を持って迎えられた録音です。フリッチャイの復帰後の演奏はより表現の幅が深くなり、例えばベルリン・フィルとの最晩年のベートーヴェンの交響曲第5番等ではテンポも異様に遅くなり、時には陰影を強く感じさせます。その後の指揮活動の制約も考慮すると聴き手がつらくなる場面も多くなりますが、この「悲愴」もまた、楽曲の性格をさらに深く掘り下げた表現が多くのリスナーの心を打ちました。まさに壮絶でありフリッチャイの人生をもリンクさせるかのようなこの演奏は、あらためて音楽の深みを感じさせてくれます。以降、何かに取り憑かれたように録音を重ねていくフリッチャイの晩年の演奏は従来の枠では捉えきれない重要な要素を含む音源も多くありますが、この「悲愴」はその最右翼と言えるものでしょう。これまで当企画ではフリッチャイの晩年のDG録音をCDとSA-CDハイブリッド盤で多く復刻してきました。本国のマスターテープに残された記録を最新でハイレゾ化し、音質的にも従来以上に向上させる意向を持ってリリースを続けています。今回も最新のマスタリング含め、最適な音質を目指しました。尚、カップリングにはフリッチャイとしては珍しい1960年の6月に収録されたラフマニノフをあえて加えました。この演奏は評価が高く、マルグリット・ウェーバー(幅広いレパートリーで多くの作品を初演したスイスのピアニスト)のピアノと共に緻密でありながらも情熱的な演奏として知られています。曲の性質は異なりますがフリッチャイの指揮者としての才覚を感じさせる魅力的な演奏ですので、こちらもお楽しみください。今回の復刻では本国オリジナルのアナログ・マスターテープに遡り、新規で高音質のデジタル化を行いました。今回に限らず最上位のフラットマスターを使用したため、非常に優秀なプレゼンスを得ることができています。質感や各定位が驚くほど明瞭・明確になり、DSD化の恩恵も加わったこれまでにない優秀な音質を再現。この盤では制作するにあたり、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの物理的なメンテナンスと修復を行った上で高品位(192Khz/24bit)でのデジタル化(PCM)を行い、ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオで、レーベル専任エンジニアがこのシリーズ用に綿密な工程で時間をかけてマスタリング作業を行いました。SA-CD層では、高精細なマスターサウンドをお楽しみいただけます。CD層も最新のデジタル化とマスタリングを施していますので、従来盤の音質とは一線を画しています。今回のリリースでは新規で序文解説と曲目解説を掲載しました。また、解説書内には他のオリジナル・ジャケット・デザインもカラーで入っています。今回の「ヴィンテージSA-CDコレクション」第45弾は、計2タイトルを発売いたします。(タワーレコード)※限定盤。SA-CDハイブリッド盤。ステレオ録音。世界初SA-CD化(2)※2026年最新マスタリング音源使用(独Emil Berliner Studiosにて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル変換したWAVデータをマスタリングしSA-CD層用にDSD変換。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)※解説書裏にオリジナル・ジャケット・デザイン使用(2)※ジュエルケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※一部オリジナル・アナログ・マスターテープに起因するノイズ等があります。ご了承ください※解説:山崎 浩太郎氏(新規序文解説)他、解説書合計8ページ【収録内容】[1] ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー: 交響曲第6番 ロ短調 作品74 《悲愴》[2] セルゲイ・ラフマニノフ: パガニーニの主題による狂詩曲 作品43【演奏者】マルグリット・ウェーバー(ピアノ) (2)ベルリン放送交響楽団フェレンツ・フリッチャイ (指揮)【録音】1959年9月17-22日 (1)、1960年6月3-8日 (2) ベルリン、イエス・キリスト教会【Original Recordings】Recording Producer: Otto Gerdes、 Balance Engineer: Werner Wolf、Edited by: Gunter Hermanns (1,2), Rolf Peter Schroeder (2)【原盤】Deutsche Grammophon【Remaster】DSD Remastered by Emil Berliner Studios, 5/2026独Emil Berliner Studiosにて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル変換したWAVデータをマスタリングしてSA-CD層用にDSD変換、CD層用には44.1kHz/16bitに変換してそれぞれマスターを制作【First LP Release】447456 (1-4), 138710 (5)
    • 限定版
    ¥3,950 (税込)
    ご注文できません
  • 2枚組 ステレオ初期、最も輝いていた時代を駆け抜けた夭折の巨匠 唯一無二のベートーヴェン

    CD CD

    売切 注文不可
    エソテリック特約店のみの限定販売※ご予約件数が入荷予定数に達した際は、発売前でもご予約受け付けを終了いたします。※WEBからの発送は入荷日以降となります。【収録内容】【DISC 1】ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン交響曲 第3番 変ホ長調 作品55《英雄》[1]第1楽章: Allegro con brio[2]第2楽章: Marcia funebre. Adagio assai[3]第3楽章: Scherzo. Allegro vivace[4]第4楽章: Finale. Allegro molto[5]《レオノーレ》序曲 第3番 作品72a[6]《エグモント》作品84 - 序曲【DISC 2】交響曲 第5番 ハ短調 作品67《運命》[1]第1楽章: Allegro con brio[2]第2楽章: Andante con moto[3]第3楽章: Allegro - attacca:[4]第4楽章: Allegro交響曲 第7番 イ長調 作品92[5]第1楽章: Poco sostenuto - Vivace[6]第2楽章: Allegretto[7]第3楽章: Presto - Assai meno presto[8]第4楽章: Allegro con brio【収録内容 / 演奏者】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団指揮: フェレンツ・フリッチャイ[録音]1958年9月29-30日(序曲)、1958年10月6-13日(第3番)、1960年10月3-5日(第7番)、1961年9月15-26日(第5番)イエス・キリスト教会、ベルリン[初出] SLPM 138 038 1959年(3番) SLPM 138 002/3(序曲)1958年 SLPM 138 757(7番)1961年 SLPM 138 813(5番)1962年[日本盤初出]SLGM 22 1960年(3番)SLG M2/3(序曲)1959年 SLGM 1073(7番)1962年 SLGM1107(5番)1963年[オリジナル・レコーディング][プロデューサー]オットー・ゲルデス、ハンス・リッター、ハンス・ウェーバー[レコーディング・エンジニア]ワーナー・ウォルフ、ギュンター・ヘルマンス[Super Audio CDプロデューサー]大間知基彰(エソテリック・マスタリング・センター)[Super Audio CDアソシエイト・プロデューサー]吉田 穣(エソテリック・マスタリング・センター)[Super Audio CDリマスタリング・エンジニア]東野真哉(エソテリック・マスタリング・センター)[Super Audio CDリマスター] 2026年3月 エソテリック・オーディオルーム、「Esoteric Mastering」システム[解説]浅里公三 広瀬大介[企画・販売]ティアック株式会社[企画・協力]東京電化株式会社ドイツ・グラモフォンの看板指揮者であったフリッチャイの残した唯一無二のベートーヴェン、その中でも特に内容・人気とも高い奇数番号の交響曲集です。ステレオ初期、レコード技術が急速に進化し、最も輝いていた時代を疾風の如く駆け抜けた夭折の巨匠が残した圧倒的な演奏です。録音技術も熟知していた巨匠の遺産が現代に甦りますESOTERICならではのこだわりのSuper Audio CDハイブリッド・ソフトオリジナル・マスター・サウンドへの飽くことなきこだわりと、Super Audio CDハイブリッド化による圧倒的な音質向上で継続して高い評価をいただいているESOTERICによる名盤復刻シリーズ。発売以来決定的名盤と評価され、現代にいたるまでカタログから消えたことのない名盤をオリジナル・マスターから進化したテクノロジーと感性とによってDSDマスタリングし、世界初のSuper Audio CDハイブリッド化を実現してきました。今回はドイツ・グラモフォンの名盤から、アナログ時代を代表する名演・名録音をSuper Audio CDハイブリッドで発売いたします。指揮者王国ハンガリーに生まれた才能豊かな名指揮者フリッチャイフェレンツ・フリッチャイ(1914-62)は48歳という若さで夭折したハンガリーの指揮者です。ハンガリーと言えば指揮者の宝庫。19世紀の後半以降、伝説的な巨匠ニキシュをはじめライナーやセル、オーマンディ、ドラティ、ショルティなどの名指揮者を輩出しています。その中でもフリッチャイはステレオ初期を代表する名指揮者でした。ブダペストに生まれたフリッチャイは幼時から指揮者を目指しました。父の勧めでオーケストラのさまざまな楽器も習得して15歳でデビュー。大戦が終了した1945年からブダペストの国立歌劇場の音楽監督とブダペスト・フィルの指揮者も兼務しました。初めてフリッチャイが国際的に注目されたのは、1947年のウィーン芸術週間に出演後、同年のザルツブルク音楽祭でクレンペラーに代わって指揮したアイネムのオペラ《ダントンの死》の初演で大成功をおさめてからでした。この大成功によりフリッチャイはウィーン国立歌劇場を定期的に客演するようになり、1948年のザルツブルク音楽祭や同年秋には2カ月間にベルリンのRIAS響とベルリン・フィル、市立歌劇場と国立歌劇場のオペラに相次いでデビューしてセンセーショナルな成功をおさめました。そしてアメリカ占領地区に新設されて間もないRIAS響(現ベルリン・ドイツ響)の首席指揮者に就任して、彼らをベルリン・フィルに匹敵するオーケストラに育成します。ステレオ初期にドイツ・グラモフォンとともに歩むも、その看板スター時代に悲劇が襲う翌年から市立歌劇場(現ベルリン・ドイツ・オペラ)の音楽監督も兼ね、ベルリンを拠点に活躍、ドイツ・グラモフォン・レーベルと契約して1948年からレコード界に新時代をもたらしたLPを次々と録音してグラモフォンとともに世界的な名声を高めました。欧米各地で活躍、1954年からヒューストン交響楽団に招かれましたが、音楽上の方針の相違から1シーズンで退任してドイツに戻り、1956年からミュンヘンのバイエルン州立歌劇場音楽総監督に就任します。そうした活躍の最中のことです。フリッチャイは新時代を代表する名指揮者として急速に名声を高めていた1957年に白血病を発症してしまいます。1958年夏には退任を余儀なくされ、同年11月と59年1月の2度に及ぶ大手術のため活動を中断、しかし同年9月には54年に退任後も定期的に指揮し演奏旅行も続けていたベルリン放送響の首席指揮者に復帰します。新ホールのオープニング公演を指揮、翌年からドイツ・オペラの音楽監督にも復帰し、1961年9月に新設された劇場のオープニング公演を『ドン・ジョヴァンニ』で飾ったのです。しかし12月にウィーンとボンへの演奏旅行後に病気が悪化、翌年1月に3度目の手術を行ない、夏には一時回復したと思われましたが、1963年2月20日にスイスのバーゼルで48歳の生涯を閉じてしまいました。難病に直面しフルトヴェングラーの再来と称された時代に残された本作フリッチャイがベルリンを中心に活躍したのは、レコード界がLPの登場とともに急発展した1948年からステレオ録音が普及するまでの15年と短い期間でしたが、2歳上のショルティや同年生まれのクーベリックやジュリーニよりも彼は早く世界的な名声を獲得し、その間にドイツ・グラモフォンを代表する指揮者としてヨッフム、マルケヴィチなどと共に多くの録音を残しました。モーツァルトとバルトークをレパートリーの2本の柱として古典派から東欧やロシア音楽も含む現代までと広く、オペラもモーツァルト、ワーグナー、ヴェルディに代表されるイタリア・オペラも高く評価されていました。また録音技術を特に研究して録音も多かったフリッチャイですが、彼の音楽表現は1957年に白血病を発症した頃から次第に変化して行なったことがレコードからも覗えます。かなりゆっくりしたテンポを微妙に変化させながら緊張感を失わない表現は一段と深くなり、そのスケールの大きな表現は往年の巨匠フルトヴェングラーを彷彿とさせる内容になっていきました。フリッチャイは発病後に友人への手紙に「試練はまさに正しい時にやってきました。(中略)音楽における表現という問いに答えるために」と書いたように、グラモフォンがステレオ録音を開始した1957年からの一連の録音の多くが、遅めのテンポとともにより深くスケールの大きな表現を聴かせるようになったのは、残された時間は多くないと予感した彼がマルチ・トラック録音も使いこなし、驚くべき集中力で演奏に取り組んだ成果といえるでしょう。白血病の闘病中、体調のよい時に録音したベルリン・フィルとのモーツァルトのミサ曲ハ短調と並び讃えられるベートーヴェンの交響曲3曲と序曲2曲を2枚に収録した今回のハイブリッド盤は、フリッチャイを「生命力あふれる力を精神的な魔力へと昇華させる音楽家」と評したドイツの評論家ヴェルナー・エールマンが、ベートーヴェン演奏を評した「経験や知覚を越えた驚くべき啓示とでもいうべきものであった」ことを再認識させるかけがえのない遺産なのです。ステレオ黎明期LP初期のオリジナル・マスターのもつ情報を余すところなく…アナログ円熟期の名盤です。新たにマスターからSuperAudio CDの為にデジタルマスタリングを行いました。これまで同様、使用するマスターの選定から、最終的なDSDマスタリングの行程に至るまで、妥協を排した作業をおこないました。特にDSDマスタリングにあたっては、「Esoteric Mastering」を使用。 入念に調整されたESOTERICの最高級機材Master Sound Discrete DACとMaster Sound Discrete Clockを投入。またMEXCELケーブルを惜しげもなく使用することで、オリジナル・マスターの持つ情報を伸びやかなサウンドでディスク化することができました。
    • 限定版
    ¥6,600 (税込)
    ご注文できません
  • レコード レコード

    廃盤
    ご注文できません
  • レコード レコード

    廃盤
    ご注文できません
    • DECCA / IMPORT / LP(レコード) / DXB7157 / 1006053221

    レコード レコード

    廃盤
    ご注文できません
  • 2枚組 1955年にステレオ録音されたオラトリオ 復刻

    • URANIA RECORDS / IMPORT / CD / WS121424 / 1009045796 / 2025年06月15日

    CD CD

    売切 注文不可
    ヘンデル:【収録内容】オラトリオ《サムソン》【演奏者】フェレンツ・フリッチャイ(指揮)、RIAS交響楽団、RIAS室内合唱団、エルンスト・ヘフリガー(テノール)、マリア・シュターダー(ソプラノ)、マルガ・ヘフゲン(アルト)、キム・ボルグ(バス)、ハインツ・レーフス(バス)、マリア・ライト(ソプラノ)フェレンツ・フリッチャイの公式ディスコグラフィーには載っていない貴重なヘンデルのオラトリオ《サムソン》がウラニア・レコーズから復刻されます。1955年にステレオ録音されたこの音源はラジオ用の放送音源を基にしています。当時を代表するテノールであるエルンスト・ヘフリガーを筆頭に豪華な歌手陣を揃え、初代首席指揮者の地位にあったフリッチャイが、手兵RIAS交響楽団(現ベルリン・ドイツ交響楽団)を率いての演奏は、大変貴重なものとなっています。※録音:1955年(ステレオ録音、ADD)(東京エムプラス)
    ¥2,695 (税込)
    ご注文できません
  • タワーレコード企画商品・限定販売

    CD CD

    売切 注文不可
    こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。[フリッチャイ生誕110年企画]最晩年のフリッチャイがモーツァルトで辿り着いた孤高の境地を示す最重要盤。世界初SA-CD化!生への執着と諦観が交錯する、フリッチャイ珠玉のモーツァルト。今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新復刻!★当企画盤(TOWER RECORDS UNIVERSAL VINTAGE COLLECTION +plus)のCD(PROC-1271)で2013年に発売した大ベストセラーの収録内容をそのままに、今回の最新復刻では本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを使用し、エミール・ベルリナー・スタジオ(EBS)であらためてハイレゾでデジタル化されたマスターから最新でマスタリングを行った上でSA-CD化を行いましたので、以前の鮮度以上の音質に仕上がりました。曲目は1959年にウィーン交響楽団と収録したモーツァルトの交響曲第39番と第40番、続いて1961年録音の同第29番と41番のメイン4曲に加え、余白に1958年収録のベルリン・フィルとの「アイネ・クライネ」、そして1960年のベルリン放送交響楽団との小品2曲を加え、今回も2枚に集成しています。フリッチャイにとってのモーツァルトは、祖国のバルトークと並んで生涯にわたってリスペクトし続けた作曲家でした。それは単なる崇拝対象ではなく、殊にモーツァルトに関しては自身の絶対的な音楽基準と位置付け、さらにバルトークとも親和性があるとも著書で記述しています。これより以前の'50年代半ばまでにも交響曲を録音、またはライヴでの演奏も残っていますが、ウィーン交響楽団とのこの録音では、それまでのテンポと比較すると大幅に遅い演奏となっているのが特徴であり、とりわけ緩徐楽章では顕著です。当時、度々ウィーン交響楽団に客演していたことから両者の共演となったのかどうかはわかりませんが(一説によるとフリッチャイ自らが希望)、ムジークフェラインでの2度にわたるこれらの録音は響きの柔和さと晩年のスタイルが顕著に現れた演奏として、フリッチャイを代表する名盤のひとつと高く評価されています。第39番の第二楽章での遅いテンポ、第40番での暗さと同居したかのような暗鬱な表現、一方最晩年の1961年録音では、第29番での颯爽とした響き、第41番における後のピリオド演奏にも通じるかのような透明な響きと第二楽章のテンポ(反復なしで9分42秒!)など、一度聴いたら心に残るモーツァルト演奏であることは確かです。発症直後の録音でもある「アイネ・クライネ」の疾走感と、正反対なフリーメイソン&アダージョとフーガも絶品。いずれも未来に引き継がれるべき演奏です。また、フリッチャイ自身による2つの解説も掲載。ブックレットも読み応えがあります。今回の復刻では本国オリジナルのアナログ・マスターテープに遡り、新規で高音質のデジタル化を行いました。今回に限らず最上位のフラットマスターを使用したため、非常に優秀なプレゼンスを得ることができています。質感や各定位が驚くほど明瞭・明確になり、DSD化の恩恵も加わったこれまでにない優秀な音質を再現。この盤では制作するにあたり、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの物理的なメンテナンスと修復を行った上で高品位(192/24)でのデジタル化(PCM)を行い、ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオで、レーベル専任エンジニアがこのシリーズ用に綿密な工程で時間をかけてマスタリング作業を行いました。SA-CD層では、高精細なマスターサウンドをお楽しみいただけます。CD層も最新のデジタル化とマスタリングを施していますので、従来盤の音質とは一線を画しています。今回のリリースでは新規の序文解説を掲載しました。また、解説書内には他のオリジナル・ジャケット・デザインもカラーで入っています。今回の「ヴィンテージSA-CDコレクション」第36弾は、計3タイトルを発売いたします。(タワーレコード)※限定盤。SA-CDハイブリッド盤。世界初SA-CD化。ステレオ録音※2024年最新マスタリング音源使用(独Emil Berliner Studiosにて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル変換したWAVデータをマスタリングしSA-CD層用にDSD変換。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレット他に他のジャケットも一部掲載)※スリムケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※一部オリジナル・アナログ・マスターテープに起因するノイズ等があります。ご了承ください※解説:山崎 浩太郎氏(新規序文解説)、「フリッチャイ」:ヴェルナー・エールマン氏(歌崎和彦氏訳)、「モーツァルト」(フリッチャイ著『モーツァルトとバルトーク』より)&「1948年&49年」(歌崎和彦氏訳)、ルッツ・フォン・プーフェンドルフ氏(茂木一衞氏訳)による「フリッチャイ」解説付、フリッチャイ・プロフィール、年表付(歌崎和彦氏作成)、曲目解説、解説書合計24ページ【収録内容】ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:[DISC1]1. 交響曲 第39番 変ホ長調 K.5432. 交響曲 第40番 ト短調 K.5503. セレナード 第13番 ト長調 K.525《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》[DISC2]4. 交響曲 第29番 イ長調 K.201(186a)5. 交響曲 第41番 ハ長調 K.551《ジュピター》6. フリーメイソンのための葬送音楽 ハ短調 K.477(479a)7. アダージョとフーガ ハ短調 K.546(管弦楽版)【演奏者】ウィーン交響楽団 (1,2,4,5)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (3)ベルリン放送交響楽団 (6,7)フェレンツ・フリッチャイ (指揮)【録音】1958年4月29-30日(3,)、1960年1月29日(6,7) ベルリン、イエス・キリスト教会1959年11月26-29日(2)、11月29日-12月8日(1)、1961年3月12-25日(4,5) ウィーン、ムジークフェラインザール【Original Recordings】Executive Producers: Otto Gerdes (ex. KV201)、Hans Weber (KV201)Producers: Hans Weber (ex. KV546 & KV525)、Hans Ritter (KV546), Otto Gerdes (KV525)Balance Engineers: Gunter Hermanns (ex. KV525)、Werner Wolf (KV525)Editor: Rolf Peter Schroeder (ex. KV201)【原盤】Deutsche Grammophon【Remaster】DSD Remastered by Emil Berliner Studios, 9/2024独Emil Berliner Studiosにて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル変換したWAVデータをマスタリングしてSA-CD層用にDSD変換、CD層用には44.1kHz/16bitに変換してそれぞれマスターを制作【First LP Release】138226 (1,2), 136226 (3), 138709 (4,5), 136398 (6,7)
    • 限定版
    ¥5,677 (税込)
    ご注文できません
  • レコード レコード

    廃盤
    ご注文できません
  • レコード レコード

    廃盤
    ご注文できません
  • CD CD

    廃盤
    夭折した伝説の名指揮者が遺した偉大な記録を集大成。CD86枚組+ボーナスDVDボックス・セット《フェレンツ・フリッチャイ~ドイツ・グラモフォン録音全集》●ハンガリー出身の名指揮者フェレンツ・フリッチャイ(1914-1963)がドイツ・グラモフォンに行ったすべての録音がまとめて発売されます。2014年と2015年にそれぞれ発売された管弦楽曲と声楽曲の2つのボックス・セットと、2018年に発売された「Deutschlandfunk Kurtur(ドイツの文化中心のラジオ放送)」の保管庫で発見された録音を新たにリマスタリングした『モーツァルト・ラジオ放送』のセットをまとめたものです。CD86枚組+ボーナスDVDボックス・セット。限定盤。DVDはデュカスの交響詩『魔法使いの弟子』と コダーイの『ハーリ・ヤーノシュ』組曲をフリッチャイが指揮したリハーサルと本番の演奏が収められた珍しい映像です。●フェレンツ・フリッチャイは48歳という若さで亡くなったため、録音を行ったのは12年間(1949~1961年)と短かったものの、いかなることも巧みにこなす知識豊富な指揮の達人という、伝説のアーティストとして知られています。厳格な音楽精神と人間的な温かさを兼ね備えた指揮者でもありました。そして遺された録音は戦後のクラシック演奏史における偉大な記録となっています。●決定盤とされているバルトークとコダーイの演奏、ベートーヴェンの交響曲(第1・3・5・7-9番)と歌劇『フィデリオ』、有名なフリッチャイのモーツァルトの交響曲(第29・35・39-41番)(第29番と第41番は2回録音)、クララ・ハスキルとの伝説の協奏曲、モーツァルトのオペラ(『後宮からの誘拐』『魔笛』『ドン・ジョヴァンニ』『イドメネオ』『フィガロの結婚』)と『レクイエム』、チャイコフスキーの交響曲(第4-6番)、モノラル録音とステレオ録音のシュトラウスのワルツ集、ヴェルディの『レクイエム』(1953&1960)、ハイドンの『四季』(1952&1961)、ワーグナーの『さまよえるオランダ人』などが収録されています。フリッチャイが自身について語るインタビューが収められたCDも含まれます(ドイツ語/ブックレットに英語の要約文を掲載)。●212ページのブックレットにはフリッチャイのファンであるタリー・ポッター氏、ゴットフリート・クラウス氏による新規のテキストの他、フリッチャイの娘、エルザ・シラー氏、当時のドイツ・グラモフォンの社長、伝説の共演者ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウとユーディ・メニューインによる文章、そして珍しい写真も多数も掲載されています。(UNIVERSAL MUSIC / IMS)【収録予定】《CD 1》バルトーク:ピアノ協奏曲1) 第1番Sz.83、2) 第2番Sz.95、3) 第3番Sz.119 【演奏】ゲザ・アンダ(ピアノ)、ベルリン放送交響楽団【録音】1960年(1)、1959年(2, 3)、ベルリン《CD 2》バルトーク:1) ヴァイオリン協奏曲第2番Sz.112、2) 2つの肖像Sz.37、3) 舞踏組曲Sz.77【演奏】ティボール・ヴァルガ(1)、ルドルフ・シュルツ(2)(ヴァイオリン)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1)、RIAS交響楽団(2, 3)【録音】1951年(1)、1952年(2)、1953年(3)、ベルリン《CD 3》バルトーク:1) 管弦楽のための協奏曲Sz.116、2) 弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽Sz.106【演奏】ベルリン放送交響楽団(1)、RIAS交響楽団(2)【録音】1957年(1)、1953年(2)、ベルリン《CD 4》バルトーク:1) ディヴェルティメントSz.113、2) ピアノ協奏曲第3番Sz.119、3) ピアノと管弦楽のためのラプソディSz.27【演奏】モニク・アース(2)、ゲザ・アンダ(3)(ピアノ)、RIAS交響楽団(1, 2)、ベルリン放送交響楽団(3)【録音】1953年(1)、1954年(2)、1960年(3)、ベルリン《CD 5》バルトーク:1) 歌劇『青ひげ公の城』Sz.48(ドイツ語歌唱)、2) カンタータ・プロファーナ『魔法にかけられた鹿』Sz.94【演奏】ヘルタ・テッパー(メッゾ・ソプラノ)(1)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、ヘルムート・クレプス(テノール)(2)、RIAS室内合唱団(2)、ベルリン聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊(2)、ベルリン放送交響楽団(1)、RIAS交響楽団(2)【録音】1958年(1)、1951年(2)、ベルリン《CD 6》ベートーヴェン:1) ピアノ協奏曲第3番Op.37、2) 三重協奏曲Op.56【演奏】アニー・フィッシャー(1)、ゲザ・アンダ(2)(ピアノ)、ヴォルフガング・シュナイダーハン(ヴァイオリン)(2)、ピエール・フルニエ(チェロ)(2)、バイエルン国立管弦楽団(1)、ベルリン放送交響楽団(2)【録音】1957年、ミュンヘン(1)、1960年、ベルリン(2)《CD 7》ベートーヴェン:交響曲1) 第1番Op.21、2) 第8番Op.93【演奏】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1953年、ベルリン《CD 8》ベートーヴェン:1) 交響曲第3番Op.55『英雄』、2)『レオノーレ』序曲第3番Op.72b、3) ヘンデル:ハープ協奏曲HWV294【演奏】ニカノール・サバレタ(ハープ)(3)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1, 2)、ベルリン放送交響楽団(3)【録音】1958年(1, 2)、1957年(3)、ベルリン《CD 9》ベートーヴェン:交響曲1) 第5番Op.67『運命』、2) 第7番Op.92【演奏】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1961年(1)、1960年(2)、ベルリン《CD 10》ベートーヴェン:1) 『エグモント』序曲Op.84、2) 交響曲第9番Op.125『合唱』【演奏】イルムガルト・ゼーフリート(ソプラノ)(2)、モーリン・フォレスター(コントラルト)(2)、エルンスト・ヘフリガー(テノール)(2)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)(2)、ベルリン聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊(2)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1958年、ベルリン《CD 11-12》歌劇『フィデリオ』Op.72【演奏】イルムガルト・ゼーフリート、レオニー・リザネク(ソプラノ)、エルンスト・ヘフリガー(テノール)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、バイエルン国立歌劇場合唱団、バイエルン国立管弦楽団【録音】1957年、ミュンヘン《CD 13》ベルリオーズ:1) ローマの謝肉祭Op.9、『ファウストの劫罰』Op.24より2) 妖精の踊り、3) ラコッツィ行進曲、ボロディン:4) 中央アジアの草原にて、5) だったん人の踊り、6) ムソルグスキー:はげ山の一夜、7) グノー:『ファウスト』よりバレエ音楽とワルツ、8) ベルリオーズ:『ファウストの劫罰』より「ラコッツィ行進曲」【演奏】ラムルー管弦楽団(1)、RIAS交響楽団(2, 4-6)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(3)、ベルリン放送交響楽団(7, 8)【録音】1952年、パリ(1)、1952年(2, 4, 6)、1950年(3, 5)、1960年(7)、1961年(8)、ベルリン《CD 14》ロッシーニ:1) 歌劇『絹のはしご』序曲、2) 歌劇『セミラーミデ』序曲、3) 歌劇『ブルスキーノ氏』序曲、4) 歌劇『アルジェのイタリア女』序曲、5) 歌劇『タンクレーディ』序曲、6) 歌劇『泥棒かささぎ』序曲、7) 歌劇『セビリャの理髪師』序曲、8) 歌劇『ランスへの旅』序曲、ビゼー:9)『カルメン』第1組曲、10) 歌劇『カルメン』よりバレエ音楽【演奏】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1, 4)、RIAS交響楽団(2, 3, 5-8)、ベルリン放送交響楽団(9, 10)【録音】1950年(1)、1951年(2, 3)、1949年(4)、1952年(5)、1953年(6)、1954年(7, 8)、1956年(9, 10)、ベルリン《CD 15》ビゼー:1) 歌劇『カルメン』(抜粋)(ドイツ語歌唱)、2) 歌劇『カルメン』より「闘牛士の歌」、3) ロッシーニ:歌劇『セビリャの理髪師』より「私は町の何でも屋」(ドイツ語歌唱)、ヴェルディ:4) 歌劇『イル・トロヴァトーレ』より「炎は燃えて」(ドイツ語歌唱)、5) 歌劇『ドン・カルロ』より「ああ、むごい運命よ」(ドイツ語歌唱)、プッチーニ:6) 歌劇『ラ・ボエーム』より「冷たい手を」(ドイツ語歌唱)、7) 歌劇『トスカ』より「妙なる調和」(ドイツ語歌唱)【演奏】マリア・シュターダー(ソプラノ)(1)、オラリア・ドミンゲス(メッゾ・ソプラノ)(1)、ヘルタ・テッパー(コントラルト)(4, 5)、ヨージェフ・シマーンディ(1)、エルンスト・コツープ(6, 7)(テノール)、ヨーゼフ・メッテルニヒ(バリトン)(1-3)、バイエルン国立歌劇場合唱団(1)、RIAS室内合唱団(2)、バイエルン国立管弦楽団(1)、ベルリン放送交響楽団(2-7)【録音】1958年、ミュンヘン(1)、1957年、ドイツ(2-7)《CD 16》1) ブラッハー:パガニーニの主題による変奏曲Op.26、2) リーバーマン:管弦楽のためのフリオーソ、アイネム:3) 管弦楽のためのバラードOp.23、4) ピアノ協奏曲Op.20【演奏】ゲルティ・ヘルツォーク(ピアノ)(4)、RIAS交響楽団(1, 2)、ベルリン放送交響楽団(3, 4)【録音】1950年(1)、1954年(2)、1961年(3, 4)、ベルリン《CD 17》ブラームス:1) ピアノ協奏曲第2番Op.83、2) ヴァイオリンとチェロのための協奏曲Op.102【演奏】ゲザ・アンダ(ピアノ)(1)、ヴォルフガング・シュナイダーハン(ヴァイオリン)(2)、ヤーノシュ・シュタルケル(チェロ)(2)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1)、ベルリン放送交響楽団(2)【録音】1960年(1)、1961年(2)、ベルリン《CD 18》1) フランク:交響的変奏曲、ブラームス:2) ハイドンの主題による変奏曲Op.56a、3) 交響曲第2番Op.73【演奏】マルグリット・ウェーバー(ピアノ)(1)、ベルリン放送交響楽団(1, 2)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(3)【録音】1957年、ベルリン(1, 2)、1961年、ザルツブルク(ライヴ)(3)《CD 19》ドビュッシー:1) 牧神の午後への前奏曲、2) 神聖な舞曲と世俗的な舞曲、3) デュカス:魔法使いの弟子、ラヴェル:4) 序奏とアレグロ、5) ラ・ヴァルス、6) ボレロ【演奏】ニカノール・サバレタ(ハープ)(2, 4)、RIAS交響楽団(1, 5, 6)、ベルリン放送交響楽団(2, 4)、コンセール・ラムルー管弦楽団(3)【録音】1953年(1, 5)、1957年(4)、ドイツ、1957年(2)、1955年(6)、ベルリン、1952年、パリ(3)《CD 20》1) ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲Op.53、2) ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番Op.26、3) グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲Op.82【演奏】ヨハンナ・マルツィ(1)、エリカ・モリーニ(2. 3)(ヴァイオリン)、RIAS交響楽団(1)、ベルリン放送交響楽団(2, 3)【録音】1953年(1)、1958年(2, 3)、ベルリン《CD 21》1) ドヴォルザーク:交響曲第9番Op.95『新世界より』、2) スメタナ:モルダウ、3) リスト:交響詩『前奏曲』S.97【演奏】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1, 2)、ベルリン放送交響楽団(3)【録音】1959年(1, 3)、1960年(2)、ベルリン《CD 22》1) ドヴォルザーク:交響曲第9番Op.95『新世界より』、スメタナ:2) モルダウ、 3) ボヘミアの森と草原から【演奏】RIAS交響楽団(1)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(2, 3)【録音】1953年、ベルリン《CD 23》エック:1)『アブラクサス』組曲、2) ラモーによるフランス組曲、3) アイネム:管弦楽のためのカプリッチョ、4) ヘンツェ:『バレエ変奏曲』より第5曲&第4曲、5) フォルトナー:『交響曲』より第4楽章、6) リーバーマン:スイス民謡による組曲【演奏】RIAS交響楽団【録音】1949年(1, 4, 5)、1955年(2, 6)、1952年(3)、ベルリン《CD 24》1) ファリャ:スペインの庭の夜、2) フランセ:ピアノと管弦楽のためのコンチェルティーノ、3) オネゲル:ピアノと管弦楽のためのコンチェルティーノ、4) チェレプニン:ピアノと管弦楽のための10のバガテルOp.5、5) ラフマニノフ:パガニーニの主題による狂詩曲Op.43【演奏】マルグリット・ウェーバー(ピアノ)、ベルリン放送交響楽団【録音】1957年(1)、1956年(2)、1955年(3)、1960年(4, 5)、ベルリン《CD 25》1) プロコフィエフ:古典交響曲Op.25、2) グリエール:交響曲第3番Op.42【演奏】RIAS交響楽団【録音】1954年(1)、1955年(2)、ベルリン《CD 26-27》グルック:歌劇『オルフェオとエウリディーチェ』【演奏】マリア・シュターダー、リタ・シュトライヒ(ソプラノ)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、ベルリン放送交響楽団【録音】1956年、ベルリン《CD 28》1) ヒンデミット:交響的舞曲、ハルトマン:2) 交響曲第4番より第4楽章、3) 交響曲第6番、4) アイネム:『ダントンの死』より「急速な行進曲」、5) マルタン:小協奏交響曲【演奏】RIAS交響楽団【録音】1950年(1, 5)、1949年(2, 4)、1955年(3)、ベルリン《CD 29》ハイドン:交響曲1) 第44番『悲しみ』、2) 第95番、3) 第98番【演奏】RIAS交響楽団【録音】1953年(1, 2)、1954年(3)、ベルリン《CD 30》ハイドン:交響曲1) 第48番『マリア・テレジア』、2) 第100番『軍隊』、3) 第101番『時計』【演奏】RIAS交響楽団【録音】1951年(1, 3)、1954年(2)、ベルリン《CD 31-32》ハイドン:オラトリオ『四季』【演奏】エルフリーデ・トレッチェル(ソプラノ)、ヴァルター・ルートヴィヒ(テノール)、ヨーゼフ・グラインドル(バス)、RIAS室内合唱団、RIAS交響楽団【録音】1952年、ベルリン《CD 33-34》ハイドン:オラトリオ『四季』【演奏】マリア・シュターダー(ソプラノ)、エルンスト・ヘフリガー(テノール)、ヨーゼフ・グラインドル(バス)、ベルリン聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊、ベルリン放送交響楽団【録音】1961年、ベルリン《CD 35》コダーイ:1)『ハーリ・ヤーノシュ』組曲、2) 交響曲ハ長調【演奏】ベルリン放送交響楽団【録音】1961年、ベルリン《CD 36》コダーイ:1) マロシュセーク舞曲、2) ガランタ舞曲、3)『ハーリ・ヤーノシュ』組曲【演奏】RIAS交響楽団【録音】1954年(1, 3)、1953年(2)、ベルリン《CD 37》コダーイ:1)ハンガリーの詩篇(1954年録音)、2)ハンガリーの詩篇(1959年録音)【演奏】エルンスト・ヘフリガー(テノール)、RIAS室内合唱団(1)、ベルリン聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊、RIAS交響楽団(1)、ベルリン放送交響楽団(2)【録音】1954年(1)、1959年(2)、ベルリン《CD 38》1) メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.64、リスト:2) ハンガリー狂詩曲第1番S.359 No.1、3) ハンガリー狂詩曲第2番S.359 No.2、4) サラサーテ:ツィゴイネルワイゼンOp.20、5) フバイ:ヘイレ・カティOp.32【演奏】ヴォルフガング・シュナイダーハン(1)、ヘルムート・ツァハリアス(4,5)(ヴァイオリン)、ベルリン放送交響楽団(1)、RIAS交響楽団(2-5)【録音】1956年(1)、1954年(2-5)、ベルリン《CD 39》1) メンデルスゾーン:夏の夜の夢Op.21 & Op.61、2) ブラームス:アルト・ラプソディOp.53、3) マーラー:リュッケルト歌曲集【演奏】リタ・シュトライヒ(ソプラノ)(1)、モーリン・フォレスター(コントラルト)(2, 3)、RIAS室内合唱団(1, 2)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1)、ベルリン放送交響楽団(2, 3)【録音】1950年(1)、1957年(2)、1958年(3)、ベルリン《CD 40》モーツァルト:交響曲1) 第1番K.16、2) 第4番K.19、3) 第5番K.22、4) 第6番K.43、5) 第7番K.45、6) 第8番K.48、7) 第9番K.73【演奏】RIAS交響楽団【録音】1952年、ベルリン《CD 41》モーツァルト:1) 交響曲第23番K.181、2) 交響曲第27番K.199、3) ファゴット協奏曲K.191、4) オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴットと管弦楽のための協奏交響曲K.297b【演奏】ヘルマン・テットヒャー(オーボエ)(4)、ハインリヒ・ゴイザー(クラリネット)(4)、ヨハネス・ツター(ファゴット)(3, 4)、クルト・ブランク(ホルン)(4)、RIAS交響楽団【録音】1951年(1, 3)、1952年(2, 4)、ベルリン《CD 42》モーツァルト:1) カッサシオンK.63、2) セレナード第11番K.375、3) 音楽の冗談K.522【演奏】RIAS交響楽団【録音】1954年(1, 3)、1952年(2)、ベルリン《CD 43》モーツァルト:1) セレナータ・ノットゥルナK.239、2) ディヴェルティメント第10番K.247(管弦楽版)、3) ディヴェルティメント第17番K.334(管弦楽版)、4) 歌劇『フィガロの結婚』K.492より「手紙の二重唱」、5) 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』K.527より「あの恩知らずが私を裏切った」【演奏】シュザンヌ・ダンコ(4, 5)、リタ・シュトライヒ(4)(ソプラノ)、ルドルフ・シュルツ(1)、フリッツ・ゲルラッハ(1)(ヴァイオリン)、ハンス・マールケ(ヴィオラ)(1)、ハインリヒ・ゴイザー(クラリネット)(1)、RIAS交響楽団(2-5)【録音】1951年(1, 3)、1952年(2, 4, 5)、ベルリン《CD 44》モーツァルト:1) 交響曲第29番K.201、2) 交響曲第39番K.543、3) フリーメイソンのための葬送音楽K.477、4) アダージョとフーガK.546【演奏】ウィーン交響楽団(1, 2)、ベルリン放送交響楽団(3, 4)【録音】1961年(1)、1959年(2)、ウィーン、1960年、ベルリン(3, 4)《CD 45》モーツァルト:1) 交響曲第40番K.550、2) 交響曲第41番K.551『ジュピター』、3) アイネ・クライネ・ナハトムジークK.525【演奏】ウィーン交響楽団(1, 2)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(3)【録音】1959年(1)、1961年(2)、ウィーン、1958年、ベルリン(3)《CD 46》モーツァルト:交響曲1) 第29番K.201、2) 第35番K.385『ハフナー』、3) 第41番K.551『ジュピター』【演奏】RIAS交響楽団【録音】1955年(1)、1952年(2)、1953年(3)、ベルリン《CD 47》モーツァルト:1) クラリネット協奏曲K.622、2) ピアノ協奏曲第20番K.466、3) ピアノと管弦楽のためのロンドK.382、4) ピアノと管弦楽のためのロンドK.386【演奏】ハインリヒ・ゴイザー(クラリネット)(1)、クララ・ハスキル(2)、アニー・フィッシャー(3, 4)(ピアノ)、ベルリン放送交響楽団(1)、RIAS交響楽団(2)、バイエルン国立管弦楽団(3, 4)【録音】1957年(1)、1954年(2)、ベルリン、1959年、ミュンヘン(3, 4)《CD 48》モーツァルト:ピアノ協奏曲1) 第19番K.459、2) 第27番K.595【演奏】クララ・ハスキル(ピアノ)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1)、バイエルン国立管弦楽団(2)【録音】1955年、ベルリン(1)、1957年、ドイツ(2)《CD 49》モーツァルト:1) ミサ曲ハ短調K.427、2) 証聖者の荘厳晩課(ヴェスペレ)K.339より第5曲:ラウダーテ・ドミヌム、3) 踊れ喜べ幸いなる魂よK.165【演奏】マリア・シュターダー、ヘルタ・テッパー(1)(ソプラノ)、エルンスト・ヘフリガー(テノール)(1)、ヘルムート・ヘラー(ヴァイオリン)(3)、ヴォルフガング・マイヤー(オルガン)(3)、RIAS室内合唱団(3)、ベルリン放送交響楽団【録音】1959年(1)、1960年(2, 3)、ベルリン《CD 50》モーツァルト:レクイエムK.626【演奏】エリーザベト・グリュンマー(ソプラノ)、ゲルトルーデ・ピッツィンガー(コントラルト)、ヘルムート・クレプス(テノール)、ハンス・ホッター(バス)、RIAS室内合唱団、ベルリン聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊、RIAS交響楽団【録音】1951年、ベルリン《CD 51-52》モーツァルト:1) 歌劇『後宮からの誘拐』K.384、2) 踊れ喜べ幸いなる魂よK.165【演奏】マリア・シュターダー、リタ・シュトライヒ(1)(ソプラノ)、エルンスト・ヘフリガー(テノール)(1)、RIAS交響楽団【録音】1954年、ベルリン《CD 53-54》モーツァルト:歌劇『魔笛』K.620【演奏】リタ・シュトライヒ、マリア・シュターダー(ソプラノ)、エルンスト・ヘフリガー(テノール)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、ヨーゼフ・グラインドル(バス)、RIAS室内合唱団、RIAS交響楽団【録音】1955年、ベルリン《CD 55-57》モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』K.527【演奏】セーナ・ユリナッチ、マリア・シュターダー(ソプラノ)、エルンスト・ヘフリガー(テノール)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、ヴァルター・クレッペル(バス)RIAS室内合唱団、ベルリン放送交響楽団【録音】1958年、ベルリン《CD 58-59》モーツァルト:歌劇『イドメネオ』K.366【演奏】エリーザベト・グリュンマー、ピラール・ローレンガー(ソプラノ)、ヴァルデマール・クメント、エルンスト・ヘフリガー(テノール)、ウィーン国立歌劇場合唱団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1961年、ザルツブルク(ライヴ)《CD 60-62》モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』K.492【演奏】マリア・シュターダー、イルムガルト・ゼーフリート(ソプラノ)、ヘルタ・テッパー(メッゾ・ソプラノ)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、ベルリン放送交響楽団【録音】1960年、ベルリン《CD 63》1) ロッシーニ:風変わりな店、2) リムスキー=コルサコフ:シェエラザードOp.35【演奏】RIAS交響楽団(1)、ベルリン放送交響楽団(2)【録音】1955年(1)、1956年(2)、ベルリン《CD 64》ロッシーニ:スターバト・マーテル【演奏】マリア・シュターダー(ソプラノ)、マリアンナ・ラデフ(コントラルト)、エルンスト・ヘフリガー(テノール)、キム・ボルイ(バス)、RIAS室内合唱団、ベルリン聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊、RIAS交響楽団【録音】1954年、ベルリン《CD 65》1) シューベルト:交響曲第8番D759『未完成』、2) シューマン:交響曲第1番Op.38『春』、3) ウェーバー:クラリネット協奏曲第1番Op.73【演奏】ハインリヒ・ゴイザー(クラリネット)(3)、ベルリン放送交響楽団(1, 3)、RIAS交響楽団(2)【録音】1957年(1, 3)、1955年(2)、ベルリン《CD 66》J.シュトラウス2世:1)『こうもり』序曲、2) アンネン・ポルカOp.117、3) 皇帝円舞曲Op.437、4) トリッチ・トラッチ・ポルカOp.214、5) J.シュトラウス1世:ラデツキー行進曲Op.228、J.シュトラウス2世:6) 美しく青きドナウOp.314、7) ハンガリー万歳Op.332、8) ウィーンの森の物語Op.325【演奏】ベルリン放送交響楽団【録音】1961年、ベルリン《CD 67》J.シュトラウス2世:1) 美しく青きドナウOp.314、2) ウィーン気質Op.354、3) 常動曲Op.257、4) ピチカート・ポルカ、5)『こうもり』序曲、6)『ジプシー男爵』序曲、7) 春の声Op.410、8) 南国のバラOp.388、9) 朝刊Op.279、10) アンネン・ポルカOp.117、11) トリッチ・トラッチ・ポルカOp.214、12) J.シュトラウス1世:ラデツキー行進曲Op.228【演奏】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1-4)、RIAS交響楽団(5-12)【録音】1949年(1, 3)、1951年(2)、1950年(4)、1952年(5-12)、ベルリン《CD 68-69》J.シュトラウス2世:喜歌劇『こうもり』【演奏】リタ・シュトライヒ、アニー・シュレム(ソプラノ)、ペーター・アンダース、ヘルムート・クレプス(テノール)、RIAS交響楽団【録音】1949年、ベルリン《CD 70》R.シュトラウス:1) 交響詩『ドン・ファン』Op.20、2) クラリネットとファゴットのための二重小協奏曲、3) ブルレスケ、4) 交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』Op.28【演奏】ハインリヒ・ゴイザー(クラリネット)(2)、ヴィリー・フグマン(ファゴット)(2)、マルグリット・ウェーバー(ピアノ)(3)、RIAS交響楽団(1, 2)、ベルリン放送交響楽団(3)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(4)【録音】1952年、ドイツ(1)、1953年(2)、1955年(3)、1950年(4)、ベルリン《CD 71》ストラヴィンスキー:1) バレエ『春の祭典』、2) バレエ『ペトルーシュカ』(1947年版)、3) ピアノと管弦楽のためのムーヴメンツ【演奏】マルグリット・ウェーバー(ピアノ)(3)、RIAS交響楽団(1, 2)、ベルリン放送交響楽団(3)【録音】1954年(1)、1953年(2)、1960年(3)、ベルリン《CD 72》ストラヴィンスキー:1) ピアノと管弦楽のためのカプリッチョ、2) ディヴェルティメント、ウェーバー:3) 舞踏への勧誘Op.65、4) コンツェルトシュテュック ヘ短調Op.79【演奏】モニク・アース(1)、マルグリット・ウェーバー(4)(ピアノ)、RIAS交響楽団(1, 2)、ベルリン放送交響楽団(3, 4)【録音】1950年(1)、1961年(3)、1960年(4)、ベルリン、1954年、ドイツ(2)《CD 73》ストラヴィンスキー:1) 歌劇『エディプス王』、2) 詩篇交響曲【演奏】ベルリン放送交響楽団【録音】1960年(1)、1951年(2)、ベルリン《CD 74》チャイコフスキー:1) 交響曲第4番Op.36、2)『白鳥の湖』組曲、3)『眠りの森の美女』組曲Op.66よりワルツ、4)『くるみ割り人形』組曲Op.71aより「花のワルツ」、5) 歌劇『エフゲニー・オネーギン』Op.24よりワルツ【演奏】RIAS交響楽団(1)、ベルリン放送交響楽団(2-5)【録音】1952年(1)、1957年(2-5)、ベルリン《CD 75》チャイコフスキー:1) 交響曲第5番Op.64、2) 大序曲『1812年』Op.49、3) 歌劇『エフゲニー・オネーギン』Op.24よりワルツとポロネーズ【演奏】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1)、RIAS交響楽団(2)、ベルリン放送交響楽団(3)【録音】1949年(1)、1953年(2)、1960年(3)、ベルリン《CD 76》チャイコフスキー:1) 交響曲第6番Op.74、2) ヴァイオリン協奏曲Op.35【演奏】ユーディ・メニューイン(ヴァイオリン)(2)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1)、RIAS交響楽団(2)【録音】1953年(1)、1949年(2)、ベルリン《CD 77》チャイコフスキー:1) 弦楽セレナードOp.48、2) 交響曲第6番Op.74【演奏】RIAS交響楽団(1)、ベルリン放送交響楽団(2)【録音】1952年(1)、1959年(2)、ベルリン《CD 78》ヴェルディ:1) 歌劇『アイーダ』よりバレエ音楽、2) 歌劇『オテロ』よりバレエ音楽、3) 歌劇『ナブッコ』より序曲、4) 歌劇『運命の力』より序曲、5) 歌劇『シチリア島の夕べの祈り』より序曲、歌劇『椿姫』より6) 第1幕への前奏曲、7) 第3幕への前奏曲、歌劇『アイーダ』より8) 前奏曲、9) バレエ音楽、10) ポンキエッリ:歌劇『ジョコンダ』より「時の踊り」【演奏】ベルリン放送交響楽団(1, 2, 10)、RIAS交響楽団(3-9)【録音】1960年(1, 2, 10)、1952年(3, 5)、1953年(4, 6-8)、1954年(9)、ベルリン《CD 79》ヴェルディ:レクイエム【演奏】マリア・シュターダー(ソプラノ)、マリアンナ・ラデフ(メッゾ・ソプラノ)、ヘルムート・クレプス(テノール)、キム・ボルイ(バス)、RIAS室内合唱団、ベルリン聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊、RIAS交響楽団【録音】1953年、ベルリン《CD 80-81》ヴェルディ:1) レクイエム、2) 聖歌四篇【演奏】マリア・シュターダー(ソプラノ)(1)、オラリア・ドミンゲス(メッゾ・ソプラノ)(1)、ガボール・カレッリ(テノール)(1)、イヴァン・サルディ(バス)(1)、ベルリン聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊、RIAS室内合唱団(2)、ベルリン放送交響楽団(1)、RIAS交響楽団(2)【録音】1960年(ライヴ)(1)、1952年(2)、ベルリン《CD 82-83》ワーグナー:歌劇『さまよえるオランダ人』【演奏】アンネリース・クッパー(ソプラノ)、ヴォルフガング・ヴィントガッセン、エルンスト・ヘフリガー(テノール)、ヨーゼフ・メッテルニヒ(バリトン)、ヨーゼフ・グラインドル(バス)、RIAS交響楽団【録音】1952年、ベルリン《CD 84》1) ビゼー:歌劇『カルメン』より「この乾杯のお返しをさせて下さい」、2) グノー:歌劇『ファウスト』より「故郷の土地を離れる前に」、3) ビゼー:歌劇『真珠採り』より「おお、ナディール、なつかしい幼友達」、4) ロッシーニ:歌劇『ウィリアム・テル』より「動いてはならぬ」、5) ヴェルディ:歌劇『運命の力』より「この中に私の運命がある」、6) ヴェルディ:歌劇『椿姫』より「プロヴァンスの海と陸」、7) ジョルダーノ:歌劇『アンドレア・シェニエ』より「祖国の敵か」、8) レオンカヴァッロ:歌劇『道化師』より「ごめん下さい皆様方」、9) ヴェルディ:歌劇『ファルスタッフ』より「Brav, alter Hans」(ドイツ語歌唱)、10) オルフ:カルミナ・ブラーナ(抜粋)【演奏】アニー・シュレム(ソプラノ)(10)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、RIAS室内合唱団(1, 10)、ベルリン放送交響楽団【録音】1961年(1-8)、1951年(9)、1949年(10)、ベルリン《CD 85》スメタナ:モルダウ(リハーサル&本番)【演奏】南ドイツ放送交響楽団【録音】1960年、ドイツ《CD 86》フリッチャイ、自身の人生を語る(ドイツ語によるインタビュー)【録音】1962年、スイス《DVD》1) デュカス:交響詩『魔法使いの弟子』(リハーサル&本番)、2) コダーイ:『ハーリ・ヤーノシュ』組曲(リハーサル&本番)【演奏】ベルリン放送交響楽団【収録】1961年、ベルリン【演奏】フェレンツ・フリッチャイ(指揮)
    • 限定版
    ¥32,890 (税込)
    ご注文できません
  • CD CD

    廃盤
    ご注文できません

チェックしたアイテム RECENTLY VIEWED

チェックしたアイテムはありません

DOROTHY LOVE COATES AND HER SINGERS / WHEN IT'S ALL OVER
WHEN IT'S ALL OVER

1974年01月01日 / LP(レコード) / IMPORT

売切

レコード レコード

KOOL CUSTOMER (B. BRAVO & ROJAI) / クール・カスタマー / Kool Customer
Kool Customer

2019年06月28日 / LP(レコード) / JPN

売切

レコード レコード

¥3,080 (税込)
CORA LEE DAY / コーラ・リー・デイ / MY CRYING HOUR
MY CRYING HOUR

1960年01月01日 / LP(レコード) / IMPORT

売切

レコード レコード

ARK / CINEMARK EP
CINEMARK EP

2017年10月04日 / 12"(レコード) / IMPORT

売切

レコード レコード

¥1,650 (税込)
CARLOS AGUIRRE / カルロス・アギーレ / クレーマ / CREMA
¥2,750 (税込)
NATHAN BEN-YEHUDA / ネイサン・ベン=イェフダ / HAYN/SCULTHORPE/ASTRAL MIXTAPE:POWER OF THE KEYBOARD (LP)
HAYN/SCULTHORPE/ASTRAL MIXTAPE:POWER OF THE KEYBOARD (LP)

2024年05月17日 / LP(レコード) / IMPORT

売切

レコード レコード

¥6,215 (税込)
AKIRA MATSUO / 松尾明 / アンド・アローン / and alone
アンド・アローン / and alone

2020年05月20日 / CD / JPN

売切

CD CD

¥3,000 (税込)
RYDELL / ライドル / HARD ON THE TRAIL
HARD ON THE TRAIL

2004年04月12日 / CD / IMPORT

売切

CD CD

¥1,859 (税込)
商品一覧・検索は
こちらから

ニュース&特集 NEWS & FEATURES

もっと見る

イチオシ商品 STAFF RECOMMEND

NAUTILUS / Take Me To The Mardi Gras / Summer Madness (7")
Take Me To The Mardi Gras / Summer Madness (7")

2026年09月16日 / 7"(レコード) / JPN

新品在庫あり

レコード レコード

¥2,200 (税込)
TSUYOSHI YAMAMOTO / 山本剛 / いつか夢の中で
いつか夢の中で

2026年09月16日 / LP(レコード) / JPN

新品在庫あり

レコード レコード

¥6,500 (税込)
LIANA FLORES / リアナ・フローレス / AND SO IT GOES
AND SO IT GOES

2026年09月11日 / LP(レコード) / IMPORT

新品在庫あり

レコード レコード

¥4,730 (税込)
尾﨑健一 / MUSICA LADO-B / ムジカ・ラド・ベー
MUSICA LADO-B / ムジカ・ラド・ベー

2026年09月07日 / BOOK / JPN

新品在庫あり

書籍 書籍

¥3,300 (税込)
YUTA BANDO / 坂東祐大 / 「ルックバック」オリジナル・サウンドトラック
¥3,500 (税込)
もっと見る

読み込み中...

アーティスト

タイトル

レーベル

マニアック検索

詳細検索

読み込み中...

チェックしたアイテム RECENTLY VIEWED

チェックしたアイテムはありません

DOROTHY LOVE COATES AND HER SINGERS / WHEN IT'S ALL OVER
WHEN IT'S ALL OVER

1974年01月01日 / LP(レコード) / IMPORT

売切

レコード レコード

KOOL CUSTOMER (B. BRAVO & ROJAI) / クール・カスタマー / Kool Customer
Kool Customer

2019年06月28日 / LP(レコード) / JPN

売切

レコード レコード

¥3,080 (税込)
CORA LEE DAY / コーラ・リー・デイ / MY CRYING HOUR
MY CRYING HOUR

1960年01月01日 / LP(レコード) / IMPORT

売切

レコード レコード

ARK / CINEMARK EP
CINEMARK EP

2017年10月04日 / 12"(レコード) / IMPORT

売切

レコード レコード

¥1,650 (税込)
CARLOS AGUIRRE / カルロス・アギーレ / クレーマ / CREMA
¥2,750 (税込)
NATHAN BEN-YEHUDA / ネイサン・ベン=イェフダ / HAYN/SCULTHORPE/ASTRAL MIXTAPE:POWER OF THE KEYBOARD (LP)
HAYN/SCULTHORPE/ASTRAL MIXTAPE:POWER OF THE KEYBOARD (LP)

2024年05月17日 / LP(レコード) / IMPORT

売切

レコード レコード

¥6,215 (税込)
AKIRA MATSUO / 松尾明 / アンド・アローン / and alone
アンド・アローン / and alone

2020年05月20日 / CD / JPN

売切

CD CD

¥3,000 (税込)
RYDELL / ライドル / HARD ON THE TRAIL
HARD ON THE TRAIL

2004年04月12日 / CD / IMPORT

売切

CD CD

¥1,859 (税込)