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盤質:
- B
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- ICA CLASSICS / JPN / CD / NYCX10380 / 1008604921 / 2023年02月24日
売切 注文不可ドヴォルザーク: 交響曲 第8番、R.シュトラウス: 死と浄化、ベートーヴェン: 『プロメテウスの創造物』序曲ルドルフ・ケンペ、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団 (1972年プロムス・ライヴ)【初出!ケンペとミュンヘン・フィルの熱きプロムス・ライヴ】1972年9月9日プロムスに於けるケンペとミュンヘン・フィルのライヴ音源が登場。演目もベートーヴェン、リヒャルト・シュトラウス、ドヴォルザークとケンペが得意とする作曲家が並ぶのが嬉しいところ。当日のプログラムでは、リヒャルト・シュトラウスとドヴォルザークの間にクルト・グントナーをソリストとするメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲が演奏されており、翌10日には過去にBBCレジェンズから発売され高い評価を得たマーラーの「復活」が演奏されています。ケンペとミュンヘン・フィルにとって1972年といえば、独エレクトローラにベートーヴェンの交響曲全集録音が進行している充実した時期であり、9月6日には前日に発生したミュンヘン事件の追悼式で「英雄」第2楽章を演奏、そのすぐ後のライヴということになります。当日は、この年のプロムスに於ける彼らの3回のコンサートの初日であったためか、1曲目『プロメテウスの創造物』序曲冒頭では、巨大なキャパシティを持つロイヤル・アルバート・ホールの音場にオーケストラがやや戸惑うかのような様子も聴かれますが、それもすぐに修正され、「死と浄化」でのきめ細やかでメリハリの効いた表情はまさに彼らの面目躍如たるもの。そしてドヴォルザークではライヴのケンペならではの白熱した演奏を聴かせており、終演後の歓声と割れんばかりの拍手が聴衆の熱狂を伝えています。BBCに残されていたオリジナル・テープを、ヒストリカル音源の復刻で高い評価を得ているポール・ベイリーがデジタル・リマスター。ヴァイオリン両翼配置が映える良質なステレオ録音で、メディアとして発売されるのは今回が初めてとなる貴重なものです。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】1. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770?1827): 序曲 ~『プロメテウスの創造物』 Op. 432. リヒャルト・シュトラウス(1864?1949): 死と浄化 Op. 24 TrV 1583-6. アントニン・ドヴォルザーク: 交響曲 第8番 ト長調 Op. 88 B. 163【演奏者】ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団ルドルフ・ケンペ(指揮)録音: 1972年9月9日 ロイヤル・アルバート・ホールBBCプロムスに於けるライヴ ステレオ国内仕様盤日本語解説...山崎浩太郎¥2,750 (税込)ご注文できません -
- ICA CLASSICS / IMPORT / CD / ICAC5170 / 1008604918 / 2023年02月24日
売切 注文不可ドヴォルザーク: 交響曲 第8番、R.シュトラウス: 死と浄化、ベートーヴェン: 『プロメテウスの創造物』序曲ルドルフ・ケンペ、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団 (1972年プロムス・ライヴ)【初出!ケンペとミュンヘン・フィルの熱きプロムス・ライヴ】1972年9月9日プロムスに於けるケンペとミュンヘン・フィルのライヴ音源が登場。演目もベートーヴェン、リヒャルト・シュトラウス、ドヴォルザークとケンペが得意とする作曲家が並ぶのが嬉しいところ。当日のプログラムでは、リヒャルト・シュトラウスとドヴォルザークの間にクルト・グントナーをソリストとするメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲が演奏されており、翌10日には過去にBBCレジェンズから発売され高い評価を得たマーラーの「復活」が演奏されています。ケンペとミュンヘン・フィルにとって1972年といえば、独エレクトローラにベートーヴェンの交響曲全集録音が進行している充実した時期であり、9月6日には前日に発生したミュンヘン事件の追悼式で「英雄」第2楽章を演奏、そのすぐ後のライヴということになります。当日は、この年のプロムスに於ける彼らの3回のコンサートの初日であったためか、1曲目『プロメテウスの創造物』序曲冒頭では、巨大なキャパシティを持つロイヤル・アルバート・ホールの音場にオーケストラがやや戸惑うかのような様子も聴かれますが、それもすぐに修正され、「死と浄化」でのきめ細やかでメリハリの効いた表情はまさに彼らの面目躍如たるもの。そしてドヴォルザークではライヴのケンペならではの白熱した演奏を聴かせており、終演後の歓声と割れんばかりの拍手が聴衆の熱狂を伝えています。BBCに残されていたオリジナル・テープを、ヒストリカル音源の復刻で高い評価を得ているポール・ベイリーがデジタル・リマスター。ヴァイオリン両翼配置が映える良質なステレオ録音で、メディアとして発売されるのは今回が初めてとなる貴重なものです。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】1. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770?1827): 序曲 ~『プロメテウスの創造物』 Op. 432. リヒャルト・シュトラウス(1864?1949): 死と浄化 Op. 24 TrV 1583-6. アントニン・ドヴォルザーク: 交響曲 第8番 ト長調 Op. 88 B. 163【演奏者】ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団ルドルフ・ケンペ(指揮)録音: 1972年9月9日 ロイヤル・アルバート・ホールBBCプロムスに於けるライヴ ステレオ国内仕様盤日本語解説...山崎浩太郎¥2,255 (税込)盤質:- S
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- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH20038 / 1008574201 / 2022年12月12日
廃盤最晩年ケンペの大名演ブルックナー4&5番Profilより最新リマスター復刻!★過去の名録音のリマスター復刻にも力を入れているProfil より、最晩年ケンペの超名盤が登場!少しずつ現れてくる主題を絶妙にコントロールし雄大に鳴らしきり、複雑な箇所でも推進力を失うことなく旋律を歌わせ、かつ全体を見晴らしよく描き音楽を構築していく、古今東西のブルックナー演奏のなかでも最高峰と謳われる4番と5番です。ケンペの揺るぎない演奏解釈とミュンヘン・フィルの美しく渋みのある音色が織り成す大名演!★これまでもいくつかレーベルを変えてリリースされてきた音源ですが、新しい音で聴けるのが興味深いところ。Volker Rittinghaus 氏による新規リマスタリング。(キングインターナショナル)【収録内容】ブルックナー:[CD1]交響曲第4番 変ホ長調『 ロマンティック』(1878/80年稿)[CD2] 交響曲第5 番 変ロ長調【演奏者】ルドルフ・ケンペ(指揮)ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団録音:1975、1976年/ミュンヘン¥5,555 (税込)盤質:- A
- B
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- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH20037 / 1008574202 / 2022年12月12日
廃盤最晩年ケンペの大名演ブラームス全集Profilより最新リマスター復刻!★過去の名録音のリマスター復刻にも力を入れているProfil より、最晩年ケンペの超名盤が登場!正攻法でありながら杓子定規的な硬さが微塵もなく、自然な揺らぎをもつ生きた音楽として奏でられるブラームス。ケンペのこまやかなコントロールが曲の隅々まで行き届いた、絶妙としか言いようのない音楽の流れに胸を打たれます。交響曲全4曲にハイドン変奏曲、どれも類まれな名演!★これまでもいくつかレーベルを変えてリリースされてきた音源ですが、新しい音で聴けるのが興味深いところ。Volker Rittinghaus 氏による新規リマスタリング。(キングインターナショナル)【収録内容】ブラームス:交響曲全集[CD1]交響曲第1番 ハ短調 Op.68[CD2]交響曲第2番 ニ長調 Op.73交響曲第3番 へ長調 Op.90[CD3]交響曲第4番 ホ短調 Op.98ハイドンの主題による変奏曲 Op.56a【演奏者】ルドルフ・ケンペ(指揮)ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団録音:1974、1975年/ミュンヘン¥5,555 (税込)盤質:- B
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 9029619828 / 1008525043 / 2022年10月07日
廃盤ケンペのR.シュトラウスの名演から、180gアナログLP盤として数量限定生産★ケンペがシュターツカペレ・ドレスデンを指揮して完成させた、リヒャルト・シュトラウスの管弦楽曲&協奏曲作品を集めた当セットは、以前から名盤として知られ、数々の賛辞を受けてきたものです。収録作品は、どれもケンペの快活で柔軟な音楽作りが心地よい名演ばかりで、生き生きと楽しい『ティル・オイレンシュピーゲル』や、ペーター・ダムのホルンに驚く『ドン・ファン』、そしてオーケストラを駆使して作品そのものの魅力を十全に表出した名演『ツァラトゥストラはかく語りき』など、シュターツカペレ・ドレスデン全盛期のサウンド、アナログ後期のドレスデン聖ルカ教会でのステレオ録音による心地よく味わえる名録音を、本来の上質なサウンドで味わえる演奏です2012年末に国内盤で発売されたシングル・レイヤーSACD用に、それまで未使用の新発見オリジナル・アナログ・マスターよりリマスタリングされた音源を使用して作成された全集から選曲し、2枚組180gアナログLP盤。数量限定生産のため、ご予約はお早めに!※輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。(ワーナーミュージック・ジャパン)【収録予定曲】R・シュトラウス:[LP 1][SideA]交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』Op.28交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30(前半)[SideB]交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30(後半)歌劇『カプリッチョ』Op.85~月光の音楽*[LP 2][SideC]交響詩『ドン・ファン』Op.20歌劇『サロメ』Op.54~7つのヴェールの踊り[SideD]『メタモルフォーゼン』(23の独奏弦楽器のための)【演奏者】ルドルフ・ケンペ(指揮) シュターツカペレ・ドレスデンペーター・ダム(ホルン)*【録音】5-15.IX.1971 (Also sprach Zarathustra), 1-5.I.1973 (Metamorphosen),13-24.VI.1970 (Capriccio, Don Juan, Salome, Till Eulenspiegel),ドレスデン、聖ルカ教会- 限定版
¥4,455 (税込)盤質:- B
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盤質:
- A
- B
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TOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SACDハイブリッド盤 / 限定生産
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA210 / 1008418104 / 2021年12月25日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。ケンペがウイーン・フィルとステレオ初期に録音した旧EMIレーベルへの7種のオリジナル・アルバム(管弦楽曲)を5枚組に集成!優秀録音。新規で本国アナログ・マスターテープより復刻。新規解説付。初SACD化!シリアル・ナンバー付、1,000セット限定盤★これまでもタワー企画盤で復刻を推進してきたルドルフ・ケンペが1950年代後半から60年代前半に旧EMIレーベルに残した、ウィーン・フィルとの貴重な7種のアルバムの管弦楽曲集を5枚組に集成。各オリジナル・アルバムを初出時の順番通り配置し、DISC1-4の後半はタイトルが付いていないアルバム2点、計5曲を分けて収録しました。小品ながらも両者の特筆を活かした名演ばかり。ケンペらしい生き生きとした演奏で、ステレオ初期の録音とは思えないほど瑞々しいサウンドも必聴です。初SACD化となる素晴らしい音質・演奏です。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説付。永久保存盤です。1,000セット限定のシリアル・ナンバー付。今回の旧EMI録音の5枚組は従来と同様かそれ以上の重要な復刻と考えています。ご存知の通りケンペはいくつかのレーベルに跨って録音を行っており、とりわけ独墺系のオーケストラと素晴らしい録音を残していますが、ステレオ以降で現在でも良く聴かれているものはミュンヘン・フィルやシュターツカペレ・ドレスデン、そしてベルリン・フィルの音源が多いかと思います。一方、ウィーン・フィルとは「ワーグナーのローエングリン」(TDSA142:廃盤)が良く知られており、他のオケとは交響曲や管弦楽曲の大型作品が主であったのに対し、オペラ以外でのウィーン・フィルとの録音は小品ばかりでCD以降では本家EMIからの発売の機会は少なく、むしろTESTAMENTレーベルの復刻で親しまれていました。当時、ケンペが小品ばかりの企画もの中心だけの録音となったことはいろいろな事情があるとは言え(参考までにケンペはウィーン・フィルの定期には一度も呼ばれることはありませんでした)、むしろ現在では忘れてられている音源かも知れません。実はこれらのアルバムは数年前から復刻の候補に挙がっていたのですが、マスターテープの捜索に時間がかかること(実際にベルリン・フィルとの小品の一部はマスター不明のものも過去にありました)や、カップリングの難しさからすぐには製品化が出来ない状況でした。今回、捜索に時間がかかったものの実際に来たマスターを聴く限り、その音質の瑞々しさにまずは驚きました。テープの使用頻度が少なかった(復刻が少ない)こともあってか、まるで掘り起こされたタイムカプセルのように当時の音色が残されていました。相性が悪かったのではといった懸念も吹っ飛び、その生き生きとしたケンペらしい音楽作りが従来以上の最高音質で堪能できると思います。これらのウィーン・フィルとの一連の録音は1958年2月の「ワーグナー作品集」(DISC5)から始まりました。当時ウィーン・フィルはDECCAに多くの録音を行っていましたが、関係が悪化したことにより、久々にこの録音を持ってEMIとウィーン・フィルの録音が再開されたようです。尚、ケンペは1956年にベルリン・フィルとワーグナーの序曲・前奏曲集の録音をモノラルで行っていますが、このウィーン・フィル盤とは曲の被りはありません。ケンペとの力強い演奏は感動的で、ローエングリンからの2曲は1962&63年録音の全曲へと結びつく事にもなります。この後ほぼ同時に「ウィーンの夜」(DISC2)も収録され、12月には「序曲集」(DISC4)、続いて60年に「ウィーンのボンボン」(DISC3)、61年12月に残り3枚のアルバムがまとめて収録されました。61年には「ロザムンデの間奏音楽」(DISC1と2の後半)と「組曲ハーリ・ヤーノシュ他」(DISC1,3,4の後半)、そして「ウィーン・フィルの休日」(DISC1)の3枚のアルバムを録音しています。今回のBOXでは各オリジナル・アルバムを初出時の順番通り配置し、DISC1-4の後半は「ロザムンデの間奏音楽」と「組曲ハーリ・ヤーノシュ他」から計5曲を分けて収録しました。また、「ウィーン~」タイトルが付いたアルバムが3つあり、他4つとの配置を考え「ウィーン~」シリーズはBOXの前半にまとめています。DISC1は、あえてこの管弦楽曲プロジェクトの最後を飾った「ウィーン・フィルの休日」としました。このアルバムは、録音が進みすでに肩の力が良い意味で抜けたウィーン・フィルと名人ケンペのコンビが織りなす最高の小宇宙が各小品の中に活かされているのではないでしょうか。今回の復刻でケンペに対する評価が一段と高まることを期待しています。ここに残されている音楽は、まさに絶品です。今回、本国にあるオリジナルの2Chのアナログ・マスターテープから、192kHz/24bitでデジタル化を行ったフラットマスターを使用し最新でマスタリングを行っています。マスターは総じて整ったバランスであり、経年変化も少ない状態でした。そのため、極力オリジナルのバランスを重視し、音楽的な観点でのマスタリングを心掛けました。それにより楽器の距離感や奥行きなど見通しが良くなり、さらに定位が向上したことでストレスなく最上の演奏をお楽しみいただけます。尚、解説書には広瀬大介氏による新規文章を掲載しました。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。(資料提供:タワーレコード)【収録内容】[DISC1] ウィーン・フィルの休日(1-6) 他1 歌劇「友人フリッツ」 第3幕への間奏曲/マスカーニ2 時の踊り~歌劇「ラ・ジョコンダ」 作品9 第3幕/ポンキエッリ3 歌劇「ノートル・ダム」 間奏曲/シュミット4 ワルツ~歌劇「ファウスト」 第2幕/グノー5 バレエ「人形の精」-バレエ音楽/バイヤー6 歌劇「地獄のオルフェ(天国と地獄)」 序曲/オッフェンバック7-9 劇付随音楽「ロザムンデ」 D.797より/シューベルト10 歌劇「いたずら者エロ」~コロ舞曲(第3幕)/ゴドヴァッツ[録音] [Original Recordings]Recorded: 11, 12, 14-18. XII. 1961, Musikverein, ViennaProducer: Victor OlofBalance Engineer: Francis Dillnutt[DISC2] ウィーンの夜(1-7) 他1 序曲「ウィーンの朝、昼、夜」/スッペ2 オペレッタ「オペラ舞踏会」 序曲/ホイベルガー3 喜歌劇「こうもり」 序曲/ヨハン・シュトラウスII世4 ワルツ「金と銀」 作品79/レハール5 歌劇「ドンナ・ディアナ」 序曲/レズニチェク6「 天体の音楽」 作品235/ヨーゼフ・シュトラウス7 ラデツキー行進曲/ヨハン・シュトラウスI世8-11 バレエ組曲(編:モットル)/グルック)[録音] [Original Recordings]Recorded: 18 - 22. II. 1958(1-7), 11, 12, 15. XII. 1961(8-11), Musikverein, ViennaProducer: Victor Olof & Peter Andry(1-7)Balance Engineer: Harold Davidson(1-7), Francis Dillnutt(8-11)[DISC3] ウィーンのボンボン(1-6) 他1 ウィーンの森の物語 作品325/ヨハン・シュトラウスII世2 うわき心 作品319/ヨハン・シュトラウスII世3 ディナミーデン 作品173/ヨーセフ・シュトラウス4 ワルツ「千夜一夜物語」 作品346/ヨハン・シュトラウスII世5 ポルカ「クラップフェンの森で」 作品336/ヨハン・シュトラウスII世6 皇帝円舞曲 作品437/ヨハン・シュトラウスII世7-12 「ハーリ・ヤーノシュ」 組曲/コダーイ[録音] [Original Recordings]Recorded: 21, 22 .XII. 1960(1-6), 17. XII. 1961( 7-12), Musikverein, ViennaProducer: Victor Olof & Peter Andry(1-6)Balance Engineer: Harold Davidson(1-6), Francis Dillnutt(7-12)[DISC4] 序曲集(1-5) 他1 歌劇「売られた花嫁」 序曲/スメタナ2 歌劇「ウィンザーの陽気な女房」 序曲/ニコライ3 歌劇「オベロン」 序曲/ウェーバー4 序曲「フィンガルの洞窟(ヘブリディーズ諸島)」 作品26/メンデルスゾーン5 序曲「ローマの謝肉祭」 作品9/ベルリオーズ6 主題と変奏曲(組曲第3番ト長調作品55より)/チャイコフスキー[録音] [Original Recordings]Recorded: 18 ,19,21 & 22. XII, 1958(1-5), 16、17. XII. 1961(6), Musikverein, ViennaProducer: Victor Olof & Peter Andry(1-5)Balance Engineer: Harold Davidson(1-5), Francis Dillnutt(6)[DISC5] ワーグナー1 楽劇「トリスタンとイゾルデ」 前奏曲と愛の死2 歌劇「ローエングリン」 第1幕への前奏曲3 歌劇「ローエングリン」 第3幕への前奏曲4 舞台神聖祝典劇「パルジファル」 第1幕への前奏曲5 舞台神聖祝典劇「パルジファル」 聖金曜日の音楽(第3幕)[録音] [Original Recordings]Recorded: 10-13 & 17. II. 1958, Musikverein, ViennaProducer: Victor Olof & Peter AndryBalance Engineer: Harold Davidson【演奏者】ルドルフ・ケンペ(指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥13,200 (税込)盤質:- A
- B+
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完全生産限定盤 / 日本独自企画 / 世界初SA-CDハイブリッド化
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / SACD / SICC10382 / 1008374707 / 2021年12月15日
売切 注文不可究極のSA-CDハイブリッド・コレクション第9回発売ケンペの知られざる第1回目の「アルプス交響曲」。伝説のエンジニア、ウィルキンソンが手掛けた名録音。アナログLP時代にR.シュトラウスの管弦楽曲全曲録音という偉業を成し遂げたルドルフ・ケンペ(1910-76)。シュトラウスの複雑かつ華麗なオーケストレーションの本質を捉え、ずっしりとした手ごたえのあるサウンドを引き出す手腕は、カラヤンやセル、ベームと並ぶ20世紀随一のシュトラウス指揮者としてのケンペの凄さを刻印しています。イギリスの名指揮者トーマス・ビーチャムの懇請で1960年にロイヤル・フィルの首席指揮者に就任したケンペは、退任する1975年まで同フィルのレパートリーを拡大し、世界各地へのツアーを重ねて、イギリスを代表するアンサンブルへと成長させました。ケンペが生涯で初めて「アルプス交響曲」を指揮したのが1966年4月、ロイヤル・フィルとの共演で、当盤はその直後にRCAによって録音されました。デッカの名エンジニア、ケネス・ウィルキンソンがキングスウェイ・ホールで収録した広々としたサウンドは今も新鮮さを保っています。(ソニー・ミュージック)【収録内容】リヒャルト・シュトラウス:[1-22] アルプス交響曲 作品64【演奏者】ルドルフ・ケンペ(指揮) ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1966年4月27日ロンドン、キングスウェイ・ホールオリジナル・レコーディング:[プロデューサー]チャールズ・ゲルハルト[レコーディング・エンジニア]ケネス・E・ウィルキンソン[オリジナル・アナログ・マスター]2トラック・ステレオ[オリジナル・アナログマスターテープからのトランスファー、DSDリマスタリング(2021年)]アンドレアス・K・マイヤー(マイヤー・メディアLLC/ニューヨーク、スワン・スタジオ)- 限定版
- 試聴可能
¥2,970 (税込)盤質:- S
- A
- B+
-
盤質:
- B
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限定生産
- ATS (CLASSICAL) / IMPORT / UHQCD / ATS9352 / 1008328448 / 2021年06月25日
売切 注文不可※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。ケンペ+バイエルン放送響 ステレオ・ライヴブラームス: 交響曲第1番 (ヴァイオリン左右両翼配置)高音質UHQCDにて登場!完全限定盤★実演で燃えるケンペの代表的名演。嬉しいステレオ高音質です。ミュンヘンというケンペ所縁の地で最も優秀なオーケストラと言えばバイエルン放送響。ケンペが愛したヴァイオリンを左右両翼に配置した古典型セッティングによる演奏です。南ドイツのオーケストラ特有の温かな音色を生かし、堂々たる威容を誇ります。特に第4楽章における左右のヴァイオリンの掛合のスリリングさはブラームスに隠されていた前衛性とも言える過激なものです。ボーナスとしてあまりに贅沢な収録がラヴェルの「ボレロ」。こちらはモノラルですがケンペの軽妙さが感じられる佳演です。 (輸入元提供コメント)【収録内容】ブラームス: 交響曲第1番 ハ短調 OP.68 (1965年1月17日ライヴ、ステレオ) [13:07][8:22][4:31][15:01][ボーナス・トラック] ラヴェル: ボレロ (1960年11月9日ライヴ、モノラル) [15:57]【演奏者】ルドルフ・ケンペ(指揮) バイエルン放送交響楽団¥2,695 (税込)盤質:- S
- A
- B
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TOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SACDハイブリッド盤 / 限定生産
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA168 / 1008329798 / 2020年12月25日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。¥22,000 (税込)ご注文できません
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