ADRIAN BOULT / エイドリアン・ボールト
イギリスの指揮者 (1889-1983)
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- DECCA / IMPORT / CD / 4842302 / 1008560927 / 2022年10月27日
廃盤イギリスの巨匠によるデッカ録音全集。第2集はバロック&宗教音楽集。CD13枚組《サー・エイドリアン・ボールト~ザ・デッカ・レガシー Vol. 2》●イギリスの巨匠サー・エイドリアン・ボールト(1889-1983)のデッカ録音全集の第2集「バロック&宗教音楽集」です(第1集は「イギリス音楽集」、第3集は「19世紀&20世紀音楽集」)。1954年と1961年録音のヘンデルの『メサイア』、ジョーン・サザーランド(ソプラノ)とピーター・ピアーズ(テノール)との1959年録音のヘンデルの歌劇『エイシスとガラテア』に、コントラルトのキャスリーン・フェリアー、ソプラノのキルステン・フラグスタート、テノールのケネス・マッケラーによるリサイタルを収録しています。CD13枚組BOXセット。限定盤。( UNIVERSAL MUSIC / IMS )【収録予定】《CD 1-3》ヘンデル:オラトリオ『メサイア』HWV56【演奏】ジェニファー・ヴィヴィアン(ソプラノ)、ノーマ・プロクター(コントラルト)、ジョージ・マラン(テノール)、オーウェン・ブラニガン(バス)、ロンドン・フィルハーモニー合唱団【録音】1954年1月/《CD 4-6》ヘンデル:オラトリオ『メサイア』HWV56【演奏】ジョーン・サザーランド(ソプラノ)、グレース・バンブリー(メッゾ・ソプラノ)、ケネス・マッケラー(テノール)、デイヴィッド・ウォード(バス)、ロンドン交響合唱団、アラン・ストリンガー(トランペット)【録音】1961年5月、8月/《CD 7-8》ヘンデル:牧歌劇『エイシスとガラテア』HWV49【演奏】ジョーン・サザーランド(ソプラノ)、ピーター・ピアーズ、デイヴィッド・ガリヴァー(テノール)、オーウェン・ブラニガン(バス)、セント・アンソニー・シンガーズ、サーストン・ダート(通奏低音)【録音】1959年5月、6月/《CD 9》ヘンデル:1) 歌劇『セルセ』HWV40より「オンブラ・マイ・フ」、2) 牧歌劇『エイシスとガラテア』HWV49より「Love in her eyes sits playing」、3) 歌劇『エジプト王トロメーオ』HWV25(英語版)より「静かなる祈り」、4) オラトリオ『イェフタ』HWV70より「Deeper, ane deeper still」、5) オラトリオ『メサイア』HWV56より「Comfort ye, my people ... Ev’ry valley shall be exalted」、6) オラトリオ『セメレ』HWV58より「そなたの赴くところ、何処にも」、7) オラトリオ『マカベウスのユダ』HWV63より「Thanks To My Brethren」、8) オラトリオ『マカベウスのユダ』HWV63より「My Arms! Against this gorgias ... Sound an alarm」、J.S.バッハ:9) カンタータ『楽しき狩こそわが悦び』BWV208より「羊は安らかに草を食み」、10) 管弦楽組曲第3番ニ長調より「エア」、11) クラーク:トランペット・ヴォランタリー、12) ブリテン:イギリス国歌(ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン)【演奏】ケネス・マッケラー(テノール)(1-10)、ネラー・ホール王立陸軍音楽学校トランペッターズ(11)、ロンドン交響合唱団(12)【録音】1959年11月(1, 3, 5-7, 9 10,)、1960年5月(2, 4, 8)、1961年12月(11, 12)/《CD 10》J.S.バッハ:1)『ミサ曲ロ短調』BWV232より「グローリア:父の右に座したもう主よ」、2)『マタイ受難曲』BWV244より「懺悔と後悔の思いは」、3)『ヨハネ受難曲』BWV245(英語版)より「All is fulfilled」、4)『ミサ曲ロ短調』BWV232より「アニュス・デイ」、ヘンデル:5) オラトリオ『サムソン』HWV57より「Return, O God of hosts」、6) オラトリオ『メサイア』HWV56より「シオンに良い知らせを伝える者よ」、7) オラトリオ『マカベウスのユダ』HWV63より「天の父」、8) オラトリオ『メサイア』HWV56より「He was despised」【演奏】キャスリーン・フェリアー(コントラルト)、マイケル・ドブソン(オーボエ・ダモーレ)(1)【録音】1952年10月/CD 11》J.S.バッハ:1) 『ミサ曲ロ短調』BWV232より「グローリア:父の右に座したもう主よ」、2)『マタイ受難曲』BWV244より「懺悔と後悔の思いは」、3) 『ヨハネ受難曲』BWV245(英語版)より「All is fulfilled」、4) 『ミサ曲ロ短調』BWV232より「アニュス・デイ」、ヘンデル:5) オラトリオ『サムソン』HWV57より「Return, O God of hosts」、6) オラトリオ『メサイア』HWV56より「シオンに良い知らせを伝える者よ」、7) オラトリオ『マカベウスのユダ』HWV63より「天の父」、8) オラトリオ『メサイア』より「He was despised」【演奏】キャスリーン・フェリアー(コントラルト)【録音】1960年3月/《CD 12》J.S.バッハ:1) カンタータ『楽しき狩こそわが悦び』BWV208より「羊は安らかに草を食み」、2)『マタイ受難曲』BWV244より「Break in grief」、3) カンタータ『心と口と行いと生活で』BWV147より「主よ、人の望みの喜びよ」、4) G.H.シュテルツェル:御身が共にいるならば(J.S.バッハ:『Bist du bei mir』BWV508)、ヘンデル:5) 歌劇『ラダミスト』HWV12より「崇高なる神々」、6) 歌劇『ロデリンダ』HWV19より「あなたは不安なのですか?」、7) オラトリオ『セメレ』HWV58より「おお眠りよ、なぜ私を見捨てるのか」、8) オラトリオ『メサイア』HWV56より「主は羊飼いのようにその群れを養い」、9) オラトリオ『メサイア』HWV56より「私は知る、私をあがなう者は生きておられる」、10) 主への祈り(ウッドゲート、マコーマック編)【演奏】キルステン・フラグスタート(ソプラノ)【録音】1956年12月/《CD 13》メンデルスゾーン:1) わが祈りを聞きたまえ、主よ、2) オラトリオ『聖パウロ』Op.36より「エルサレムよ」(英語歌唱)、3) グルーバー:きよしこの夜、4) グノー:聖なる贖い主よ(悔悟)(英語歌唱)、5) パリー:エルサレム、6) ボルトニャンスキー:ユビラーテ、7) ウェイド:おお、すべての忠実な崇拝者よ、8) リドル:日暮れて四方は暗く【演奏】キルステン・フラグスタート(ソプラノ)【録音】1957年4月【演奏】サー・エイドリアン・ボールト(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(CD 1-CD 3, CD 10-CD 13)、ロンドン交響楽団(CD 4-CD 6)、フィロムジカ・オブ・ロンドン(CD 7-CD 8)、コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団(CD 9: 1-10)、ケネス・オルウィン(CD 9: 11)、ベンジャミン・ブリテン(CD 9: 12)(指揮)ロンドン交響楽団【録音場所】ロンドン- 限定版
¥10,670 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4842284 / 1008560928 / 2022年10月27日
廃盤イギリスの巨匠によるデッカ録音全集。第3集は19世紀&20世紀音楽集。CD16枚組《サー・エイドリアン・ボールト~ザ・デッカ・レガシー Vol. 3》●イギリスの巨匠サー・エイドリアン・ボールト(1889-1983)のデッカ録音全集の第3集「19世紀&20世紀音楽集」です(第1集は「イギリス音楽集」、第2集は「バロック&宗教音楽集」)。ピアノのフリードリヒ・グルダ、ジュリアス・カッチェン、ピーター・ケイティン、クリフォード・カーゾン、ヴァイオリンのアルフレード・カンポリ、ミッシャ・エルマンといったソリストを迎え、比類ない協奏曲の共演者としてのボールトの演奏が聴かれます。チャイコフスキー、ラフマニノフ、プロコフィエフなど、ロシア音楽も収録されています。CD16枚組BOXセット。限定盤。( UNIVERSAL MUSIC / IMS )【収録予定】《CD 1》1-3) ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.61【演奏】ルッジェーロ・リッチ(ヴァイオリン)【録音】1952年1月/《CD 2》1-3) ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.11【演奏】フリードリヒ・グルダ(ピアノ)【録音】1954年2月/《CD 3》1-3) サン=サーンス:チェロ協奏曲第1番イ短調Op.33、4-6) ラロ:チェロ協奏曲ニ短調【演奏】ザラ・ネルソヴァ(チェロ)【録音】1953年12月(1-3)、11月(4-6)/《CD 4》1-3) ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調Op.26、4-6) ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番ニ短調Op.22【演奏】ミッシャ・エルマン(ヴァイオリン)【録音】1956年3月/《CD 5》チャイコフスキー:1-3) ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35、4-7) 組曲第3番ト長調Op.55【演奏】ミッシャ・エルマン(1-3)、ピエール・ネリーニ(4-7)(ヴァイオリン)【録音】1954年7月(1-3)、1955年6月(4-7)/《CD 6》1-3) メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.64、4-7) ブルッフ:スコットランド幻想曲Op.46【演奏】アルフレード・カンポリ(ヴァイオリン)【録音】1985年5月/《CD 7》1-5) チャイコフスキー:交響曲第3番ニ長調Op.29『ポーランド』【録音】1956年2月/《CD 8》チャイコフスキー:1) 大序曲『1812年』Op.49、2) 幻想序曲『ハムレット』Op.67【録音】1952年4月(1)、1月(2)/《CD 9》1-3) ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番嬰ヘ短調Op.1、4-5) チャイコフスキー:協奏的幻想曲Op.56【演奏】ピーター・ケイティン(ピアノ)【録音】1958年2月/《CD 10》1-3) ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ短調Op.18、4) フランク:交響的変奏曲、5) リトルフ:交響的協奏曲第4番Op.102【演奏】クリフォード・カーゾン(ピアノ)【録音】1955年6月(1-3)、12月(4)、1958年12月(5)/《CD 11》1-24) ラフマニノフ:パガニーニの主題による変奏曲Op.43、25-38) ドホナーニ:童謡の主題による変奏曲Op.25【演奏】ジュリアス・カッチェン(ピアノ)【録音】1954年5月/《CD 12》1-25) ラフマニノフ:パガニーニの主題による変奏曲Op.43、26-39) ドホナーニ:童謡の主題による変奏曲Op.25【演奏】ジュリアス・カッチェン(ピアノ)【録音】1959年5月(1-25)、1月(26-39)/《CD 13》1-4) ラフマニノフ:交響曲第2番ホ短調Op.27【録音】1956年7月/《CD 14》ラフマニノフ:1-3) 交響曲第3番イ短調Op.44、4) パガニーニの主題による変奏曲Op.43、5) リムスキー=コルサコフ:『ロシアの復活祭』序曲Op.36【録音】1956年7月(1-3)、1959年5月(4)、1957年5月(5)/《CD 15》プロコフィエフ:1-5) 交響組曲『キージェ中尉』Op.60、6-11) 組曲『3つのオレンジへの恋』Op.33bis【録音】1955年6月/《CD 16》マーラー:1-5) 亡き子をしのぶ歌(第1曲:いま太陽が明るく昇る/第2曲:いま私には分かるのだ/第3曲:おまえのお母さんが/第4曲:よく考える/第5曲:こんなひどい嵐の日には)、6-9) さすらう若者の歌(第1曲:君がとつぐ日/第2曲:露しげき朝の野べに/第3曲:灼熱せる短刀もて/第4曲:君が青きひとみ)【演奏】キルステン・フラグスタート(ソプラノ)【録音】1957年5月【演奏】サー・エイドリアン・ボールト(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(CD 1-CD 4, CD 5: 1-3, CD 6-CD 14、CD 15: 6-11)、パリ音楽院管弦楽団(CD 5: 4-7, CD 15: 1-5)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(CD 16)【録音場所】ロンドン(CD 1-CD 4, CD 5: 1-3, CD 6-CD 14、CD 15: 6-11)、パリ(CD 5: 4-7, CD 15: 1-5)、ウィーン(CD 16)- 限定版
¥12,375 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4842204 / 1008560962 / 2022年10月27日
廃盤イギリスの巨匠によるデッカ録音全集。第1集はイギリス音楽集。CD16枚組BOXセット《サー・エイドリアン・ボールト~ザ・デッカ・レガシー Vol.1》●イギリスの巨匠サー・エイドリアン・ボールト(1889-1983)のデッカ録音全集がエロクァンスより3回に分けて発売されます。第1弾はボールトが特に得意としていた「イギリス音楽集」です(第2弾は「バロック&宗教音楽集」、第3弾は「19世紀&20世紀音楽集」)。ヴォーン・ウィリアムズの交響曲や管弦楽曲を始め、グスターヴ・ホルスト、ウィリアム・ウォルトン、マルコム・アーノルド、ジョージ・バターワースなどの作品が収録されています。ホルストの未発表録音4曲も含まれています。ハンガリー生まれで後にイギリス市民となったマティアス・セイバーの『「若き日の芸術家の肖像」からの3つの断章』はピーター・ピアーズを語りに迎え、セイバー自身の指揮で録音されています。●録音は1950年代から60年代初めのもので、ほぼすべての演奏を当時ボールトが首席指揮者を務めていたロンドン・フィルハーモニー管弦楽団が行っています。CD16枚組BOXセット。限定盤。( UNIVERSAL MUSIC / IMS )【収録予定】《CD 1》マルコム・アーノルド:1-4) イングランド舞曲集第1集Op.27、5-8) イングランド舞曲集第2集Op.33、エルガー:9) 朝の歌Op.15 No.2、10) 夜の歌Op.15 No.1、11) 3つのバイエルン舞曲(1. The Dance/2. Lullaby/3. The Marksmen)【録音】1954年11月(1-4)、2月(9, 10)、10月(11)/《CD 2》1-3) エルガー:ヴァイオリン協奏曲ロ短調Op.61【演奏】アルフレード・カンポリ(ヴァイオリン)【録音】1954年10月/《CD 3》1-8) ヴォーン・ウィリアムズ:海の交響曲【演奏】イソベル・ベイリー(ソプラノ)、ジョン・キャメロン(バリトン)、ロンドン・フィルハーモニー合唱団【録音】1954年1月/《CD 4》1-4) ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第2番『ロンドン交響曲』【録音】1952年1月/《CD 5》1-4) ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第3番『田園』【録音】1952年12月/《CD 6》1-4) ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第4番ヘ短調【録音】1953年12月/《CD 7》1-4) 交響曲第5番【録音】1953年12月/《CD 8》1-4) 交響曲第6番ホ短調【録音】1953年12月/《CD 9》1-5) ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第7番『南極交響曲』、6) ボールトによるヴォーン・ウィリアムズの交響曲第9番の紹介、7-10) ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第9番ホ短調【演奏】サー・ジョン・ギールグッド(ナレーション)(1-5)、マーガレット・リッチー(ソプラノ)、ロンドン・フィルハーモニー合唱団(1-5)【録音】1953年12月(1-5)、1959年(6)、1958年4月(7-10)/《CD 10》ヴォーン・ウィリアムズ:1-4) 交響曲第8番ニ短調、5-8) 二重弦楽合奏のためのパルティータ【録音】1956年9月(1-4)、11月(5-8)/《CD 11》ヴォーン・ウィリアムズ:1-7) バレエ音楽『老いたコール王』(1. Allegro moderato/2. Pipe Dance/3.Bowl Dance/4. Morris Jig/5. Folk Song/6. Folk Tune/7. Solo Jig)、8-12) 劇音楽『すずめばち』(アリストファネス組曲)(第1曲:序曲/第2曲:間奏曲/第3曲:台所用具の行進曲/第4曲:間奏曲/第5曲:バレエと終幕の場)【録音】1953年9月(1-7)、1954年1月(8-12)/《CD 12》1-9) ヴォーン・ウィリアムズ:舞踏のための仮面劇『ヨブ』(第1場-第9場)【録音】1954年1月/《CD 13》ウォルトン:1) 序曲『ポーツマス・ポイント』、2) シエスタ、3) 喜劇的序曲『スカピノ』、4-9) バレエ組曲『賢いおとめたち』(J.S.バッハの作品からの編曲)【録音】1954年10月/《CD 14》バターワース:1) 狂詩曲『シャロップシャーの若者』、2) 緑の枝垂れ柳の岸辺、3) バックス:ティンタジェル、ホルスト:4-6) バレエ組曲『どこまでも馬鹿な男』Op.39(第1曲:導入部―地の精の踊り/第2曲:水の精の踊り/第3曲:火の精の踊り)、7) サマセット狂詩曲Op.21、8) スケルツォ、9) 行進の歌(『2つの無言歌』Op.22より第2曲)【録音】1954年11月(1-6)、1956年7月(7)、1955年12月(8, 9)/《CD 15》ホルスト:1) イエスの賛歌Op.37、2-4) バレエ組曲『どこまでも馬鹿な男』Op.39(第1曲:導入部―地の精の踊り/第2曲:水の精の踊り/第3曲:火の精の踊り)、5) エグドン・ヒースOp.47、6) 田舎の歌(『2つの無言歌』Op.22より第1曲)【演奏】BBCコーラス(1)【録音】1962年3月(1)、1961年3月(2-6)/《CD 16》1-4) ハンフリー・サール:交響曲第1番Op.23、マティアス・セイバー:5) ヴィオラと小編成のオーケストラのためのエレジー、6-8) 『若き日の芸術家の肖像』からの3つの断章【演奏】ピーター・ピアーズ(ナレーション)、ドリアン・シンガーズ(6-8)、マティアス・セイバー(指揮)メロス・アンサンブル(6-8)、【録音】1960年1月(1-4, 6-8)、3月(5)【演奏】サー・エイドリアン・ボールト(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(CD 1-CD 14, CD 15: 2-6, CD 16: 1-5)、BBC交響楽団(CD 15: 1)【録音場所】ロンドン- 限定版
¥12,375 (税込)ご注文できません -
- SOMM / IMPORT / CD / ARIADNE5018 / 1008551433 / 2022年11月11日
売切 注文不可ヴォーン・ウィリアムズ・ライヴ 第2集エイドリアン・ボールト(指揮)第1集(ARIADNE5016)に続く、ヴォーン・ウィリアムズの生誕150年を記念したアルバム。今作はエイドリアン・ボールトの指揮による3つの作品をクリアな音で復刻しています。冒頭の2作品は、1930年にボールトが創設し、1950年まで首席指揮者を務めたBBC交響楽団による演奏。「勝利のための感謝祭」はソプラノ・ソロ、ナレーターとオルガン、オーケストラ、合唱の大編成による作品で、1945年の初演となったラジオ放送の録音です。「音楽へのセレナード」は1946年のBBC第3番組(現ラジオ3)のオープニング・ナイトで演奏された作品で、『ヴェニスの商人』の第5幕第1場が題材となっています。こちらは1938年に作曲家の友人で、名指揮者ヘンリー・ウッドへのオマージュとして書かれました。もともとは16人の歌手のための曲でしたが、ヴォーン・ウィリアムズ自身によりオーケストラと4人のソリスト、合唱のためにアレンジ。この放送が当ヴァージョンの世界初演となりました。『ヨブ』はボールトに献呈された劇音楽で、ボールトはこのボストン交響楽団との演奏の後、4回のスタジオ録音を行うほどのお気に入り作品でした。今回の復刻も、これまでにも数々の名盤の復刻にあたった、英国を代表するリマスター・エンジニア、ラーニ・スパールが手掛けており、丁寧なリマスターによるノイズの少ないリアルな音が蘇りました。なお、ブックレットにはヴォーン・ウィリアムズの評伝を執筆した英国の研究家サイモン・ヘファーによる解説(英語のみ)が掲載されています。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】 レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958):1. 勝利のための感謝祭(感謝の歌)2. 音楽へのセレナード 仮面劇『ヨブ』3. 第1場: Introduction ? Pastoral Dance ? Satan’s Appeal to God ? Saraband of the Sons of God4. 第2場: Satan’s Dance of Triumph5. 第3場: Minuet of the Sons of Job and their Wives6. 第4場: Job’s Dream ? Dance of Plague Pestilence, Famine and Battle7. 第5場: Dance of the Three Messengers8. 第6場: Dance of Job’s Comforters ? Job’s Curse ? A Vision of Satan9. 第7場: Elihu’s Dance of Youth and Beauty ? Pavane of the Sons of the Morning10. 第8場: Galliard of the Sons of the Morning ? Altar Dance and Heavenly Pavane11. 第9場: Epilogue【演奏者】エルシー・サダビー(ソプラノ)...1ヴァレンタイン・ダイヤル(ナレーター)...1ジョージ・ソールベン=ボール(オルガン)...1トーマス・コラム・スクール児童合唱団...1イゾベル・ベイリー(ソプラノ)...2アストラ・デズモンド(コントラルト)...2ベヴァリッジ・ホワイト(テノール)...2ハロルド・ウィリアムズ(バリトン)...2BBC交響楽団&合唱団...1、2ボストン交響楽団...3-11エイドリアン・ボールト(指揮)録音: 全てライヴ1945年5月13日 BBC broadcast(UK)...11946年9月29日 BBC broadcast(UK)...21946年1月26日 Symphony Hall, Boston Massachusetts(USA)...3-11¥2,365 (税込)ご注文できません -
TOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SACDハイブリッド盤 / 限定生産
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA225 / 1008493170 / 2022年05月27日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。ヴォーン・ウィリアムズ生誕150年記念。原点と言える存在、ボールトが旧EMIに残したバイブル的な交響曲全集を、満を持して高音質化!新規で本国アナログ・マスターテープより復刻。新規解説付。世界初SACD化! シリアル・ナンバー付、800セット限定盤 生前のヴォーン・ウィリアムズから最も信頼を得ていた指揮者、ボールトによる2回目の交響曲全集が遂にSACD化!9曲のうち3曲を初演し、生涯にわたって取り上げてきた成果がこの交響曲全集に結実しています。英国の風土を超えた普遍性を持ち、20世紀を代表する交響曲群のひとつであるこれらの曲はそれぞれが変化に富んでおり、高音質化に相応しい作品です。尚且つ、数多くの録音の中でもひときわ輝く圧倒的な名盤!本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリング。藤野竣介氏による充実した新規解説付。永久保存盤です。世界初SACD化。800セット限定のシリアル・ナンバー付。今年(2022年)に生誕150年を迎えたヴォーン・ウィリアムズ作品のなかから、珠玉の名盤であり、まさに原点とも言える存在のボールト2回目の交響曲全集(全9曲)をリリース。ボールトも生涯にわたって英国の近現代作品の紹介に努めたことは承知の事実ですが、中でもヴォーン・ウィリアムズ作品は特別でした。最初の交響曲である「海の交響曲(第1番)」の初演に立ち合い、再演の際には演奏にも参加し、指揮者となってからは3曲の交響曲(田園、第4番、第6番)を含む複数の作品の初演も行っています。以降も作曲者と二人三脚と言える位、共に歩んだことは音楽史的にも良く知られており、DECCAとの1回目の交響曲全集(8曲)以外にもライヴ含め多くの演奏を行い、録音も残しました。いずれも最も作品に寄り添った解釈として第一義的な意味を持ちます。ヴォーン・ウィリアムズの交響曲は伝統的な様式でありながらもそれぞれが自由に発想されており、千差万別で表現の幅やダイナミックレンジが広いため、高音質音源としても実は大変魅力的。これだけの名盤でありながらSACD化は行われていませんでしたので、今回は満を持しての復刻となります。 ボールトは1952年から56年にかけてDECCAレーベルにロンドン・フィルと交響曲全集の録音を行いました。当時、南極交響曲までを収録する予定であったこの全集録音は、第8番が発表されると追加で収録を行いましたが、結局1958年に初演された第9番は含まれませんでした(後にEVERESTレーベルにステレオで録音(1958年)あり)。その後の基準盤となったこの1回目の全集は多分にDECCAの録音の特筆が良く表れているとは言え、モノラル録音ながらも後のEMI盤と比較して躍動感や派手さもあり、作曲者が生きていた当時の様相を良く伝えてくれます。そして1回目の録音が完成してから約10年後に、いよいよ完成形とも言えるEMIでのステレオ録音がスタートしました。この2回目の全集録音は1967年2月にまず第6番から行われ、翌年1月と2月に第4番、続いて「田園交響曲」が収録されました。まさにボールトが初演した3曲からスタートしたのは理由があったのかも知れません(初演時のオーケストラは第4番がBBC交響楽団、他はロンドン・フィル)。これら3曲のみは当時それほど客演が多い訳ではなかったニュー・フィルハーモニア管弦楽団との録音でしたが(他に1966年録音の4回目の「惑星」もあり)、以降は親密な関係にあったロンドン・フィルが全ての収録を担当することになります。尚、この経緯は未だに不明なようです(今回の解説書内に藤野氏による詳細文章もあります)。その後は1968年9月に「海の交響曲」が収録されてからは翌年までにほぼ録音を終え、残った「ロンドン交響曲」が1971年3月に収録されて全集が完成しました。驚くべきは全集スタート時のボールトの年齢で、77歳から全集をスタートさせ、82歳になる1ヵ月前に終了したことになります。これだけ変化に富んだ曲目をセッションで収録する気力、体力は相当なものと思われますが、取組む必要がある"特別な"想いがあったことは確かでしょう。老成した演奏との評価は必ずしも当てはまるとは言い難く、むしろ後世への遺産として、生涯をかけた一大事業の集大成的な意味合いが強いと思われます。ヴォーン・ウィリアムズ演奏の規範として、今後も聴き継がれていく歴史的な名盤であることには違いありません。そして音質に関しては、今回も本国のオリジナルのアナログ・マスターテープの保存状態が良好であったため、概ね素晴らしい音質で再現することができました。最新の高音質化によって、当時の雰囲気をもそのまま伝えてくれる貴重な音源となりました。 今回、本国にあるオリジナルの2Chのアナログ・マスターテープから、192kHz/24bitでデジタル化を行ったフラットマスターを使用し最新でマスタリングを行っています。マスターは総じて整ったバランスであり、経年変化も少ない状態でした。そのため、極力オリジナルのバランスを重視し、音楽的な観点でのマスタリングを心掛けました。それにより楽器の距離感や奥行きなど見通しが良くなり、さらに定位が向上したことでストレスなく最上の演奏をお楽しみいただけます。尚、解説書には藤野竣介氏による新規解説を掲載しました。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。(タワーレコード)※SACDハイブリッド盤。限定盤※世界初SACD化※歌詞対訳付(1)※限定800セット。豪華デジパック仕様※シリアル・ナンバー付(シリアル・アンバーは、本体箱の裏側に貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)※2022年最新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング) 。マスタリング・エンジニア:藤田厚生氏※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(解説書内に他の各オリジナル・ジャケット・デザインを一部使用)※解説:藤野竣介氏(新規解説。曲目解説付)、解説書合計40ページ【収録内容】レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲全集[DISC 1]1. 海の交響曲(交響曲 第1番)(ウォルト・ホイットマンの詩によるソプラノ、バリトン、合唱とオーケストラのための)Recorded:23-26.IX.1968, Kingsway Hall, LondonProducer:Christopher Bishop、 Balance engineer:Robert Gooch[DISC 2]2. ロンドン交響曲(交響曲 第2番)3. 田園交響曲(交響曲 第3番)Recorded:1-2.III.1971(2),14-15.II.1968(3), Kingsway Hall, LondonProducer:Christopher Bishop、 Balance engineer:Christopher Parker[DISC 3]4. 交響曲 第4番 ヘ短調5. 交響曲 第6番 ホ短調Recorded:22-23.I&12.II.1968(4 ), 27.II.&1.III.1967 (5),No1 Studio ,Abbey Road, LondonProducer:Christopher Bishop、Balance engineer:Christopher Parker(4), Neville Boyling (5)[DISC 4]6. 交響曲 第5番 ニ長調7. 交響曲 第9番 ホ短調Recorded:1-3.IV.1969, Wembley Town Hall, London(6)Recorded:18,22&23.XII.1969, Kingsway Hall, London(7)Producer:Christopher Bishop、Balance engineer:Christopher Parker(6), Robert Gooch(7)[DISC 5]8. 南極交響曲(交響曲 第7番)9. 交響曲 第8番 ニ短調Recorded:18.19&21.XI.1969(8), 25.IX,23.XII&26.III, 1969(9), Kingsway Hall, LondonProducer:Christopher Bishop、 Balance engineer:Christopher Parker(8), Robert Gooch(9)【演奏者】シェイラ・アームストロング(ソプラノ)ジョン・キャロル・ケイス(バリトン)ロンドン・フィルハーモニー合唱団(合唱指揮:フレデリック・ジャクソン) (以上1) マーガレット・プライス(ソプラノ) (3) ノーマ・バロウズ(ソプラノ)ロンドン・フィルハーモニー合唱団(合唱指揮:ジョン・オールディス) (以上8) ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 (3-5)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 (1,2,6-9) サー・エイドリアン・ボールト(指揮) 【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥13,200 (税込)盤質:- A
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盤質:
- B
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盤質:
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- LPO (LONDON PHILHARMONIC ORCHESTRA) / IMPORT / CD / LPO0119 / 1008255710 / 2021年02月20日
廃盤★英国の巨匠、サー・エイドリアン・ボールト(1889-1983)のロンドン・フィルハーモニー管弦楽団と残した録音をまとめた5枚組のボックスがリリースされました。これは、首席指揮者としての在任期間(1950~57年)と彼が引退するまでの間、ロンドン・フィルとの素晴らしい関係を祝うものとなっています。 首席指揮者就任前でロンドン・フィルとボールトの最初の録音となった、1949年に録音されたエルガーの交響曲第1番や、バルトーク、ストラヴィンスキーといった当時は現代音楽とみなされていた作品も積極に取り上げ、そして自国英国の作曲家を頻繁に演奏したボールトの幅広い音楽性を楽しむことのできるセットとなっています。 ボールトは、1889年4月8日チェスター出身。オックスフォード大学を経てライプツィヒ音楽院に留学。マックス・レーガーに作曲を師事し、アルトゥール・ニキシュに多大な影響を受け、1914年に指揮者デビュー、1919年にはディアギレフのロシア・バレエ団のロンドン公演で指揮を行う。1924年からバーミンガム市交響楽団の指揮者に就任。1930年にはBBC交響楽団の創立に携わり、50年代にはロンドン・フィルの首席指揮者となり。英国の作曲家の作品を取り上げて高い評価を得る。1981年に92歳で引退。1983年2月22日にロンドンで93歳で死去。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】エイドリアン・ボールトの音楽的遺産 [DISC1] (87’12)~ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団との初期録音集 [1] エルガー:交響曲第1番変イ長調Op.55 ●録音:1949年9月、アビー・ロード・スタジオ、ロンドン [2] ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第6番ホ短調 ●録音:1953年12月、キングスウェイ・ホール、ロンドン [DISC2] (82’59)~ベートーヴェンとその先 [1] ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調Op.55「英雄」 ●録音:1957年6月、ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール、ロンドン [2] ブルッフ:コル・ニドライOp.47 【共演】クリストファー・ブンティング(チェロ) ●録音:1967年7月、アビー・ロード・スタジオ、ロンドン [3] ドホナーニ:童謡の主題による変奏曲Op.25 【共演】パトリシア・ビショップ(ピアノ) ●録音:1955年11月21日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール、ロンドン [DISC3] (69’11)~バレエ音楽集 [1] ファリャ:恋は魔術師より「火祭りの踊り」 ●録音:1967年、アビー・ロード・スタジオ、ロンドン [2] ドリーブ:『シルヴィア』組曲、ナイラ・ワルツ、『コッペリア』組曲 ●録音:1955年、ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール、ロンドン [3] サン=サーンス:死の舞踏Op.40●録音:1967年、アビー・ロード・スタジオ、ロンドン [4] ホルスト:歌劇「どこまでも馬鹿な男」Op.39~バレエ組曲 ●録音:1954年、キングスウェイ・ホール、ロンドン [5] ストラヴィンスキー:サーカス・ポルカ ●録音:1967年、アビー・ロード・スタジオ、ロンドン [DISC4] (78’00)~万能指揮者 [1] ジェレマイア・クラーク:トランペット・ヴォランタリー(デンマーク王子の行進曲)[*ステレオ] [2] ヴォーン・ウィリアムズ:揚げひばり【共演】ジャン・プーニェ(ヴァイオリン) ●録音:1952年、アビー・ロード・スタジオ、ロンドン [3] シベリウス:レンミンカイネン組曲(4つの伝説曲)より第4曲:レンミンカイネンの帰郷 ●録音:1956年、ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール、ロンドン [4] ウォルトン:ポーツマス・ポイント序曲 [*ステレオ] ●録音:1967年、アビー・ロード・スタジオ、ロンドン [5] バルトーク:弦楽器と打楽器とチェレスタのための音楽 ●録音:1955年、ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール、ロンドン [6] ヴォルフ=フェラーリ:マドンナの宝石 ●録音:1967年、アビー・ロード・スタジオ、ロンドン [7] サン=サーンス:カプリス・ワルツ「ウェディング・ケーキ」Op.76 [*ステレオ] 【共演】ジェルヴァース・プライアー(ピアノ) ●録音:1967年、アビー・ロード・スタジオ、ロンドン [8] ガーシュウィン:キューバ序曲「ルンバ」 ●録音:1967年、アビー・ロード・スタジオ、ロンドン [DISC5] (71’4)~英国音楽のチャンピオン [1] スタンフォード:艦隊の歌 Op.117 【共演】フレデリック・ハーヴェイ(バリトン)、クロイドン・フィルハーモニー・ソサエティ ●録音:1955年ロイヤル・フェスティヴァル・ホール、ロンドン [2] マルコム・アーノルド:オルガン協奏曲Op47【共演】ヒュー・マクリーン(オルガン) ●録音:1955年ロイヤル・フェスティヴァル・ホール、ロンドン [3] ジョージ・バターワース: シュロップシャーの若者 ●録音:1969年メイダ・ヴェール・スタジオ、ロンドン [4] アーノルド・バックス: ファンドの園 ●録音:1962年ロイヤル・フェスティヴァル・ホール、ロンドン [5] エルガー:序曲《南国にて(アラッシオ)》Op.50 ●録音:1955年ロイヤル・フェスティヴァル・ホール、ロンドン 【演奏者】 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、サー・エイドリアン・ボールト(指揮)¥8,415 (税込)ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 9029525374 / 1008114285 / 2020年06月05日
売切 注文不可限定生産アナログレコード※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。この曲の初演指揮者であり、最高の解釈と演奏を常に展開してきたエイドリアン・ボールトがついに行き着いた1978年録音の最高の『惑星』です。壮大なサウンドの中に秘めた神秘的な美しさ。多彩な表情とコク、雄大なスケールと豊かな陰影が織りなす理想的な演奏であり、この『惑星』こそが「極め付き」と断言できる内容です。その名盤を、180gアナログLP盤で限定復刻いたします。これまで数回リマスターが行われましたが、このアナログLP盤での復刻のために、新たなる新リマスターなどもテスト的に行われ、どの音源が最良の音質が再現されるか試され、2002年のアビイロード・スタジオでのAndrew Walter氏によるリマスター音源が選択され復刻の運びとなっております。 (資料提供:ワーナーミュージック)【収録内容】 ホルスト: 組曲『惑星』【演奏者】 エイドリアン・ボールト(指揮) ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 ジェフリー・ミッチェル合唱団【録音】 1978年5月12, 30日、6月4日、7月31日、 ロンドン、キングズウェイ・ホール、アビイロード第1スタジオ- 限定版
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4840381 / 1008097979 / 2020年04月10日
売切 注文不可《DECCA/ロシア特集》1949年から1967年の間にモノラルとステレオでデッカに録音されたロシア作品の録音が2枚組セットで5タイトル発売されます。初CD化となるものも含め、モノラルとステレオのLP16枚分の録音すべてが収められています。 https://youtu.be/ZZA1TvaMdk4 指揮者:サー・エイドリアン・ボールト/アナトール・フィストゥラーリ/エーリヒ・クライバー/ニコライ・マルコ/ジャン・マルティノン/サー・マルコム・サージェント/ハンス・シュミット=イッセルシュテット/カール・シューリヒト/エリク・トゥクセン/アルベール・ヴォルフ ================================================ ボールトの情熱的な一面が垣間見える珠玉のアルバム《サー・エイドリアン・ボールト~チャイコフスキー:交響曲第3番/ヴァイオリン協奏曲》●サー・エイドリアン・ボールトは一般に思われているよりずっと“情熱的な”指揮者でした。これはボールトが1952年から1956年にかけてデッカに行ったチャイコフスキーの全録音から厳選された珠玉のアルバムです。1954年6月初め、ボールトとロンドン・フィルハーモニー管弦楽団はヴァイオリン協奏曲を63歳のヴァイオリニスト、ミッシャ・エルマンと共演しました。この録音でエルマンは全盛期の演奏を蘇らせ、チャイコフスキーに協奏曲を献呈されたレオポルト・アウアーの教え子としての威厳を見せています。" (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録予定】 チャイコフスキー:《CD 1》1) 交響曲第3番ニ長調Op.29『ポーランド』、2) 幻想序曲『ハムレット』Op.67*、3) 大序曲『1812年』Op.49*/《CD 2》1) ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35*、2) 組曲第3番ト長調Op.55** [* : DECCA初CD化 / ** : DECCA世界初CD化] 【演奏】ミッシャ・エルマン(ヴァイオリン)(CD 2: 1)、サー・エイドリアン・ボールト(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(CD 1, CD 2:1)、パリ音楽院管弦楽団(CD 2: 2)【録音】1952年1月11日(CD 1: 2)、4月2日(CD 1: 3)、1954年6月3日(CD 2: 1)、1956年2月2-3日&11月13日(CD 1: 1)、ロンドン、1955年6月7-9日、パリ(CD 2: 2)¥1,650 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4840411 / 1007995522 / 2019年10月25日
売切 注文不可1950年代の貴重なデッカ&オワゾリール録音、初CD化《サー・エイドリアン・ボールト/ピエール・コロンボ~ヘンデル:メサイア/J.S.バッハ:マニフィカト》●1950年代、サー・エイドリアン・ボールトが最初にデッカに録音したヘンデルの『メサイア』と、ピエール・コロンボによるJ.S.バッハの『マニフィカト』の珍しいオワゾリール録音をカップリングして、初CD化。『メサイア』はロンドン交響楽団とソリストは優雅で威厳のあるソプラノ歌手ジェニファー・ヴィヴィアンの他、ノーマ・プロクター、ジョージ・マラン、オーウェン・ブラニガンが共演しています。スイスの指揮者ピエール・コロンボは現在ではあまり知られていませんが、カウンターテノールのアルフレッド・デラー、澄んだ歌声のソプラノ歌手アイリーン・マクローリンとともに、リズミカルで活気のある演奏を実現しています。もう一人のソプラノ、ヘザー・ハーパーはこれが録音デビューとなります。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録予定】 《CD 1-3》1) ヘンデル:オラトリオ『メサイア』HWV56*、2) J.S.バッハ:マニフィカト ニ長調BWV243***DECCA世界初CD化**DECCA初CD化【演奏】ジェニファー・ヴィヴィアン(ソプラノ)、ノーマ・プロクター(コントラルト)、ジョージ・マラン(テノール)、オーウェン・ブラニガン(バス・バリトン)、ジョージ・マルコム(チェンバロ)、ラルフ・ダウンズ(オルガン)、Eric Bravington(トランペット)、サー・エイドリアン・ボールト(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団・合唱団(1)アイリーン・マクローリン(ソプラノI)、ヘザー・ハーパー(ソプラノII)、アルフレッド・デラー(カウンターテノール)、ウィルフレッド・ブラウン(テノール)、モーリス・ビーヴァン(バス)、デニス・ヴォーン(オルガン)、ソーントン・ロフトハウス(チェンバロ)、セント・アンソニー・シンガーズ、ピエール・コロンボ(指揮)カルマー管弦楽団(2)【録音】1954年1月(1)、1955年5月(2)、ロンドン¥2,750 (税込)ご注文できません -
- YUKIMU - CLASSIC LP COLLECTION / IMPORT / LP(レコード) / YKMLP0030 / 1007728531 / 2018年08月09日
売切 注文不可YUKIMU CLASSIC LP COLLECTION第5回発売(2018年)・全6タイトル300セット限定生産アナログレコード180g重量盤・シリアルナンバー付きドイツ・パラス社プレス※入荷数には限りがあります。完売の際は何卒ご容赦ください。※シリアルナンバーをお選びいただくことはできません。※WEB通販では、セット販売はおこなっておりません。YKMLP-0030: 6. 1LP: HMV ASD2750エルガー:エニグマ変奏曲 作品36ヴォーン・ウィリアムズ:イギリス民謡組曲(3曲)、グリーンスリーヴスによる幻想曲英国の音楽は、しばしば1つの作品に集約されます。そのひとつがエルガーの「エニグマ変奏曲」です。ボールトはこの作曲家をよく知っていて、多くの作品のレコーディングをしました。中でもこの作品は彼の最も素晴らしいバージョンであり、また非常に良い音でレコーディングされています。 このLPについて興味深いことは、「ヴォーン・ウィリアムズ」においてです。「グリーン・スリーブス」の「ファンタジア」は多くのフィーリングで演奏されています。ロンドン郊外や、特にイングランド南部に旅行した人々にとって、このイングランド・フォークソングは、間違いなくその場所を連想させてくれます。調和と喜びが共存し、静かな英国の村の日当りの良い暖かい空気を蘇らせてくれる「ヴォーン・ウィリアムズ」は、英国の緑豊かな田舎にある素晴らしい風景そのものなのです。 (コメント:ピエール・ボルダック / 資料提供:ユキム)【演奏者】エイドリアン・ボールト(指揮) ロンドン交響楽団録音:1970年8月 録音日:キングスウェイ・ホール- 限定版
¥6,600 (税込)ご注文できません -
TOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SACDハイブリッド盤 / 限定生産
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA72 / 1007668231 / 2018年05月25日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。ボールトの旧EMIへの最晩年の名盤が世界初SACD化!格調ある演奏として現代でも圧倒的な支持を集める真のブラームス演奏優秀録音盤英国音楽を得意とした一方で、独墺系も評価の高かったボールトの指揮活動最晩年にあたる1970年から78年にかけて収録された、旧EMI音源のブラームス:交響曲全集他を世界初SACD音源として復刻。格調が高く、曲の真価を実直に伝えるボールトのこの演奏は、ブラームスの数多くある交響曲録音の中でも絶大な支持を得ています。一部の曲を除いてビショップ&パーカーが録音を担当しており、当時のEMIによる優秀録音であることでも良く知られた名盤です。元々はロンドン交響楽団との別の曲のセッション後の残り時間を使って、交響曲第3番と悲劇的序曲が収録され、その後旧知のロンドン・フィルと残りの交響曲3曲他が録音されました。その後、ボールトの最後のコンサートとなった1977年10月の前後数か月の間に、ハイドン変奏曲とセレナード2曲も加えられています(今回のセットには収録時間の関係でハイドン変奏曲のみカップリング)。ボールトはスター性のあるバルビローリやビーチャムと比べると、同じ英国出身の指揮者の中でも目立たない存在かも知れません。英国音楽を得意とし、ヴォーン・ウィリアムズやエルガー、ホルストなどの名盤は広く知られていますが、ベートーヴェンやブラームス、ワーグナーなどの独墺系も得意としており、格調が高く曲の真価を伝える演奏スタイルは現在でも高く評価されています。今回のブラームスは指揮活動の最晩年にあたる1970年から78年にかけて収録された音源で、ボールトが81歳から89歳時のものです。高齢であることが録音にマイナスになる要素は一切なく、むしろ虚飾を排し、曲の真実を追求した名演奏として、ブラームスの数多くある交響曲録音の中でも絶大な支持を得ています。さらに注目すべきは一部の曲を除いてビショップ&パーカーが担当している、当時のEMIによる優秀録音であることでしょう。これより少し後に同じくロンドン・フィルとブラームスを録音するヨッフム盤と比較しても注目すべき録音であり、この時代に既に完成されていたEMIチームによる素晴らしい名録音をSACDで堪能できることは大きなメリットです。マスターの状態も非常に良いですので、自然なバランスで鮮度の高いブラームスが眼前に再現されると思います。今回の復刻のために、本国のオリジナル・マスターから96kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリングを新規で行いました。永久保存盤です。今回の復刻に際しては、英国音楽に深い造詣をお持ちの藤野竣介氏による詳細な解説を新規で掲載しました。ボールトの真髄に迫る内容は特に注目です。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。 (タワーレコード)※SACDハイブリッド盤、限定盤、デジパック仕様※世界初SACD化※歌詞対訳付(5)※2018年最新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(英国初期盤。ブックレット内に他のジャケット・デザインも使用)※解説:藤野竣介氏他、解説書合計12ページ 【収録内容】ヨハネス・ブラームス:[DISC1]1. 交響曲第1番 ハ短調 作品682. 大学祝典序曲 作品803. ハイドンの主題による変奏曲 作品56a[DISC2]4. 交響曲第2番 ニ長調 作品735. アルト・ラプソディ 作品536. 悲劇的序曲 作品81[DISC3]7. 交響曲第3番 ヘ長調 作品908. 交響曲第4番 ホ短調 作品98【演奏者】ジャネット・ベイカー(メゾ・ソプラノ) (5)ジョン・オールディス合唱団男性メンバー(合唱指揮:ジョン・オールディス) (5)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 (1-5,8)ロンドン交響楽団 (6,7)エイドリアン・ボールト(指揮)【録音】1970年8月13,14日(6,7)、 12月15日(5)、1971年1月16,28日、4月15日(4)、1972年3月2,3日(1)、 3月4,13,14日(2,8)キングズウェイ・ホール、ロンドン1977年5月15日、7月19日、10月17日、1978年1月20日、4月2,26日(3)アビー・ロード・スタジオ、ロンドンProducer: Christopher Bishop、 Balance Engineers: Christophe Parker(1-5,8)、Michel Gray(6,7)【原盤】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥8,140 (税込)盤質:- A
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限定生産 / SACDハイブリッド盤
- エソテリック (ESOTERIC) / JPN / SACD / ESSE90071 / 1001818862 / 2012年12月01日
廃盤初演者ボールトによるもっともオーセンティックな「惑星」。 下記新譜2タイトル同時発売!! 初演者ボールトによるもっともオーセンティックな「惑星」。 圧倒的な合唱の透明度。 ムーティとベルリン・フィルによるデジタル時代の決定的名演。 【関連商品】 グリモー / ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 【新譜】 才嬢グリモーと巨匠ザンデルリングの邂逅。若きブラームスの情熱を立体的に表現した稀有の名演の奇跡的なディジタル・ライヴ・レコーディング。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-130513001 バックハウス / ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 【新譜】 バックハウス+ベーム+ウィーン・フィル。 20世紀ドイツ音楽の伝統が結晶化された永遠不滅のブラームスの名演。理想的なマスタリングを経て鮮烈によみがえる。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-130513002 カラヤン / ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調[ハース版] ドイツの奥深い森にこだまするかのような、 カラヤン&ベルリン・フィル絶頂期に刻まれた立体的なブツックナーの響き。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-130225001 カラヤン / バルトーク:管弦楽のための協奏曲Sz.116 ベルリン・フィルの機能美を生かした超弩級のバルトーク 「オケ・コン」が、オリジナル・マスターからの理想的な マスタリングを経て鮮烈によみがえる。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-130225002 ボールト/ホルスト:組曲「惑星」 初演者ボールトによるもっともオーセンティックな「惑星」。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-121113001 ムーティ/モーツァルト:レクイエム ニ短調 K.626 [ジュスマイヤー版] 圧倒的な合唱の透明度。 ムーティとベルリン・フィルによるデジタル時代の決定的名演。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-121113002 ヴェンゲーロフ/チャイコフスキー&グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲 ヴェンゲーロフとアバド/ベルリン・フィルの唯一の出会いが生んだ熱気 あふれるチャイコフスキーとグラズノフ。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-120801019 トラジコメディア/アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帳 第2巻(1725年)より バッハ一家の和やかな団欒を再現した貴重なアルバム。 目を閉じれば、そこはトラジコメディアの醸し出す バッハの家族に聴き手を誘い、憩わせる至福の世界。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-120521025 アバド/メンデルスゾーン:劇音楽「夏の夜の夢」(抜粋) 1995年大晦日のベルリンを沸かせた躍動感あふれる メンデルスゾーン・ナイト。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-120521024 クーベリック/モーツァルト:交響曲第35番第40番第41番 20世紀後半のモーツァルト演奏の美学が実際の音となって結実した永遠の金字塔。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-120213001 カラヤン/ブルックナー:交響曲第7番ホ長調[ハース版] ベルリン・フィルの豊麗な響きに圧倒される、カラヤン絶頂期のブルックナー「第7番」。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-120213002 ケンペ / シューベルト:交響曲第8(9)番ハ長調 D944「ザ・グレイト」 この高揚感とドラマ・・・ ケンペが晩年に成し遂げた超弩級の名演。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-100323001 カラヤン/レハール:喜歌劇「メリー・ウィドウ」(全曲) これぞ粋と洗練の極み。全盛期のカラヤンとベルリン・フィル。 究極の《メリー・ウィドウ》、ついに全曲Super Audio CDハイブリッド化。 https://diskunion.net/classic/ct/detail/CL-100323001- 限定版
¥3,457 (税込)ご注文できません -
EMI ⇒ WARNER CLASSICS移行商品 / CD2枚組 + CD-ROM
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9997291262 (7291262) / 1005516253 / 2012年03月05日
売切 注文不可※こちらの商品は当初EMI(パーロフォン・グループ)から発売されましたが、販売権がWARNER MUSICに移行しており、今後入荷する新品商品はデザイン等が変更となっております。また、中古品は旧EMIのデザインのものが出品されている場合がございますので、あらかじめご了承ください。16Pブックレット/あらすじと歌詞テキストのデータを掲載したCD-ROM付き(いずれも欧文のみ)※直輸入盤につき、日本語の解説・歌詞対訳は付属しておりません。 旧EMIで発売された当初のデザイン ※差異はレーベル名表記 およびロゴのみ 【収録内容】ヴォーン・ウィリアムズ:歌劇「天路歴程」【演奏】ジョン・ノーブル(バリトン)ジョン・キャロル・ケース(バリトン)シーラ・アームストロング(ソプラノ)ほかロンドン・フィルハーモニー管弦楽団&合唱団エイドリアン・ボールト(指揮)【録音】1970年11月, 1971年1月歌唱:英語ご注文できません -
- SOMM / IMPORT / CD / SOMMCD093 / 1001297902
廃盤LP盤起こしによるCD化。 【演奏】 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 エイドリアン・ボールト(指揮) 【録音】 1956年6月 ロンドン,ウォルサムストー・タウン・ホール 原盤:Nixa Recording Company Ltd.LP 16NCL 16024¥1,760 (税込)ご注文できません
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