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- 通販番号
- 1008097979
- 発売日
- 2020年04月10日
- EAN
- 0028948403813
- 組数
- 2
¥1,650
(税込)
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商品詳細情報
《DECCA/ロシア特集》1949年から1967年の間にモノラルとステレオでデッカに録音されたロシア作品の録音が2枚組セットで5タイトル発売されます。初CD化となるものも含め、モノラルとステレオのLP16枚分の録音すべてが収められています。 https://youtu.be/ZZA1TvaMdk4 指揮者:サー・エイドリアン・ボールト/アナトール・フィストゥラーリ/エーリヒ・クライバー/ニコライ・マルコ/ジャン・マルティノン/サー・マルコム・サージェント/ハンス・シュミット=イッセルシュテット/カール・シューリヒト/エリク・トゥクセン/アルベール・ヴォルフ ================================================ ボールトの情熱的な一面が垣間見える珠玉のアルバム《サー・エイドリアン・ボールト~チャイコフスキー:交響曲第3番/ヴァイオリン協奏曲》●サー・エイドリアン・ボールトは一般に思われているよりずっと“情熱的な”指揮者でした。これはボールトが1952年から1956年にかけてデッカに行ったチャイコフスキーの全録音から厳選された珠玉のアルバムです。1954年6月初め、ボールトとロンドン・フィルハーモニー管弦楽団はヴァイオリン協奏曲を63歳のヴァイオリニスト、ミッシャ・エルマンと共演しました。この録音でエルマンは全盛期の演奏を蘇らせ、チャイコフスキーに協奏曲を献呈されたレオポルト・アウアーの教え子としての威厳を見せています。" (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録予定】 チャイコフスキー:《CD 1》1) 交響曲第3番ニ長調Op.29『ポーランド』、2) 幻想序曲『ハムレット』Op.67*、3) 大序曲『1812年』Op.49*/《CD 2》1) ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35*、2) 組曲第3番ト長調Op.55** [* : DECCA初CD化 / ** : DECCA世界初CD化] 【演奏】ミッシャ・エルマン(ヴァイオリン)(CD 2: 1)、サー・エイドリアン・ボールト(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(CD 1, CD 2:1)、パリ音楽院管弦楽団(CD 2: 2)【録音】1952年1月11日(CD 1: 2)、4月2日(CD 1: 3)、1954年6月3日(CD 2: 1)、1956年2月2-3日&11月13日(CD 1: 1)、ロンドン、1955年6月7-9日、パリ(CD 2: 2)
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