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- doubtmusic / JPN / CD / DMF-156/7 / 1006806918 / 2015年08月14日
売切 注文不可8月14日、『静寂/LAST LIVE』『静寂の果てに』二枚組を2セット! 同時発売!!!灰野敬二、ナスノミツル、一楽儀光による「静寂」名義での最後の壮絶なライヴ・ドキュメント 2枚組!ドラマー・一楽儀光の最後のドラミングと宣言され、このライブによって「静寂」は以前のフォーム(ギター、ベース、ドラム)によるライブに終止符を打つことになる。灰野敬二の不失者メソッドによるブルース・バンド「静寂」の最後のライブに相応しい強度とダイナミズムが存分に堪能出来る唯一無二のライブ盤。■一楽儀光によるライナーノーツこのライブの約一年前、パリの美術館にて腰痛の為ライブが中断し、アンコールに応えられなかった。お客さんや関係者への申し訳ない気持ちと自分への不甲斐なさとで、とても落ち込み大変悔しい思いをした。そのまま帰国し、医者に「このままドラムを続けると車椅子の生活になる」と診断され、ドラマー引退を余儀なくされた。それから釈然としないままスティックを握る事も無く1年が過ぎた。しかし未だにあのパリでの悔しさが心の片隅に残っている。いやそれどころか日に日に大きくなって行く様な気がしていた。そしていつの日からか、35年間のドラム人生をキッチリ終わらせて次のステップに行く為にもケジメを付けたいと思い始めていた。色々と考え抜いた末、私の最も信頼し尊敬している音楽家と共にドラマーとしての最後のステージを迎えようと思った。それがこの静寂のラスト・ライヴなのである。灰野敬二氏、ナスノミツル氏、doubtmusicの沼田氏、それから静寂のライヴに足を運んでくれたお客さん、ライブ現場のスタッフ、このCDを聴いてくれる全ての人に感謝の気持ちを捧げたい。静寂は無くなれど、静寂の果てがまだ存在するのである。録音:2012年12月24日、秋葉原Club Goodmanでの実況録音ミックス、マスタリング:近藤祥昭(GOKサウンド)ジャケット・デザイン:北村卓也(mb)プロデュース;静寂&沼田順・メンバー灰野敬二(ギター、ヴォーカル、フルート、パーカッション、他)ナスノミツル(ベース、エフェクト、ヴォイス)一楽儀光(ドラムス、ヴォイス)- 紙ジャケ
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- doubtmusic(ダウトミュージック) / JPN / その他 / dmf-156/157/158/159 / 1006812291 / 2015年08月14日
売切 注文不可※こちらは『静寂/LAST LIVE』、『静寂の果てに』まとめ買いセットになります。『静寂/LAST LIVE』灰野敬二、ナスノミツル、一楽儀光による「静寂」名義での最後の壮絶なライヴ・ドキュメント 2枚組!ドラマー・一楽儀光の最後のドラミングと宣言され、このライブによって「静寂」は以前のフォーム(ギター、ベース、ドラム)によるライブに終止符を打つことになる。灰野敬二の不失者メソッドによるブルース・バンド「静寂」の最後のライブに相応しい強度とダイナミズムが存分に堪能出来る唯一無二のライブ盤。録音:2012年12月24日、秋葉原Club Goodmanでの実況録音ミックス、マスタリング:近藤祥昭(GOKサウンド)ジャケット・デザイン:北村卓也(mb)プロデュース;静寂&沼田順・メンバー灰野敬二(ギター、ヴォーカル、フルート、パーカッション、他)ナスノミツル(ベース、エフェクト、ヴォイス)一楽儀光(ドラムス、ヴォイス)『静寂の果てに』全編アンビエントのごとき静謐さに包まれつつフィジカルな鼓動をも持つ新境地のライヴ録音 2枚組!3人がステージの登場する前から会場に延々と流れる発振音。通常のスピーカー(PA)の他に、さらに客席の後方に2台のスピーカーが配置され客席を取り囲むように3人の発する音がうねる。最後のドラミングを終えた(静寂/LAST LIVE)一楽がエレクトロニクスを用い、灰野も発振機を使用、ナスノもベースにフィルターを介し当初は「アンビエント」なサウンドを目指したがいわゆる一般的な「アンビエント」とは一線を画すこのトリオならではの音楽が出来した。記念碑的なライブ録音!録音:2014年11月21日、秋葉原Club Goodmanでの実況録音ミックス、マスタリング:近藤祥昭(GOKサウンド)ジャケット・デザイン:北村卓也(mb)プロデュース;灰野敬二、ナスノミツル、一楽儀光、沼田順・メンバー灰野敬二(エレクトロニクス、ギター、ヴォーカル)ナスノミツル(ベース、エフェクト)一楽儀光(エレクトロニクス、エフェクト)- 特典終了
- 紙ジャケ
ご注文できません -
- doubtmusic / JPN / CD / DMF137 / 1001274089 / 2010年10月11日
売切 注文不可20世紀のブルースに敬愛を表して作られたリアルなブルース集。とはいえスタイルとしてのブルースではなく、敬愛すべき対象はそのスピリッツだ。オーセンティック・ブルースの継承はこのアルバムにあると言っても過言ではないだろう。分る人には分るはずだ!dedicated to Albert King, The Doors and Steppenwolfmusic played by SEIJAKU灰野敬二 (vocal, guitar, blues harp)ナスノミツル (bass)一楽儀光 (drums)●静寂プロフィール…灰野敬二(guitar, vocal, etc.)、ナスノミツル(bass)、一楽儀光(drums)により2009年結成。その音楽をあえて無理矢理形容して言語化するならば、「デルタ・ブルースと能楽を合体させてしまった、あり得ないブルース・バンド」と言えるだろう。最初のライブは2009年8月15日、名古屋・Tokuzo。その後リハーサルを重ねるごとにそのサウンドは大幅に変化して行き、唯一無二のグルーヴを獲得した。リアルなブルースはSEIJAKUにあると言っても過言ではない。《静寂(灰野敬二、ナスノミツル、一楽儀光) CD二作品同時発売 !!》灰野敬二がパーマネント・バンドとして世界に発信した「静寂」。録音当初は1作品の予定だったが、灰野の溢れ出る音楽的アイデアと三者の留まるところを知らぬ即興演奏能力が合体し、急遽コンセプトの異なった2作品としてリリースすることを決定! 灰野敬二曰く「20世紀のブルースと21世紀のブルース」。二作品ともにブルースの精神に捧げられた凄まじくスピリチュアルな音楽。そんじょそこらのロックとは全く別モノ! これぞ、ロック!! そしてブルース!! MAIL FROM FUSHITSUSHA / CD / 2,310円(税込)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- doubtmusic / JPN / CD / 1001274088 / 2010年10月11日
売切 注文不可21世紀のブルースと自ら断言する「Mail From FUSITSUSHA」は、針の穴に神経を注ぎ込んだような絶妙な強弱と「間」を導き出した。不失者のメソッドを踏襲しつつ更なる音を模索する、強靭な三者による骨太な音。ロック/ブルースの概念を覆すようなサウンドがここにはある! originator : Haino Keijimusic played by SEIJAKU 灰野敬二 (vocal, guitar, steel guitar) ナスノミツル (bass) 一楽儀光 (drums)●静寂プロフィール…灰野敬二(guitar, vocal, etc.)、ナスノミツル(bass)、一楽儀光(drums)により2009年結成。その音楽をあえて無理矢理形容して言語化するならば、「デルタ・ブルースと能楽を合体させてしまった、あり得ないブルース・バンド」と言えるだろう。最初のライブは2009年8月15日、名古屋・Tokuzo。その後リハーサルを重ねるごとにそのサウンドは大幅に変化して行き、唯一無二のグルーヴを獲得した。リアルなブルースはSEIJAKUにあると言っても過言ではない。《静寂(灰野敬二、ナスノミツル、一楽儀光) CD二作品同時発売 !!》灰野敬二がパーマネント・バンドとして世界に発信した「静寂」。録音当初は1作品の予定だったが、灰野の溢れ出る音楽的アイデアと三者の留まるところを知らぬ即興演奏能力が合体し、急遽コンセプトの異なった2作品としてリリースすることを決定! 灰野敬二曰く「20世紀のブルースと21世紀のブルース」。二作品ともにブルースの精神に捧げられた凄まじくスピリチュアルな音楽。そんじょそこらのロックとは全く別モノ! これぞ、ロック!! そしてブルース!! YOU SHOULD PREPARE TO SURVIVE THROUGH EVEN / CD / 2,310円(税込)¥2,420 (税込)ご注文できません
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