JAKOB LINDBERG / ヤコブ・リンドベルイ
スウェーデンのリュート奏者
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フランス宮廷音楽に合わせ、現代のコンサート・ピッチより1 音低い 392Hz に調弦
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2562 / 1008821573 / 2023年05月28日
売切 注文不可ロベール・ド・ヴィゼ:テオルボのための独奏曲集【収録内容】ド・ヴィゼ:組曲 イ短調組曲 ニ長調ニ短調の作品【プレリュード / アポロンのアントレ(リュリ)/ エア / ラ・フェルスタンベール / パッサカリア】ハ短調の作品【プレリュード / 嘆き、または、ド・ヴィゼー嬢へのトンボー】ト長調の作品【プレリュード /スペイン風アントレ(リュリ)/ 森の精(クープラン)/ ミュゼット / シャコンヌ】組曲 ホ短調スペインのフォリア【演奏者】ヤコブ・リンドベルイ(テオルボ)セッション録音:2023 年 3 月29日~4 月1日/レンナ教会楽器:Michael Lowe, Wootton-by-Woodstock 1979 A'=392HzSACD ハイブリッド盤。BISレーベルを代表するアーティスト、ヤコブ・リンドベルイがロベール・ド・ヴィゼ(ヴィゼー)(1650 年頃~1733)のテオルボのための独奏曲を録音しました。フランスのギター奏者、テオルボ奏者、歌手、作曲家のロベール・ド・ヴィゼ。1680 年頃にルイ14 世付きの宮廷音楽家となり、テオルボ、リュート、ギターのための作品を作曲。フランス舞曲を中心としたテオルボの独奏作品は美しさの極み。リンドベルイの卓越した技術と表現力で同作品の魅力を引き出しております。当演奏には現代の名工マイケル・ロウが 17 世紀初頭に製作された大型楽器のレプリカを使用しております。1970 年代後半、リンドベルイとロウはパリを訪れ、音楽博物館(ミュゼ・ド・ラ・ミュージック)にある 2 台のテオルボを測定。楽器のデザインや寸法をもとに、ロウは指板の弦長 89 センチ、最も長い低弦の弦長160 センチのテオルボを製作。以来、リンドベルイはこの楽器を使用し、独奏はもちろんのこと、室内楽、オペラ、オラトリオで演奏してきました。(キングインターナショナル)¥3,300 (税込)盤質:- B+
- B
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- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2552 / 1008372796 / 2021年10月11日
売切 注文不可シャコンヌも収録!リュートの名手リンドベルイが歴史的銘器で奏でるオール・バッハ・プログラム!SACDハイブリッド盤。BISレーベルを代表するリュート奏者ヤコブ・リンドベルイが約30年ぶりにオール・バッハ・プログラムに挑戦!1992年に録音した旧盤(BIS-587/8)ではBWVが付番されているリュート曲を集めた2枚組で、偽作の疑いも多いバッハのリュート作品をリンドベルイの長年の研究と考察の一つの結論としてリリースし、現在も同曲集の決定盤として評価されています。待望の新録音ではリンドベルイの編曲を中心に無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番、無伴奏チェロ組曲第1番そしてシャコンヌと充実の選曲となっております。使用楽器はシクトゥス・ラウヴォルフが1590年頃に製作した非常に珍しいオリジナルの歴史的銘器で近年リンドベルイが愛奏しております。製作された当初、この楽器は7コースまたは8コースのルネッサンス・リュートで13本または15本の弦が対になって張られていました(一番上の弦のみ単弦)。当器は1715年にニュルンベルクのレオンハルト・マウジールにより新しいネックが付け替えられ、17世紀末から18世紀初頭のドイツのリュート音楽を演奏するために11コースのバロック・リュートへと改修されました。なお当楽器の響板は1418年から1560年頃のマツが使用されており、オリジナルの響板で演奏可能な状態のリュートとしては最古のものです。その独特の音色は、バッハがワイマールとケーテンで過ごした時代(1703年から23年)の音楽と完璧に調和しており、その響きを21世紀の現在も聴くことができるのはまさに奇跡と申せましょう。88分長時間収録。(資料提供: キングインターナショナル)【収録内容】J.S.バッハ:リュート作品集[1]前奏曲 ニ短調 BWV999(原曲:ハ短調)[2]フーガ ハ長調(無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005より第2楽章)[3]ラルゴ ヘ長調(無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005より第3楽章)[4]組曲 ハ長調(無伴奏チェロ組曲第1番 ト長調 BWV1007)[5]リュート組曲 ヘ長調 BWV1006a(原曲:ホ長調)[6]ソナタ ト短調(無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV1001)[7]シャコンヌ ニ短調(無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004より第5楽章)[2]-[7]編曲:ヤコブ・リンドベルイ【演奏者】ヤコブ・リンドベルイ(リュート/Pitch a=392)セッション録音:2020年9月6-10日/レンナ教会(スウェーデン)使用楽器:シクトゥス・ラウヴォルフ製作(1590年頃、アウグスブルク)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / CD / BIS2602 / 1008342895 / 2021年09月10日
売切 注文不可チェリスト、ヤコブ・クルベアがサーリアホとヌアゴーの作品を録音!『ノルドセンディング(Nordsending)』(BIS-2269)の「トリオ・アリストス」のチェリスト、ヤコブ・クルベアの BISレーベル第2弾。彼がコラボレーションをつづけるふたりの作曲家、デンマークのペア・ヌアゴーとフィンランドのサーリアホの「チェロ協奏曲」を「ソリスト」として演奏したアルバムです。ヤコブ・クルベアは、1976年、デンマークのオーフス生まれ。オーフス王立音楽アカデミーのハッロ・ラウセナールスに学んだ後、ドミートリー・フェルシュトマン、ヴァルター・デシュパリ、マッツ・リードストレム、コリン・カーに師事、コペンハーゲンの王立デンマーク音楽アカデミーのモーテン・ソイテンの指導を受けてソリスト・ディプロマを取得しました。ヨーロッパ各地のオーケストラとの共演、音楽祭への出演とつづき、2016年からはロンドンの王立音楽大学の教授も務めています。 ヌアゴー(ネアゴー)の「チェロ協奏曲第1番」《Between(ふたつの間で)》は、3楽章の作品です。「内に秘めた感情の表現」(チェロ)と「外部要因」(オーケストラ)が対立、そこにソリストが巻き込まれる〈In Between(間にはさまれ)〉、ソリストが優位に立つ〈Turning Point(転換点)〉、ソリストとオーケストラが対等の関係になる〈Among(囲まれて〉。「人の成長」になぞらえた音楽ともみなされ、最後の楽章ではチェロが、ガムランの「スレンドロ」によるメロディを弾き、「ヒューマンタッチ」を加えます。クルベアが教わったソイテンも録音した作品です。 《Remembering Child(子供を忘れない)》は、東西冷戦の時代、核戦争に反対し、1985年に飛行機事故で亡くなった13歳のアメリカの少女、サマンサ・スミスへの「祈り」、そして、大人の愚行と戦っている「子供異端者」への「トリビュート」として書かれた作品です。2つの楽章で構成され、2曲のグレゴリオ聖歌も引用して書かれています。ミネソタ州のセントポール室内管弦楽団の委嘱で作曲されピンカス・ズッカーマンに献呈されました。クルベアは、この「ヴィオラ協奏曲第1番」をチェロのために編曲、作曲者の考えを求めながら「カデンツァ」も作曲しました。 フィンランドのサーリアホもクルベアが共同作業を行う作曲家のひとりです。《Notes on Light(光についての覚書)》は、ボストン交響楽団が委嘱、アンシ・カルットゥネンがソロを弾いてボストンとヘルシンキで初演した作品です。〈Translucent, secret(半透明、秘密)〉〈On fire(白熱して)〉〈Awakening(目覚め)〉〈Eclipse(蝕)〉〈Heart of Light(光の核心)〉の5楽章。「ソリストが重要なことを語ろうとすると、オーケストラは彼にスペースを開ける」。チェロの「技巧」を発揮させる書法で作曲され、スコアの最後、T. S. エリオットの詩『荒地』が引用されています。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】《忘れない》[1] ペア・ヌアゴー(1932-):「ふたつの間で」(チェロ協奏曲第1番)(1985)[2] カイヤ・サーリアホ(1952-):「光についての覚書」(チェロと管弦楽のための)(2006)[3] ヌアゴー(ヤコブ・クルベア(1976-)編曲):「子供を忘れない」(ヴィオラ協奏曲第1番)(チェロと管弦楽のための)(1986 adap.2013)【演奏者】ヤコブ・クルベア(チェロ)[1,2]BBC フィルハーモニック[1] マイケル・フランシス(指揮)[2] ヨン・ストゥールゴールズ(指揮)[3] シモン・ビヴァレツ(指揮) シンフォニア・ヴァルソヴィア録音:[1]2015年12月17日[2]2016年11月6日/フィルハーモニック・スタジオ(MediaCityUK、ソルフォード、イングランド)[3]2015年8月31日&9月1日/ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサートスタジオ(ワルシャワ、ポーランド)制作:[1,2]ジェレミー・ヘイズ[3]ベアタ・ヤンコフスカ=ブルズィニュスカ録音:[1,2]スティーヴン・リンカー[3]ユリタ・エマヌイウォヴ¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2462 / 1008041040 / 2019年12月11日
売切 注文不可★スウェーデンのリュート奏者、ヤコブ・リンドベルイは、ルネサンスとバロックを中心とするリュート音楽の分野で今日、もっとも幅広いレパートリーをもち、深い知性に支えられた情感豊かな音楽が高い評価を獲得、人気を集めてきました。ブリテンの《ジョン・ダウランドによる夜の曲》をリュートで演奏した『夜の曲 - ダウランドからブリテンまで』(BIS SA 2082)につづくアルバム。「ロジー伯爵」として知られるヤン・アントニーン・ロジーの作品から4つの組曲、《メヌエット》《シャコンヌ》が演奏されます。 ★「ロージンタール伯爵」ヤン・アントニーン・ロジー(c.1650-1721)(ヨハン・アントン・ロジー・フォン・ロージンタール)は、ボヘミアの貴族の家に生まれました。幼少のころアカツィウス・カジミル・ヒュルゼからリュートを教わり、興味が芽生えたと言われます。プラハのシャルル・フェルディナント大学で哲学を専攻。博士号を取得した後、ヨーロッパを旅して回りました。ロジーは、フランスとイタリアのリュート音楽を研究、ボヘミアでもっとも優れたリュート奏者、作曲家として名を馳せました。彼はドイツのリュート奏者ヴァイスにも影響を与えたと言われます。1721年にロジーがプラハで亡くなった後、ヴァイスは《ロジー伯爵の死を悼むトンボー》を書き、彼を追悼しています。リンドベリが『ヴァイス - リュート音楽 第2集』(BIS 1534)で演奏した作品です。ロジーは主に、舞曲による「組曲」を作曲。フランスの「自由奔放な様式(Style bris?)」とイタリアの「カンタービレ」のスタイルを結合した、膨大で創造性の高い作品の手稿譜が、チェコをはじめとする各国のアーカイヴで保存されています。2018年9月、ノルテリエのレンナ教会での録音。リンドベリは、バロック期ドイツとフランスの音楽を演奏した『シクストゥス・ラウヴォルフのリュート』(BIS SA 2265)と同じ、1590年頃にアウグスブルクで製作された7コースあるいは8コースの楽器を弾いています。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 《黄金の音符(Note d'oro)》 ヤン・アントニーン・ロジー(c.1650-1721):[1]組曲 イ短調【前奏曲 アルマンド クラント/ドゥブル アリア ガヴォット カプリース】 [2]組曲 へ長調【序曲 アルマンド クラント サラバンド メヌエット ジグ】 [3]組曲 ト長調【アルマンド クラント/ドゥブル アリア メヌエット I & II ジグ】 [4]組曲 ニ短調【前奏曲 アルマンド クラント サラバンド ジグ ブレー メヌエット ジグ】 [5]組曲 ト短調【ガヴォット クラント サラバンド メヌエット ロンドー】 [6]メヌエット ハ長調 [7]組曲 変ロ長調【アルマンド クラント サラバンド ジグ】 [8]シャコンヌ へ長調【演奏者】ヤコブ・リンドベルイ(リュート;Sixtus Rauwolf, Augsburg C.1590) セッション録音:2018年9月/レンナ教会(ノルテリエ、スウェーデン)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2082 / 1007698912 / 2016年02月29日
売切 注文不可★ヤコブ・リンドベルイ(1952-)は、スウェーデンのユーシュホルム生まれ。ビートルズを聴いて音楽への情熱を育み、ストックホルム大学に進みました。ロンドンの王立音楽大学でダイアナ・ポウルトンに学んでいたころ、ルネサンスとバロックの音楽に主眼を置いた活動を選択。このジャンルでもっとも幅広いレパートリーをもつリュート奏者として知られ、『ジェームズ一世時代のリュート音楽』(BIS SA 2055)『ルネサンス期イタリアのリュートの名手たち』(BIS SA 2202)『シクストゥス・ラウヴォルフのリュート』(BIS SA 2265)など、30を超す数のアルバムをBISレーベルに録音しています。新しいアルバム『夜の曲(Nocturnal)』は、彼がギターとリュートを平行して学んでいた最後の年に取り組んだブリテンの《ジョン・ダウランドによる夜の曲》を核に、主にエリザベス一世時代に作られた、夜を想起させる小品を配置する構成で作られています。《ジョン・ダウランドによる夜の曲》は、ブリテンが、1963年、イギリスのギタリスト、ジュリアン・ブリームのために作曲した作品です。ダウランドの歌曲《来たれ深き眠りよ(Come Heavy Sleep)》に基づく変奏曲のスタイルをとった、8つの部分(楽章)からなる「壮大な」音楽。「この曲があったから、ギターを捨ててリュートに専念すると決めた時には後ろ髪を引かれる想いだった」(ヤコブ・リンドベルイ)。ブリテンが「リュートを崇め」、この楽器のための作品を書くことも考えていたことから、出版社とブリテン・エステートが協力。エステートからは励ましとともに最初の草稿の提供も受けることができました。アントニー・ホルボーン、エドワード・コラード......詩人サミュエル・ダニエルの弟、ジョン・ダニエル......。「ジョン・スキーニーの17世紀初めのマンドラ手稿譜」の3曲は、「マンドラ調弦」のソプラノ・リュートで演奏されます。「リュートは、静寂と深い集中を必要とする」。録音セッションは、ストックホルムの北、ノルテリエのレンナ教会で行われました。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】『夜の曲(Nocturnal)』 アントニー・ホルボーン(c.1547-1602):1.すいかずら/2.私のリンダ/3.夜警/4.ペンブローク伯爵夫人のパラダイス/5.妖精のラウンド、エドワード・コラード(fl.c.1595-1599):6.わが窓辺より去れ/7.ヒュー・アシュトンのグラウンド,8.ダニエル・バチェラー(1572-1619):パヴァーヌ,9.ジョン・ダニエル(1563/34-c.1626):アン・グリーン夫人の葉はグリーン,作者不詳(ジョン・スキーニーの17世紀初めのマンドラ手稿譜):10.森の花/11.夕暮れのとき、私を忘れないで/12.イギリスのナイチンゲール,13.ウィリアム・バード(1543-1623)(フランシス・カッティング(fl.c.1583-c.1603)編曲):子守歌,14.ベンジャミン・ブリテン(1913-1976)(ヤコブ・リンドベルイ(1952-)編曲):ジョン・ダウランドによる夜の曲Op.70,ジョン・ダウランド(1563-1626):15.夢/16.ファンシー/17.オーランドは眠る/18.ラクリメのガイヤルド/19.ダウランド氏の真夜中/20.別れ,ジョン・ジョンソン(c.1545-1594):21.パッシングメジャーズ・パヴァーヌ/22.御者の口笛/23.さようなら、おやすみなさい【演奏者】ヤコブ・リンドベルイ(1.-9.,13.-23.リュート、10.-12.ソプラノ・リュート) [楽器 8-course Renaissance lute by Michael Lowe, Wootton-by-Woodstock, 1981, 7-course so-prano lute (in mandora tuning) by Michael Lowe, Wootton-by-Woodstock, 1992] セッション録音:2017年8月/レンナ教会(ノルテリエ、スウェーデン)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2265 / 1007489899 / 2017年10月04日
売切 注文不可★リュートの名手、ヤコブ・リンドベルイの最新盤はフランス&ドイツ・バロック音楽を集めました。17世紀のバロック音楽に彩りを添えたこれらのリュート作品。色彩感の異なるフランス、ドイツの作品をご堪能いただけます。名手リンドベルイならではの素晴らしい演奏とBISが誇る録音により幅広い音楽愛好家に親しまれる1枚に仕上がりました! (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】・ロイスナー:パドアーナ ・フランソワ・デュフォー:「前奏曲」「アルマンド」「クラント"傲慢な女"」「クラント」「サラバンド」「ジーグ」 ・ムートン:「前奏曲"プロムナード"」「アルマンド」「カナリー"ムートン"」「クラント」「ガリアード」「サラバンド」「メヌエット」 ・ケルナー:「カンパネッラ(プレスト・アッサイ)」「クラント」「サラバンド」「エア(ラルゴ)」「ジーグ」「ガヴォット」 ・Mr.パッヘルベル(ヨハン・パッヘルベル):「アルマンド」「クラント」「サラバンド」「ジーグ」 ・ヴァイス:「前奏曲」「アルマンド」「クラント」「ブーレ」「サラバンド」「メヌエット」「ジーグ」「チャコーナ」 【演奏者】ヤコブ・リンドベルイ(リュート) 録音:2016年5月/レンナ教会(スウェーデン)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / CD / BIS722 / 1003050737 / 1995年06月25日
売切 注文不可【演奏】 ヤコブ・リンドベルイ¥6,435 (税込)ご注文できません -
タワーレコード企画
- タワーレコード / JPN / CD / PROA179 / 1001382631 / 2007年12月05日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。 タワーレコード企画・ユニバーサルミュージック音源提供シリーズ 名手ポール・オデット(Harmonia Mundi France)による全集と双璧を成す、オワゾリール・レーベルの一大プロジェクトが、タワレコ企画によって久しぶりの国内盤発売! 5人の名手で弾き分けた、ダウランドの偉大なる遺産。 【演奏】 アントニー・ベイルズ、ヤーコブ・リンドベルイ、ナイジェル・ノース、 クリストファー・ウィルソン、アントニー・ルーリー(リュート) 【録音】 1977年¥3,143 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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