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- Railway Records / JPN / CD / YMC001 / 1008482084 / 2022年05月25日
売切 注文不可ギター1本を手に、唄をつむぎ歌う旅暮らしを続けてきたシンガー・ソングライター"やなぎ"。いつからともなく、人は彼を「旅の唄うたい」と呼ぶ。1961年、横浜育ち。14才の頃にボブ・ディランの歌に出会って曲作りを始め、18才の頃よりライブハウスを中心に音楽活動を開始。しばしの中断ののち、40歳の声を聞いてから活動を再開し、ソロ・アルバム7作を発表。2009年からは辻井貴子とともに、アメリカン・トラッドをベースに広い視野でアメリカ音楽の深層を追求する今日的なストリング・バンド"やぎたこ"を結成。意表を突く独自のアイデアを盛り込んだサウンドが評判を呼び、コロナ禍以前には年間150本余ものライヴをこなした。これまでにアルバム5作を発表。小さなライブハウスや喫茶店、バーなどで目の前のリスナーに向かって歌い、語りかけ、終演後は車で眠り、翌日には次の町へと向かう。人々との出会いを重ねながら唄が生まれ、その唄がまた、新たな出会いを紡いだ。そんな歌と旅の暮らしの中で作られ、2006年に発表された「旅という生活 生活という旅」。"やなぎ"の初期代表作だ。¥2,000 (税込)ご注文できません -
- Railway Records / JPN / CD / YMC003 / 1008482086 / 2022年05月25日
売切 注文不可ギター1本を手に、唄をつむぎ歌う旅暮らしを続けてきたシンガー・ソングライター"やなぎ"。いつからともなく、人は彼を「旅の唄うたい」と呼ぶ。1961年、横浜育ち。14才の頃にボブ・ディランの歌に出会って曲作りを始め、18才の頃よりライブハウスを中心に音楽活動を開始。しばしの中断ののち、40歳の声を聞いてから活動を再開し、ソロ・アルバム7作を発表。2009年からは辻井貴子とともに、アメリカン・トラッドをベースに広い視野でアメリカ音楽の深層を追求する今日的なストリング・バンド"やぎたこ"を結成。意表を突く独自のアイデアを盛り込んだサウンドが評判を呼び、コロナ禍以前には年間150本余ものライヴをこなした。これまでにアルバム5作を発表。「岩手の自宅へ帰る途中にそれはおこった。やたらと揺れる電柱、切れそうなぐらいに張り詰め次の瞬間にはビックリするほどたわむ電線、慌てて家から出てくる人々。思わず移動中の車を止めた3月11日。東日本大震災の時には静岡にいて、そこから家に帰るまでに3週間かかった。沿岸の惨状は想像を絶するもので、大切な友人の何人かは帰らぬ人となっていた。そんな中でこのアルバムは出さなければいけないと強く思った。全ての作品が生きることを歌っているのだから」とは、彼が本作「また歩き出そうとしている」について語ったコメントだ。¥2,000 (税込)ご注文できません -
- Railway Records / JPN / CD / YMC004 / 1008482087 / 2022年05月25日
売切 注文不可ギター1本を手に、唄をつむぎ歌う旅暮らしを続けてきたシンガー・ソングライター"やなぎ"。いつからともなく、人は彼を「旅の唄うたい」と呼ぶ。1961年、横浜育ち。14才の頃にボブ・ディランの歌に出会って曲作りを始め、18才の頃よりライブハウスを中心に音楽活動を開始。しばしの中断ののち、40歳の声を聞いてから活動を再開し、ソロ・アルバム7作を発表。2009年からは辻井貴子とともに、アメリカン・トラッドをベースに広い視野でアメリカ音楽の深層を追求する今日的なストリング・バンド"やぎたこ"を結成。意表を突く独自のアイデアを盛り込んだサウンドが評判を呼び、コロナ禍以前には年間150本余ものライヴをこなした。これまでにアルバム5作を発表。2011年、東日本大震災で流されてしまった陸前高田ジャズタイム・ジョニーは、やなぎがソロとして歌いだすきっかけとなった店だった。震災から1年後の2012年、仮設店舗で営業を始めていたジョニーで、ソロ活動10年の節目として、本作「'02-'12 '12.5.8 陸前高田ジャズタイムジョニーにて」は録音された。ソロ活動初期に持ち歩いたCD-Rですでに販売終了となっていた1st「おいらとギターが歌うとき」より1曲、2nd「ON THE ROAD AGAIN」より4曲、そして震災を歌った新曲2曲を含む全11曲。10年目にして初のライブ・レコーディング・アルバム。¥2,000 (税込)ご注文できません -
- Railway Records / JPN / CD / YMC005 / 1008361434 / 2021年10月06日
売切 注文不可ずっと片道切符で生きてきた。孤高のシンガー・ソングライター"やなぎ"による待望の最新作!あなたの住む町にライブハウスはありますか。いつでも歌いに行きますよ。歌い続けて丸30年。ギター1本を手に、唄をつむぎ歌う旅暮らしを続けてきたシンガー・ソングライター"やなぎ"。各地の小さな町の小さなライブハウスで、様々な人や出来事との出会いを重ねながら唄が生まれ、その唄がまた、新たな出会いを紡いだ。いつからともなく、人は彼を「旅の唄うたい」と呼ぶ。あるファンは彼をロックだと言い、ある人はフォーク・シンガーだと言う。ある者はブルースマンだと信じて疑わない。フィンガリングによる優しいアコースティック・ギター・サウンドが続いたかと思えば、まるで突然の平手打ちをくらわせるほどの強い音色が、厳しい言葉と共に刺さってくる。ぶっきらぼうな語り口のように聞こえるその歌声からは、鋭い眼差しに隠れて優しさがこぼれる。1961年、横浜育ち。14才の頃にボブ・ディランの歌に出会って曲作りを始め、18才の頃よりライブハウスを中心に音楽活動を開始。しばしの中断ののち、40歳の声を聞いてから活動を再開すると、これまでにアルバム7作を発表した。2009年には、辻井貴子とともに、アメリカン・ルーツ・ミュージックをベースに、広い視野でアメリカ音楽の深層を追求するストリング・バンド"やぎたこ"を結成。意表を突く独自のアイデアを盛り込んだサウンドが評判を呼び、コロナ禍以前には年間150本余ものライヴをこなしてきた。"やぎたこ"としては、すでアルバム5作を発表。それぞれのアルバムは、ライブ会場の手売りで販売されてきた。「小さな町の小さなライブハウスから」は、2018年発表のシンガー・ソングライター"やなぎ"による待望の最新作。自身のアコースティック・ギターによる弾き語りに加え、音楽仲間によるピアノ、ラップ・スティール、コーラスなどのアコースティックなサウンドを得て、全8曲を歌った。車を走らせライブハウスに向かう日々を歌う表題曲のほか、いつも片道切符を手に駅のホームに立つ「ホームにて」、人はどこへ歩いて行くのかと問う「はじまり終わり」、何処へも行けやしないと気づく「夜を歩く」、ありふれた日常への小さな苛立ちを簡潔に表現する「そんな毎日」、鋭い観察眼が光る「朝の風景」、僕らはいつからこんなに貧しくなったのかとつぶやく「貧しい人々」、そして唄うことの意味を問いかけつつ答えを探す「うたう」。静かな語り口とともに、心を打つ歌が並んだ。今こそ知られざるシンガー・ソングライター"やなぎ"の扉を開ける時が来た。さあ、"やなぎ"ワールドへようこそ。¥2,000 (税込)盤質:- A
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- 爆音 SYNDICATE / JPN / CD / BSCD-17 / 1007128368 / 2016年06月28日
売切 注文不可日本一のREGGAE Dee-Jay激戦区の関東・神奈川エリアでメキメキと頭角を現してきた若手筆頭Dee-Jay柳! ! 最も応募人数が多かった2011・2013年のRoad to横浜REGGAE祭に選ばれその活躍や今までの数々のBIG DANCE でのLIVEや様々なコンピレーションCDでの参加など記憶に新しい。その柳の待望のファーストアルバムが遂に爆音SYNDICATEから今年の夏にリリース! ! REGGAE ZION等で配信され大好評だったROOTS & CULTURE、そのまま等の名曲に加え このアルバムの為に制作した心打つ数々の新曲を加えての全17曲が収録! 聴く人々の気持ちを明るく元気づけるハイトーンボイスとダンスホールの現場叩き上げメッセージと耳に残る土臭い独特のフロウは、RAGGAMUFFINの 心を熱くさせる! NANJAMANが使用していたジャマイカのレゲエ黄金期のファンデーションリディムから最先端のダンスホールトラックまで、 歌ものからDEEJAY ものまでどんなリディムでも軽々と乗りこなしていく柳のスキルとリリックは 一度聴いたら必ず癖になる! ! そんな柳ワールド全開なアルバムSOUL TRAINに乗車して体感してほしい! !¥2,750 (税込)ご注文できません
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