-
現代アフロ・ブラジル版スピリチュアル・ジャズ! ブラジル・リオ出身のトランペット奏者ジョゼ・アリマテアの新作が、現代ブラジルの最重要レーベルのホシナンチより登場。
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R015 / 1008583885 / 2023年03月08日
売切 注文不可NEW ARTICLE interview JOSE ARIMATEA - Brejo Das Almas バイーア×モーダルの新たなアフロブラジレイロ・ジャズhttps://note.com/elis_ragina/n/n01344582e040■限定盤LPレコード! アフロ・バイーアの豊潤なリズムに、ストラヴィンスキーの再解釈、マイルス・デイヴィスの『カインド・オブ・ブルー』からドン・チェリー率いたコドナの世界までを統合した、現代アフロ・ブラジル版スピリチュアル・ジャズ。ブラジル・リオ出身のトランペット奏者ジョゼ・アリマテアの新作が、現代ブラジルの最重要レーベルのホシナンチより登場。ジョアン・ドナート、レニー・アンドラーヂ、パウロ・モウラといった伝説的な音楽家と共演してきたリオ出身のトランペット奏者ジョゼ・アリマテアの、2016年以来となる新作がこの『ブレージョ・ダス・アルマス』(魂たちの沼地)である。プロデュースはホシナンチ・レーベル主催のシルヴィオ・フラガ、そして『バシア・ド・コブリ』でオリジナリティあふれるアフロ・ブラジリアン・ピアノを披露したマルセロ・ガルテルが担当。そのマルセロ・ガルテル(ピアノ/オルガン)を筆頭に、レジソン・ガルテル(ダブルベース)、ルイジーニョ・ド・ジェージ(パーカッション)といった同レーベルおなじみの面子による、複雑で緊迫感あふれるアンサンブルと、リリカルでありながらトリッキー、熱狂と畏敬が混在した思索的ともいえるトランペットを聴かせるアリマテアの演奏は、祝祭的でありながらも瞑想のようでもあり、さながら現代ブラジルのスピリチュアル・ジャズといった趣だ。レパートリーもユニークで、強烈なポリリズムが躍動する表題曲をはじめ、昨今再評価著しいメアリー・ルー・ウィリアムスへのトリビュート曲、さらにはストラヴィンスキーの再解釈までを収録と、鋭敏な洞察力と問題意識を持つホシナンチらしい曲ばかり。ブラジルを代表する画家アントニオ・バンデイラのドローイングをあしらったアートワークも音楽性とベストマッチ。細部にまで彼らの美意識が反映された総合芸術ともいえる作品に仕上がっている。 ■PersonnelJosé Arimatéa: trumpet / Ldson Galter: double bass / Luizinho do Jêje: atabaques, agogô, caixa, prato de condução, repique, vocal & guitar (B1) / Marcelo Galter: piano, organ / Sylvio Fraga: guitar (A2, B3)(日本盤CDのテキストより)※ブラジルからの輸入盤のため、輸送の途中で発生する角折れやスレなど軽微なジャケット・ダメージが見られる場合がございます。あらかじめご了承ください。- 試聴可能
¥7,700 (税込)ご注文できません -
現代アフロ・ブラジル版スピリチュアル・ジャズ! ブラジル・リオ出身のトランペット奏者ジョゼ・アリマテアの新作が、現代ブラジルの最重要レーベルのホシナンチより登場。
- THINK! RECORDS / JPN / CD / THCD621 / 1008581471 / 2023年01月25日
売切 注文不可NEW ARTICLE interview JOSE ARIMATEA - Brejo Das Almas バイーア×モーダルの新たなアフロブラジレイロ・ジャズhttps://note.com/elis_ragina/n/n01344582e040photo© João Atalaアフロ・バイーアの豊潤なリズムに、ストラヴィンスキーの再解釈、マイルス・デイヴィスの『カインド・オブ・ブルー』からドン・チェリー率いたコドナの世界までを統合した、現代アフロ・ブラジル版スピリチュアル・ジャズ。ブラジル・リオ出身のトランペット奏者ジョゼ・アリマテアの新作が、現代ブラジルの最重要レーベルのホシナンチより登場。 ジョアン・ドナート、レニー・アンドラーヂ、パウロ・モウラといった伝説的な音楽家と共演してきたリオ出身のトランペット奏者ジョゼ・アリマテアの、2016年以来となる新作がこの『ブレージョ・ダス・アルマス』(魂たちの沼地)である。 プロデュースはホシナンチ・レーベル主催のシルヴィオ・フラガ、そして『バシア・ド・コブリ』でオリジナリティあふれるアフロ・ブラジリアン・ピアノを披露したマルセロ・ガルテルが担当。そのマルセロ・ガルテル(ピアノ/オルガン)を筆頭に、レジソン・ガルテル(ダブルベース)、ルイジーニョ・ド・ジェージ(パーカッション)といった同レーベルおなじみの面子による、複雑で緊迫感あふれるアンサンブルと、リリカルでありながらトリッキー、熱狂と畏敬が混在した思索的ともいえるトランペットを聴かせるアリマテアの演奏は、祝祭的でありながらも瞑想のようでもあり、さながら現代ブラジルのスピリチュアル・ジャズといった趣だ。 レパートリーもユニークで、強烈なポリリズムが躍動する表題曲をはじめ、昨今再評価著しいメアリー・ルー・ウィリアムスへのトリビュート曲、さらにはストラヴィンスキーの再解釈までを収録と、鋭敏な洞察力と問題意識を持つホシナンチらしい曲ばかり。ブラジルを代表する画家アントニオ・バンデイラのドローイングをあしらったアートワークも音楽性とベストマッチ。細部にまで彼らの美意識が反映された総合芸術ともいえる作品に仕上がっている。 ■PersonnelJosé Arimatéa: trumpet / Ldson Galter: double bass / Luizinho do Jêje: atabaques, agogô, caixa, prato de condução, repique, vocal & guitar (track4) / Marcelo Galter: piano, organ / Sylvio Fraga: guitar (track2, 6)■日本語解説付- 特典付
- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- B
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
レゲエ
2026.10.20
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル