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チン・マイア、カッシアーノに並び70年代ブラジリアン・ソウルを代表する偉人、イルドンの4枚目のスタジオ・アルバム『Sabor de Amor』のLPがホシナンチから世界初リイシュー!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R3053 / 1008910084 / 2024年10月04日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送チン・マイア、カッシアーノに並び70年代ブラジリアン・ソウルを代表する偉人、イルドンの4枚目のスタジオ・アルバム『Sabor de Amor』のLPがホシナンチから世界初リイシュー!アレックス・マリェイロス、ジョゼ・ホベルト・ベルトラミといったアジムスの腕利きのプレイヤーたちによるスペーシーなディスコブギー「Vem Dançar O Samba」や、70年代ブラジルを代表するコーラスグループ、トリオ・テルヌーラ(キンテート・テルヌーラ)のメンバーとして知られるJurema Lourenço da Silva、Jussara Lourenço da Silvaの姉妹たちによる美しいコーラスを堪能できる「Última Balada」など、イルドンの優れたメロディーセンスに一級品のアレンジが加わった素晴らしい楽曲の数々を収録した名作。180G帯付き仕様でのリリースとなる。※ブラジルからの輸入盤のため、輸送の途中で発生する角折れやスレなど軽微なジャケット・ダメージが見られる場合がございます。あらかじめご了承ください。- 再入荷
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初LP化!ブラジル音楽の巨匠による美しい名曲の数々をマリオ・アヂネーとゼ・ノゲイラが端正にアレンジ、輝かしき傑作をブラジル盤で!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R3070 / 1009017863 / 2025年06月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送初LP化!ブラジル音楽の巨匠による美しい名曲の数々をマリオ・アヂネーとゼ・ノゲイラが端正にアレンジ、輝かしき傑作をブラジル盤で!サンバ~ショーロ~ボサノヴァ~MPBと続くブラジル産ポピュラー音楽の歴史に名を刻む巨匠、モアシール・サントス。彼が最晩年である2005年に発表し、マリオ・アヂネーとゼ・ノゲイラの功績による21世紀型の瑞々しいジャジーなアレンジで往年のファンを唸らせた大作が初のLP化。優雅なバンドの演奏にモアシールのコーラス、そして彼がこれまでのキャリアで目撃してきたエモーショナルな光景の数々が折り重なり、感涙にむせぶ内容となっています。180gのLP2枚組、そしてLindo Sonho Deliranteシリーズの著者でありジャーナリスト兼作家のBento Araujo によるテキストも付属する予定です。※ブラジルからの輸入盤のため、輸送の途中で発生する角折れやスレなど軽微なジャケット・ダメージが見られる場合がございます。あらかじめご了承ください。※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせて頂きます。※ご予約頂いても商品がご用意できない場合がございます。予めご了承のほどよろしくお願いいたします。- 再入荷
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SINTESE DO LANCE (BLACK VINYL)
JOAO DONATO & JARDS MACALE / ジョアン・ドナート & ジャルズ・マカレー
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック御大2人による最高すぎるコラボ作がブラックヴァイナルでリリース!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R011140 / 1009055061 / 2025年06月02日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送御大2人による最高すぎるコラボ作がブラックヴァイナルでリリース!ボサノヴァのオリジネイターでありレア・グルーヴ方面からも人気の高い御年87歳のジョアン・ドナートと、トロピカリア・ムーヴメントを牽引した一人で御年 78歳の MPB巨匠ジャルズ・マカレーの共演作。尽きない創作意欲と積極的な若手とのコラボで自身の音楽を更新し続ける二人だが、意外にも共演は初とのこと。引き合わせたのは、カエターノの新作でもキーマンとなっているチアゴ・アムーヂ諸作や惜しくも先日他界したレチエレス・レイチなどブラジル音楽ファンが思わず唸る作品を続々リリースするレーベル「ROCINANTE」で、本作でも天才二人の魅力を存分に引き出すことに成功。ドナート得意のキューバン・テイストに、マカレーのユニークなヴォーカルが融合する冒頭曲から、この二人にしか生み出せないご機嫌な空気が全開で、終始頬が緩んでしまう。インパクトありすぎなジャケットは「ありのままの二人」ということなのか? 茶目っ気あふれる音楽をヴィジュアルでも見事に表現した傑作だ。 ※ブラジルからの輸入盤のため、輸送の途中で発生する角折れやスレなど軽微なジャケット・ダメージが見られる場合がございます。あらかじめご了承ください。※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせて頂きます。※ご予約頂いても商品がご用意できない場合がございます。予めご了承のほどよろしくお願いいたします。- 再入荷
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驚愕の未発表音源!ブラジルを代表するプログレッシブ・ロックバンドとミルトンのまさかのコラボ作('78)が出土!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R3109 / 1009224443 / 2026年07月16日
売切 注文不可驚愕の未発表音源!ブラジルを代表するプログレッシブ・ロックバンドのア・バルカ・ド・ソルが、あのミルトン・ナシメントをヴォーカルに迎え録音していたというまさかの未発表音源が出土! バルカ・ド・ソルの一員であるナンド・カルネイロは、ある夜、仲間たちと舞台を静かに解体し、楽器を片付けていた。そこに俳優のマルコス・パウロがやって来て、こう言った。「私が演出を予定している劇の音楽を作曲してみませんか? フランツ・カフカの短編3作を基にした、ブラウリオ・ペドロソの戯曲です」1978年8月当時、彼はオリビア・バイントンと交際していた。その夜、オリビアはバルカ・ド・ソルの伴奏で、イパネマ劇場でファーストアルバム『Corra o Risco』の発売記念シーズンの最終公演を行ったばかりだった。「でも、オリビアは歌わなければならないし、バルカ・ド・ソルも演奏しなければならない。ああ、重要なことが一つある。お金はないんだ」と俳優は続けた。しかしナンドはこの誘いに興奮していた。初めてサウンドトラックを作曲するチャンスだったのだ。 3つの短編、それぞれ異なるテーマで。 マルコスは戯曲『As Gralhas』の脚本を送り、ナンドは早速取り掛かった。2つのテーマが完成した頃、衝撃的な知らせが届いた。「ナンド、大変な問題が起きた。計画を変更せざるを得ない。オリビアと別れたんだ。リハーサル中に彼女の声を聞くのが耐えられない。でも心配しないで、何とかするから!」数日後、マルコスから電話があり、「ミルトン・ナシメントに歌ってもらうのはどうかな?」と尋ねられた。ナンドは椅子から転げ落ちそうになった。気づけば、彼はア・バルカ・ド・ソルのミルトンとの打ち合わせに出席し、楽曲を披露していた。ビトゥカはその楽曲を気に入り、レコーディングに同意した。 舞台劇『As Gralhas』のサウンドトラックの録音とミキシングは、1978年11月のある夜、わずか6時間のセッションで行われた。この素晴らしい音楽セッションは、ビトゥーカことミルトン・ナシメントと、ナンド・カルネイロ、ムリ・コスタ、マルセロ・コスタ、ベト・へゼンヂ、ダヴィッヂ・ガンク、アラン・ピエール・マガリャエスといった「船乗り」たちの間に芽生えたばかりの友情を祝うものだった。 舞台劇『As Gralhas』は当初1ヶ月の公演予定だったが、予想外の反響により1979年のほぼ1年間上演が延長された。しかし、ナンド・カルネイロが初のソロアルバム『Violão』(1983年)で数曲を再録音したのみで、そのサウンドトラックは50年近く未発表のままだったのだ。今回ついに、今回バルカ・ド・ソルとミルトン・ナシメントという前例のないコラボレーションがアルバム『As Gralhas』として結実する。刺激に満ち溢れた時代を超越する歴史に残る名盤だ。 この〈Três Selos Rocinante〉盤は、赤と黒の半透明でスモーキーな180g重量盤で、ナンド・カルネイロとマウリシオ・ゴウヴェアによるライナーノーツとテキストが収録されている。※デザインは一部変更になる可能性がございます¥12,760 (税込)ご注文できません -
ミナス新世代きっての鬼才によるエルメート・パスコアルを思わせる一大音絵巻!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / RO003 / 1009283031 / 2026年10月03日
売切 注文不可ミナス新世代きっての鬼才によるエルメート・パスコアルを思わせる一大音絵巻!ミナス新世代の注目人物が一堂に会した楽団ミストゥラーダ・オルケストラでも中心人物として活躍してきたミナスきっての鬼才シンガー・ソングライター、ハファエル・マセードが自身のグループ「プランド・オ・ヴィトロー」を率いてリリースした2NDアルバムが待望のレコード化。ブラス・アンサンブルを配した精緻なサウンドはハファエル・マルチニ・セクステット 『スイチ・オニリカ』 を思わせるが、リオのチアゴ・アムヂやエドゥ・ネイプといったギンガ一派にも通ずる混沌もあり。 間違いなく今年を代表する一枚となるであろう、異型のアヴァン・ブラス・ジャズ。¥11,000 (税込)ご注文できません -
【ブラジル盤】
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R3116 / 1009267424 / 2026年10月03日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Black Vinyl LP (12") / 31.5 (W) x 31.5 (H) x 0.4 (D) / Gatefold sleeve, insert with lyrics and text / Excellent new album by the instrumentalist, composer, conductor, and arranger, originally recorded in 2016 and featuring a strong lineup of MPB artists: Mano Brown, Seu Jorge, Danilo Caymmi, Paulinho Tapajós, Criolo, and Vinicius Cantuária, among others.¥14,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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パウロ・セザール・ピニェイロに見いだされたサンバ系歌手としてデビューしたイレッシのデビュー20周年記念作品がレコード化。
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / RO002 / 1009283036 / 2026年10月03日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送パウロ・セザール・ピニェイロに見いだされたサンバ系歌手としてデビューしたイレッシのデビュー20周年記念作品がレコード化本作はハファエル・マルチニ、レアンドロ・セーザル、フェリペ・ジョゼ、アレシャンドリ・アンドレスといったミナスの音楽家達がサポート、ポスト・ギンガと目され、あのカエターノも賛辞をおくるリオの鬼才シンガー・ソングライター、チアゴ・アムヂがミュージック・ディレクターを務めるなど、リオ×ミナスの先鋭的なミュージシャンが全面参加。最新のピデオクリップ(2つ目のyoutubeリンク参照)は、陽炎のようにゆらぐ高度に洗練されたメロディーとハーモニーに、後期エリス・レジーナのように音楽と一体化したかのような歌唱で、もはやサンバ歌手を超えた存在といえるだろう。イラストはレオノラ・ヴァイスマン。¥11,000 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ELENCOからリリースされたエドゥ・ロボの激レアタイトルが待望の世界初リイシュー
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R3042 / 1008881074 / 2024年09月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送1965年にサンパウロのアレーナ劇場で初演が上演されたミュージカル、『ARENA CONTA ZUMBI』。その音楽を制作したエドゥ・ロボが自らその曲を歌い上げるELENCOの企画盤『EDU CANTA ZUMBI』(1968)が世界初リイシュー。 ブラジルがポルトガルの植民地であり、奴隷制が存在した時代。ブラジルにはキロンボと呼ばれる「脱走した黒人奴隷たちによって形成したコミュニティ」が各地に点在していた。その中でも最大規模のキロンボが、ペルナンブーコ州に存在していたキロンボ・ドス・パルマーレスだったわけだが、ここで指導者を務めたのがズンビことズンビ・ドス・パルマーレスだった。『ARENA CONTA ZUMBI』は、このズンビを中心としたキロンボの抵抗を描いたミュージカルである。ズンビは現在でもアフロ・ブラジル文化における偉大な先人として名高く、この演劇は彼の存在の歴史的重要性を確固たるものとしてみせたという点で非常に意義深い作品である。1965年という年に、ミュージカルでズンビを題材に取り上げることには大きな意味があった。前年には軍事クーデターが発生し、人々が自由を奪われ、芸術家たちは自身の作品に暗に政府への抵抗意志(もしくは自由への意志)を込めるようになった。政府に伝わってしまわないよう、高度な皮肉をもって。『ARENA CONTA ZUMBI』でズンビを取り上げたのは、キロンボとポルトガル王室の構図が軍政下におけるブラジルの民衆と軍事政権の構図と重なっていたからだ。ミュージカルでキロンボの抵抗を描くことによって、軍事政権に対する抵抗の意志を間接的に表現したのである。結果として、『ARENA CONTA ZUMBI』は、興行的にも大成功を収め、1960年代のブラジル演劇界における最大の成功作の一つとなった。そしてこの名声と反響が、当時若干21歳だったエドゥ・ロボが手がけたスコアによってもたらされたものであることは疑いようもなかった。そんなエドゥ・ロボが、晩年のELENCOレーベルから発表したレコードが、戯曲『ARENA CONTA ZUMBI』の楽曲を自ら歌った『EDU CANTA ZUMBI』(1968)だ。これまでLPどころかCDでのリイシューすらなかった超レアアイテムであり、オリジナル盤は200ドルは下らない。ジャケットのELENCOロゴもそのままに、オリジナル・アートワークを再現した帯付きゲートフォールド仕様でのリリースとなる。※ブラジルからの輸入盤のため、輸送の途中で発生する角折れやスレなど軽微なジャケット・ダメージが見られる場合がございます。あらかじめご了承ください。- 再入荷
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ブラジルを代表するアーティスト、エルメート・パスコアル&グルーポ'24新作!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R020 / 1008861214 / 2024年07月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送世界中の音楽家に影響を与えるブラジルを代表するアーティスト、エルメート・パスコアルが'18以来となる新作を発表! 気になるその内容は、24年前に他界した最愛の妻イルザに捧げるアルバムだ。「このアルバムは、最愛の妻であり(私にとって)忘れられない母であった永遠のイルザへのトリビュートです。彼女の存在は、他界して24年が経った今でも私たちの心と魂の中に生き続けています。私たちは、エルメートが 1999 年から 2000 年にかけて書いた、多種多様なリズムで作曲された彼女に捧げたスコアブックから曲を選びました。当初、エルメートはショーロで埋め尽くされた最初のページを選択しました。しかし、彼の天才性と境界を超越する能力に忠実に、他の普遍的なリズムも取り入れることにしたのです。イルザは演奏されるすべての音に寄り添ってくれます」ファビオ・パスコアールメンバーは以下に記載する、いつものエルメート・パスコアル・グルーポだが、現代ブラジルにおける芸術的な音楽作品を次々に送り出すレーベル=Rocinanteでの録音というのが本作のポイントだろう。故レチエレス・レイチも理想的なスタジオとして選んだ同レーベル所有のスタジオで録音されたことにより、より生々しくとらえられた変幻自在のアンサンブルがとにかく圧巻だ。Hermeto Pascoal: horn, glass of water, kettle, PVC pipe, bass flute, melodica, acoustic piano and keyboardsAjurinã Zwarg: drums and percussionAndré Marques: acoustic piano and keyboards Fábio Pascoal: percussionItiberê Zwarg: bass electric and tubaJota P: soprano, alto and tenor saxophones, flute and piccolo- Capa simples- Poster A3- Encarte A4 com letras※インディーレーベルによる生産のため、ジャケットに多少のダメージがある場合がございます。- 再入荷
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ジョイスの2ndアルバムがホシナンチから待望のリイシュー!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R3054 / 1008910085 / 2024年10月04日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ジョイスの2ndアルバムがホシナンチから待望のリイシュー!ジャズボサ~バラードが主体の1stからさらにサウンドの幅を拡張。ジョイスのグルーヴィーな側面の端緒ともいえる2ndアルバム。自身の作曲による楽曲の他、ジルベルト・ジル/ナナ・カイミによる「Bom Dia」、最初の夫として知られるネルソン・アンジェロによる「Como Vai, Vai Bem?」、ルイス・ゴンザーガの代表曲「Asa Branca」といった楽曲を歌い上げる。プロデュースにネルソン・モッタ、アレンジにルイス・エサが参加。約50年ぶりとなる嬉しいリイシュー。帯付き180gブラックヴァイナル仕様。※ブラジルからの輸入盤のため、輸送の途中で発生する角折れやスレなど軽微なジャケット・ダメージが見られる場合がございます。あらかじめご了承ください。- 再入荷
¥11,000 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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ノルデスチ傑作!待望の世界初LP化!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R3021 / 1008949791 / 2024年12月03日
売切 注文不可フランスでSSW/ハベッカ奏者/詩人/女優などマルチに活躍するアーティスト、ヘナータ・ホーザが2002年にリリースしたデビュー・アルバム『Zunido da Mata』がホシナンチから待望の世界初LP化!Music From Memoryからのリリースが話題を呼んだプリシラ・エルメルやMr.Bongoからリイシューされたマリア・ヒタ・スタンフらと並びブラジルで最も重要な女性アーティストの一人といえるヘナータ・ホーザ。ハベッカによるノルデスチ的ないなたい音色とパーカッション/管楽器との交流が土着的かつ祝祭的な世界観を創出している。本作のリリースで話題を呼んだヘナータ・ホーザは、フランスの雑誌『Le Monde de la Musique』が贈る権威ある賞「Choc de l'Année 2004」を受賞するなど、国際的な人気を獲得した。LP化は今回が初めて。帯付きイエローヴァイナル仕様。※ブラジルからの輸入盤のため、輸送の途中で発生する角折れやスレなど軽微なジャケット・ダメージが見られる場合がございます。あらかじめご了承ください。¥7,920 (税込)ご注文できません -
LONG PLAY 12" Black Vinyl - 31.5 (W) X 31.5 (H) X 0.4 (D)
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R3031 / 1009258536 / 2026年06月22日
売切 注文不可LONG PLAY 12" Black Vinyl - 31.5 (W) X 31.5 (H) X 0.4 (D)/ Simple cover includes insert with lyrics and text / Excellentalbum by the great pandeiro player, singer and composer, whopassed away in May 2003. The origin of this album dates backto 1999, a project conceived by Marisa Monte in homage to theOld Guard of Portela. His only solo album, released on CD in2002, involved two months of recording and mixing, with SeuArgemiro singing duets with Teresa Cristina, Zeca Pagodinho,¥14,850 (税込)ご注文できません -
アフロブラジリアン・ジャズを代表するピアニストによる、ドリヴァル・カイミの斬新な再解釈作!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R030 / 1009300977 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送アフロブラジリアン・ジャズを代表するピアニストによる、ドリヴァル・カイミの斬新な再解釈作! バイーア州サルヴァドールの郊外にあるピラジャという地区で生まれ育ったマルセロ・ガルテルは、十代の頃、地域の音楽との触れ合いと旺盛な好奇心から、ピアノと音楽理論を学ぶようになった。バッハの作品への探求、パーカー、モンク、マイルスによる即興演奏の編曲、2001年のバイーア連邦大学クラシックピアノ科卒業、そしてバイーア各地でのジャムセッションへの参加は、彼独自の音楽語法を確立するための技術的な洗練を確固たるものにした。 21世紀最初の10年間、ガルテルは精力的な日々を過ごした。バイーアを代表するジャズ楽団、グルーポ・ガラージェンの20周年を記念してバイーア交響楽団と共演したかと思えば、エルメート・パスコアールの伴奏としてフィナ・フロール管弦楽団と共演したり、バイーア器楽音楽祭でソロコンサートを行ったり、イタリア人歌手のマリア・ピア・デ・ヴィートやギタリストのネルソン・ヴェラスとプロジェクトに取り組んだりもした。ダニエラ・メルクリのDVDのレコーディングや、彼女のバンドでのツアー、エルバ・ハマーリョ、ホベルタ・サー、パウラ・リマ、マルガレッチ・メネゼスとの共演、フェニックス・ジャズ・フェスティバルでアメリカ人ベーシストのスタンリー・クラークと共演したりと、その活動は幅広く多岐に渡っていた。 しかしガルテルが実践的な経験と理論的な枠組みを真のアフロ・バイーアのピアノ演奏スタイルに融合させるためには、ギタリストのモウ・ブラジルが率いるバイーア・ブラック・グループや、2010年に結成されたレチエレス・レイチ・クインテットと時間を過ごすことが不可欠だった。 とりわけレチエレスは、音楽創作と教育におけるアフロ・バイーアのリズムキーへの革新的なアプローチで知られていた。そして、ガルテルはこの動きにおいて重要な役割を果たす。彼はクインテットと共にブラジル国内外でコンサートやワークショップを行い、2019年には〈Rocinante〉レーベルからアルバム『O enigma Lexeu』をリリースする。同年、ガルテルはレチエレスにスカウトされ、マリア・ベターニアのバンドでショー『Claros Breus』に参加したのだ。 こうしたあらゆる活動の集大成として2021年にはガルテル初のオリジナル・アルバム『Bacia do Cobre』を〈Rocinante〉からリリース。弟のルヂソンがベース、ルイジーニョ・ド・ジェージとヘイナルド・ボアヴェントゥーラがパーカッションを担当したこのアルバムで、ガルテルはアフロ・バイーアのキーと「限定移調のモード」(20世紀半ばにフランスの作曲家オリヴィエ・メシアンがポスト・トーナルの先駆者として体系化した音階)を融合させることに成功したのだ。 マエストロ・レチエレスは、アルバムの裏ジャケットに寄せた文章の中で、弟子の音色に対する畏敬の念を表明している。「私の知る限り、マルセロのような演奏をする人は他にいない」。さらにレチエレスは「それは独特のアクセントを持つピアノであり、口承文化の体系とディアスポラの技法に深く結びついた現代芸術を生み出している」と述べている。 こうして(決して派手ではないものの)ブラジルのジャズ/インスト音楽史にたしかな足跡を残したガルテルが、2021年以来、約5年ぶりにリリースするのが本作『Marcelo Galter investiga a beleza sem fim de Dorival Caymmi』だ。タイトルは直訳すれば「マルセロ・ガルテルがドリヴァル・カイミの尽きることのない魅力を探求する」となるだろうか。その名の通り、20世紀のブラジル音楽を代表するシンガー・ソングライターでありブラジル音楽の源泉ともいえる地・バイーアを体現し続けたドリヴァル・カイミの斬新極まりない再解釈集である。 ドリヴァル・カイミの創作手法とプロセスとの明確な繋がりを示した本作は、単なるトリビュートにとどまらず、既に彼のトレードマークとなっている手法をさらに深めている。それは、他の楽器の言語をピアノに移し替えるという試みであり、カイミの手法、ヘコンカヴォ地方のヴィオラ・ヂ・マシェーチ、そしてビリンバウ、アフロ・バイーアのドラムといった楽器の言語との繋がりを再確認するものである。 また、このアルバムには新たな試みも含まれている。マルセロはいくつかのトラックで自身の声を楽器として用い、器楽と声楽の境界線を曖昧にし、カイミ作品の創造的可能性への探求をさらに広げている。 ゲストには、ギニアビサウ出身のミュージシャン、ム・ムバナが参加している。「Lagoa do Abaeté」において、彼は自身の声とフラニ族のフルートで、聴くものをバイーアの神秘へと誘う。マルセロ・ガルテルと共に、ルイジーニョ・ド・ジェージ、ルヂソン・ガルテル、ヘイナルド・ボアヴェントゥーラが、長年の創作活動の成果であり、バイーアの音楽的伝統に深く根ざしたプロジェクトを形作っていく。 単なる敬意に満ちた静的なトリビュートとは一線を画し、本作はカイミを永遠の先見者たらしめた大胆さと創造への渇望をそのまま受け継いでいる。その結果生まれたのは、聴く者をバイーアの海へと誘い、カイミの美しさがまさに無限であることを実感させる、魅惑的で驚きに満ちたアルバムなのだ。 Marcelo Galter: piano, vozes e palmasLdson Galter: contrabaixo, vozes e palmasReinaldo Boaventura: percussão, vozes e palmasLuizinho do Jêje: percussão, vozes e palmasMû Mbana: voz (1A, 1B e 2B), serdô – flauta fulani (4A e 1B) e palmas¥8,580 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
アナ・フランゴ・エレトリコからカエターノ・ヴェローゾまで、現代MPBの屋台骨を支える最重要ベーシストの最新作!!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R3096 / 1009153697 / 2026年01月09日
売切 注文不可カエターノ・ヴェローゾなどの大御所からドラ・モレレンバウムら気鋭の若手までを支えるベーシストが、18年以来となるアルバムをリリースした。ブラジルだけでなく、ジャズ、ファンク、ドリームポップ、アフロビート、エクスペリメンタルまで、あらゆる時代の音楽からそのエッセンスを吸収し、単なるコピーではない、オリジナリティを発揮できるその手腕が乞われているのだろう。近年はアナ・フランゴ・エレトリコ、キニョーネス、シルヴィア・マシェーチなどを手掛け、プロデューサーとしてもファーストコールになりつつある才人だ。本作でもカシン、マリオ・カルダートJr. といったエンジニアを筆頭に、ネグロ・レオ、アナ・フランゴ、ニナ・マイアら多数の共作者やゲスト歌手を迎えMPBの伝統を更新。予測不可能な詩のバースとカテゴライズ不能なサウンドスケープ、抗いがたいディープなグルーヴと融合させることで、聴くものを無限の宇宙へと解き放つ。LONG PLAY 12"/ Black Vinyl, Simple Cover/ Insert with lyrics/ Third solo album from one of Brazil's most sought-after bassists, he takes solo flights capable of reaching great heights, building highly original paths as a composer and instrumentalist, in a repertoire of collaborations with Quito Ribeiro, Ana Frango Elétrico, Domenico Lancellotti, Tomás Cunha Ferreira, Cabelo, Kassin, Gabriela Riley, Silvia Machete, Jonas Sá, Nina Becker, Laura Eber and Negro Leo.¥11,220 (税込)ご注文できません -
現代ブラジルを代表する巨匠レチエレスが自身のクインテットで録音したアフロブラジリアン・クロスオーバーの大傑作!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / TSR086 / 1009238708 / 2026年06月02日
売切 注文不可現代ブラジルを代表する巨匠レチエレスが自身のクインテットで録音した大傑作! ウェザーリポートやリターン・トゥ・フォーエヴァーがバイーアで録音したような、アフロブラジリアン・クロスオーバー!2021年10月27日に61歳で新型コロナウイルスの合併症により惜しくも帰らぬ人となってしまった作編曲家/管楽器奏者のレチエレス・レイチ。イヴェッチ・サンガロの音楽監督としてキャリアを築くも、並行して自身のアイデンティティであるアフロ系ブラジル人としての音楽表現を追求。その成果を自身の楽団=オルケストラ・フンピレズに結実させると同時に、マリア・ベターニア、カエターノ・ヴェローゾらの作品を編曲。フンピレズ・インスティテュートを主宰し、ロウレンソ・ヘベッチスら後進の音楽家にも多大な影響を与えるなど、ブラジル音楽を代表するマエストロとしてキャリアのピークを迎えていただけに、彼の突然の訃報はブラジル中で大きな悲しみをもって迎えられた。そんなレチエレスが残した作品が、ブラジルでいよいよレコード化される。本作は2019年にリリースされた自身のクインテットでの作品。レチエレスは典型的なジャズ演奏のフォーマットを念頭に置いていたというが、そのなかでアクセントとなっているのがドラマーとともに配されたパーカッショニスト、ルイジーニョ・ド・ジェージの参加だ。カンドンブレの伝統を体現する彼の参加が、本作に宇宙的ともいえる無限の広がりをもたらしている。またコード楽器を交えない無骨なアンサンブルが特徴のオルケストラ・フンピレズとは異なり、鍵盤奏者のマルセロ・ガルテルが参加しているのもポイントだろう。自由度の高いアンサンブルのなかで、いつになく伸び伸びとソロをとるレチエレスのパフォーマンスは圧巻の一言だ。ウェザーリポートやリターン・トゥ・フォーエヴァーを思わせるクロスオーバー・ジャズの傑作から、フェラ・クティのアフロビートまでを思わせる濃密さまでが混在した、あまりに衝撃的な一枚。2023年にはディスクユニオンの〈Think! Records〉からCD化されるも、レコードリリースは初。レチエレス・レイチの功績が浸透しつつある今、あらためてじっくりと聴きたい作品だ。■パーソネル :Luizinho do Jêje: atabaques, timbau, agogôs, and sound effectsMarcelo Galter: acoustic piano, Rhodes, Wurlitzer,Minimoog, Roland RS-202, harmoniumLdson Galter: double bassTito Oliveira: drums, atabaque, agogôLetieres Leite: compositions, flute, alto flute, soprano and alto sax, caxixis, agogô¥11,000 (税込)ご注文できません -
いまやブラジルを代表するLGBTQs黒人アーティストによるソロ2作目。圧倒的な存在感と現代的なプロダクションを従えた、'24のベスト・ブラジリアン・ネオソウル~MPB作品!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R3064LT04 / 1008946767 / 2025年04月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送本年の最注目作品がいよいよフィジカル・リリース。いまやブラジルを代表するLGBTQs&黒人アーティストとして圧倒的な存在感を放つリニケルの、ソロとしては2作目となる'24作がカラー盤ダブル・ヴァイナルでリリース。アマーロ・フレイタス、アナヴィトーリア、バイアーナ・システム、プリシラ・センナ、ルル・サントス、パブロ・ヴィッタル、メリー、トロプキラズといった豪華なゲストを迎えたバラエティー豊かな楽曲、そして世界のトレンドにもしっかりと目配せした音作りで、その雄弁にして包容力あふれる歌声をたっぷりと聴かせる。※ブラジルからの輸入盤のため、輸送の途中で発生する角折れやスレなど軽微なジャケット・ダメージが見られる場合がございます。※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせて頂きます。※ご予約頂いても商品がご用意できない場合がございます。あらかじめご了承ください。アウトレット60%OFF ¥13,200 (税込)
¥5,280 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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FLAUTAS - OBRA VIVA DE HERMETO PASCOAL VOLUME.1
V.A. (OBRA VIVA DE HERMETO PASCOAL) / オムニバス
ラテン・ブラジル・ワールドミュージックエルメートが残した管楽器のための楽曲を、気鋭リード奏者たちが再解釈!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R028 / 1009157862 / 2026年02月03日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2025年、天国へと旅立った楽聖エルメート・パスコアル。本作はそんなエルメートの未発表曲やあまり知られていない楽曲を取り上げる「Obra Viva」の第一弾だ。本作『Flautas』(フルート)は、エルメートが1982年から1985年にかけて管楽器のために作曲した作品を網羅したもの。アリーネ・ゴンサルヴェス、アンドレア・エルネスト・ディアス、カルロス・マルタ、エドゥアルド・ネヴェス、マルセロ・マルチンスといったブラジルを代表する一流のフルート奏者たちが集い、エルメートの楽曲を再解釈。曲によってはマルセロ・ガルテル(ピアノ)やハファエル・ホーシャ(トロンボーン)が参加し、エルメートのキャリアにおいて不可欠な楽器であるフルートを称えている。 “カンペオン”(チャンピオン)と言われたエルメートの伝説的なグループに所属し、長年にわたり活動をともにしたピアニストのジョヴィーノ・サントス・ネトは、本作について「フルートのあらゆる可能性と限界を深く理解している」と証言。「このアルバムに収録された作品は、私たちの敬愛する巨匠の、磁力のような脳に宿る音の前例のないサンプルである」と断言している。 制作元は〈Rocinante〉。エルメートの遺作となった『Pra você, Ilza』(2024) をはじめ、レチエレス・レイチと彼の楽団フンピレスによるモアシール・サントス曲集『Moacir de todos os santos』(2022)、さらにはゼー・ケチの作品をジャルズ・マカレーとともに現代ジャズ的にアレンジした『Mascarada』(2024)など、コマーシャリズムにとらわれない批評的観点でさまざまな角度からブラジル音楽の持つ価値を再検証する気鋭レーベルだ。レーベル主催者のひとりであるシルヴィオ・フラーガがディレクションを、そしてハファエル・マルチニらとの『Gesto』でも知られるベルナルド・ハモスがプロデュースを担当している。*Ivory Vinyl, Double Coverアウトレット35%OFF ¥9,900 (税込)
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クラシックとポピュラーを繋ぐ気鋭ピアニストがヴィラ=ロボスの楽曲を現代に再解釈した会心の一枚!
- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R029 / 1009238704 / 2026年06月02日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送エリカ・ヒベイロはブラジルでいま最も注目を集めるピアニストの一人だ。2018年にクラシックのレーベル〈Naxos〉からデビュー。2022年にはレチエレス・レイチからエルメート・パスコアルまでを手掛ける気鋭レーベル〈Rocinante〉から、エルメート・パスコアルとストラヴィンスキー、ソフィア・グバイドゥーリナの楽曲を取り上げたユニークなアルバムをリリースすると、翌年には歌手のタチアーナ・パーハとのデュオ・アルバムを発表するなど、一貫してクラシックとポピュラーを繋ぐような作品を掲示してきた。そんなエリカ・ヒベイロが再び〈Rocinante〉からリリースするのはブラジル・クラシック音楽の大家、エイトール・ヴィラ=ロボス曲集だ。 レパートリーは「Choros」「Bachianas Brasileiras」のようなものから、ニューヨークのスカイラインを模した図形譜面で知られる「New York Skyline Melody」といったマイナーなものまでをチョイス。加えて今回は〈Rocinante〉レーベルの音楽的ブレーンの一人といえるマルセロ・ガルテルを編曲家に指名。曲によってはマルセロと連弾を行うほか、ルヂソン・ガルテル(ダブルベース)、ヘイナンド・ボアヴェントゥーラ(ドラム、パーカッション)、そしてミナス派のヴィブラフォン奏者のナタリア・ミトレも参加している。クラシックとポピュラーの垣根を越えたコラボレーションが実現したこと、とりわけレチエレス・レイチの愛弟子たちの参加により、アフロ・ブラジル色あふれる斬新なヴィラ=ロボス解釈へと結実。ブラジル音楽に新たな視座を与える〈Rocinante〉らしい好リリースと言えるだろう。アウトレット20%OFF ¥11,000 (税込)
¥8,800 (税込)
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- ROCINANTE / IMPORT / LP(レコード) / R3108LT3 / 1009201821 / 2026年06月02日
売切 注文不可LONG PLAY/ Mixed Red Vinyl, Simple Cover/ Includes poster with photo and lyrics/ Excellent new album from this singer, with short, intense and incendiary tracks, fertile ground where the genre grows and gains strength, Rock Doido and an experience in the tecnobrega universe, a visceral work, a project conceived as an uninterrupted narrative of 22 songs, designed to be experienced, a party surrounded by guests such as Viviane Batidão, Lauana Prado, MC Dourado, Gang do Eletro, DJ Méury, DJ Baby Plus Size and DJ Iran. TO BE AVAILABLE ON MAY 2026.¥15,400 (税込)ご注文できません
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