-
「海」がテーマの人気コンピシリーズに初となるアンビエント・ミュージックが登場
- インセンスミュージックワークス / JPN / LP(レコード) / IMWVR1101 / 1009193311 / 2026年05月29日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送■ビーチライフマガジン/メディア『SALT...』監修の「海」がテーマの人気コンピ「SALT... meets ISLAND CAFE」の新作は、初となるアンビエント・ミュージックのコンピレーション『DEEP BLUE』。深く静かな海の青をイメージしたタイトルワードをテーマに、チルアウト、バレアリック、メディテーション、ヒーリングなど、現代のライフスタイルが求める、心落ち着く音楽を提案します。■アンビエント、チルアウト、バレアリック、サーフミュージックの各シーンで、感度の高いリスナーから絶大な信頼を得る10組のアーティストが、このテーマの元にオリジナルのニュー・アンビエント・トラックを制作。90年代から活躍するアーティストから最新鋭のトラックメーカーまで、「海」がテーマの素晴らしいアンビエント・アルバムが完成しました。■マスタリングは、音源でも参加したアンビエント/バレアリックの鬼才Calmが担当。最高の音像を完成させてくれました。それぞれのアーティストの『DEEP BLUE』インスパイアを音にした全10曲を、是非お聴きください。■アートワークはブラジル出身、日本在住のサーフィンフォトグラファーPedro Gomesによるアートなフォトを、アパレル~アウトドアまで幅広く手掛けるデザイナー、前川正人(tAnkers inc.)が『SALT...』監修の元に極上の世界観を表現したデザイン。アウトレット10%OFF ¥4,620 (税込)
¥4,158 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
- B+
-
SECOND CIRCLEからのデビューアルバムも大きな話題を集めたCOURTNEY BAILEYの最新 EP!
- HOLE AND HOLLAND / JPN / 12"(レコード) / HOLEEP020 / 1009185057 / 2026年02月15日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送MUSIC FROM MEMORYサブレーベル、SECOND CIRCLEからのデビュー・アルバム「IN DREAM」で大きな注目を集めたばかりの東京出身/ベルリン拠点のDJ・プロデューサー、COURTNEY BAILEYによる最新EPがHOLE AND HOLLANDより登場!!Akira Arasawa (CHILLMOUNTAIN)、Tornado Wallace (OPTIMO MUSIC / RUNNING BACK) ミックス収録!!国際的な評価を得たデビュー作『Soleil EP』のリリース以降、活動の拠点を東京か らベルリンへ移し、EPやアルバムのリリース、さらには各国の重要ベニューでのプ レイを重ねるなど躍進を続けるDJ/プロデューサー、Courtney Baileyによる最新 EP。東京を拠点とするAkira Arasawaと、ベルリン拠点のTornado Wallaceによる 2者のリミックスを収録。柔らかく透明感のある自身のヴォーカルと、徐々にうねり出すアシッドベースが深 い海を泳ぐように鮮やかな音世界へと導くタイトル曲「Jiwa Jiwa」、オーガニック で幻想的なシンセが描くサウンドスケープによって月明かりへと誘う 「Hoshizora」。さらに、「Jiwa Jiwa」の深度を増し、水深を上げながら駆け抜け るアシッドなダンスグルーヴへと昇華させたAkira Arasawaによるリミックス、そ してトリッピーなブレイクスと多彩な音色が生み出す豊かなダイナミクスが壮大な渦 となり、モダンな世界観を響かせるTornado Wallaceによるリミックスを収録した 全4曲入り。アートワークには画家のNaQstoeru.m.j.k.を起用。HOLE AND HOLLAND · Courtney Bailey - Jiwa Jiwaアウトレット10%OFF ¥3,740 (税込)
¥3,366 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
-
RECORD STORE DAY 2026.4.18
- ROOTS MUSIC ENTERTAINMENT / JPN / 7"(レコード) / RME0001 / 1009180717 / 2026年04月18日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送★★2026年4月18日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/18(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様1タイトルにつき2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/20(月)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しまして、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/20(月)以降となります。店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/20(月)より受付いたします。Watusi(COLDFEET)プロデュースの新人、Kos-mos初の限定7インチ沈降するベース、コケティッシュなボーカルとノイズ、逆再生の朗読と森の環境音が溶け込む密室的サウンドスケープ。A面「Hello, Halo!」はフロアの重力を一瞬消す浮遊体、B面「TIEBREAK」はブリストルの残り香を引きずるダビー・トリップ。ピークを外した時間帯で真価を発揮する一枚。- 通算注文数限定
アウトレット30%OFF ¥2,420 (税込)
¥1,694 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る -
セルフ・レーベルから初2枚組フル・アルバム! Rashad Beckerがマスタリング/カッティング
- Plastic & Sounds / JPN / 12"(レコード) / AWDR/LR2 / 1009182421 / 2026年04月29日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送時代の評価軸を静かにすり抜けながら、現在進行形で更新を続ける孤高の電子音楽家【Shinichi Atobe】。セルフ・レーベルPlastic & Soundsから初となるアルバム「Silent Way」が3月27日リリース。2025年7月突如始動させたセルフ・レーベル【Plastic & Sounds】より、二枚の12インチ・シングルを経て、現時点での集大成となる全10曲を収録したアルバム「Silent Way」がCOLORED VINYL 2LP(Gatefold Sleeve/33RPM/Limited Press)レコードとデジタルで3月27日にリリース。マスタリング/レコード・カッティングは、ベルリンのRashad Becker。アートワークは、写真家、山谷佑介の作品を核に、P&Sの全作品を手がける鈴木聖がその世界観を構築。昨年、10月、Resident Advisorの人気シリーズ「RA Podcast」に登場し2023年4月に行われた世界初ライブの音源が公開、渋谷WWWにて、Plastic & Soundsローンチ公演「"Plastic & Sounds" label launch party」を開催。2026年1月には、同会場のニューイヤーパーティーで名盤「Haet」のライブセットを披露。また、前作「Discipline」がPitchforkの「The 30 Best Electronic Albums of 2025」に、そして代表曲のひとつである「Butterfly Effect」がRA(Resident Advisor)の「The Best Electronic Tracks of 2000-25」に選出されるなど国内外で注目の高まる中のリリースとなる。Following two 12-inch singles released via the self-run label Plastic & Sounds, which launched unexpectedly this past July, the culmination of their work to date—the album Silent Way, comprising ten tracks—will be released on 27th March as a coloured vinyl 2LP (gatefold sleeve/33RPM/limited press) and digitally.Mastering and record cutting by Rashad Becker in Berlin. The artwork centres on photographer Yusuke Yamatani's work, with Satoshi Suzuki—who handles all P&S releases—constructing the overall aesthetic.Last October, they appeared on Resident Advisor's popular series “RA Podcast”, with audio from their world premiere live performance in April 2023 released. They held the “Plastic & Sounds” label launch party at Shibuya WWW. In January 2026, they performed a live set of their acclaimed album “Haet” at the venue's New Year's party.This release comes amidst growing international acclaim, with their previous album ‘Discipline’ featured in Pitchfork's ‘The 30 Best Electronic Albums of 2025’, and one of their signature tracks, ‘Butterfly Effect’, selected for RA (Resident Advisor)'s ‘The Best Electronic Tracks of 2000-25’.アウトレット10%OFF ¥6,490 (税込)
¥5,841 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る -
D'Angelo「Spanish Joint」カバー!
- FLOWER RECORDS / JPN / 7"(レコード) / FLRS182 / 1009189625 / 2026年05月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Cruisic待望の新作は昨年、惜しくもこの世を去ったディアンジェロの代表作のひとつとして名高い"Spanish Joint"を、Cruisicらしさ満点のインストでカヴァー!B-Sideには"Come With Me"を大胆なアレンジで料理したROCK-Tee Remixを収録!2025年、Cruisicはアルバムを発表した後も精力的に制作活動を行っていました。そこで彼らが取り上げた楽曲のひとつに、この"Spanish Joint"のカヴァーがありました。無事にレコーディングを済ませ、ミキシングで最終の詰め作業をしている時に、まさかのディアンジェロの訃報が.... あまりのショックに一度はリリースを見合わせる事も話し合われましたが、「彼の楽曲は永遠に生き続ける」という思いを改めて込めて、この度アナログ・リリースが決定しました。本作では原曲のグルーヴを継承しつつも、よりダンサブルで都会的なサウンドへと再構築したインスト・ナンバーで、Cruisicの持つ感性がふんだんに散りばめられた作品となりました。B-Sideには、レーベル30周年コンピにも収録され話題を呼んだ、ROCK-Teeによる“Come With Me (ROCK-Tee's 巴西韻 Remix)” を収録。大胆なアレンジを巧みに練り上げた、ROCK-Teeならではの現場主義的アプローチが光る、躍動感あふれるリミックスです。¥2,420 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
限定プレス:UKG、アンビエント、Gqomまでジャンルをまたぐ東京=ロンドンの共通言語
- HIGHBALL / JPN / LP(レコード) / HBALL1001 / 1009260369 / 2026年07月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送イギリス・ロンドン拠点のレーベル「Highball Records」と「TREKKIE TRAX」がコラボしたコンピレーションアルバムがリリース!東京を拠点に、ジャンルや国境を横断するクラブミュージックを発信し続けてきたレーベル TREKKIE TRAX (トレッキー トラックス) が、イギリス・ロンドン拠点のレーベル (ハイボール レコード) とコラボレーションし、『Highball presents TREKKIE TRAX (ハイボール プレゼンツトレッキー トラックス)』を発表する。本作はHighball Recordsにとって約5年ぶりのリリースとなり、2026年5月22日にデジタル、そしてレコードでリリースされた。本作は、 TREKKIE TRAX がキュレーションした日本人プロデューサーによる全7曲入りのコンピレーションであり、レーベルの現在地と広がりを提示するショーケース的作品となっている。はこれまで「食品まつり a.k.a foodman」、「Stones Taro」、「Ohnesty」など、日本人プロデューサーの作品を継続的にリリースしてきたロンドンのレーベルであり、本作はその流れを拡張する形で制作された。同レーベルにとっても最大規模のプロジェクトのひとつとなり、新たなフェーズの幕開けを示す作品となる。東京を拠点に活動を続けてきた TREKKIE TRAX の思想を反映するかのように、本作はアンビエントとクラブミュージックの狭間を探る楽曲から、UKファンキー以降のベースミュージック、日本的解釈によるGqom、そしてハードなテクノまでを横断。ジャンルを横断しながらも、いずれのトラックもクラブでの機能性を強く意識した内容となっている。本作の幕開けを飾るのは、TREKKIE TRAXの創設メンバーであり、国内外で評価を得てきたプロデューサーでもある「andrew (アンドリュー)」。収録曲『Liminal Garden (リミナル ガーデン)』では、アンビエントとクラブの境界を溶かすようなサウンドがゆっくりと展開され、空間性とリズムの関係性を再構築するようなアプローチが印象的だ。同じく創設メンバーである「Carpainter (カーペインター)」は、海外の著名レーベルからのリリースでも知られている。収録曲『Body Bounce (ボディ バウンス)』では、ファンキーかつ精密に構築されたビートを軸に、クラブに直結する強度と独自のグルーヴ感を兼ね備えたテクノトラックを展開している。「Fetus (フィータス)」は、2024年にMixmagの「Producer of the Year」に選出されるなど、近年国際的な評価を高めているプロデューサー。収録曲『Rubrus (ルーブラス) 』では、シネマティックな展開とベースミュージック的な質感を融合させ、緊張と解放を行き来する構造が際立っている。「K8 (ケイト)」は、東京を拠点に南アフリカ発のクラブミュージックを紹介するクルーのメンバーとして活動し、日本におけるGqomシーンの拡張に寄与してきた存在。収録曲『Midnight Alert (ミッドナイト アラート)』では、パーカッションを主体としたミニマルな構成の中で、催眠的なグルーヴを生み出している。「NirBorna (ニルボーナ)」は、多くの海外DJからのサポートを受けてきたプロデューサー。収録曲『Mutation (ミューテーション)』では、不安定さと推進力が同居する変則的な構造を持つサウンドを展開し、本作の中でも特に実験性の高い一曲となっている。「Oyubi (オユビ)」は、Fetusとともにレーベルを主宰し、東京のアンダーグラウンドと海外シーンを横断する活動で注目を集めている。収録曲『tiny desk (タイニー デスク)』では、ジューク/フットワークの要素を取り入れたミニマルなトラックの中で、削ぎ落とされた構造と強いグルーヴを提示している。そしてラストを飾るのは、 TREKKIE TRAX の創設メンバーである「Seimei (セイメイ)」。収録曲『Boss It Up (ボス イット アップ)』では、アシッド感を帯びたドライヴ感のあるサウンドでEPを締めくくり、クラブ志向の強いフィナーレを提示している。本作『Highball presents TREKKIE TRAX』は、ロンドンと東京という異なるシーンを背景に持つ両者が、クラブミュージックという共通言語を通じて接続したプロジェクトである。ローカルに根ざした活動を続けてきた〈TREKKIE TRAX〉の現在地を示すと同時に、そのサウンドがグローバルにどのように機能していくのかを提示する一作となっている。(レーベル・インフォメーション)アウトレット20%OFF ¥3,980 (税込)
¥3,184 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る -
Oyubi、記憶とビートを横断するファーストアルバム『White birch burns』をリリース!
- TREKKIE TRAX / JPN / CD / TRC18 / 1009240326 / 2026年06月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Oyubi、記憶とビートを横断するファーストアルバム『White birch burns』をリリース!2017年よりアーティストとしてのキャリアをスタートしたOyubiは、ジャズ、EDM、ダブステップ、ドラムンベース/ジャングルといった多様な音楽的背景を経由しながら、現在はゲットーテック~ジューク/フットワークを軸とした独自のサウンドを構築してきた。高速かつ身体的なビートを基盤としながらも、単なるジャンルの再現にとどまらず、構造や質感の設計によってクラブミュージックの枠組みを拡張するアプローチを特徴としている。これまでに国内外のレーベルから作品を発表し、Ben UFO、Objekt、Kush Jonesといった海外アーティストからのサポートを獲得。欧米を中心に進むジューク/フットワークの再評価の流れの中で、日本発のアーティストとして独自の存在感を示してきた。2025年にはDekmantel主催のフェスティバルへの出演を皮切りに、ベルリン、ロンドン、リールを巡るヨーロッパツアーを敢行。その後も香港、深セン、台湾、ベトナムなどアジア各地での出演を重ねるなど、国際的なフィールドでの活動を継続的に展開している。一方で、東京ローカルのクラブシーンにも深く関わり続けており、現場での実践を通じて音楽を更新し続ける姿勢も大きな特徴である。さらに、盟友Fetusとともにレーベルを主宰し、自身の作品にとどまらず、コミュニティの形成や新たな動きの創出にも寄与している。2025年末にはMixmagによる「2026年に注目すべきアーティスト25人」に選出されるなど、次世代を担う存在として国内外から注目を集めている。本作『White birch burns』は、そうした活動の延長線上にありながら、これまで以上に個人的な領域へと踏み込んだアルバムである。タイトルは、長野県・駒出池キャンプ場周辺に残る、盆の送り火に白樺を用いる風習に由来している。火によって送り出されるものと、記憶として残り続けるもの、その二つの時間の層が重なり合うイメージは、本作全体の構造と深く呼応している。アルバムは、幼少期の記憶や土地に紐づく感覚、そして5歳の頃に亡くなった父親への想いを背景に持ちながら、それらを直接的な言語ではなく、音響や構造を通じて提示する試みとして構築されている。サウンド面においても、ジャンルの境界は意図的に曖昧にされている。ジューク/フットワークを基軸としながらも、アンビエント、トリップホップ、ダブステップ、ジャングル、アマピアノ、バルチモアクラブ、ダンスホールテクノといった要素が、アルバムの流れに応じて有機的に配置されている。それぞれのジャンルが独立したスタイルとして提示されるのではなく、音の質感やリズムの連続性によって緩やかに接続されることで、リスナーに対してシームレスな移行と没入感を生み出している。収録曲においては、リードトラックである3曲目「Kernelpanik!(カーネルパニック)」がアルバムの中でも最もバンガーな楽曲として位置付けられており、攻撃的なサウンドと実験性を兼ね備えたトラックとして強いインパクトを放つ。4曲目「Since I(シンス・アイ)」が160BPM帯を基調としながらキックパターンが有機的に変化する構造を持ち、フロアでの機能性と郷愁的な質感を併せ持つ本作の核として機能している。続く5曲目「Just arrive at Twiske(ジャスト・アライブ・アット・トゥウィスケ)」は、オランダのフェスティバル「Lente Kabinet」の会場であるHet Twiskeの風景をモチーフに制作され、開放的な空気感と高揚感を音像として描き出している。また、8曲目「Gon be rich oneday(ゴン・ビー・リッチ・ワンデイ)」では、率直な欲望を軽やかに音へと落とし込み、シンプルでありながらも強い推進力を持つトラックに仕上がっている。さらに、10曲目「Mood organ(ムード・オルガン)」ではダブステップを基調とした重厚かつドラマチックな展開が提示され、アルバムの中でもスケール感のある一曲となっている。そして、11曲目「Komade-ike(コマデイケ)」では、実家の車のCM音源を大胆に加工・再構築することで、個人的な記憶をサウンドとして再提示している。これらの楽曲はそれぞれ異なるアプローチを取りながらも、アルバム全体の流れの中で連続的に結びつき、一つの物語として機能している。『White birch burns』は、ダンスフロアにおける身体的な機能性と、個人的な記憶に基づく内省的な要素とを同時に成立させた作品である。ジャンルや用途の枠組みを横断しながら、ビートミュージックをアルバムとして提示する新たな可能性を示す本作は、Oyubiの現在地を明確に示すと同時に、その先の展開を予感させる重要な一枚となっている。(メーカーインフォ)アウトレット10%OFF ¥2,420 (税込)
¥2,178 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る -
tofubeats主宰HIHATT発・鳥取市在住のプロデューサー・Hajime Iidaのファースト・アルバム
- JPN / CASSETTE TAPE / HHTT0027 / 1009233947 / 2026年06月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送tofubeats主宰レーベル〈HIHATT〉から、鳥取市在住の音楽プロデューサー・Hajime Iidaのファースト・フルアルバムが、2025年9月5日にリリースされる。客演にはDEKISHI、dj newtown、SUGURU IIDA、tofubeatsが参加。先行曲「HARDCORE VIP feat. DEKISHI & tofubeats」は、ジャパニーズ・ハウスを軸に、DEKISHIによる和製グライム、tofubeatsのキラー・フックが交錯するフロアバンガー。 HIHATTからのアルバム作品としては、2019年にリリースされたdj newtown『WEST MEMBERS』以来、実に6年ぶり。自然と都市、郷愁と先鋭のあいだで鳴らされるその音像は、日本的な情緒を内包しながらも、レーベルが貫いてきた“ハードコアな美学”を確かに継承している。 日本のローカル風景がにじむ、晩夏のハウスミュージック。ジャパニーズ・ハウスの新たな金字塔、ここに誕生。Late-summer house music, tinted with the colors of Japan’s local landscapes. A new landmark in the evolution of Japanese house music. Hajime Iida, a music producer based in Tottori City, is set to release his debut full-length album on September 5, 2025, via tofubeats’ label HIHATT. The project features appearances from DEKISHI, dj newtown, SUGURU IIDA, and tofubeats. The lead single, “HARDCORE VIP feat. DEKISHI & tofubeats”, is a banger built on the foundations of Japanese house—fusing DEKISHI’s homegrown grime with tofubeats’ killer hook. focus track: HARDCORE VIP feat. DEKISHI & tofubeatsFor fans of: Soichi Terada, Shinichi Atobe, Takkyu Ishino, Ken Ishii, Yoshinori Sunahara, Rei Harakami, Chaos In The CBD, Laurence Guy, HNNY, Daphni, tofubeatsアウトレット20%OFF ¥2,200 (税込)
¥1,760 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る -
約 11年半振りの新作アルバム!! (Thrill Jockeyからは 22年振りのリリース)
- THRILL JOCKEY / IMPORT / LP(レコード) / THRILL639X / 1009102478 / 2025年09月26日
売切 注文不可トータス、ヨ・ラ・テンゴ、スティーヴ・ライヒ他、多くのコラボレーションでも知られるアーティスト・作曲家、竹村延和が、米シカゴの名門インディー・レーベル、Thrill Jockey Recordsより、オリジナル・アルバムとしては2014年の『Zeitraum』以来となる約11年半振りの新作アルバム『意味のたま』(日本盤用の邦題。オリジナル・タイトルは『knot of meanings』)(THRILL-JP 62 / HEADZ 271)をリリース。(Thrill Jockeyからは22年振りのリリースとなります)2016年から2024年の間にレコーディングされた珠玉の楽曲、全18曲(日本盤はボーナス・トラックを1曲追加し、全19曲)を収録。このアルバムに収録されている楽曲は、アルバムのために新たに書き下ろしたものではなく、録り溜めていた過去の膨大な楽曲の中から竹村自身が厳選したものになります。曲の構想が2000年代中頃からあったものも含まれており、レコーディングは竹村の京都にあるスタジオ(moonlit studio)で行われています。作曲からプログラミング、演奏、レコーディング、編集まで、竹村がすべて一人で行っており、日本人シンガーdoroがゲスト・ヴォーカルとして参加しています。スキマキ・アニメーションによるアニメーション作品『深海の虹』(2019年)のサウンドトラックも収録。竹村によれば、「『knot of meanings』は 直訳すると「意味の結び目」ですが、邦題の『意味のたま』は、洋裁で用いる毛糸の玉のようなもので、そこから意味が泉の様に導かれてくることを示しています。リスナーは単に多義的なものとしてジャケットのガラスの断片・ モザイクから、各自自由に全体像を描き、受け取ってもらえれば幸いです。」とのことで、ジャケットのガラスのオブジェクトの作成や撮影も竹村本人が手掛けており、その受け取り方は(様々なスタイルの収録曲が混在した)アルバムの内容ともども、リスナーそれぞれに委ねています。竹村が長年、“Child’s View” (子供の視点)を用いて、知的好奇心を原動力として、表現や創作活動を続けてきた結晶が、このアルバムとなっています。常に驚きと喜びを感じられるものを作るという理念を大切にし、同じことを繰り返すことはせず(停滞や反復に抵抗し)、新たな発見のあるような独創的な作品を探求して来たことの実証でもあります。recorded at moonlit studio 2017-2024written by nobukazu takemuravoice: doro * side a 2 & 4, side b 1 & 3, side c 2, side d 1 & 3(レーベル・インフォメーションより)¥5,775 (税込)盤質:- A
-
国内きってのハウス求道者YAMADAtheGIANT主宰レーベル第2弾!ハウスにおけるカルトなネタの引用と昇華を表す1枚
- MIXTACY / IMPORT / 12"(レコード) / MXTC002 / 1009098615 / 2025年10月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ハウスという音楽、ひいては状況そのものを、音響構築やDJ、文脈やプロダクションから探求している国内きっての求道者、YAMADAtheGIANT主宰〈MIXTACY〉第2弾シングル!!A1は大阪のトラックメイカーSHINDOが作曲した原曲を、YAMADAtheGIANT自らがリミックス。シカゴハウス名曲“House Nation”の声ネタをフックに、フロウするパッドがしっとりと被さるディープハウス。またウォーミーなTR-808のドラムと、じわじわと変化するパッドサウンドをドラスティックなボイスサンプルが横切るB2もオススメ。”Bayaka / Message From”や“Josh Wink / Don’t Laugh”、“Marvin Gaye / Come Get To This”のライブVer(Moodymannのあの曲と同ネタ)の特徴的なボイスをコラージュし、本レーベルのインフォでありアティチュードを語るインタルードのA2、東京のデュオJig n’Hugによる、シティポップをサイケデリックな色味にリエディットしたB1も個性的で、カルトなネタの引用が鈍く怪しい光を放っています。マスタリングは、YAMADAtheGIANT自身がDJで頻繁にプレイし、自身のハウス観に合った鳴り方をするトラックだと感じた所からコンタクトしたという、ルーマニアンミニマルの気鋭Draguteskuを起用。ジャケットは、倉庫の棚に長く放置されていた安価なハウスヴァイナルのオフレジスター印刷や汚れを再現した、細部まで拘りぬいた仕様。前作に引き続き、今作も長年にわたって日本国内各地をDJとして旅し、出会ってきた人物たちが関わったコンピレーションシングル。- 試聴可能
アウトレット20%OFF ¥2,860 (税込)
¥2,288 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る -
過剰につながりすぎた現代に、静かな距離を置くアンビエント・アーティストHiroshi Ebinaニューアルバム
- KITCHEN. LABEL / IMPORT / LP(レコード) / KI049LP / 1009164324 / 2026年02月20日
売切 注文不可”過剰につながりすぎた現代に、静かな距離を置く。”日本人アンビエント・アーティストHiroshi Ebinaニューアルバム。ポスト・クラシカル、ドリーム・ポップ、ソフト・テクノを融合させた過去作を超える豊かな質感と動きで、静かな内省の時間を描き出す。Hinako Omori、marucoporoporoがゲスト参加。シンガポールのKITCHEN. LABELからは3作目となるHiroshi Ebinaのニューアルバム『On Solitude』は、断絶のかすかなざわめき、デジタル過多がもたらす疲労のリズム、そして再発見された静寂の優雅さを捉えた作品である。漂うリズムと霧のようなシンセサイザーを背景に、Ebinaはアンビエントが導く内省の時間、ドリーム・テクノの明晰さ、そして自身が「ポストデジタル・ミニマリズム」と呼ぶ音楽的領域のあいだに、新たな感情の風景を描き出す。本作は、超接続社会に対する静かな反抗として構想された。「見えないこと」を孤立ではなく再生として捉え直し、絶え間なく情報が流れ続ける世界のなかで、自身の内なる声に耳を澄ますための音楽的空間を提示する。その佇まいは、ヴィム・ヴェンダース監督作『Perfect Days』とも共鳴し、日常のルーティンに宿る詩情と軽やかさによってリズムが形づくられている。音楽的には、本作はこれまでの作品を超え、より豊かな質感と動きを備えた領域へと踏み出している。ポスト・クラシカルの穏やかな進行、ドリーム・ポップの温もり、ソフト・テクノの淡い光が溶け合い、アルバム全体に一貫した流れと質感をもたらす。ロンドンを拠点とする日本人アーティストHinako Omoriをフィーチャーしたオープニング・トラック「The Village in the Sky」は、静かな息づかいと透明な存在感によって、本作の世界観を象徴的に提示する。続く楽曲群も、揺らぎや記憶、覚醒といった主題を簡潔なモチーフで織り込みながら、内省的な時間を紡いでいく。アルバム終盤では言葉が後景へと退き、音そのものが時間と空間を形作る。クロージング・トラック「A Silent Room」には、日本の新世代アンビエント・シーンを担うmarucoporoporoが参加。穏やかなヴォーカルが静寂に人間的な温度を与え、深い余韻とともに作品を締めくくる。マスタリングはニューヨークのJoseph Branciforte(Greyfade Studio)が担当、アートワークは画家・益村千鶴が手掛けている。¥5,335 (税込)ご注文できません -
日本の新鋭プロデューサー、ミュンヘンのレーベルからワールド・デビュー!
- SHAW CUTS / IMPORT / 12"(レコード) / SC022 / 1009133573 / 2025年12月05日
売切 注文不可日本の新鋭アーティスト Kakeru が、ベルリン拠点のレーベル〈Shaw Cuts〉から堂々のデビューEP『Raw Courage』をリリース。物語仕立てのコンセプトを貫いた本作は、明王朝の皇帝と黒竜一族の伝説的戦記をテクノの音で描く壮大なサウンドトリップ!!!物語性、音響構築、そしてリズムの緊張感が交錯する新世代アーティストによる一枚!!Shaw Cuts · [SC022] KAKERU - RAW COURAGE- 試聴可能
¥2,915 (税込)ご注文できません -
2001年発表ハウス作品がリイシュー
- LO RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / LO255 / 1009147247 / 2025年12月19日
売切 注文不可Will heralded a disarming, groove-based return to deep house. A wild melange of bumping beats, freestyle samples and esoteric goodness. Recorded over the same period as Grinning Cat this anomaly within the Skintone catalogue was seen as a way to circumvent the swirling politics of his club-oriented releases elsewhere. In itself Will was a reminder of Yokota’s ability to deliver a complex array of sounds within a more recognisable format.- Limited edition Cool Grey 2x12” vinyl LP.- Housed in PMS printed inner sleeve, featuring custom fonts by No Format and spot gloss abstraction of the original album artwork. - Accompanied with a double sided 2-panel insert and double sided 4 panel poster.- All sleeved in a custom PMS reverse board outer sleeve with die cut square centre panel and belly band.- 試聴可能
¥7,480 (税込)ご注文できません -
東京発IDM/テクノレーベルFORM@の主要アーティストによる未発表曲集!!
- MUKATSUKU / IMPORT / 12"(レコード) / MUKAT105 / 1009216486 / 2026年05月01日
売切 注文不可東京のテクノ/IDM名レーベルFORM@ RECORDSの主要アーティストの一人として活動し、昨年2025年には90年代の1stアルバム『LANDFORM CODE』と2ndアルバム『REMNANTS』が、WRWTFWW Recordsによって初のヴァイナル化も果たしたYasutaka Satoによるプロジェクト、Virgoの未発表曲を纏めたシングルがリリース。初レコード化楽曲もあります!!今作は1996年から2000年までに制作された楽曲を集めてFORM@ RECORDSからデジタルリリースされた未発表曲集から、厳選した4曲をCalmやKyoto Jazz Massiveなどもリリースした、UKの名門Mukatsukuがレコード化。深遠でありながら推進力のあるシンセワークが渦巻く、インテリジェンスなテクノ注目盤!- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
東京のIgaxxとアムスのGropinaがコラボ!サイケデリック四次元ビーツ!
- PAESAGGI / IMPORT / 12"(レコード) / PSGG006 / 1009209254 / 2026年05月20日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送LADYBUG やALTZMUSICA、仏MACADAM MAMBOからリリースする東京拠点の奇才 Igaxx がPaesaggi RecordsからアムステルダムGropinaとのコラボEPをリリース!どろどろサイケデリック・エレクトロニック・ミュージック・フリークは要チェック!IgaxxによるA面は、クラスターやゲッチングに代表されるクラウトロック、コズミック古典をまとったビートレス・サイケデリック・トリッピン「The Perception」と、ダウンテンポを足にしながらトビを追求した空間支配力でコントロールする「Someday In Time」を収録。GropinaのB面はIgaxxの楽曲を Version化。同電子ジャーマン路線かと思わせつつ、CAN的なジャズファンクとダブがミックスされ、こちらも昇天必至!Recorded between 2021 - 2025 Produced in Tokyo and Amsterdam by Igaxx and Gropina Electric Bass, guitar: Marian Schudt Alto Saxophone: Till Hormann Drums: Jonas Hinnerkort Flute: Art Of Primitive Sound, “Flauti” Mixing: Alexander Folonari at Hochspannung Studio Mastering: Ma Spaventi Visual Design: Wutu- 試聴可能
アウトレット20%OFF ¥3,520 (税込)
¥2,816 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る -
エレクトロ・テックハウス!日本人鬼才プロデューサー、国産エレクトロファンクの異端との邂逅!
- PHONIK / IMPORT / 12"(レコード) / PNK10 / 1009200374 / 2026年05月12日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送現在ベルリンで活動中の邦人プロデューサーYoshitacaと、Julien Lucasが主宰を務めるテックハウスレーベル〈Phonik〉から、東京拠点のプロデューサーQue Sakamotoと、彼の音楽パートナーNTことNoriyuki Takagiのシングルがリリース80年代に日本から独自のエレクトロファンクを突き詰めていたHoodoo Fushimiとのコラボレーション!Hoodoo Fushimi本人に連絡を取り、80年代の貴重な音源サンプルを基に制作された4曲は、琴や三味線、歌舞伎など日本のテイストを大いに含みつつ、欧州や世界各国を旅してきたQue Sakamotoの経験がフィードバックされたエレクトロ・テックハウスへと昇華。ヴァイナルオンリーのリリースです!Phonik · PNK10 - Que Sakamoto + NT feat. Hoodoo Fushimi - 琵琶歌 Biwauta EPアウトレット20%OFF ¥3,190 (税込)
¥2,552 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る -
大阪テクノシーン重要人物の楽曲を、巨匠John Beltranとダラスの新たな注目株Ben Hixonがリミックス!!
- VIBES & PEPPER / IMPORT / 12"(レコード) / VP014 / 1009255889 / 2026年07月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送大阪のシーンを支える名レコードショップ&クラブCompufunk Recordsのオーナー、Naoyuki Yamakawaのメイン名義DJ Compufunkのキャリア初となったアルバム『DEEP SPACE PROTOCOL』収録の楽曲を、デトロイトの偉大なる巨匠John Beltranと、Stefan Ringerとのコラボや、創設したレーベルDolfinを拠点としたDIYな活動で知られるBen Hixonがリミックス!!原曲でしっかりと表現されていた、コズミック/ファンクネス/クラシックなデトロイトテクノ影響下の概要を、2名とも見事に昇華。スリンキーなグルーヴを構成するフランジャーハットと、ディープスペースな美麗シンセワークの対比が、却ってエッジの効いた『Beyond Mind (Beltran's from Detroit with Love Mix)』は、昨年から今年にかけ、様々なレーベルでリリースし精力的だった彼の活動の中でもベストの一つといえる仕上がり!B面には、カット&ループで作られたウォーミーで新鮮なサウンドのリードがコードを紡ぎ、オールドスクールなハウスグルーヴと組み合わせ雰囲気を一変させたディープハウス『Signal From Alpha Centauri (Ben Hixon remix)』を収録。Kai Alceにも認められる才能が魅せる新たな解釈。こちらも要チェックな1曲です。- 試聴可能
アウトレット20%OFF ¥2,915 (税込)
¥2,332 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る -
高音質ヴァイナルの殿堂から、DEEE-LITEの名盤が限定リリース!
- MOBILE FIDELITY SOUND LAB / IMPORT / LP(レコード) / MFSL2609 / 1009200022 / 2026年06月02日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送90'sクラブ・カルチャーの象徴的名盤が、究極のオーディオファイル仕様でリリース!!Towa Teiが在籍していたDeee-Liteが1990年に放った『World Clique』は名曲「Groove Is in the Heart」を収録した世界的大ヒットアルバム! Rolling Stone誌「史上最高の500曲」で233位、Billboard「100 Best Dance Songs of All Time」で第2位にランクイン。ファンク、ハウス、ディスコ、ポップを自在に横断するカラフルなサウンドは、今なおフロアを沸かせ続ける不朽のダンス・クラシック!!本エディションは〈Mobile Fidelity Sound Lab〉による完全限定2,000枚ナンバリング仕様。オリジナル・マスター・テープを用い、Fidelity Record Pressingでプレス。Stoughton製ゲートフォールド・ジャケット、180g重量盤、45RPM、2枚組というオーディオ・マニアも納得する信頼のクオリティ。アルバム収録時間48分を4面に分割し、レコード内周の歪みを大幅にカット。加えて高域と低域のレンジも拡張され、リズムの躍動とベースの厚みがこれまでにない臨場感で再現される。クラブカルチャーとポップカルチャーが交差していた90年代初頭のニューヨークの象徴的作品にも上げられるマスターピースを最高音質で堪能できる限定ヴァイナル。- 通算注文数限定
¥12,540 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
-
2026年再発!Happaによるリミックスも収録されたHighball第2弾。
- HIGHBALL / IMPORT / 12"(レコード) / HBALL1003 / 1009260732 / 2026年07月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2026年再発!2020年作、福岡拠点のOhnestyによるHighball第2弾!!ディープハウスを軸に多彩なダンスミュージックの要素を独自の感覚で再構築Happaによるリミックスも収録。2019年リリースした楽曲『Vortex(ヴォルテックス)』でBBC Radio 6のGilles Peterson(ジャイルス ピーターソン)によるオンエアを獲得した日本のデュオOhnesty(オネスティ)が、新EP『Movin On(ムービン オン)』を5月22日にHighball Records(ハイボール レコード)よりリリースすると発表した。本プロジェクトは、福岡の成長著しいアンダーグラウンドシーンを牽引する2人の才能が結集したもの。ニュージャズからアシッドハウスまでを横断する冒険心あふれたプロデューサー/DJのBRISA(ブリサ)と、Yesterday Once More(イエスタデイ ワンス モア)レーベルを主宰するshigge(シッゲ)によるユニットだ。EPには、イギリス人プロデューサーHappa(ハッパ)による『Need You』のリミックスも収録。Happaは、Berghain(ベルクハイン)でDJを務めた最年少アーティストのひとりであり、David Byrne、FKA Twigs、Trimらのプロジェクトにもそのプロダクションの才能を発揮してきた。Ohnestyは2019年9月、Yesterday Once MoreよりデビューEP『Time To Be Honest(タイム トゥ ビー オネスト)』を発表。続いてMetome(メトメ)やDaijo Kaisei(ダイジョウ カイセイ)らによるリミックスパッケージもリリースした。(レーベル・インフォメーション)アウトレット10%OFF ¥3,980 (税込)
¥3,582 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
-
2026年再発!京都のStones TaroによるHighball第3弾。
- HIGHBALL / IMPORT / 12"(レコード) / HBALL1004 / 1009260751 / 2026年07月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2026年再発!京都のStones TaroによるHighball第3弾!ハウス、ブレイクビーツ、UKガラージの感覚を融合したフロア直結の4曲入りEP。オールドスクールなブレイクビーツとUKガレージを新たな領域へと押し広げるプロデューサーとしての実力を証明してきたStones Taro(ストーンズ タロウ)。京都を拠点に活動する彼が、新EP『PUMP(パンプ)』で、さらにその次元を高める。本作は、日本の革新的な音楽を世界へ届けるロンドン拠点のレーベルHighball Records(ハイボール レコード)(HB003)よりリリース。『To Rave(トゥ レイヴ)』で見せた弾けるようなエネルギーに心を奪われた人にとって、本作『PUMP』はさらにその上を行く一枚だ。タイトルトラックは、これから続く楽曲群の方向性を鮮烈に打ち出す。中毒性の高いループ、無秩序なペースで爆発するブレイクの連打、そして90年代初頭のハウスを呼び起こすスタッタリングなボーカルサンプル。Stones Taroは過去の音楽を見つめながら、そこから新たな一歩を踏み出すことに成功している。2曲目『I Want(アイ ウォント)』はよりストレートな仕上がりで、今度はニューヨークのシーンを彷彿とさせる90年代ハウスへのオマージュが込められている。しかし本作の熱量はまだ頂点に達しない。『Ride On The Ride(ライド オン ザ ライド)』の狂乱したビートは、Metalheadzの名コンピ『Platinum Breakz(プラチナム ブレイクス)』を想起させる激烈さを持つ。ラストの『Understand(アンダースタンド)』ではムードが一変し、激しいブレイクとメランコリックなアンビエンスが対比をなすクロージングを提示している。(レーベル・インフォメーション)アウトレット10%OFF ¥3,980 (税込)
¥3,582 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.19
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.19
ジャズ
2026.10.19
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...