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- 通販番号
- 1000747487
- 発売日
- 2008年10月08日
- EAN
- 4988001013501
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商品詳細情報
【Total Feedbackについて】
ジャパニーズ・シューゲイザーの代表格、CRUYFF IN THE BEDROOMのハタユウスケ主宰のシューゲイザー、ドリームポップ特化ライヴ・イベント。日本中に散らばり芽を出す日を待ち望んでいるヤング・シューゲイズ・バンドたちの活動拠点を作るべく、2008年1月に新規オープンした高円寺HIGHにて毎月最終土、日曜日の2デイズにて開催中。
【参加アーティスト・バイオグラフィ】
[Luminous Orange]
日本の、世界の至宝。複雑に響く独特のコード感、透徹したメロディとくるくると変わるリズムの織り成す独特の音楽、妥協のない作品が音楽ファンやミュージシャンの熱心な共感・信頼を得ている。今作にはアヒト・イナザワ(ds/VOLA & THE ORIEANTAL MACHINE)、藤井真生(gt/Ca-P)、河野岳人 (bs/マヒルノ) などがサポートメンバーとして参加している。
[ハタユウスケグループ]
ジャパニーズ・キング・オブ・シューゲイザーcruyff in the bedroomハタユウスケ (vo,ag,effects) を中心に、VASALLO CRAB 75 (Rainbow Entertainment) の河辺靖仁 (violin)、吉田明広 (piano,noise,engineer)のトリオにて結成。独特で類を見ない教会系アンビエントノイズサウンドで不定期にライブ活動を行っている。RIDEのMark Gardener氏の来日公演にも参加。RIDEのカバーを含むライブをMark氏に絶賛される。
[PLASTIC GIRL IN CLOSET]
岩手のヤングシューゲイズバンド。共に21歳の高橋祐二 (Vo&Gt)、小川裕太 (Ds)、若干19歳の須貝彩子 (Ba&Vo) のトリオ。轟音ギター、フィードバックノイズの中に浮かぶ美しいメロディーが特徴。14歳から宅録を始め、曲を書きためていた高橋が中心となり、掲示板のメンバー募集を見た須貝が連絡を取り、加入。その後高橋の幼なじみの小川が加入し現在の形に。多彩な曲は100曲以上に及ぶ。今作が初の公式リリースになります。
[condor44]
1999年結成。Sasaki (Vo&Gt)、Chikako Ishida (Vo&Bs)の二人組。下北の、日本を代表するオルタナ/シューゲイズバンド。現在までに3枚のアルバム、そしてミニアルバムを発表している (全てDAIZAWA RECORD)。コミック[BECK] のサントラにも参加。久しぶりの公式リリースになります。
[死んだ僕の彼女/my dead girlfriend]
2005年6月結成、東京で活動中。シューゲイザーへの造詣を思わせる重層で深みのあるギターサウンド。埋もれつつ混沌とした世界の中にもセンチメンタルさやキュートさを覗かせるイデタ・イシカワの呟く様な男女混声ボーカル。シューゲイザー原理主義と称されたその音は、唯一無二の世界を創造する。08年9月、プロデューサーにハタユウスケ、エンジニアにサンノヘシゲカズを迎え (共にcruyff in the bedroom) 二枚目の公式音源を自主レーベルより発表。
[monocism]
2005年3月にmonocism (モノシズム) 結成。松浦友也 (vo.gt)、北村嘉章 (gt)からなるユニット。同年8月にUKツアーを行い、高い評価を得る。2007年6月6日にミニアルバム 『初季』 を発売。さらには沼澤尚をドラムに迎え [FUJI ROCK FESTIVAL'07] [METAMORPHOSE'07] に出演し大成功を収める。ライブでは、陶酔と映像を関連、融合させ、限りなく広がる世界観を音として表現する。曲により音色が変化していくギター、躍動的なリズム、その上にのる繊細なボーカル。これらが三位一体となり、サウンドを創っていく。
[Ca-P]
青森の孤高のシューゲイズバンド。現在も地元青森を拠点としながら東京でも精力的に活動中。キャリアに裏打ちされた轟音サウンドは他者の追随を許しません。Vo/Gtの藤井氏はルミナスオレンジのパーマネントサポートギタリストとしても活動中。
[brownsugar]
宅録にて曲を作りためていたハシグチがバンドとして形に残しライブをしたいとメンバーを募集する。07年10月に東京にて結成。シューゲイザーを基盤としながらもロックの持つバンド感、グルーブ感、高揚感を前面に押し出し、直線的な ベース、パワードラム、轟音ギターにポップなメロディを主体としたサウンドを展開。今作が初の公式リリースになります。
[lily of the valley]
2005年仙台にてノゾミを中心に結成、活動中。1年間にわたる楽曲製作の後、lily of the valleyとして、2006年4月の主催イベント [lily's cafe] よりライブ活動を開始。シューゲイザーやエレクトロニカの要素を含んだ音楽をコーラスワークが作る独特の世界観で表現している。柔らかく耳障りの良いボーカルに加え、繊細で美しいメロディが特徴。ツカサはCOCKER SPANIELのギタリストとしても活動中。今作が初の公式リリースになります。
[mash]
2000年結成。現在のメンバーはVo マリ、Vo.G 鈴木正和、Dr 渡辺成徳、Ba フジイジュンイチ。現在までに、趣向が異なる3枚のアルバムを発表。オルタナティヴな匂いを感じつつも、親しみやすいメロディーを全面に押し出しコアな層からも定評がある。
[white white sisters]
2008年2月結成。ギター、プログラミングの松村勇弥による優しくも無慈悲な電子世界の波を、ロックをルーツとする石井一正のドラムが人間臭く彩る。VJユニットKaLiとの共演による鮮やかなライブは必見である。現在名古屋を中心に活動中。今作が初の公式リリースになります。
[John Juhl's Cornfield]
1998年、creation等の音楽に惹かれていたHaraとShiramaにより仙台にて前身を結成。1年半にわたりスタジオにてサウンド作りと楽曲制作を行った後、John Cornfieldとして1999年8月よりライヴ活動を開始。同1999年12月のライヴより、映像を取り入れる。以降、サポートメンバーやVJを迎え活動。メンバーチェンジなどを行い、2004年、初期ベーシストのshibataの復帰により、現メンバーとなる。2005年以降、John juhl's Cornfieldとして活動。2005年10月19日、MONO主宰のHuman Highway Recordsよりリリースされたコンピレーションアルバム[The Mixing of Landscape]に参加。
ジャパニーズ・シューゲイザーの代表格、CRUYFF IN THE BEDROOMのハタユウスケ主宰のシューゲイザー、ドリームポップ特化ライヴ・イベント。日本中に散らばり芽を出す日を待ち望んでいるヤング・シューゲイズ・バンドたちの活動拠点を作るべく、2008年1月に新規オープンした高円寺HIGHにて毎月最終土、日曜日の2デイズにて開催中。
【参加アーティスト・バイオグラフィ】
[Luminous Orange]
日本の、世界の至宝。複雑に響く独特のコード感、透徹したメロディとくるくると変わるリズムの織り成す独特の音楽、妥協のない作品が音楽ファンやミュージシャンの熱心な共感・信頼を得ている。今作にはアヒト・イナザワ(ds/VOLA & THE ORIEANTAL MACHINE)、藤井真生(gt/Ca-P)、河野岳人 (bs/マヒルノ) などがサポートメンバーとして参加している。
[ハタユウスケグループ]
ジャパニーズ・キング・オブ・シューゲイザーcruyff in the bedroomハタユウスケ (vo,ag,effects) を中心に、VASALLO CRAB 75 (Rainbow Entertainment) の河辺靖仁 (violin)、吉田明広 (piano,noise,engineer)のトリオにて結成。独特で類を見ない教会系アンビエントノイズサウンドで不定期にライブ活動を行っている。RIDEのMark Gardener氏の来日公演にも参加。RIDEのカバーを含むライブをMark氏に絶賛される。
[PLASTIC GIRL IN CLOSET]
岩手のヤングシューゲイズバンド。共に21歳の高橋祐二 (Vo&Gt)、小川裕太 (Ds)、若干19歳の須貝彩子 (Ba&Vo) のトリオ。轟音ギター、フィードバックノイズの中に浮かぶ美しいメロディーが特徴。14歳から宅録を始め、曲を書きためていた高橋が中心となり、掲示板のメンバー募集を見た須貝が連絡を取り、加入。その後高橋の幼なじみの小川が加入し現在の形に。多彩な曲は100曲以上に及ぶ。今作が初の公式リリースになります。
[condor44]
1999年結成。Sasaki (Vo&Gt)、Chikako Ishida (Vo&Bs)の二人組。下北の、日本を代表するオルタナ/シューゲイズバンド。現在までに3枚のアルバム、そしてミニアルバムを発表している (全てDAIZAWA RECORD)。コミック[BECK] のサントラにも参加。久しぶりの公式リリースになります。
[死んだ僕の彼女/my dead girlfriend]
2005年6月結成、東京で活動中。シューゲイザーへの造詣を思わせる重層で深みのあるギターサウンド。埋もれつつ混沌とした世界の中にもセンチメンタルさやキュートさを覗かせるイデタ・イシカワの呟く様な男女混声ボーカル。シューゲイザー原理主義と称されたその音は、唯一無二の世界を創造する。08年9月、プロデューサーにハタユウスケ、エンジニアにサンノヘシゲカズを迎え (共にcruyff in the bedroom) 二枚目の公式音源を自主レーベルより発表。
[monocism]
2005年3月にmonocism (モノシズム) 結成。松浦友也 (vo.gt)、北村嘉章 (gt)からなるユニット。同年8月にUKツアーを行い、高い評価を得る。2007年6月6日にミニアルバム 『初季』 を発売。さらには沼澤尚をドラムに迎え [FUJI ROCK FESTIVAL'07] [METAMORPHOSE'07] に出演し大成功を収める。ライブでは、陶酔と映像を関連、融合させ、限りなく広がる世界観を音として表現する。曲により音色が変化していくギター、躍動的なリズム、その上にのる繊細なボーカル。これらが三位一体となり、サウンドを創っていく。
[Ca-P]
青森の孤高のシューゲイズバンド。現在も地元青森を拠点としながら東京でも精力的に活動中。キャリアに裏打ちされた轟音サウンドは他者の追随を許しません。Vo/Gtの藤井氏はルミナスオレンジのパーマネントサポートギタリストとしても活動中。
[brownsugar]
宅録にて曲を作りためていたハシグチがバンドとして形に残しライブをしたいとメンバーを募集する。07年10月に東京にて結成。シューゲイザーを基盤としながらもロックの持つバンド感、グルーブ感、高揚感を前面に押し出し、直線的な ベース、パワードラム、轟音ギターにポップなメロディを主体としたサウンドを展開。今作が初の公式リリースになります。
[lily of the valley]
2005年仙台にてノゾミを中心に結成、活動中。1年間にわたる楽曲製作の後、lily of the valleyとして、2006年4月の主催イベント [lily's cafe] よりライブ活動を開始。シューゲイザーやエレクトロニカの要素を含んだ音楽をコーラスワークが作る独特の世界観で表現している。柔らかく耳障りの良いボーカルに加え、繊細で美しいメロディが特徴。ツカサはCOCKER SPANIELのギタリストとしても活動中。今作が初の公式リリースになります。
[mash]
2000年結成。現在のメンバーはVo マリ、Vo.G 鈴木正和、Dr 渡辺成徳、Ba フジイジュンイチ。現在までに、趣向が異なる3枚のアルバムを発表。オルタナティヴな匂いを感じつつも、親しみやすいメロディーを全面に押し出しコアな層からも定評がある。
[white white sisters]
2008年2月結成。ギター、プログラミングの松村勇弥による優しくも無慈悲な電子世界の波を、ロックをルーツとする石井一正のドラムが人間臭く彩る。VJユニットKaLiとの共演による鮮やかなライブは必見である。現在名古屋を中心に活動中。今作が初の公式リリースになります。
[John Juhl's Cornfield]
1998年、creation等の音楽に惹かれていたHaraとShiramaにより仙台にて前身を結成。1年半にわたりスタジオにてサウンド作りと楽曲制作を行った後、John Cornfieldとして1999年8月よりライヴ活動を開始。同1999年12月のライヴより、映像を取り入れる。以降、サポートメンバーやVJを迎え活動。メンバーチェンジなどを行い、2004年、初期ベーシストのshibataの復帰により、現メンバーとなる。2005年以降、John juhl's Cornfieldとして活動。2005年10月19日、MONO主宰のHuman Highway Recordsよりリリースされたコンピレーションアルバム[The Mixing of Landscape]に参加。
ソングリスト
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