廃盤
- 通販番号
- 1007770940
- 発売日
- 2018年10月12日
- EAN
- 0858275041125
¥1,980
(税込)
ご注文できません
商品詳細情報
唯一無二のギタリスト=トム・モレロが再び時代を創る!豪華アーティストが集結した初ソロ名義アルバム『The Atlas Underground 』
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン、オーディオスレイヴ、プロフィッツ・オブ・レイジといった数々の世界的人気ロック・バンドの設立者の一人であり、常にロックに変革を求め続け今なお"生きる伝説"として圧倒的人気と高い評価を誇るミュージシャン/ギタリスト=トム・モレロ。ソロ名義としては初となるアルバム『ジ・アトラス・アンダーグラウンド』が発売となる。米『ローリング・ストーン』の選ぶ「歴史上最も偉大な100人のギタリスト」に2度選出され、これまでにブルース・スプリングスティーンやジョニー・キャッシュなどを含め数々のアーティストとのコラボレーションもを果たしてきたトム・モレロ。今作では、スティーヴ・アオキ、マーカス・マムフォード(マムフォード・アンド・サンズ)、ポルトガル・ザ・マン、ベースネクター、RZA&GZA(ウータン・クラン)、ヴィック・メンサ、K.フレイ、ビッグ・ボーイ、ゲイリー・クラーク・ジュニア、プリティー・ライツ、キラー・マイク、ウェザン、カール・レスティボといった各界を代表する多数の豪華アーティストがトムのもとに集結。トムの象徴的なギター・スタイルはもちろんのこと、ロック、ヒップホップ、そしてダンスなどあらゆるサウンドをトムならではの融合によって進化させた、正に究極のクロス・オーバー作品に仕上がっている。『全く新しいジャンルの音楽をつくりたかった』と語るように、今作の参加アーティストは全てトム自らが選定しオファーして実現したという。『リフとビートから制作に取り組んでいたけど、各アーティストのすばらしい才能が俺の創造性を未知の領域へと運んでくれたんだ。俺は音楽的にも、そして世の中の不公平にたいしても常に情熱をもって取り組んできたつもりだけど、今こそこの地球を救うために最後の力を振り絞って仲間を集結させるべきだと感じたんだ。音楽の境界に挑戦することで、少しでも社会の現状を変えるきっかけをつくりたかったんだ。』と語っていることからも、本作にかけたトムの強い信念が窺える。また、今作のテーマについてトムは、『特に「ラビッツ・リベンジ」や「リード・ポイズニング」の歌詞がそうであるように、世界中で様々な理由によって苦しんでる人たちの想いを代弁してあげたかったんだ。』と語っている。今年3月にはプロフェッツ・オブ・レイジとして東京/大阪/名古屋での単独公演とへの出演のため来日を果たしたばかりのトム・モレロ。生きるレジェンドとしてロック界のみならず音楽シーン全体を牽引する唯一無二の彼だからこそ成し得た今作に、ロック・ファンのみならず、世界中の音楽ファンから大きな注目を集めている。
<メーカーインフォより>
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン、オーディオスレイヴ、プロフィッツ・オブ・レイジといった数々の世界的人気ロック・バンドの設立者の一人であり、常にロックに変革を求め続け今なお"生きる伝説"として圧倒的人気と高い評価を誇るミュージシャン/ギタリスト=トム・モレロ。ソロ名義としては初となるアルバム『ジ・アトラス・アンダーグラウンド』が発売となる。米『ローリング・ストーン』の選ぶ「歴史上最も偉大な100人のギタリスト」に2度選出され、これまでにブルース・スプリングスティーンやジョニー・キャッシュなどを含め数々のアーティストとのコラボレーションもを果たしてきたトム・モレロ。今作では、スティーヴ・アオキ、マーカス・マムフォード(マムフォード・アンド・サンズ)、ポルトガル・ザ・マン、ベースネクター、RZA&GZA(ウータン・クラン)、ヴィック・メンサ、K.フレイ、ビッグ・ボーイ、ゲイリー・クラーク・ジュニア、プリティー・ライツ、キラー・マイク、ウェザン、カール・レスティボといった各界を代表する多数の豪華アーティストがトムのもとに集結。トムの象徴的なギター・スタイルはもちろんのこと、ロック、ヒップホップ、そしてダンスなどあらゆるサウンドをトムならではの融合によって進化させた、正に究極のクロス・オーバー作品に仕上がっている。『全く新しいジャンルの音楽をつくりたかった』と語るように、今作の参加アーティストは全てトム自らが選定しオファーして実現したという。『リフとビートから制作に取り組んでいたけど、各アーティストのすばらしい才能が俺の創造性を未知の領域へと運んでくれたんだ。俺は音楽的にも、そして世の中の不公平にたいしても常に情熱をもって取り組んできたつもりだけど、今こそこの地球を救うために最後の力を振り絞って仲間を集結させるべきだと感じたんだ。音楽の境界に挑戦することで、少しでも社会の現状を変えるきっかけをつくりたかったんだ。』と語っていることからも、本作にかけたトムの強い信念が窺える。また、今作のテーマについてトムは、『特に「ラビッツ・リベンジ」や「リード・ポイズニング」の歌詞がそうであるように、世界中で様々な理由によって苦しんでる人たちの想いを代弁してあげたかったんだ。』と語っている。今年3月にはプロフェッツ・オブ・レイジとして東京/大阪/名古屋での単独公演と
<メーカーインフォより>
ソングリスト
-
1. Battle Sirens feat. Knife Party
-
2. Rabbit's Revenge feat. Bassnectar, Big Boi & Killer Mike
-
3. Every Step That I Take feat. Portugal The Man & Whethan
-
4. We Don't Need You feat. Vic Mensa
-
5. Find Another Way feat. Marcus Mumford
-
6. How Long feat. Steve Aoki & Tim McIlrath
-
7. Lucky One feat. K.Flay
-
8. One Nation feat. Pretty Lights
-
9. Vigilante Nocturno feat. Carl Restivo
-
10. Where It's At Ain't What It Is feat. Gary Clark Jr. & Nico Stadi
-
11. Roadrunner feat. Leikeli47
-
12. Lead Poisoning feat. GZA, RZA, & Herobust
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.26
ロック・ポップス・インディ
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
2026.09.25
トピック
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル