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- 通販番号
- 1007918491
- 発売日
- 2019年05月31日
- EAN
- 8714092766813
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商品詳細情報
エモ・リヴァイヴァルのニュー・アクトから、インディー・ロック・シーンのホープへ。
よりメロディアスに、よりダイナミックに、エモーションを音楽へと昇華させているミネソタ出身の兄弟デュオ、レモ・ドライヴの成長の軌跡がここに!待望の最新作『NATURAL, EVERYDAY DEGRADATION』完成!アナログLPも同時発売!!
■ シンプルな構成でありながらトリッキーな要素を随所に取り入れたエモ・サウンドで注目を集める、ミネソタ出身のレモ・ドライヴ。2013年から活動をスタートさせ、Bandcampで音源をリリースしながら自主制作でEPやアルバムを発表、そのゲット・アップ・キッズ直系とも言える、エモーショナルで激しいロックに乗せて歌われる泣きのメロディという、エモ・サウンドでインディ・シーンから熱い注目を集めていた彼ら。2018年EPITAPHと契約を果たし、自主制作盤でリリースしたデビュー・アルバム『グレイテスト・ヒッツ』をワールドワイド盤に続くセカンド・アルバムを発表する。
■ 前作『グレイテスト・ヒッツ』をリリースした後、世界各地をツアーしてきた、レモ・ドライヴ。その道中で、ギター/ヴォーカルのErik PaulsonとベースのStephen Paulson兄弟はバンドのこれまでとこれからについて考えていたという。デビュー・アルバムが、若さ故のナイーヴさと情熱をそのまま音に封じ込めた、エモな作品であったのに対し、今回完成した『NATURAL, EVERYDAY DEGRADATION』は、自分たちのインディー・ロック・サウンドを確立した兄弟の姿を捉えている。ちなみErikによると、アルバム・タイトルのインスピレーションの一つにはサルヴァトール・ダリの代表作の一つ「記憶の固執」があったという。
■ アルバムのプロデュースを手掛けるのは、モダン・ベースボース、ホップ・アロングなどを手掛けてきたJoe Reinhart、そしてミックスを手掛けるのは、ザ・ナショナルやインターポールなどの仕事で知られるPeter Katis。全体的なサウンドは、ラウドなギターとビッグなドラムはそのまま響かせながらも、前作のエモ・サウンド的な要素や疾走感は幾分か影を薄め、その代わり、時に切ないメロディーやキャッチーなサビが前面に出ているインディー・ロック・サウンドへの進化も見られる。もしデビュー・アルバムが、地元ミネソタから外の世界をじっと見詰めた作品だとするなら、今作『NATURAL, EVERYDAY DEGRADATION』は、実際に外の世界へと飛び出した彼らが、人生の大いなる謎を胸に長いツアーをこなしている姿を捉えたものだといえよう。
■ 例えば、子供から大人になる過程で経験する、道徳観のぶつかり合いや、子供の決まりごとを破ることの楽しさと後ろめたさを描いた「Two Bux」や、バンド内の緊張をラヴ・ソング風に表現した「The Grind」など、誰もが共感できる感情の動きを歌詞で綴りながら、随所にトリッキーなパートやフックを取り入れながらも、彼らは持ち前のダイナミックでキャッチーなサウンドにこれまでの経験から得た自信をプラスし、心の琴線を掻き鳴らすようなサウンドをフル・ヴォリュームでアウトプットしているのだ。
■ 「このニュー・アルバムは、まるで口から卵を産んだような感じがするよ。ずっと長い間、自分の頭の中で温めていたものだったからね」そうバンドが語る、最新作『NATURAL, EVERYDAY DEGRADATION』。よりメロディアスなロックへと変化した彼らのサウンドを聴けば、期待のニュー・アーティストからフェスティヴァルのメイン・ステージに立つアクトへと成長している彼らを感じ取れるに違いない。
<メーカーインフォより>
よりメロディアスに、よりダイナミックに、エモーションを音楽へと昇華させているミネソタ出身の兄弟デュオ、レモ・ドライヴの成長の軌跡がここに!待望の最新作『NATURAL, EVERYDAY DEGRADATION』完成!アナログLPも同時発売!!
■ シンプルな構成でありながらトリッキーな要素を随所に取り入れたエモ・サウンドで注目を集める、ミネソタ出身のレモ・ドライヴ。2013年から活動をスタートさせ、Bandcampで音源をリリースしながら自主制作でEPやアルバムを発表、そのゲット・アップ・キッズ直系とも言える、エモーショナルで激しいロックに乗せて歌われる泣きのメロディという、エモ・サウンドでインディ・シーンから熱い注目を集めていた彼ら。2018年EPITAPHと契約を果たし、自主制作盤でリリースしたデビュー・アルバム『グレイテスト・ヒッツ』をワールドワイド盤に続くセカンド・アルバムを発表する。
■ 前作『グレイテスト・ヒッツ』をリリースした後、世界各地をツアーしてきた、レモ・ドライヴ。その道中で、ギター/ヴォーカルのErik PaulsonとベースのStephen Paulson兄弟はバンドのこれまでとこれからについて考えていたという。デビュー・アルバムが、若さ故のナイーヴさと情熱をそのまま音に封じ込めた、エモな作品であったのに対し、今回完成した『NATURAL, EVERYDAY DEGRADATION』は、自分たちのインディー・ロック・サウンドを確立した兄弟の姿を捉えている。ちなみErikによると、アルバム・タイトルのインスピレーションの一つにはサルヴァトール・ダリの代表作の一つ「記憶の固執」があったという。
■ アルバムのプロデュースを手掛けるのは、モダン・ベースボース、ホップ・アロングなどを手掛けてきたJoe Reinhart、そしてミックスを手掛けるのは、ザ・ナショナルやインターポールなどの仕事で知られるPeter Katis。全体的なサウンドは、ラウドなギターとビッグなドラムはそのまま響かせながらも、前作のエモ・サウンド的な要素や疾走感は幾分か影を薄め、その代わり、時に切ないメロディーやキャッチーなサビが前面に出ているインディー・ロック・サウンドへの進化も見られる。もしデビュー・アルバムが、地元ミネソタから外の世界をじっと見詰めた作品だとするなら、今作『NATURAL, EVERYDAY DEGRADATION』は、実際に外の世界へと飛び出した彼らが、人生の大いなる謎を胸に長いツアーをこなしている姿を捉えたものだといえよう。
■ 例えば、子供から大人になる過程で経験する、道徳観のぶつかり合いや、子供の決まりごとを破ることの楽しさと後ろめたさを描いた「Two Bux」や、バンド内の緊張をラヴ・ソング風に表現した「The Grind」など、誰もが共感できる感情の動きを歌詞で綴りながら、随所にトリッキーなパートやフックを取り入れながらも、彼らは持ち前のダイナミックでキャッチーなサウンドにこれまでの経験から得た自信をプラスし、心の琴線を掻き鳴らすようなサウンドをフル・ヴォリュームでアウトプットしているのだ。
■ 「このニュー・アルバムは、まるで口から卵を産んだような感じがするよ。ずっと長い間、自分の頭の中で温めていたものだったからね」そうバンドが語る、最新作『NATURAL, EVERYDAY DEGRADATION』。よりメロディアスなロックへと変化した彼らのサウンドを聴けば、期待のニュー・アーティストからフェスティヴァルのメイン・ステージに立つアクトへと成長している彼らを感じ取れるに違いない。
<メーカーインフォより>
ソングリスト
-
01. Two Bux [https://youtu.be/dGvPDg7cP_w]
-
02. The Grind [https://youtu.be/nwKIE7FU1ec]
-
03. The Devil
-
04. Shakin’
-
05. Dog
-
06. Separate Beds
-
01. Ezra and Marla
-
02. Halos
-
03. Around the Sun Around the Sun [https://youtu.be/-bgBeeDIEdc]
-
04. Mirror
-
05. The Truth
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