SUNDAY AT DEVIL DIRT (CD, DIGI-SLEEVE)
ISOBEL CAMPBELL & MARK LANEGAN / イザベル・キャンベル・アンド・マーク・ラネガン
ロック・ポップス・インディーロックグラスゴーの才媛と米国の重鎮が交わるサザン・ゴシックな2008年作!
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- 通販番号
- 1009292359
- 発売日
- 12月下旬入荷予定
- EAN
- 0711297617825
¥3,410
(税込)
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バリエーション
-
SUNDAY AT DEVIL DIRT (LP, 180G, SINGLE SLEEVE, BLACK POLY-LINED INNER.)- PROCRASTINATE MUSIC TRAITORS
- LP(レコード)
¥6,270 (税込)
商品詳細情報
スコットランドはグラスゴーを拠点とする元BELLE AND SEBASTIANのチェリストでありシンガー・ソングライターのISOBEL CAMPBELLと、ワシントン州シアトルを拠点にSCREAMING TREESやQUEENS OF THE STONE AGEのフロントマンとしてグランジ・シーンを牽引したMARK LANEGAN。2006年作『BALLAD OF THE BROKEN SEAS』で彼女の幽玄なチェロと彼の肉体的なバリトン・ヴォーカルを衝突させ、オルタナティヴ・カントリーの新たな地平を切り開きました。相反する二つの才能が引き寄せられ、USインディ・シーンに特異な足跡を残しています。
前作の成功を受け、ニューヨーク州キャッツキルとグラスゴーのスタジオを行き来しながら録音された2008年作。ISOBEL CAMPBELLが全編の作曲とプロデュースを手掛け、MARK LANEGANの深い歌声を導き出すことで、前作のブルースやフォークの要素に埃っぽいサザン・ゴシックの空気を纏わせたアンサンブルを構築しました。
重厚なストリングスが深い余韻を残す"THE RAVEN"、二人の歌声が絡み合う"WHO BUILT THE ROAD"、ジャジーなピアノが気怠い夜の情景を描き出す"COME ON OVER (TURN ME ON)"など、埃っぽい荒野の情景を想起させるシネマティックな音像が広がる全12曲。相反する二つの声がひび割れたレザーとシルクのように重なり合い、聴く者を深く沈み込ませるような濃密な空間を作り上げています。
USオルタナティヴとスコティッシュ・ポップの美学が奇跡的な均衡を保った2008年発表の傑作です。
ソングリスト
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01. Seafaring Song
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02. The Raven
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03. Salvation
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04. Who Built the Road
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05. Come on Over (Turn Me On)
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06. Back Burner
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07. The Flame That Burns
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08. Shotgun Blues
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09. Keep Me in Mind Sweetheart
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10. Something to Believe
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11. Trouble
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12. Sally, Don't You Cry
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