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- 通販番号
- 5005000016
- 発売日
- 2013年02月21日
- EAN
- 4910020620330
¥1,047
(税込)
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商品詳細情報
1.Jazz en Rose
SHANTI
ヨーロッパの空気が染め上げた薔薇色のジャズ
ジャズ・ヴォーカル・ファンからも圧倒的な支持を集めるうたのミューズ,
SHANTIのよりジャズ度を増した新作のすべてをプロデューサーのクリヤマコトを
迎えて明らかにする
2.半世紀を超えて甦るマイルス・デイビス・ロスト・クインテットの全貌
ウェイン・ショーター,チック・コリア,デイブ・ホランド,ジャック・デジョネットを
擁したマイルス・デイビス・クインテットのスタジオ録音は残 されなかった。
ファンの間からはロスト・クインテットとして知られ,ブートレグと数曲の発掘音源でしか
聞けなかったこの幻のバンドの音源が3枚のCDと1枚のDVD映像で甦る。
ジャズ界にとって2013年最大の朗報ともいえるこの演奏の全貌をマイルス研究家の
中山康樹氏とチック・コリアのインタ ビューであますことなくお伝えする。
3.チャールス・ロイドと中平穂積の47年
今年1月、“ブルーノート東京"公演のため来日した孤高のサックス奏者、
チャールス・ロイドがジャズ・フォトグラファー中平穂積氏の写真展を訪れて
旧交を温めるシーンを特撮! ロイドと、中平氏の1966年の《ニューポート・
ジャズ祭》から今日に至るまでの交流を紹介する。
4.和田誠『いつか聴いた歌』
ジャズ好きで知られるイラストレーター,和田誠さんにインタビュー。
氏が企画・監修・選曲・解説など全面的に取り組んだヴォーカル・コンピレーション・
アルバムのリリースを機に愛するスタンダード・ソングとジャズについて自ら語る。
シナトラ,サッチモら和田氏のイラストも掲載。
5.JWT 2013 菊地成孔,菊地成孔が語るウェイン・ショーターの本質
3月に《ジャズ・ウィーク東京》出演のため来日する巨匠,ウェイン・ショーターについて,
鬼才,菊地成孔が語り尽くす。
6.ポートレイト・イン・モダン・ジャズ 第4回:ウェイン・ショーター
7.相倉久人 闘争するジャズの軌跡と現在
徹底的に現場主義を貫き,数々の現代ジャズの潮流を生み出す原動力となった評論家,
相倉久人が活動を開始して60年を迎えた現在,彼の業績に再び注目が集まっている。
これを機に相倉が仕掛けたエポック・メイキングな日本ジャズ・シーンを振り返るとともに,
現在も数々のジャズ・イベントで気を吐く相倉の姿を追う。
8.好評連載
山中千尋のCool Talk
中野俊成 そして,ジャケ買いしてしまった,
島裕介の“トランペットが聴きたい"
What a Wonderful World 竹内清訓
ボストン・ダイアリー~井上銘のジャズと◯◯◯な日々 ほか
SHANTI
ヨーロッパの空気が染め上げた薔薇色のジャズ
ジャズ・ヴォーカル・ファンからも圧倒的な支持を集めるうたのミューズ,
SHANTIのよりジャズ度を増した新作のすべてをプロデューサーのクリヤマコトを
迎えて明らかにする
2.半世紀を超えて甦るマイルス・デイビス・ロスト・クインテットの全貌
ウェイン・ショーター,チック・コリア,デイブ・ホランド,ジャック・デジョネットを
擁したマイルス・デイビス・クインテットのスタジオ録音は残 されなかった。
ファンの間からはロスト・クインテットとして知られ,ブートレグと数曲の発掘音源でしか
聞けなかったこの幻のバンドの音源が3枚のCDと1枚のDVD映像で甦る。
ジャズ界にとって2013年最大の朗報ともいえるこの演奏の全貌をマイルス研究家の
中山康樹氏とチック・コリアのインタ ビューであますことなくお伝えする。
3.チャールス・ロイドと中平穂積の47年
今年1月、“ブルーノート東京"公演のため来日した孤高のサックス奏者、
チャールス・ロイドがジャズ・フォトグラファー中平穂積氏の写真展を訪れて
旧交を温めるシーンを特撮! ロイドと、中平氏の1966年の《ニューポート・
ジャズ祭》から今日に至るまでの交流を紹介する。
4.和田誠『いつか聴いた歌』
ジャズ好きで知られるイラストレーター,和田誠さんにインタビュー。
氏が企画・監修・選曲・解説など全面的に取り組んだヴォーカル・コンピレーション・
アルバムのリリースを機に愛するスタンダード・ソングとジャズについて自ら語る。
シナトラ,サッチモら和田氏のイラストも掲載。
5.JWT 2013 菊地成孔,菊地成孔が語るウェイン・ショーターの本質
3月に《ジャズ・ウィーク東京》出演のため来日する巨匠,ウェイン・ショーターについて,
鬼才,菊地成孔が語り尽くす。
6.ポートレイト・イン・モダン・ジャズ 第4回:ウェイン・ショーター
7.相倉久人 闘争するジャズの軌跡と現在
徹底的に現場主義を貫き,数々の現代ジャズの潮流を生み出す原動力となった評論家,
相倉久人が活動を開始して60年を迎えた現在,彼の業績に再び注目が集まっている。
これを機に相倉が仕掛けたエポック・メイキングな日本ジャズ・シーンを振り返るとともに,
現在も数々のジャズ・イベントで気を吐く相倉の姿を追う。
8.好評連載
山中千尋のCool Talk
中野俊成 そして,ジャケ買いしてしまった,
島裕介の“トランペットが聴きたい"
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