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『後藤まりこアコースティックviolence POP』のセカンドアルバム「未来」リリース決定!
- ニクシズム / JPN / CD / NIX003 / 1008772883 / 2023年12月13日
売切 注文不可『後藤まりこアコースティックviolence POP』のセカンドアルバム「未来」が登場!『後藤まりこアコースティックviolence POP』のセカンドアルバム「未来」は、前作「POP」よりもより赤裸々でviolenceでPOPな作品に仕上がっている。ゲストミュージシャンに濱野夏椰(Gt)、原田真悟(Ba)、濱野泰政(Perc)、原元由紀(Fg)を迎えた曲も収録されており前作より幅広い楽曲が聴くことでき、レコーディングエンジニアはパーカッションも担当した濱野泰政と、前作のレコーディングも担当した中村宗一郎の2人が担当しておりマスタリングは中村宗一郎が担当している。尚、購入特典のCD-Rにはレコーディング期間に間に合わなかった曲が収録されている。~後藤まりこアコースティックviolence POP~主にアコースティックギターを使用した後藤まりこが「歌」と向き合った弾き語りのプロジェクト。彼女の様々な活動の中でも最も赤裸々で素直な表現として、ファンはもちろん、アーティスト評価も高い。ファーストアルバム「POP」は彼女のバンド時代に後藤が最も大切にしていたと公言している楽曲のタイトルだ。セカンドアルバム「未来」は「POP」よりもより赤裸々でviolenceでPOPな作品に仕上がっている。- 特典終了
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- First & Last Records / IMPORT / CD / FLR003CD / 1008763370 / 2023年12月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送1973年に僅か100枚のみ自主制作された、日本のフォーク・ロックの名盤が、バンドメンバー自身による詳細な新規ライナーノーツ付きで、遂に世界初復刻!1972年5月に大学の音楽サークル内で結成された阿部一族は、ジャックス、五つの赤い風船、はっぴいえんど等のグループから影響を受けていました。1972年12月初旬の日曜日に、阿部一族は大学の集会ホールを貸し切り、8時間という過酷なスケジュールの中で、唯一のレコードを録音しました。First & Last Recordsは、現在世界中のコレクターが探し求める、この貴重な作品のオフィシャル再発を実現しました。ロサンゼルスのOsiris Studioで、グラミー賞受賞のマスタリング・エンジニア Michael Gravesの手によって、丁寧なオーディオ・レストレーションと、マスタリングが施されています。アウトレット20%OFF ¥2,970 (税込)
¥2,376 (税込)
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さまざまなレコード・CDジャケットの制作を行ってきた五木田氏の作品をほぼ網羅する3部作!
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / ZINE / 07アワークオブアートウ / 1008723247 / 2023年12月08日
売切 注文不可レコードジャケットのアート性を追求する雑誌『A WORK OF ART VINYL』画家 五木田智央の特集三部作が登場!五木田氏のデザイナー時代からの初期CD作品、人物画のレコードジャケットを集めたSOME PEOPLE得意とする怪しい生き物が題材のENIGMATICなど約70点のレコードやCDを掲載。レコードジャケットのアート性を追求する雑誌「A WORK OF ART VINYL」07 08 09号は画家 五木田智央の特集。90年代からさまざまなレコードジャケット CDジャケットの制作を行ってきた五木田氏その作品をほぼ網羅する3部作。今回のリリースに向けて描き下ろした作品も多数掲載。作家 五木田智央の音楽側のアート作品を堪能できる永久保存版!¥2,200 (税込)盤質:- B
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さまざまなレコード・CDジャケットの制作を行ってきた五木田氏の作品をほぼ網羅する3部作!
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / ZINE / 08アワークオブアートウ / 1008723250 / 2023年12月08日
売切 注文不可レコードジャケットのアート性を追求する雑誌『A WORK OF ART VINYL』画家 五木田智央の特集三部作が登場!コラージュ手法のレコード、CDも多数手がけ傑作も多い五木田氏、ドローイング作品ではサーストンムーアのジャケットも制作。ABSTRACT表現でのCOMPUMAの連作は圧巻です。レコードジャケットのアート性を追求する雑誌「A WORK OF ART VINYL」07 08 09号は画家 五木田智央の特集。90年代からさまざまなレコードジャケット CDジャケットの制作を行ってきた五木田氏その作品をほぼ網羅する3部作。今回のリリースに向けて描き下ろした作品も多数掲載。作家 五木田智央の音楽側のアート作品を堪能できる永久保存版!¥2,200 (税込)盤質:- B
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さまざまなレコード・CDジャケットの制作を行ってきた五木田氏の作品をほぼ網羅する3部作!
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / ZINE / 09アワークオブアートウ / 1008723251 / 2023年12月08日
売切 注文不可レコードジャケットのアート性を追求する雑誌『A WORK OF ART VINYL』画家 五木田智央の特集三部作が登場!五木田氏が描きためてきた「妄想ジャケ」のレコードと今回の企画用にオーバードローイングした新作を含む約50点掲載。本書初公開のジャケットのみで構成の永久保存版レコードジャケットのアート性を追求する雑誌「A WORK OF ART VINYL」07 08 09号は画家 五木田智央の特集。90年代からさまざまなレコードジャケット CDジャケットの制作を行ってきた五木田氏その作品をほぼ網羅する3部作。今回のリリースに向けて描き下ろした作品も多数掲載。作家 五木田智央の音楽側のアート作品を堪能できる永久保存版!¥2,200 (税込)盤質:- B
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ポップミュージックの成れ果て、そのアフターグロウような熱くて冷たくて(少しセクシーな)全6曲!
- FLAT,PLUSE+GO! / JPN / CD / PULSECD001 / 1008770038 / 2023年12月06日
売切 注文不可FICUS LOT、ミニアルバム「Copy Coyote!」がリリース決定!!FICUS LOT、初音源となるミニアルバム「Copy Coyote!」を発表!ポップミュージックの成れ果て、そのアフターグロウような熱くて冷たくて(少しセクシーな)6曲です。■ Copy Coyote!ダルブッカ x ギター x ベースの3ピースのバンド。2012年より現在の編成となり、岡山市を中心に活動しています。興奮剤と鎮静剤を同時に服用したような、サイケデリックでダークなポップな音楽を創っています。バンドのフェバリット:The Cure、カエターノ・ヴェローソ、Prince、Rip,Rig + Panic、Syd Barrett、etc...¥1,650 (税込)ご注文できません -
春には、鳴かないはずの亀が鳴く――
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / ZINE / カメナク / 1008766823 / 2023年11月29日
売切 注文不可春には、鳴かないはずの亀が鳴く――不思議な俳句の季語「亀鳴く」をめぐる書き下ろし・録り下ろし作品、5篇と4曲を収録した、CD-R付ZINE。■参加作家オカヤイヅミくどうれいんトオイダイスケ中村さやか福嶋伸洋岬ロカ山口優夢ゆnovationyohei写真=金本涼子イラスト=カニコーセン編集=酒井匠■収録内容巻頭グラビア[小説] 三月の海/福嶋伸洋[小説] ハイパースプリングタートルナイト/くどうれいん[漫画] 夕亀/オカヤイヅミ[エッセイ] 亀が鳴くように/山口優夢[短詩(自由詩)] 亀鳴くにまつわる、彼女の傍点/中村さやか[ミニコラム] おとな科学電話相談室「亀って本当に鳴くんですか?」[ミニコラム] 「亀鳴く」のプレイリスト[音楽]Tortoise Head/yoheiwalkin’/ゆnovationdays of carapaces/トオイダイスケSometimes Turtle Sings In April/岬ロカ■「亀鳴く」とは?古くから俳句に用いられている春の季語で、「春になると亀の雄が雌を慕って鳴くというが、実際には亀が鳴くことはなく、情緒的な季語」(角川書店『俳句歳時記』)と説明されています。春ののどかで、ぬぼーっと間の抜けた感じや、少しロマンチックな感じ、同時にどこか不穏さや、SFのような趣も感じられる、おもしろい言葉です。亀鳴くや人に魔のさすときのあり(鈴木真砂女)あそびをり人類以後も鳴く亀と(田中裕明)亀鳴くや身体のなかのくらがりに(桂信子)大丈夫づくめの話亀が鳴く(永井龍男)亀鳴くや事と違ひし志(安住敦)亀鳴くや皆愚かなる村のもの(高浜虚子)亀鳴くや行きしことなき本籍地(小川軽舟)『亀鳴く』(CD-R & Magazine)は、9人の書き手・音楽家のみなさんに、この「亀鳴く」という言葉をテーマに、小説・エッセイ・音楽etc.を作りおろしていただき、それをまとめたものです。(※本書およびCD-Rには、俳句作品・句評・俳論は一切出てきません。)¥1,650 (税込)ご注文できません -
境界を行く者たちとともに歩む詩集。
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / ZINE / カゲツカイ / 1008758866 / 2023年11月25日
売切 注文不可嶋田紫文2023年詩集「影使い」が発売決定!この国で生きるクィア、家が安全じゃない子供時代を過ごした人、天使になれなかった人、境界を行く者たちとともに歩む詩集。「影を纏う、影と踊る 殺されないために」影使い:内在する暗やみを自ら纏い、操る者A5サイズ / 全30ページ< SHIMADA SHIMON / 嶋田紫文 >95年生まれノンバイナリー、パンセクシャル。詩人、ヌードモデル。2015年から詩作を始める。自分自身のため、クィアのため、家が安全じゃない子供、そうした子供時代を過ごした人のための作品を書いている。被写体としてはミスジェンダリングをともなう「male gaze」への抵抗の表現としてヌードやセルフポートレートを用いている。2021年日本現代詩歌文学館主催「われ、破れたり失敗あるいは挫折と復活の詩歌」詩部門学生枠特別賞受賞、2021年発売マガジンハウスanan (no.2269号)自分らしさがすごい人列伝ジンスタ編第一詩集「Shrinking Violet」掲載。BLOG:https://rikagalentinerose.hatenablog.com/Twitter:https://twitter.com/chinpuirikaInstagram:https://www.instagram.com/shimon_galentine/¥1,650 (税込)ご注文できません -
全編4トラックテープ宅録音による、全7曲!!
- YOGOH RECORD / JPN / CD / YGR003 / 1008771035 / 2023年12月23日
売切 注文不可TETSU MINETA、 "SCENE #1"がリリース決定!! 全編4トラックテープ宅録音による、戦前ブルース、50sソング、グラムパーソンズ等のカバー、アコースティックギターによる、オリジナルソングを収録。 ■ TETSU MINETA2013年にアメリカ、ニューオリンズのカフェでソロライブを遂行したのち、世界各地でライブ活動。現在までに、6作品を、アメリカ、イタリア、日本のインディペンデントレーベルより、リリースしている。2022年には、限定盤LPを、リリースした。¥1,200 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック1曲ダウンロードコード封入
- YUKANOSHITA SOUND / JPN / CD / YNSSCD0003 / 1008763965 / 2023年11月17日
売切 注文不可ペンペンドンピー、三作目となる2023年の最新アルバム『ジャ、ジャンクション』が完成!これまで同様に岡地家の地下室でのレコーディング。録音からミックス~マスタリング、デザイン、Tシャツやグッズのプリントに至るまで、完全DIYというガレージ魂も一貫している。ファンキー・ブルース経由~西アフリカ・ギネア行き、インド・カリプソ、甘茶ソウル・インスト、三連リズム&ブルース・バラッドなどなど...聴かなきゃわからない雑食サウンド。グルーヴも骨太さを増量してPPDPサウンドが絶好調です。そして、長見順の毒と愛に溢れた歌詞に笑い、泣き、踊っていただきましょう。試聴リンクは こちらペンペンドンピー:マダムギター長見順(vo+guitar+piano) / 岡地曙裕(drums) / ワダマンボ(vo+guitar) /アンドウケンジロウ(clarinet+sax)ブルースやカリブ音楽など、ルーツミュージックの旨味と臭みを知り尽くした4人による、超ライブ・バンド。スウィンギン・バッパーズ、ボガンボス、カセットコンロスなどのバンドでの活動でも知られる個性派たちが織りなすミクスチャ・グルーヴは、トロピカル・ガレージ・ブルースとも称され、前作からの7インチ・シングル「家族経営のガソリンスタンド/百姓の娘」も好きモノを唸らせた。HP | https://ppdp.jp/¥2,750 (税込)ご注文できません -
カラー盤(グリーン)/ 45回転 / ダウンロードカード付
- 有線無線 / JPN / 12"(レコード) / YSMS001 / 1008765666 / 2023年12月01日
売切 注文不可日本とかカメルーンとか国名に惑わされんなよ これは地球発のソウルミュージックだからなモダンでダンサブルなビートにハーモニカが縦横無尽に絡むユニークなバンドサウンド 柔らかな歌声と分厚いコーラスはなぜか赤土の大地を想起させます。 真昼の屋外で移動しながら聴きたい「見晴らしの良い音楽」 ステージと客席が一体化した暖かい雰囲気のライブも超絶楽しかったですが レコード(カラーヴァイナル!)だと芸達者なヴォーカルパフォーマンスの細部や メランコリックな陰影が繰り返し味わえます。立体感あふれるmixも佳し。 高木壮太 (PARKTONE RECORDS) ———NONMALT × Herve Nguebo…この奇跡のプロジェクトが産まれた一連のストーリーは、本当に唯一The Power of Internet/SNSを感じてしまった…それはそれは驚きと極めて貴重な音楽と人との出会い。 いまだに電話以外に通信の方法が無かった、図書館やレコード屋etc.に通っていた古き良き時代に戻りたいと常々思っている自分が、大好きなドラマー=ウエダテツヤと遥か彼方の国カメルーンに住んでいるHerve Ngueboがどのようにして出会い、そして共演することになったのかを知った時には、残念ながらさすがに時代の進化の成せる業…と認めざるを得なかった。2023年に素晴らしい日本国内ミュージシャン達との彼らの最高のステージを実際に観て興奮し、そして今この傑作アルバムを聴いて…ものすごい偉業を成し遂げたこの二人と関わった人々へ最大級の賛辞を贈りたい。 まるでフィクションとしか思えないこの二人の出会いは、なんと2024年にエルヴェの地元カメルーンへと導くことになった。 彼らのツアーがさらなる奇跡を産むことは間違いない、と確信している。 沼澤尚(ドラマー) ———東京のライブでエルベに会ったとき「カメルーン語で歌ってるのか?」って聞いたら、「カメルーン語なんてない、300以上の言語がある」と言われて自分の知らなさすぎに驚いた。アフリカの言語の全てはカメルーンに揃っているという。 ライブでは日本の「赤トンボ」のような旋律にうっとりしながらカメルーンも日本に似たとこがるんだなと思ってたら本当にあの「赤トンボ」だった。 何気ない1通のメールがウエダテツヤの情熱によってレコーディング、日本ツアー、レコード制作まで現実のものとなった。果たし状を送ったエルベは確信犯である。これから国を跨いだサシの勝負が始まる。展開が楽しみだ。 OKI (OKI DUB AINU BAND) ———NONMALT HERVE’ NGUEBO「Coloor’s」によせて 今年(2023年)の1月にNONMALTのウエダ君から「カメルーンのシンガーと曲を作っていて4月に来日する」という話を聞きました。僕はアフリカの音楽に触れたのは今から約30年ほど前にワールドミュージックのブームがありその時六本木WAVEでフェラ・クティのアルバムを買ったのが最初だと思います。そこでカメルーンのHERVE’ NGUEBO(エルヴェ・ングエボ)さんです。 エルヴェ・ングエボさんのHPを見ると「Mr. Afro JAZZ/Afro Soul」と書かれています。彼の作品はカメルーンの言葉にきれいなメロディーでシンプルなアレンジがなされ語りかけるようにしっとり優しく歌う牧歌的なソウルシンガーという感じがしました。 その上でNONMALTと制作した「Color’s」を聞かせてもらって感じたのは「アフリカンミュージックと日本っぽいリズムとの融合」ということです。ウエダ君はアメリカで黒人の人たちとゴスペルチームで演奏してきている強者ですから彼なりのブラックビートというものがあるのですが、このColor’sでは『和』を感じました。それはドラム・ベースのリズム隊だけではなく、特にハープが奏でるメロディーに日本的な侘び寂びを感じたのかもしれません。 このバックの演奏がエルヴェ・ングエボさんにとって新鮮だったのではないでしょうか。 4月のライブでエルヴェ・ングエボさんが日本人のミュージシャンたちと楽しそうに歌い・演奏している姿を見てfusion(融合)を体現できました。アフリカとアジアの化学反応が起きた素晴らしいライブでした。 来年(2024年)4月には今度はカメルーンでライブをやると聞いています。カメルーンの観客にはどのように受け入れられるのでしょうか?カメルーンの方々も日本人とカメルーンのシンガーとのバンドライブなんて想像つかないと思いますよ。エルヴェ・ングエボさんはカメルーンでは超有名人らしいですが。 カメルーン公演の成功をお祈りしています。 その次はヨーロッパツアーがやれるといいですね。 音楽プロデューサー 北岡一哲 ———NONMALT × Hervé Ngueboカメルーンツアー決定おめでとうございます。 ウエダテツヤくんに、会ったことのないカメルーンのアーティストHervé Ngueboと skypeとメールのやり取りだけで音源を作ったこと聞いた時、 最初は不思議な気持ちになった、国境って何だろうって。 楽曲制作と同じように映像もHervé Ngueboに撮影して欲しい要望を伝え、 僕が現場にいないカメルーンで撮影した素材が届いた。 Hervé Ngueboは最高な日差しが入るカフェの中で気持ちよさそうに歌ってた。 サビに入る前に知り合いが通り過ぎたらしく、歌うことを止め挨拶していた。 Hervé Ngueboは歌い直しをすることなく、 カフェでのシーンにサビ部分の素材はなかった。 次は屋上で歌うHervé Nguebo。 カメラは突然、右に振り工事現場を捉え、しばらくすると本人に戻るが再びカメラは逆側方向の別の工事現場を捉えた。 まさか… 当初、演奏シーンと景色を別々に撮影して欲しいとお願いしたつもりだったが 頼んでないのにまとめて撮影してくれたようだった。 これがすべての演奏シーンだった。会わないでモノを伝える難しさ、壁を感じた。 それから数ヶ月、Hervé Ngueboが日本へやってきた。 会ってみると照れ屋だけど、最高な音楽家だった。 打上げ会場でHervé Ngueboは終始ご機嫌に万国共通のシモネタを語っていた。 会えば伝わるし、壁はなかった。 NONMALT × Hervé Ngueboの凱旋帰国を心待ちしてます。 増山準哉(映像作家)¥4,400 (税込)ご注文できません -
茨城県水戸市を拠点に活動する3ピースEmo Popロックバンド。
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / CMD002 / 1008758863 / 2023年11月15日
売切 注文不可茨城県水戸市発 Emo Popロックバンド ”CHEAT 迷 DAY”の1st EP『さいしょのばんさん』がリリース決定!ギター、ベース、ドラムの3ピース編成ながら90's Emo、10's Emo revivalに影響を受けたギターのアルペジオ、タッピングを駆使したフレーズに、寄り添いながらも主張するベース、ドラムのアンサンブル。そして、3人全員がシンガロングする歌メロが載る、3人で最大限の音を鳴らすハイカロリーCD。繰り返される内省的でも前向きな歌詞、アンサンブルのリフレーズは聴き手の感情に火を点け、昂揚感をもたらす。そんな音の塊を摂取すれば、ジャケット写真のようにお腹いっぱいになること間違いなし!X(Twitter):https://twitter.com/CHEAT_MAY_DAYInstagram:https://www.instagram.com/cheatmiday/¥1,650 (税込)ご注文できません -
リプレス・黒盤
- ROSE RECORDS / JPN / LP(レコード) / ROSE198X / 1007139676 / 2016年08月03日
売切 注文不可サニーデイ・サービスの真髄が結晶化した、究極のポップアルバムが完成!!きらめくファンタジーで染め上げられた名曲ばかりの全9曲。ジャパニーズ・ポップ史に輝く名作『東京』のリリースから20年、新たな傑作がサニーデイ・サービスから届く。バンド史上もっとも長い制作期間を費やした渾身の作が遂に完成。サニーデイ・サービスの真髄が結晶化された、究極のポップアルバムです! ジャケット・イラストレーションは永井博。アルバム全編にBREEZEが通り抜けます。曽我部恵一のビタースウィート&シルキーなヴォーカル、メロウネスとメランコリーが宿る美しいメロディ群、めくるめくポップマジック。今作にはこうしたバンドの真骨頂が惜しげもなく注ぎ込まれており、同時に、これまでとは明らかに異なる新たなサニーデイの魅力に満ち溢れています。次なるステージへと向かうサニーデイを予感させた先行シングル「苺畑でつかまえて」をはじめ、きらめくファンタジーで染め上げられた全9曲を収録。全ての曲がシングルカットが可能なほどに、ただただ名曲ばかりが収められた、至福としか言いようのない作品となりました。ジャパニーズ・ポップ史に輝く名作『東京』のリリースから20年。この2016年にサニーデイ・サービスが再びポップミュージックの金字塔を打ち立てます。¥3,300 (税込)盤質:- B+
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最新型のアウフヘーベン・ロックンロール!
- AQUATIC / JPN / CD / AQU003 / 1008750394 / 2023年11月08日
売切 注文不可Kensuke Suzuki (Vo,Gt)、Takashi Nasu (Dr,Cho)、 Naoki Sato (Ba,Cho)の鉄壁不動の3人による、三位一体の直撃グルーヴバンドフロム東京ジャパン。コロナ禍を乗り越えアルバムをリリース!2011年に初の音源をリリース、以降下北沢のライブハウスを中心に活動。ポスト・パンク的な硬さとキレの良い直線的なサウンドにのせて違和感やズレを独特の感性で歌うトリオ。特定のシーンに関わることなく独自の路線を淡々と進み、孤高とも思えるスタイルは現代の常識からはみでた存在とも言えるが仲間は多い。コロナ禍で一度自分たちの立ち位置と音楽を見つめ直し、しかし変わルことのないスタンスでアルバムを完成させた。ジャケットは水沢そらの書き下ろし。これまで2度のアメリカ・ツアーを行い手応えを掴んで帰国、2024年には3度目のアメリカ・ツアーを行う予定。〖 salsa 〗2015年、エンジニアにPEACE MUSICの中村宗一郎を迎えた1stフルアルバム"VERY HARDCOREをリリース。2017-2018年、自身初となるUSツアーを行う。各地で大歓声を浴び、成功に終える。2018年夏には、勢いに乗り二度目のUSツアーを規模を大きく拡大して敢行。フェスへの出演、西海岸への進出など、更なる成果をあげた。そして2019年、nayutaとのスプリットDVDをリリース。さらに2021年、ロサンゼルスのレーベルDEAF TOUCH RECORDSからリリースされたLOOLOWNINGEN & THE FAR EAST IDIOTS主催コンピ『MITOHOS III : A GUIDE TO JAPANESE GALAPAGOSIZED MUSIC』に参加。¥3,000 (税込)ご注文できません -
- First & Last Records / IMPORT / LP(レコード) / FLR0031B / 1008763369 / 2023年12月06日
売切 注文不可1973年に僅か100枚のみ自主制作された、日本のフォーク・ロックの名盤が、バンドメンバー自身による詳細な新規ライナーノーツ付きで、遂に世界初復刻!1972年5月に大学の音楽サークル内で結成された阿部一族は、ジャックス、五つの赤い風船、はっぴいえんど等のグループから影響を受けていました。1972年12月初旬の日曜日に、阿部一族は大学の集会ホールを貸し切り、8時間という過酷なスケジュールの中で、唯一のレコードを録音しました。First & Last Recordsは、現在世界中のコレクターが探し求める、この貴重な作品のオフィシャル再発を実現しました。ロサンゼルスのOsiris Studioで、グラミー賞受賞のマスタリング・エンジニア Michael Gravesの手によって、丁寧なオーディオ・レストレーションと、マスタリングが施されています。¥7,260 (税込)ご注文できません -
- First & Last Records / IMPORT / LP(レコード) / FLR0031G / 1008763371 / 2023年12月06日
売切 注文不可1973年に僅か100枚のみ自主制作された、日本のフォーク・ロックの名盤が、バンドメンバー自身による詳細な新規ライナーノーツ付きで、遂に世界初復刻!1972年5月に大学の音楽サークル内で結成された阿部一族は、ジャックス、五つの赤い風船、はっぴいえんど等のグループから影響を受けていました。1972年12月初旬の日曜日に、阿部一族は大学の集会ホールを貸し切り、8時間という過酷なスケジュールの中で、唯一のレコードを録音しました。First & Last Recordsは、現在世界中のコレクターが探し求める、この貴重な作品のオフィシャル再発を実現しました。ロサンゼルスのOsiris Studioで、グラミー賞受賞のマスタリング・エンジニア Michael Gravesの手によって、丁寧なオーディオ・レストレーションと、マスタリングが施されています。¥7,700 (税込)ご注文できません -
CLISMSが放つ3曲入りEPが歌詞カード封入で再入荷!
- CLISMS / JPN / CD / CLSD001 / 1000472968 / 2008年06月28日
売切 注文不可00年代の伝説・CLISMS(クリスマス)、3曲入りEPが再入荷決定!!CLISMSが放つ3曲入りEPが再入荷!ライブハウス限定の音源をディスクユニオンでも販売開始。ツインドラム、ツインギターから溢れ出る70年代ガレージ~パンク色を詰め込んだ爽快なギターロックサウンド。歌詞カード封入で再販決定!!¥524 (税込)ご注文できません -
国内外のアーティスト、ブランド、クリエイターなど、延べ15組へのインタビューを全160ページにて掲載!
- ORM / JPN / ZINE / オーアールエム001C / 1008746694 / 2023年11月04日
売切 注文不可ORM、媒体として初となる雑誌『ORM (ISSUE 001)』をリリース。Deadbeat Painters の オリジナル楽曲『Liberation / Decent Mess』がカセットで付属!2021年から2023年の間に実施した国内外のアーティスト、ブランド、クリエイターなど、延べ15組へのインタビューを3部構成、全160ページに及ぶ。音楽カルチャーにフォーカスしてきたこれまでのアプローチに加え、新たにファッションブランドへのインタビューなども盛り込まれている。今回のリリースでは、DYGLのギター/ボーカルとしても活動するNobuki Akiyamaと、TAWINGSでギター/ボーカルを務めるCony Planktonによるユニット、Deadbeat Paintersのインタビューに加え、彼らの初となるオリジナル楽曲『Liberation / Decent Mess』が限定のカセットテープと、ダウンロードコード(通常仕様)付きで展開される。ミニマルなバンドセットから繰り出される音源のテクスチャーと、カセットテープのアナログな質感が見事にマッチした仕様となっている。アートワークは北海道出身のアーティスト、石山未来が担当。※同楽曲はストリーミング配信未解禁の完全未発表作品ORM(オーアールエム)ORMは2020年の発足以来、インディーシーン、コミュニティーと受け手のメディエーターを担う「ハブ」として国内外で活躍する数多くのアーティストへのインタビューや特集、展開を行ってきたインディペンデント・メディア。HP | https://orm.theshop.jp/X(Twitter) | https://twitter.com/orm_tokyoInstagram | https://www.instagram.com/orm_tokyo/¥4,620 (税込)ご注文できません -
栃木足利のDaimonOrchestra三年半ぶりのアルバムリリース!
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / DST016D / 1008751400 / 2023年11月01日
売切 注文不可栃木足利のDaimonOrchestra三年半ぶりのアルバムリリース!久々のフィジカルリリースによる150枚限定7inchジャケットCD!!!ベース交代後の初音源。クラシカルな導入から始まり、ロック、ラテン、ファンク、ラップ、オルタナ、エレクトロニカ、ジャズを軸に変拍子、プログレ的カタルシスを加えたDaimonらしい”面白い”を追求した作品!特典ステッカー付!Daimonは2002年に結成されたスリーピースバンド。DaimonOrchestraはそこから派生した2006年に結成された大所帯バンドである。『音楽三大要素の遵守』『あらゆるジャンルへのアプローチ』『おもしろいことが前提』を標榜し、Okazimaを中心に結成された超インディー音楽集団。いずれもライブには定評があり、Daimonでは殺伐とした緊張感とフリーキーな展開で見る者を釘付けにし、DaimonOrchestraでは和やかな雰囲気の中での緊張感あるアンサンブルやダンス、お祭り的な賑わいで見るものを楽しませている!!水滴石穿ーーーとはまさに本作のための言葉なり。Daimon Orchestraの新作が夏の終わりとともに届いた。その名も「数字と文學」。合いまみえぬ永遠のテーマと生命への浪漫を追い求めた音楽集団が、最高到達点をまたしても軽やかに飛び越えて来た。先の読めぬ不穏な2023年、本作が誕生した意義はあまりに大きい。ここで鳴らされる主張・イズムはこの先長きに渡り、日本はもちろん全世界へ拡張し続けていくものだと確信している。これは歓喜と祝福の生命賛歌だ。若いながらも歴史あり。3人体制で活動をスタートし、複数大門を経てDaimon Orchestraに。アイドル志望、スーパーギタリスト、コスプレダンサーや管楽器隊を幾人も擁してきた一大プロジェクトがこのDaimon Orchestraに集結している。その歴史は、ある意味"液体描写"の連なりであったとも考えられる。"胸から垂れ流れる母乳"「母乳」(大門)したたる母乳から始まり、粘るバニラ、涙、だしが命の蕎麦汁、催涙雨、涙色、水遊び。過去作のあれもこれもすべてが周到に散りばめられた伏線であったことは言うまでもない。「水滴」はその系譜の極みである。母乳が水滴までに還元される過程を我々はこの20年間目撃してきたということになるわけだ。これは"純化"だ。大門とはもはや現象であり、ある種の学問である。そこで今作のタイトルをご覧いただきたい。「数字と文學」。露骨なまでの性描写は年々崇高なアートへと昇華され、格物致知な領域に至っている。かくぶつちち。(※ちち="乳"。活動初期からの見事な伏線回収である。思わず唸った。)前置きが長くなったが、ここで本作の内容を見ていこう。「不思議な音の奴隷」から28分に及ぶ組曲の幕開けだ。これはEARTHBEAT(地鳴り)か、ガイアの夜明けか、または胎動か。地鳴りのように迫り来る管楽器隊とドラムスの音圧が素晴らしい。矢継ぎ早な展開で、冒頭3曲を一気に繋ぐ。無駄な展開など皆目見当たらない。贅肉を削ぎ落としきったシャープさがここにある。全7曲で1つの楽曲である。すべての要素が適格に、必然性のもとに溶け合っているのだ。変拍子もノイズも絶唱もフルートも何もかもが、蒸留された水のように喉元をするりと通り抜けていく。愛と祝福のように。上質なワインのように。特に推しておきたいのは、やはり6曲目に配置された「水滴」だ。プログレ的なコード展開とJ-Popとの奇跡の融合がスリリングな佳曲だ。コンポーザー・岡島氏の真骨頂はプログレッシブな展開の中にどうしてもこぼれ落ちてしまうセンチメンタリズムであると私は考える。過去作でいうと「キオク」然り。母乳から水滴へ。Daimon Orchestraの音楽は溶け合い、混ざり合い、それらが上質に濾過され、discipline(鍛練)にdiscipline(鍛練)を重ねられる。想像を絶する鍛練の末、産み出された結晶が今作なのである。"本当に素晴らしいものは解説を拒絶するーーー"、日本の某シンガーソングライターの歌にそんなフレーズがありましたっけ。身体と歌だけの関係でいるのも憚れる程、肉感的なのである。Daimon Orchestraは決して難解なプログレ音楽の類いではない。裏も表も関係ない。変拍子に合わせて、軽く腰を揺らせてご覧なさい。ポリリズムの中心に、まだ見ぬ快楽が潜んでいることに歓喜の調べを見るであろう。変拍子に間違いなどはないのだ。あなたがどこに起点を見いだすかにより、快楽は無限に広がっていく。見事な伏線回収につい目頭が熱くなり、涙ながら液体についてばかり講釈してしまつた。ここに至っても未だ通過点である。今後どう"discipline"していくのか、期待が膨らむ作品だ。勉強嫌いのお子さんをお持ちの奥さん、家庭教師代わりに、一家に一枚必須なんですよ。さぁ、Unknown Pleasureの世界へ、いざ!¥2,200 (税込)ご注文できません -
サイケデリックロックの現在地を示す座標点となるアルバム!
- Snake Dog Recordings / JPN / CD / SDR003 / 1008745203 / 2023年11月01日
売切 注文不可東京を中心に活動する5人組ロックバンド・YOKUJITSUによる1stアルバム『KALT』がリリース決定!The Black Angels,Brian Jonestown Massacre,Dead Meadowの影響を公言している通り、ディレイ、リバーブ、トレモロ、ファズなど浮遊感のあるサイケデリックサウンドでありながらも、その視線は69年のWoodstockではなくLevitationやDesrt Dazeなど、現行のサイケデリックフェスに向いていることがわかる。Tシャツにデニム、スニーカーという普段着で演奏されるそのスタイルは90s以降の現行性を持っているが、サウンドの根底にはThe Velvet Underground,Pink Floyd等60sロックからの影響が確かに感じられ、かつそこから始まるクラウトロック、ストーナーロックというサイケデリックロックサウンドの系譜を網羅的に踏襲している。繰り返されるシンプルなリフに重なるギター、オルガン、タンバリン、気だるいボーカル、気がつくと全てがトリップし同一化していく。忙しい日中は白昼夢となり、眠れぬ夜は安定剤となる。YOKUJITSUの1stアルバム『KALT』はサイケデリックロックの現在地を示す座標点となるアルバムだ。▼YOKUJITSU more…東京を中心に活動する5人組ロックバンド。The Black Angels,Brian Jonestown Massacre,Dead Meadowの影響を公言し、サイケデリックロックとインディロックの融合を目指している。サイケデリックロック、インディロック、ストーナーロックなど様々な要素を融合し、サイケデリックロックの現在地を示す。LINK | https://linktr.ee/yokujitsuX(Twitter) | https://twitter.com/yokujitsuginohiInstagram | https://www.instagram.com/yokujitsu666/¥2,000 (税込)ご注文できません
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