ライブ・アット・トップ・オブ・ザ・ゲイト(2CD)

BILL EVANS ビル・エヴァンス

<直輸入盤 日本語帯、解説付>

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3,352円(税込)

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レーベル
キングインターナショナル
国(Country)
JPN
フォーマット
CD
規格番号
KKJ1003
通販番号
JZ120322-64
発売日
2012年05月20日
EAN
4909346005211
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商品詳細情報

※2CD
帯、解説付直輸入盤
話題必至!ビル・エヴァンス・トリオ、完全未発表音源の登場です。

【同時発売】
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1968 年10 月23 日NYのヴィッレッジ・ゲイトの「階上」(2 階に)あったトップ・オブ・ザ・ゲイトでのライブを余すところなく完全収録。しかも曲順もライブで演奏されたそのままに収めたこの復刻は、ファンの心をとらえてやまないはずです。いうまでもなく、演奏は素晴らしいの一言。曲目を見ておわかり頂けるように、演奏されたのは、ビル・エヴァンス・スタンダードとも言うべき楽曲揃い。“エミリー”をオープニングに、のべ17 の曲にあえて説明は不要とも言える構成であり、詩的でリリカル、どこを切ってもビル・エヴァンスの実にビル・エヴァンスらしい演奏を聴くことができます。
メンバーは、スコット・ラファロ亡きあとを継ぎ、11年間もの長きにわたって重責を見事に果たしたエディ・ゴメス、そして、マーティ・モレル。そうです、本トリオは日本人が待ちに待ち望んだビル・エヴァンス初来日公演(73 年)のメンバーであり、68年の録音はその後7 年に及ぶことになるレギュラー・トリオの原点、出発点であるわけです。そこには、トリオ結成初期ならではの、またはライブならではの、テンポの走りなどもありますが、そうした“生”な感じは正にジャズであり、エキサイトしたパッションの証でもあるというものです。
もちろん、テーマとソロの美しい展開は言うまでもなく、また、『ポートレイト・イン・ジャズ』の中でも超名演とされる“枯葉”におけるブロック・コードを使ったお馴染のイントロ、またシンコペーションを多用して美しくもスリリングなソロを展開する演奏は、これぞ、エヴァンス!と言えましょう。ジャズ・ピアノ・トリオの粋が詰まった17曲!よくぞの復刻です!!(infoより)

メンバー:Bill Evans(p), Eddie Gomez(b), Marty Morell(ds)

Recorded live at Art D’Lugoff’s Top of the Gate October 23, 1968 by George Klabin

ソングリスト

Disc 1

  • 1. Emily 4:50
  • 2. Witchcraft 5:48
  • 3. Yesterdays 5:13
  • 4. Round Midnight 6:29
  • 5. My Funny Valentine 4:48
  • 6. California Here I Come 5:40
  • 7. Gone With The Wind 7:01
  • 8. Alfie 5:15
  • 9. Turn Out The Stars 4:45

Disc 2

  • 1. Yesterdays 4:50
  • 2. Emily 5:13
  • 3. Round Midnight 6:28
  • 4. In A Sentimental Mood 4:11
  • 5. Autumn Leaves 5:37
  • 6. Someday My Prince Will Come 5:13
  • 7. Mother Of Earl 4:24
  • 8. Here’s That Rainy Day 5:18