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- NAIVE / IMPORT / CD / V5238 / 1001293039 / 2010年11月17日
売切 注文不可これは凄い、絶対に聴いて欲しい久々の肉食系女子ピアノ。アルゲリッチ二世か!?1983年生まれ、2007年のエリザベート王妃国際音楽コンクール・ピアノ部門で優勝したアンナ・ヴィニツカヤ。待望の協奏曲録音の登場です。一見おとなしそうなロシア美人ですが、演奏は凄まじいのひとことに尽きます。プロコフィエフのピアノ協奏曲第2番は至難な技巧が要求される大曲ですが、ヴィニツカヤは曖昧さのかけらもない大柄な演奏を繰り広げ、急速で強靭な第 2楽章も物凄いエネルギーを放ちます。たっぷり歌わせる所や叙情性も申し分なく、切れ味最高のラヴェルともども、第2のアルゲリッチ登場かと期待させられます。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】1. プロコフィエフ:ピアノ協奏曲 第2番 ト短調 Op.162. ラヴェル:ピアノ協奏曲 ト長調【演奏者】アンナ・ヴィニツカヤ(ピアノ)ギルバート・ヴァルガ(指揮) ベルリン・ドイツ交響楽団【録音】2010年4月¥2,695 (税込)ご注文できません -
- NAIVE / IMPORT / CD / V5233 / 1001282230 / 2010年04月24日
売切 注文不可スイスの名指揮者アルミン・ジョルダンを父にもつフィリッフ・ジョルダンが、パリ国立オペラ座管の音楽監督に就任した記念コンサートのライブ録音。父アルミンの美しいサウンドとは違い、ゴリゴリと迫ってくる音々。ライブの熱気が伝わってくる録音も秀逸。¥2,189 (税込)ご注文できません -
- NAIVE / IMPORT / CD / OP30399 / 1000206726 / 2005年06月21日
売切 注文不可【演奏】 ジョヴァンニ・アントニーニ(指)イル・ジャルディーノ・アルモニコ エンリコ・オノーフリ(Vn),オッターヴィオ・ダントーネ(Cemb) 【録音】 2004 年3、8、10 月,クレモナ¥2,299 (税込)ご注文できません -
モンテヴェルディ:「聖母マリアの夕べの祈り」 / MONTEVERDI : VESPRO DELLA BEATA VERGINE
RINALDO ALESSANDRINI / リナルド・アレッサンドリーニ
クラシック- NAIVE / IMPORT / CD / OP30403 / 1000206728 / 2004年12月12日
売切 注文不可【演奏】・リナルド・アレッサンドリーニ(指揮)・コンチェルト・イタリアーノ・ロベルタ・インヴェルニッツィ(S)・モニカ・ピッチニーニ (S)・アンナ・シンボリ(S)・サラ・ミンガルド(A)・フランチェスコ・ゲラルディーニ(CT)・ヴィンツェンツォ・ディ・ドナート(T)・ルカ・ド ルドロ(T)・ジャンルカ・フェラリーニ(T)・ピエトロ・スパニョーリ(Br)・フーリオ・ザナージ(Br)・アントーニオ・アベーテ(Bs)・ダニエ レ・カルノヴィチ(Bs)【録音】・2004年4月(ローマ・ファルネーゼ宮殿)¥5,038 (税込)ご注文できません -
- NAIVE / IMPORT / CD / OP30413 / 1000206733
売切 注文不可【演奏】 オッターヴィオ・ダントーネ(指揮)、アカデミア・ビザンチーナ ニコラ・ウリヴィエーリ(Br ティート・マンリオ),カリーナ・ゴーヴァン(S マンリオ),デボラ・ベロネージ(Ms ルーチオ),アン・ハレンベリ(Ms セルヴィーリア),マリヤーナ・ミヤノヴィッチ(A ヴィテッリア)他 【録音】 2005年7月 ※ブックレットにダントーネのインタビュー掲載 ※2003年校訂版使用¥3,772 (税込)盤質:- B+
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盤質:
- B
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盤質:
- B+
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- NAIVE / IMPORT / CD / V5121 / 1000340554 / 2008年03月05日
売切 注文不可チェロ界の新女王、ガスティネル~心が開放されてゆくのを感じる、 しなやかでらくらくとしたバッハ 【演奏】 アンヌ・ガスティネル(Vc) 使用楽器:Carlo Giuseppe Testore (1690) しなやかな音楽性と、力強い音色、気品高い音楽 で我々を魅了しているチェロ界の新しい女王、ガスティネルの新譜は、ここで堂々のバッハの登場と相成りました。第1番のプレリュードから、まるで水が流れ たり撥ねたりしているような自然な流れの音楽で、非常にリラックスできる演奏です。第5 番のプレリュード冒頭、地の底で苦しむ人間のうめき声のような音色は圧倒的な説得力。サラバンドは、自由に天と地とを行き来する魂を感じます。どの曲も極 めて深い世界が広がっているのですが、その精神は自由そのもの。ガスティネルと一緒に、天空から地底までを自由に行き来する天使か魂になったような感じに なり、日常生活の瑣末なこと、煩雑な気持ちが開放され、目の前に新たな地平が広がってくるのを感じます。バッハの無伴奏チェロ組曲、というと、聴く方も身 構えてしまう部分がありますが、ガスティネルの演奏は、堅苦しさがまったくなく、バッハのそれぞれの曲が持つ魅力をあっけらかんと私たちに示してくれています。 ガスティネルは、1971 年リヨン生まれ(誕生時の体重は4500 グラム)。5 歳ころからチェロをはじめました。幼い頃は、野球チームのキャプテンを務めるなど、活発な女の子でした。97 年には、パブロ・カザルスも奏でていた伝説の楽器、ゴフリラーの使用を未亡人から認められた才女です。現在はリヨン国立高等音楽院の教授も務める、二児の母。¥5,123 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
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- NAIVE / IMPORT / CD / V5068 / 1000340545 / 2006年12月10日
売切 注文不可「新時代のゲルギエフ」~若きカリスマ、トゥガン・ソヒエフ、デビュー!トゥガン・ソヒエフは、1977年、ゲルギエフと同郷の北オセチアに生まれました。ムーシン、テミルカーノフの下で学び、めきめきと頭角をあらわし、2003年、アメリカのメトロポリタン歌劇場で「エフゲニー・オネーギン」を指揮、賞賛の嵐をうけました。そして2005年、28歳という若さでミシェル・プラッソンの後継者としてトゥールーズ管の首席客演指揮者兼音楽アドヴァイザーに就任しています。初顔合わせの時から団員のハートをわしづかみにし、練習の際、指揮台の椅子に座る様子だけでも団員を魅了したというおそろしいカリスマ性の持ち主です。ここで演奏している2曲は、ムソルグスキーの「展覧会の絵」と、チャイコフスキーの第4番交響曲。ロシア人であるムソルグスキーの作品を、フランス系のラヴェルが編曲したものを、ロシア系のソヒエフとバリバリのフランス・オケであるトゥールーズ管が演奏しているのは理想的なかたちであるといえます。管楽器の明るい音色とソヒエフの濃厚な音楽性が絶妙なブレンド具合です。つづくチャイコフスキーの第4番は、ソヒエフがメトロポリタン歌劇場で華々しいデビューを飾った得意の演目「エフゲニー・オネーギン」とまったく同時期に書かれたもの。ソキエフの棒も冴え渡り、よくないはずがありません。これからの活躍に期待大、要注目株の新人の登場です!2006年2月19日放送の、NHK教育テレビ「芸術劇場」~海外音楽情報のコーナーで「俊英ソキエフの活躍」としてとりあげられました。オーケストラのマネージャーが、団員の意見の一致により、まだ若く実績も経験も豊富とはいえないソヒエフを抜擢して大正解であった、と手放しで大絶賛しています。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】1. ムソルグスキー(ラヴェル編): 組曲 「展覧会の絵」2. チャイコフスキー: 交響曲第4番【演奏者】トゥガン・ソヒエフ(指揮)トゥールーズ・キャピトール国立管弦楽団¥2,695 (税込)ご注文できません
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