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- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD653654 / 1008594540 / 2022年12月31日
売切 注文不可2021年ショパン・コンクール・ライヴ!第6位、JJ ジュン・リ・ブイ!☆2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ!☆17歳の最年少出場者で唯一入賞を果たしたJJ ジュン・リ・ブイ!■2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされ記録的大ヒットを連発しているコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、第6位に入賞したJJ ジュン・リ・ブイのライヴ録音がリリース!■若き才能の活躍が特に目立った今大会、中でも決勝に残ったJJ ジュン・リ・ブイ、エヴァ・ゲヴォルギアン、ハオ・ラオの「17歳トリオ」が大きな注目を集めましたが、その中で唯一の入賞を果たしたのがJJ ジュン・リ・ブイ。ベトナム人と中国人の両親の間にカナダで生まれたJJ ジュン・リ・ブイは、オーバリン音楽院でダン・タイ・ソンに師事。変幻自在の音色を操るフレッシュな演奏で会場を魅了し、ベトナム出身の師のような偉大なピアニストになり得る才能の片鱗を覗かせました。(東京エムプラス)【収録内容】JJ ジュン・リ・ブイ ~ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ ―― ショパン: CD1 ~1. 練習曲第3番ホ長調 Op.10-3《 別れの曲》/2. 練習曲第4番嬰ハ短調 Op.10-4/3. 練習曲第18番嬰ト短調 Op.25-6/4. 舟歌嬰ヘ長調 Op.60/5. 華麗なる変奏曲変ロ長調 Op.12/6. 幻想曲ヘ短調 Op.49/7. ワルツ第8番変イ長調 Op.64-3/8-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22/10. バラード第2番ヘ長調 Op.38/11-14. 4つのマズルカ Op.24/ CD2 ~ 1. マズルカ風ロンド Op.5/2-5. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調Op.58/6-8. ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.11*【演奏者】JJ ジュン・リ・ブイ(ピアノ)、アンドレイ・ボレイコ(指揮)*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*※録音(ライヴ):CD1 1-4:2021年10月5日(第一次予選)/CD1 5-9:10月10日(第二次予選)/CD1 10-14&CD2 1-5:10月15日(第三次予選)/CD2 6-8:10月19日(決勝)/ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)※使用ピアノ:Shigeru Kawai¥3,795 (税込)盤質:- B
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- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD651652 / 1008594542 / 2022年12月31日
売切 注文不可2021年ショパン・コンクール・ライヴ!セミ・ファイナリスト、進藤実優!☆2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ!☆弱冠19歳で3次予選進出を果たした進藤実優!■2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされ記録的大ヒットを連発しているコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、ショパン・コンクール初挑戦にして3次予選進出を果たした進藤実優のライヴ録音がリリース!■2002年生まれの進藤実優は現在人気急上昇中のピアニスト。ダン・タイ・ソンの助言でロシアへ渡りモスクワ音楽院付属中央音楽学校で腕を磨くと、2021年度の第45回ピティナ・ピアノ・コンペティション特級部門で銀賞(第2位)を受賞。勢いそのままに臨んだ第18回ショパン・コンクールでも19歳とは思えない成熟した演奏を披露し第1次、第2次予選を突破。惜しくもファイナル進出を逃したものの、第3次予選(セミ・ファイナル)では日本人参加者としては小林愛実、反田恭平に次ぐ高得点を獲得しました。今後ますますの活躍が期待される新星の雄姿に要注目です!(東京エムプラス)【収録内容】進藤実優 ~ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ ―― ショパン:CD1 ~ 1. 夜想曲第13番ハ短調 Op.48-1/2. 練習曲第18番嬰ト短調 Op.25-6/3. 練習曲第1番ハ長調 Op.10-1/4. バラード第3番変イ長調 Op.47/5. バラード第1番ト短調 Op.23/6-7. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22/8. ワルツ第5番変イ長調 Op.42/9. 舟歌嬰ヘ長調 Op.60/CD2 ~ 1-4. 4つのマズルカ Op.17/5. マズルカ風ロンド Op.5/6-9. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調Op.58【演奏者】進藤実優(ピアノ)※録音(ライヴ):CD1 1-4:2021年10月4日(第一次予選)/CD1 5-9:10月9日(第二次予選)/CD2:10月14日(第三次予選)/ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)※使用ピアノ:スタインウェイ D, 611479¥4,180 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD135 / 1008570114 / 2022年11月30日
売切 注文不可■2019年に生誕200年を迎えNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)がその作品の再発見、再評価に総力を挙げている作曲家、スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)の歌曲集第3弾!モニューシュコは「ポーランド・オペラの父」と言われ、フレデリック・ショパンと並ぶポーランドを代表する作曲家の一人です。近年ではピリオド楽器による主要なオペラ作品のリリースが続いており、歌曲集も継続しています。前作(NIFCCD116)に引き続き、ポーランドの国内外の多くのオペラ・シーンで活躍し、ドイツ・リート、イギリス・バロックなどもレパートリーとするポーランド有数のバリトン歌手、マリウシュ・ゴドレフスキが歌います。今作では1864年製のクラール&ザイトラーのピアノが使用されており、前作までとはまた違った響きを出しています。(東京エムプラス)【収録内容】モニューシュコ: 歌曲集 第3巻 ―― スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872):四季/ジグムントの柱の下/3つの花/穏やかな川の上で/運命/マズールへの呼びかけ/私のコロヴァイ/小さなナイチンゲール/即興曲/天使の子/氷上のボール/鹿毛の雄馬を飼っていた/水を求めて/村長の歌/盗癖/涙/幸せな日々/夕暮れに/村のハーディー・ガーディー・マン(3)/漁師/歌「Lo the sun it’s dial’s hidden」/ラメント第5番/酔い騒ぐ老人/マチェク【演奏者】マリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)、ラドスワフ・クレク(ピリオド・ピアノ/クラール&ザイトラー1864)※録音(ライヴ):2021年1月3日-6日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD058140 / 1008524187 / 2022年08月31日
廃盤¥3,795 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD091 / 1008547279 / 2022年09月30日
廃盤ファビオ・ビオンディ&エウローパ・ガランテ!モニューシュコの歌劇 《貴族の言葉》!☆ビオンディ&エウローパ・ガランテによるオペラ・プロジェクト!☆「ポーランド・オペラの父」モニューシュコの1幕のオペラ《貴族の言葉》が登場!☆ピリオド楽器による世界初録音!■ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースされる、イタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディ&エウローパ・ガランテのオペラ録音プロジェクト。これまでリリースしてきたポーランド国民楽派の作曲家、スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)の《ハルカ》(NIFCCD082083)、《いかだ乗り》(NIFCCD086)、《伯爵夫人》(NIFCCD089090)に続いて、1860年頃に作曲された1幕のオペラ《貴族の言葉》が登場。■“ポーランド・オペラの父”とも呼ばれるモニューシュコが《伯爵夫人》のおよそ1年後に書き上げた《貴族の言葉》は1861年1月1日にワルシャワで初演され、小規模なオペラ・コミックながら《伯爵夫人》に続いて大反響を呼び、その後の公演にも大勢の観客が詰めかける大成功を収めました。今日では《ハルカ》、《伯爵夫人》の陰に隠れ上演機会こそ少ないものの、批評家の間ではポーランドにおけるオペラ・コミックの成熟した例の一つと見なされている名作です。■2021年に行われた「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」の一環として行われた録音であり、これまでのリリース同様、ピリオド楽器による世界初録音となります。(東京エムプラス)【収録内容】モニューシュコ:歌劇 《貴族の言葉》(1幕のオペラ)(ピリオド楽器による世界初録音)【演奏者】ファビオ・ビオンディ(指揮)、エウローパ・ガランテ、ポドラシェ・オペラ&フィルハーモニック合唱団、ヤン・マリティニク(バス)、オルガ・パシェチュニク(ソプラノ)、スタニスラフ・クフリュク(バリトン)、マリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)、アダム・パルカ(バス)※録音:2021年8月12日-14日、ポーランド国立歌劇場「テアトロ・ヴィエルキ」(ワルシャワ)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD143 / 1008547291 / 2022年10月15日
売切 注文不可ポーランドのパガニーニ、リピンスキの交響曲集!☆19世紀ポーランドを代表する作曲家モニューシュコの《おとぎ話》を収録!☆才能溢れる若きリピンスキの交響曲!■小泉元首相のお気に入りの作曲家としても知られる「ポーランドのパガニーニ」ことカロル・リピンスキ(1790-1861)の知られざる交響曲に、NIFCが積極的に録音を進めている19世紀ポーランド楽壇の重要人物、スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)のもっとも優れたオーケストラ作品とされる《おとぎ話 Bajka》をカップリング!リピンスキは当時の最も偉大なヴァイオリン・ヴィルトゥオーゾのひとりであり、19世紀前半のポーランドのピアノ音楽を代表するのがショパンなら、ヴァイオリン音楽を代表するのはリピンスキだと言うことができるでしょう。1818年に彼と2度共演したパガニーニは、「1番のヴァイオリニストが誰かは分からないが、2番目はリピンスキである」と述べ、リピンスキにアマティのヴァイオリンを遺贈しています。またシューマンもリピンスキの演奏を称え、彼に《謝肉祭》を献呈しました。ここに収められた2つの交響曲はどちらも1810年以前に書かれたもので、旋律の豊かさ、創意工夫が若きリピンスキの疑う余地のない才能を証明しています。一方、モニューシュコの演奏会用序曲《おとぎ話》は、1848年頃に作曲・初演されたもので、作曲者自身の一番のお気に入り作品でした。作品はソナタや交響詩の要素を含んでおり、旋律の独創性、主題の巧みな扱い、色彩的なオーケストレーションなど、モニューシュコの魅力が詰まっています。これらの作品を色鮮やかに聴かせるのは、ヤクブ・ゴウォンベク(ポーランド古典派の作曲家、c.1739-1789)の交響曲集(NIFCCD115)でも素晴らしい演奏を披露した、ポーランドの古楽器オーケストラ「{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナ」(ヒストリカル・オーケストラ 《oh!》)です。(東京エムプラス)【収録内容】リピンスキ:交響曲集 ―― スタニスワフ・モニューシュコ:演奏会用序曲《おとぎ話》/カロル・リピンスキ:交響曲 ハ長調 Op.2-2、交響曲 変ロ長調 Op.2-3【演奏者】{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナ、ディルク・フェルミューレン(指揮)※録音:2019年9月&2021年8月(ポーランド)¥2,530 (税込)盤質:- S
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国内流通仕様・日本語解説付き (原盤; NIFCCD137138)
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / JPN / CD / ONIFCCD137138 / 1008546083 / 2022年10月31日
売切 注文不可シプリアン・カツァリスの超注目新譜!ショパンの弟子たちの音楽!☆鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスがショパンの弟子・友人たちの歴史に埋もれた音楽を再興!☆グートマン、フィルチュ、ミクリ、フォンタナ、ロスチャイルド、テレフセンによる19世紀の華麗なサロン音楽2枚組!■鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスが贈る新たな注目プログラムは『ショパンの時代(Chopin’s Epoque)』と題された、ショパンの弟子や友人たちによるピアノ作品集!■世界的なショパン弾きでもあるカツァリスは、NIFC(ポーランド国立ショパン研究所)からは、ショパンと同世代のスタニスワフ・モニューシュコのピアノ作品集(PNIFCCD113)というレア・レパートリーをリリースしていましたが、今作はショパンと同世代(年齢的には同い年から10~20年程下の世代)の6人の音楽家のピアノ作品をセレクトした2枚組。それぞれショパンの弟子や友人であり、また助手やショパンの作品の清書、校訂、出版、教育などで彼の遺産を後世に繋いだコンポーザー=ピアニストたちで、当時は多くの作品が著名な出版社から出版され、パリのサロンで親しまれていましたが、19世紀末にはそのほとんどが演奏会からも出版市場からも姿を消しました。ここで紹介されるのは、夜想曲、マズルカ、ワルツ、バルカロール(舟歌)、ポロネーズ、ギャロップ、ルーマニア民謡、そしてフィルチュの「ヴェニスの別れ」、グートマンの「つむじ風」、ロスチャイルドの「思い出」(Op.2-3)など詩的なタイトルの付けられた小品から構成され、抒情的でどこか懐かしく、独特の魅力を持つ音楽が並びます。過度にピアニスティックな技術を要求するものはありませんが、いくつかの作品はヴィルトゥオーゾ的な特徴を持ち、時には高貴で英雄的な要素やパロディ的でサーカスのような性格の作品もあり、舞踏曲(マズルカ、ワルツ)と雰囲気のある小品(夜想曲)がバランスよく配置されています。ショパンの音楽を完全に手中に収めてきたシプリアン・カツァリスなればこそ、シンプルで繊細なこれらの知られざる作品の魅力を引き出せるというもの。反田恭平や小林愛実、ガジェヴ、ガルシア・ガルシアなどショパン・コンクールで活躍した若きスター達が参加し日本でも注目を浴びた『ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭2022』ではカツァリスはこのアルバムのプログラムを披露して喝采を浴びています。カツァリスがその魔法の両手で再現する19世紀の華麗なサロン音楽にご期待ください!(東京エムプラス)【収録内容】《ショパンの時代》[CD 1] アドルフ・グートマン(1819-1882):夜想曲 変イ長調 Op.8-1つむじ風 ~ 華麗なるギャロップ Op.37華麗なるポロネーズ Op.21カール・フィルチュ(1830-1845): ヴェニスの別れ ハ短調 Op.posth.舟歌 変ト長調 Op.3-2マズルカ 変ホ短調 Op.3-3カロル・ミクリ(1821-1897):マズルカ 変ニ長調 Op.3マズルカ ト長調 Op.10ルーマニア民謡集(セレクション)[CD 2]ユリアン・フォンタナ(1810-1869):ロリータ ~ 華麗なる大ワルツ Op.11マズルカ ホ長調 Op.21マティルド・ド・ロスチャイルド(1832-1924):アルバムの綴り Op.2トマス・テレフセン(1823-1874):マズルカ ト長調 Op.3-2マズルカ 変ロ長調 Op.3-3マズルカ 嬰ヘ短調 Op.3-4夜想曲 ホ長調 Op.11-2夜想曲 ヘ長調 Op.2夜想曲 変ト長調 Op.39華麗なるワルツ 変イ長調 Op.5-1【演奏者】シプリアン・カツァリス(ピアノ)使用ピアノ:ベヒシュタイン D 282【録音】2020年10月13-16日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)¥4,400 (税込)ご注文できません -
グートマン / フィルチュ / ミクリ / フォンタナ / ロスチャイルド / テレフセン:19世紀のサロン音楽
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD137138 / 1008546082 / 2022年09月30日
廃盤シプリアン・カツァリスの超注目新譜!ショパンの弟子たちの音楽!☆鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスがショパンの弟子・友人たちの歴史に埋もれた音楽を再興!☆グートマン、フィルチュ、ミクリ、フォンタナ、ロスチャイルド、テレフセンによる19世紀の華麗なサロン音楽2枚組!■鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスが贈る新たな注目プログラムは『ショパンの時代(Chopin’s Epoque)』と題された、ショパンの弟子や友人たちによるピアノ作品集!■世界的なショパン弾きでもあるカツァリスは、NIFC(ポーランド国立ショパン研究所)からは、ショパンと同世代のスタニスワフ・モニューシュコのピアノ作品集(PNIFCCD113)というレア・レパートリーをリリースしていましたが、今作はショパンと同世代(年齢的には同い年から10~20年程下の世代)の6人の音楽家のピアノ作品をセレクトした2枚組。それぞれショパンの弟子や友人であり、また助手やショパンの作品の清書、校訂、出版、教育などで彼の遺産を後世に繋いだコンポーザー=ピアニストたちで、当時は多くの作品が著名な出版社から出版され、パリのサロンで親しまれていましたが、19世紀末にはそのほとんどが演奏会からも出版市場からも姿を消しました。ここで紹介されるのは、夜想曲、マズルカ、ワルツ、バルカロール(舟歌)、ポロネーズ、ギャロップ、ルーマニア民謡、そしてフィルチュの「ヴェニスの別れ」、グートマンの「つむじ風」、ロスチャイルドの「思い出」(Op.2-3)など詩的なタイトルの付けられた小品から構成され、抒情的でどこか懐かしく、独特の魅力を持つ音楽が並びます。過度にピアニスティックな技術を要求するものはありませんが、いくつかの作品はヴィルトゥオーゾ的な特徴を持ち、時には高貴で英雄的な要素やパロディ的でサーカスのような性格の作品もあり、舞踏曲(マズルカ、ワルツ)と雰囲気のある小品(夜想曲)がバランスよく配置されています。ショパンの音楽を完全に手中に収めてきたシプリアン・カツァリスなればこそ、シンプルで繊細なこれらの知られざる作品の魅力を引き出せるというもの。反田恭平や小林愛実、ガジェヴ、ガルシア・ガルシアなどショパン・コンクールで活躍した若きスター達が参加し日本でも注目を浴びた『ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭2022』ではカツァリスはこのアルバムのプログラムを披露して喝采を浴びています。カツァリスがその魔法の両手で再現する19世紀の華麗なサロン音楽にご期待ください!(東京エムプラス)【収録内容】《ショパンの時代》[CD 1] アドルフ・グートマン(1819-1882):夜想曲 変イ長調 Op.8-1つむじ風 ~ 華麗なるギャロップ Op.37華麗なるポロネーズ Op.21カール・フィルチュ(1830-1845): ヴェニスの別れ ハ短調 Op.posth.舟歌 変ト長調 Op.3-2マズルカ 変ホ短調 Op.3-3カロル・ミクリ(1821-1897):マズルカ 変ニ長調 Op.3マズルカ ト長調 Op.10ルーマニア民謡集(セレクション)[CD 2]ユリアン・フォンタナ(1810-1869):ロリータ ~ 華麗なる大ワルツ Op.11マズルカ ホ長調 Op.21マティルド・ド・ロスチャイルド(1832-1924):アルバムの綴り Op.2トマス・テレフセン(1823-1874):マズルカ ト長調 Op.3-2マズルカ 変ロ長調 Op.3-3マズルカ 嬰ヘ短調 Op.3-4夜想曲 ホ長調 Op.11-2夜想曲 ヘ長調 Op.2夜想曲 変ト長調 Op.39華麗なるワルツ 変イ長調 Op.5-1【演奏者】シプリアン・カツァリス(ピアノ)使用ピアノ:ベヒシュタイン D 282【録音】2020年10月13-16日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)¥4,015 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD117 / 1008546147 / 2022年09月30日
廃盤オルガ・パシェチュニクが歌うモニューシュコ! 作曲家縁の貴重なオリジナル楽器をポブウォツカが弾く!「ポーランド・オペラの父」、スタニスワフ・モニューシュコの歌曲集第2弾!ウクライナ出身、ポーランドで活躍するソプラノ、オルガ・パシェチュニクが、エヴァ・ポブウォツカが弾くピリオド・ピアノの伴奏で歌う!モニューシュコ縁のピリオド・ピアノ、クラール&ザイトラー1846!★ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)が総力を挙げて再評価・再興を進めているポーランドの重要作曲家の一人、「ポーランド・オペラの父」と呼ばれ、ショパンと並ぶポーランド・ロマン派を代表する音楽家、スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)。モニューシュコの歌曲は、NIFCからはマリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)が歌う歌曲集(NIFCCD112)が発売されていましたが、今度はソプラノのオルガ・パシェチュニクが歌う歌曲集が登場。オルガ・パシェチュニクはウクライナのリウネ(リヴネ)でポーランド系の家系に生まれ、キエフ音楽院、ワルシャワのショパン音楽大学などで研鑽を積みました。在学中にワルシャワ室内歌劇場にデビューした以降、パリ、バイエルン、フランドル、ジュネーブ、ラインなどヨーロッパの多くのオペラ・ハウスで主役を演じ、ピアニストである妹のナターリャ・パシェチュニクとともに広くコンサート・ツアーも行い、約50枚のCDとDVDを録音しています(NIFCからは、ショパンの歌曲集(NIFCCD027)もリリース)。1980年の第10回ショパン国際ピアノ・コンクールでの入賞とマズルカ賞受賞の実績を持つ現代ポーランドを代表するピアニストの1人、エヴァ・ポブウォツカが当時のピリオド・ピアノで伴奏するという豪華なセッティングも、本アルバムのポイント。ピアノは、1830年頃から1896年頃まで営業し、「ポーランドのプレイエル」と呼ばれてヨーロッパや東欧で高く評価されていたワルシャワのピアノ工房、クラール&ザイトラー(Krall & Seidler)の1846年頃に生産されたピアノ。更にこの録音で使用されているのは、モニューシュコが娘へ贈り、孫娘へと受け継がれた(そして恐らくモニューシュコ本人も弾いていたであろうと考えられる)シリアル・ナンバー「3043」入りの貴重なオリジナル楽器です。また、ドゥムカや「ウクライナを離れる」、「ポジーリャのエレジー」、「コサック」など、ウクライナをテーマにした作品が複数選ばれている点にもこだわりを感じられるアルバムです。(東京エムプラス)【収録内容】スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872):つぼみに春の歌花少女と鳥誰かが私を心から愛してくれたら変換キティトリオレ(あなたは今ウェディング・ガーランドを編む)金の魚ドゥムカ(食べられない、眠れない、悩んでいる)ウクライナを離れるフォーク・ヒーラーの占いポジーリャのエレジーマッチメイキング糸紡ぎの女ナジャの歌恐ろしい少女ドゥムカ(来て、マイ・ダーリン)春の戻り外国の歌手追憶ルエコサック涙【演奏者】オルガ・パシェチュニク(ソプラノ)エヴァ・ポブウォツカ(ピリオド・ピアノ)使用ピアノ:クラール&ザイトラー1864【録音】2020年7月19日-23日、2021年3月29日-4月2日ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)¥2,530 (税込)盤質:- S
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- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD139 / 1008503339 / 2022年06月30日
廃盤ブリュッヘン&18世紀オケのハイドン!朗読付きバージョンで新装再発売! Glossaからリリースされていたフランス・ブリュッヘン&18世紀オーケストラの名盤(GCD921109)、ハイドンの「十字架上のキリストの最後の7つの言葉」管弦楽版の2004年ライヴ録音が、NIFC(ポーランド国立ショパン研究所)から新装登場! Glossa盤では、オランダ系アメリカ人作曲家のロン・フォード(1959-)が作曲した器楽による「間奏曲」を間に挟んで楽章間の空白を音楽的に活用していましたが、NIFC盤ではポーランドの名俳優、政治家としても活動したグスタフ・ホロウベク(1923-2008)による聖書(作品のコンセプトでもあるそれぞれの「イエスの言葉」が含まれる箇所)の朗読(1999年録音/ポーランド語)を楽章間に挟み、オラトリオ版のようなスタイルで再構成されています。ブックレットには朗読部分のポーランド語&英語テキストと、「イエスの言葉」に対応する譜例などが掲載されています。(東京エムプラス) 【収録内容】ハイドン:十字架上のキリストの最後の7つの言葉 Hob.XX/1A ――1. 序章(Maestoso ed adagio)2. 朗読(ルカによる福音書第23章第33-34説)3. ソナタ第1番(Largo)「父よ、彼らをおゆるしください。」4. 朗読(ルカによる福音書第23章第39-43節)5. ソナタ第2番(Grave e cantabile)「あなたはきょう、わたしと一緒に楽園にいるであろう」6. 朗読(ヨハネによる福音書第19章第25-27節)7. ソナタ(Grave)第3番「婦人よ、ごらんなさい。これはあなたの子です」8. 朗読(マタイによる福音書第27章第45-46節)9. ソナタ第4番(Largo)「わが神、わが神、どうしてわたしをお見捨てになったのですか」10. 朗読(ヨハネによる福音書第19章第28節)11. ソナタ第5番(Adagio)「わたしは、かわく」12. 朗読(ヨハネによる福音書第19章第29-30節)13. ソナタ第6番(Lento)「すべてが終った」14. 朗読(ルカによる福音書第23章第44-46説)15. ソナタ第7番(Largo)「父よ、わたしの霊をみ手にゆだねます」16. 朗読(マタイによる福音書第27章第51-52節)17. 地震(Presto e con tutta la forza) 【演奏者】フランス・ブリュッヘン(指揮)、18世紀オーケストラ、グスタフ・ホロウベク(朗読) 録音:2004年11月、ユトレヒト(オランダ)&ライデン(オランダ)でのライヴ録音/朗読部分:1999年9月30日、聖ペテロ&パウロ教会(カトヴィツェ)Tokyo M-¥2,530 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD647 / 1008500085 / 2022年07月04日
売切 注文不可※初回の入荷数には限りがあります。※ご予約件数が入荷予定数に達した際は、発売前でもご予約受け付けを終了いたします。予めご了承ください。※表示しております発売時期は「目安」です。制作上の都合により、発売時期、ジャケットデザイン、収録曲が変更となる場合がございます。※WEBからの発送は入荷日以降となります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ!聴衆に深い感銘を与え第4位入賞の快挙を果たした小林愛実の演奏の感動が再び! ★2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。今回、コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)より、ハイレベルな演奏が次々に披露された今大会の中でも特に聴衆に深い感銘を与え、第4位入賞という快挙を成し遂げた小林愛実の演奏が緊急リリース! 優勝者のブルース・リウ、第2位の反田恭平、アレクサンダー・ガジェヴ、第3位のマルティン・ガルシア・ガルシア、JJ・ジュン・リ・ブイ、エヴァ・ゲヴォルギアン、ハオ・ラオの「17歳トリオ」や、前回大会、前々回大会のファイナリストであるゲオルギス・オソーキンスやシモン・ネーリング、ニコライ・ホジャイノフなど、世界各国から優れたピアニストたちが見事なショパンを聴かせてくれた第18回大会の中で、一際存在感を放った小林愛実。前回大会(第17回/2015年)のファイナリストでもあった小林愛実は、この数年間での飛躍的な成熟を第一次予選から本選の全てで披露し、ワルシャワの聴衆、動画配信を通じて世界中の視聴者を魅了してくれました。ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホールで披露された小林愛実の第18回ショパン国際コンクールでの「ショパンの世界」が今、ここに蘇ります!(東京エムプラス) 【収録内容】ショパン:[CD1]1. 夜想曲第14番嬰ヘ短調 Op.48-22. 練習曲第23番イ短調 Op.25-11 《木枯らし》3. スケルツォ第4番ホ長調 Op.544-7. 4つのマズルカ Op.308-31. 24の前奏曲 Op.28 [CD2]1. 幻想ポロネーズ変イ長調 Op.612. バラード第2番ヘ長調 Op.383-4. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.225-7. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11* 【演奏者】小林愛実(ピアノ)アンドレイ・ボレイコ(指揮)*ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団* 使用ピアノ:スタインウェイ D, 611479 【録音】(ライヴ)CD1 1-3:2021年10月7日(第一次予選)CD1 4-31:10月16日(第三次予選)CD2 1-4:10月12日(第ニ次予選)CD2 5-7:10月20日(決勝)ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)¥3,795 (税込)盤質:- B+
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- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD643 / 1008499998 / 2022年07月04日
売切 注文不可※初回の入荷数には限りがあります。※発売直前のご予約お申込みの場合、商品確保が大幅に遅れる場合がございます。また、限定生産品は確保できない場合もございます。※ご予約件数が入荷予定数に達した際は、発売前でもご予約受け付けを終了いたします。予めご了承ください。※表示しております発売時期は「目安」です。制作上の都合により、発売時期、ジャケットデザイン、収録曲が変更となる場合がございます。※WEBからの発送は入荷日以降となります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ!内田光子に並ぶ日本人歴代最高位の第2位に輝いた反田恭平! ★2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、アレクサンダー・ガジェヴと同率の第2位を受賞し、1970年の内田光子の受賞に並ぶ歴代日本人最高位に登り詰めた反田恭平のライヴ録音もついにリリース決定! 今回のライヴ盤も、第一次予選からファイナルまでコンクール全体を俯瞰する充実の2枚組。繊細なヴィルトゥオーゾ性を実現した第一次予選のノクターンやエチュード。印象的な速いテンポで魅せた第二次予選のワルツや「華麗なる」様式を輝かせたロンド・ア・ラ・マズル(マズルカ風ロンド)。第三次予選は『葬送ソナタ』と『英雄ポロネーズ』はもちろん、めったに聴くことのない遺作の『ラルゴ(神よ、ポーランドをお守りください)』にも注目です。多彩なリサイタルやオーケストラとの共演の他、自身のオーケストラや会社の設立、若手音楽家のための音楽サロン運営など、極めて精力的な活動を繰り広げる反田恭平がワルシャワで築いた雄姿に刮目あれ!(東京エムプラス) 【収録内容】ショパン:[CD1]1. 夜想曲第17番ロ長調 Op.62-12. 練習曲第1番ハ長調 Op.10-13. 練習曲第22番ロ短調 Op.25-104. スケルツォ第2番変ロ短調 Op.315. ワルツ第4番ヘ長調 Op.34-36. ロンド・ア・ラ・マズル ヘ長調 Op.57. バラード第2番ヘ長調 Op.388-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.223つのマズルカ Op.56 [CD2]1-4. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》5. ラルゴ 変ホ長調 Op.posth 《神よ、ポーランドをお守りください》6. ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53 《英雄》7-9. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11* 【演奏者】反田恭平(ピアノ)アンドレイ・ボレイコ(指揮)*ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団* 使用ピアノ:スタインウェイ D, 611479 【録音】(ライヴ)CD1 1-4:2021年10月4日(第一次予選)CD1 5-9:10月9日(第二次予選)CD1 10-12&CD2 1-6:10月14日(第三次予選)CD2 7-9:10月18日(決勝)ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)¥3,795 (税込)盤質:- B
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- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD136 / 1008512528 / 2022年06月30日
売切 注文不可ピリオド楽器によるショパン、シューマン、レッセル!古楽器のエキスパートたちが集った、アンサンブル・ディアローギ!ハイドンを師に持つレッセルなどの室内楽作品集! ★ポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」による『ショパンの時代の音楽』シリーズから、「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭2020」で行われた、アンサンブル・ディアローギのアルバムが登場です。アンサンブル・ディアローギは、創設者の一人であるフォルテピアノ奏者のクリスティーナ・エスクラペスと、フライブルク・バロック・オーケストラやラ・プティット・バンドなどの世界の主要なバロック・オーケストラと共演しているロレンツォ・コッポラ、1991年から2004年までフライブルク・バロック・オーケストラのメンバーであったクリスティン・フォン・デア・ゴルツ、そしてフライブルク・バロック・オーケストラの首席ホルン奏者のバルト・アールベイトといった凄腕揃いのアンサンブルです。2019年には一部メンバーは違いますが、来日公演も行っており非常に話題となりました。このアルバムでは、ハイドンに師事したポーランドの作曲家フランティシェク・レッセルと、シューマンとショパンの作品を、古楽アンサンブルとは思えないほど表情豊かに演奏しています。名手たちが集ったアンサンブル・ディアローギの圧巻の演奏をお楽しみください。(東京エムプラス) 【収録内容】フランティシェク・レッセル(c.1780-1838):大三重奏曲 変ホ長調 Op.4(ピアノ、クラリネットとホルンのための)(c.1806)シューマン(1810-1856):幻想小曲集 Op.73(クラリネットとピアノのための)(1849)ショパン(1810-1849):三重奏曲 ト短調 Op.8(ロレンツォ・コッポラ編/クラリネット、チェロとピアノのための)(1828 lub/or 1829) 【演奏者】アンサンブル・ディアローギ〔クリスティーナ・エスクラペス(ピリオド・ピアノ/ブッフホルツc.1825-26モデル&グラーフc.1819モデル)、ロレンツォ・コッポラ(クラリネット)、クリスティン・フォン・デア・ゴルツ(チェロ)バルト・アールベイト(ホルン)〕 【録音】2020年8月 ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD635 / 1008411044 / 2021年12月04日
廃盤第18回ショパン国際ピアノ・コンクール開催記念、NIFCオフィシャルリリース!アルゲリッチ、オールソン、ツィメルマン、ブレハッチ他「マズルカ賞」受賞者達による究極のマズルカ集!「マズルカ賞(ポーランド放送局賞)」で辿る、ショパン国際ピアノ・コンクールの歴史!15人の錚々たるショパン弾きによるマズルカ集の決定版!1927年に第1回が開催され数々の名ピアニストを生んできたショパン国際ピアノ・コンクール。その長い歴史の中で「マズルカ賞(ポーランド放送局賞)」を受賞した15名のピアニストたちのマズルカ演奏(CD1トラック13〔チェルニー=ステファンスカ〕まではコンクール外のアーカイヴ音源、トラック14〔フー・ツォン〕以降はすべてショパン・コンクールのライヴ録音)だけを2枚組のCDに収めてた好企画が登場です。1932年のアレクサンダー・ウニンスキーから2015年のケイト・リウまでの半世紀以上に渡る演奏を網羅しておりますので、マズルカの演奏がどう変わってきたのかその変遷を辿るもよし、アルゲリッチやツィメルマン、そしてブレハッチなど偉大な名手たちの受賞当時の演奏を振り返るもよし、いろいろな楽しみ方の出来る充実の内容となっています。(資料提供:東京エムプラス)【収録内容】[CD 1]マズルカ ホ短調 Op.41-1マズルカ 変イ長調 Op.41-3〔ヘンリク・シュトンプカ(ピアノ)/録音:1948年〕マズルカ ト長調 Op50-1マズルカ 変イ長調 Op.50-2マズルカ 嬰ハ短調 Op.50-3〔ヘンリク・シュトンプカ(ピアノ)/録音:1959年〕マズルカ 嬰ヘ短調 Op6-1マズルカ 嬰ハ短調 Op.63-3〔アレクサンダー・ウニンスキー(ピアノ)/録音:1932年〕マズルカ ハ短調 Op30-1マズルカ 嬰ハ短調 Op.63-3〔ヤコフ・ザーク(ピアノ)/録音:1949/1950年〕マズルカ ニ長調 Op.33-3マズルカ イ短調 Op.17-4マズルカ イ短調 Op.67-4マズルカ ハ長調 Op.68-1〔ハリーナ・チェルニー=ステファンスカ(ピアノ)/録音:1953年〕マズルカ ハ短調 Op.56-3マズルカ イ短調 Op.59-1マズルカ ヘ短調 Op.68-4〔フー・ツォン(ピアノ)/録音:1955年〕マズルカ 嬰ト短調 Op.33-1マズルカ ニ長調 Op.33-3マズルカ 嬰ハ短調 Op.50-3〔イリーナ・ザリツカヤ(ピアノ)/録音:1960年〕マズルカ イ短調 Op.59-1マズルカ 変イ長調 Op.59-2マズルカ 嬰ヘ短調 Op.59-3〔マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)/録音:1965年〕マズルカ ホ短調 Op.41-1マズルカ 変イ長調 Op.41-3マズルカ 嬰ハ短調 Op.41-4〔ギャリック・オールソン(ピアノ)/録音:1970年〕[CD 2]マズルカ ト短調 Op.24-1マズルカ ハ長調 Op.24-2マズルカ 変ロ短調 Op.24-4〔クリスティアン・ツィメルマン(ピアノ)/録音:1975年〕マズルカ イ短調 Op.59-1マズルカ 変イ長調 Op.59-2マズルカ 嬰ヘ短調 Op.59-3〔ダン・タイ・ソン(ピアノ)/録音:1980年〕マズルカ イ短調 Op.59-1マズルカ 変イ長調 Op.59-2マズルカ 嬰ヘ短調 Op.59-3〔エヴァ・ポブウォツカ(ピアノ)/録音:1980年〕マズルカ 嬰ト短調 Op.33-1マズルカ ニ長調 Op.33-3マズルカ ハ長調 Op.33-2マズルカ ロ短調 OP.33-4〔マルク・ラフォレ(ピアノ)/録音:1985年〕マズルカ ロ長調 Op.56-1マズルカ ハ長調 Op.56-2マズルカ ハ短調 Op.56-3〔ラファウ・ブレハッチ(ピアノ)/録音:2005年〕マズルカ ロ長調 Op.56-1マズルカ ハ長調 Op.56-2マズルカ ハ短調 Op.56-3〔ダニール・トリフォノフ(ピアノ)/録音:2010年〕マズルカ ロ長調 Op.56-1マズルカ ハ長調 Op.56-2マズルカ ハ短調 Op.56-3〔ケイト・リウ(ピアノ)/録音:2015年〕【録音】1932年~2015年- ベストアルバム
¥3,795 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD638 / 1008439096 / 2022年01月15日
売切 注文不可2021年、第18回ショパン・コンクール・ライヴ!激戦を勝ち抜いて優勝したカナダ出身の24歳ブルース(シャオユー)・リウ!ファイナルのコンチェルトやサード・ステージのソナタを収録! ★2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクール。新型コロナの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せたコンクールのライヴ録音シリーズが、コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルより遂に登場!第1弾は、激戦を勝ち抜いて見事優勝を勝ち取ったカナダ出身の24歳、ブルース(シャオユー)・リウのコンクール・ライヴから、ファイナル・ステージのピアノ協奏曲、サード・ステージのピアノ・ソナタ、セカンド・ステージのバラードとマズルカ風ロンドの4曲を収録。常に新しいアイデアや新鮮さを求めるというクリエイティブな姿勢を持ち、上品ながらも即興性に溢れインスピレーションに満ちたショパンを演奏し、審査員と多くの聴衆を魅了した感動のパフォーマンスをお届けします。特にファイナルでのオーケストラとの一体感や聴衆の熱狂は随一です!(資料提供:東京エムプラス) 【収録内容】ショパン:バラード第2番 ヘ長調 Op.38マズルカ風ロンド Op.5ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11* 【演奏者】ブルース・リウ(ピアノ)アンドレイ・ボレイコ(指揮)*ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団* 使用ピアノ:ファツィオリ 【録音】2021年10月3日-20日 ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)におけるライヴ¥2,530 (税込)ご注文できません -
CHOPIN: PIANO CONCERTOS - '65 7TH CHOPIN COMPETITION LIVE
MARTHA ARGERICH & ARTHUR MOREIRA LIMA / マルタ・アルゲリッチ & アルトゥール・モレイラ・リマ
クラシック- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD637 / 1008411047 / 2021年11月30日
売切 注文不可直輸入盤CDマルタ・アルゲリッチ80歳記念リリース!1965年ショパン・コンクールの第1位(アルゲリッチ)と第2位(モレイラ・リマ)のファイナル・ステージ・ライヴが、本家NIFCからリリース!★女王マルタ・アルゲリッチの80歳を記念して、ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)から、アルゲリッチの秘蔵音源が登場! 1965年、第7回ショパン国際ピアノ・コンクールで第1位に輝いたマルタ・アルゲリッチと、第2位となったアルトゥール・モレイラ・リマがファイナル・ステージで披露したコンチェルトのライヴ録音が復刻となります!アルゼンチンのアルゲリッチ、ブラジルのモレイラ・リマと、ともに南米大陸出身となる2人の偉大な芸術家によってワルシャワのフィルハーモニック・ホールが占拠され、第7回ショパン国際ピアノ・コンクールは、歴史に残る名勝負となりました。第1ステージでは、並外れたピアニズムと繊細で精妙なショパンのリリシズムを披露したモレイラ・リマが優勝候補となりました。その姿はショパンそのもので、まるでタイムマシンでやってきた幻のようだったとのこと。一方、アルゲリッチは第2ステージの最初の音で観客を魅了し、その後もずっと君臨しました。彼女の演奏は、優しさと繊細さに満ちていますが、何よりも並外れたエネルギーと自発性に支配されていました。アルゲリッチが80歳となった2021年のショパン・コンクールでは、病気により審査員を辞退したネルソン・フレイレとともにアルゲリッチも共に辞退することとなり、フレイレの代役としてモレイラ・リマが審査員に加わりました。そんな数奇な運命辿ることとなったアルゲリッチとモレイラ・リマが、半世紀以上前に繰り広げた白熱のショパン・コンチェルト対決をお楽しみください。 (東京エムプラス)【収録内容】ショパン:[1] ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11[2] ピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21【演奏者】マルタ・アルゲリッチ(ピアノ) [1]アルトゥール・モレイラ・リマ(ピアノ) [2]ヴィトルト・ロヴィツキ(指揮) ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1965年3月13日 ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)ライヴ収録¥2,530 (税込)盤質:- B+
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- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD704 / 1009046919 / 2019年11月30日
売切 注文不可【収録内容】リスト:ピアノ・ソナタロ短調 S.178/ベートーヴェン:ロンド・ア・カプリッチョ(失われた小銭への怒り)ト長調 Op.129/ショパン:スケルツォ第2番ロ短調 Op.31/ラヴェル:夜のガスパール【演奏者】ピオトル・アレクセヴィチ(ピアノ/スタインウェイ)(東京エムプラス)¥2,695 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD069 / 1007939758 / 2019年05月25日
売切 注文不可《ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭 2018》で行われた3つのコンサート。ポーランド民謡が使われたワーグナーの演奏会用序曲「ポローニア」と、ポーランド国歌やワルシャワ労働歌、ショパンやパデレフスキのテーマが引用されているエルガーの交響的前奏曲「ポローニア」。2つの珍しいポーランド的作品と、パデレフスキが書いたピアノと管弦楽のための作品「ポーランド幻想曲」をカップリング。パデレフスキでは、2015年のショパン国際ピアノ・コンクールで、ロシア人唯一のファイナリストとなり、その強烈な個性と高い技術で6位入賞を果たしたドミトリー・シシキンがプレトニョフ&ロシア・ナショナル管と共演し、圧巻の演奏を聴かせてくれます。 (資料提供:東京エムプラス)★当アルバムでパデレフスキのピアノ独奏を務めているD.シシキンは、2019年のチャイコフスキーコンクール・ピアノ部門で第2位に入賞しました(日本から出場の藤田真央と同位)。【収録内容】[1] リヒャルト・ワーグナー(1813-1883):序曲 ハ長調《 ポローニア》 Op.39[2] エドワード・エルガー(1857-1934):交響的前奏曲 《ポローニア》 Op.76[3] イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941):ポーランド幻想曲 嬰ト短調 Op.19【演奏者】[1,2] グジェゴシュ・ノヴァク(指揮) ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団[3] ドミトリー・シシキン(ピアノ) ミハイル・プレトニョフ(指揮) ロシア・ナショナル管弦楽団【録音】[1]2018年8月29日、[2]8月30日、[3]8月27日以上、ポーランド国立歌劇場大劇場(ワルシャワ、ポーランド)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD627 / 1007193536 / 2016年10月04日
売切 注文不可ショパン・コンクール2015史上最年少入賞のイーケ・トニー・ヤンショパン国際ピアノ・コンクールを主宰する「ショパン・インスティテュート」の自主レーベル"NIFC"から発売するショパン国際ピアノ・コンクールのライヴ・シリーズ。コンクール当時16歳で、最年少入賞者となったカナダのイーケ・トニー・ヤンが登場です。イーケ・トニー・ヤンは、1998年生まれ、ダン・タイ・ソンに師事し、ジュリアード音楽院ではジュリアン・マーティンに師事。アメリカのクーパー国際ピアノコンクール、カナダ・ショパン・コンクール、ベーゼンドルファー&ヤマハUSASU国際ピアノ・ コンクール、ヒルトン・ヘッド国際ピアノ・コンクールなどのコンクールで優勝や特別賞受賞を果たし、第17回ショパン国際ピアノ・コンクールでは、年齢制限が16歳へと引き下げられたことにより参加。詩的な解釈と瑞々しいエネルギーを込めたショパンにより見事史上最年少入賞となる第5位に輝きました。 (資料提供:東京エムプラス)2015年開催・第17回ショパン・コンクール・ライヴ3タイトル ※いずれも直輸入盤のため、日本語解説は付いておりません。 ※生産遅延のため発売が 11月以降となります。 ファイナリスト 小林愛実 NIFCCD626 第5位 イーケ・トニー・ヤン NIFCCD627 第6位 ドミトリー・シシュキン NIFCCD628 【NIFCCD627・収録内容】ショパン:舟歌 嬰ヘ長調 Op.60ワルツ第1番変ホ長調 Op.18 《華麗なる大円舞曲》スケルツォ第3番嬰ハ短調 Op.39ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53 《英雄》バラード第4番ヘ短調 Op.523つのマズルカ Op.59ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35 《葬送》【演奏者】イーケ・トニー・ヤン(ピアノ)【録音】2015年10月1日-23日ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)好評発売中第17回ショパン・コンクール入賞者ライヴ 第1位、ポロネーズ賞 チョ・ソンジン NIFCCD625 第2位、ソナタ賞 シャルル・ リシャール=アムラン NIFCCD617 第3位、マズルカ賞 ケイト・リウ NIFCCD619 好評発売中第17回ショパン・コンクール・ファイナリスト・ライヴ ファイナリスト、聴衆賞 シモン・ネーリング NIFCCD623 ファイナリスト ゲオルギス・オソーキンス NIFCCD624¥2,530 (税込)ご注文できません -
2015年ショパン・コンクール ファイナリスト、第6位入賞
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD628 / 1007193547 / 2016年10月04日
売切 注文不可第17回ショパン国際ピアノ・コンクール強烈な個性を放ち第6位入賞したドミトリー・シシキンショパン国際ピアノ・コンクールを主宰する「ショパン・インスティテュート」の自主レーベル"NIFC"から発売するショパン国際ピアノ・コンクールのライヴ・シリーズ。ロシア人唯一のファイナリストとなり、その強烈な個性と高い技術で6位入賞を果たしたドミトリー・シシキンのライヴ録音が登場!シシキンは、1992年ロシア生まれ、2歳半からピアノを始め、初コンサートは3歳。4歳から地元チェリャビンスクのチャイコフスキー音楽学校で学び、5年後にはモスクワのグネーシン音楽学校へ入学、ミハイル・ホフロフに師事。2010年からはエリソ・ヴィルサラーゼに師事。ブゾーニ国際ピアノ・コンクール第3位を始め、ロシア、中国、ドイツ、ブルガリア、ポーランドの各コンクールで入賞。鋭い打鍵と個性的なショパンで注目を浴びた異才のショパン・ライヴをどうぞ。 (資料提供:東京エムプラス)2015年開催・第17回ショパン・コンクール・ライヴ3タイトル ※いずれも直輸入盤のため、日本語解説は付いておりません。 ファイナリスト 小林愛実 NIFCCD626 第5位 イーケ・トニー・ヤン NIFCCD627 第6位 ドミトリー・シシキン NIFCCD628 【NIFCCD628・収録内容】ショパン:練習曲第1番ハ長調 Op.10-1練習曲第2番イ短調Op.10-2練習曲第3番ホ長調 Op.10-3《 別れの曲》ロンド ハ短調 Op.1夜想曲第2番変ホ長調 Op.9-2即興曲第4番嬰ハ短調 Op.66 《幻想》ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53 《英雄》スケルツォ第2番変ロ短調 Op.31ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35 《葬送》【演奏者】ドミトリー・シシキン(ピアノ)【録音】2015年10月1日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)好評発売中第17回ショパン・コンクール入賞者ライヴ 第1位、ポロネーズ賞 チョ・ソンジン NIFCCD625 第2位、ソナタ賞 シャルル・ リシャール=アムラン NIFCCD617 第3位、マズルカ賞 ケイト・リウ NIFCCD619 好評発売中第17回ショパン・コンクール・ファイナリスト・ライヴ ファイナリスト、聴衆賞 シモン・ネーリング NIFCCD623 ファイナリスト ゲオルギス・オソーキンス NIFCCD624¥2,530 (税込)ご注文できません
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