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貴重ソロ音源 / 素朴な旋律の中にみえる新たなハイドンの魅力
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC1035 / 1007188003 / 2016年09月12日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送近年ではむしろ作曲家としての名前の方をよく耳にするアンドレ・チャイコフスキ(1935-1982)。この名前は西欧向けの芸名で、本名はロベルト・アンジェイ・クラウトハメルというワルシャワ生まれのポーランド人。幼い頃に第二次世界大戦が始まると、ユダヤ系であることを隠すため、アンジェイ・チャイコフスキ Andrzej Czaikowski と名を騙った。第二次世界大戦後、ピアノの勉強を再開、パリ音楽院で名教師ラザール=レヴィに学ぶ。稀に見る高水準だったことで伝説的な1955 年のショパン・コンクール(第1位がアダム・ハラシェヴィチ、第2位がウラディーミル・アシュケナージ、第3位がフー・ツォン)で第8位を獲得、以降パリさらにロンドンを拠点に活躍したが、大腸がんのため46 歳で亡くなった。商業録音はいろいろあったが、CD化されたものは少なく、この20代後半のドイツの放送録音は貴重だ。 (資料提供:東武トレーディング)【収録内容】[1] ハイドン:変奏曲を伴ったアンダンテ ヘ短調Hob.XVII:6[2] ハイドン:ピアノ・ソナタ 変ホ長調 Hob.XVI:49[3] モーツァルト:ピアノ・ソナタ第15番(旧第18番)ヘ長調 K.533/494[4] シューマン:交響的練習曲 Op.13[5] プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第3番イ短調Op.28【演奏者】アンドレ・チャイコフスキ(ピアノ)【録音】[1-3] 1964年4月10日 ハンブルク 北ドイツ放送による放送用スタジオ録音[4] 1963年3月26日 シュトゥットガルト 南ドイツ放送による放送用スタジオ録音[5] 1962年1月20日 バーデン=バーデン 南西ドイツ放送による放送用スタジオ録音収録時間=77'20アウトレット30%OFF ¥1,980 (税込)
¥1,386 (税込)
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ニース生まれのピアニスト 2枚組 / モーツァルト:5番はライヴのステレオ録音
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC1037 / 1007188005 / 2016年09月12日
売切 注文不可【収録内容】1.モーツァルト:ピアノ・ソナタ第9番 ニ長調 K.3112.ラヴェル:夜のガスパール3.モーツァルト:ピアノ・ソナタ第12番 ヘ長調 K.3324.ショパン:ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 「葬送」5.フォーレ:夜想曲第1番 変ホ短調 Op.33-1、舟歌第2番 ト長調 Op.416.ブラームス:間奏曲 ロ短調 Op.119-1、バラード ト短調 Op.118-37.ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第23番 ヘ短調 Op.57「熱情」8.シューマン:クライスレリアーナ Op.169.モーツァルト:ピアノ・ソナタ第5番 ト長調 K.283【演奏者】ジャクリーヌ・エマール(ピアノ)1.1958年10月23日 ケルン 西ドイツ放送による放送用スタジオ録音2.1961年6月16日 ハノーファー 北ドイツ放送による放送用スタジオ録音3.4.1962年2月10日 パリ 放送用スタジオ録音 家族所有の音源5.1964年3月12日 フランクフルト ヘッセン放送による放送用スタジオ録音6.7.1967年1月28日 パリ 放送用スタジオ録音 家族所有の音源8.1969年6月21日、9.1972年2月26日8.9.パリ ライヴ録音 家族所有の音源158’14女性ピアニストが好きなピアノファンは絶対逃せないCD2 枚。ジャクリーヌ・エマール(1922-2008)は南仏ニース生まれのピアニスト。パリ音楽院卒の母ブランシュによって3 歳からピアノを習い始め、生地で10歳で演奏会デビュー。第二次世界大戦が終結するとすぐパリに移り、イーヴ・ナットに学ぶ。事実上引退する1980 年代まで独奏に室内楽に広く活躍したにもかかわらず、彼女の録音は少なく、独奏録音はさらに少なかった。そこにこの2CD が登場。ようやく彼女の高い実力を耳にできることになった。いずれもエマールの素晴らしく魅力的な演奏をしっかり伝えてくれるものばかり。ことに1972 年のモーツァルトのト長調のピアノ・ソナタは、ライヴのステレオ録音ということもあって、エマールの類稀な美質がしっかり捕らえられた絶品。(東武商事)¥2,915 (税込)ご注文できません -
サル・プレイエル(パリ)で催したリサイタルのライヴ録音
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC1038 / 1007188006 / 2016年09月12日
売切 注文不可【収録内容】バッハ(ブゾーニ編): シャコンヌ ニ短調ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ第21番 ハ長調 Op.53 「ワルトシュタイン」シューマン:「謝肉祭」 Op.9ミヨー: ブラジルの郷愁 Op.67【演奏者】アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)【録音】1948年10月13日 パリフランス放送によるライヴ録音収録時間=74'1120世紀最大のピアニストの一人、アルトゥール・ルービンシュタイン(1887-1982)が1948年10月13日、パリのサル・プレイエルで催したリサイタルのライヴ録音。ルービンシュタインは61歳だったが、89歳まで現役だったルービンシュタインにしてはまだ若い時期、驚くほど覇気に満ちた演奏で、ことに極めて個性的なワルトシュタイン・ソナタには驚くしかない。大ピアニストの真の姿が伝わってくる。 (資料提供:東武ランドシステム)¥1,980 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC1039 / 1007188007 / 2016年09月12日
売切 注文不可このCDはリスト・マニアはぜひ買うべきだろう。エディト・ファルナディ(1921―1973)はハンガリーのブダペスト生まれのピアニスト。天才少女として知られ、7歳でリスト音楽院に入学、ベラ・バルトークに学んだ。第二次世界大戦後の1945年にウィーンに移住してから国際的な名声を獲得。ことに 1950年代の米国のWestminster社への一連の録音は極めて高い評価を得た。だがその後の録音は非常に少ない。1963年から亡くなるまでグラーツ音楽アカデミーで教職に就いていたが、晩年は長く癌で闘病していたという。彼女の高度なテクニックと情熱に満ち、けれど悪魔的というよりは気高い意志を感じるリストは極めて魅力的だ。1968年録音の2曲はステレオ録音。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】リスト:[1] バラード第2番 ロ短調[2] スペイン狂詩曲[3] 3つの演奏会用練習曲第2番 ヘ短調 「軽やかさ」[4] パガニーニによる大練習曲[5] ヴェルディの「リゴレット」による演奏会用パラフレーズ[6] ワーグナーの「タンホイザー」の客人の入場【演奏者】エディト・ファルナディ(ピアノ)【録音】[1-3] 1957年5月2日 シュトゥットガルト近郊ウンターテュルクハイム[4] 1961年3月15日シュトゥットガルト[5,6] 1968年5月7日シュトゥットガルト以上、シュトゥットガルト南ドイツ放送による放送用スタジオ録音収録時間=71'37¥1,980 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC1036 / 1007188022 / 2016年09月12日
売切 注文不可¥1,980 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC5005 / 1007188021 / 2016年09月12日
売切 注文不可カラヤン唯一の「フーガの技法」melo classicが飛び切りの音源を発掘した。第二次世界大戦末期に録音されたカラヤン指揮のバッハのフーガの技法である。これは芸術の点のみならず歴史的にも極めて意義が高い。第一に、カラヤンの指揮したバッハのフーガの技法の録音はこれが初めてである。カラヤンについての情報において権威ある www.karajan.orgで検索しても、カラヤンがフーガの技法を演奏した記録はこの録音を含めて見当たらない。第二にリンツの大ドイツ放送国営ブルックナー管弦楽団の演奏録音であること。このオーケストラは第二次世界大戦末期、ブルックナーを熱愛するヒトラーの意向でリンツに1943年に創設され、ゲオルク・ルートヴィヒ・ヨッフム(オイゲンの弟)に指導され、多数の一級指揮者を客演に迎えた。しかし戦局悪化のため1945年3月で活動が停止、解散。政治色が濃かったがゆえにごく短命の幻のオーケストラになった。このオーケストラを頻繁に指揮したのがカラヤンだった。実はカラヤンがこのオーケストラを指揮してフーガの技法を録音したことは団員だったゲルハルト・ボッセの証言が残されていたのだが、前述のように存在が確認されていなかった。幻の録音がついに日の目を見たのである。しかも偶然にもフルトヴェングラーの有名な「ウラニアのエロイカ」の僅か5日前の録音だ。演奏自体もたいへん素晴らしい。響きは厚いものの、流麗でバランスの取れた美的感覚は、後の帝王カラヤンを十分思い起こさせるものだ。録音状態はいかにも第二次世界大戦中のドイツ国営放送の磁気テープ録音といった水準で、やや歪っぽいが弦楽オーケストラであればさほど気にならない程度だろう。なお未完のフーガは未完のまま演奏している。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】J.S.バッハ:フーガの技法 BWV1080 (弦楽合奏による縮小演奏)【演奏者】ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)大ドイツ放送国営ブルックナー管弦楽団【録音】1944年12月14日 リンツ 国営放送協会による放送用スタジオ録音モノラル収録時間=45'19¥1,980 (税込)盤質:- A
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- MELOCLASSIC / IMPORT / CD+DVD / MC1034 / 1006942933 / 2016年01月13日
売切 注文不可事故に巻き込まれるほんの数時間前の演奏も収録モニク・デ・ラ・ブリュショルリ 生誕100周年記念録音集!CD9枚組+ボーナスDVD付きフランスの名ピアニスト、モニク・デ・ラ・ブリュショルリ(1915-1972)の生誕100周年(2015年)を記念して、meloclassicが素晴らしい録音集を刊行した。ブリュショルリはパリに生まれ、幼くして目覚しい楽才を発揮し、1930年代後半から精力的に活躍、大変な人気を誇った。しかし1966年12月18日、ルーマニアでの楽旅の移動中に交通事故に遭い、51歳で引退。残された商業録音が少なかったことから幻の名ピアニストとして生前から伝説的存在だった。近年、再評価が進んでいる。今回meloclassicが発売する650分もの録音集には、いくつかの商業録音(未刊行録音を含む)や放送局の録音に加え、ブリュショルリの家族が保管していた秘蔵音源も多数含まれており、初出音源が非常に多い。その中には彼女が事故に巻き込まれるほんの数時間前の演奏も含まれている。もちろん演奏そのものもたいへんに素晴らしく、活気に満ちていながら気品も高いというブリュショルリの稀有な特徴が幅広い曲で発揮されているのを実感できる。さらにチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番というお宝映像や、インタビュー、ケンプとヨッフムの回想も貴重だ。ブリュショルリの娘、ディアヌ・デ・ラ・ブリュショルリの解説(仏語およびその英語訳)も、家族だからこその情報が含まれている。ブリュショルリに興味がある人はもちろん、広くピアノを愛する人に聞いてほしい内容である。 (資料提供:東武ランドシステム) モニク・デ・ラ・ブリュショルリ 生誕100周年(2015年)記念録音集【収録内容】CD1(69:43)(1)ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番 ト長調 Op.58(サン=サーンスによるカデンツァを使用)(2)ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 Op.73 「皇帝」(1)アンドレ・クリュイタンス(指揮)パリ音楽院管弦楽団1943年5月14日,パリ VOXによるスタジオ録音(未刊行)(2)レオポルト・ルートヴィヒ(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団1948年6月20日,ベルリン(ベルリン放送によるライブ録音)CD2(67:48)(1)チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 Op.23(2)ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 Op.30(1)ヨーゼフ・デュンヴァルト(指揮)ヴュルテンベルク国立管弦楽団1946年5月7日,シュトゥットガルト(南ドイツ放送による放送用スタジオ録音)(2)エルネスト・アンセルメ(指揮)ボストン交響楽団1951年12月14日,ボストン(ライヴ録音)CD3(72:54)(1)ショパン:ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21(2)サン=サーンス:ピアノ協奏曲第5番 ヘ長調 Op.103 「エジプト風」(3)フランク:交響的変奏曲 嬰ヘ短調(1)イオネル・ペルレア(指揮)コロンヌ管弦楽団1955年10月4日,パリ VOXによるスタジオ録音(未刊行)(2)イオシフ・コンタ(指揮)ルーマニア国立放送管弦楽団1966年12月16日,ブカレスト(ルーマニア放送によるライヴ録音)(3)エミル・シモン(指揮)クルジュ・フィルハーモニー交響楽団(現トランシルヴァニア国立フィルハーモニー管弦楽団)1966年12月18日,クルジュ(ルーマニア放送によるライヴ録音)CD4(76:28)(1)モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K.466(2)モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番 イ長調 K.488(3)モーツァルト:ピアノ・ソナタ第16番 ハ長調 K.545(4)D.スカルラッティ(タウジヒ/フィリップ編):ソナタ ニ短調 K.9/ソナタ ホ長調 K.20(5)ハイドン:ピアノ・ソナタ ホ短調 Hob.XVI:34(1)ジャン・フルネ(指揮)フランス国立放送管弦楽団1956年12月17日,パリ(RTFによるライヴ録音)(2)アールパード・ゲーレツ(指揮)ローザンヌ室内管弦楽団1963年3月7日,ローザンヌ(スイス・ロマンド放送による放送用スタジオ録音)(3)1952年12月14日、ミュンヘンバイエルン放送による放送用スタジオ録音(4)1950年10月,パリ NIXAによるスタジオ録音(5)1947年10月22日,ロンドン HMVによるスタジオ録音CD5(61:31)(1)バッハ:ピアノ協奏曲 ニ短調 BWV1052(2)バッハ:オルガン協奏曲 ニ短調 BWV596(ピアノ演奏)(3)フィリップ:バッハのコラール「イエスよ、あなたの四肢となった人たちを」(カンタータ「神の子が現れた」 BWV40 第8曲)に基づくピアノ編曲(4)バルバストル:ロマンス ハ長調(5)ハイドン:ピアノ・ソナタ ハ長調 Hob.XVI:35(6)クレメンティ:ピアノ・ソナタ ニ長調 Op.26-3(1)ヨーゼフ・デュンヴァルト(指揮)ヴュルテンベルク国立管弦楽団1948年5月16日、シュトゥットガルト(南ドイツ放送による放送用スタジオ録音)(2)1946年6月24日,ベルリン(ベルリン放送による放送用スタジオ録音)(3)1965年11月19日、ハム(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(4)(5)1961年5月19日,ミュンヘン(家族所蔵の音源 スタジオ録音)(6)1965年2月2日,ヘーヒスト(家族所蔵の音源 ライヴ録音)CD6(73:17)(1)ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番 ハ短調 Op.13 「悲愴」(2)ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第30番 ホ長調 Op.109(3)ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第31番 変イ長調 Op.110(4)ベートーヴェン:エコセーズ 変ホ長調 WoO 83(5)シューベルト(フィリップ編):36の独創的な舞曲 Op.9 D.365―第19番,第20番(6)シューベルト:感傷的なワルツ D.779 Op.50および高雅なワルツ集 D.969 Op.77からの自由な抜粋(7)メンデルスゾーン:ロンド・カプリチョーソ ホ長調 Op.14(8)メンデルスゾーン:無言歌 イ長調 Op.62-6 「春の歌」(9)メンデルスゾーン:無言歌 ハ長調 Op.67-4 「紡ぎ歌」(10)ブラームス:ワルツ第2番 ホ長調 Op.39-2(11)ブラームス:ワルツ第6番 嬰ハ長調 Op.39-6(1)1961年5月19日,ミュンヘン(家族所蔵の音源 スタジオ録音)(2)1965年11月22日,カールスルーエ(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(3)1965年2月2日,ヘーヒスト(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(4)1965年11月19日,ハム(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(5)1947年5月22日,ロンドン(HMVによるスタジオ録音)(6)1965年11月19日,ハム(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(7)1954年11月21日,リューベック(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(8)1965年11月22日,カールスルーエ(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(9)1959年,ドイツ(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(10)(11)1950年11月14日,ミュンヘン(バイエルン放送による放送用スタジオ録音)CD7(79:03)(1)ショパン:ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58(2)ショパン:舟歌 嬰ヘ長調 Op.60(3)ショパン:幻想曲 ヘ短調 Op.49(4)ショパン:バラード ヘ短調 Op.52(5)ショパン:ワルツ イ短調 Op.34-2/ワルツ 変ニ長調 Op.64-1 「小犬のワルツ」/ワルツ 嬰ハ短調 Op.64-2/ワルツ ロ短調 Op.69-2/ワルツ 変ト長調 Op.70-1/ワルツ 変ニ長調 Op.70-3/ワルツ ホ短調(6)ショパン:ワルツ 変イ長調 Op.42(7)ショパン:マズルカ ヘ短調 Op.7-3/マズルカ 嬰ハ短調 Op.63-3(1)1965年2月2日,ヘーヒスト(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(2)1952年12月14日,ミュンヘン(バイエルン放送による放送用スタジオ録音)(3)1955年10月4日,パリ VOXによるスタジオ録音(未刊行)(4)1965年11月22日,カールスルーエ(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(5)1956年4月28日,ハンブルク(北ドイツ放送による放送用スタジオ録音)(6)1954年11月21日,リューベック(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(7)1962年2月6日,ミュンヘン(家族所蔵の音源 スタジオ録音)CD8(71:40)(1)シューマン:アラベスク ハ長調 Op.18(2)シューマン:ピアノ・ソナタ第1番 嬰ヘ短調 Op.11(3)シューマン:謝肉祭 Op.9 (スフィンクスを除く20曲)(4)プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第3番 イ短調 Op.28(5)プロコフィエフ:トッカータ ハ長調 Op.11(6)ファリャ:火祭りの踊り(1)1965年11月22日,カールスルーエ(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(2)1966年12月8日,ブカレスト(ルーマニア放送によるライヴ録音)(3)1965年1月13日,パリ(RTFによる放送用スタジオ録音)(4)-(6)1965年11月19日,ハム(家族所蔵の音源 ライヴ録音)CD9(77:35)(1)イベール:小さな白いロバ(2)ダカン:かっこう(3)ヴィラ=ロボス:道化人形(4)サン=サーンス:トッカータ Op.111-6(5)シマノフスキ:変奏曲 Op.3(6)バルトーク:民謡による3つのロンド Sz.84―第1番(7)ショスタコーヴィチ:バレエ「黄金時代」からのポルカ Op.22b-3(8)ドビュッシー:雨の庭/亜麻色の髪の乙女/レントより遅く(9)ドビュッシー:沈める寺(10)ヴァリアー:トッカータ(11)デュティユー:ピアノ・ソナタ(12)アンドレ・ペイレーニュによるブリュショルリへのインタビュー(13)ヴィルヘルム・ケンプによるブリュショルリの思い出(14)オイゲン・ヨッフムによるブリュショルリの思い出(1)1948年6月16日,ベルリン(ベルリン放送による放送用スタジオ録音)(2)1948年6月24日,ベルリン(ベルリン放送による放送用スタジオ録音)(3)1948年6月16日,ベルリン(ベルリン放送による放送用スタジオ録音)(4)1951年11月17日,ミュンヘン(バイエルン放送による放送用スタジオ録音)(5)1952年12月14日,ミュンヘン(バイエルン放送による放送用スタジオ録音)(6)1954年11月21日,リューベック(家族所蔵の音源 ライヴ録音)(7)1961年5月19日,ミュンヘン(家族所蔵の音源 スタジオ録音)(8)1966年12月8日,ブカレスト(ルーマニア放送によるライヴ録音)(9)(10)1966年12月18日,クルジュ(ルーマニア放送によるライヴ録音)※ブリュショルリの最後の演奏会のライヴ録音(11)1950年頃,パリ(家族所蔵の音源 スタジオ録音)(12)1972年11月2日,パリ(家族所蔵の音源 放送用スタジオ録音)(13)(14)1973年5月19日,ミュンヘン(バイエルン放送による放送用スタジオ録音)ボーナスDVD(32:25)チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 Op.23アンドレ・ヴァンデルノート(指揮)RTFフィルハーモニー管弦楽団1963年2月16日,パリ (RTFによる放送用スタジオ収録)(リージョン・コード:0、NTSC、4:3、LPCM MONO)以上、モニク・デ・ラ・ブリュショルリ(ピアノ)【録音】1943-1966年収録時間 / CD=約650分、DVD=32分25秒- 限定版
¥7,865 (税込)ご注文できません -
MOZART:SYM33/SHOSTAKOVICH:VNCON1/TCHAIKOVSKY:FRANCESCA DA RIMINI
EVGENY MRAVINSKY / エフゲニー・ムラヴィンスキー
クラシック歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC5000 / 1006691827 / 2015年05月25日
売切 注文不可ムラヴィンスキー(1903-88)は手兵レニングラード・フィルを率いて1956年に西欧楽旅を挙行しました。これらは、その際に東ベルリンで催された演奏会のライヴ録音です。いずれも初出音源とされています。ドイツの放送局の録音なので鮮明とは言えないまでも年代にしては悪くない音質。D.オイストラフ、ムラヴィンスキー、レニングラード・フィルは前年1955年10月29日にレニングラードでショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第1番を初演、1956年11月に録音をしており、これはちょうどそれらの中間の時期のライヴ録音です。 (資料提供:東武トレーディング)【収録内容】(1)モーツァルト: 交響曲第33番変ロ長調K.319(2)ショスタコーヴィチ: ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調Op.77(3)チャイコフスキー: 幻想曲「フランチェスカ・ダ・リミニ」 Op.32【演奏者】エフゲニー・ムラヴィンスキー(指揮) レニングラード・フィルハーモニー交響楽団(2)ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)【録音】1956年5月25日、東ベルリン、収録時間=78'13¥1,980 (税込)ご注文できません -
WAGNER:SIEGFRIED IDYLL/RAVEL:MA MERE L'OYE/TCHAIKOVSKY:STRING SERENADE
KIRILL KONDRASHIN / キリル・コンドラシン
クラシック歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC5001 / 1006691832 / 2015年05月25日
売切 注文不可キリル・コンドラシン(1914-1981)が度々客演していたシュターツカペレ・ドレスデンとの演奏会のライヴ録音です。「ジークフリート牧歌」は、コンドラシンが指揮した演奏の記録としては初めてのものになるかもしれません。 (資料提供:東武トレーディング)【収録内容】(1)ワーグナー:ジークフリート牧歌(2)ラヴェル:マ・メール・ロワ(3)チャイコフスキー:弦楽のためのセレナード ハ長調 Op.48【演奏】キリル・コンドラシン(指揮) シュターツカペレ・ドレスデン【録音】(1)1955年10月9日 東ベルリン(2)1960年6月15日 ドレスデン(3)1960年6月17日 ドレスデン、収録時間=65'24¥1,980 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC5002 / 1006691840 / 2015年05月25日
売切 注文不可イーゴリ・マルケヴィチ(1912-1983)が1970年2月13日に東ベルリンのシュターツカペレ・ベルリンを指揮した演奏会のライヴ録音です。マルケヴィチはラムルー管弦楽団とシンフォニー・オブ・ジ・エアとを振り分けてベートーヴェンの1、3、5、6、8、9番の交響曲を録音していたが、7番はライヴ録音でもこれが初めてとなるようです。「ダフニスとクロエ」第2組曲では合唱が起用されています。(資料提供:東武トレーディング)【収録内容】ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 Op.92ドビュッシー:交響詩「海」ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲【演奏者】イーゴリ・マルケヴィッチ(指揮) シュターツカペレ・ベルリン【録音】1970年2月13日、東ベルリン、収録時間=75'22¥1,980 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC5003 / 1006691846 / 2015年05月25日
売切 注文不可ラファエル・クーベリック(1914-1996)が1958年にロンドンのロイヤル・オペラ・ハウスの音楽監督を辞して後、1961年にバイエルン放送交響楽団の音楽監督に就任するまでの間の二つの演奏会のライヴ録音。ブルックナーの交響曲第3番は他の録音同様、エーザー版での演奏と思われます。(資料提供:東武トレーディング)【収録内容】DISC1[1] ブルックナー:交響曲第3番ニ短調[2] バルトーク:弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 Sz.106DISC2[1] モーツァルト:交響曲第38番ニ長調 K504「プラハ」[2] ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容【演奏者】ラファエル・クーベリック(指揮)アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 [DISC1]ヘッセン放送交響楽団(現称:hr交響楽団) [DISC2]【録音】1959年10月20日 [DISC1]1960年2月5日 ヘッセン放送ゼンテザール(フランクフルト) [DISC2]以上、ライヴ・レコーディング(モノラル)¥2,915 (税込)ご注文できません -
MOZART:SYM33/HAYDN:SYM55/MOZART:EINE KLEINE NACHMUSIK/DVORAK:SCHERZO CAPRICCIOSO
JOSEPH KEILBERTH / ヨーゼフ・カイルベルト
クラシック歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC5004 / 1006691869 / 2015年05月25日
売切 注文不可¥1,980 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2020 / 1006691713 / 2015年05月25日
売切 注文不可¥1,980 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC3011 / 1006691819 / 2015年05月25日
売切 注文不可¥1,980 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2021 / 1006691716 / 2015年05月25日
売切 注文不可歴史的音源からのCD化フランスの名手ジャニーヌ・アンドラードジャニーヌ・アンドラード(1918-97)は、フランス、ブザンソン生まれのヴァイオリニスト。第二次世界大戦後に広く活躍しましたが、50代で病気のため引退してしまい、録音があまり多くは残されていません。そのため、これらの放送録音の復刻は大変貴重なものと言えます。 (輸入代理店・東武トレーディング提供資料による)【収録内容】(1) ベートーヴェン: ヴァイオリン・ソナタ第7番Op.30-2(2) ベートーヴェン: ヴァイオリン・ソナタ第3番Op.12-3(3) モーツァルト: ヴァイオリン・ソナタ第40番K.454(4) ルーセル: ヴァイオリン・ソナタ第2番 Op.28【演奏者】ジャニーヌ・アンドラード(ヴァイオリン)ジェルメーヌ・ルルー(ピアノ) [1]ハンス・アルトマン(ピアノ) [2,3]ニコル・ロレ・ド・カステル(ピアノ) [4]【録音】(1)1957年2月16日 ハンブルク(2)(3)1960年6月24日 エトリンゲン(4)1955年3月17日 パリ収録時間=78'34¥1,980 (税込)盤質:- S
- B
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歴史的放送音源からのCD化 / エネスコのインタビュー収録CD-ROM付き
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2022 / 1006691727 / 2015年05月25日
売切 注文不可エネスコのインタビュー収録CD-ROM付き偉大なヴァイオリニスト、ジョルジュ・エネスコ(ジョルジェ・エネスク 1881-1955)のたいへん貴重な録音。独奏のベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第6番はもちろん、パリの名手たちとの七重奏曲やラヴェルの導入とアレグロでもエネスコならではの魅惑的な音が聞いて取れる。2枚目はCD-ROMで、1952年のエネスコのインタビュー計5時間30分がMP3で収録されている。こちらはPCかMP3対応のプレイヤーで再生できる。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】CD[1] ベートーヴェン: ヴァイオリン・ソナタ第7番ハ短調 Op.30-2 [2] ベートーヴェン: 七重奏曲 変ホ長調 Op.20[3] ラヴェル: ハープ、フルート、クラリネットと弦楽四重奏のための導入とアレグロCD-ROMインタビュー※レーベルのインフォメーションでは「ヴァイオリン・ソナタ第6番 OP.30-1」となっていましたが誤りでした。お詫びして訂正いたします。※ケースの背表紙部分に記載されている品番が「MC1022」となっております。何卒ご了承ください。【演奏者】ジョルジュ・エネスコ(ヴァイオリン)(1)ジョルジュ・ド・ロスネ(ピアノ)(2)(3)ジョルジュ・アレ(Vn)、ガストン・マルケジーニ(Vc)、アンリ・モロー(Cb)、ガストン・クリュネル(Fl)、ユリス・ドレクリューズ(Cl)、フェルナン・ウーブラドゥ(Fg)、ジャン・ドヴミ(Hr)、ピエール・ジャメ(Hrp)【CDの録音データ】[1] 1948年6月17日、パリ[2,3] 1951年3月1日、パリ収録時間=73'54(CDのみの計測)¥2,915 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2023 / 1006691737 / 2015年05月25日
売切 注文不可【収録内容】モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第28番ホ短調 K.304ヴァイオリン・ソナタ第24番ハ長調 K.296ヴァイオリン・ソナタ第40番変ロ長調 K.454ヴァイオリン・ソナタ第42番 イ長調 K.526ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第3番変ホ長調 Op.12-3ヴァイオリン・ソナタ第7番ハ短調 Op.30-2ヴァイオリン・ソナタ第9番 イ長調 Op.47 「クロイツェル」)¥2,915 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2024 / 1006691763 / 2015年05月25日
売切 注文不可ドヴィ・エルリー(1928-2012)はフランス、パリ生まれのヴァイオリニスト。1955年にロン=ティボー国際コンクールのヴァイオリン部門で優勝し、人気、実力とも高かったが、録音が少なく、早くから幻のヴァイオリニスト状態だった。このCDには24歳の時のリサイタルが収録されている。 (資料提供:東武トレーディング)【収録内容】タルティーニ:牧歌 イ長調 B.A16,Op.1-13バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV1001ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第7番 ハ短調 Op.30-2ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ ト長調サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン Op.20ファリャ(クライスラー編):スペイン舞曲【演奏者】ドヴィ・エルリー(ヴァイオリン)モーリス・ビュロー(ピアノ)【録音】1952年12月15日 パリ収録時間=78'59¥1,980 (税込)ご注文できません -
BEETHOVEN/BRAHMS/SCHUMANN/STRAVINSKY/SCHONBERG / BEETHOVEN/BRAHMS/SCHUMANN
PAUL MAKANOWITZKY / ポール・マカノヴィツキー
クラシック歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2025 / 1006691801 / 2015年05月25日
売切 注文不可ポール・マカノヴィツキー(1920-1998)は、スウェーデン、ストックホルム生まれのロシア系のヴァイオリニスト。まだ十歳にもならない1929年にパリでデビュー、神童と騒がれた。1942年に米国の軍務に志願。戦後はそのまま米国を拠点に活躍した。ジュリアード音楽院などで教職にも就いた。録音は非常に少なく、CDもごく僅かだったので、この2枚組は待望のもの。(資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】(1)ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第7番 ハ短調 Op.30-2、第10番 ト長調 Op.96(2)シューマン:ヴァイオリン・ソナタ第1番 イ短調 Op.105(3)ストラヴィンスキー:ヴァイオリンとピアノのための協奏二重奏曲(4)ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト長調 Op.78(5)シェーンベルク:ヴァイオリンとピアノのための幻想曲 Op.47(6)モーツァルト:アルバネーゼの「泉のほとりで」による変奏曲K.360(7)ストラヴィンスキー:黄金のリンゴをもった王女たちの踊り(8)モンドンヴィル:ヴァイオリン・ソナタ ハ長調【演奏者】ポール・マカノヴィツキー(ヴァイオリン)(1)-(6)ノエル・リー(Pf)(7)(8)ジャージー・ヴァイタス(Pf)【録音】(1)-(3)1961年6月23日、エトリンゲン(4)-(6)1963年3月29日、ブルッフザール(7)(8)1940年代末、米国収録時間=125'40¥2,915 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC3010 / 1006691805 / 2015年05月25日
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